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新チームS 「RESET」公演初日(2013/07/23、チームS)

SKE48劇場 チームS 4th「RESET」公演 1回目

■出演メンバー
チームS → 阿比留李帆石田安奈磯原杏華江籠裕奈大矢真那木﨑ゆりあ後藤理沙子斉藤真木子佐藤聖羅・都築里佳・出口陽・中西優香・新土居沙也加・松井珠理奈・向田茉夏・矢方美紀

前座ガールズ → 大脇有紗・犬塚あさな・折戸愛彩・熊崎晴香

■開演前
折戸愛彩「今日から始まりますチームSさんの公演では毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たちこの4人でお届けします」

# 下手から順に自己紹介
大脇有紗「大脇有紗です」客、拍手
犬塚あさな「犬塚あさなです」客、拍手
折戸愛彩「折戸愛彩です」
熊崎晴香「熊崎晴香です」

大脇有紗「それでは歌わせてください。前座ガールズで檸檬の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


犬塚あさな「「RESET」公演始まります」

# 4人手を振りながら緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 松井珠理奈・後藤理沙子・木崎ゆりあ)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
中西優香「みなさんこんばんは」
みんなで「SKE48です」客、拍手

中西優香「遂に新チームS「RESET」公演が始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

中西優香「まずははじめからRESET・洗濯物たち・彼女になれますか?・ウッホウッホホ 4曲続けて聴いていただきましたがいかがでしたか?」客「イェー!」

「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

「それではまずは自己紹介からさせていただこうと思います。今日のお題は新チームSになってです」

【1列目 上手側から順に】
斉藤真木子「大阪から来ました、女子大生、19歳の斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「私は去年ぐらいにある場所でチームSになりたいって言ったらしいんですけど」客、軽くw

「それが今この瞬間叶ってて、あの時のチームSとは違うんですけど、私がチームSになったということで、あの時のチームSを超えれるような」客、おー

「素敵なチームメイトと一緒に、今日から始まるこのSKEの第二章を作り上げていきたいなと思います。みなさん最後まで盛り上がってくれますか!?」客「イェー!」

「ありがとうございます。よろしくお願いします」

中西優香「巷で噂の男子系女子、中西優香です」

「私はですね、新チームSになって、困ったことがね、1つ」
メンバーたち「何?何?」
松井珠理奈「早くない?」
中西優香「1つあるんですよ。それは、大矢真那さんが最近都築里佳のことをりかちゅーからかわかんないんですけど、ちゅーちゅーって呼ぶんですよ。私、かの昔「ちゅんちゅん」というニックネームがあって」客w

「今もね、李帆とか茉夏とかは呼んでくれるんですけど、ちゅーちゅーって真那が言ってるとね、「あっ、私のことかな」と思って振り向いちゃうんですよ。でね、それでね、都築のことだと気づいた時の都築かー!」客w
都築里佳「えー? なんでですか?」
中西優香「都築と間違えたのかっていう」
都築里佳「なんでですか? お揃いでいいじゃないですか」
中西優香「なんとも言えない気持ちをですね、どうしようかなと思ってるので、これから真那さんには呼び方を変えていただいて。お願いします。今日はみなさん一緒にテンションアゲアゲでいきましょう」

松井珠理奈「1・2・3・4 ご一緒に 6・7・8・9 珠理奈! ありがとうございます。16歳の松井珠理奈です」

「私はですね、やった新チームSで公演ができるというのに先日の福岡ドームでケガをしてしまった、こんなに状態で出なきゃいけなかったんですけど(左手の指に包帯) でもちょっとね、気合を入れるために包帯にチームS 2013.7.23と入れてみました」客、拍手

「これでね、きっと最後まで乗り切れると思うんですけども、「RESET」公演と言えばはじめのイントロの3人出てくるダンスもすごい注目する場所だなと思っていたんですけども、そこは今回SKEバージョンにしたんですけれども、こうやって自分たちのオリジナル公演ではないんですけど、自分たちのものにできるように、そしてみなさんに認めていただけたら嬉しいなと思います」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! チームSの木崎ゆりあです」

「OK! センキュー、ありがとうございます。今日この公演をやる前にもう1コ違う公演、同じ公演なんですけど、同じ公演で研究生の子と家族に見てもらう公演をやったんですね、丸々。その時にこのジャケットがなぜか私だけ無くって。えっ?神隠しか?みたいな。大丈夫か?私みたいになって、すっごい焦って、メンバーもすごいたくさん探してくれて、たくさんの大人たちも探してくれてる中、陽さんも、ほかのメンバー同じの着てるじゃないですか。だから「ゆりあの着てるんじゃない?」ってすごい言ってくれたんですよ。でもほんとにチームSいいメンバーだなと思って、ちょっと感極まってたら、パって陽さんの服見たら、陽さんが自分のジャケットと私のジャケット2枚着てたんですよ」客w
出口陽「ほんとごめんなさい。ほんとすみません」
木崎ゆりあ「どうやったらそうなるの?みたいな」
出口陽 → 土下座(客w)
木崎ゆりあ「顔上げてください」
出口陽「ほんとごめんね」
木崎ゆりあ「なんかそんなさ、2枚着て暑苦しいじゃないですか。なんで気づかなかったの? しかも自分で言ってるっていうね、ほかのメンバーに。すごい驚きを隠せなかったんですけど、でもこれも陽さんだからこそ許せることだったなと思うので、今日の公演はこのジャケットがあるありがたさを感じながら、今日の公演もがんばっていきたいと思っています」

都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する17歳、チームSの暴走堕天使になる予定、りかちゅうこと都築里佳です」

「私、チームSになって、実は4期生が私1人なんですよ。だから最初こう悩んだ時とか誰に相談・・・(涙)」
木崎ゆりあ「泣かないで」
都築里佳「誰に相談したりいいのかなとかすごい不安で」
大矢真那 → 都築の横へ行き、頭をよしよしと(客、軽くw)
都築里佳「すごい不安だったんですけど、レッスンとか重ねて行くうちにみんな優しくて、あっ、みんなだったら相談できるなと思って。そんなすごい優しくて温かいチームSになれてすごく嬉しいので、そんな気持ちをみなさんに」
メンバーたち「真那さん、そろそろ」「いつまでいるの」
都築里佳「真那さんちょっと怖かったんですけど、今」客w

「今ちょっと危機を感じてたんですけど、でも真那さんもすごく優しくて、みんな優しくていいチームに入れて良かったなという気持ちがみなさんに伝わったらいいなと思います」

【2列目 上手側から順に】
磯原杏華「はっはー (はっはー) いつでもどこでも全力磯原いっきま~す! 16歳のきょんこと磯原杏華です」

「私はですね、もともとチームEだったんですけど、その時はですね、やっぱり「みつばちガール」みたいな、ああいうフリフリな感じだとか、ピンクのフリフリとか、そういうフリフリの衣装が多かったんですね。でもチームSになると、こういう黒を主としたようなかっこいい衣装が着れるようになって、私は中西さんには負けますけどあんまりかわいいよりの顔ではないかなと思うので、こういうかっこいいほうが似合うかなって。中西さんのことすごい尊敬してますよ、大好きです、私」客w

「でも、やっぱりちょっと、かわいい系ではないかなと思われるので、このかっこいい系の衣装が似合う女子でいたいと思うので、今日はこのチームSになれて良かったなっていうのを実感しているので、そのパワーをみなさんに伝えていけたらいいなと思います」

向田茉夏「フラッフィボイス、SKE48チームSの向田茉夏、17歳です」

「公演が始まる前のストレッチでですね、腕立て伏せがあったんですけど、できないので、その腕立て伏せから逃げようと思って、ちょっと準備をしてたらですね、それを見つけたゆりあがですね、「やりなさい」って言われて」客、軽くw

「あっ、ゆりあってたまにはこういうお姉ちゃんな面もあるんだっていうのを発見しました。今度からできるようにがんばります」

後藤理沙子「強化ガラスのハートの持ち主、高校1年生、16歳の後藤理沙子です」

「今日から私はチームKIIからチームSになったということで、友達からですね、「今日からチームSIIがんばってね」っていうメールがきたんですよ。どっから「II」がやってきたのかわからないんですけども、チームS後藤理沙子として今日からがんばっていきたいと思います」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」

「私は新しいチームSになって、後藤理沙子ちゃんにビックリしたんですよ。なぜなら、今日この公演が始まる前に理沙子ちゃんが「自己紹介どうしようかな」って言ってたんですよ。独り言を言ってたんですけど、その後に「作り話話そう」って言って、今の全部作り話だったんですよ。その、言うのがめっちゃめっちゃおもしろくて、私、爆笑だったんです。爆笑しないですか?」客w

「すごいここはウケるところだと思ったんですけど。こんなおもしろい子が近くにいて、私もこのおもしろさをちょっとずつ吸収できるようになっていきたいと思いますけど、悪いところは真似しないようにしていきたいと思います」

阿比留李帆「あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! チームSのりぃちゃんこと阿比留李帆です」

「チームSになって、レッスンを重ねて行くうちにですね、私、好きな人ができちゃったんですよ」客、おー

「今その方、本人いなくて、だから言えるんですけど、ほんとに言わないで欲しいんですよ、好き過ぎるんで。松井珠理奈さんのことを好きになってしまって、最近ほんとにガチで好きなんですよ」客、軽くw

「なんで、ほんとはこれ、あんまり言わないでおこうと思ったんですけど気持ちが溢れてしまって今みなさんに伝えてしまったというわけで、今日はですね、みなさんがこのチームS公演が見終わった時に、チームS最高!って溢れる気持ちになってもらえるような公演をお届けしていきたいと思います」

新土居沙也加「尾張名古屋は沙也加でワッショイ 今日も輝けハート星。今日からチームSになりました、新土居沙也加です」

「私は初めてのアンダーがチームSさんで、メンバーのみなさんは違うんですけど、1年半か2年ぐらい経って、この新チームSで、いただいたポジションを恥ずかしくないようにしっかりやっていきたいと思います(涙)」客「がんばれ」

「今日はよろしくお願いします」


【3列目 上手側から順に】
矢方美紀「いくぞー! (おー!) ひー!ふー! みきてぃ!M! 大分県から屋形船でやってきました、チャレンジ精神旺盛なみきてぃこと矢方美紀です」

「私は以前チームKIIだったんですけど、チームKII公演の時はですね、今垂れてる汗が最大でステージまでだったんですよ。今も落ちてるんですけど。でも今日この公演の前にリハーサルをしたら、けっこう3列目ぐらいまでブワーンって飛んじゃって、これヤバイなと思ったんですよ。なのでこの新公演が始まってからどんどんどんどん汗をですね、後ろのほうまで飛ばせるぐらいの勢いでいきたいと思います」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、13歳の江籠裕奈です」

「私も新土居沙也加ちゃんと同じで、ガイシホールで昇格が発表されて、初めての公演なんですけど、チームSとしての。この公演で自分の立ち位置と自分の衣装があることがすごく嬉しくて、とても今嬉しい気持ちでいっぱいです」

出口陽「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! ありがとうございます。三重県出身のあきすんこと出口陽です。こんばんは~」

「遂にチン・・・。チンじゃない」客、軽くw

「遂に新チームS公演が始まったわけなんですけど、今回「RESET」公演ということで、やっぱチームKさんの曲じゃないですか。やっぱりチームKさんの曲と言えばすごいダンスで、ほんとにパワフルでけっこう踊る系だから、あきすんダンス大丈夫かな、体力大丈夫かなってすごい心配してくださってる方もたぶんいると思うんですよ。でもみなさん、任せてください。私はチームSの時はちょっとけっこう脱力系なキャラだったと思うんですけど」客、軽くw

「今回ちょっとやっぱり新チームということで、キャラ変をしようと思って」客、おー

「ダンスキレキレキャラ?」客、おー

「でもハードル上げるのあまりよくないか。やめとこやめとこ。そうですね、今から後半の曲になるんですけども、それなりに期待しててください」客w

「あんま期待しないでください。というわけで今日は初日ということで、みなさんと一緒に16人で盛り上げていきたいと思いますので、ぜひ楽しんで帰ってください」

石田安奈「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです いいです いいですよ) あんにゃこと石田安奈、17歳です」

「私、新チームSになってからすごい変わったことが1つあるんですよ。それは、やっぱKIIの頃は佐藤実絵子さんが公演が始まる前に痴漢をしてくるっていうことがよくあったんですけど、それを超えるぐらいのレベルの方がいまして。ねぇ、あきすん」
出口陽 → ソッポを向く (客、軽くw)
石田安奈「ねぇ、あきすんのこと」
出口陽「あっ、どうも」
石田安奈「公演のリハーサルすっごいよ、ボディータッチ。すごいんです。公演中もボディータッチしてくるし、お尻を触るし胸は触るしね」
出口陽「それは私なりの、不器用な愛情表現」
石田安奈「ほんとに?」
出口陽「ほんとだよ」
石田安奈「じゃ~、あきP選抜に入れてくれる?」
出口陽「。。うん」客、軽くw

「お風呂審査が通れば入れてあげるから」
石田安奈「お風呂審査? いつか。私最近すごいですね、昔は妹キャラだったのに、江籠裕奈ちゃんに取られまして、そんな年齢でもないので、これからはセクシーにいきたいと思います」客、おー

佐藤聖羅「水泳は得意、でも陸上競技は苦手。ゴーイングマイウェイなSKEの人魚姫、佐藤聖羅です」

「先ほどの曲で「ウッホウッホホ」ゴリラをさせていただいたんですけども、たぶんね、このメンバーじゃなかったら、多少の恥じらいはあったと思うんです。だけどこのメンバーに恵まれたからちょっとね、本領じゃないですけど、本能が出てしまったというかですね、それぐらいいいメンバーに恵まれてほんとに良かったなと思います。これからですね、「RESET」公演積み重ねるうちに東山動物園から保護受けないぐらい」客、軽くw

「あっ、保護受けてもいいぐらいゴリラに近づいていけたらなと思います」

出口陽「チームS「RESET」公演以上のメンバーでお送りします。この公演をみなさんと一緒に新チームS色に染めていけるようにがんばりたいと思います」


◆M05.制服レジスタンス (都築里佳・木崎ゆりあ・斉藤真木子)
◆M06.奇跡は間に合わない (磯原杏華・松井珠理奈・阿比留李帆)
◆M07.逆転王子様 (新土居沙也加・向田茉夏・後藤理沙子)
◆M08.明日のためにキスを (出口陽・大矢真那江籠裕奈佐藤聖羅)
◆M09.心の端のソファー (中西優香・石田安奈・矢方美紀)


■MC
矢方美紀・石田安奈・中西優香

中西優香「心の端のソファーはこの3人ということなんですけど、私もね、マネージャーさんから「中西、心の端のソファーだよと」聞いた時はそりゃーもうビックリいたしまして」
石田安奈「そうだよね。私がにししが心の端のソファー一緒だ。あー、衣装どうなるんだろうと思いました」客w
矢方美紀「やっぱり中西さんと言えば男子系女子なんで、ちょっとお花に白いワンピースは」
石田安奈「ピンクなんて付いてるよ!」客、軽くw
中西優香「私服でピンク着たことあるじゃなーい。だからこの衣装がどうかしらと思ってすごい心配してたんですけどどうですか?」客、拍手&かわいい

「ちゃんとですね、中西の需要をわかってくれる人たちが」客、軽くw

「今日は集まってくれてるみたいで嬉しいですね。でもね、私は「奇跡は間に合わない」の李帆とかも私はビックリして」
石田安奈「カッコ良かった」
中西優香「3人ね。女の子らしいイメージが強かったのよ、私の中では。李帆ーと思って」
矢方美紀「李帆さんが王子様になってましたね」
中西優香「3人とも身長が高身長ユニットというか、身長高いメンバーで。かっこ良かったね」
矢方美紀「さっきも自己紹介で言ってたんですが、李帆さんがずっと「珠理奈さん珠理奈さん」うるさいんですよ。3分に2回か4回は言ってます」
石田安奈「珠理奈さんと写真撮りたい、みたいな」
中西優香「だから同じユニットもやって、すごい喜んでますし、ただね、その次のですね、逆転王子様でペアダンスみたいなやつがあるじゃないですか。そこでね、珠理奈が茉夏とね、ペアを組むことにすごい嫉妬してましたよ」客w

「茉夏になりたいって言ってましたね」
石田安奈「バランス悪くなるよ。逆に李帆ちゃんが高過ぎて」

中西優香「明日のためにキスをでは」
石田安奈「私、真那さんのYeah! Oh! For tomorrow! がめっちゃ好きなんですよ。みなさん聴きました? 子供ウケするような歌い方?」
中西優香「秋元さんとは全然違う明日のためにキスをでしたね」
石田安奈「年上をかわいいと思ったのが初めて。もうかわいいの。これ言ったら怒られるけど、本人」
中西優香「内緒にしといてください。でもね、明日のためにキスをでは江籠ちゃんが13歳、陽ちゃんは25ですから。年齢さがすごいし、江籠ちゃんが真那と陽ちゃんと同じユニットで私は大丈夫かと」客w

「すごい心配してるんですけど絶対聖羅は助けてくれないね。そんな心配なこともありますが、メンバー同士で助け合って、江籠ちゃんのことも助けていきたいと思います」


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
前半:中西優香・阿比留李帆・木崎ゆりあ・新土居沙也加・矢方美紀・大矢真那江籠裕奈・出口陽

木崎ゆりあ「今日初日ですよ。初日な感じしないですね」
中西優香「してる」
木崎ゆりあ「私もしてた」客w

「私何がって、今日もそうなんですけど、レッスンたくさんしたじゃないですか。レッスンの時に必要以上に陽さんと真那さんが江籠ちゃんに触るんですよ。そんなに触んなくていいだろうってぐらい触るの」
大矢真那「陽ちゃんから守ってるの、私」
出口陽「なんかされたら言って、真那に」客、軽くw
中西優香「江籠ちゃん的にはどうなの?」
江籠裕奈「私ずっとこの公演が始まったら言おうと思ってたんですけど」客、おー

「このMCの並びわざとですよね?」客w
中西優香「江籠ちゃん大丈夫? 今のところ怖くない?」
江籠裕奈「何かあったらゆりあさんに」
木崎ゆりあ「江籠ちゃんを守りたいなんで」
出口陽「しかもユニットも一緒なんですよ。ほんとに頼りになるんです、一番。振りとかわからないところあったらいつも江籠ちゃんに訊いてます。ありがとね、いつも」

阿比留李帆「レッスン中に気づいたことがあって」
矢方美紀「珠理奈さんが好きなこと?」
阿比留李帆「それもなんだけどね、1つ、ちょっと文句? 文句じゃないんですけど、言いたいことがあるんですよ。陽さん、江籠ちゃんと李帆に対する態度違い過ぎるでしょ?」
出口陽「そりゃーそうでしょ」
阿比留李帆「なんか、江籠ちゃ~ん♪みたいな感じなんだけど、李帆には「あっ、おはよ」みたいな」客w
木崎ゆりあ「それはなんで?」
出口陽「私はそういうのはっきり区別つけるから」客w
阿比留李帆「李帆このSに入って、あきP選抜狙ってるんだけど」
出口陽「ほんとないね。ない。はっきり言ってないから。やっぱりボリューミーなメンバーには贔屓しますよ、そりゃー」
木崎ゆりあ「これ以上話すとアウトな気がするんで」

中西優香「初めて触れ合うメンバーも多いんでしょうね。でもきょんちゃんがね、江籠ちゃんと最近仲良しみたいで、なんか「私たち親友だから」みたいなこと言うんですよ。この間は新土居と仲良かったから「新土居と仲いいんだ」って言ったら「私たち親友だから」ってまた言ってたんです。君は親友は何人いるんだと」
木崎ゆりあ「中西さん何人いるんですか?」
中西優香「私はゼロですね」客w

「みんなが心の親友だよ」
阿比留李帆「棒読み」
中西優香「江籠ちゃんと新土居、真相はどうなの?」
江籠裕奈「でも杏華さんはいろんな人に言ってる」
新土居沙也加「最近けっこう仲良しになりました」
木崎ゆりあ「私ともけっこう仲良しになったよね。。」客w

「振られた」
矢方美紀「ゆりあたん推しメンだから話すと照れるんだよね」
中西優香「杏華に仲良くなるコツは?みたいな感じで訊いたら、「チョコレートドリンク奢った」って」
木崎ゆりあ「なるほどね。(出口に)使っちゃダメですよ」
出口陽「いやいやいや、でも今度パンケーキデートするもんね」
江籠裕奈「そうなんです。この前急に陽さんからメールがきて、何かと思ったら「今度一緒にパンケーキ行こうね」」
出口陽「3回ぐらい誘ったけど全部断られて」客、軽くw

「今勉強が忙しいらしいから」
矢方美紀「それは勉強です。こうなっちゃうから(ゆりあを指差す)」客w
大矢真那「江籠ちゃん、私とも行ってよ、どっか」
江籠裕奈「わかりました、いつか」

矢方美紀「レッスン中に気づいたことはさやちゃんがすごい私に「美紀さんは意外にもしっかりしている」とか言って」客、軽くw

「めっちゃ言ってくるんですよ」
中西優香「別に意外じゃないけどね」
新土居沙也加「しっかりしてるの」客w
阿比留李帆「さやちゃん意外に人間観察してますよね」
矢方美紀「ワッショイとかやってるから、あんま気にしてないのかなと思ったら意外に見てくれてるので、嬉しいですね」
中西優香「私は意外に何?」
新土居沙也加「そのまま優しい」
中西優香「いいね」
矢方美紀「良かったです、男子って言わなくて」
中西優香「李帆とかはどう?」
新土居沙也加「先輩」客w
阿比留李帆「誰が見てもわかるじゃん」
中西優香「優しい先輩とか好きな先輩とかじゃなくて」
阿比留李帆「さっきさやちゃんと都築と3人で李帆会したのに。栄養ドリンク片手に李帆会したんですよ」
新土居沙也加「楽しかったです」
阿比留李帆「棒読みだね」客、軽くw
木崎ゆりあ「怖いよ、今のスマイル」

大矢真那「レッスンの時、私はやかちゃんのレッスン着ですごい羨ましく思ったレッスン着があるんですよ。後ろに「許してやったらどうや」って書いてあって。やかちゃんとそういう靴下がお揃いで持ってるんですよ。やかちゃんはお土産で買ってきてくれた靴下なんですけど、すごい愛用してますよ」
矢方美紀「それはたまたまレッスン中にお揃いで、写真撮りましょうって言ったんですけど、結局撮ってないんで、次撮りましょう」
中西優香「これは完全にTシャツ催促してますね」客、軽くw

木崎ゆりあ「今こうやって話してみて、マイウェイな子が多過ぎて、不安しかないですけど」
中西優香「ゴーイングマイウェイなことですか?」
木崎ゆりあ「ゴーイングいるの?」客、軽くw

「私の道、マイウェイ。ということで、マイウェイな人が多いですけど、これからもっともっと親睦を深めていきたいと思います」

# 次のメンバーたち登場 / メンバーチェンジ

後半:佐藤聖羅・都築里佳・石田安奈・松井珠理奈・後藤理沙子・磯原杏華・向田茉夏・斉藤真木子

斉藤真木子「チームSのメンバーについて。やっぱり新しい面々が多いじゃないですか。言っておきたいこととかじゃないですけど、言いたいこと言いましょうよ」

都築里佳「私、向田茉夏さんがすっごい、もともと好きだったんですけど、レッスンになってから、ほんとにかわいくて仕方ないんですよ」
向田茉夏「里佳ちゃんは酒井萌衣ちゃんとかもかわいいとか」
都築里佳「酒井萌衣は違うの!」客w

磯原杏華「茉夏絡みなんだけど。茉夏とゆりあで江籠ちゃんお守り隊みたいな、ありますよね」
向田茉夏「あきすんとまさにゃんが危険人物なので、江籠ちゃんを危険な目に合わせないために私とゆりあで守ろうっていうのを」
斉藤真木子「どういう活動してるの?」
向田茉夏「ちょっとでも寄りかかったらそこは・・・」
メンバーたち「ボディーガードみたいな」
斉藤真木子「茉夏がここにいる間やられてるかもしれないよ」
向田茉夏「ゆりあいるから」

石田安奈「私はKIIの時にすごくうるさい人がいたんですけど」
メンバーたち「誰だ?」「今もいます」
石田安奈「李帆はー」
メンバーたち「似てる」
石田安奈「同じチームだから、変わらないんだよ、楽屋が。うわー!って」
松井珠理奈「でも嬉しいよね。新しく違うチームになっても変わらないでいてくれるっていうのはすごい嬉しい。今このメンバー見てて、けっこう若い、このMCのメンバー若い子が多いなと」
佐藤聖羅 → 中腰、握り拳(客w)
メンバーたち「聖羅さん何歳?」
佐藤聖羅「聖羅17歳」客、反応
都築里佳「ほんとは?」
佐藤聖羅「21歳。でも世間で言ったら若いからね」
斉藤真木子「左を見渡すと全員ね、10代だから」
メンバーたち「いぇー」
松井珠理奈「重大(じゅうだい)な事実・・・。めっちゃダジャレ言ったのにかき消されたわ」客w
佐藤聖羅「全然気づかんかった。ごめんな」
石田安奈「でもそんなマッキーも言えないよ」
斉藤真木子「19だけど。最近なったばっかりですからね。19と20の境目はデカイですから」
都築里佳「真ん中に行くにつれて若くなってません?」
佐藤聖羅「そういうこと見つけるなよ」
斉藤真木子「ヤダ、私21歳とシンメやだ」客w
佐藤聖羅「一緒に住んでるんやから守ってよ」
メンバーたち → w
斉藤真木子「服装もさ、ちょっと淡い色みたいになってる」客w
佐藤聖羅「ちょっとねんえきを感じるでしょ? でもたしかに思ったの。安奈とかさ、ごりさとか見たら、最近の色感が使われてるわけ。聖羅ちょっと使われてない」客w

後藤理沙子「私はですね、最近珠理奈さんが私のことをSキャラSキャラって言うんですよ」
松井珠理奈「Sキャラとは言ってない。毒を吐くみたいな」
後藤理沙子「だから、私はSになったから、ちょっと芸風を変えてMに」
松井珠理奈「いいじゃん、チームSなんだから」
後藤理沙子「チームSだからSキャラ? じゃ~、それでいきたいと思います」客、軽くw
松井珠理奈「遠慮せずにきて欲しいですよね」

石田安奈「ほんとにですね、この「RESET」公演に決まったということで、ファンの方がきっといろんな想いを込めてこの公演に投票してくださったので、これからどんどんどんどんみなさんの期待をいい意味で裏切れるぐらい最高のステージにしていきたいと思います。それでは最後です」


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール
発動客「本日は新しい体制でのチームS初日公演です」客、拍手

「今までの固定概念をリセットし、また1から素晴らしいチームを作り上げていってください」客、拍手

「本日のアンコールはチームSの今後の飛躍を願って、メンバーコールからのチームSコールでいいですか?」客「いいです! いいです! いいですよ!」

李帆 → 安奈 → 杏華 → 江籠ちゃん → 真那 → ゆりあ → 理沙子 → 真木子 → 聖羅 → りかちゅう → 陽ちゃん → 優香 → 沙也加 → 珠理奈 → 茉夏 → みきてぃ

その後「チームS」コール


◆M14.星空のミステイク
◆M15.夢の鐘


松井珠理奈「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

松井珠理奈「星空のミステイク・夢の鐘 2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、新チームS公演 楽しんでいただけてますか?」客、イェー!&拍手

「それでは、その盛り上がりのまま、もう1曲披露させていただいたんですけども、7月17日に発売されました私たちSKE48のニューシングルをこのチームSバージョンで披露させていただきたいと思います」客、拍手


◆M16.美しい稲妻


松井珠理奈「続いて、私たちチームSの良さをもっとたくさんの方に知っていただくために、ここで「美しい稲妻」タイプAに収録されています」客、おー

「チーム曲を初披露させていただきたいと思います」客、拍手


◆M17.JYURI-JYURI BABY


■MC
中西優香「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

「新チームS「RESET」公演、みなさんの温かい声援のおかげで初日がこうして終わりを迎えようとしています。今日こうして初めてこのメンバーたちと一緒に公演をやって、なんだかみんなの熱で肌がピリピリするというか、すごい気合が伝わってきて、あー、これは素敵な化学反応を起こして、いいチームになるなという予感がしました。これからもこの新チームS、応援よろしくお願いします」客、拍手
みんなで「よろしくお願いします」

中西優香「私はもともとチームSにいたわけなんですけれども、元チームEにいたきょんちゃん、どうですか?」
磯原杏華「チームEでもこの劇場で公演をやっていたはずなんですけど、チームSのこのメンバーと今日こうしてステージに立ってみたら、なんだか同じ場所なのに全然違う景色が見えて。これからはこの今見えてる景色が日常的になるんだなって思うと、まだまだくすぐったい感じがするんですけども、レッスンなどを通して、このチームSのメンバーがすごい大好きになったので、私がこの大好きになったチームSをみなさんにも愛されるようにチームになったらいいなって思います。ありがとうございました」客、拍手

中西優香「それでは、元チームKIIだった茉夏、初日を迎えてどうですか?」
向田茉夏「そうですね、私はチームKIIからチームSにきたんですけど、やっぱりこう、チームが変わるということに関してやっぱり戸惑いはあったんですけど、この「RESET」公演をやることが決まって、レッスンをする日々がどんどんある度にですね、ほんとに早くこのメンバーでステージに立ちたいなっていう気持ちも増えていったし、このチームSのメンバーの中の1人に選ばれて良かったなってすごい思えることもできました。私はKIIで4年間やってきたんですけど、そのチームKIIで学んだことを胸に、このチームSではこのメンバーで最高最強のチームにしていけたらなってすごく思います。ほかのチームからこの新チームSに新しくきたメンバー、そしてもともとチームSにいたメンバー、次に聴いていただきます曲はそんなみんなの想いが表れているような曲なんじゃないかなと思います。それでは本当に最後の曲です」


◆M18.引っ越しました


大矢真那「本日はお越しくださって、本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大矢真那 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

# 公演終了


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