秋元才加のマニアッククエスチョン (2013/07/12、チームK)

AKB48劇場 チームK ウェイティング公演 47回目

■出演メンバー
大島チームK → 秋元才加阿部マリア内田眞由美北原里英倉持明日香小林香菜島田晴香鈴木紫帆里近野莉菜・中田ちさと・永尾まりや・平田梨奈・藤田奈那・前田亜美・宮崎美穂・武藤十夢



■ポジション(全体曲)
板野友美 → 永尾まりや → 近野莉菜
大島優子 → 武藤十夢 → 小林香菜

(旧)松原夏海 → 平田梨奈
(旧)仲谷明香 → 宮崎美穂
(旧)増田有華 → 内田眞由美


■開演
◆M00.overture
◆M01.青春ガールズ
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.最終ベルが鳴る
◆M04.スクラップ&ビルド


■MC (自己紹介)
武藤十夢「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームKです」客、拍手

# 武藤十夢 序盤4曲紹介

本日のお題:みなさんが取得したい資格や免許などがあったら教えてください

【1列目 上手側から】
前田亜美「高校3年生の18歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私は今年で18歳になったので、やっぱり車の免許が欲しいんですよ。やっぱり自分で運転してどこかドライブとか行きたいし、でも今一番欲しいのは船舶? 海すごくないですか? 運転できたら。なんか、私、釣りとか好きなので、アウトドアっていうかそういうのが好きなので、自分でそういう船の運転できたらいいなとすごい思いました」

永尾まりや「み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私は横山由依ちゃんがユーキャンで資格を取るやつやっとて、けっこう前のMCで横山が合格したら私もなんか受けようかなという話をしてたんですけど、ほんとに横山が合格しちゃって、ちょっと焦ってて、最近その資格とか何取ろっかなとか見てる中で一番いいなと思うのが栄養士の資格。なんか、将来に使えそう、感じで、すごいいいかなと思って、ちょっとみなさん、たぶんガチでやりたいんで、密かにやってるかもしれないです、合格できたらいいなと思います」

武藤十夢「チームKの武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私は今大学1年生なんですけど、この大学4年間で何か1コ取りたいなと思ってて、それで、今ちょっといいなと思ってるのは気象予報士の資格なんですけど」客、反応

「でもあれ、調べたんですよ。参考書とかも買って。でも、すごい難しくて、たしか合格率5%とか10%なんですよ。だから、まぁ、取れたらいいなぐらいに思ってます」

倉持明日香「みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、車の免許が欲しいんですけど。別に道を運転したい気持ちはゼロで、車の球場のリリーフカーに乗りたいんですね」客w

「で、リリーフカーを運転したいがために、あれ免許必要じゃないですか、車の免許。そのためだけに免許を取りに行こうと今決心しました」客、軽くw

「なのでみなさん、免許を私が取れたか取れてないかは各野球中継を見て、ご覧ください」

秋元才加「強く気高く美しく、24歳の秋元才加です。よろしくお願いします」

「私はですね、健康とか美容にすごく興味がありまして。今勉強してるのがアロマテラピーの検定を取ろうと思って、11月にあるので勉強しようかなと思っています。人間オプションだと思うんですよ、なんでも。なんかわかんないけど、強気な女性が「私アロマテラピー検定持ってんだ♪」って言っただけで、なんか違うのわかります? とか野菜マイスター持ってるっていうだけでなんかちょっとかっこ良く見えるとかそういう、人間オプションだと思うんです、なんにも無いよりね。社会もそうだと思う。仕事しやすいと思う、そっちのほうが。だからできるだけなるべく取れる資格とかは取りたいなと思うので、まずアロマテラピー取って、次は野菜マイスターのやつが取れたら、今後の私の未来は多少安泰なんじゃないかなと思います」

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
中田ちさと「ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私は子供が大好きなんですよ。それで、高校卒業する時に保育士の専門学校に行こうか、ギリギリまで迷ったんですけど、私、絵が描けないとか子供に好かれないっていうのに気づいて」客、軽くw

「ちょっと諦めちゃったんですけど。でもほんとに、まだ好きなんですよ、子供が。だからなんかそういう子供と係われるようなお仕事がこれからもできたらいいなって思ってます。あとは、川栄李奈ちゃんが持ってる英検5級が私落ちちゃって、私持ってないんですよ」客、反応&えー

「そうなんですよ、けっこう難しくないですか? だからまずはそこを取ってから、また新しい資格を目指したいと思います。がんばります」

近野莉菜「ミラクルミラクル? (きっとくる) ありがとうございます。大島チームKの二十歳になりました、近野莉菜です。よろしくお願いします」

「私は実はユーキャンで資格に挑戦してまして」客、反応

「それが才加ちゃんも言ってたアロマテラピーなんですけど。私も11月に受ける予定なので」
北原里英「重大発表過ぎない?それ。知らなかった」
近野莉菜「私は別に個人的にやってる感じですよ」
北原里英「でもすごいユーキャンさん喜ぶと思う」
近野莉菜「ウソ? ほんと? そう、だから、由依ちゃんがやってたから、私もユーキャンやろうと思って始めたんですけど、11月に合格できたらいいなと思います」

小林香菜「負けっ放しの負けず嫌い、かなこと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、おばあちゃんとかがすごく大好きなんで、介護士の資格を取ろうとして資料請求までしたんですよ。ただ、なんか、1週間とか通わなきゃいけない、なんか試験みたいなのとかあって、取れなかったので、AKB卒業したら取りたいと思います。ないと思いますけど。ちなみに私、ちぃちゃんと一緒の高校で、うちの高校繋がってるんだよね」
中田ちさと「そうそう、美容と保育」
小林香菜「保育に繋がってて私も保育行こうと思ってたの」
中田ちさと「えっ? そうなの?」
小林香菜「でもでも、マネーがすごいかかったらしくて、ただでさえバカでめっちゃ大変だったのに、親にふざけんなって言われました」

平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。チームKの14歳、ひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はあと5日か4日で15歳になるんですけれども」客、拍手

「ありがとうございます」
内田眞由美「ハッピーバースデー」
宮崎美穂「おめでとう」
平田梨奈「まだまだ資格取れないんですよね、15歳でも」
北原里英「取れるやつもあるよ」
平田梨奈「そうなんですか?」
中田ちさと「英検受けれるよ、英検5級」
北原里英「待って。英検絶対受かるくない?」
平田梨奈「私、車の免許が取りたくて。アメリカって15歳8ヶ月で免許が取れるんですよ。でも、16歳になるまでは大人の方、隣の席に座ってないとダメなんですけれども、8ヶ月したらアメリカ行って免許取って日本帰ってきて、でも運転できないっていう、ただ単に免許持ってます!みたいな感じにしたいなと思います」

北原里英「愛知県から来ました、北原里英、22歳です。よろしくお願いします」

「私は昔から秘書検定を取りたいなってずっと思ってて。でも、その理由が単に秘書という響きがエロイなと思って取りたいなと思って、そんな不純な動機ではさすがにね、やめとこうかなと思いまして。まぁ、私も英検、私準2級持ってますよ」
中田ちさと「えっ? ウソでしょ?」
北原里英「でも2級は8点とかで落ちたの。だから、もし機会があったらもうちょっと英検進めて行こうかなと思います」

阿部マリア「高校3年生、17歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「私はですね、非公式なんですが、倉持明日香さんと耳たぶというものを2人でやっているんですね。知らない方が多いと思うんですけど。それで、握手会とかでよく、私、副部長らしく、ボクの耳何点?とか私の耳何点?とか言われて、ちょっと耳の判断、私はわかんないんですけど、20点とか言ってたんですね。それで倉持さんに訊いたら、いや、私点数じゃなくて星3つとかだしって言われて、あっ、そもそもそれも違うんだと思って、なんか副部長の資格ないなと思ったので、いろいろ教わって、耳マスターになりたいと思います」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
内田眞由美「みなさんこんばんは! 内田さんこと内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私はDJになりたいって思って。DJって資格いるんですか?」
宮崎美穂「夢でしょ?それ。あなたの夢」
内田眞由美「やってみたいなって思うんですよ、DJを。さっき楽屋で私がノートパソコン、最近新調したやつがあったので、それを大音量で流して、自分のDJブースを作ってたんですね、さっき。そしたらみんなノリノリでね、すごかったんですよ」
島田晴香「隣だったんですけど大迷惑でしたよ」
宮崎美穂「私がかけた曲のほうがみんなノってたよ」
内田眞由美「たしかに。だけどね、DJなりたいなと思ったんですけど、DJ眞由美だと普通過ぎるなと思って。先にいるんですよね、DJまゆみって人が。だから私はDJ岩って言って」客w

「唯一無二のDJになりたいなと思います」

鈴木紫帆里「シアターを支える3本目の柱になりたい、チームKのしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私実は武藤十夢ちゃんがさっき言ってた気象予報士の検定を2年前ぐらいに欲しいって思って、資料を買って、1ヶ月ぐらい勉強してたんですね。でも、あまりにも難し過ぎて、1ヶ月後にほんとに挫折したので、今私はスポーツカーとかオープンカー、あとハーレー、バイクの、に乗りたくって、たぶん男性が好きな車だと思うんですけど、今欲しい車がトヨタの86って車が欲しくって」
内田眞由美「マニアックだね」
鈴木紫帆里「かっこいいんですよ、ほんとに」
内田眞由美「わかる方いますか?」
鈴木紫帆里「ほら、わかる方いらっしゃる」
島田晴香「どんなのですか? 86って何? プリウスとかじゃないの?」
鈴木紫帆里「違いますね。ぜひトヨタさんのホームページを見ていただいて、それは。っていうのが欲しいので、ほんとに私も車の免許を取りたいなと思っています」

島田晴香「チームKの島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はこの夏スキューバダイビングの免許を取ったんですね。で、まだ一番最初のランクのCカードなので、もっと深く潜れるために、次のランクのアドバンスっていうやつがあるんですけど、それはもう回数を潜んなきゃいけなくて、でもマネージャーさんにはこれ以上日焼けしないでって言われちゃって、日焼けし過ぎて、皮がめくれてきちゃったんですよ。で、衣装さんにも「アイドルじゃねーの?島田」って言われて。なので、今年の夏はまだちょっと厳しいと思うんですけど、年月をかけて、もっと深い、水深20メートルか25メートルまで潜れるように免許取っていきたいなと思います」

藤田奈那「ちょっと前の公演から亜美菜さんに考えてもらったキャッチフレーズを1コずつやってるので、今日も新しいのをやるので、ちょっとみなさん説明するんで協力してください。まず私が「行くぞ」って言ったらオーみたいなウェーみたいな掛け声みたいなしてください」
内田眞由美「オーで」
藤田奈那「で、私がちょっとやって、最後に「な!」って言って、このポーズしたら「なぁな」って言ってください」

「藤田の応援団行くぞ! (オー) ななな ななな ななななな (なぁな) ほら、いい感じ。これいいでしょ? 16歳のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」
鈴木紫帆里「どこでなぁなって言ったらいいかわかんなかったよ、完全に」
島田晴香「なななって何が始まったんだけどって思って」
藤田奈那「三三七拍子。運動会の応援とかでするじゃないですか。だから応援してね、みたいな感じ」
島田晴香「これ回数積み重ねていけばけっこう盛り上がりそうですね」
藤田奈那「じゃ~、これ候補の1つにしときますね、ありがとうございます。なんでしたっけ?お題」
島田晴香「免許」
鈴木紫帆里「資格」
藤田奈那「私のおばあちゃんが栄養士の資格を持ってて、いっつもすっごい美味しい料理を、作るのも上手いんで、作ってくれるんですよ。で、私は基本的にレトルト食品のものは作れるんですけど」
内田眞由美「チンじゃない?」
藤田奈那「自分でイチから作るのがちょっとまだあれなので、私もいろいろ学んで、調理師免許とか栄養士の資格とか取れたらいいなって思います」

宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド みゃお~! ありがとうございます。19歳のみゃおこと宮崎美穂です。よろしくお願いします」

「私は小さい頃から福祉の介護センターとか、あと動物園の飼育を体験したりだとか、将来に役立つためにいろいろやってたんですよ、学校を通じて」
内田眞由美「みんなやってるんだけど」
宮崎美穂「ん?」
内田眞由美「どうぞどうぞどうぞ」
宮崎美穂「みんな何?」
内田眞由美「なんでもないです」
宮崎美穂「やってたんですよ、本気のやつ。そういうやつじゃないから」客w

「それで、やってたんですけど、やっぱりこう、幼稚園の時に思った夢がやっぱ一番こうね、なんですか? 強い想いがあるんです。で、夢の話じゃないですよ、でも。間違えちゃったんですよ、今」客w

「夢の話だと思ったんです。そうだ、間違えた、資格だ」
藤田奈那「夢でもいいですよ、DJって言ってる方いたんで」
宮崎美穂「嫌です、内田さんと一緒は嫌です」
内田眞由美「Yo!Yo!」
宮崎美穂「いいや。なんだろう、がんばります」客w

島田晴香「チームK公演、以上のメンバーでお送り致します。続いてはメンバーの新たな一面が見れるユニットの登場です。どうぞ」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.誘惑のガーター (前田亜美・秋元才加・倉持明日香)
◆M06.星の温度 (永尾まりや)
◆M07.キャンディー (中田ちさと・小林香菜・近野莉菜)
◆M08.初めてのジェリービーンズ (平田梨奈・北原里英・阿部マリア)
◆M09.ヒグラシノコイ (武藤十夢・内田眞由美)
◆M10.エンドロール (宮崎美穂・島田晴香・藤田奈那・鈴木紫帆里)


■MC
秋元才加・倉持明日香・前田亜美・近野莉菜・中田ちさと・小林香菜

秋元才加「今日は秋元才加の持ち込み企画でよろしいでしょうか?」客「おー」
倉持明日香「いいですね」
秋元才加「題して、秋元才加のマニアッククエスチョン!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

秋元才加「つい先日梅雨も明けまして、熱帯夜が続いてるじゃないですか。ということでみなさんはこの熱帯夜の夜にどんなお洋服を着て、どんな環境で寝ていらっしゃるのか教えてください」
倉持明日香「マニアックだね。なるほどね」
秋元才加「エアコンつけるのか扇風機派か、○○ますか、ドライかで」
倉持明日香「なるほどね」
秋元才加「いろいろ訊きたいの」
小林香菜「私、倉持が気になるね。なんか最近大好きなんですよ。いい女臭がして。盗みたいところばっかりだから、ちょっと教えて欲しいね」
倉持明日香「なんだろう、私は寝る時がクーラー苦手なので、扇風機、この間「浜ちゃんが」という番組で勝って扇風機をゲットしたんですよ。なのでその扇風機を使って、寝て、直接あたんないようにして、部屋の空気を回すぐらいな感じでそれをつけて、格好は大きいTシャツ1枚で寝てます」
小林香菜「いや、いいねー」客、ひゅ~
倉持明日香「こんな感じになるんだ」
前田亜美「えっ? 大きいTシャツ?」客w
近野莉菜「そこ?」
小林香菜「何色のTシャツですか?」
倉持明日香「えっとね、日によって違うけど、でも想像してるのと違うよ。プロレスラーのTシャツとか」客、軽くw

「野球選手のTシャツとかだから。の、どっちか」
秋元才加「セクシーよね。なんか女の子っぽい子がこういうスポーツ系のTシャツ着てるとちょっと。才加だってプロレス系のTシャツ普通に着てたら「あっ、普通に好きなの?」って感じだから」
倉持明日香「馴染むよね」
秋元才加「馴染んじゃう。いつでもなんかリングで、みたいになっちゃうから」

前田亜美「私はですね、まず私の部屋エアコンないんですよ。だからめっちゃ熱くて。でもこの間熱すぎて起きた時に喉が渇き過ぎて起きたんですよ。だからそれは危ないと思って、扇風機を違う部屋から持ってきて、寝てるんですけど顔が乾燥しちゃって」
倉持明日香「顔に当ててるの?扇風機。それは乾燥しちゃうよね」
前田亜美「そう、熱いから。でも熱いんですよ、やっぱ。風も通し悪いし。だから、これは何も着ないほうがいいと思ったけど、何も着ないと寒いっていうかお腹冷えちゃうから、そこは気をつけようと思って、毛玉のパジャマ着てます」
メンバーたち「あっつ」
小林香菜「だから喉渇くんだよ」
前田亜美「だからですか? 熱いからダメなんですかね」
倉持明日香「そうなんですよね、きっと」
近野莉菜「それか、口開けて寝てんじゃない?」
前田亜美「だからかも」
秋元才加「マグカップあげるから枕元に水置いときな」
倉持明日香「いつでも飲めるように。危ないから」

小林香菜「私は格好とかじゃなくて、寝る時に絶対夏は毛布がなきゃダメなんですよ」
中田ちさと「なんで?」
秋元才加「出た」
小林香菜「かけるのは熱いじゃない。だから、足元に4つ折りにして置くんですよ。その上に自分が寝て、こう足で、なんて言うの? 感じてたいんです、毛布の」
倉持明日香「それわかる」
小林香菜「こうやって」
秋元才加「いい いい、そういうのは上げない」
近野莉菜「だから、香菜ちゃん家遊びに行くとめっちゃ熱いの、足元が」
小林香菜「それがなきゃ寝れない。しかも西川の毛布限定。で、絶対に家ではパンツを穿かない、私は。穿かないっていうのは違うくて、なんかモデルさんとかって穿かないらしいんですよ。で、男の子用のトランクスとかブリーフを穿くって。だからわざわざ自分でドンキで買って、それでいる。だから夏めっちゃ風通しいいよ。お勧めする、それ」
倉持明日香「そうなの? 締めつけない」
小林香菜「そう、締めつけないのがいいらしいですよ」
近野莉菜「締めつけるの嫌いだもんね」
小林香菜「私、大っ嫌い。もう極力したくないの。脱ぎたい」
秋元才加「締めつけられない人生だもんね」客、軽くw
小林香菜「才加が?」
秋元才加「才加ちょっとぐらい締めつけられてもいいもん」
メンバーたち → 軽くw
倉持明日香「聞いてない」
小林香菜「締めつけられるで思い出したけど、才加ってあれが好きなんだよね。チョーカーが好きなんだよね」
秋元才加「全然関係ない。どんな風に寝てるのかと締めつけのチョーカーって全然関係ないでしょ」

「ちぃちゃんは?」
倉持明日香「ちぃちゃんなんだろうね」
中田ちさと「私はね、夏になると何も着ないで寝たいんですよ、私ね」
倉持明日香「っぽいっぽい」
中田ちさと「でもお母さんが単純だから、かわいいルームウェアとか買ってあげたら、着て寝てくれるだろうってお母さん思って、かわいいのどれがいい?って選んでくれるんですけど、それぐらいお母さんお願いだから着てって。それで風邪ひくでしょ?って言うんですけど、風邪ひかない、元気なんだよね」
倉持明日香「着たくはないんだ」
中田ちさと「そう、着たくないの、だから」
小林香菜「逆に着ないとさ、なんかダニに刺されそうじゃない?」
中田ちさと「やめてよ」
倉持明日香「そんなさ、環境悪いところに」
小林香菜「私気にしちゃうの、そういうのなんか。たぶん自分が毛布使ってるのが悪いだけなのかもしれないけど」
秋元才加「どんな毛布使ってるの。干せよ」
中田ちさと「ちゃんと洗ってね」
倉持明日香「ものはいい毛布ですからね」
小林香菜「西川の毛布です」
倉持明日香「ということで私たちはこんな感じで寝て過ごしておりますので、みなさんこれ、私たちの意見が参考になればと思います。ということで」
秋元才加「秋元才加のマニアッククエスチョンでした!」客、拍手
倉持明日香「まだまだ後半戦も盛り上がっていきましょう」

# 他のメンバーたち入場

倉持明日香「ここからは大島チームKそして48グループをお楽しみください」


◆M10.ただいま 恋愛中
◆M11.ALIVE
◆M12.オネストマン
◆M13.走れ!ペンギン
◆M14.姉妹グループメドレー
(1) 孤独なランナー ※ソロダンス:倉持明日香
(2) 強き者よ
(3) 絶滅黒髪少女
◆M15.転がる石になれ


■MC
前半:藤田奈那・内田眞由美・平田梨奈・近野莉菜・北原里英・前田亜美・倉持明日香・鈴木紫帆里

北原里英「小学生の頃に子供の頃に流行った遊びをね、ちょっと紹介していって、被ったらいいな、みたいな会を」
内田眞由美「そんなにでもジェネレーションギャップないんじゃないですか?」
鈴木紫帆里「なさそうなメンバーですよね」
北原里英「でもひらりーさん」
藤田奈那「ひらりーまだ中学生でしょ?」
平田梨奈「中3です」
倉持明日香「じゃ~、3年前の話ってこと?小学生?」
メンバーたち「えー?
近野莉菜「小6で入ったんだっけ?」
平田梨奈「小6で入りました」
北原里英「何年前ですか?」
倉持明日香「4年前ぐらいですね」客、軽くw
鈴木紫帆里「いやいやいや」

平田梨奈「現在流行ってる遊びがたぶん昔からの遊びだと思うんですけど、トントンってして、ねぇねぇって言って、ねぇねぇ、トンって、人差し指をほっぺにチュンってやるやつが今すごい学校で流行ってて」
藤田奈那「それって、何が楽しいんですか?」客w

「私すごいやられるんですけど、意味がわかんない。楽しいの?」
平田梨奈「あれってなんか、こうやってねぇねぇって気づく人と気づかない人がいるんですよ。で、気づく人がすごい多いので、気づかない人にやるとめっちゃ点が上がるんです」
内田眞由美「それさ、やってるほう楽しいけどやられてるほうすごい迷惑だったりするよね」
平田梨奈「それは、しょうがないですね」
内田眞由美「ひらりーがしょうがないっていうだったらしょうがないね」

北原里英「いいですか? このお題、私たぶん各チームでやってきてるんですよ、このMCのお題を。で、今までやったことがないっていうのが1コあって。小学校の校庭に肋木ってわかりますか? 上り棒にこういう階段みたいなのがいっぱい付いてるやつがあるんです、体育館とかにある。運動場だったらその肋木の前でですね、りんごが1個ゲームっていうんですよ。で、例えば鬼が1人いて、鬼が「りんごが3個」って言ったら鬼以外の人は地面にりんごを3個描いてから肋木に上り始めるんですね。で、鬼はその肋木の回りを個数の分だけ回るんで、3周まわるんですよ。で、まわり終わったところでストップって言って、で、みんな肋木の途中じゃない。上り途中の感じじゃないですか。で、3個だから、三段まで上ってよくて、タッチできるかって遊びです」
メンバーたち「へー」「知らない」
内田眞由美「知ってる方いますか?」
メンバーたち「いるんだ」
倉持明日香「愛知限定じゃなくて?」
北原里英「愛知ですか?」客「山梨」
近野莉菜「それはそういう遊びがあるってことなんだ」
北原里英「そう、遊びがある、よね?」
内田眞由美「どこでも、そのりんごが1個ゲームって言うの?」
北原里英「そう、りんごだけじゃなくて、学校が3個とかでもいいの。書くものが難しければ難しいほど時間がかかるから」
前田亜美「鉄棒でやってた、私それなんか」
メンバーたち「どうやってやろうの?」
鈴木紫帆里「1本しかないじゃん」
前田亜美「なんかグルグル回らせられてた。回って遊んでた。それ描いてって言って、回って遊ぶみたいな」
平田梨奈「やってみます」
北原里英「中学生が楽しいかちょっとわかんない」
平田梨奈「きっと大丈夫です。みんな中二病なんで、大丈夫です」

内田眞由美「ぜひ危ないのでやめて欲しい遊びなんですけど」
鈴木紫帆里「それ言っていいの?」
内田眞由美「危険だからみんな注意してねって遊びなんですけど。傘あるじゃないですか。傘の先のほうを持って」
北原里英「待って。もう危険だよ」
内田眞由美「こうやるやつ」
倉持明日香「もう1回」
内田眞由美「あの、大切な部分をこうやるやつ」
メンバーたち「はい、ダメ」「最低」
内田眞由美「危ないから。やる子いるじゃない」
倉持明日香「そんな人いない」
内田眞由美「私の地元だけ?」
近野莉菜「八王子だからじゃない?」客、軽くw
平田梨奈「あれならありますよ、スカートの、傘をひっくり返してスカートをヒュッてやるやつならあります」
倉持明日香「そんなかわいい感じじゃない」
鈴木紫帆里「危ない感じですよね」
内田眞由美「気をつけてくださいって感じです」
北原里英「良い子は真似しないでくださいということで、何かどうでしょう? あべまちゃんはどんな遊びをしてましたか?」

# 後半チーム入場

阿部マリア「私はよくジャングルジムに上って、落っこってました」
内田眞由美「危ない危ない」

# メンバーチェンジ

後半:阿部マリア・島田晴香・秋元才加・武藤十夢・永尾まりや・小林香菜・中田ちさと・宮崎美穂

島田晴香「無傷だった?」
阿部マリア「大丈夫でした」

島田晴香「ここでは最近発売されましたハウス食品さんから。カレー食べた方? あれっ? AKB48からカレーが発売されたんですけど、ここでは自分たちにとって、カレーのお勧めじゃないですけど食べ方、こだわりを話していけたらいいなと思います」

「優子さんだとチーズカレーだったり、まゆゆさんだときのこカレーだからり、いろいろあると思うんですけど、ありますか?こだわり」

中田ちさと「あのね、具なしカレー。私、好き嫌いが多くて、ルーだけ取って、家ではずっとちっちゃい頃から食べてたんだけど、意外と美味しいなって気づいたの」
島田晴香「レトルトでいいじゃん、もう。具入れなくていいじゃん、ね」
中田ちさと「だから具なしカレーってみんなそんな食べたことないと思うんですよね」
小林香菜「っていうか親よく許したね」客、軽くw

「だってね、食べ盛りだったら野菜入れなきゃいけないじゃない」
中田ちさと「でも代わりにお姉ちゃんがいっぱい食べてくれたから良かったみたいで」

武藤十夢「私もちょっとタマネギが嫌いで、野菜があんまり得意じゃないんですけど」
島田晴香「得意そうじゃない体つきだよね」
武藤十夢「で、入ってたらうちの兄弟みんな食べないんですよ。だから、母親がすごいグツグツやって、溶かして、食べます。あとはトマト缶とか。トマト缶だったらトマト入ってるのわかんないじゃないですか。だからトマト缶入れて、なんか野菜の栄養を取るみたいな」
中田ちさと「工夫してたんだね」
阿部マリア「あれですか? 島田さんは三種の肉カレーとか?」客w
島田晴香「なんすか?三種の肉カレー言ってみ、三種」
阿部マリア「牛肉、豚肉、鶏肉」
島田晴香「あー、旨そうじゃないか」客、軽くw
秋元才加「たんぱく質をめちゃくちゃ摂るっていう」
島田晴香「めっちゃたんぱく質ばっかりですけど、島田家は野菜というよりかは」
小林香菜「カツカレー?カツカレー?」
島田晴香「そうなんです。あの、お父さんもお兄ちゃんもものすごく食べるんですね。で、お肉、普通の牛肉ですよね、あげて、まぁ、普通に乗っけて、その上に卵乗せたりとかキムチ乗せたりとか。でも一番あれなのはチーズ。チーズカツカレーみたいな」
小林香菜「ヤバイよ、それ」
島田晴香「ヤバイよ、それじゃなくて、それが島田家は普通だったんです。だからこうなったんだよ」客w
阿部マリア「でも私もよくカレー2日目とかの時はご飯にハンバーグ乗っけてカレーかけて、チーズ乗せて、オーブントースターで焼いて、焼きハンバーグドリアにした」
島田晴香「そんなオシャレなものじゃないもん」
阿部マリア「違いました?」
島田晴香「もうなんかとろけるチーズ溶けてないのペって乗せてあるだけ」客、軽くw

「そんな感じです、島田家は」

永尾まりや「私はカレーは普通なんですけど、マヨネーズ入れる」
阿部マリア「パパがやる」
島田晴香「入れます? 入れる人?」
秋元才加「あっ、いらっしゃるんだ。それすーごい高カロリーよ」客、軽くw
永尾まりや「いや、美味しいんですよね」
島田晴香「島田でもやってないよ、それ」客、軽くw
小林香菜「いいんだよいいんだよ、カツでいっぱいカロリー摂ってるから、そこは。プラマイゼロ」
秋元才加「えっ? マロヤカになるの?」
永尾まりや「マロヤカになります」

宮崎美穂「私は納豆ですよ、やっぱり」
秋元才加「めーたんもやってる」
島田晴香「納豆入れる人?」
宮崎美穂「ここはね、ナットウエンジェルの肩書きがあるんで、言っとかないと」
秋元才加「最近それを引っ張り出してくる」
永尾まりや「最近ナットウエンジェルはどうなんですか?」
宮崎美穂「えっと、動き、出そうとしてますよ」客、反応
中田ちさと「ほんとに?」
秋元才加「DiVAみたいだね」
宮崎美穂「ちょっと待ってください。あの、これウソじゃないんですよ」
小林香菜「DiVAは動き出そうとしてるよね」
秋元才加「ナットウエンジェルと・・・w」客、軽くw
宮崎美穂「DiVAとナットウエンジェルありますよ、コラボ」
秋元才加「ありますよ」
小林香菜「コラボって全然想像つかない」
秋元才加「行き先は大豆だよっていう」

「私思うんですけれども、乳酸菌を希釈するタイプのドリンクとカレーライスのサラサラとか、その濃度で、その過程の、なんて言うんですか? 貧富の差がわかるっていうか」客、軽くw

「ルーをうちすっごい、ほんと水かと思うぐらい薄かったわけよ」
小林香菜「何日間そのカレーを食べるの?」
島田晴香「もう水5ルー1みたいな?」
秋元才加「たぶん。だから、祖母の家に行くと普通のネットリした感じだから、えっ?なんだこのカレーみたいな。クリームシチューも同様ですよ。サラッサラなわけ」
島田晴香「スープカレーみたいだね」
秋元才加「あっ、それか」客、軽くw
島田晴香「でもスープカレーは味がありますから」
秋元才加「うちん家だけスープカレーだったわけね」
小林香菜「最先端行ってたんだろうね」
秋元才加「最先端行き過ぎてわかんないよ」
小林香菜「才加最先端行くよーつってね」
秋元才加「お母さんのマネしてもわかんないから」客、軽くw
小林香菜「さやかー、最先端行くよー」
秋元才加「海外の方でね、ちょっと発音が変なんですよ」
永尾まりや「そんな感じでカレーの話でね」客、軽くw
秋元才加「心ない笑いしないでいただけますか?」
宮崎美穂「おもしろいですね」
永尾まりや「はい、ということでカレーの話で盛り上がったということで、みなさんぜひAKB48夏カレーを食べてください」客「はーい」

「それでは最後の曲になります」

# 前半メンバー入場

永尾まりや「それでは聴いてください。夕陽マリー」


◆M16.夕陽マリー


■アンコール


◆EN01.ヘビーローテーション
◆EN02.ファースト・ラビット


■MC
秋元才加「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

秋元才加「ヘビーローテーション、ファースト・ラビット 2曲続けて聴いていただきました。みなさんの大きな声援そして応援に包まれて公演も無事終わりに近づこうとしています。ここでメンバーの1人を代表して、感謝の気持ちを述べさせてください。今日は、島田」

島田晴香「はい。今日はご来場いただき誠にありがとうございました」客、拍手

「チームKはですね、公演後いつも反省会をしてるんですけど、その反省会では毎回の公演のここがもうちょっとこういう風になればいいねとかいう反省会をしてるんですけど、それを次の公演のリハーサルとかで確認したりしてるんですけど、それがやっぱり改善する時もあればしない時もあって、やっぱりマイナスだけじゃなくて、マイナスをプラスに変えて行くことでチームKはもっともっと成長できるんじゃないかなって思うので、これからもチームKメンバーと一緒に公演をもっともっとよりよいものにできたらいいなと思います。本日は本当にありがとうございました」客、拍手

秋元才加「チームKが新しくなって、後輩も増えたんですけれども、まぁ、同じステージに立って、一緒のステージに立ってる分には先輩後輩関係ないんですけれども、いたるところで後輩がどんどんどんどん頼もしくなってるなっていうことをすごく感じます。島田がトークの部分をまわしたりとか、まりやぎが最後のまとめをしたりとか、まぁ、ちょっとって思うところもまぁ、8年やってて私もたくさんありますから、まだあるんですけれども、どんどんどんどん頼もしくなって、大きくなっていって欲しいなと思います。みんなと一緒にチームKと一緒に成長していけたら嬉しいなと思います。今日はご来場本当にありがとうございました」客、拍手
メンバーたち「ありがとうございました」

秋元才加「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。草原の奇跡」


◆EN03.草原の奇跡


永尾まりや「本日はご来場誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

永尾まりや「先日発売されましたAKB48 31枚目のニューシングル「さよならクロール」をこの公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手


◆EN04.さよならクロール


阿部マリア「さよならクロールを聴いていただきました。AKB48そしてさよならクロールの応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 武藤十夢 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:さよならクロール)

上手袖前に、内田眞由美・近野莉菜・前田亜美・永尾まりや・島田晴香
近野莉菜「それではみなさんご一緒に、せ~の」
みんなで「またきてな~」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
7月12日(金)「大島チームK」公演

公演後の感想 → 宮崎美穂&内田眞由美

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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