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『お母さんの手紙に涙』 佐々木優佳里 18歳の生誕祭 (2013/09/11、チームA)

AKB48劇場 チームA ウェイティング公演 47回目 / 横山チームA 6回目

■出演メンバー
入山杏奈岩田華怜大島涼花川栄李奈菊地あやか小林茉里奈佐々木優佳里佐藤すみれ高橋朱里高橋みなみ田野優花松井咲子森川彩香矢倉楓子横山由依渡辺麻友

■開演
◆M00.overture
◆M01.重力シンパシー
◆M02.言い訳Maybe
◆M03.制服が邪魔をする
◆M04.大声ダイヤモンド


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 渡辺麻友 序盤4曲紹介

お題提供:ダイスケさん
本日のお題:もしみなさんがAKB48に入っていなかったら、1度は経験してみたいアルバイトを教えてください

【1列目 上手側から】
川栄李奈「18歳のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私、AKB入る前、コンビニでアルバイトしてたんですけど」客、反応

「みなさんの予想通り、クレームがひどかったんですよ」客w

「なので今回もしやるとしたら内職とか人に迷惑のかからないアルバイトをしようかなと思います」

森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私はひとつはお好み焼き屋さんで鉄板をこうやってガリガリやりたいんですよ。あとはたこ焼き屋さんでクルクル回したいんですよ。鉄板かたしたいんですよ。鉄板かたす、そういう細かい仕事がすごい好きなので、ぜひ1回鉄板をこうやってね、片付けたいと思います」

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「お恥ずかしいことに、劇場公演で初めておでこを出してみました」客、拍手
メンバーたち「かわいい」
高橋みなみ「おでこオープン」
渡辺麻友「おでこオープンしまして、ちょっとすごく、なんか初めてのこと過ぎて、恥ずかしさでなんかちょっとあまり前が向けない感じだったんですけど、がんばって前を向きたいと思います。ということでですね、私がやってみたいアルバイトは、私すごい焼肉が大好きなんですよ。美味しいじゃないですか。だから、焼肉屋さんでアルバイトをして、もう見てるだけで、ほんとにもう満腹になってしまって、ほんとにそれだけで生きる喜びを感じられるので、焼肉屋さんでアルバイトができたらもう人生悔いはないです」

佐々木優佳里「チームAの18歳、ゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。ほんとに嬉しいです。私がやってみたいアルバイトはですね、私すごいディズニーが大好きなんですよ。なので、ディズニーランドとシーどっちかで働きたいなって思います。ということでみなさん最初からすごい、ゆかるんってすごいコールをしてくださって」客w
田野優花「ゆかるん!ゆかるん!ゆかるん!って」
佐々木優佳里「後ろでこう向いてて、すごかったです。ありがとうございます。今日も全力でいきたいと思います。よろしくお願い致します。」

田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「・・・今日はよろしくお願いします」


【2列目 上手側から】
高橋朱里「みなさんこんにちは。15歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「私はAKB48に入って、たまーにピザを頼むことがあって。宅配の。よく川栄さんと遊んで、ご飯何にする?ってなって、とりあえず朱里の家に行こうかってなったら、いつもピザを宅配で頼んでいまして、いっつも迷惑をかけているので、日ごろの感謝の気持ちを持ちまして、やっぱり私は恩返しをしたいんでピザ屋さんで働きたいと思います」

大島涼花「中学3年生の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私は築地でアルバイトしたくて。私めっちゃお刺身大好きなんですよ。特に甘エビなんですけど。だから、その築地から魚がどうやって家までくるかっていうルーツ? ルート? ルーツを探りたいなと思います」

入山杏奈「高校3年生のあんにんこと入山杏奈です」

「私はディズニーランドで働きたくて。なんでかって言うと、ディズニーが好きなんですけど、ゴミ拾いしてる時に子供とかに「何拾ってるんですか?」って訊かれたら「夢を拾ってるんだよ」って答えるじゃないですか。で、それを言いたくて。自分が子供に夢を与えてる感が欲しくて。だからディズニーで働きたいなと思います」

横山由依「京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、二十歳です。よろしくお願いします」

「私はAKBに入ったのが高校2年生なんですけど、その前にアルバイトしてまして。ファーストフードのお店でやってたんですけど、その当時はですね、スマイルっていうの頼まれたことがないので、ちょっと、今もし立ったら、1人ぐらいは頼んでくれるかなと思うので」客、反応

「今ここファーストフード店じゃないから」客w

「できないんですけど、やりたいなと思います」

佐藤すみれ「すーめろこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私の趣味は読書とか本なんですけど、好きなので、図書館とかの司書って言うんですか? いつもおばさんの方がやってるそれを、私はまだ10代なので、私がやらせていただいて、私もたぶんちゃんと仕事できるほうじゃないと思うので、ちょっと合間にお昼寝しつつとか、できそうなお仕事かなって思っているので、やってみたいなと思います」

矢倉楓子「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) みんな フーフーだよ (フー) ありがとうございます。大阪府出身、16歳、ふぅちゃんこと矢倉楓子です」

「私は小さい頃からめっちゃアイスが大好きなので、アイス屋さんで働いて、ちょっと味見とかしながら全種類制覇したいと思います」


【3列目 上手側から】
小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) ありがとうございます。17歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私はですね、横山さんもさっきチラっと言ってたんですけど、ファーストフード店でアルバイトをしてみたくて。ファーストフードでハンバーガーを作りたくって。なんかすごいんですよね。ワンプッシュで適量のケチャップが出たりとか、早さが命じゃないですか。だから、そういうなんかハンバーガーを作る過程みたいなの、前、テレビでやってたんですね」
高橋みなみ「そんな簡単じゃないと思うで」
小林茉里奈「そうなんですけど、それが、けっこう楽しそうだったんですよ」
高橋みなみ「楽しそうとか仕事に求めたらあかんって」客w → 拍手
# ドヤ顔
小林茉里奈「なんでそんな。夢持ったってよくないですか? ということで、ぜひやってみたいなと思います」

松井咲子「あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」

「私はですね、アルバイトかわからないんですけども、保育士さんを体験したくてですね。中学校の時に職場体験っていうのが1週間あった時に、1回だけ保育士さんの見習いみたいな立場でやらせてもらったのがすごく私は楽しくて、小さい子が大好きですし、1週間だけじゃなく、アルバイトっていうか、1年ぐらいやりたかったなってすごく思ったんですけど、今のチームAも言ってみれば保育園」客w
高橋みなみ「たしかに」
松井咲子「みたいなものっていうのはちょっと言い過ぎですけれども、たまに自分が教育実習生の先生みたいな気持ちになる時が多々あるんですよ」客w

「わかります?これ」
高橋みなみ → 松井に手を差し出し握手
松井咲子「わかってくれますか?」客、拍手
高橋みなみ「ありがとうございます」
松井咲子「ありますよね?」
高橋みなみ「なんだろうね。この花園に飛び込んだ瞬間の感じ」
松井咲子「そうなんですよ。ここ最近麻里子様が卒業した辺りから、中高生が多いので、特にチームAは。いや、私、教育実習生」
高橋みなみ「まりやんぬと咲子がいなくなったら私もうたぶん立てへんくなるから」客、軽くw
松井咲子「そんな今気持ちでいっぱいなので、まぁ、ある意味もう1つの夢は叶ったのかなと思っています。今日は何やらすごくハッピーな、るんるんな公演になるということなので」客「おー」

「みなさん、公演見てくれてる方もロビーで見てる方も、オンデマンドで見てる方も、るんるん最高な公演にしましょう」

高橋みなみ「燃える闘魂、燃える髪の毛、たかみなこと高橋みなみです」

「そうね、やっぱり私はね、ガソリンスタンドですね」客、軽くw
メンバーたち「似合う」「いそう」
高橋みなみ「ちょっと笑われたのがそういう感じだったのかなと思いましたけども。バックバック・・・ストップ。お客さんポイントカードありますか?」客w

「窓拭きますね。灰皿大丈夫ですか?っていう」客、軽くw
松井咲子「リアル過ぎて」
小林茉里奈「完璧じゃないですか」
高橋みなみ「もうやりた過ぎて、子供の頃、助手席に乗りながら、すっげー勉強したのよ。あー、こうやって浮かせるんだ、ウィンドウみたいなさ。ワイパー? そこだけはごめんなさい、勉強不足でした」客w

「そういう夢もありながらね、今こうして、この素晴らしい場所に立っているのがとても嬉しく思っております」
松井咲子「でもあれですよね。ガソリンスタンドだと火気厳禁なところありますから、またちりみなさんになる可能性出てきちゃいますよ」
高橋みなみ「ボクほんとにあれビックリしたんだ」客w

「ほんとに、髪の毛燃えるってビックリするんだよ。あれももはや1年前ということでね、髪の毛もこんなにしっかり復活して、明るくなりました」

岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」

「そうですね、私まだ未だにバイトできる年齢じゃないんですよ、実は。だから、バイト経験がある方はほんとに羨ましいなって。純粋にそう思うんですよ」客、軽くw
松井咲子「そうやってさ、ちょいちょい若さアピールするの全然大丈夫」
高橋みなみ「ふざけんなよ」
岩田華怜「違うんですよ」
松井咲子「若いもん。15歳だもんね」
岩田華怜「そうなんですよ。私、小学校の時からずっとアルバイトが楽しみでしょうがなくて。まさか小学生の時はこうしてね、こんなに早くお仕事させていただくなんて思ってなかったですから、アルバイト何にしようかなって、毎日そればっかり考えてた時期があったくらい、ほんと楽しみにしてたんですよ、アルバイトを、やっぱり、もしできるとしたら、ペットショップ屋さんで働きたいんですね。やっぱり動物が大好きですし、今私の愛犬は仙台のほうにお留守番しているので、お父さんと一緒に。だから、ペットショップに行って、毎日たくさんの動物に囲まれてお仕事をしたいな、なんて思います。でも私の持ち場はここです」客、反応
松井咲子「持ち場?」
高橋みなみ「新撰組や」
岩田華怜「私は今ここでがんばりたいと思います」

菊地あやか「笑顔の天使! スマイリンリンリン。二十歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私こう見えてすごい犬が大好きなんですね。なので、ペットショップの店員さんになりたくて。または店長なんですけど。すごくもうペットの、私、今4匹いるんですよ、家に。なので、もう完璧に育てられる自信があるので」
松井咲子「ペットショップの人、育てる・・・」
高橋みなみ「それブリーダーや」
菊地あやか「いい店員になれる自信があるんですよ。なのでみなさん、犬飼ってるみたい、うちん家にどうぞ」客w

「お世話しますんで」

高橋みなみ「本日のA公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニット曲の登場です。どうぞ」客、拍手


◆M05.スカート、ひらり (田野優花高橋朱里川栄李奈森川彩香渡辺麻友佐々木優佳里大島涼花)
◆M06.純愛のクレッシェンド (矢倉楓子横山由依佐藤すみれ)
◆M07.黒い天使 (岩田華怜入山杏奈菊地あやか)
◆M08.天使のしっぽ (大島涼花川栄李奈高橋朱里)
◆M09.雨のピアニスト (小林茉里奈高橋みなみ松井咲子)
◆M10.ガラスのI LOVE YOU (佐々木優佳里森川彩香田野優花渡辺麻友)


■MC
菊地あやか佐藤すみれ大島涼花高橋朱里横山由依岩田華怜

横山由依「私たちはドームツアーをね、終えたんですけど、最近みんなが何してたかちょっとわからへんやん。ということで、華怜から順番に何してたか言って、ちょっと気になった人だけ詳細を聞こうかな。タイトルだけ。スルーされる可能性はあるけど、とりあえずタイトルだけ言いましょう」

岩田華怜「じゃ~、タイトルだけ言いますね、ほんとに。総監督」客、反応
佐藤すみれ「えー、ズルイよ」
横山由依「まだ大丈夫」

「大家しーちゃんと鍋に行ったんですけど、そこで?」

高橋朱里「ブルマを穿いちゃった問題」客、反応

大島涼花「朱里さんとお鍋。トイレで?」客、反応

佐藤すみれ「私実はこう見えて?」客、反応

菊地あやか「水着を着てプールに?」客、反応

横山由依「これ全部気になる。華怜から言っちゃいましょう。総監督」
岩田華怜「何これ?ちょっと」客、軽くw
横山由依「パパっとやって」
岩田華怜「私最近、総監督の歌真似に嵌ってます」
横山由依「やってください」客、拍手
岩田華怜「練習中なんですけど、いいですか? たぶん楽屋で聴いてくれてると思うので、がんばります。さっきの雨のピアニストの総監督です。(真似て)初めての経験に~~」客、おー&拍手
横山由依「おー、うまい。イケる」
岩田華怜「ありがとうございます」
横山由依「すごい。これ練習中らしいけどさ」
高橋朱里「完成形ですね」

横山由依「ちょっと私飛ばして、朱里行こっか」
高橋朱里「スカート、ひらりやったじゃないですか。そこで、中に何穿いてるかって、ブルマ穿いてるんですよ。で、なんか、そのなんか、この前の公演なんですけど、ブルマがフィットし過ぎちゃって、お家帰って気づいたらブルマ穿いてたんですよ」客、反応

「たぶんみんなも気づいてないんです、さすがに。なんかもう違うんです。ブルマの上にアンダーパンツ、スカート全部重ねてたから、みなさんにはたぶん見えてないんですけど、あとあとかっこいい系の曲も「ヤバイ、ブルマ着てたんだ」みたいに思うと、ヤバイヤバイ、自分あの曲でブルマ着てた、みたいな。恥ずかしい」
佐藤すみれ「今日は穿いてないよね?今」
高橋朱里「今は脱いできました。ブルマ穿いてきちゃった問題」
横山由依「それすごい問題やな」
佐藤すみれ「みんなニヤニヤしてるじゃん」客、軽くw
高橋朱里「みんなちょっと違うんだよ」

横山由依「トイレ?」
大島涼花「あの、朱里さんと念願のお鍋をしたんですよ、お家で。これでもかってぐらい食べたら、その後トイレに2人でずっとこもってたっていう」
高橋朱里「2人でじゃないでしょ」
横山由依「お腹が痛くなった?」
大島涼花「食べ過ぎたってことでした。横山さんもお鍋したいですか? 一緒に」客、軽くw
高橋朱里「なんでそんな焦ってんの? すごい顔真っ赤になってるんだけど、涼花が」
横山由依「私もお鍋したいよ」
大島涼花「じゃ~、しましょう」
高橋朱里「涼花、顔真っ赤」
メンバーたち「どうした?」
大島涼花「はい、じゃ~、ちょっと次」客、軽くw

佐藤すみれ「私実はこう見えて、最近メンズファッションのモデルをしています」
横山由依「知ってます」
メンバーたち「知ってます」客、拍手
佐藤すみれ「いつも女の子らしいって言われることが多かったから、初めて男の人の服を着てるから、メンバーのAのみんなにもメンズのファッション着せてみたいなって思って」
横山由依「この中やったら誰に着せたいですか?」
佐藤すみれ「ちょっと待って」
メンバーたち → ポーズ (客、軽くw)
佐藤すみれ「由依ちゃんの隣の華怜。やっぱ華怜は男っぽいところがありますから」
菊地あやか「でも似合いそう」
佐藤すみれ「今度着せてみたいなと」

菊地あやか「私はですね、近野莉菜とプールに行ったんですよ」
佐藤すみれ「見たよ」
菊地あやか「水着を着て。私たぶん2年ぐらい行ってなかったんですね、夏の。今年行けて、おかげ様で焼けちゃって、黒くなっちゃったんですよ。ほんとは白いんです、私めっちゃ。めっちゃ白いんですけど、ちょっと黒くなって、あとあと後悔したっていうどうでもいい話」

「由依は?」
横山由依「私はちょっとGoogleとかに書きます」客、え~
菊地あやか「えーってなるでしょ?」
横山由依「そんな全部ね、真実知れると思ったら間違いです」客w
岩田華怜「そうですね、続きはGoogleでということで、楽しみは後に取っときましょう。メンバーの最近の近況報告も知れたところで、私たちどんどんどんどんみんなね、趣味とか共有して行って、もっともっと仲良くなっていきたいと思います」


◆M11.RIVER
◆M12.孤独なランナー
◆M13.ファースト・ラビット


■MC
横山由依「ここまでやってきたんですけれども、メンバーから感想を言わせていただきたいと思います」

高橋朱里「今日のA公演は一昨日もA公演があって、あまり前回と遠くないA公演だったんですけど、やっぱりですね、その分、前回の改善点を忘れないように、心がけて、今回もこのA公演を楽しく挑めたということで。あとはすごいおめでたい日なので、すごいみなさんがいつもよりノってくれてるっていうか」客、軽くw

「盛り上げてくださって、ほんとに感謝しています。すごい楽しい公演をありがとうございます」客、拍手

横山由依「本当に今日みなさんが温かいですね、ゆかるん」
佐々木優佳里「はい」客w

「すごい温かいです」
高橋みなみ「突然の」
横山由依「ゆかるん、今日の公演はどうですか?」
佐々木優佳里「今日の公演はすごい最初から、なんかもうすごい、なんかもう嬉しいです」客、軽くw

「そのひと言で、すごいなんか、やっぱり温かさというか、すごいなんか幸せだなって思います」
横山由依「そうですね」客、軽くw
佐々木優佳里「ありがとうございます」
横山由依「みなさんがこういう幸せな時間を更に幸せな時間にしてくれる今日ですけれども、次に歌わせていただく曲はですね、AKB48が昔からずっと歌ってきた曲で、この曲を歌い継ぐことによって、これからも成長していきたいなという想いを込めて、歌わせてください」


◆M14.桜の花びらたち


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」メンバーたち捌ける


■アンコール
有志の方「今日は8月28日に18歳の誕生日を迎えた佐々木優佳里さんの生誕祭です」客、イェー!&拍手

「17歳の1年はカップリング曲の選抜にも選ばれ、目標としていた昇格も果たしました」客、拍手

「18歳のこの1年は活躍の機会も増えてくると期待しています。歌手そして女優という彼女の夢に向かって、もっと輝いていって欲しいと思います。この1年が彼女にとって、素晴らしい年になることを願って、アンコールは盛大なゆかるんコールでお願いします」客、イェー!&拍手


「ゆかるん」コール


◆EN01.ポニーテールとシュシュ
◆EN02.Only today


高橋みなみ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

# 高橋みなみ アンコール2曲紹介

高橋みなみ「一昨日チームA公演をこの劇場で久しぶりにやらせていただいた時に、私たちのメンバーである、チームメイトであるなかまったーが卒業を発表しました。また1人と、どんどんメンバーが卒業して行く中で、チームとして結束を固めて行くのはとても難しいところもありますが、今日こうして1つのステージをこのメンバーで作って行く過程を私も自分でこのステージに立ちながら見て、大丈夫、行けると改めて思いました。

そう思わせていただけたのは今日来てくださってるみなさんが温かく私たちを迎えてくれたからだと思っています。本当にこのステージがあるからこそ、私たちが歌っていられて、みなさんがいるからこそ、毎日この劇場で同じ時間にライブを始められる、感謝の気持ちを持って、これからもみんなでがんばっていきたいと思っています。どうぞこれからもAKB48そしてチームAの応援をよろしくお願いします」客、拍手
みんなで「よろしくお願いします」

高橋みなみ「ありがとうございます。それでは続いてが最後の曲になりました。ということでね」客、え~

「ということでね。すみません、「えー」が聞きたくてね。ありがとうございます。私たちにとってもすごくあっという間の時間でしたが、次の曲も最高に盛り上がれるナンバーになっております。みなさんぜひ一緒に楽しんでください」


◆EN03.AKB フェスティバル


渡辺麻友「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

横山由依「みなさん、只今発売中のAKB48・32枚目のニューシングル「恋するフォーチュンクッキー」はもう聴いていただけてますでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。その「恋するフォーチュンクッキー」を本日の公演メンバーで披露させていただきたいと思います」客、拍手

渡辺麻友「みなさん、ぜひ踊れる方は一緒に踊ってください」


◆EN04.恋するフォーチュンクッキー


佐々木優佳里 生誕祭
高橋みなみ「恋するフォーチュンクッキーを聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからも恋するフォーチュンクッキーそしてAKB48の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 矢倉楓子 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進)」
田野優花「ちょっと待った!」客、拍手

「イェー。今日は佐々木優佳里ちゃんの生誕祭です!」客「イェー!」

「ゆかるん、お誕生日」
みんなで「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ゆかるん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

佐々木優佳里「ケーキ初めてです。いきます」 → ロウソク火を吹き消す(2フー) 直後に特効発射
メンバーたち「おめでとう」客、うちわを掲げる

「すごい」

田野優花「おっと。なんか手紙があるぞ(ケーキの下から取り出す)。じゃ~、手紙がきてるので読みたいと思います」

「優佳里へ。18歳のお誕生日おめでとう。

こうして優佳里に手紙を書いたのは小学5年生の頃、林間学校に行ってた時以来なので、7年ぶりかな?

優佳里が小学生の頃はいつもよくお母さんに手紙を書いてくれていたよね。優佳里がファンの方からいただく手紙を大切な宝物としているように、お母さんも今でも優佳里からの手紙は大切に残しています。

AKB48に入って、ダンスは未経験だったからお母さんは正直とても心配していました。デビューして間もなく、江口愛実ちゃんの声に抜擢されて、西武ドームでは大先輩たちと一緒に愛実ちゃん役でセンターで踊ったことは今でもお母さんの心の中に熱く残っています。

自主練習に出向いたり、部屋で日々練習を積み重ねるにつれて、大好きな公演の出演、アンダーも増えて、ダンスの振りを覚えるのも早くなったし、表現力や表情までも変わってきたよね。実際に公演を見に行って、随分変わったなーって成長を感じました。

一番多く出演した「僕の太陽」公演は自分自身について考えさせられて、積極的になろうって優佳里自身がんばっていたし、「パジャマドライブ」公演は何よりもポジティブに考えられるようになって、優佳里が強くなった思い出深い公演だったと思います。

劇場では感情をコントロールすることができず、よく涙を流してファンの方に心配をかけてしまうこともあったね。そんな優佳里だけど、悔しい時、辛い時、家族の前では涙を見せずに心の中で泣いていたこと、お母さんは知っていたよ。「涙の数だけ輝きたい」というキャッチフレーズも意味があって、流した涙が優佳里の力となって、約2年間の研究生時代を過ごしてきて、昇格発表の時はお母さんは本当に嬉しくて、号泣してしまいました。

正規メンバーになった今、優佳里の夢に対する気持ちも更に強くなったと思うので、これからも初心を忘れず、夢や目標に向かって、前向きにがんばって欲しいと思います。応援しているからね。優佳里の素直さ、優しさ、笑顔が大好きなお母さんより」客、拍手

# 佐々木優佳里 → 途中から涙

田野優花「お母さんからでしたね」
佐々木優佳里「えーもう(涙)」
田野優花「嬉しいですか? キレイな涙よ」客w
佐々木優佳里「お母さんはいつも私がお仕事とかの日は毎日メールくれて、今日もがんばってとか、今日もきたんですよ、実は。だからなんかすごい、すごいなんか支えられてるなって、すごいなんか、あーもうダメですね、お母さんからの手紙は」

田野優花「じゃ~、ゆかるん、この1年どんな1年にしたいですか?」
佐々木優佳里「18歳のこの1年は、そうですね、何事もいろいろ勉強して、私はなんか、そういうなんて言うんですかね、がんばり過ぎてと言いますか、空回りしやすい性格なので、これから日々ちゃんと落ち着いて、勉強して、やっぱり18歳だから、大人の女性に少しでもなれたらいいなって思いますし、あと17歳の頃はですね、昇格だったりとか、アンダーガールズに入れたりとかすごい嬉しいことがいっぱいあった年なので、18歳はもっと嬉しいことがある1年にしたいと思います」客、拍手

田野優花「じゃ~、今日こうやって素敵な生誕祭を開いてくれたファンのみなさまにひと言お願いします」
佐々木優佳里「今日は素敵な生誕祭を開いていただきありがとうございました」客、拍手

「私はいっつもファンのみなさんにすごい心配をかけてしまうことが多くて、なんか、すごい、迷惑だったりかけてるかもしれないんですけれども、やっぱり、あの、あの、あの、デビュー当初はすごいやっぱり弱くて、私。あの、あの。すみません」客「がんばれ」

「あの、あの、(涙混じりに)ダンスも未経験で歌もあんまり上手くなくて。でもファンのみなさんがいたから、やっぱり今の私がいると思うし、これからも見守ってください(涙)」手紙で目を隠す(客、拍手)

「じゃ~、一緒に夢に向かって、がんばりましょうと言いますか、よろしくお願いします」客、拍手

田野優花「いやー、ゆかるん、ほんとに、今同期なんですけど、私たち。すごいデビュー当初よりもだいぶほんとに、私が言っていいのかわかんないんですけど、ほんとに強くなって、すごい自分の意見も、前は自分の意見持ったままで、発信することはあんまりなかったんですけど、今こうやってチームAになって、いろいろ意見も言えるようになって、すごい成長したなって私も思います」客、軽くw
佐々木優佳里「ありがとう」
田野優花「ごめんね、なんか」
佐々木優佳里「全然」
岩田華怜「私も思うよ」客w
田野優花「ほんとに強くなったよね」
岩田華怜「ほんとにね、ほんとに偉いよ、ゆかるん」客w

「もう私ほんとに嬉しい。だってもうほんとに、こんなにファンのみなさんの前でこんこと言えるようになって」客w → 拍手
田野優花「保護者かお前は」
岩田華怜「いやー、良かったね」
佐々木優佳里「ほんとに幸せです」
横山由依「すごいいい涙です」
田野優花「涙の数だけ輝きたい。輝いてますよ、もう」
佐々木優佳里「嬉しい、ありがとう」
田野優花「かわいいねー」客w
佐々木優佳里「これからもよろしく」
田野優花「よろしく。あったかいファンのみなさんで」
佐々木優佳里「はい、もう本当に大好きです」

田野優花「それでは最後の挨拶をゆかるんお願いします」

# 手繋ぎ挨拶 / 佐々木優佳里「せ~の(バック)」メンバーたち「せ~の(前進、お辞儀)」客、ゆかるん!&拍手

「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:恋するフォーチュンクッキー)

佐々木優佳里「幸せです。ありがとうございました。ファンのみなさんが大好きです!」客、拍手

「ありがとうございました」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


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【アーカイブ】9月11日(水)「横山チームA」公演 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 佐々木優佳里田野優花

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