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美しい稲妻さ ハンアン (2013/08/04、13時開演、チームE)

SKE48劇場 / チームE 3rd「僕の太陽」公演 3回目

■出演メンバー
チームE → 東李苑・井口栞里・市野成美・岩永亞美・梅本まどか・金子栞・鬼頭桃菜・木下有希子・木本花音・酒井萌衣・菅なな子・古畑奈和・松井玲奈・水埜帆乃香・宮前杏実・山田澪花

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC (自己紹介)
松井玲奈「みなさん、こんにちは」
メンバーたち「SKE48チームEです」客、拍手

松井玲奈「始まりました、SKE48「僕の太陽」公演。まず1曲目からDreamin’ girls・RUN RUN RUN・未来の果実・ビバ!ハリケーン 4曲続けて聴いていただきました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

松井玲奈「今日の自己紹介はですね、私たちがなりたい理想の○○系女子ということで、まず澪花からお願いします」

【1列目 上手側から】
山田澪花「君100点! 君100点! ひとつ飛ばして君100点。たくさんの100点満点が欲しいです。岐阜県出身の山田澪花です」

「私はずっと男子系女子になりたかったって言ってるんですけど、どうやらそれは諦めなきゃいけないようで」客、軽くw

「なので私は新しく考えたのは超お嬢様系女子になります。メンバーのみんなはもうお嬢様だって言ってくれるんですけど、たしかにちょっとお嬢様で」客w

「でも、もっと中身も外見もお嬢様みたいになれるようにこれから日々精進していきたいと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) ありがとうございます。中学2年生、14歳、市野成美です」

「私はインターネットで自分の○○系女子を調べたんですよ。それは選択問題で。例えば休み時間は何をしていますか?だったら、1読書、2喋るとかなんですよ。で、私は自分の思った通りにやったら、周りに合わせればどうにでもなるだろう系女子だったんですよ」客w

「だから、今度はめっちゃいい答えにしか合わせずに、答えまで行ったんですよ。そしたら、困った人を助けるのは当たり前だろ系女子だったんですよ。だからこれからは困った人を助けるのは当たり前だろ系女子になれたらいいなと思います」

松井玲奈「12時まで魔法は解けない、ガラスの靴は脱ぎません。SKEのかすみ草、松井玲奈です」

「私はですね、男子系女子かなって思ってるんですよ。何この空気」客w

「どっちだろうみたいな空気が流れましたけど。あの、中西優香ちゃんみたいなああいうガチ男子じゃなくて」客w

「私が言うのは内面的な男子って言うんですか? なるちゃんかわいいねーとか、なな子髪短くなってなんかかわいいねーとか、こういうちょっと客席寄りな感じの」客w

「私っていうのがちょっと男子なんじゃないかなみたいな。中におじさんいるんじゃないの?ってたまに握手会で言われるんですけど、そういう系の女子をちょっと目指して、行っていいんですかね?」客、反応

「歓迎ですか?みなさん。じゃ~、今度握手会で私が並んでても気にしないでください」

菅なな子「七転び八起き、どんな時でもめげずにファイト! 16歳のなんなんこと菅なな子です」

「私はですね、道端で外国人に道を尋ねられる系女子になりたいんですよ。私けっこう英語の道案内の授業あるじゃないですか。あれめっちゃがんばってやったから、絶対できるんですよ、道案内。なのに、今まで1回も訊かれたことがなくて」
メンバーたち「私すごい訊かれるけど」
木下有希子「私も訊かれるよ」
菅なな子「なんか明らかに私より頭悪そうな人たちが訊かれてる」客w
木下有希子「ちょっと! ちょっとちょっと」
菅なな子「だって絶対できないじゃないですか。のに、私訊かれないから、ちょっと今度からは自分から外国人の方見つけたら「ここの道わかりますか?」みたいに」客w

「訊こうかなみたいに思ってるので、ちょっとそれができたら報告するんでよろしくお願いします。今日は髪を切って、ちょっとこの尻尾が短くなったんですけど、ちゃんと私を見つけてください」

古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) ありがとうございます。チームEの古畑奈和です」

「私はですね、頭脳系女子になりたいなと思って」
菅なな子「無理だよ!それは」客w
古畑奈和「もうなったんですよ。もうなって、隣の芝生は青いっていう諺(ことわざ)あるじゃないですか。それをまーに言ったら「そんな諺ないよー」とかって言い出して、そしたらなな子が「えっ? 隣の芝生は青いじゃないの?」って言ったらから、これは奈和のほうが頭いいなと思って」
誰か「でもさ、それしか知らないよね、奈和は」客、軽くw
菅なな子「だってあれでしょ? 一番人口の多い県は北海道でしょ?」
古畑奈和「うん」
菅なな子「違うから。これあれだよ、絶対無理だと思います」
古畑奈和「でも今日はそんな頭いい振りするので」
メンバーたち「振りなんだね」
古畑奈和「この子は頭いいんだなと思ってください」


【2列目 上手側から】
梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、梅本まどかです」

「初めてです、名前を一緒に言っていただけたのは」客w

「ありがとうございます。まどかはですね、なりたいのがあって、キャピキャピ系女子になりたいんですよ。これはなんでかって言うと、チームSの大矢真那さんってけっこうお歳な割りに」客「おー」

「イベントとかでカキ氷ヘアーとか、しゃりんヘアーとか。あれっ? なんだこの空気は。おかしかったかな?」
木下有希子「全然大丈夫」
梅本まどか「それで、やってるじゃないですか。で、幾つになってもそういうキャピキャピ感を持ってる真那さんはほんとにすごいと思うんですよ。私すごく尊敬して」
木下有希子「ちょっとバカにしてるよね?」客w
梅本まどか「してないです。いやいや、めっそうもございません、そんなことはありません。私もチームEではちょっと年上メンバーになるんですけど、キャピキャピ感を出していきたいと思います」

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」

「つぅは癒し系女子になりたいなと思ってて。髪型も今日ちょっと高めのツインテールをしてもらったり、この間も公演のMCでもマスコットキャラになりたいなって言ったたので、みなさんを癒せるようなそんな人になりたいです。今日の公演ではみなさんを癒せるようなパフォーマンスをしていきたいと思います」

井口栞里「身長174センチ、SKEのテレビ塔! いぐっちこと18歳の井口栞里です」

「私はですね、さわやか系女子になりたくて。この公演が始まってから、自分の汗がすごいんだなっていうことがまた改めて気づいて。4曲でめっちゃファンの人につっこまれるんですけど「汗かき過ぎでしょ」って言われるんですよ。これ透けてるんですよ。着てる意味ないんですよ、ほとんど」客、ひゅ~

「なので、今日は汗を止めることはできないので、汗をたくさんかく系女子で今日はいきたいと思います。今日もいぐっちパワーを発信 (受信) ありがとうございます。よろしくお願いします」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 15歳の酒井萌衣です」

「私は濃眉(こまゆ)女子になりたくて。濃眉女子っていうのは眉毛が濃い女子っていう意味で、さっき水埜帆乃香ちゃんと木本花音と同盟組んだんですよ、濃眉同盟みたいな。で、みんな眉毛濃いんですよ。ちょっと」水埜・酒井・木本が横に並ぶ

「せ~ので」3人前髪上げて眉毛を見せる(客、おー)

「みんなより人一倍濃いんですよ、この3人。なので、私は濃い眉女子を目指したいなと思ってて。でも私はゆっこさんの眉毛が好きなんですよ」
木下有希子「ちょっと恥ずかしいから」客w
酒井萌衣「ゆっこさんの眉毛みたいに整えつつ、濃くしていきたいなとこれから思ってるので、みなさん私の眉毛にも注目していただきたいなと思います」

鬼頭桃菜「ピーチの国のお姫様、19歳の鬼頭桃菜です」

「私は読書が似合う系女子になりたいんですけど、さっき楽屋裏で読書をしてたら、似合わないって言われたんですよ、すごい、本を読んでる姿が。で、まぁ、その本で今日たくさんいろんなことを学んだので」
メンバーたち「ウソつけ」
木下有希子「何学んだんですか?じゃ~」
鬼頭桃菜「それはここでは。あんまりここでは言えない」客、え~
木下有希子「どんな本だよ」
鬼頭桃菜「ちょっと、セクシー」客、反応

「違う!違う! ヤバイ」客、ひゅ~
木下有希子「興奮しない、もう」
鬼頭桃菜「勘違いしないでください。そういう本じゃなくて、勉強できる本をたくさん読んだので、それを今日たくさん活かしてみなさんにアピールできたらいいなと思います」

金子栞「せーの、はぴはっぴぃ。というわけで、月火水木金ちゃんです。埼玉生まれの18歳、金子栞です」

「あの、私今日眉毛薄いんです。描くの忘れてて。そんなことは置いといて」客、軽くw

「私は昨日ハンバーグ食べたよ系女子に」客、軽くw

「報告です、これは。報告なんですけど、昨日ハンバーグ食べたよって感じで、ハンバーグみたいに大きな心で」客w
メンバーたち → w
金子栞「今日も公演に挑んでいきたいと思います」


【3列目 上手側から】
宮前杏実「みなさ~んのハートをひとあみ ふたあみ つなげていきたいな。15歳の宮前杏実です」

「私は滑舌いい系女子になりたいんですけど。自称滑舌いい人って思ってるので、ここで早口言葉を披露したいなと思います」客、拍手

「隣の客はよく柿食う客だ。どうですか? 微妙? もう1回? せ~の、隣のカクはよく柿食う客だ」客、反応
木下有希子「ちょっと待って。隣のカクはよく柿食う客だって聞こえる」
木本花音「客だよね?」
宮前杏実「まぁまぁまぁ、自称なんで。自称滑舌いい系なんで、今日はですね、あんまりみなさんには言葉は通じなかったんですけども、みなさんですね、私たち16人のこの熱い気持ちがですね、たくさんみなさんに伝わればいいなと思います」

木下有希子「Say Yeah! (Yeah!) Say Yeah! (Yeah!) Say ゆっこ (ゆっこ!) Say ゆっこ (ゆっこ!) 今日もみなさんにテンション高いゆっこをお届けします。19歳のゆっここと木下有希子です」

「今日は髪型をハーフツインにしてみたんですけど」
メンバーたち「かわいい」
木下有希子「公演もハーフツインで出たのはたぶん初めてかな? なんで、私がなってみたい女子なんですけど、今とはまったく逆の萌え萌えキャラっていうか、かおたんはちょっと痛いんだけど」客w

「ちょっとあれは痛いんだけど。だから今日はちょっと萌えゼリフを」客、おー

「言いたいと思います。今日は、ゆっこのこと大好きになって帰ってね」客、ひゅ~

「というわけで、今日もよろしくお願いします」

木本花音「み~んなのハートで包んでちょうだい♪ 15歳の木本花音です」

「私はタイガー系女子になりたいんですよ。ガオー。やっぱり、今ですね、このガオーっていうポーズに嵌ってて。ガオーって言ったら宮前ちゃんのイメージあるじゃないですか」
宮前杏実「ありがとうございます。(両手でガオーポーズ)」
木下有希子「あー、恐ろしい。こんぐらいの暴れる、今日は暴れていきタイガーしていきたいと思いますので、よろしくお願いします」客「おー」

東李苑「ニックネームは? (アズマリオン!) フルネームも? (あずまりおん) 手のひらは薄いけど心は熱い。道産子パワーなまら全開。アズマリオンこと東李苑です。よろしくお願いします」

「私がなりたい女子は周りについて行けばどうにでもなる女子なんですけど。これさっき何系女子かなってなるみさんに訊いたところ、インターネットの検索で教えていただき」客w

「それ診断したらほんとになんか自分がそういう気がして。今年の夏流行についていけてないんですよ。だから、それについていける女子になれたらいいなと思うので、みなさんは今日のパフォーマンス、私たちについていけるようにぜひ盛り上がってください」

水埜帆乃香「ほんわか (ほのぼの) のんびり (ほのぼの) 水埜帆乃香、17歳です」

「ついにみなさん、私のボサボサ眉毛が見られた」客w

「私がなりたい女子はラッパー系女子なんですけど。私すごいラップが好きって言ってる割には自分自身すごいテンション低いんですよ。なので、今日の公演では今までにないぐらい壊れていきたいと思います」

木本花音「チームE「僕の太陽」公演 本日は以上のメンバーでお送りさせていただきます。それでは「僕の太陽」公演のはじまり、はじまり」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (山田澪花・菅なな子・古畑奈和・市野成美)
(ポンポン隊:梅本まどか・金子栞・鬼頭桃菜・岩永亞美・酒井萌衣・井口栞里)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (水埜帆乃香・木本花音・宮前杏実)
◆M07.ヒグラシノコイ (東李苑・松井玲奈)
◆M08.愛しさのdefense (岩永亞美・木下有希子・鬼頭桃菜)
◆M09.向日葵 (酒井萌衣・梅本まどか・金子栞・井口栞里)


■MC
酒井萌衣・梅本まどか・金子栞・井口栞里

梅本まどか「みなさん、もう夏ですね?」
メンバーたち「そうですね」
梅本まどか「暑いですね」
メンバーたち「そうですね」
梅本まどか「これやりたかっただけなんですけど」客、軽くw

「今夏じゃないですか。やりたいことなんかないですか?」
酒井萌衣「バーベキューしたい」
井口栞里「なんかさ、夏のイベントみたいな感じでさ、ファンの方とみんなでバーベキューみたいなのしたら楽しいですよね」客「おー」
酒井萌衣「配りますわ、メンバーで作って、ファンの人に」
井口栞里「そうだね、焼いて。絶対楽しいよね」
梅本まどか「それだったら屋台とかもおもしろそうじゃないですか? 祭りみたいな感じで、しかも盆踊りつきみたいな」
酒井萌衣「じゃ~、梅ちゃんは踊っていただいて」
梅本まどか「なんで」
金子栞「梅ちゃん、盆踊りもできるの?」
梅本まどか「できるよ」
井口栞里「チアリーダーの盆踊りバージョンとかでいいじゃん」
金子栞「盆踊りやってみてよ」
梅本まどか「待ってください。チアリーダーと盆踊り一緒にしないでください」客w
井口栞里「怒られちゃった」
梅本まどか「栞やってみてよ」
金子栞「バーベキューさ、お肉足りるかな」
酒井萌衣「うまくかわしたね、今」客w
金子栞「何?」
酒井萌衣「聞いてなかった感じ?」
井口栞里「金子は何したいの?」
金子栞「なんかお肉足りるかなっていう心配した」客w

「バーベキューだったらファンの方もいっぱい来てくれると思うから、お肉足りるかなって。だから、誰かしらタマネギになっちゃったりするかもしれないなと思う」
梅本まどか「お肉が食べたいのね」
金子栞「じゃ~、夏らしいことをしましょう、みんなで」客、軽くw
梅本まどか「しましょっか」
井口栞里「楽しいこと、バーベキューとかできたらいいですね。というわけで、ここから後半戦なのですが、みなさん声を出す準備できてますか?」客「イェー!」

金子栞「続いてはこの曲です。せ~の」
メンバーたち「竹内先輩!」


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC
松井玲奈・菅なな子・鬼頭桃菜・古畑奈和・木本花音・岩永亞美・金子栞・木下有希子

岩永亞美「最近コンサートやライブが続いたということで、みんなの理想のコンサートを聞いていきたいと思います」

古畑奈和「私は全員水着。ファンの方が、ファンの方が水着なんです」
メンバーたち「どういうこと?」
古畑奈和「女子も男子も」
木下有希子「夏にしかできないよね、それは」
古畑奈和「そう、夏限定で、水着で水とかバーってかけて、メンバーもできれば水着だったり、みたいな」客「水着が見たい」

「そういうことばっか」客w

岩永亞美「水着続きというか、つぅは」客、反応

「そんなんじゃないですよ。水鉄砲をやりたいです。みなさんをベッタベタにしたいと思います」

木本花音「私は客席に降りて行ったり、あとコンサートだと2階席だったりとかあるじゃないですか。乗り物的なのに乗って」
木下有希子「トロッコでしょ?」
木本花音「そうトロッコに乗って」
木下有希子「あれ乗りたいよね」
木本花音「触れ合えるようなコンサートがしたいな」
岩永亞美「客席行くと距離も近くなると思うんですよね」
松井玲奈「だってさ、今ここにある台みたいなのが1コあるんですよ。そこにね、こう降りるだけでね、だいぶ近くなるんですよね」客「おー」

「花道ありますから、あっちに」

菅なな子「私はですね、ちょっとフライングってやつをやってみたいんですよ。こうやって飛ぶやつを。バンザイVenusとかで、最後の「バンザイVenus ソーン!」みたいな」客w
木本花音「最後に飛んじゃうのね」
松井玲奈「片想いFinallyの、告白しよう、ピョーンみたいな」菅と共にジャンプ
木下有希子「全員飛んだらおかしいでしょ。舞台からみんないなくなっちゃうじゃない」
金子栞「そういう時はなな子だけ飛べばいいんじゃない?」
菅なな子「私だけでも飛んでみたいですね」

木下有希子「私は客席に自分から物プレゼント、投げたりとか、タオルとか、そういうのを投げたい。すごいコンサートっぽくないですか?」
菅なな子「でも、悲しいのは投げてもこうやってならずに、こうやってなった時(手を伸ばしてくれずによけられた時)が」
メンバーたち「悲しい」
菅なな子「わかんないですよ。汗ついてるから嫌だとかあるかもしれない」
松井玲奈「(顔を)拭いた後のやつ」
岩永亞美「ボールとか投げたいですね。サイン入りとかの」
松井玲奈「この間やった美浜海遊祭ってコンサートやって、サインボールを私たち書いたんですよ。あれ私、投げると思ってたのに」
メンバーたち「結局投げてない」
金子栞「あれね、UFOキャッチャーとして取られた」
松井玲奈「投げる気満々だったんですよ、私たち」
木本花音「バズーカー砲みたいなやつでバンってやるのかと」
岩永亞美「バズーカー砲は痛いですよ、ドゥーンって」
木本花音「痛いかな。でもそんぐらいの勢いがあるやつでも楽しそうだよね」
岩永亞美「ちょっと聞きたいんですけど、そのボールゲットしたよって方はここにいたりしますか?」
メンバーたち「あらー」「いない」
岩永亞美「じゃ~、いつかの機会にまたやりたいですね」
松井玲奈「Eで特別公演やった時とかにね、客席に向かっていろいろ投げれたらね、楽しいんじゃないですか?」

金子栞「そんな金子は」
メンバーたち「どんな金子かな?」
金子栞「自分で振った」客、軽くw

「動物を走らせる」
メンバーたち「えっ?」「ちなみに何?」
金子栞「なんでもあり」
木下有希子「ダメでしょ。トラとか走らせたらどうするの?」
金子栞「大丈夫。ライオンとかも1つのステージに1コみたいな。生き物がいっぱいいて愉快なコンサートになるんじゃないかな」
メンバーたち「どういうこと?」

松井玲奈「最後いい? 私はツアーがやりたいです」客、拍手

「ほらー!」
メンバーたち「SKEでやりたいですよね」
松井玲奈「チームごとでもね、いいですからぜひツアーがやりたいです」
岩永亞美「いつかできることを楽しみにしてください。これからもみなさんと素敵なコンサートで思い出を作っていきたいと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
岩永亞美「楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間になってしまったようです。こうして毎日生活していると、失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、でもいつも夢と希望を胸に自分らしく生きていこうという気持ちを歌っています。聴いてください。夕陽を見ているか?」


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール


◆M14.Lay down


■MC
◆前半:金子栞・水埜帆乃香・鬼頭桃菜・木本花音・山田澪花・岩永亞美・木下有希子・市野成美

木下有希子「今日はですね、みんなでガールズトークをちょっとしたいと思うんですけれども、みんな話したいこととかありますか?」
岩永亞美「やっぱり恋愛系のトークが」
木下有希子「そういうトークがやっぱ女子は盛り上がると思うんですけど。理想のタイプについて話しますか? みなさん聞きたいですよね?」

岩永亞美「私はドSで、でも時々優しい感じの人が好きです」
メンバーたち「へー」
岩永亞美「ツンデレ系って言うんですか? わかんないんですけど」
木下有希子「ドMなの?つぅちゃん、自分自身」
岩永亞美「どうなんですかね。でもいじられることが多い」
木下有希子「たしかにいじられてもニヤニヤしてるイメージはあるかも」
岩永亞美「じゃ~、ドMですね、私」

木本花音「私はちょっと独占欲があるぐらいがいいかなって思います。わかる? えっ?ダメですか?」
木下有希子「私はね、だいぶ独占欲がある人が好きですね」
木本花音「けっこうよくないですか?独占欲あったら。例えば今夏だから、水着とかでも、自分は見たいけど、ほかの人に見せたくないとか」
木下有希子「言われてみたい」
金子栞「それマンガで見たことある、そういうの」客、軽くw
木本花音「そういうのマンガからしか得られないからさ」

岩永亞美「なるちゃんとかどうなんだろう」
市野成美「私は普通にどこどこ行きたいって言ったらすぐ連れてってくれる人がいい」
岩永亞美「あれか、ドッチボール好きな人とか」
市野成美「好き」
木下有希子「恋愛のハードルが下がったね」
メンバーたち「かわいいな」
市野成美「ありがとうございます」

鬼頭桃菜「あの、最近嵌ってるのがスイーツ系男子。スイーツをもりもり食べる人」
木下有希子「スイーツ食べる人?」客、反応
岩永亞美「いっぱいいるよ」
木本花音「甘い物好きな人は一緒に食べれるから」
鬼頭桃菜「生クリームとかを口にいっぱい付けて食べてる人がすごいかわいい。ギャップ萌えする」
木下有希子「(お客さん)ちょっと苦笑いしてるけど大丈夫?」
鬼頭桃菜「あんまりいないんですよ、男の人。だから」
岩永亞美「じゃ~、これから握手会はみんな口の周りに生クリーム」客、軽くw

木下有希子「金子とかは?」
金子栞「今日黙ってようと思ったんだけど」
メンバーたち「なんでよ」「ダメ」
金子栞「ガールズトークだから入れないなと思って」
メンバーたち「ガールでしょ?」「ちょっとちょっと女の子」
金子栞「なんだろう。アイス買ってくれる人とか」客w

「でも、私ずっとアイスに一途なの。だから一途な人がいいなと思います。アイスに一途な人いますか?」客「はーい」
メンバーたち「アイスに一途なんだ」「自分にじゃなくて?」
金子栞「じゃ~、自分にも。それは二番目ぐらいでいい」
木下有希子「やっぱ一途な人がいいよね。けっこう握手会とかでもさ、例えばね、こうやってきて「ゆっこイチ推しなんだよ」って言われてすごい嬉しいじゃないですか。「わー、ほんとですか? ありがとうございます」って言って、私がちょっとこうやって待ってる時にチラって見たら「あれっ?」」客w

「あれっ?さっき」
金子栞「よくある」
木下有希子「何も知らずにまたくるんですよ」
金子栞「まだイチ推しとか言ってるからいいじゃん。「金ちゃん単推しなんだよね」って言って、「あれっ? 私だけを好きなんだ」と思ったら、見間違いかもしれない」客w

「ちょっとさ、変装したりしてるんだよね」
メンバーたち「えー?」
木下有希子「バレてるからね、ちょっとほんとに」
金子栞「みんな焦ってる」客w
木本花音「ざわざわし始めたから、一瞬」
木下有希子「かわいい子いっぱいいたらさ、男子は目移りしちゃうんかね」
金子栞「だったら最初っからオール推しだよみたいな」
メンバーたち「オール推し」「初めて聞いた」

山田澪花「私のタイプは、イケメンは好きじゃなくて、背が175から190までの人で、細くて、メガネかけてて、地味な人が好きです」
岩永亞美「いるって言ってるよ、自分でこうやって」
山田澪花「メガネ好きです。なのでメガネいっぱいかけてきてね、次は」
メンバーたち → 軽くw
木本花音「今ダテメガネも流行ってますからね」
木下有希子「みんな将来素敵な恋愛ができたらいいなって思います」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ

◆後半:井口栞里・菅なな子・古畑奈和・宮前杏実・酒井萌衣・松井玲奈・東李苑・梅本まどか

井口栞里「この「僕の太陽」公演3回目ということで、やっぱ初めて来てくださる方ばかりだと思うので、今日は公演の盛り上がり方をメンバーがですね、アドバイスして、実際していただけたらいいなと思います」

梅本まどか「私はですね、いろんなところでチャチャじゃないですけど、なんて言うんですか? 例えば竹内先輩だったら、タータッタター ハイ! タータッタター フー!フー!フー!フー!みたいな」
松井玲奈「楽しそう」
梅本まどか「もっとそういうのを盛り上げたらおもしろくなると思ってます。最初の、ワン・ツー・ワン ツー スリー ファイ!みたいな」
メンバーたち「それは必要ないよ」「違う」「ファイは違う」
梅本まどか「それはけっこうよっしゃ!みたいな感じでいけるかな、みたいな」
松井玲奈「竹内先輩とかさ、ラービュってやるところもファンの人が一緒に「ラービュ」って言ってくれたら、なんかね、ワっとなるんじゃないかなっていうのを思います」

東李苑「私、盛り上がるというよりは見て欲しいところなんですけど。曲中に宮前杏実さんが隠れてるところでめっちゃ変顔してくるんですよ」客、軽くw

「だからみなさんはRUN RUN RUNとかは宮前さんが後ろ向いてる時はこうやって覗き込んでください、ぜひ。すごい変顔してるんで」
松井玲奈「どんな顔してるの?杏実ちゃん」
宮前杏実「こういう顔です」ぶりっ子
東李苑「もっとひどいですよ」
松井玲奈「かわいい系、キレイ系、グロイ系」
東李苑「グロイ系(即答)」客、軽くw

松井玲奈「私はこの公演っていうよりかは、シングルの話になっちゃうんですけど。「美しい稲妻」みなさんご存知ですか?」客、反応

「もちろんですよね? サビで「美しい稲妻さ、Ha-(ハンアン)」ってあるじゃないですか。あのハンアンっていうのを。いいですか?あれ「ハー」じゃないんですよ。ハンアンって歌うんですよ、拳効かせて。それを会場でね、ワっと全員がハンアンって言ったら」
井口栞里「ちょっと練習してみますか?」
松井玲奈「そうですよ。いいですか? せ~の」
みんなで「美しい稲妻さ」客「ハンアン」
松井玲奈「違うんです、違うんです。違うの!」
酒井萌衣「じゃ~、玲奈さん、見本はどうでしたっけ?」
松井玲奈「ハンアン(こぶし)なんですよ。ハンアンって」
井口栞里「声のトーン高くしてください」
松井玲奈「それと後チームEのね、「シャララなカレンダー」って曲があるんですけど、それのシャララのとことか、みんなで歌うから楽しいなと思うので、ハンアンとシャララをね、ぜひ一緒に、「仲間の歌」みたいな感じでね、歌ってもらったら嬉しいなと私は思っております」客、反応

「ありがとうございます」

酒井萌衣「私は見どころみたいな感じなんですけど。さっき「アイドルなんて呼ばないで」っていうユニット曲で、バックダンサーで出てるんですよ、ポンポン持って。それはもう本業の梅本さんがポンポンすごく上手いんですよ。私と井口さんとかつぅは出る場所が一緒なので、もう梅ちゃんに負けないぐらいがんばろうねとか言ってるんで、そういうキレのいいところも見て欲しいですね」
梅本まどか「がんばりどころだからね」客w

「ポンポンをいかに活かせるかが重要だからね」
東李苑「まどかさんの一番の公演の見どころポンポン隊ですよね?」
梅本まどか「そう。よくわかってる、李苑」
東李苑「まどかさん言ってました、自分で」

宮前杏実「私、自分のキャッチフレーズなんですけれども。たぶんみなさん今曖昧なんですよ。「みなさ~んのハートをひとあみ ふたあみ」の時をみなさんと一緒に言いたいんですよ、私は。今「言ってもいいのか? ひとあみ ふたあみ」みたいな感じになってると思うので、次からはみなさん一緒に言って欲しいです」
古畑奈和「今せっかくだからやっちゃえば?」
宮前杏実「みなさ~んのハートをひとあみ ふたあみ。ありがとうございます、めっちゃ満足」客、軽くw
松井玲奈「掴めた? みなさん今日だけでいいですよ」客w
宮前杏実「えー?」

古畑奈和「私はですね、私はですね、アンコールがあるじゃないですか。アンコールの時にほかのチームのメンバーが夏だったら浴衣とか、冬だったらサンタさんとかを着て、出てくる。アンコールを繋げる、それで」
菅なな子「それなんかもう、公演自体が変わっちゃってるから」客w
宮前杏実「違うことになっちゃってるから」
松井玲奈「あれだよね、元旦公演みたいな感じの」
古畑奈和「じゃ~、夏に水着だったら?」客、反応

「水着で喜んでる」
菅なな子「奈和はそれを言えばいいと思ってるでしょ?」
宮前杏実「そうだよ」
誰か「全然頭良さそうじゃないよ、その発言」

菅なな子「私はですね、今日2曲目に披露させていただいた「RUN RUN RUN」っていう曲のアウトロで、8カウントだけ準備体操やってる子とかいるんですけど、自由にするところがあるんですけど、そこをちょっと、みんなでちょっとやってみたらおもしろいかなっていう振りがあって。ラジオ体操のやってみたいなと思って。ちょっとやってみますね」

「♪青春が息をする・・・(ラジオ体操)」客w

「絶対これ揃ったらかっこいいと思うんですよ」
松井玲奈「今ここだけで」客、拍手
酒井萌衣「じゃ~、梅ちゃん音お願いします」
梅本まどか「なんで私、BGMなんですか?」

メンバーたち「♪青春が息をする」
梅本まどか「チャッチャラッチャ・・・」
メンバーたち → ラジオ体操 「梅ちゃん!」
酒井萌衣「梅ちゃん、パレオになってたからね」
梅本まどか「違う曲が流れてきちゃってさ、この異様なカタチにさ、驚きすぎて、出てこなかったよ、今」

井口栞里「公演の盛り上がり方についてお話させていただいたんですが、これをですね、ぜひみなさん実践して、一緒に公演を楽しめたらいいなと思います。これからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

松井玲奈「さて、今日はここで7月17日にリリースした私たちのニューシングルを聴いていただきたいと思います」客「イェー!」

「これはみなさんさっきのあれですよ。いいですか?」


◆M15.美しい稲妻
◆M16.シャララなカレンダー


松井玲奈「聴いていただいたのは「美しい稲妻」そして「美しい稲妻」のタイプCに収録されているチームEの「シャララなカレンダー」でした」客、拍手

「すごい、みなさんちゃんとハンアイ、いけてましたね? 良かった」

菅なな子「そろそろ終わりの時間が近づいてきました」客、え~

「ありがとうございます。最後は元気な2曲で終わります。みなさん一緒に盛り上がってください。せ~の」
みんなで「BINGO!」


◆M17.BINGO!
◆M18.僕の太陽


松井玲奈「みなさん、本日はご来場いただき誠にありがとうございます・・・(ハイタッチ案内)」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:僕の太陽)

# 公演終了


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【アーカイブ】8月4日(日) 13:00~ チームE 「僕の太陽」公演

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