高木由麻奈 20歳の生誕祭 (2013/08/27、チームKII)

SKE48劇場 チームKII 4th「シアターの女神」公演 6回目

■出演メンバー
チームKII → 内山命加藤智子加藤るみ小林亜実佐藤実絵子柴田阿弥須田亜香里高木由麻奈高柳明音竹内舞二村春香古川愛李松本梨奈山下ゆかり
研究生 → 熊崎晴香大脇有紗

前座ガール(研究生) → 竹内彩姫



■開演前
竹内彩姫「前座ガールの竹内彩姫です」客、拍手

「チームKIIさんの公演が始まる前に1曲歌わせてください」


◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=竹内彩姫)


# 曲終了後、緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture
◆M01.勇気のハンマー
◆M02.隕石の確率
◆M03.愛のストリッパー
◆M04.シアターの女神


■MC (自己紹介)
高柳明音「みなさん、こんばんは!」
みんなで「SKE48チームKIIです」客、拍手

高柳明音「チームKII「シアターの女神」公演、1曲目から勇気のハンマー・隕石の確率・愛のストリッパー そしてこの公演のタイトルにもなっていますシアターの女神を聴いていただきましたが、みなさんの女神は輝いていますか!?」客「イェー!」

「それではまずはじめに1人ずつ自己紹介をさせてください」

【1列目 上手側から】
内山命「ハーイ! いつでもどこでも命がけ! 笑う門には福来る! せーの にぃ~ はい、もう1回いきましょう、せ~の にぃ~ ありがとうございます。17歳のみこってぃこと内山命と申します!」

「久しぶりの公演でですね、若干ね、息が上がっております。でも、やっぱりね、五大ドームに参加させていただいたりとかしたんですけども、やっぱり私たちのホームグラウンドは温かいなというのがね、今日改めて感じましたので、今日はみなさん、温かい楽しい公演にしていきましょう。みなさんよろしいですか?」客、拍手

「無理矢理でしたがありがとうございます」

二村春香「あなたに春をお届けしたいな。ピンクなお花が大好きな、はるたむこと二村春香です」

「チームEに宮前杏実ちゃんっていうちょっとおバカな子がいるんですけど」客、軽くw

「ドーム中に学生組で宿題をやってたんですよ。そしたら中西さんが来てくださって、宮前杏実を頭良くしよう大作戦って言って、みんなで勉強してたんです。そしたら宮前杏実ちゃんがルートがちょっとわかんなかったみたいで、ルート4は2なんだよっていうことを中西さんがすっごいがんばって教えてたのに心打たれました」客w

「今日はみなさんの恋のルートをあてちゃいたいと思います」客、ひゅ~

高柳明音「明るい音楽が聴こえてきたら、さー明音まちゅりのはじまり! せ~の、明音まちゅりだ ちゅりっちゅり。夏限定でやってます、もう少しで終わります、高柳明音です」

「あのですね、今日はね、みなさんに報告があります」客「おー」

「あのですね、なんと、親知らずを抜きました」客、拍手

「しかもしかもしかも、4本一気に抜きました。知らない間に入院とかしてました。実は抜きまして、ドームツアーの東京ドームの1日目は実はこんな顔(ほっぺ膨れた顔)で出てまして。でもね、その顔が丸いのがメンバーにはなぜかかウケて、すごいみんな褒めてくれたんですけど、無事に今日は治りました!」客、拍手

「今日はるみよりも丸くない顔でがんばっていきます」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームKIIの柴田阿弥です」

「私もちょっとここである報告を、あるメンバーにしようと思うんですけど。あの、私、東京ドームコンサート中に何日間か由麻奈と同棲してたんですね」
高柳明音「同棲?」
柴田阿弥「同居? 由麻奈と同棲してて、それで、ある時、由麻奈がお風呂入ってる時に歯磨きをしてもう寝ようと思って。でも由麻奈はお風呂が除かれるのがすごい嫌みたいで入れてくれないんですけど、すごいお願いして入れてもらったんですよ。それで、カーテンをね、ちゃんと閉めて、私、歯磨きしてたんですけど、何もない感じで歯磨きして出て行ったんですけど、実はその時にカーテンからお尻が見えてて」
高木由麻奈「えー? 見えてたの? 言ってよ、その時に」
柴田阿弥「絶対言ったらまたキャーとか言って暴れて水浸しにするんですよ、シャワーで。だから、今言ったんですけど、由麻奈のファンの方にお知らせするとしたら、すごいいいお尻でした」客w

「私お尻が無いから、無いんですけど、いいお尻だったので、今日はなんだろう、由麻奈のお尻に注目してください」客w

「違う、わかった、私もお尻が出ないように気をつけたいと思います」

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身、18歳、加藤るみです」

「私はですね、この前、佐藤実絵子さんと大矢真那さんと山下ゆかりとカラオケに行ったんですよ。メンバー的にもけっこうすごいメンバーじゃないですか。それで、1曲目って、4人だし、何歌うか戸惑うじゃないですか、その空気的にも。やっぱ1曲目は盛り上がる曲がいいよねみたいな、あー、盛り上がる曲がいいね、どうしようかな、誰が入れる?誰が入れる?みたいな話になってたら、真那さんが「私入れる」って言って、まず「ん?」と思ったんですよ。そこで、「私入れるね。ピッ」でんでん虫、えー! でんでん虫?みたいな。まさかの童謡みたいな。カラオケで童謡を歌う人見たことないからみたいな。ほんとにビックリして、そんなでんでん虫でスタートを切ったカラオケなんですけども、とても楽しかったです。今日はでんでん虫以上の盛り上がりを見せていきたいと思います」客w


【2列目 上手側から】
佐藤実絵子「♪チャカチャンチャンチャンチャンチャン (フッフー) ♪チャカチャンチャンチャンチャンチャン (フッフー) おちびなアイドルちびドルチャンチャン。ミニマムサイズのおちゃめガール、みえぴーこと佐藤実絵子で~す!」

「さー、そんなこんなでですね、ほんとに五大ドームツアーをやってきたわけなんですけれども、今回グッズでね、タオルが販売されてたんですよ、ある曲で振り回すためにね。そのタオルがチームの色とかじゃなくて、五大ドームを拠点にしてる野球チームさんのカラーだったんです。だから名古屋だったらドラゴンズカラーで、青っていうか水色だったんですけど」
メンバーたち「そうなんだ」
佐藤実絵子「そうだよ」客w

「そうだよ。もう1回言うね。そうだよ。だから、東京ドームの時はジャイアンツさんのカラーでオレンジだったんですよ。でも、普段だったらオレンジってSKEの色じゃないですか。だから私、それをすっかり忘れて1日目ステージ出た時「SKEのファンばっかりやん」と思って」客w

「めっちゃ感動して、5分後ぐらいに「あっ、違うわ」と思って、東京ドームの色なんやと思ったんですけれども、これはいいぞと思って、そっから4日間ずっとみんなSKEのファンだと思って過ごしてたんですよ」客、軽くw

「今日もSKEのファンいっぱいだなーみたいな感じで過ごしていたので、今日の公演もみーんな実絵子ファンだと思っていきたいと思います」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「私はですね、季節の風の匂いがわかるんですけど。ほんとに、例えば春がきたら、「あっ、春の風だなー」って匂いでわかるんですよ。で、なんと今日、秋の風だったんですよ。一足早く、まだ夏は終わってないんですけど、秋の風を感じたので、ちょっと心は秋モードなんですけど、そうですね、今日はみなさんにKIIの風を感じていただけたらいいなと思うので、風をどんどん送っていきたいと思います。最後までよろしくお願いします」

古川愛李「三度の飯よりアニメが大好き。私も、真那さんのでんでん虫聴いたことあるぞ (w) あいりんこと古川愛李です」

「でんでん虫とあと童謡の「春がきた」を」客w

「歌っていました。まぁ、春はこないんですけどね。昨日ですね、実はですね、わたくしジオニックトヨタということで、ガンダムと」
小林亜実「あいりん古川」
古川愛李「そうなんです、ありがとうございます。ジオニックトヨタ特別広報部員のあいりん古川としてですね、シャーアツナブルとトヨタさんがコラボしまして、それの車が昨日発表だったということで。ニュース見たって方いらっしゃいます? おー、ありがとうございます。半分ぐらい。ありがとうございます。そうなんですよ。ということでね、私もね、まさかテレビに出るとは思わなくてですね、ちょっと有名になったんではないかなと、ちょっとニヤニヤしながら」客、ひゅ~

「ありがとうございます、ありがとうございます。ということなので、今日はですね、昨日みたいに、今日の公演が、帰ったら、いい意味でテレビでニュースになってたよっていう風になれるように、今日は張り切っていきたいと思います」

須田亜香里「勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん! ありがとうございます。あかりんこと須田亜香里です」

「私は昨日お台場にて、めざましライブに出演させていただいたんですけど、その時にめざましテレビのテレビカメラが出る前にいたんですよ。で、カメラさんがスタンバってたんで、あっ、今だと思って、カメラに寄って行って、めざましくんのモノマネをしたんですよ。そしたら、朝のニュースで流れてたんですよ。で、めちゃくちゃ嬉しかったのでみなさんにも見て欲しいのでいきたいと思います」

「(マネて)7時25分、7時25分。ということで、ありがとうございます」客、拍手
メンバーたち「似てる」
須田亜香里「あのね、ほうれい線が時計の針なんです」客、軽くw

「ナイスでしょ? ということで、今日は朝からお茶の間の食卓に並ぶアイドルとしてデビューしたので、お茶の間アイドルとして、そしてみなさんの、あなたのアイドルとして今日も輝きたいと思います」

松本梨奈「ふんわりモードであなたを見つめたい、いつもスマイリーな19歳の松本梨奈です」

「私、今日朝起きたら、なんか見知らぬ肘に」客w
古川愛李「見知らぬ肘?」
誰か「自分のやろ?肘は」
松本梨奈「肘に青うちができてたんですよ。あなた何、夜中暑いからあんま寝れないんですよ。その時にたまに起きて、水を飲みに冷蔵庫に行くまでの過程で、今日打ったらしいんですよ。その時に、肘って神経的なものがいっぱいあるらしくて、めっちゃ痛いんですよ。それでお母さんに「めっちゃあんた悲鳴上げてたけど大丈夫?」って言われたんですけど、はい、今日はですね」客w

「みなさん、私の悲鳴に負けずに悲鳴○○で叫んで楽しんでいきましょう」

山下ゆかり「ツナマヨ 昆布にシャケ ゆかり。みなさんが一番好きなのは? (ゆかり!) ありがとうございます。ゆかぴこと山下ゆかりです」

「私は佐藤実絵子さんが大好きなんですけれども」客、ひゅ~

「そんな佐藤実絵子さんははるたむのことを一方的に親友親友って言ってて」
佐藤実絵子「親友だもん」
山下ゆかり「で、ゆかりは実絵子さんにとって何ですか?って訊いたんですよ。そしたら、「ゆかりは子分でしょ」って言われて」客w

「子分なんですか?」
佐藤実絵子「正しいよー」
山下ゆかり「正しいか。じゃ~、実絵子さんの子分っていうことを誇りに思います。今日は誇りに思いつつ、山下ゆかりでーす!っていうテンションでがんばりたいと思います」客、軽くw
佐藤実絵子「似てねーわ」


【3列目 上手側から】
熊崎晴香「私のことを見てくれないと、み~んなくまらせちゃうよ。16歳のくまちゃんこと熊崎晴香です」

「私は今回で2回目のアンダーをさせていただいたんですけれど、まだこの中に私のことをそんなに知らないっていう人がたぶん多いと思うので、今日は私よく笑うと目がなくなるって言われてるんですよ、こんな感じに。なので、今日は目がなくなる笑い方をする熊崎晴香ということで覚えといてください。今日も全力でパフォーマンスしていきたいと思います」

加藤智子「ともこモコモコ (モコモコ) ふわふわモコモコ (モコモコ) の自称癒し系お姉さんのモコちゃんこと加藤智子です」

「おー、遠くのほうもありがとう(手を振る)」客、軽くw

「なんか、さっきこあみが秋風を感じたって言ってたのですけど、なんか、ここにいるまいまいも秋風を感じたらしくて。秋は、肌寒い、なんだっけ?」
竹内舞「人肌が恋しいと言いました」
加藤智子「そう、人肌が恋しい、自分に酔いしれる季節って言ってたんですよ」客、軽くw

「めっちゃ寂しい女の子じゃないですか」
竹内舞「いやいやいやいや」
加藤智子「あーw」客w
竹内舞「待って待って、そういうあなたが一番痛いですからね」
加藤智子「なんでですか? じゃ~、お互いね、痛いですけどがんばりましょう」
竹内舞「一緒にしないで」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと大脇有紗です」

「実は今日ちょっと声が枯れてて、男の子みたいな声になってるんですけど、やっぱり今日は一番若くて、すごく。この囲まれてる2人が」客w
加藤智子「なんで私を一番最初に見たん?」客、軽くw
竹内舞「いいぞ、もっとやれもっとやれ」
加藤智子「煽るな」
大脇有紗「(由麻奈に)先日20歳になった、おめでとうございます」
高木由麻奈「ありがとうございます」客、拍手
大脇有紗「そんな由麻奈さんにこうやって囲まれてて、若さパワーがね、溢れ出てると思うので、みなさんこんなフレッシュな私を見ててください」

高木由麻奈「二十歳になるといじられるんですね」客w

「You You ゆまな あなたの (ゆまな!) 愛愛みんなのゆ・ま・な! 声の魔法使い、高木由麻奈です」客「由麻奈が一番シアターの女神」

「おー、由麻奈が一番シアターの女神だそうです」客w

「私、東京ドームで7日間ぐらい柴田阿弥ちゃんと同棲してたんですけど」
竹内舞「ちゃんと言うと相部屋やったってことね」
高木由麻奈「はい、そうでございます。相部屋だったんですけど、その時に5日目、6日目ぐらいの夜に誰と誰が同じ部屋だよっていうのを言ってたんですよ。誰々は誰々と一緒だよねって言ってて。人数的に1人部屋になる人もいるんですよ。それで、あの人1人部屋だよって言って、そしたら阿弥ちゃんが「えっ? いいな!」って言って」客w

「空気が5秒ぐらい止まったんですよ」客w

「えっ? いいな? 阿弥ちゃんそれ私と一緒嫌なの!?みたいになって、阿弥ちゃんが「違う違う違う」ってなったんですけど、まぁ、きっと阿弥ちゃんはそういう意味で言ったんではなくて、私のことが大好きなんですよ」
竹内舞「空気おかしなっとるけど大丈夫?」客、軽くw

「たしかに阿弥ちゃん1人でいたいのも正解。でも由麻奈が嫌いじゃないのも正解。OK」
高木由麻奈「で、阿弥ちゃんは私のことが大好き」
竹内舞「正解かな?」客、軽くw
高木由麻奈「正解。大好きなんで、ぜひみなさんにも愛される人になりたいです。お尻ばっかり見ないでください」客w

「しっかり、見ていて、くださいね Oh! Yeah!

竹内舞「美少女になるためマイペースに研究中。まいまいこと竹内舞です」

「でも由麻奈のお尻は私も認めるいいケツです。というわけでですね、モコさんも言ってたように、人肌が秋はね、恋しい季節だなって」
加藤智子「ハハハw(竹内を指差す)」
竹内舞「笑うなって、もう」客w

「でもみなさんもそうですよね? シーンみたいなね。でも私実はね、人肌が恋しいっていうのも正解なんですけれども、寂しがり屋なんですよ、実は。だから、かわいい子に抱きついちゃう習性があるのかなって思います。ほら、固まらない」客、軽くw

「というわけで、今日はね、公演中に誰かに抱きついてギュッてしていきたいなと思うので、みなさん最後までしっかり見ていてください」

「チームKII「シアターの女神」公演、本当にこのシアターの女神になれるようにがんばりたいと思います。それでは次はこの曲です。どうぞ」


◆M05.初恋よ こんにちは (加藤るみ柴田阿弥二村春香)
◆M06.嵐の夜には (内山命小林亜実古川愛李佐藤実絵子)
◆M07.キャンディー (山下ゆかり須田亜香里松本梨奈)
◆M08.ロッカールームボーイ (熊崎晴香竹内舞内山命高木由麻奈加藤智子)
◆M09.夜風の仕業 (高柳明音)


■MC
佐藤実絵子二村春香加藤るみ柴田阿弥小林亜実内山命古川愛李

古川愛李「5曲続けて聴いていただきましたが、みなさん楽しんでいただけてますか●▲÷■」客w → 拍手
メンバーたち「すごい」「あいりん」「マンガみたい」
内山命「愛李ちゃん一番楽しんでるね」
古川愛李「今ちょっと宇宙人と交信をしてたからさ、今宇宙人の言葉が出ちゃった」

「ドームツアーやってましたじゃないですか。ということで、新公演の」客「おー」

「日程が発表されたということで」
柴田阿弥「KIIは6月25日でしたね」
古川愛李「よく覚えてた」
内山命「いい子だぞ」
古川愛李「いろんな妄想膨らむじゃないですか、どんな風になるのかみたいな。でもやっぱり、気になるのが、ユニット曲ですよね」
メンバーたち「たしかに」
古川愛李「なんかある? こんな感じのやつやってみたいなとか」
柴田阿弥「ある」客「おー」

「私はね、やっぱ次のユニットはソロがいいです」
古川愛李「言うと思いました」
柴田阿弥「でもちょっとそういうことばっかり言ってると鬱陶しいから、真剣に考えてきたのは、やっぱ愛李さんってすごいセクシー路線じゃないですか」一部客「え~」
古川愛李「えーじゃないよ」客w

「誰だよ、えーって言ったの」
佐藤実絵子「まだ大丈夫、まだ騙せてるから大丈夫。ねー、あいりん」
古川愛李「どういうことだい? 隠してるってことかい?」
メンバーたち → 軽くw
柴田阿弥「で、セクシー路線だから、今度はもっとセクシーにガーターとか投げたらいいんじゃないかなと思って」
加藤るみ「どこかで聞いたことあるようなね」
二村春香「愛李さんのガーター欲しい人?」客「はーい」
古川愛李「手上げないの誰だ。困るって?」
柴田阿弥「ほんとはみんな欲しいんですよ」
佐藤実絵子「シャイなんだよね」
古川愛李「家に届けるよ」客、軽くw

加藤るみ「あのですね、やっぱ秋元先生、全部の曲を書くの大変じゃないですか。だから、るみがちょっとお手伝いしたいなって」客、軽くw
柴田阿弥「書くほうの?」
加藤るみ「けっこう作詞作曲してるんですよ」
佐藤実絵子「うどんの歌とかでしょ?」
加藤るみ「違うんですよ」
佐藤実絵子「うどん、うどん・・・」客w
古川愛李「歌ってるよ」
加藤るみ「そんなんじゃない。最近新しい歌作って。(巻き舌で)スパークリングオレンジってやつ」客w
メンバーたち「何それ?」「ダサイ」
二村春香「何て言いました? すごい上手過ぎて聞こえなかったかもしれない」
加藤るみ「(巻き舌で)スパークリングオレンジ」客、軽くw

「ってやつを公演に入れたいんです」
古川愛李「それ誰が歌うの?」
加藤るみ「るみです」客w
誰か「ソロ?」
加藤るみ「ソロじゃない。るみとあと愉快な仲間たちを作りたい」
二村春香「ちゃっかり真ん中じゃないですか」
佐藤実絵子「ごめん、あんまり入りたくないわ」客w
加藤るみ「えっ? 今入れてたんですけど。一応入れてたんですけど」
佐藤実絵子「入れないでよ。私、スパークリングオレンジじゃない曲がいい」

小林亜実「あんね、こあみはね、「パジャマドライブ」公演では「鏡の中のジャンヌ・ダルク」をやって、「逆上がり」公演では「抱きしめられたら」やって、この「シアターの女神」では「嵐の夜には」っていうけっこうダークな感じのユニットが多かったので、次の公演こそ、明るいスポットライト浴びたい」客w

二村春香「私はかわいいのもやりたいんですけど、親友(佐藤実絵子)とかっこいいやつやりたいです」
古川愛李「親友って誰?」
佐藤実絵子「ありがとう、はるたむ」
古川愛李「ちゃんとこれ認めてたんだね」
柴田阿弥「公認だったんだね」
佐藤実絵子「ごめん、今想像以上に感動してる」客w

「はるたむー」
メンバーたち「めでたしめでたし」「良かった」
佐藤実絵子「次の曲ずっとこうやって歌うよ(二村の腰に抱きつく)」
二村春香「スパークリングオレンジは無しです」
加藤るみ「ちょっとそこ○○当てんで」
佐藤実絵子「ごめんねごめんねプルルルルー」
内山命「昭和チック」

古川愛李「ということでですね、新公演の妄想がどんどんどんどん膨らむところなんですけども、やっぱりその新公演を成功させるためにはやっぱりこの今やっている「シアターの女神」公演をみんなでね、どんどん良くして、それから成功させていけたらいいなと思っております。みなさんぜひ楽しみにしていてください。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ
◆M11.好き 好き 好き
◆M12.サヨナラのカナシバリ


■MC
◆前半:竹内舞小林亜実熊崎晴香古川愛李松本梨奈加藤るみ須田亜香里内山命

小林亜実「さっきのユニット明けトークでも言ったように、五大ドームをまわってきたわけなんですけれども、その五大ドーム、ナゴヤドームだったり東京ドームだったりでいろいろ印象に残ってることとかね、みなさんにこんなことがあったよって言いたいことがある人多いと思うんですけれども。亜香里さんの笑顔がまぶしいよ」客w
古川愛李「明るいぞ、なんか」
須田亜香里「亜香里ですから」客、軽くw
内山命「さすがだね」
須田亜香里「亜香里、美味しいもの食べ過ぎてちょっとだけ太っちゃいました」
古川愛李「そこか」
須田亜香里「えっ? そこじゃなかった?」
古川愛李「一番おいしかったのどこ?」
須田亜香里「言っていいんですか? 言おうかちょっと迷ってたんですけど、あの私、東京ドームで3日目になんとソロで歌わせていただきました」客、拍手
竹内舞「そういうことかー!」
須田亜香里「めっちゃ嬉しくて」
竹内舞「今私、なんか美味しかったものを言うのかなと思ってたんですけど」客、軽くw
メンバーたち「私も思った」
須田亜香里「ポジション的においしかったものじゃなくて?」
古川愛李「食べ物かと思ってたよ」
須田亜香里「おいしいものがいっぱいでした」
古川愛李「おいしくてかわいかったね」
メンバーたち「かわいかった」
古川愛李「すごかったんですよ、ほんとは。アイドルだった」
須田亜香里「お茶の間アイドルデビューしました」

小林亜実「こあみが印象に残ってるのがナゴヤドームの1日目なんですけど。「掌が語ること」っていう曲をやらせていただいたその後に、自然と拍手が起こって。今まで福岡とかではなかったことなので、名古屋がその時が初で、ビックリして、すごい温かい気持ちに会場全体が包まれて、一体感が出たんじゃないかなと思います」

竹内舞「私も嬉しかったことがあるの。あの、私なかなかね、コンサートとかでSKEだけじゃないと、AKB48グループだとユニットってなかなか出られないじゃないですか。でもね、バックダンサーとしてなんだけど、Glory daysに出たんよ」客、拍手

「すごくない?すごくない? ナゴヤドームの後ろでこうやってめっちゃがんばって。で、ちょっと秋元さんとかと「今日よろしく」みたいな感じで言われて」
古川愛李「ちょっと待って。今の秋元さん?」
竹内舞「そう真似してみた」
須田亜香里「亜香里、SKEでバックダンサーのオーディション全部落ちたよ。研究生の頃、Glory daysのバックダンサーの後ろ全部落ちたから、バックダンサーやるのはすごいことだよ」
竹内舞「私逆で、だいたいバックダンサーがあると採用させてもらえるんですよ」
加藤るみ「(須田に)バックダンサーはそんなに目立っちゃいけないから」客w
須田亜香里「ナイスフォロー」

松本梨奈「東京ドーム最終日の板野友美さんの卒業コンサートの時に、板野さんが最初地下から出てくるんですよ、ボンって。その時に地下に私1人だけいたんですよ」
メンバーたち「えっ?」
松本梨奈「ちゃっかりマジで」客w

「最初っからスタンバイしようと思って、何も知らずにただ1人でこうやってお山座りしていたんだ。そしたら板野さんがボンって行って、1人だけ私見たの、そこ」
古川愛李「これさ、もしDVDになってメイキングでさ、板野さん撮ってるのに後ろでずーっとまつりながこうやって」客w
松本梨奈「一生懸命カーテンに隠れたの」
古川愛李「ぜひDVD出たらぜひそちらチェックしてみてください」
内山命「お山座りの松本を見つけてください」
竹内舞「じゃ~、舞のバックダンサーもチェックしてくださいね」
古川愛李「じゃ~、私も「眼差しサヨナラ」よろしくお願いします」客、拍手
メンバーたち「すごい良かった」
古川愛李「ありがとうございます」
小林亜実「良かった。泣きそうになったもん」
古川愛李「緊張した、ほんとに。ただね、ほんとに大島優子さんほんとにおキレイで」
加藤るみ「あいりんずっと好きだったもんね」
古川愛李「もうね、好き過ぎてね、いつの間にか裏では呼び捨てにしてるぐらい、ほんとに」
内山命「オレの嫁的な感じやったもんね」
古川愛李「そんな感じで」
小林亜実「夢が叶いましたね。すごいことですよね」
古川愛李「もう、ね・・・」客w
メンバーたち「何?」
内山命「なんかちょっと気持ち悪いやろ」
古川愛李「オーラが、もうすごかったですね」
竹内舞「新しい眼差しの曲になってたから、ほんとにいいなって思いました」
古川愛李「今までとはまた違う感じの雰囲気が出たんじゃないかな、良かったです、ほんとにありがとうございました」

熊崎晴香「私は野球が好きなのでよくドームに見に行ってたんですよ。ほんとに広くて、野球やりたくなっちゃいました」客w
誰か「今度一緒にやろうね」
古川愛李「マジ? いつかみんなでね、やろうね」

小林亜実「ということで、五大ドームでは、ナゴヤドームでですね、嬉しい発表で、神戸ワールド記念ホールと横浜アリーナとナゴヤドームでSKE単独のツアーをやらせていただけると発表していただいたので、それに向けて一致団結してこれからもっともっと力強くがんばりたいと思います。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


# 後半メンバー入場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤実絵子加藤智子山下ゆかり大脇有紗高柳明音二村春香高木由麻奈柴田阿弥

高木由麻奈「ウルトラ!由麻奈クイズ」客、拍手
メンバーたち「どうしたの?急に」
高木由麻奈「このコーナーはですね、新しい企画なんですけども、由麻奈のことをもっと知っていただこうということで、ウルトラ由麻奈クイズという、はい、ごめんなさい」
加藤智子「知りたーい、知りたーい」
山下ゆかり「智子、無理すんなよ」客w
柴田阿弥「由麻奈についての問題が出るってこと?」
高木由麻奈「そうです、私についての問題が出るんで、ぜひみなさんもわかったよっていう方がいたらぜひ(挙手して)、メンバーみんなきっと私のことわかっていると思うんで」
山下ゆかり「何?その目」
佐藤実絵子「当然だろ」

高木由麻奈「まずは初級からいきます。私はフルーツが大好きなんですけれども、ここで知らない人もいます。それはいいです。なんですけども、その中で一番好きなフルーツはなーんでしょうか?」
佐藤実絵子「ピンポーン。ピンポンピンポンピンポーン」右手の頭の上に
高柳明音「古いから」客w

「この辺りわかってないからね」
柴田阿弥「懐かしい」
佐藤実絵子「ちょっと待って。阿弥ちゃん懐かしいってウソやろ?」客、軽くw
高柳明音「もしかしてサバ読んでる?」
柴田阿弥「適当に言っちゃった」
佐藤実絵子「由麻奈の好きなフルーツはイチジクに決まってるよ。正解!」
高木由麻奈「ブー」客、反応
高柳明音「違うんかい」
高木由麻奈「ホテルでよく食べてる。ホテルでよく食べてたよ、阿弥ちゃん、一緒だったよね」
山下ゆかり「はいはい。ピンポーン、ピンポンピンポーン」手を頭の上に

「パイナップル」
高木由麻奈「ピンポーン!」客、拍手
柴田阿弥「食べてたっけ?」
二村春香「私、由麻奈さんがパイナップル食べてるところ見たことないですよ」
柴田阿弥「私もそう。何日か一緒に住んでたけど食べてたっけ?」
高木由麻奈「食べてたじゃん。こういうやつ買ってさ」
二村春香「私が見たことあるの枝豆ですよ」
高木由麻奈「枝豆も好き」
加藤智子「キャラ作りだー」
メンバーたち「モコさん」
佐藤実絵子「絡みづらい」客w
加藤智子「ごめんなさい、空回りしてます、私」

高木由麻奈「第2問。私が最近嵌っているモノマネはなーんだ?」
柴田阿弥「わかった!」
高木由麻奈「これ新作」
柴田阿弥「新作?」客、軽くw
佐藤実絵子「新作じゃわかんないよ、それ」
二村春香「最近流行ってますか?」
山下ゆかり「じゃ~、思ったの言ってみ」
佐藤実絵子「阿弥ちゃん答える時は?」
柴田阿弥「ピンポーン」左手を頭の上に(客w)

「えっと、鈴木奈々さん?」
高木由麻奈「ブー」
佐藤実絵子「恥ずかしそうに答えないで、阿弥ちゃん」
柴田阿弥「でも新作だからわかるわけないよね」
高木由麻奈「みんな知ってる。モノマネをするモノマネ?」
柴田阿弥「林先生」
高木由麻奈「違うよ」
佐藤実絵子「ピンポンピンポン。たかみなさん」
山下ゆかり「ピンポンピンポン。ホリさん」
高木由麻奈「ブー」
高柳明音「ホリさんって幅広すぎてわかんないもん」客、軽くw
山下ゆかり「ガラガラガラのホリさん」
加藤智子「ピンポンピンポン。キンタロー。さん」
高木由麻奈「ブー」
高柳明音「けっこう前からやってるよね」
佐藤実絵子「ありたんもピンポン押してみよう。わかんなくても押してみよう」
大脇有紗「ピンポン。ありたんのモノマネ」
高木由麻奈「ブー」客w
二村春香「ピンポンピンポン。実絵子さんのモノマネをしているるみさんのモノマネ」
高木由麻奈「ブー」
山下ゆかり「正解は? もうわかんないよ、みんな」
柴田阿弥「やってみて」
佐藤実絵子「そう、やってみよう」
高木由麻奈「(マネて)この中で新曲買ったよーっていう人?」
メンバーたち → 挙手
高木由麻奈「ンーフーフーフーフー。すばらすぅぃーとですー」
高柳明音「芦田愛菜ちゃんの真似する人だよね」
高木由麻奈「(マネて)あのね、芦田愛菜だよ」
メンバーたち「すごい」客、拍手
山下ゆかり「でもさ、モノマネのモノマネなんやね」
高木由麻奈「言ったやん。さっき伝授した、自分で」
高柳明音「伝授っておかしくない? 何から伝わってきたん?」

高木由麻奈「次の問題です。私が、このSKEに入ってから、今日初めてあることをしているんです。さてされはなーんだ?」
高柳明音「ピンポーン。ちゅりちゃんと同じ髪型してること♪」
高木由麻奈「わーい。はい、次」客w
メンバーたち「当たりなの?」
佐藤実絵子「いいよいいよ、そういう感じでいいよ」
高柳明音「間違ってないよね」
高木由麻奈「合ってる」
山下ゆかり「それ正解?」
高木由麻奈「違う」客w

「でも、惜しい。あの、今日前髪固めてないんですよ」
山下ゆかり「知らねーわ」
佐藤実絵子「答え言っちゃったし」
高木由麻奈「前髪固めてないんですよ。だからサラサラなんで、ちょっといいかな、みたいな」
柴田阿弥「ちょっとそれは知らないわ。でも盛り上がったんじゃないですか?」
高木由麻奈「(マネて)盛り上がったよっていう人? ありがとう」
柴田阿弥「おもしろいね」客w

「今日のスーパーウルトラ由麻奈クイズでもですし、この夏あったドームツアーでもなんですが、私たちの仲がより一層深まったように感じます。そんな夏の終わりに私はおばあちゃんの家へ遊びに行こうと思っています。それでは最後の曲聴いてください」


◆M13.潮風の招待状


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール
有志の方「本日は8月23日に二十歳の誕生日を迎えられた高木由麻奈さんの生誕祭です」客、イェー!&拍手

「新チーム、新公演の発表などあり、本人もニュー高木由麻奈と書いてましたが、新しい風に乗って、大きく飛躍をしてくれることを願って、本日のアンコールは由麻奈コールでいきたいと思います」客、イェー!&拍手

「しっかり、由麻奈コールして、くださいね」客「Oh! Yeah!」

「由麻奈」コール


◆M14.オネストマン
◆M15.チームKII推し


高木由麻奈 生誕祭
須田亜香里「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

須田亜香里「オネストマン・チームKII推し 2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、KII推しですか!?」客「イェー!」

「ありがとうございます」
高柳明音「由麻奈のこと好きですか!?」客「イェー!」

「由麻奈のこと好きですか!?」客「イェー!」

「今日は8月23日にめでたく二十歳を迎えた高木由麻奈ちゃんの生誕祭を行います!」客「イェー!」

# BGM → 涙サプライズ!

# メンバーたち、ラッブ調で盛り上がる

# ケーキ搬入

メンバーたち「かわいい」

# 竹内舞高木由麻奈の頭にピンクのリボンを装着

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 由麻奈 ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

メンバーたち「おめでとう」「20歳」
高木由麻奈「二十歳です」
高柳明音「そんな二十歳を迎えた由麻奈ちゃんに今日はある方からお手紙が届いております」客「おー」

佐藤実絵子「由麻奈ちゃんへ。二十歳のお誕生日おめでとう。

早いもので由麻奈が生まれてからもう20年も経ってしまいました。末っ子の由麻奈はいつまでも幼いイメージのままで、パパとママはずっと両手を繋ぎっ放しだったけど、もう放さないといけないね。寂しくもあり、嬉しくもありますが、これからは大人の女性として、素敵に人生を歩んで行ってくださいね。

二十歳になって、大人になるってことは何かを手に入れることでもなくすことでもなく、世界が広がって、責任が生まれるってことだよね。由麻奈が今までもらった幸せをこれからはいろんな人に責任を持って、手渡していける人になってね。

由麻奈は真面目過ぎて、不器用で、世渡りはあまりうまくないけれど、自分らしく流されずに行けばいつか必ず夢の岸にはちゃんと辿り着くので、これからも自分を信じて進んで行ってください。

そして、ちゅりさんをはじめ、優しくて素敵なKIIメンバーの方々と一緒に活動させていただけてありがたいですね」※高柳明音、涙

「ファンの方々も遠く、近くでいっつも由麻奈のことを見守ってくださっていて、本当に頭が下がりますね。そんな方々に感謝して、これからもまだまだがんばって、たくさん恩返しをしようね。

由麻奈は元々競争心がなくて、そんな子がSKEに入ってやっていけるのかと心配でしたが、弱音を吐かずに笑顔でがんばっている姿にパパとママは勇気や元気をたくさんもらっています。

今まで悔しいこと、悲しいこともいっぱいあったはずなのに、がんばり屋さんの由麻奈は歌が好き、踊りが好き、モノマネが好きで乗り越えてきたよね。これからもっともっと困難なことはあるでしょうが、「はい、ガラガラガラ」と重い扉で、自分の手でしっかりと開けてがんばってね。ずっとずーっと応援していますからね。パパとママがおじいちゃんやおばあちゃんになっても、ずーっとね。

それからいつも自分の体よりパパとママの体を心配してくれてありがとう。

最後にこの場をお借りしまして、全SKEメンバーのみなさま、スタッフのみなさま、大変お世話になっております。いつも由麻奈によくしてくださってありがとうございます。そして、何よりもファンのみなさま、いつも由麻奈にたーくさんの温かいご声援をいただきましてありがとうございます。これからも由麻奈をよろしくお願いします。

You You 由麻奈は二十歳になって、ますます声の魔法使いに磨きがかかりますように。おめでとう、由麻奈。ありがとう、由麻奈。由麻奈の一番近くにいるファンのパパとママより」客、拍手

高柳明音「ということで、改めて、今日はお父さんとお母さんからね、お手紙をいただきました。そんなお父さんとお母さんの気持ちやファンのみなさまへのメッセージをいただいてもいいですか?」
高木由麻奈「化粧大丈夫ですか?」客w
高柳明音「大丈夫ですよ。OK」
高木由麻奈「あのですね、まず、今日お祝いしてくださったみなさん、生誕祭を考えてくださったみなさん、本当にありがとうございます」客、拍手

「今年で二十歳になりました。入った当時は17歳で、まだ17歳になったばっかりで、何をしたらいいのかまったくわからなくって。でも、一番考えた時期っていうのが19歳の時で、19歳の時にどういう風にして行こうとか、自分の夢とかが、見つかったり、しました。

いつも、私はあんまり悲しかったり、悔しかったりするのをファンの方に見せるのは嫌なんです。でも、私のファンの方は誰よりも一番に気づいてコメントをくださったり、握手会での温かい言葉だったり、公演での温かい声援だったり、それが私の力になっています。今ここに立っていられるのもファンの方のおかげですし、今輝かせていただいているのはファンの方がいるからです。

いろいろと伝えるのが下手だったり、最初はアイドルらしいアイドルを目指してたんですけど、でも、やっぱり自分が好きなことをやって、みなさんに見てもらいたいと思うので、私はこれからもいろんなモノマネするんですけど、温かく見守って、おもしろくなくても (軽くw) 温かく見守っていただけたらいいなと思ってます。

これからもファンの方の想いに応えれるように、そして自分の、すごくほんとに気づいたら二十歳になっていて、悔しいって思っている間にいつか30代になって、40代になってってなっちゃうのはすごく嫌なので、1日1日を大切にして、1日1日どんなに小さな一歩でもいいので、進んで行きたいと思います。

本当に今日はありがとうございました。これからもこんな私ですが、どうぞよろしくお願いします」客、拍手&おめでとう

「ほんとにありがとうございます」

高柳明音「ありがとうございました」
高木由麻奈「ありがとうございます」
高柳明音「素敵な20歳を過ごしてください。改めて温かい拍手をお願いします」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」
高木由麻奈「ありがとうございます、ほんとに」

高柳明音「次の曲に行きたいと思うんですけど、どうしようか、頭」客w

「付けてやりたいんだけどさ、ハンアンできる?」
高木由麻奈「ハンアンはちょっと」
メンバーたち「取ろっか」

# 竹内舞高木由麻奈の頭からリボンを外す

高柳明音「はーい、おめでとうございます」客w

「ありがとうございます。ふわふわするねー。それでは改めて由麻奈ちゃんの生誕委員のみなさん、そして一緒にお祝いしてくださったみなさん、ありがとうございました。ここからはさらに盛り上がっていきたいと思うんですけども、盛り上がる準備できてますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。それではシングル曲を聴いてください。どうぞ」


◆M16.美しい稲妻
◆M17.2人だけのパレード


松本梨奈「美しい稲妻そしてタイプBに収録されている、私たちチームKIIの曲「2人だけのパレード」を聴いていただきました。ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

須田亜香里「というわけで、今日もみなさんお1人お1人の方、応援してくださるみなさんがいてくださったからこそ、とっても楽しい公演をさせていただくことができました。先日私たちは初めてドームで、コンサートツアーが発表されて、もうすぐ1つ目の夢が叶いそうな時なんですけども、こうしてみなさんが側で応援してくださるこの笑顔、そして遠くても応援してくださる気持ちがあるからこそ、いつも夢に向かって走ることができます。それでは続いてが最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います」


◆M18.僕たちの紙飛行機


# 高柳明音 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:シアターの女神)

# ステージに高木由麻奈1人(押し出される)
高木由麻奈「えー?」客「おー」

「(マネて)今日はみんな盛り上がってくれたかな?」客「イェー!」

「すばらすぅぃーとです。ということで今日は本当にありがとうございました」客、拍手

「素敵な思い出になりました」

# 公演終了


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