石田安奈は裸族っぽいところがある (2013/08/28、チームS)

SKE48劇場 チームS 4th「RESET」公演 6回目

■出演メンバー
チームS → 阿比留李帆石田安奈磯原杏華江籠裕奈大矢真那・木﨑ゆりあ・後藤理沙子斉藤真木子佐藤聖羅都築里佳出口陽中西優香新土居沙也加向田茉夏矢方美紀
研究生 → 北川綾巴

前座ガールズ → 野口由芽山田樹奈折戸愛彩鎌田菜月



■開演前
折戸愛彩「チームSさんの公演では毎回公演が始まる前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たちこの4人でお届けします」

# 下手から順に自己紹介 (野口由芽山田樹奈折戸愛彩鎌田菜月)

野口由芽「それでは歌わせてください。前座ガールズで檸檬の年頃」


◆M00.檸檬の年頃(前座ガールズ)


山田樹奈「チームS公演始まります」

# 4人手を振りながら緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 江籠裕奈都築里佳出口陽)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
中西優香「みなさんこんばんは」
みんなで「SKE48チームSです」客、拍手

中西優香「ついにチームS「RESET」公演始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

中西優香「まず最初にRESET・洗濯物たち・彼女になれますか?・ウッホウッホホ 4曲続けて聴いていただきましたが、楽しんでいただけてますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

「それではまずは自己紹介からさせていただきたいと思うのですけれども、最近は五大ドームツアーがあったので、その思い出と共によろしくお願いします」

【1列目 上手側から順に】
斉藤真木子「大阪から来ました、女子大生の19歳、斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「私は五大ドームツアーってけっこう続きになってたので、ホテルに宿泊が多かったんですけど、ある日1日だけ私、ドームツアーじゃない仕事で東京に来てたので、先に1人でホテルに泊まったことがあったんですけど、朝5時まで寝れないことがあったんですよ。次の日も9時ぐらいに起きなきゃいけなかったんですけど、それでも起きれなくて、でも次の日聖羅ちゃんが同室できてくれたんですけど、その日はなぜかぐっすり寝れて、なんか、変な幽霊とかも聖羅ちゃんのこと怖がって」客、軽くw

「どっか行っちゃって、寝れるようにしてくれたのかなって思いました。。」客、軽くw

「聖羅ちゃんどうにかしてよ」
佐藤聖羅「真木子と話すとマジですべるってわかってるから、もう口出さないようにしようと思ってw」
斉藤真木子「ということでですね、いっぱい今日は寝てるので、幽霊も怖いものもたくさん追い返せるようにパフォーマンスで挑みたいと思います」

中西優香「巷で噂の男子系女子、中西優香です」

「私は東京ドームのコンサートの時に江籠ちゃんがめっちゃかわいい髪型をしてたんですよ。で、始まる前にね、コンサートが。「江籠ちゃんその髪型めっちゃ似合うやん、かわいい」って言ったんですよ。そしたら「えー? ほんとですか? じゃ~、これから毎回これにしよっかな♪」って言ったんです。超かわいいじゃないですか、まずこの時点で」客w

「超かわいいって思って、翌日全然違う髪型をしていまして」客、軽くw

「その次もですね、違う髪型をしていまして、ちなみに今日も全然違う髪型をしております」客w
江籠裕奈「じゃ~、いつか公演でしますね、いつか」
中西優香「江籠ちゃんはこのSKE48で小悪魔という力をですね」客w

「存分に得ようとしています。悪い大人になっちゃダメよ」
江籠裕奈「はい」
中西優香「今日もみなさん一緒にテンションアゲアゲでいきましょう」

北川綾巴「あなたに必要な材料は? (りょうは!) ありがとうございます。あなたに必要とされたいな。ちょっぴりツンデレ、14歳、14期研究生の北川綾巴です」

「私は食べ物のことなんですけど。つぶつぶアイスっていうのがあったんですよ。それで、なんか毎日5コぐらい食べてたんですよ、私。すごい嵌っちゃって、5個食べてて、ドームが終わった瞬間にそのつぶつぶアイスが恋しすぎて、もう毎日考え事してる時は常につぶつぶアイスのことを考えてました」
メンバーたち「かわいい」
北川綾巴「今日は愛彩ちゃんと違うアイスなんですけど、食べてきたので元気いっぱいです」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! セブンティーンのチームS、木崎ゆりあです」

「五大ドームツアーと言えばですね、私の中で板野さんがめちゃくちゃかわいかったっていう印象がすごくて。2回目ぐらいのコンサートの時に板野さんが前髪を全部上げて、すごい高いところでツインテールをしてたんですね。めっちゃかわいくって、私も明日やろうって決めて、次の日寝たんですよ。全上げ。よくよく考えたら私、この丸顔晒しちゃダメだなと思って」客w

「で、ちょっと切なかったんですけど、前髪を横毛を残して高いところでツインテールしたんで。したんですよ。これでいったん終わりね、この話」客、軽くw

「したんですよ。だからね、今度はいつか私も顔をシュッとさせて、全上げツインテールができるように今日の公演もがんばっていきたいなと思います。良かった、無理矢理繋げれて。ということで今日の公演もがんばっていきます」

都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する17歳、永遠の中二病、りかちゅうこと都築里佳です」

「あのですね、東京ドームでのコンサートの時、しばらく長い間泊まりだったんですけど、実は隣にいる木崎ゆりあたんと実は同室で、その間、大阪が舞台になっている少女マンガがアニメ化されておりまして、そのアニメをずっと2人でひたすら見てたんですよ。で、夜もリハーサル終わって、帰ってきて、1つのベッドで2人で見るっていう」客、反応

「羨ましいだろう。というわけでゆりあたんの隣を存分に堪能して、私は今得意げです」客、軽くw

「というわけで、今日はですね、そんなちょっとドヤ顔もちょこちょこと公演中入れていきたいなと思うので、里佳のこと見ててください。お願いします」


【2列目 上手側から順に】
磯原杏華「はっはー (はっはー) いつでもどこでも全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私はですね、東京ドームの時には江籠ちゃんと相部屋でして。もう1週間ぐらいずっと一緒にいたんですよ。そのおかげでですね、江籠ちゃん一緒にお風呂入ってくれなかったので、裸の付き合いまではいけなかったんですけど、めっちゃ夜語り合ったりとかしたんですよ、ほんとに、ねぇ?」
江籠裕奈「しました」
磯原杏華「仲良くなったよね」
江籠裕奈「なりました」客w&脅迫や
磯原杏華「いや、脅迫じゃないですよ。ほんとに仲良くなったんです。だから江籠ちゃんとこの1週間で親友から大親友に上がったんですよ、ランクが。ねぇ?」
江籠裕奈「上がりました」客w
磯原杏華「江籠ちゃんは感情ないように見えるけど、江籠ちゃんめっちゃ感情詰まってますからね、これ」
江籠裕奈「はい、大親友になりました」
磯原杏華「ほらほらほら。言ってるもん、言ってるもん。フー! ということでですね、私とこの江籠ちゃんの仲の良さがチームS全体に広がるようなぐらい、影響力抜群でいきたいと思います」

向田茉夏「フラッフィボイス、SKE48チームSの向田茉夏、17歳です」

「私は京セラドームの2日間はですね、お昼ご飯をたこ焼きとチーズケーキで全部済ませたんですよ。ちょっと栄養偏ってたんですけど、今こうして元気なので、今日は元気いっぱいいきたいと思います」

後藤理沙子「強化ガラスのハートの持ち主、高校1年生、16歳の後藤理沙子です」

「私、東京ドーム当日に寝坊しちゃったんですよ。いけないことじゃないですか。でも、携帯を見たら、誰っからも気づかれずに、連絡入ってなかったんですよ。しかも集合時間から2時間も経ってたのに」客、反応

「誰にも気づかれずに、東京ドームって48グループ全員が出たんですよ。だから私1人ぐらいはちょっと気づかれずに、自らマネージャーさんに「私そこにいないんです」って言って、なんとか1人で東京ドームで向かったんですけども、今日はみなさん、この16人の中でみなさん私のこと気づいてください」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」

「私は東京ドームのコンサートの時に、ちょっと悔しいことがあったんですよ。それは何かって言うと、ケータリングでお寿司が出てきたんですよ」客、軽くw

「その時に1人四貫までだったんです、食べれるのが。足りるわけないじゃないですか、四貫なんて」客、軽くw

「で、まず1回行ったら、李帆が「李帆はおかわりできたから大丈夫だよ」って言ってくれて、「あっ、これはイケる」と思って、行って、1回目食べて、で、2回目食べて、3回目食べる時ぐらいに李帆と一緒に行ったんですけど、なんか李帆が大トロとか注文しだして、その出てるメニューの中に大トロはないんですよ。えっ?と思って、私今まで大トロあったら食べてたのに、なんでないんだろうと思ったら、おじちゃんが隠してある缶々から大トロを取り出してきて」客、反応

「李帆は知ってたんですよ、それを。知らずに中トロばっかり頼んでて、すっごいそれが悔しくて、おかわりした分全部大トロ食べれなかったっていうのがすごい悔しい東京ドームの思い出になりました。なんですけど、これからは李帆教えてね、ちゃんと」
阿比留李帆「はい」
大矢真那「あっ、絶対教えないので」
阿比留李帆「教えるわ! 真那さんと違うから」
大矢真那「私教えるよ」
阿比留李帆「真那さんは秘密にするタイプです」
大矢真那「しないしない。私もじゃ~、これからはメンバーに美味しいものがあったらまず自分取ってからではなく」客、反応

「自分が取る前に声をかけて、声をかけた瞬間に取ってっていう作戦で行こうと思います」客w

阿比留李帆「あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! チームSのりぃちゃんこと阿比留李帆です」

「東京ドームでお寿司22貫以上食べたんですけど、私は。美味しかったね、真那さん」
大矢真那「美味しかったけど私そんなに食べてないもん」
阿比留李帆「東京ドームの後半のほうのセットリストで「会いたかった」を歌わせてもらったんですけど、その「会いたかった」の曲中、全部フリーで会場のステージどこでも行っていいよっていう振りだったんですけど、だから私は花道作ったり、本ステージ言ったり、いろんなところをグルグルまわってて、2番ぐらいの時に急に誰かがバーって抱きついてきて。メンバーの誰かが。誰?と思って見たら、珠理奈さんで!」客「おー」

「これはもう李帆東京ドームイチ、いや今年の夏一番の思い出できたと思って、もうすごい舞い上がってたんです。その日の夜にみんなでご飯食べに行ったんですよ。ちゅんちゅんとかちゅりとか、まさにゃとか、実絵子さんとか。それで、「今日嬉しいことあったんです」って言って、「今日の会いたかったで珠理奈さんが抱きついてきてくれたんですよ」ってすごい舞い上がって話してたら、明音ちゃんが「あー、私もよくそれやられるよ」みたいな」客、軽くw

「「昨日もされた、それ」みたいな。「えっ?」みたいな。李帆からしたらすごい今年一番の夏の思い出だったんですけど、珠理奈さんとちゅりの中ではそれがコミュニケーションだということがわかってすごく切なくなりました」
石田安奈「重い」客w
阿比留李帆「そうですね、私は重い女、阿比留李帆をどうにかよろしくお願いします」

新土居沙也加「尾張名古屋は沙也加でワッショイ 今日も輝けハート星。チームSの新土居沙也加です。よろしくお願いします」

「私は五大ドームに全部まわれたのが、たくさんのファンのみなさんに会えてすごい嬉しかったんですけど、東京ドームの初日で、足を怪我してしまって。だからファンのみなさんとかメンバーのみなさんに申し訳なかったなって思ってます。えっと、ごめんなさい」
阿比留李帆「いいよ」
石田安奈「どうしたの?急に」客「いいよ」
阿比留李帆「いいよ、いいよ」
新土居沙也加「ありがとうございます。それで、早く治すようにしますので、今日はみなさんに会いたかったので、きました(潤む)」客、拍手&声援

「だから今日は精一杯歌って踊りますので、よろしくお願いします」


【3列目 上手側から順に】
矢方美紀「いくぞー! (おー!) ひー!ふー! みきてぃ!M! 大分県から屋形船でやってきました、チャレンジ精神旺盛なみきてぃこと矢方美紀です」

「私の五大ドームの思い出はですね、やっぱり五大ドームはこの劇場よりもすっばらしく広いので、どうやったら1人1人の方に気づいていただけるかっていうのを考えたんですよ、ずっと。みんなが手振ってることが多いじゃないですか。ヤッホーみたいな。でもそれじゃいかんと。だから、里佳ちゃんのこれ(3本指)をパクって、2階席の人にこうやってしてみたんですよ。そしたら意外にわかって、あっ、これは使えるなと思って、福岡ドームと札幌ドームはそれでいきました。で、京セラドームからはですね、ちょっと古川愛李さんが横によくいたんですよ、チームKIIの。なんで、武藤さんのプロレスLOVE知ってます?(ポーズ) これをしてみたら、けっこう上の方まで気づいてくれて、あっ、これは、みなさんに最大のアピールだと思って、ずーっと花道で(ポーズ)」客w

「やりながら、ずっとこう本ステまでの道をこうやってずっと行ってました。これが私の一番ドームの思い出です」客w

「でも、このステージの上ではそれをやるとちょっとメンバーとぶつかっちゃうので、今日はそれを抑えて、自分なりの、このぐらいのポーズでみなさんにアピールしていきたいと思うので、よろしくお願いします」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、13歳の江籠裕奈です」

「私はさっき杏華さんも言ってたように、同室だったんですよ、1週間ぐらい。それで、ある日杏華さんが「先お風呂入っていいよ」って言われたので先に入ってたんですよ、お風呂に。そしたらなんか、悲鳴が聞こえてきて、外から。なんだろうと思って、お化けとかいたらどうしようと思って。とりあえず急いでお風呂に出て、部屋に行ったら杏華さんがベッドで新しいマンガを読みながら、キャーキャー騒いでるだけで」客、軽くw

「お化けじゃなくて、ほんとに良かったです。なので今日はみなさんよりも杏華さんよりもたくさん大きな声を出していきたいと思います」

出口陽「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! 三重県出身、25歳のあきすんこと出口陽です。こんばんは~」

「私の五大ドームでの思い出なんですけども。やっぱり48グループ全メンバーが集まるということで、誰かいい子はいないかなと、常に目を光らせていたわけなんですよ。そしたらなんと、見つけてしまいました」客「おー」

「HKT48の朝長美桜ちゃん。知ってますか? 研究生ですか? すっごいかわいくて、もう赤ん坊のようにかわいくて、でも、なかなかいい体してるんですよ」客、反応

「そこまでちゃんとチェックしてました。で、私けっこう人見知りなので、話かけられないので、松村香織を使って」客、反応

「ちょっとお前、美桜ちゃん連れてきてって言って」客、軽くw

「呼んで、連れてきてもらって、美桜ちゃんと挨拶をして、一緒にお風呂に入ろうって誘ったんですけど、「嫌です」と断られました。でもいつか、ねぇ、美桜ちゃん・・・。やきもち焼いてるの?」
江籠裕奈「全然全然焼いてないです」
出口陽「でも大丈夫。江籠ちゃんがナンバーワンだからね、私の」
江籠裕奈「ありがとうございます」
出口陽「いつか、なので美桜ちゃんと江籠ちゃんと3人でお風呂に入りたいと思ってるので、ぜひその日が実現したらみなさんに報告します!」客、拍手

「なんだこれは」客、軽くw

「ということで今日の公演も全力でいきたいと思います」

石田安奈「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです いいです いいですよ) あんにゃこと石田安奈、17歳です」

「私、ナゴヤドームで、柏木さんと同じユニットを羽豆岬をやらせてもらったんですけど、チームBでやってた時に一緒のユニットだったんで、すごい久しぶりだねって話をしてたんですよ。で、柏木さんって、お仕事が終わると絶対すぐに家に帰る人なんですよ。なんで、ご飯とかも「私、大丈夫」って言って、すぐ家に帰りたがるタイプで、すごい出かけるのがあんまり好きじゃないらしくて。で、メールをしてたんですよ。「楽しかったですね」って。そしたら「今度ご飯食べに行こうよ」って言ってくれたんですよ、柏木さんから」客「おー」

「今度お茶会、女子会しようみたいな。で、パンケーキ食べようって言って、話が進んで、私、なんか、やったーみたいな。やったーと思って、すごいそれが楽しみなんですけども、ナゴヤドームと、あと思い出あるかなー、なんかいっぱいあり過ぎて忘れちゃいました」

佐藤聖羅「水泳は得意、でも陸上競技は苦手。ゴーイングマイウェイなSKEの人魚姫、佐藤聖羅です」

「五大ドームもそうなんですけど。聖羅、夏休みに入ってから終わるまでずっと三食お肉を食べて生活するっていうことを言ってたんですよ。今でもずっと続いてて、炭水化物を減らして常にお肉を食べ続けるっていうことをしていたらですね、たしかにボディーが引き締まってはきたんですけど、ちょっとずつ体臭が気になりはじめるという」客w

「ちょっとそこは見逃してたっていう感じがあったんで、ちょっとごめんね、みんな、ステージ上、汗いっぱいかくから」
石田安奈「近づかんで」
佐藤聖羅「今日はね、このちょっと獣臭い感じでね、ゴリラもできたので、みなさんね、この臭いを覚えて帰っていただけたらいいなと思います」

出口陽「チームS「RESET」公演 以上のメンバーでお送りします。この公演をみなさんと一緒に新チームSの色に染めていきたいと思います」


◆M05.制服レジスタンス (都築里佳木崎ゆりあ斉藤真木子)
◆M06.奇跡は間に合わない (磯原杏華中西優香阿比留李帆)
◆M07.逆転王子様 (新土居沙也加向田茉夏後藤理沙子)
◆M08.明日のためにキスを (出口陽大矢真那江籠裕奈佐藤聖羅)
◆M09.心の端のソファー (中西優香石田安奈矢方美紀)


■MC
矢方美紀石田安奈中西優香

矢方美紀「最初の自己紹介の時にあったんですけど、五大ドームツアーの話したじゃないですか。その時って、東京ドームなんですけど、1週間ぐらいメンバーとずっと同室だったんですよ。で、私の同室相手、ちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ。石田安奈さんだったんですけど、もうほんとにね」
中西優香「すごい高温出たね、今」
石田安奈「何よ」
矢方美紀「ほんとにね、○○なんですよ」
中西優香「どうしたの? 何があったの?」
矢方美紀「まず帰るじゃないですか、ホテルに。私、鍵ないです。連絡します。なかなか帰ってこない。メッセージを送ります。「みきやかたのメッセージウケるんだけどー」とか言って、めっちゃ大声で走って帰ってきて」
石田安奈「たぶんあれだよね。2、30分ぐらい待たせたよね」
矢方美紀「そうなんです」
中西優香「扉の前で待ってるの?ずっと」
矢方美紀「ずーっとこうやって」
石田安奈「ご飯食べてたの、みんなで。で、(美紀さんが)早く帰ったから、鍵持ってると思ったら持ってないから」
矢方美紀「そう、持ってないから早く帰ってくると思ったら帰ってこなくて。もうそれが1つ目ですよ」
中西優香「これだけじゃないぞと」
矢方美紀「2つ目。お風呂上がるじゃないですか。石田安奈さん、たぶん有名だと思うんだけど、すぐこうね、楽な格好、ラフな格好になるんですよ」
中西優香「ちょっと裸族っぽいところあるよね」
矢方美紀「生まれた姿のままにすぐなるんですよ、彼女」
石田安奈「なるなる」
矢方美紀「そしたら、その場所がちょうどテレビの場所に立つんですよ、いつもなんか充電した携帯でブログを書いてるパターンなんですけど。そしたらちょうどその時に魔法の有名なテレビやってたんで、私めっちゃ必死に見てたのに、そのお方がいるから、見ちゃいけないみたいな感じになるじゃないですか。見れないんですよ」
中西優香「あっ、みきてぃの視界に見たいテレビがあるのにもかかわらず」
矢方美紀「そう、いるから、でも言えないじゃないですか、ちょっと服着てみたいな」
石田安奈「なんで? 言ってくれたら着たよ」
矢方美紀「ほんと?」
石田安奈「いや、でも着ないわ」客w
矢方美紀「私服も透けてますもん」
石田安奈「にししにも怒られたね」
矢方美紀「どう思います?」
中西優香「ちょっと、別のところに立っててもらえたらいいけど。ベッドに座ってれば良かったじゃん」
矢方美紀「ちなみに7泊ぐらい、7泊中6回は立ってた」
中西優香「別の場所に立ってればいいじゃん」
石田安奈「なんかさ、テレビの前って充電器もすぐそこにあるし、テレビも見えるし、鏡もあるし」
矢方美紀「でもこっちはニュースとかも見たいし」客、軽くw

「映画も見たいし。見たいんですよ、テレビ」
中西優香「みきてぃの言い分はわかったけど、なんかないの?安奈は。安奈はみきてぃと過ごしてて、ちょっとここはなーっていうのは」
矢方美紀「たぶんないよ。私清潔だもん、ちゃんと揃えたり」客w
石田安奈「何それ? 私が不潔みたいじゃない」
矢方美紀「別にそんなことは言ってないよ」
中西優香「みきてぃは服着る?」
矢方美紀「服着ます。逆に隠しますから。ヤバイヤバイヤバイヤバイ」
石田安奈「お風呂入った時、隠すから、めっちゃね、入ろうとするけどね、閉じてくる時とかあった、最初」
矢方美紀「絶対に見せないですよ。私はるみさんとかしか風呂入らない」
中西優香「なんでるみはいいの?」
矢方美紀「わかんない。心を通うものが・・・。怪しくないから。怪しいのは中西さんと一緒にお風呂入るぐらいですからね」
中西優香「いいよ、一緒に入ろう、今度」
矢方美紀「でも男子系女子なんで、そこはやっぱ守っていかなきゃいけないポリシーがあると思うの」
石田安奈「にししと入ったらいけない気がするよね」
矢方美紀「まぁね」
中西優香「まぁね?」
矢方美紀「なんかちょっと・・・」
石田安奈「罪悪感というかなんか」
矢方美紀「そう、罪悪感が」
石田安奈「いいのかなみたいな」
中西優香「あれっ? 君たち2人やっぱ気が合ってるじゃん」
矢方美紀「かな? 仲良くいつかこの3人でお風呂に入りましょう」
中西優香「じゃ~、いつか3人で、今約束しましたので、DMM録画しといて、ちゃんと」

矢方美紀「というわけで、いつでもどこでも仲良く、そしてこうやってみなさんと接している時でも心が通じ合えるような関係になっていけたらなと思ってます」


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:中西優香阿比留李帆木崎ゆりあ新土居沙也加矢方美紀大矢真那江籠裕奈出口陽

中西優香「もうすぐ8月も終わるということで、悩みがあると思うんですよ。それぞれに悩みがあると思うんだけど、今日はね、この場を借りて、その悩みを解決していこうと思う」
矢方美紀「中西さんがしてくれるの?」
中西優香「みんなで。チームSのチームワークで解決していきましょう」

木崎ゆりあ「はい!」
中西優香「丸いとか?顔が」客、軽くw
矢方美紀「ゆりあたん、一番悩みなさそうなのに」
木崎ゆりあ「あるんですよ。聞いてください。なんか私、さっき里佳ちゃんから聞いた話なんですけど。なんか、ちょっとおバカなアイドルランキングっていうので」客w

「私が1位になってるらしくて」客、拍手&イェー

「いや、イェーじゃないから」
阿比留李帆「おかしい。私おかしいと思うんですけど、ちょっとおバカじゃないですよね」客、軽くw

「だいぶおバカですよね?」
木崎ゆりあ「違うって」
阿比留李帆「だから悩みでる、だいぶおバカだからってことだよね」
木崎ゆりあ「そうなんですよ」客w

「違う、そういうことじゃなくて」
中西優香「ほんとはだいぶおバカなのに、ちょっとのランキングで1位だったから、ちょっと違うぞって思った」
木崎ゆりあ「もういいよ、それで」客w
矢方美紀「でもでも1位取れたことはすごいと思う」
木崎ゆりあ「たしかにね。あんま1位取ったことないから」
阿比留李帆「じゃ~、イェーにしますか?」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」
中西優香「解決した?」
木崎ゆりあ「うん、そんな気がしてきた。ありがとう」

中西優香「じゃ~、私の悩み聞いてくれますか?」
阿比留李帆「どうした、ちゅんちゅん」
中西優香「けっこう深刻な悩みなんですけど。あの、後輩たちにご飯誘っても断られるんですよ」客、軽くw&反応
矢方美紀「それけっこう以前からの」
中西優香「でもね、昨日とかもね、何人かに断られた末、6期生の子を誘って、6期生の子「あっ、いきます、、」みたいな」客w&反応
大矢真那「でも中西さん聞いてください。私、中西さんとご飯行きたいです。でも、タイミングが合わない。そういう時に限って、はよ帰らなきゃいけないとか」
中西優香「この間もね、ご飯じゃないんですけどね、大阪行こうよって誘ったんだからね」
阿比留李帆「大阪は規模がでかいです」
中西優香「規模はけっこう10人程度に断られた末、1人で行ったよ」
出口陽「しかもさ、中西さ、最近さ、誘う時に「全部奢るから」って言ってるのに」客「おー」
木崎ゆりあ「太っ腹」
出口陽「それでも断られて」
中西優香「ちなみに1つ言うと、昨日の6期生と一緒に行ったご飯は奢ってません」
阿比留李帆「中西さん、私、中西さんに1回もご飯誘われたことない」
中西優香「今度行こうよ」
阿比留李帆「後輩と思われてない?」
中西優香「思ってる」
阿比留李帆「じゃ~、行きましょうか」
中西優香「でも一緒に行きたくないのかもしれない」客w
阿比留李帆「なんで!」
中西優香「無意識のうちの行きたくないっていう思いが」
矢方美紀「あれです、こっちからも中西さん誘いましょう」
阿比留李帆「誘いましょう」
矢方美紀「それだったら大丈夫ですよね、きっと」
中西優香「あっ、誘ってくるなってこと?」
阿比留李帆「みんなで誘おう、中西さんを」
大矢真那「誘うから、にししはもう誘わなくて大丈夫だよ」客、軽くw
中西優香「真那は誘わないね」
阿比留李帆「解決しました。次、なんかある方?」

矢方美紀「あの、よく物事を2回繰り返すんですけど、そうすると隣にいる新土居さんに「幼稚園みたいだね」って」客w
新土居沙也加「例えば、豆腐豆腐とか、2回言う」
阿比留李帆「なんで豆腐チョイスした?今」客、軽くw
矢方美紀「なぜ2回言うかと言うと、1回言うと「えっ?何?」って。声が高過ぎて聞き取れないんですよね、たぶん。でも低く言ったら(低音で)豆腐豆腐みたいな」客w

「ちょっと態度悪いみたいな」
阿比留李帆「中間で言ってみる? 豆腐豆腐みたいな」
矢方美紀「豆腐豆腐」
中西優香「2回言わないようにって言ってるのに普通に2回言ってんじゃん」客w
矢方美紀「豆腐。大丈夫ですか? 豆腐聞こえました?」客「聞こえてるよ」

「良かった。じゃ~、1回言います、このぐらいの声で」
木崎ゆりあ「解決したね」

大矢真那「私は、今日SKEメールっていうメールがあるんですけど、それで、「ふ」っていう平がなをいっぱい打ってたんですよ。そしたら、「ふ」で、歌詞を当てて欲しいなと思って。ふーふーふーっていっぱい書いて、何の歌を歌ってるでしょうって言って、問題出したんですけど、その時に「ふ」をいっぱい書いてる時に、「ふ」っていっぱい打ってたら、「ふ」ってこの字だっけ?って思えてきて」
中西優香「それ、ゲシュタルト崩壊ですね」
大矢真那「何それ?」
中西優香「この字ってそれだっけ?って思うことをゲシュタルト崩壊っていうんです。たしかそうだよね?」
大矢真那「治せない? じゃ~、「ふ」は4つポンポンポンだよって」
中西優香「ちょっと言ってる意味がわかんない」客w

「4つポンポンポンポンの意味がわかんない。じゃ~、それをどうしたらいいか新土居先生が答えてくれるから」客「おー」
新土居沙也加「真那さんはそのままで大丈夫」客w
メンバーたち「大丈夫」
中西優香「良かった。みんなそのままの自分でこれからもがんばりたいと思います」

# 後半メンバー登場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤聖羅都築里佳石田安奈北川綾巴後藤理沙子磯原杏華向田茉夏斉藤真木子

斉藤真木子「久しぶりですね、この8人で集まるのも」
後藤理沙子「今回のMCは私が考えまして」客「おー」

「チームSになりました、私たち。えっ?このメンバーってこんな子だったの?っていう場面を発表しましょうっていう会です」

「私、陽さんとは前のチームでは違ったんですけれども、なんか端から見て、ちょっと変な先輩だと思ってたんですよ。意外と私すごい気が合うんですよ。なんか、ふとシンメのことが多くて、立ち位置とかで。なんか私が疲れてると陽さんもシンメで疲れた顔してるんですよ」客w
斉藤真木子「やめなさい。なんちゅーこと言うの」
後藤理沙子「気の合う先輩でした」

都築里佳「あの、後藤理沙子さんと阿比留りぃちゃんの「ごりほ」っているじゃないですか。ごりほがなんか、私のことをすごいいじり倒してくるんです」
後藤理沙子「違いますよ」
都築里佳「なんか、Eだった時はここまでいじられなかったなと思いながら」
石田安奈「でもいじられるの楽しそう。いいよ」
後藤理沙子「りかちゅうはいじられて育つタイプだと思うんだ」
斉藤真木子「誰だよ」
後藤理沙子「いじられて味を出すタイプだと思うんだ。がんばれ」客w
都築里佳「がんばる」
石田安奈「年下に言われたね」
都築里佳「でも一応先輩なんでね」

磯原杏華「中西さんなんですけど。すごい優しいから好きだったんですけど、意外と冷たかった」客、反応
都築里佳「そう、そう、わかるよ」
後藤理沙子「今からフォローできる?大丈夫?」
磯原杏華「同じチームに入って、絡む頻度が高くなって、あれっ?この人は意外と冷たいなと思った」
都築里佳「わかるよ、きょんちゃん」
磯原杏華「わかるよね? なんか冷たいよね、ちょっと」
都築里佳「なんか、すごい、グイグイこられるといけなくなるって言ってた」
後藤理沙子「フォローになってるのかな?これ」
磯原杏華「でも好きなまんまですよ、全然」
後藤理沙子「クールなんだよね。クール系男子で」
石田安奈「あとリーダーになったからじゃない? いろんなメンバーとっていうのがあるから」
斉藤真木子「まだマシだよ。真木子なんて(れろれろと)通り過ぎられるから」
メンバーたち「言えてない」「なんて?」
斉藤真木子「通り過ぎられるから。素通りされちゃう」
石田安奈「かわいそう」
磯原杏華「思ってる?」

斉藤真木子「真木子が思うに、なんか、聖羅ちゃん? 今までは、ちょっと前までは同じチームじゃなかった分、同じチームになったじゃないですか。なんか、行動を更に共に過ごすようになって、なんか、ほんとにたまーにめっちゃイライラする時あるんですよ」客w

「一応先輩だし、でも、それは人間的におかしいだろみたいなとこもあるんですよ。なんかすごい性格雑な部分けっこうあるから、そういう時は言うけど、ちょっとなんかビビリながら言うんですけど、なんか、間違ってるところは間違ってるって否定して、ちゃんと自分でもわかるから、いい関係にはなってるんだなって思う」
石田安奈「結婚しちゃえば?」客、軽くw
佐藤聖羅「やめてくれ。最近一緒に居過ぎて行動被るよね。歩いてた時、心の中で歌を歌ってるとするじゃないですか。口に出してみると一緒のフレーズだったりするんですよ」客、反応
石田安奈「相性ピッタリ結婚しちゃえば?」

北川綾巴「私は斉藤真木子さんなんですけど」客、反応

「最初はすごい怖いのかなーって思ったんですけど、すごい優しくて、今もこの服のチャックを閉めてくれたり、すごい優しいです」
磯原杏華「まだ通りすがってないじゃん」
斉藤真木子「良かった。いつか通りすがれるんでしょ?」客、軽くw

「もうこなくていいよ」
磯原杏華「怯えてる怯えてる」
斉藤真木子「嬉しい。そう思ってくれるの。ありがとう」

向田茉夏「私、都築ちゃん。思ったより、誰にでも好きって言ってるんだなって思って」
後藤理沙子「都築ちゃん、ひと言言っていい? 今HKTのまりりちゃん好きって言ってるでしょ?」
都築里佳「そう、めっちゃかわいいの、あの子」
後藤理沙子「DD過ぎるでしょ」
都築里佳「HKTの2期研究生の子なんですけど、めっちゃかわいいの。えっ? みんな調べて」客、軽くw
磯原杏華「いろんなところに手出し過ぎて、ダメだよ、ほんとそれ」
都築里佳「かわいい子センサーがさ、すごい反応し易いんだよね、里佳」
メンバーたち「ふーん」
磯原杏華「中西さんはやめよう」
都築里佳「中西さんはイケメンセンサーが反応してるから」

石田安奈「私聞きたい。どう?」
後藤理沙子「逆に?」
石田安奈「どう?」
都築里佳「いい意味で変わってなです」
石田安奈「ほんと? えっ?私何?」客w

「みんなの何?私」
後藤理沙子「見た目通りおバカな感じですかね」
石田安奈「まぁ、いいや、嬉しいです」客w

「こうやっていろんなチームからこのメンバーが揃って、チームSとして活動してるんですけども、前回の東京ドームで新チームSだったり、全公演が新公演になるという発表をされてすごく嬉しかったんですけども、やっぱりこの公演があと数ヶ月っていうタイムリミットが迎えてしまったので、この公演でみなさんの中にいつかまたこの「RESET」公演をチームSバージョンで見たいと言ってもらえるような素敵な時間を作りたいなと思っています」


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール


◆M14.星空のミステイク
◆M15.夢の鐘


木崎ゆりあ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

木崎ゆりあ「星空のミステイク・夢の鐘 2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、まだまだ元気ですか?」客「元気です!」

「ありがとうございます。それではここでですね、SKE48 12枚目のニューシングル、7月17日に発売されました12枚目のニューシングルをチームSバージョンで披露させていただきたいと思います」客、拍手


◆M16.美しい稲妻
◆M17.JYURI-JYURI BABY


■MC
中西優香「美しい稲妻そして美しい稲妻のタイプAに収録されているJYURI-JYURI BABY 2曲続けて聴いていただきました。チームS「RESET」公演、みなさんの大きな声援を受けて今日の公演も間もなく終わりを迎えようとしています。今日の公演の感想を、出口陽ちゃん、お願いします」

出口陽「この「RESET」公演が始まって、7月から始まってまだ1ヶ月ぐらいしか経ってないんですけども、先日のドームコンサートで新チームSの新しい公演が発表されて、で、この「RESET」公演をできるのはあと4ヶ月ぐらい?」
誰か「3ヶ月ぐらいですね、12月1日に始まるので」客w
出口陽「そんな変わらないよね。3、4ヶ月ぐらいになったんですけども、やっぱりこのメンバーで「RESET」公演ができるのもあと僅かということで、みなさんと一緒に、メンバーと一緒に、すごい素敵な思い出をw」
中西優香「なんで半笑いなんですか?」
出口陽「いや、素敵な思い出を作れたらいいなと思いました、はい」
中西優香「今日は作れましたか?」
出口陽「あっ、うんうん、いっぱい作れました」客w
中西優香「良かった」
出口陽「ありがとうございます」
中西優香「ありがとうございます」客、拍手

向田茉夏「次に聴いていただきます曲は組閣を受けたメンバーの気持ちが表れているんじゃないかなと思います。それでは本当に最後の曲です」


◆M18.引っ越しました


大矢真那「本日はご来場いただき、誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大矢真那 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

# 公演終了


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【アーカイブ】8月28日(水) チームS 「RESET」公演

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