北川綾巴 初アンダー出演(2013/07/26、チームS)

SKE48劇場 チームS 4th「RESET」公演 2回目

■出演メンバー
チームS → 阿比留李帆石田安奈磯原杏華江籠裕奈大矢真那木﨑ゆりあ後藤理沙子斉藤真木子佐藤聖羅・都築里佳・出口陽・中西優香・新土居沙也加・向田茉夏・矢方美紀
研究生 → 北川綾巴

前座ガールズ → 野口由芽・山田樹奈・山田みずほ・日高優月



■ポジション
松井珠理奈 → 北川綾巴


■開演前
山田みずほ「チームSさんの公演では毎回公演が始まる前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たち4人でお届けします」

# 下手から順に自己紹介
野口由芽「野口由芽です」
山田樹奈「山田樹奈です」
山田みずほ「山田みずほです」
日高優月「日高優月です」

野口由芽「それでは歌わせてください。前座ガールズで檸檬の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


山田樹奈「チームS公演始まります」

# 4人手を振りながら緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 北川綾巴・矢方美紀・佐藤聖羅)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
中西優香「みなさんこんばんは」
みんなで「SKE48チームSです」客、拍手

中西優香「遂にチームS「RESET」公演が始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

中西優香「まずはじめにRESET・洗濯物たち・彼女になれますか?・ウッホウッホホ 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん盛り上がってますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

「それではまず自己紹介からさせていただこうと思います。今日のお題はこの夏に絶対やっておきたいことです」

【1列目 上手側から順に】
斉藤真木子「大阪から来ました、高校生じゃないんだもう、ごめんなさい」客w

「大阪から来ました、女子大生、斉藤真木子、19歳です。よろしくお願いします」

「私はこの夏にですね、日焼け対策をしたいなって考えてて。もともとどちらかというと黒よりなんですよ。だから、夏もこれ以上はさすがに黒くならないように日傘とか日焼け止めとかしたりするんですよ。全然あんま興味ないと思うんですけど」客、軽くw

「比べたらわかるんだけど、江籠ちゃんちょっと来てみて。ほんとやりたくないんだけど、こんな感じなんですよ(江籠が隣に並ぶ)」
メンバーたち「ほんとだ」
斉藤真木子「そう、なんかオセロみたい」
矢方美紀「ビフォーアフラーだ」客、軽くw
斉藤真木子「もともと白かったわけじゃないんだけど、これ以上黒くなるとやっぱりステージに立ってても見えなくなっちゃうんじゃないかなっていう不安があって、でも今日はこんなにライトをいっぱい照らしていただいて、公演もすごいライトが当たっているので、気持ちは真っ白にいきたいなと思って。何話してんだろう」客w

「だからすごい、白く光ってて、輝いてる人がいたら真木子だなと思って見てください。今日も絶好調です」

中西優香「真木子の後か、これから自己紹介。巷で噂の男子系女子、中西優香です」

「私がですね、この夏にやっておきたいことはですね、柴田阿弥ちゃんと約束している流し素麺を。約束してるんですよ。この夏やろうねって絶対に」
都築里佳「私もしてます、実は」
中西優香「それは知らないけど」客、軽くw

「でもね、今言おうとしたことを全部ぶち壊されたんですけどもね」客、軽くw
都築里佳 → 土下座
中西優香「柴田とね、中西は友達がいないので、もしかしたら2人っきりになるかもしれないなーっていうことを言おうと思ってたんですけど、都築が参加してくれるみたいで。その3人って恐ろしい組み合わせですね」
都築里佳「大丈夫」客、軽くw
大矢真那「空気ヤバイ」
中西優香「真木子と都築でここ挟んで大丈夫?1列目」客w
斉藤真木子「誰が決めたんですかね、これ」
中西優香「不安でいっぱいですけど、この公演では今後一切このような空気にならないように」客w

「わたくしがんばりますので、みなさん一緒に応援してください。今日もみなさん一緒にテンションアゲアゲでいきましょう」

北川綾巴「あなたに必要な材料は? (りょうは!) ありがとうございます。あなたに必要とされたいな。ちょっぴりツンデレ、14歳の北川綾巴です」

「私は夏にしたいことはやっぱり海に行きたいなって思ってるんですけど、それより私今日初めてのアンダーで、もう緊張してヤバイんですけど・・・」
メンバーたち「がんばれ」
北川綾巴「最後まで元気いっぱいがんばります」

木崎ゆりあ「はい、よくできました」客w

「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! セブンティーンの木崎ゆりあです」

「私が夏にしたいことはですね、夏休みの宿題よりも先に掛け算をやっぱりこの夏」客w

「全部覚えたいな、制覇したいなと思いまして。今のとこ七の段行けるんですよ」客、おー
中西優香「お願いします」客、拍手
木崎ゆりあ「7・1が7、7・2=14、3・4=21」客、反応

「4・7=28、7・5=35、7・6=42、7・7=49、8・7=56、7・9=63」客、拍手
中西優香「ちょいちょい逆になってるけどね」
木崎ゆりあ「結果よければすべて良しという言葉があるので」
都築里佳「終わり良ければね」客w
木崎ゆりあ「なんで、この夏は六の段からまたスタートしてがんばっていきたいと思っていますので、今日の公演も突っ走って行きたいと思います」

都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する17歳、永遠の中二病、りかちゅうこと都築里佳です」

「私が夏にしたいことは唯一の親友である学校でたった1人、ほんとにたった1人の親友である子の家に卒業するまでに夏休みぐらいに1回泊まりに行こっかなっていう話をずっとしてるんで、ほんとに今年やらなきゃいつ会えるかほんとにわかんなくなっちゃうので、進路も今のとこ別々なので、泊まりに行って、唯一の親友と思い出を作りたいなと思っています。これでも私ぼっちなんです。今日はですね、優しいチームSのメンバーと一緒ということで、実はぼっちでは今はないので、今日はフレンドリーというかアットホームな空気を一緒に楽しんでいただけたらなと思います」


【2列目 上手側から順に】
磯原杏華「はっはー (はっはー) いつでもどこでも全力磯原いっきま~す! 16歳のきょんこと磯原杏華です」

「私はこの夏にりんご飴を食べたいです。あのですね、私、りんご飴が、お祭りとかすごい好きなんですけど、お祭りの屋台の中でりんご飴が一番好きなんですよ。で、今年の夏ですね、お友達にりんご飴をお祭りには行けないからと買ってきてもらったんですけど、そのりんご飴を腐らせてしまいましてですね、やらかしたなと思うので、唯一のりんご飴を食べる機会だったかなと思うので、今年はこれからの夏でなんとかしてりんご飴を食べて、今年の夏を終わろうと思っているので、みなさん、私とりんご飴の行方をお願いします。今日はですね、このステージ上の中で私の行方がわからくなることがないように、存在感抜群で出して行きたいと思いますので、よろしくお願いします」

向田茉夏「フラッフィボイス、SKE48チームSの向田茉夏、17歳です」

「今年はやっぱり女子力を上げたいので、去年ですね、浴衣の着付けをしたいなってずっと言ってて、結局やれずに今年まできてしまったので、今年こそはできたらいいなって思うんですけど、たぶん今回のもですね、次こそやりますって言いながらどんどんどんどん歳を重ねて行くんだと思います」

後藤理沙子「強化ガラスのハートの持ち主、高校1年生、16歳の後藤理沙子です」

「さっき楽屋で矢方美紀ちゃんに木崎ゆりあちゃんとお化け屋敷に行ったっていう話を聞いたんですよ。それを聞いてちょっと私は激おこプンプン丸なんですよ」客w

「なので、今年の夏はみきてぃとお化け屋敷に行って、仲を深め合えたらなと思うんですけれども、今日はチームSとファンのみなさんの間で絆を深め合えたらなと思います」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」

「私がこの夏したいことは同じチームの都築里佳ちゃんのキャッチフレーズの解読なんですけど。まず、なんでこれで(手のポーズ)ピヨスーで、これなのかもよくわかんないし、永遠の中二病って言ってるし、中二病って中2じゃないのに」客w

「なんで中二病って言ってるのか、よくわからないんですよ、早口でなんとか天使って」客w

「言ってるのとかも聞き取れないし。なのでこの夏は都築里佳ちゃんのちょっとわからないキャッチフレーズを調べて、みなさまに調べた結果を」客w

「お伝えすることができたらいいなと思います」

阿比留李帆「あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! りぃちゃんこと阿比留李帆です」

「私、実は車の免許を取って、初めての夏なんですよ、今年。だから、今年はですね、大きなレンタカーを借りて、チームS全員乗せて」
メンバーたち「怖い」「嫌だ」
阿比留李帆「嫌だじゃないでしょ。行こうよ、みんなで。みきてぃだけ乗り気だから、みきてぃ助手席で」
矢方美紀「いいですいいです、後部座席でいいです」客w
阿比留李帆「だからね、レンタカー借りてみんなで、そうだな、羽豆岬に行きたいなって思います」

新土居沙也加「尾張名古屋は沙也加でワッショイ 今日も輝けハート星。チームSの新土居沙也加です」

「私は山田みずほちゃんが大好きなので、今年の夏は山田みずほちゃんとどっかに行きたいと思います」


【3列目 上手側から順に】
矢方美紀「いくぞー! (おー!) ひー!ふー! みきてぃ!M! 大分県から屋形船でやってきました、チャレンジ精神旺盛なみきてぃこと矢方美紀です」

「私はこの2013年サマーにやりたいことはですね、ウインクです。ちょうどGoogle+のほうで磯原杏華ちゃんが動画を上げてるんですけど、その動画の後ろで私もがんばってウインクの練習してるんですよ。どんなもんかわかんないと思うんで、1回やりますね (ウインク披露)」客w

「口が余計なんですよ。口がついてくるんですよ。なんで、やっぱ劇場のほうでみんながウインクしたりする時もあるんですけど、私ちょっとウインクしたらたぶんお客さんが笑って吹いちゃうと思うので、この夏はですね、完璧にウインクをパーフェクトにして、8月31日に披露できたらいいなと思います」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、13歳の江籠裕奈です」

「私が今年の夏にしたいことはセミと仲良くなりたいんですけど。私、小学校低学年の頃はセミ取りがものすごく得意で、11匹捕まえたことあるんですよ。なのに最近、学校に行く時に通学路がちょっと木がいっぱいあるところ通るんですけど、そこを通るたんびにセミがいつ飛んでくるかわかんないからすごい怖くて、セミと仲良くなりたいと思います」

出口陽「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! ありがとうございます。三重県出身のあきすんこと出口陽です。こんばんは~」

「私が今年の夏にしたいことなんですけど、実は最近嵌ってるアニメがありまして。子供たちに絶大な人気を誇っている、パンをモチーフにした」客、軽くw

「わかりますか? アニメあるじゃないですか。それを私最近毎週見てるんですよ、朝。今日ももちろん見てきたんですけども、そしたらなんと、今日アンダーで出てくれている綾巴ちゃんも好きらしくて、そのパンが」客w

「すごい好きらしくて話をしてたら一緒にじゃ~、今年の夏、映画があるんですけど、それをなんと一緒に見に行くことになりました」客、拍手

「江籠ちゃんもしかして嫉妬してる?」客w
江籠裕奈「大丈夫です。綾巴ちゃんと行ってきてください」客w
出口陽「一緒に行く?」
江籠裕奈「大丈夫です」客w
出口陽「大丈夫らしいです。というわけで、今日はみなさんが笑顔になって帰っていただけるような公演にしたいと思います」

石田安奈「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです いいです いいですよ) あんにゃこと石田安奈、17歳です」

「私はですね、今年こそは水着が着たいんですよ、すごく。で、持ってないんですよ、水着を、でも。すごい買いに行きたくて。(出口に)えっ?一緒に行くの?」客w

「絶対嫌だよ」
出口陽「選ぶ選ぶ、選びます」
石田安奈「絶対試着室したら勝手に入ってくるでしょ?」
出口陽「一緒に入るからね」
石田安奈「でもその水着を着れないので、海とかなかなか行けないので、水着の雑誌の撮影をしたいと思ってるんですよ。なんかやってますよね?主催」
出口陽「やってるよ。プレイボーイさんで」
石田安奈「やりたいなーとか思ってるんですけど、いつかまわってきたらいいなーとか内心すごく思っていて、お風呂審査なしで」
出口陽「お風呂審査なしは厳しい」客w

「そこを乗り越えてもらわないと」
石田安奈「そうですよね。じゃ~、今年はこの夏お風呂審査がんばります」

佐藤聖羅「水泳は得意、でも陸上競技は苦手。ゴーイングマイウェイなSKEの人魚姫、佐藤聖羅です」

「今年はですね、ちょっと既に夏バテ気味でして。体力をつけなきゃいけないということで、夏はずっとお肉を食べ続けて、生活しようかなと思いまして。今既にもう15日ぐらい続いてるんですよ。ご飯も食べるんですけど、ちゃんとお肉を摂取して、野菜控えめ、ご飯少な目、お肉が主みたいな、主食みたいな感じで続けてるので、きっと夏が終わる頃には」
出口陽「聖羅、さっき(安奈が)ボソっと「ゴリラになっちゃうよ」って」客w
佐藤聖羅「やめろ! やめてくれ。いいんだよ、ゴリラになっていいんだよ、この先「RESET」続くにはさ。野生に帰んなきゃいけないから。だから夏終わるまでにはゴリラになれたらいいなと思います」客、軽くw

出口陽「チームS「RESET」公演 以上のメンバーでお送りします。この公演をみなさんと一緒に新チームSの色に染めていきたいと思います」


◆M05.制服レジスタンス (都築里佳・木崎ゆりあ・斉藤真木子)
◆M06.奇跡は間に合わない (磯原杏華・北川綾巴・阿比留李帆)
◆M07.逆転王子様 (新土居沙也加・向田茉夏・後藤理沙子)
◆M08.明日のためにキスを (出口陽・大矢真那江籠裕奈佐藤聖羅)
◆M09.心の端のソファー (中西優香・石田安奈・矢方美紀)


■MC
矢方美紀・石田安奈・中西優香

中西優香「先日初日を迎えて2回目の「RESET」公演ですよ。まだ緊張するね。めちゃくちゃ緊張しますけど」
矢方美紀「ドドドドドッ」
石田安奈「大げさ」
矢方美紀「1回ちょっと戻るんですけど、ドドドドドッてなるんですよ」
中西優香「ちなみにあんちゃんはどれぐらいですか?」
石田安奈「ドックドックって感じ」
矢方美紀「中西さんは?」
中西優香「ドドッ ドドッて感じ」
矢方美紀「けっこうステップ系」
中西優香「リズムに乗るから」

「どうですか?今の」
石田安奈「リハーサルとかレッスンっていうのが約1ヶ月ぐらい、30日間もなかったけども、その1ヶ月の間に詰めてやったって感じだったから、すごい、なんだろう、私、都築里佳ちゃんと同じチームになったことがなくて」
矢方美紀「ピヨス!」
中西優香「待って。そんな鋭いピヨス初めて聞いたわ」客w
矢方美紀「私、里佳ちゃんって聞くとすぐピヨス!って掲げたくなっちゃうんですね」
中西優香「なるほどね。みんなもね、都築が出たらピヨス!」
石田安奈「すごいなんか、グイグイきて、お~と思って」
矢方美紀「こんな感じじゃないですか? (マネて)なんですか~」客w
中西優香「ちょっと似てるわ」
矢方美紀「こんな感じなんですよね、里佳ちゃん(首傾ける)」
石田安奈「パって見たらめっちゃ近くにいるから、あっ、すごい、グイグイくるなと思って」
中西優香「みきてぃ、新チームSの新ネタ早いわ」客w
矢方美紀「ちなみに今やりましたからね」
中西優香「レッスンとかでもね、いろいろレッスンして。なんかね、私レッスンの時にビックリしたことがあって。2曲目のね、「洗濯物たち」聴いてもらったと思うんですけど、みんながなんか洗濯物になってとかっていうやつなんですよ。「じゃ~、私はなんとか」とか「私、Tシャツ」とか言ってたんだけどね、出口陽ちゃんにね、陽ちゃんこういう格好してるわけ(両手水平に広げる)。えっ?陽ちゃんそれ何?って言ったら「Tバック」って」客w
石田安奈「ほんとにこうやってて」
矢方美紀「しかもですよ、まだ後ろのほうだったらちょっと人の間で隠れるかなと思ったら、ここら辺でけっこう堂々とやってたんで。もうわかる人にはわかるだろうみたいな」
中西優香「そんな堂々とやるんだ、あんなね、けっこう爽やかな曲でね」
矢方美紀「やっぱ陽さんですからね」
中西優香「そこでもちゃんとね、自分の色出してるんだなと思って。私たちもこの「RESET」公演で自分の色をどんどん出して行きたいと思います。んー、そうね」客、軽くw

「みんなね、これからね、純粋な目でこれからも「洗濯物たち」を聴いてくださいね」客w
矢方美紀「決して私たちはそのポーズはしないんで大丈夫です。陽さんはそうするかもしれないですけど」
石田安奈「1人だけおかしいだけで」
中西優香「お願いします」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:中西優香・阿比留李帆・木崎ゆりあ・新土居沙也加・矢方美紀・大矢真那江籠裕奈・出口陽

木崎ゆりあ「初日始まって2日目でちょっとこんなこと言うのもなんなんですけど、ちょっと私、真那さんに言いたいことがあって。あのね、毒蜘蛛のレッスンをしてた時にですよ、この曲はセクシーに踊んなきゃいけないって言われたんですけど、セクシーさゼロじゃないですか」客、軽くw

「ゼロに等しいじゃないですか。でね、先生もね、その真那さんを見て「あれっ? これ江籠ちゃんのほうがセクシーなんじゃない?」って言い出したの。だからちょっとここはね、ちょっと真那さんと江籠ちゃんに今からセクシー対決をしてもらいたいと思います」客、拍手
大矢真那「負けるわけないじゃん」
中西優香「真那さん何歳でしたっけ?」
大矢真那「22ですよ」
中西優香「江籠ちゃんは?」
江籠裕奈「13歳です」
中西優香「負けたら大変なことですからね」
矢方美紀「お客さんがジャッジに」
木崎ゆりあ「いいほうの名前を叫んでください」

中西優香「セクシーポーズまで」
メンバーたち「3・2・1」

大矢真那&江籠裕奈 → セクシーポーズ

中西優香「じゃ~、大矢真那のがセクシーだと思った人?。。」
大矢真那「えっ?」
木崎ゆりあ「ゼロ」客w(その後、客、軽く拍手)

「この辺友情料」

中西優香「江籠ちゃんのがセクシーだと思った人?」客、拍手
大矢真那「えっ? 負けた?」
中西優香「わかった。大矢さんの色気は13歳以下ということでよろしいですか?」客w
大矢真那「ウソでしょ?」
阿比留李帆「真那さん、現実見てください」
大矢真那「待って。李帆も相当セクシーじゃないから」
阿比留李帆「えっ? でもさっき陽さんにセクシーだよって言われたもん」
出口陽「言ったっけ?」客w
阿比留李帆「出る前。ほんとにスタンバイしてる時。「李帆、セクシーだよ」って言ってきたんですよ」
大矢真那「じゃ~、陽ちゃんに認められたならね、それはセクシーだって」
出口陽「覚えてない」客w
中西優香「陽さん適当だからな。思ってもないこと言うからな」
大矢真那「がんばります、もっと」

中西優香「私もね、ちょっと言いたいことあるんですよ。新土居ちゃんにちょっとね。前々から言ってるんですよ。ちょっと、キャッチフレーズやってもらっていい?」客w
大矢真那「まさか?」
新土居沙也加「はーい、尾張名古屋は沙也加でワッショイ
中西優香「はい、これ! ストップ ストップ」客w

「このね、ワッショイの無さ?」客w
木崎ゆりあ「思ったそれ」
中西優香「もっとワッショイしようよって思うわけですよ」
新土居沙也加「やってますよ」客、軽くw
中西優香「だから、沙也加でワッショイ?」
阿比留李帆「見本見せてください」
中西優香尾張名古屋は優香でワッショイ!!(野太い声&右手下から上に)」客w → 拍手大
木崎ゆりあ「超ワッショイ」
中西優香「これぐらいね、していただかないと。1回やってもらっていいですか?」
阿比留李帆「下から上」
新土居沙也加「尾張名古屋は沙也加でワッショイ!」客、拍手
木崎ゆりあ「いいじゃんいいじゃん」
中西優香「じゃ~、これもやってください。みなさーん! 盛り上がってますか!?っていうのを」客、軽くw

「もしかして、すごいテンションアゲアゲで行ったら、みなさんも返してくれるかもしれないから」
阿比留李帆「今までにないぐらいのさやちゃんを見せて」
メンバーたち「がんばれ」
新土居沙也加「じゃ~、行くね」客、軽くw

「みなさ~ん、盛り上がってますか~?」客、拍手
大矢真那「いい感じ」
中西優香「小盛り上がり」
新土居沙也加「盛り上がった」
阿比留李帆「ファンの人が優しいんだよ」
中西優香「じゃ~、ね、今後ね、やっぱり同じチームになったからにはちょっとビシバシですね」
矢方美紀「やっぱ自己紹介からですね」
中西優香「ワッショイ感を出すところからスタートを」

大矢真那「私も言いたいことがある。ゆりあと向田茉夏ちゃんで江籠ちゃん守り隊みたいなのを」客w

「作ってるらしいじゃないですか。でも、こっちから言わせたら、2人とも飛んで火に入る夏の虫だからね」客、軽くw
木崎ゆりあ「どういうこと?」
中西優香「ごめんね、意味がわかんないみたい」客、軽くw
木崎ゆりあ「私飛んでないですよ」客w
阿比留李帆「ゆりあ~ん」
中西優香「今ね、ゆりあ的にはね、私なんで虫扱いされたんだろうっていう気持ちに」
木崎ゆりあ「うん。なんで? 人間だよ」
出口陽「だから、ゆりあも茉夏も言ったら対象内だから」
中西優香「陽ちゃんとか真那の獲物だよって」
木崎ゆりあ「そういうこと?」
大矢真那「だから3人まとめてきてくれれば全然」客w

「こっちとしては楽なことはない」
木崎ゆりあ「これで、中西さんが守り隊に入ってくれたらいいんじゃないですか?」
中西優香「飛んで火に入る夏の虫になるよ。虫になるよ」
大矢真那「私はいいや」
出口陽「私もいいよ」客w
中西優香「そこの1期生」客、軽くw

「けっこう長い付き合いなんだけどな。おっかしーな」
木崎ゆりあ「いやいや、こうやって1期生も2期生も3期生も4期生も5期生も6期生もみんな構わず言いたいことを言い合えるチームSになれたらいいなと思います」

# 後半メンバー登場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤聖羅・都築里佳・石田安奈・北川綾巴・後藤理沙子磯原杏華・向田茉夏・斉藤真木子

斉藤真木子「歩きが遅いですけど、おばあちゃん」客w
佐藤聖羅「おばあちゃんじゃないわよ。まだ21歳。やめなさい、聖羅意地悪はやめなさい」

斉藤真木子「このメンバー、真ん中のほう見てください。14歳が1人いるんですよ」
メンバーたち「若い」
斉藤真木子「今日初出演ということで、まだまだうちら綾巴ちゃんとの距離がまだまだ浅いと思うんですよ。だから、綾巴ちゃんのことをいっぱい知ろう大作戦」

磯原杏華「私、綾巴と仲いいんですよ」
斉藤真木子「待って。みんなに言ってるよね、そういうの」
磯原杏華「違う違う。仲良しだよね? 朝もメールしたやんな」
北川綾巴「メールしました」
メンバーたち「へー」「意外」
佐藤聖羅「どんなのメールしたの?」
磯原杏華「綾巴ちゃんのメールめっちゃかわいいからね。デコ絵文字いっぱい」
斉藤真木子「きょんちゃんのこと好きなの?」
北川綾巴「好きです」
磯原杏華「ありがとう」

石田安奈「チームSの推しメンは誰ですか?」
北川綾巴「みなさん好きです」
メンバーたち「とか言っちゃって」「社交辞令」
斉藤真木子「いいよ、ぶっこんじゃなくて」
石田安奈「正直」
都築里佳「一番好きなの、じゃ~誰?」
北川綾巴「一番・・・」
メンバーたち「困ってる」
北川綾巴「安奈さんです」
後藤理沙子「今仕込んでた」
斉藤真木子「まだわからないから、いっぱいいっぱい出演して行って、いい先輩をね、見つけて行って欲しいなと思うんですけど。理沙子どうなの?」
後藤理沙子「みんな厳しい質問が多いので優しい質問。麻婆豆腐は麻婆豆腐か麻婆茄子どっちが好きですか?」
北川綾巴「麻婆豆腐」
後藤理沙子「一緒ですね」客w
磯原杏華「どうでもいいよ」
後藤理沙子「すごいみんなに訊きたかったの」

向田茉夏「中学校だよね? 中3か」
北川綾巴「はい、中3です」
向田茉夏「どんな科目が好きですか?」
北川綾巴「放課後が好きです」
斉藤真木子「勉強できないの?あんまり」
北川綾巴「できないです」
斉藤真木子「七の段とか言える?」
北川綾巴「言えます」
石田安奈「おバカキャラそんな何人もいらないから」

都築里佳「じゃ~、昇格したらどのチームに入りたいと思ってますか? すごいアイドルなチームEか、すごいトークが上手いKIIか、体育会系なチームSか」
北川綾巴「みんな優しいんで、Sさんが」
メンバーたち「嬉しい」
斉藤真木子「この話を聞いてるとすごい綾巴ちゃんがいい子みたいな感じじゃないですか。でも、やっぱりまだ14歳なんで、もうちょっと子供っぽいところかもしれないって思うんですよ。聖羅ちゃん、ちょっと暴いて」客w
佐藤聖羅「ネタが無い時、聖羅に振るのやめてくれない?」客w
斉藤真木子「なくないんだけどさ」
佐藤聖羅「暴くとかよくわからないんだけど、聖羅ね、ずっと思ってたことがあって。ニックネームあるじゃん。聖羅ずっとウホだと思ってたの」客w

「既に聖羅の立ち位置奪われるんじゃないかっていう危機感にあったんだけど、でも最近「うは」なんだって気づいて、良かったなって安心感ね。ウホじゃないよね。すごい苦笑いされた、ごめんね」
斉藤真木子「でも真木子ね、けっこう綾巴ちゃん仲いいんだよね?」
誰か「誰もが通る道だもん、まっきーって」
斉藤真木子「仲いいんだよね?」
北川綾巴「。。(頷く)」
メンバーたち「無理矢理」
磯原杏華「ほんとに思ってる?」
斉藤真木子「なんか怖くなってきちゃった。綾巴ちゃんからSに訊きたいこととか無い?逆に」
北川綾巴「えっ?」
メンバーたち「かわいい」「困っちゃった」
斉藤真木子「気になることでもいいよ。誰がボスなんですか?とか」客、軽くw
北川綾巴「じゃ~、誰がボスなんですか?」客、軽くw
石田安奈「みんなで指差してみる? この中にいそうじゃない? せ~の」

佐藤聖羅以外の7人全員佐藤を指差す

佐藤聖羅「違うやん」
都築里佳「誰を指差しました?」
佐藤聖羅「聖羅、真木子」客、軽くw
斉藤真木子「ボスじゃない」
都築里佳「ぽいっちゃぽいよね」
斉藤真木子「なんかまとめられないね、これ。楽しい?」客、軽くw
メンバーたち「今楽しい?」
北川綾巴「楽しいです」
メンバーたち「良かった」
斉藤真木子「それが一番嬉しいよね」
石田安奈「ずっと綾巴ちゃん練習ばっかりの日々をね、送ってたから、ねぇ、すごいね、がんばってるね。ほんとに中学生にしてすごいがんばってるなと思うんですけども、やっぱりみなさんの心にこの公演が10年20年何年経っても心に残るような公演になったらいいなと思っています。それでは最後の曲です」


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール


◆M14.星空のミステイク
◆M15.夢の鐘


木崎ゆりあ「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

木崎ゆりあ「星空のミステイク・夢の鐘 2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、まだまだ楽しんでいただける準備はできてますか?」客、イェー!&拍手

「それではここで7月17日に発売されました、SKE48のニューシングルをチームSバージョンで披露させていただきたいと思います」客、拍手


◆M16.美しい稲妻
◆M17.JYURI-JYURI BABY


■MC
中西優香「美しい稲妻そして美しい稲妻のタイプAに収録されているJYURI-JYURI BABY 2曲続けて聴いていただきました。チームS「RESET」公演、みなさまの大きな声援を受けて、今日の公演もそろそろ終わりに近づいてきました。今日はですね、初めてS公演に出演した綾巴、どうですか?」

北川綾巴「私は初めてアンダーに出演させていただいたんですけど、私はほんとにダンスが苦手で、全然できなくて、たくさんの先輩とかに迷惑かけてしまって、でもなんか、やっぱりちゃんとやらなきゃ先輩にもっともっと迷惑かかるなって思って自分なりにやってきたんですけど、やっぱりまだまだだなって思うので、これからもっともっと成長して、こうやって先輩方と一緒に出ても違和感がないように練習していきたいと思います」客、拍手

向田茉夏「ほんとにチームワークってほんとに助け合いから、どんどん積み重ねて行って、最高のチームになっていけたらいいなと、これからそうなっていけたらいいなと私も思います。ほかのチームからこの新チームSにきたメンバー、そしてこのまま残っているチームSのメンバー、みんなの想いが表れているんじゃないかなと思う曲を次に歌わせていただきたいと思います。それでは本当に最後の曲です」


◆M18.引っ越しました


大矢真那「今日は本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大矢真那 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

# 公演終了


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【アーカイブ】7月26日(金) チームS 「RESET」公演

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