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団地妻がチラリ&「LOVE修行」研究生公演初披露 (2013/07/11、HKT48研究生)

HKT48劇場 HKT48研究生「PARTYが始まるよ」公演 157回目

■出演メンバー
安陪恭加伊藤来笑井上由莉耶今田美奈岩花詩乃宇井真白上野遥梅本泉岡本尚子・神志那結衣・後藤泉・駒田京伽・坂口理子・冨吉明日香・深川舞子・山田麻莉奈

■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.PARTYが始まるよ
◆M02.Dear my teacher
◆M03.毒リンゴを食べさせて


■MC (自己紹介)
梅本泉「みなさんこんばんは! HKT48
みんなで「研究生です」客、拍手

梅本泉HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」が始まりました!」客、拍手
メンバーたち「イェー!」

梅本泉「PARTYが始まるよ・Dear my teacher・毒リンゴを食べさせて、3曲続けて聴いていただきましたが、みなさん盛り上がってますか?」客、イェー!&拍手
メンバーたち「ありがとうございます」

梅本泉「ここからは本日のお題に沿って1人1人自己紹介をさせてください。本日のお題は昨日行われたHKT48じゃんけん大会予備戦の裏話です」客「おー」

【1列目 下手側から順に】
駒田京伽「宮崎生まれのトロピカール娘、いろんな味を楽しんで欲しいっちゃわ。宮崎県出身、高校2年生、16歳のマンゴーよりも愛されたいぴーちゃんこと駒田京伽です」

「私はですね、裏話っていうほどでもないんですけれども、まぁ、昨日は2回戦で負けてしまったんですけど、1回戦の時に由莉耶ちゃんと戦うことになりまして、よっしゃい行こうと思ったらですね、後藤泉ちゃんにカツを入れてもらって、背中を叩かれたんですよ。力が尋常じゃなく強く」客、軽くw

「爆発音みたいな音がしまして、最前列の方はもう「大丈夫?」みたいな感じだったんですけど、たぶんそれのおかげで1回戦は勝つことはできたので嬉しかったんですけど、もうちょっと力をね、弱くしていただけたら良かったなと思います」

上野遥「いつでもどこでもみーんなの季節は? (はるか!) ありがとうございます。13歳のはるたんこと上野遥です」

「私はですね、昨日のじゃんけん大会の研究生の予備戦で見事に勝ち抜くことができました」客、拍手
メンバーたち「すごい」
上野遥「ありがとうございます。そしてあの、チームHのみなさんとか同じ研究生のみんなが「がんばってね」とか「ここまできただけでもすごいよ」とか言ってくださり、そんな中、HKT48全体の予備戦に出た時に、惜しくも1回戦で芽瑠ちゃんに負けてしまったんですけど、よく考えたらHKT48の研究生の予備戦で勝ち抜くことだけでもすごかったので、意外と運持ってるなと思いました」

梅本泉「それでは写真撮ります。せ~の、はい、チーズ パシャ。ありがとうございます。福岡県出身、16歳、ちぃずこと梅本泉です」

「私のじゃんけん大会の裏話はですね、私、ほんとにじゃんけんが弱くて、もう勝負する前から絶対負けるなと思ってたんですよ。だから、じゃんけん大会が始まる前に負けた時用の写真を撮ってたんですね。それで、じゃんけん大会始まって、1回戦は坂口理子ちゃんに勝てたんですけど、2回戦はやっぱ負けてしまったんですよ、気持ちが足りなかったのか。それで、来年はがんばろうかなと思ってたら、なんと田中菜津美さんはじゃんけん大会が始まる前から予備戦に勝ち残った時用のコメントを考えてたらしいんですよ」客、反応

「だから、やっぱ気持ちって大切だなと思うので、私は来年は勝った時用の写真を撮っておきたいと思います」

冨吉明日香「明日はあすかの風が吹く。宮崎の元気と笑顔をてげ届けるために 今日もトミヨシレボリューション! あすかこと冨吉明日香です」

「私の裏話はですね、入場の時なんですけど。入場はですね、この0番をさっそうと歩いて3秒間ポーズをするっていう入場だったんですけど、名前順で出るやつだったんですけど、私はけっこうふわふわの上の服を着て、スカートを穿いて、決めてたので、もうさっそうと出て行って、ポーズを決めてやろうと決めていたのに、谷真理佳がですね」客、軽くw

「私の前なんですけど、ずっと裏で私はこうやって出て行くってずっとシュミレーションをしてて、0番では私はコマネチをするんだって、ずーっと裏で言ってたんですね。で、それを「そうなの、がんばって」っていう風に言っていたら、真理佳の前の田中優香ちゃんが呼ばれて、次は谷だってなったら、冨吉明日香って言われたんですよ。まさかの谷真理佳飛ばされて」客w

「次私で」
坂口理子「あれガチだったもんね」
冨吉明日香「そう、ビックリして、私さっそうと歩いて行こうと思ってたのに、えっ?みたいな感じで出て行って、ポーズもなんかすごい微妙なやつをしてしまったので、心残りなんですけど、ああいう場面で偶然にも呼ばれないっていう谷真理佳はさすが持ってるなと思ったんですけど」客w

「1回戦で私と同じで負けてました。来年こそがんばりたいと思います」

山田麻莉奈「今日も1日 たかまりり! ありがとうございます。2.5次元のお姫様になりたい。こう見えても社会人、18歳のまりりこと山田麻莉奈です」

「私のじゃんけん大会での裏話は、じゃんけん大会が始まる前に何出そうかなと思ってて。そしたらけいおん!っていうアニメがあって、それのキャラクターの平沢唯ちゃんが前、じゃんけんをするシーンでチョキを出して、「勝利のチョキチョキ」って言ってたんですよ。で、それを思い出して、これは信じてみようと思って、ずっとチョキ出してたら、研究生の3回戦まで行くことができて、でもそこで負けてしまったので、来年は予備戦を勝ち抜いて武道館まで行こうようにがんばりたいと思います」

# 1列目メンバー捌ける


【2列目 下手側から順に】
岩花詩乃「みんなのハートのしのっちオン♪ 福岡県出身、中学2年生の13歳、ワンちゃんが大好きなしのこと岩花詩乃です」

「私はですね、じゃんけんの予備戦が始まる前にAKBさんの相笠萌さんと梅田綾乃さんにがんばってって言ってもらえたんですよ。でも、私がほぼ強制的に「がんばってって言って」ってお願いしたんですけど、でも言ってもらったから勝てる気はしてたんですけど、でも2回戦で負けてしまってんですよ。でも2人からエールをもらえたからすごく嬉しかったです」

深川舞子「みなさんの前にも笑顔と幸せが まいこむ! ありがとうございます。福岡県出身、14歳、中学2年生のまいこむこと深川舞子です」

「昨日の裏話はですね、シードの話なんですけど、シードっていうのはトーナメントで言う、1回戦行わずに2回戦から出場できるみたいなのあるんですけど、そこをみんなで取るじゃないですか。で、あの、私のまん前の朝長美桜ちゃんまでずっとシードが無くて、ずっと、私と朝長美桜ちゃんと渕上舞ちゃんと山田麻莉奈ちゃんでずっと「シード、シード、シード」ってずっと祈ってたんですよ。そしたら私の1コ前の美桜ちゃんがですね、シードを取っちゃいまして、3人はですね、ちょっと落ち込んでしまいまして。だって、もうシードが無いからいいのが取れないじゃないですか。だから、だから、もう落ちこぼれじゃんみたいな感じになって、それで私、引いたんですけど、なんとみなぞうと戦いまして」
今田美奈「そうなんです、ねー」
深川舞子「で、見事勝ちまして」
今田美奈「そう、負けたんです」
深川舞子「それで、大好きな真白とやって、ちょっと負けちゃったんですよ。私はたぶん真白のこと大好き過ぎて負けることしか考えてなかったかもしれない」
宇井真白「あっ、そうなんですか?」
深川舞子「たぶんね」
宇井真白「あー」
深川舞子「うーん」客、軽くw

「はい、今日は1日よろしくお願いします」

宇井真白「I love、You love、We love ましろ! 福岡県出身、13歳、ビーフジャーキーが大好きなましろこと宇井真白です」

「私もシードの話なんですけど、予選のトーナメントを決めるためにクジをしたんですけど、その時シードじゃなくて、シーフードが欲しいってずっと言ってて」客、軽くw

「シードのことを言い間違えてて、それで自分がいざこうクジを引くってなった時に「シーフードが欲しいです」って言ってしまって、ちょっと恥ずかしかったです」

井上由莉耶「クールでデビルな黒猫系。福岡県出身、中学2年生の14歳、猫が大好きなゆりやこと井上由莉耶です」

「私はですね、勝負服で「マジすか学園」風のセーラー服を着たんですよ。それで、それに付けようと思ってたマジすか学園の校章をですね、パチっと付けるのを買ってたんですよ、1週間前ぐらいに。そして、真白に自慢しようかと思ったけど、まだ取っておいたんですよ。そしたら前の日準備してたら無いことに気づいて、ずーっと、けっこう夜遅くまで探したんですけど無くて、朝起きて探して、無くて、結局無しで出たんですよ。そしたらなんか今日嫌な予感がするなと思ったら見事1回戦で負けちゃったので、なんか悔しかったです。でも登場した時に一番歓声が大きかった服として私の名前が呼ばれたので嬉しかったです」

後藤泉「溢れる笑顔は泉のように。福岡県出身、15歳、高校1年生のいーちゃんこと後藤泉です」

「私もシードのことなんですけど、特別に来てくださった我が家さんがですね、シードのことをシード風って言い出しまして。シード風にできてるねって言うんですね、シードなのに。それをさらにシーフードって言い出しまして、真白ちゃんのように。私はそこからシーフードからシーフードミックスを頭に浮かべ、さらにベジタブルミックスを頭に浮かべたんですよ。ベジタブルミックスってなんか、ニンジンとコーンとグリーンピースが」
坂口理子「それじゃんけん大会の途中だよね?」
後藤泉「そうそう、そうなんですけど、それを頭に出てきまして、美桜ちゃんがシードを引いた時に、いつもふざけてるので、私は。美桜ちゃんに「お前も今日からニンジンだな」とか言ってたんですよw」客、軽くw

「そしたらですね、それすごいおもしろいですね、自分の中では。美桜ちゃんが見事研究生の中で勝ち抜いて予備戦に出場できるとなったので、美桜ちゃん今日からとうもろこしだねっていう話をしてたら」客、軽くw

「隣に座ってたぴーちゃんがですね、シーフードって魚介類のことだからねって言ってくれて、そこで初めて「あっ、自分間違ってるんだ」っていうの気づいて、すごい恥ずかしくて、じゃんけんなんかしてらんないと思ってたんですけど、気がついた頃には1回戦で敗退してました」

伊藤来笑「カムスマイル♪ カムスマイル♪ ライライラー! ありがとうございます。愛媛県出身、14歳、今日もみ~んなにカムスマイル♪ らいらこと伊藤来笑です」

「私の裏話はですね、朝、私願掛けで早起きをして、朝日にじゃんけんが勝てますようにってお祈りをしたんですけど、その時にお守りを持ってお祈りしてたんですよ。それで、本番になって、そのお守りをお腹の、服の中に入れてて、本番ずっとこうやって抑えてパワーを溜めてたんですよ。そしたら、シードを取ることができて、2回戦も勝つことができて、それであと1回勝てばそのHKTの予選に行けるっていうとこまで行ったんですけど、そこで負けちゃって、だからすごい悔しかったんですけど、普段運のない私がそのシードを取って、2回戦を勝てたことがすごいなと思ったので、願掛けをして、お守りを持っていて良かったなと思います。でも来年は勝ちたいと思います」

# 2列目メンバー捌ける


【3列目 下手側から順に】
今田美奈「福岡を盛り上げるのは? いまだー! ありがとうございます。みんなのアイドル♪ みなぞうこと今田美奈です」客、ひゅ~

「ありがとうございます、ありがとうございます。もうめっちゃ恥ずかしい」客、軽くw

「最近慣れてきたって思ったのに。あのですね、私のじゃんけん大会の裏話はですね、願掛けとして私は枕の下にじゃんけん勝てますようにっていう紙を書いて枕の下に置いて寝たんですよ。そしたら絶対明日勝てるだろうと思って、すごい気合入れて、次の日にきたんですけど、1回戦で普通にまいこむにポロっと負けてしまったんですけど」客、軽くw

「でもよく考えてみたらですね、前の日のご飯がチヂミを食べたんですよ、私。それで、感情が縮んでしまったのかなと」客、あ~

「わかります?」客w

「武道館への距離を縮めようと思ったのに、自分の感情がもう縮んでしまって、もう勝つ気も縮んだのかなと思うので、来年はですね、絶対カツ丼を食べてがんばりたいなと思います」

神志那結衣「あなたのハートを工事ちゅう! 今日はみ~んなに会えて うれ じーな! ありがとうございます。福岡県出身、高校1年生の15歳、グミと食レポが大好きな、じーなこと神志那結衣です」

「私の握手会の裏話はじゃんけんが始まる前にすごい緊張・・・」
坂口理子「握手会?」
神志那結衣「握手会って言った?」
坂口理子「言いましたよね?」
神志那結衣「ウソ? じゃ~、じゃんけんの裏話は、じゃんけんが始まる前すっごい緊張してて、頭から足の先まで心臓があるんじゃないかっていうぐらいすごいブルブル震えてたんですよ。私、すごい女の子の二の腕フェチなんですよ。だから」
岡本尚子「おう、おう、変態仲間入るか」客、軽くw
坂口理子「やめなさい、やめなさい」
神志那結衣「やめたほうがいいよね。で、すごい好きなので、緊張してる時は女の子の二の腕を触ったらすごい落ち着くんですよ。だから、昨日も・・・。もうやめて!なおぽん。変態。で、その時に緊張してたので、触ったんですけど、私の一番のメンバーのお気に入りの二の腕ははるたんこと上野遥ちゃんの二の腕なんですよ」客、反応

「おー、わかりますか?」客、軽くw

「もうはるたんの二の腕と言ったら、もうすっごい気持ち良くて」
今田美奈「何の話してんの」客w
坂口理子「ヤバイね、ちょっと」
神志那結衣「二の腕の話です」
坂口理子「みなさん触れないからわからない」
神志那結衣「みんなも触りたいよね?」客「はーい」
今田美奈「ダメダメダメダメ」
神志那結衣「じゃ~、それははるたんに聞いてください」

坂口理子「福岡県出身、18歳、セクシー担当になりたい (ひゅ~) りこぴこと坂口理子です」

「私のじゃんけん大会の裏側はですね、私、占いが好きなので、調べたりするんですけど、その7月10日の占いがラッキーカラーが赤で、ラッキーナンバーが1だったんですね。それで、じゃんけん大会の抽選が始まりまして、シードがどんどん取られる中、私は抽選引いたんですね。そしたらなんと1が出てきて、もうめっちゃラッキーナンバーやんと思って、やったーと思ったら、よく考えたらそれって一番最初に戦うってことだったんですよね。すごい緊張しちゃって、隣の芽瑠に話かけたら芽瑠のほうが緊張がヤバくて、泣きそうで、話かけれなくて、隣のぴーちゃんに「ぴーちゃんどうしよう」って言ったらぴーちゃん(マネて)「触んないで」って言われたんですよ」客w&拍手

「だから私ほんとに緊張しちゃって、で、1回目の初っ端で負けちゃったんです。だけど逆においしいなと思ってます。そしたらですね、谷真理佳も見事負けてしまいまして、次々ですね、明日香、いーちゃん、ぴーちゃんとネタキャラが負けて行ったので、やっぱりネタキャラはね、前に出ること意識しちゃって、やっぱりグイグイ行き過ぎちゃったんじゃないかなと思うので、次からはですね、美桜ちゃんのように王道アイドルを目指して来年はじゃんけん大会がんばりたいと思います」

岡本尚子「ポンポン ポポポン なおぽん! ハーイ! 福岡県出身、高校2年生、17歳のアニメと酢もつがめっちゃ大好きななおぽんこと岡本尚子です」

「私のじゃんけん大会の裏話はですね、私、シードを引いて、実質2回戦で山田麻莉奈ちゃんと当たったわけですよ。その日まりりはですね、セーラー服を着ていまして、セーラー服と言ったらスカートじゃないですか。スカートと言ったらやっぱ太ももじゃないですか」客、軽くw
坂口理子「いやいやいや」
神志那結衣「出た、変態」
岡本尚子「で、じゃんけんをする時に一応握手があるんですね。握手をする時に、あまりにもまりりの太ももがキレイ過ぎて、握手をしてるどさくさに紛れてサっと太ももを触ってしまったんですけど、結果はじゃんけん負けてしまったんですけど、すごく楽しかったし、まりりの太ももを触れておいしかったし、これからもいろいろこういうイベントだったり、どっかのタイミングでメンバーの太ももが触れないかな、狙っていこうと思っています」

安陪恭加「あべ! あべ! あべっこりー! 好きな食べ物はブロッコリーの天ぷら。15歳のきょうかこと安陪恭加です」

「私は研究生の予備戦で3回戦まで行くことができたんですけど、でも2回戦で秋吉ちゃんとじゃんけんしたんですけど、勝つことができたんですけど、秋吉ちゃんがランドセルからってたから、なんか恭加もからいたいなと思って」客、軽くw

「その次の3回戦でですね、秋吉ちゃんに頼んで、からったんですよ、ランドセルを。そしたら3回戦の相手が見事美桜ちゃんで、美桜ちゃんって、HKT全体でもずっと勝って、武道館行きが決定したじゃないですか。その強い美桜ちゃんに2回あいこで粘れたのでそれはちょっと秋吉ちゃんのランドセルのおかげかなと思いました。でもですね、秋吉ちゃんのランドセルはすごい小さくてからう時にすごいひと苦労しました、ふふふw」客w

今田美奈「みなさん盛り上がる準備できてますか!?」客、イェー!&拍手

「夏バテしてませんか?」客、イェー!&拍手

「ありがとうございます。今日はですね、ここのHKT48劇場が高温注意報が出るぐらいに盛り上がっていきたいなと思います」客「おー」

「イェー」
メンバーたち「イェー」客、拍手
坂口理子「うまい」
今田美奈「ありがとうございます。ということでHKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」以上のメンバーでお送りします。ここからは様々なユニットの登場です。まずはこのユニットから」

# 3列目メンバー捌ける


◆M04.スカート、ひらり (冨吉明日香・梅本泉・駒田京伽・上野遥・山田麻莉奈)
◆M05.クラスメイト (深川舞子・岩花詩乃・後藤泉・井上由莉耶宇井真白)
◆M06.あなたとクリスマスイブ (坂口理子=キーボード・今田美奈=ボーカル)
◆M07.キスはだめよ (神志那結衣・駒田京伽・伊藤来笑)
◆M08.星の温度 (梅本泉・岡本尚子上野遥安陪恭加)


■MC
# M08「星の温度」以外のメンバー、ステージへ

今田美奈「みなさん、最後まで盛り上がっていきましょう!」※ユニット曲紹介噛み噛み

「夏休みがもう少しで始まるんですけど、夏休みにメンバーとしたいこと」

坂口理子「私は夏休みという夏休みがなくて、毎日夏休みのようなもんですけど」
メンバーたち「そうだね」
坂口理子「そんなに暇はしてないけどね、社会人だから。なんですけど、やっぱりプールに行きたいなって思います」
メンバーたち「行きたい」
坂口理子「水着とかやったらなおぽん太もも触れるし、じーなも二の腕触れるし、一石二鳥なんじゃないかなと思うけど、やっぱり流れるプールとかに入りたい。今日いないけど美桜とか置いてかれそうやん。そんないろんなメンバーが出てくるんじゃないかなと思う」
今田美奈「どんな水着?」
坂口理子「私ですか?」客、ひゅ~
今田美奈「理子ちゃんは大人だから訊いてること」
坂口理子「私がじゃ~、持ってるのは、ボーダーのカラフルな水着です」
今田美奈「普通」
坂口理子「何期待してたんですか?」
今田美奈「もっと過激なの言うかと思った」
坂口理子「普通ですって、そこは。女の子だから一応.そういう今田さんはどうなんですか?」
今田美奈「私ね、ビキニ持ってないの」
坂口理子「スクール水着ですか?」客w → 拍手
今田美奈「持ってないの? スクール水着、笑ってるけど持ってないんですか?みなさん」
メンバーたち「持ってますけど」
今田美奈「スクール水着じゃなくて、私は水着買わない派で、Tシャツにズボンとかで、プールは行かない派だからプールは行かなくて、海とか川に行く派だから、Tシャツと短パンで入る、それは」
坂口理子「そういうのもあっていいんじゃないですか?」
メンバーたち → 軽くw
坂口理子「どういう括りなんだ」
後藤泉「フォローの仕方やろ」

神志那結衣「私はみんなで漁に行きたい」
今田美奈「釣り?」
神志那結衣「釣りです、船に乗って、釣竿持って」
今田美奈「マグロ漁みたいな?」
神志那結衣「そうです、そうです」
今田美奈「何を釣りたいの?」
神志那結衣「カジキ」客、軽くw
坂口理子「なんでみんなでカジキ釣り行くん」
神志那結衣「カジキ釣れます、絶対」
今田美奈「それは船に乗ってみたいな」
神志那結衣「船に乗って。たぶん船に乗ったら酔う人が出てくるんじゃないかと思う」
後藤泉「そこで笑うなよ、かわいそうやん」
神志那結衣「だからそれの谷真理佳のあれを見たい」
坂口理子「寄ってるところをってこと? たぶん違う意味で酔いしれてると思う」
今田美奈じーながなんか漁って意外。もっとなんか、遊園地に行きたいとか」
メンバーたち「たしかに」
今田美奈「やっぱ胡散臭いね」客w
後藤泉「しかもカジキって」
神志那結衣「幼稚園じゃなかった、遊園地には行きたいけど」
メンバーたち「幼稚園?」「どういう間違い?」「大丈夫ですか?頭のほう」
神志那結衣「やっぱり漁で、カジキ獲りたいです」
今田美奈「そういうのもいいと思うよ」

坂口理子「妻」
後藤泉「端っこから言うな。私は夏じゃなくてもいいんですよ。年がら年中受け付けてるんですけど、そろそろ「スカート、ひらり」やりたい」客「おー」
今田美奈「夏休みいっぱい公演できそうな気もする」
後藤泉「それもやっぱり期待してますし、公演が始まってからずっと言ってるのになかなかめぐってこないんですよ」
坂口理子「でもいーちゃんがやったらさ、「スカート、ひらり」じゃなくて「団地妻がチラリ」になる」客w&拍手
メンバーたち「うまいうまい」
後藤泉「ちょっと。フーってなんすか?フーって。どちらかと言うとそっちのほうが見たいみたいになってるじゃないですか」
坂口理子「そんなことないよ」

駒田京伽「私はですね、花火したいなと思って」
メンバーたち「したい」
駒田京伽「朝は海で泳いで夜は花火して。やっぱり花火と言ったら恋みたいな感じだから、みんなのことのね、夏の恋は線香花火ですか? それともロケット花火ですか?」
坂口理子「何訊いてんの?」客w
メンバーたち「意味わからんわ
駒田京伽「たぶん私はネズミ花火です」
今田美奈「ハイ、じゃ~、最後に何かある人?」スルー
メンバーたち「ハーイ!」
# 「星の温度」メンバー、ステージへ

駒田京伽「最悪、ここ笑うとこだったのに」

安陪恭加「私はですね、みんなでスイカ割りをやりたいんですけど」
メンバーたち「あー」「いいね」
安陪恭加「でもスイカ割りって目隠しされるからちょっと嫌じゃないですか。だから・・・」
坂口理子 → 目を手で隠しピロピロと(客w)
メンバーたち「それは違う」「違うほう行っちゃう」
安陪恭加「谷さん今日欠席だそうで。でもやりたそうなはるたんとか詩乃ちゃんとか梅ちゃんとかキッズな子たちにやってもらって」
メンバーたち「キッズ」
安陪恭加「それで、割れたスイカすべて私が食べ尽くしたいなと思います」客、拍手
伊藤来笑「安陪さんらしいということで、今日は夏にみんなでしたいことについて話したんですけど、私は地元の愛媛でHKTみんなでコンサートをしたり握手会をしたり観光したりしたいなと思います」客「おー」

「それでは次はみんなで歌わせていただきたいと思います。聴いてください。桜の花びらたち」


◆M09.桜の花びらたち


井上由莉耶「私たちはこれからも夢に向かって一歩一歩進んで行きます。私たちの成長を見守ってくださると嬉しいです。それでは次が最後の曲になります。聴いてください。青空のそばにいて」


◆M10.青空のそばにいて


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール
発動客「本日は深川舞子様が通算200回公演です」客、拍手

(別の方)「そして山田麻莉奈さんがPARTY公演100回です」客、拍手

「アンコールは普通に行きますが、ハイタッチの時によろしければおめでとうなど声をかけてあげてください」客「はーい」

「それでは、アンコールいくぞー!」 → 「アンコール」

梅本泉「アンコールありがとうございます」

◆M11.HKT48
◆M12.スカート、ひらり


駒田京伽「アンコール1曲目「HKT48」、2曲目「スカート、ひらり」を聴いていただきました。HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」次が本当に最後の曲になってしまいます」客、え~

「ありがとうございます。今日来てくださったみなさんへの感謝の気持ちを込めて、最後の1曲歌わせていただきます。それでは聴いてください。桜の花びらたち」


◆M13.桜の花びらたち


後藤泉「みなさん、本日は私たちと最後まで一緒に盛り上がっていただき本当にありがとうございます。ここで、実はもう少しだけ一緒に盛り上がりたいと思って準備してきた曲があるのですが」客「おー」

「披露したいと思います。みなさんまだまだ一緒に盛り上がっていきましょう!」客、イェー!&拍手

# メンバーたち所定の位置へ

後藤泉「それでは聴いてください。LOVE修行」


◆M14.LOVE修行


梅本泉「LOVE修行をHKT48研究生バージョンで聴いていただきました。この楽曲は「さよならクロール」の劇場盤に収録されてある、AKB48研究生さんの楽曲です。いつか私たちも研究生楽曲をいただけるように日々努力していきますので、みなさんぜひ応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

梅本泉「ありがとうございます。そして、最後はやっぱりこの曲で盛り上がりましょう」客、反応

「それでは聴いてください。スキ!スキ!スキップ!」


◆M15.スキ!スキ!スキップ!


梅本泉「本日はご来場いただきましてありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 梅本泉 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶
梅本泉「せ~の」バック / 客「渕上舞さん200回公演」

「せ~の」前進 / 客「おめでとう」拍手

メンバーたち「ありがとうございました」お辞儀(客、拍手)

# BGM:桜の花びらたち / メンバーたち手を振りながら捌ける

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


HKT48 LIVE!! ON DEMAND
7月11日(木) 研究生「PARTYが始まるよ」公演

公演後の感想 → 上野遥&梅本泉

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