大阪、新幹線エピソード (2013/08/14、HKT48研究生)

HKT48劇場 HKT48研究生「PARTYが始まるよ」公演 177回目

■出演メンバー
秋吉優花・安陪恭加・伊藤来笑・今田美奈・岩花詩乃・宇井真白・上野遥・岡田栞奈・岡本尚子・後藤泉・駒田京伽・坂口理子・田島芽瑠・朝長美桜・渕上舞・山田麻莉奈



■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.PARTYが始まるよ
◆M02.Dear my teacher
◆M03.毒リンゴを食べさせて


■MC (自己紹介)
田島芽瑠「みなさんこんばんは! HKT48」
みんなで「研究生です」客、拍手

田島芽瑠「HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」が始まりました!」客、拍手
メンバーたち「イェー!」

田島芽瑠「PARTYが始まるよ・Dear my teacher・毒リンゴを食べさせて、3曲続けて聴いていただきましたが、みなさん盛り上がってますか?」客、イェー!&拍手
メンバーたち「ありがとうございます」

田島芽瑠「本日は天才だと思った瞬間、このお題に沿って1人ずつ自己紹介をさせてください」

【1列目 下手側から順に】
渕上舞「今日のお天気は私にお任せ! あなたの心をいつもポカポカ陽気にします♪ 高校2年生のお天気キャスターになりたい、舞ちゃんこと渕上舞です」

「私はですね、起こされた時のリアクションの天才だと思います。前までは何回起こされてもしばらく起きなかったんですけど、最近はメンバーが「舞ちゃん起きて」って言った瞬間バってすごい勢いで布団から飛び出て」
伊藤来笑「舞ちゃん、そんなかわいい起き方じゃないよ。えっ?みたいな」
田島芽瑠「でも今日はね、起こしたら急に枕をボン!ボン!ボン!ってして(叩きつけて)寝てたよ」
渕上舞「ちょっと私って怖いなって思うんですけど、これからも寝起きのリアクションがいい天才でいようと思います」

上野遥「いつでもどこでもみーんなの季節は? (はるか!) ありがとうございます。13歳のはるたんこと上野遥です」

「私が天才だと思ったことは全部です。ウソです。あのですね、正直自分のことを天才と思ったことがあまりなくてですね、でもこの間ゲームセンターに行ったらかわいいアルパカのお人形が置いてあって、あー、取りたいなと思って、1回やってみたら、なんと一発で取れたんです」客、拍手

「ありがとうございます。私もともとうさぎが好きなんですけど、アルパカも最近大好きになったので、そのかわいいアルパカを家に飾っています」

田島芽瑠「あなたのハートを射止める♪ HKT48の太陽になりたい。2000年生まれの13才 めること田島芽瑠です」

「私が天才だと思った瞬間は大阪ドームの帰りに最終の新幹線で東京に行く予定だったんですけど、時間がちょっとギリギリで、みんなメンバーで一生懸命走ったんですけど、私と美桜とさくちゃんとちいさんだけで、4人だけ目の前でドアが閉まっちゃって」
渕上舞「そう、私間に合った」
田島芽瑠「そう、でも舞ちゃんは荷物がね」
渕上舞「トランクが大阪に置きっ放しになって、大変でした」
田島芽瑠「いろんなことがあってどうしようってなってた時に私たち大阪に残った組はホテルが前泊まってたすごいふかふかのベッドがあるホテルに泊まってて、そこにもう一泊泊まれたので、悪い運をちょっといい運に変えられる天才かなと思いました」

朝長美桜「みーお(meを)笑顔にしてくれますか? (はーい!) ありがとうございます。笑うと目の形がカシューナッツになります、みおこと朝長美桜です」

「私はですね、大きな声が出た時に自分すごいなって思います」
田島芽瑠「あれっ? ディズニーランドの話」
朝長美桜「そう、それも今からするよ。あの、夢の国に行った時にメンバーと一緒に。その時に、なんかすごい初めてこんなすごいアトラクションに乗った時に、ほんとに自分でもビックリするぐらい大きな声が出て、もうビックリしました」
田島芽瑠「じゃ~、今出してみて」
朝長美桜「えっ?ほんとに?」
田島芽瑠「じゃ~、3・2・1って言ったら「あー!」って出してみて」
朝長美桜「マイク入っていいと?」
田島芽瑠「マイクは無しで外のロビー観賞の方まで聞こえるぐらい」
メンバーたち「3・2・1」
朝長美桜「あー(声小)」客w
田島芽瑠「聞こえました?」
坂口理子「聞こえてないでしょう」
田島芽瑠「DMM配信の方聞こえましたか?」
坂口理子「聞こえてないでしょう」
朝長美桜「そんな。でもたぶんその時になったら大きな声が出せる天才だと思います」

山田麻莉奈「今日も1日 たかまりり! ありがとうございます。2.5次元のお姫様になりたい。こう見えても社会人、18歳のまりりこと山田麻莉奈です」

「私が天才だなと思った瞬間は中学生と高校生の時の夏休みの宿題なんですけど。ほんとに勉強が苦手で、最後の3日前ぐらいからやり始めたんですけど、その3日前に焦りだした時の集中力がすごくて、ほんとに3日で終わらせることができていたので、ほんとに私は天才だなと思います」


【2列目 下手側から順に】
秋吉優花「もう中学生になりました。博多に咲く優しい花になりたい、みかんが大好きなゆかちゃんこと秋吉優花です」

「私が天才だなと思ったことは風船ガムをこのぐらい膨らませることができた時です。私は前まで風船ガムはちょっとしか膨らませれなかったんですけど、昨日はるっぴさんにロッテのドラえもんの風船ガムをもらって、家でやってみたんですよ。そしたらロッテのガムだったからかもしれないんですけど」
坂口理子「やらしい」
秋吉優花「ロッテのガムで風船ガムをやってみたら、このぐらい大きく膨らませれたので、みなさんもロッテのガムで風船ガムを作ってください」客w
坂口理子「ほんとどこで覚えたの?そんなこと」
秋吉優花「みなさんもロッテのガム美味しいので食べてください」客w

伊藤来笑「カムスマイル♪ カムスマイル♪ ライライラー! ありがとうございます。愛媛県出身、14歳、今日もみ~んなにカムスマイル♪ らいらこと伊藤来笑です」

「私が天才だと思ったことはですね、辞書を開く天才なんですけど。国語の授業とかである単語、言葉について調べるっていうのがあって、それを発表するんですけど、辞書を早く引いて、その人から発表して行くんですけど、私いっつもそれが一番早くて、一番発表してたんですよ。だからこの間あるキーワードをちょっと探してみたんですけど、それはですね、団地妻について調べたら、なんとですね、団地に住んでる人妻のことって出てきました」
後藤泉「そのまんまやん」
伊藤来笑「そりゃーそうだよ」

宇井真白「I love、You love、We love ましろ! 福岡県出身、13歳、ビーフジャーキーが大好きなましろこと宇井真白です」

「私はビーフジャーキーが大好きで、よく食べるんですけど、ビーフジャーキーの食べ過ぎでよく喉が渇くので、お水を飲んでるんですけど、最近のことなんですけど、ほんと3リットルぐらい飲んじゃって、まぁ、すごい私の胃は天才だなと思いました」

岩花詩乃「みんなのハートのしのっちオン♪ 福岡県出身、中学2年生の13歳、ワンちゃんが大好きなしのこと岩花詩乃です」

「私はメンバーの携帯を直したことなんですけど。私、坂口理子ちゃんの携帯を直してあげたんですけど、理子ちゃんが携帯の画面見ながら「どうしよう、電源つかない」ってめっちゃ焦ってたから、私がいろいろな方法で試してみたら、電源ついたんですよ」
坂口理子「そうよ、スパイみたいだったよ」
岩花詩乃「でも、理子ちゃんも19歳なんで、自分の携帯は自分で直せるようになって欲しいです」

後藤泉「溢れる笑顔は泉のように。福岡県出身、15歳、高校1年生のいーちゃんこと後藤泉です」

「私はですね、テストがやっぱ高校なのであるですけど、現代社会のテストがですね、100点だった時にちょっと自分天才だなって思ったんですけど、それはちょっとガチな天才であって、すっげーおもしろくないなと思って、私。やっぱりおもしろいことを言いたいと思って考えたんですけど、やっぱり私とても素直でいい子なので、ウソはつけないので、やっぱりそんぐらい笑いを求めているのでみなさん少しでも笑っていただけると私はもう泣いて喜びます」

駒田京伽「宮崎生まれのトロピカール娘、いろんな味を楽しんで欲しいっちゃわ。宮崎県出身、高校2年生、16歳のマンゴーよりも愛されたいぴーちゃんこと駒田京伽です」

「私は、私がっていうより私たちが天才だなと思ったことなんですけど。坂口理子ちゃんと私けっこう楽屋で遊んでるんですけど、つっこみとかボケるタイミングが一緒なんですよ。この前「初恋バタフライ」のアコースティックバージョンみたいなの2人で考えて、なんか語尾が上がったりするじゃないですか、アレンジしたら。それがずっと一緒で、なんだろうこの人と思ったんですけど。今日はいつも通りテンション高くて、メンバーに「今日テンション高いね」って言われたので、なんか返そうと思ったら、2人同時に「今日テンション宝塚でごめんな」って」
坂口理子「ややウケやん!」
駒田京伽「けっこうおもしろいですよね? で、テンション宝塚っていうのはテンション高いってことで、そういうことですね(↓)。ということでみなさんまだまだ盛り上がっていきましょう!」


【3列目 下手側から順に】
今田美奈「福岡を盛り上げるのは? いまだー! みんなのアイドル♪ みなぞうこと今田美奈です」

「みなさん盛り上がってますか?」客「イェー!」

「いやいや、絶対夏バテしてますよね?みなさん。まだまだいけるでしょ。みなさん盛り上がってますか?」客「イェー!」

「最後までそうやって盛り上がってください。私の、天才だと思った瞬間はですね、マネージャーさんに「今田はアイドルよりもマネージャーのほうが向いてるかもしれない」って言われたことがあってですね、ちょっとややショックを受けたんですけど、でも限界になるまでアイドルがんばってもし無理だったらマネージャー業に移りたいかなと思います」

岡田栞奈「みーんなに幸せを届ける 青い鳥になりたい。どこにおってもあなたのところに飛んでくけん。福岡県出身、16歳、おかぱんこと岡田栞奈です」

「私が自分のこと天才だなと思った瞬間は、私たぶん自分の存在を消せる天才だなと思ったんですけど、先日いつものようにレッスンがあって、集合場所に行ったんですよ。そしたら集合まであと15分前なのに、いなくてバスが。あれっ?と思って私間違えちゃったかなって思ったんですけど、やっぱり合ってて、すごい焦ってメンバーにすぐに「今どこにいるの?」って電話したんですよ。そしたら「えっ?バスの中」っていうけん、バス無いしと思って。そしたらなんか人数の数え間違えか何かで、私1人置いてかれてたんですよね。なのでこれからはちゃんと岡田栞奈っていうタスキを掛けて、集合場所まで向かいたいと思います。(マイクを外し)ハイ、今日は1日よろしくお願いします!」

坂口理子「今日でみ~んな りこぴの虜! 福岡県出身、19歳、セクシー担当になりたい、りこぴこと坂口理子です」

「私が自分天才だなと思った瞬間はですね、人の中に紛れることができる天才。ある意味存在を消すことかもしれないんですけど。私が友達と街で遊んでた時にですね、大学生の集団がいまして、私よりもちょっと年上の男女の集団がバーっていたんですよ。どうやらサークルの集まりかなんかでめちゃくちゃ盛り上がってイェーとか言って、ハイタッチしてるんですよ。そのハイタッチ見て、あー、私、あの中に入りたいなと思ってしまったんですよ、衝動的に。友達と仲良く番組とかであるじゃないですか。一般の方に紛れて、バレるかバレないかみたいな。それをしたいねってなったんですよ。でもさすがに「理子はHKTだし、知名度もまだないかもしれないけどさ、さすがにヤバくない?」ってなったんですよ。私はその楽しそうだから行きたくて、しれーっと横に入って「イェ、イェー!」みたいにしたんですよ。そしたら普通にハイタッチしてくれて、やったーってなったんですけど、それって気づかれてないってことじゃないですか。だから、もうちょっと知名度を上げて行って、いつか一般の方に、ここの劇場かなんかのね、隣見たら私がいるとかね、なったらいいなと思います」

岡本尚子「ポンポン ポポポン なおぽん! ハーイ! 福岡県出身、高校2年生、17歳のアニメと酢もつがめっちゃ大好きななおぽんこと岡本尚子です」

「私が天才だと思った時はですね、私、自分で言うのもなんなんですけど、おっちょこちょいな天才だなって思うことが最近ありまして。お風呂上がり、みなさんやっぱり男性の方だったらビールだとか、子供だったらオレンジジュースだとか飲み物が飲みたくなりますよね。私もお風呂上がりに冷蔵庫ガチャって開けたんです。そしたら紙パックの飲み物が1つありまして。紙パックのイラストがコップの中にすごく濃い緑の飲み物が入ってるイラストで、これ絶対緑茶だと思って、コップの中に氷たくさん入れて、その飲み物入れて、よっしゃ風呂上りの一杯グイっと行くぞと思ってグイグイグイって飲んだんですよ。そしたら「あれっ?ちょっと待って、これなんだ」と思った瞬間すごく蒸せ始めまして。よくパックを取り出してみたら、黒酢ってキレイに書いてたんですよ。裏を見たら、黒酢に現役で、よく薄めてお飲みくださいまで書いてあって、それも気づかずに飲んでしまうのはおっちょこちょいの天才かなと思いました。今高校2年生なんですけど、来年高校3年生ということで、もうちょっとしっかりしていきたいなと思っています」

安陪恭加「あべ! あべ! あべっこりー! 好きな食べ物はブロッコリーの天ぷら。あなたのブロッコリーを炒める♪ HKT48のブロッコリーになりたい、きょうかこと安陪恭加です」
坂口理子「上手いことなってますね」
安陪恭加「ほんと? 炒める♪ 私は大豆をお箸でちゃんと掴めた時なんですけど、大豆ってツルッツル、ツルッツルしてるからなかなかお箸で掴めないじゃないですか。でもこの前1回でお箸でこう大豆を掴めることができたので、私ってお箸使いの天才じゃないかなって思いました。これが勘違いじゃなかったらいいですね、ふふふふ」客、ざわw

今田美奈「ということで今日もみなさん暑いですけど、お盆休みに入ったということで、みなさん盛り上がる準備できてますか!?」客「イェー!」

「まだいけるよね? だってお子さんとか私より若い人いっぱいいるじゃないですか。みなさん盛り上がる準備できてますか!?」客「イェー!」

「ありがとうございます。最後まで一緒に盛り上がっていい思い出にしていきましょう。HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」以上のメンバーでお送りします。ここからは様々なユニットの登場です。まずはこのユニットから」


◆M04.スカート、ひらり (上野遥・田島芽瑠・渕上舞・朝長美桜・山田麻莉奈)
◆M05.クラスメイト (伊藤来笑・岩花詩乃・後藤泉・秋吉優花・宇井真白)
◆M06.あなたとクリスマスイブ (坂口理子=キーボード・今田美奈=ボーカル)
◆M07.キスはだめよ (後藤泉・駒田京伽・安陪恭加)
◆M08.星の温度 (田島芽瑠・岡本尚子・岡田栞奈・山田麻莉奈)


■MC
# M08「星の温度」以外のメンバー、ステージへ

今田美奈最近焦ったこと

伊藤来笑「私はですね、ユニットで「キスはだめよ」金色の衣装なんですけど、それに出させていただいた時の話なんですけど、衣装で白い手袋をするんですね。私メンバーの中でけっこう指が長いって言われてて、その分、手が大きいんですよ。だから衣装の手袋がいつもピチピチのままつけてたんですよ。そしたらこの間とうとう限界がきて、破けちゃったんですよ」
メンバーたち「えー!?」
伊藤来笑「今はもう縫ってもらってるんですけど、破けちゃって、ヤバイ、どうしようと思って、ほんとはその時めっちゃ焦ったんです」
坂口理子「優花ちゃんも手デカイから破けるんじゃない?」
秋吉優花「でも出ることないから」

後藤泉「私は今田さん! 今田さんにキスを迫られた」
メンバーたち「えー!?」
後藤泉「夢を見た」
坂口理子「夢オチかい」
今田美奈「研究生やってない」
後藤泉「今、今田さんがたぶん一番焦ったと思うんですけど、そんなシーン誰も望んでないですよ、きっと」
今田美奈「なんで私がでてきたの?夢に」
後藤泉「なんでですかね」
今田美奈「でもいーちゃんはメンバーの中でもけっこうなんか、性格が濃いというか、顔が濃いというか、そんなメンバーの1人なんで、私もよく出てきます」
後藤泉「嬉しい」
今田美奈「みんなも出てくるよ。安陪ちゃんもけっこう出てくる。いっつも肩組んで一緒に歩いてる夢を見ます。なぜかわかんないんですけどね」

秋吉優花「私自動販売機でジュースを買ったら違うジュースが出てきた時に」
坂口理子「なんで?なんで?」
秋吉優花「なんか、普通の自販機っていうか、なんか、イチゴミルクを買おうと思ったら」
メンバーたち「かわいい」
秋吉優花「なんか、番号を押したら運ばれてくるみたいな。番号を間違えちゃったのかもしれなくて。そしたらオレンジジュースが間違って運ばれてきちゃって。どっちにしろ大好きだったから、オレンジジュース飲みました」

上野遥「私が焦ったことは、なんだったっけな?」
伊藤来笑「今焦ってるでしょ?」
上野遥「今焦ってますね、私。えっ?なんだったんだろう。忘れた」
伊藤来笑「それが上野遥ですからね」
上野遥「ありがとうございます」
坂口理子「ダジャレを言ってちょっとしけてしまった時とか」
上野遥「じゃ~、言ってもいいですか? 今日は休演なんですけど、あすかこと冨吉明日香ちゃんが気に入ってるダジャレを言いたいと思います。みなさんお願いします、笑ってください」

「あっ、あそこに魔界がある。まいっか。。」
安陪恭加 → w
上野遥「安陪さんありがとうございます!」
後藤泉「ちょっと2人でやってくださいよ」
駒田京伽「ヤバイ、この空気」
今田美奈「誰も笑ってない」
上野遥「おもしろかったですよね?」
今田美奈「いや、おもしろくないですね。また再チャレンジお願いします」

「じゃ~、最後に何かある人?」
メンバーたち「ハーイ!」
# 「星の温度」メンバー、ステージへ
メンバーたち「おかえり」

岡本尚子「私が焦った瞬間はですね、これけっこうほんとにあった話なんですけど、東京から福岡に帰ってくる飛行機に乗ってまして、福岡着きます、で、降りる時に機内アナウンスがかかって、「岡本尚子様、岡本尚子様、いらっしゃいましたら係員までお知らせください」って流れたんですよ。で、私、マジなんかやらかしたかと思って、すごく焦ったんですよ。で、降りた時に「あの、岡本なんですけど」って言ったら「あの、財布を羽田のほうに忘れております」って言われて、その時初めて自分が財布を持ってないことに気づいてすごく焦りました」
田島芽瑠「でもね、うちらもね、大阪の新幹線」
朝長美桜「ほんとに、もうほんとに焦って。だから、これからはちゃんと早く走れるようになることと、もっとシャキシャキ動けるようにがんばりたいと思います。それでは次の曲聴いてください」


◆M09.桜の花びらたち


上野遥「この公演が終わって、私たちとみなさんが遠くに離れてしまっていても、また青空の下で会えることを祈って、最後の曲を全員で歌わせていただきます」


◆M10.青空のそばにいて


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール


田島芽瑠「アンコールありがとうございます」

◆M11.HKT48
◆M12.スカート、ひらり


渕上舞「HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」次が本当に最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。今日という日を忘れずに心を込めて歌います」


◆M13.桜の花びらたち


岡田栞奈「本日は最後まで私たちと一緒に盛り上がっていただきありがとうございます。ここで感謝の気持ちを込めて、もう少しだけ披露させていただきたい曲あります。一緒に盛り上がっていきましょう!」客、イェー!&拍手
メンバーたち「ありがとうございます」


◆M14.LOVE修行


田島芽瑠「LOVE修行をHKT48研究生バージョンで聴いていただきました。この楽曲はAKB48研究生さんの楽曲です。続いてが最後の曲になります。最後の曲は9月4日に発売される私たちのセカンドシングルです。それでは聴いてください。せ~の」
みんなで「メロンジュース!」


◆M15.メロンジュース


岡本尚子「メロンジュースを研究生バージョンで聴いていただきました。私たちのセカンドシングル、このメロンジュースは9月4日に発売されます。みなさんぜひチェックしてみてください! よろしくお願いします!」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

田島芽瑠「本日はご来場いただきまして本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 田島芽瑠 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の(バック)、せ~の(前進)、ありがとうございました」お辞儀(客、拍手)

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:桜の花びらたち)

後藤泉「メロンジュースいっぱい聴いてください」
坂口理子「あなたにあげたいメロンジュース!」

田島芽瑠「DMM配信をご覧のみなさんもありがとうございました」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


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【アーカイブ】8月14日(水) 研究生「PARTYが始まるよ」公演

公演後の感想 → 岡田栞奈&田島芽瑠

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