入れ替わってみたいメンバー (2013/07/11、AKB48研究生)

AKB48劇場 研究生「パジャマドライブ」公演 58回目

■出演メンバー
相笠萌・市川愛美・大和田南那・岡田奈々・北澤早紀・小嶋真子・込山榛香・佐藤妃星・高島祐利奈・土保瑞希・西野未姫・福岡聖菜・前田美月・向井地美音・茂木忍・湯本亜美



■ポジション
野口玲菜 → 前田美月
多田愛佳 → 小嶋真子
仲谷明香 → 向井地美音
平嶋夏海 → 込山榛香
渡辺麻友 → 西野未姫
仲川遥香 → 佐藤妃星
片山陽加 → 相笠萌
井上奈瑠 → 市川愛美
松岡由紀 → 湯本亜美
柏木由紀 → 岡田奈々
佐伯美香 → 大和田南那
米沢瑠美 → 茂木忍
早乙女美樹 → 北澤早紀
菊地あやか → 土保瑞希
田名部生来 → 福岡聖菜
浦野一美 → 高島祐利奈


■開演
◆M00.overture
◆M01.初日
◆M02.必殺テレポート
◆M03.ご機嫌ななめなマーメード
◆M04.2人乗りの自転車


■MC (自己紹介)
西野未姫「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48研究生です」客、拍手

西野未姫「AKB48研究生「パジャマドライブ」公演、まずは初日・必殺テレポート・ご機嫌ななめなマーメード・2人乗りの自転車、4曲続けて聴いていただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

お題提供:コマクマさん
本日のお題:最近暑くなってきましたが、みなさんが夏に楽しみにしてることはなんですか?

【1列目 上手側から】
向井地美音「15期研究生の向井地美音です。みーおんって呼んでください。よろしくお願いします」

「私が楽しみにしてることは、夏と言っても9月になっちゃうんですけど、9月に15期生が初めて個別握手会に参加できるということで」客「おー」

「この間、北海道で全国握手会は経験させてもらったんですけど、すごい楽しくて、なので9月に個別に参加できるので、たくさんの人といっぱい喋りたいので楽しみにしています」

佐藤妃星「15期研究生の佐藤妃星です。きぃちゃんって呼んでください。よろしくお願いします」

「私が夏に楽しみにしてることはお祭りです。で、なんでお祭りかっていうと、私の好きなものが梅で、その仲間のあんず飴が食べられることです」

西野未姫「東西南北 東の逆は?(西野!) ありがとうございます。14期研究生、14歳の西野未姫です。よろしくお願いします」

「私が夏に楽しみにしてることは14期全員で海に行く約束をしてるんですよ」客「おー」

「そうなんですよ。それなんですけど、ちょっと1つ残念なことがあって。岡田奈々ちゃんが日焼けをしたくないとか」客w

「メイクが落ちるのが嫌だからとか言って、私は絶対に行かないって言って」
岡田奈々「行きません」客、軽くw
西野未姫「14期全員の夏の思い出を作りたいんですよ、私たちは」
岡田奈々「わかったわかった、室内プール」
西野未姫「嫌だ、つまんないよ、海じゃないと。だから、仕方なく奈々は置いて、5人で行きたいと思います」

小嶋真子「14期研究生、高校1年生の小嶋真子です。よろしくお願いします」

「私はですね、未姫と同じでみんなと海に行くことなんですけど、私そこでやりたいことがあって。潮干狩りを」客、微妙

「なんですか、その反応」客、軽くw

「なんで? やったことがなくて、あさりが好きなんで、潮干狩りに行けるかな?」
前田美月「行きたいね」
小嶋真子「潮干狩りなら奈々もできるんじゃない?」
西野未姫「でも潮干狩りは余計に日焼けするから」
岡田奈々「あと腰が痛くなるよ」客w
小嶋真子「そこか」
西野未姫「湿布貼れば大丈夫」客、軽くw
小嶋真子「1人で行きます」客w

前田美月「14期研究生の前田美月です。よろしくお願いします」

「私の楽しみなことはですね、今日NOTTVの「あんた、誰?」さんに研究生の梅田綾乃ちゃんとかが出ているんですけど、ぜひ14期も出させていただきたいなと思って、昨日ぐぐたすのコメント欄に14期研究生のほうもよろしくお願いしますって書いたんですよ。そしたら、夏休み中に機会があればどうぞみたいな感じで」客「おー」

「書いてくださって。だから、ぜひ14期でNOTTVさんに出させていただきたいなと思います」

# 1列目捌ける


【2列目 上手側から】
湯本亜美「15期研究生、高校1年生の湯本亜美です。ゆあみって呼んでください。よろしくお願いします」

「私が楽しみにしていることは打ち上げ花火なんですけど。打ち上げ花火ってお祭りで上がるじゃないですか。今年の夏はちょっと忙しいと思うので、行けないなって思うんですけど、家のベランダから花火を想像しながら音だけで楽しみたいと思います」

込山榛香「15期研究生の込山榛香です。こみはるって呼んでください。よろしくお願いします」

「私は前に研究生のメンバーさん全員でお泊りに行きたいって言ったんですけど、この夏に15期全員が私のお家のお泊りにきてくれるんですね」客「おー」

「なのでそれが楽しみです」

大和田南那「15期研究生の大和田南那です。なーにゃって呼んでください。よろしくお願いします」

「私も花火なんですけど、花火でハートとか星とかあるじゃないですか。それのニコちゃんマークのやつがいいんですよ。それがたまにちょっと失敗なのか、横向きであんま見えない時があるので、今年はそれをキレイに見たいと思います」

相笠萌「13期研究生、15歳の相笠萌です。よろしくお願いします」

「私は夏に楽しみなことがないんですよ。だから早く涼しくならないかなと思っています」

市川愛美「15期研究生の市川愛美です。まなみって呼んでください。よろしくお願いします」

「私はですね、この夏、誕生日があるんですけど、その時に私、マンガが大好きなんで、1万円分の図書カードをもらって、マンガを買い尽くしたいと思います。参考書などは全然要らないので買わないです」客w

# 2列目捌ける


【3列目 上手側から】
福岡聖菜「15期研究生、12歳の福岡聖菜です。せいちゃんって呼んでください。よろしくお願いします」

「私がこの夏楽しみにしてることは夏限定のお菓子とかアイスとかを買うことです。夏限定とかって冷えてるとか、あるじゃないですか。それがちょっと楽しみです」

高島祐利奈「どんなにすべっても凹まない、13期研究生のゆーりんこと高島祐利奈です。よろしくお願いします」

「私は最近ちょっとよく言ってるんですけど、私ちょっとみんなより顔が大きいじゃないですか。なので、この夏に萌の持ってるコロコロのローラーを買ってきてもらって、それをやって夏を過ごして、楽しみなのは夏の後に置いといて、自分が小顔になってるのを想像しながら夏を楽しみたいと思います。あとはですね、友達に珍しくパンケーキを食べに行こうって、珍しく誘われたんですよ。だからこれは行かなきゃ今後に響くと思うので、ちゃんと行きたいと思います」

岡田奈々「14期研究生、15歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「せっかく小嶋真子ちゃんとか西野未姫ちゃんも言ってたんですけど、かなりインドア派なんですね。ちょっとインドア派の人いますか?」客、反応

「あっ、祐利奈さんも? 茂木さんも? みんなだ、良かった。そしてですね、インドア派なので、そしてアニメが大好きなんですね。なので、ちょっと夏休みは海には行かずにお家で夏休みにやる深夜アニメなどを見たいと思います」

土保瑞希「15期研究生の土保瑞希です。みずきって呼んでください。よろしくお願いします」

「私は今回夏にドームツアーがあって、それを参加させていただくということで、1回1回のコンサートを大事にして、たくさん汗をかいて、たくさん吹っ飛ばして行きたいと思います」

茂木忍「あなたのハートをもっぎもぎ。ありがとうございます。13期研究生のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私はですね、メンバーの水着も楽しみなんですけど、もちろんね。でも同窓会がすごく楽しみで、夏休みはみんな休みなんで、同窓会が開かれるのかな?たぶん。今のところ予定は無いんですけど、まぁ、中学校のクラスメイトとかに誘ってもらえたらいいなっていうのを密かに期待しています」

北澤早紀「夢は大きく志は高く! 13期研究生、高校1年生のさっきーこと北澤早紀です」

「私はですね、そろそろもうけっこう気温とかは夏の気温になってきて、蒸し蒸ししてる感じなんですけど、なんか勉強してる時とか物足りないなと思って。セミの鳴き声なんですよ、物足りないって思ったことが。例年だとけっこうやかましいなって思ったりするじゃないですか、セミの声って、鳴き声って。なんですけど、こうやって暑いセミの声が聞こえてこないっていうのがセミを愛おしく思えちゃって。だからもうちょっと夏になったらセミの声をいっぱい聞いて、飽きるぐらい聞きたいなって思ってます」

土保瑞希「「パジャマドライブ」公演、次は様々なユニットの登場です。お楽しみに」客、拍手

# 3列目捌ける


◆M05.天使のしっぽ (前田美月・小嶋真子・向井地美音)
◆M06.パジャマドライブ (込山榛香・西野未姫・佐藤妃星)
◆M07.純情主義 (湯本亜美・相笠萌・市川愛美)
◆M08.てもでもの涙 (岡田奈々・大和田南那)
◆M09.鏡の中のジャンヌ・ダルク (高島祐利奈・茂木忍・土保瑞希・福岡聖菜・北澤早紀)


■MC
茂木忍・北澤早紀・土保瑞希・福岡聖菜・高島祐利奈

高島祐利奈「自分でも関心してしまうほどの自分の名案について」
茂木忍「ひらめいた的なね」
高島祐利奈「そう、ナルシスト的な」
茂木忍「これ考えた自分すごいな的なね」

「私、思ったんですけど、シャンプーとリンスってあるじゃないですか。それの詰め替え用ボトルを1本分じゃなくて半分ずつ売ればいいと思うんですよ。なんでかって言うとですね、シャンプーとリンスって同じ量ずつって使わないじゃないですか。で、シャンプーばっかり減っちゃってリンスがけっこう余ってるとか。あるあるですよね? そんな時に、シャンプー丸々1本分の買っちゃうと継ぎ足したら今度はリンスが減ったのに、シャンプーがまだ余ってるっていう状況がまた起きるじゃないですか。あるあるですよね?」客、軽くw

「だから半分ずつのやつを売れば、リンスは持ってるのにシャンプーが無くなってきたってなると、シャンプーの半分のやつを買って、継ぎ足せば、いい感じ」
高島祐利奈「でもさ、それってリンスインシャンプーじゃなくて?」客、軽くw
茂木忍「リンスインシャンプーじゃない。リンスインシャンプーはもうあるんだわ」
高島祐利奈「でも、発明したものまるで自分で発明したみたいなこと言うなと思ったんですよ」
茂木忍「違う違う違う。半分の詰め替え用ボトルが売ってたらいいのに」
高島祐利奈「なるほど」
北澤早紀「ちょっと反論なんですけど。販売者側としての意見ですよ。販売者じゃないですけどね。販売者だとしたらの意見ですけど、そうやってきっちり終わっちゃうと買い替えとかある時にほかのを買っちゃう可能性があるじゃないですか」客、軽く拍手

「だから永遠に終わらなければその普通に1本分入れれば永遠にちょっと終わんない感じでこうこういうわけじゃないですか。そっちのほうが何回も買ってくれるんじゃないかなっていう」
茂木忍「なんだろう、企業者側と消費者の感じ」客w
北澤早紀「でも私が一番驚いたのはこの変態の茂木ちゃんがそういうこと考えてるんだなっていうこと」
茂木忍「私も一応人間だからね、人並みのこと考えますよ」
土保瑞希「使う側としては茂木さんの意見をやっぱり採用していただきたいですよね」
高島祐利奈「でもね、乗り換えられちゃったら困るもんね、違うシャンプーに」
茂木忍「そこは消費者を信じてください」

福岡聖菜「私、今リュック作ってるんですね。で、私、バッグも欲しいなと思って。ツーウェイってあるじゃないですか。それが欲しいなと思って。でも1コだけ嫌で。チャックのところをボタンにしたいなと思ったんですよ」
茂木忍「でもさ、それってさ」
高島祐利奈「ある」
茂木忍「たぶん深夜の通販番組とか見たらあるよ、たぶん」
土保瑞希「私持ってます」
メンバーたち「あれっ?」
茂木忍「じゃ~、売ってたところ紹介してあげて」
土保瑞希「後ですね教えるね」
福岡聖菜「教えて」

高島祐利奈「私、さっき自己紹介MCで、ちょっと自分の顔の大きさに悩んでるというお話をしたんですけれども」
北澤早紀「そんなことないから」
茂木忍「仮にね、仮にだよ」
高島祐利奈「アイドルはみんなそういうんです」
茂木忍「仮に大きかったとしてね」
高島祐利奈「大きかったとするじゃないですか。メイクさんにね、これは深刻だと思って相談したんですよ。そしたら髪の毛を下ろすよりこうやって結んだほうが顔が引っ張られるから小さく見えるよって。なんで、今日はちょっとこの髪型です」
茂木忍「ちょっとでも楽しく見せたいっていうね」
土保瑞希「私もけっこう大きいのがちょっと悩んでるんです」
高島祐利奈「そんなことないさ」
土保瑞希「そうなんです、前髪が無い分余計に大きく見えちゃうんですよ」
高島祐利奈「私、前髪あるのに」
土保瑞希「違うんです。私も小顔ローラー使ってがんばろうかなって」
高島祐利奈「じゃ~、一緒にがんばろう」

土保瑞希「ということで夏は小顔になりながらもいろんな思い出作って行きたいと思います。ということで、「パジャマドライブ」公演まだまだ続きます」


◆M10.Two years later
◆M11.命の使い道
◆M12.キスして損しちゃった


■MC
茂木忍・高島祐利奈・湯本亜美・前田美月・込山榛香・北澤早紀・福岡聖菜・小嶋真子・向井地美音

# だいぶ間が空く

高島祐利奈「祐利奈?」 → 中盤曲紹介

「ほんとにすみません、すみません。ここでのお題は」
茂木忍「その前にキス損、私叫ばせていただきました。ちゃんと触れさせてください。言ったのはおかやまくんっていうのとおかやまっていうのなんですけど、マネージャーさんなんですけど、今日楽屋にチョコレートを差し入れしてくださって、感謝の気持ちを込めて呼ばせていただきました。ということでここでのお題は」
高島祐利奈「ここでのお題は」
前田美月「メンバーのためにがんばったことです」

込山榛香「私は15期のみんなでご飯食べに行ったんですけど、その時にみんなに喜んでもらいたくて、4ついっぺんを、片手に2コ持って、水を届けてあげました」客、拍手
メンバーたち「かわいい」
前田美月「あとの2つは誰が持ってったの?」
込山榛香「亜美ちゃんです」
前田美月「優しい2人だな」
小嶋真子「みんな優しいよ」

茂木忍「最近、風が強い日も多かったじゃないですか。学校の自分の駐輪場のところに行ったら、もうドミノ倒しなんですね、自転車が。よくあるじゃないですか。ここで見過ごしちゃったら私はもう人の道を外れてしまうと思って」客、軽くw

「ちょっと遅刻危なかったんですけど、全部起き上がらせて」客、拍手
メンバーたち「優しい」「すごい」
茂木忍「どうか道を踏み外さないで済みました」
高島祐利奈「これからいい道歩んで行けるといいね」
茂木忍「そうだね、人間の道を」

前田美月「私はみんな、私、ジャージをお母さんに買ってもらったら、そのジャージを着て行ったら、みんな「すごいかわいい」って言ってくれたんで、「欲しい?」って言ったら「欲しい」って言ったんで、みんなの分のジャージ買いました」客、反応

「欲しいって言った人だけですけど、お金も払ってもらったんですけど」客、反応

「わざわざお店に行ってお遣いに行きました」
茂木忍「ビックリした。今美月ちゃんがすっごいメンバーに貢ぐタイプなのかと思った」客w
小嶋真子「ありがとうございます」客、軽くw
高島祐利奈「私も買ってもらいました」
小嶋真子「美月みんな買ってくれるから、みんなお揃いで。しかも蛍光色なんですよ。だから、目痛っみたいな。かわいいよね」
前田美月「かわいいジャージ」

北澤早紀「私は、別にがんばってるわけじゃなくて、自然にそうなっちゃうってことなんですけど。あの、高島祐利奈ちゃんがけっこうすべりキャラでして。まぁ、言ったことに対してけっこうシーンってことがあるんですよ。でも私からしたらすごいおもしろいことなんですよ。だから、祐利奈がなんか言って、私1人で笑って、それを見てみんなが笑うみたいな空気が和ませてるのかなーって自分で思ってます」
高島祐利奈「和ませてるのは私ではなかった」客、軽くw

「あっ、すべらなかったよ」
茂木忍「そのひと言がすべらせるんですよ」
高島祐利奈「ごめん、余計なひと言控えるわ」

福岡聖菜「私はレッスンの時に15期のみんなが忘れ物をしてたのをみんなに届けてあげたことです」客、拍手
メンバーたち「偉い」「親切」
湯本亜美「いいですか?ちょっと。その出来事は今日なんですけど、私たちレッスン終わった時に荷物を取りに行こうと思って、荷物置いてあった場所に取りに行こうと思ったんですよ。そしたら、私たちが行く前に聖菜ちゃんが「はい、持ってきた」とか言って、持ってきてくれたんです」
メンバーたち「優しい」
高島祐利奈「これぞ人間の道だよね」
茂木忍「そうだね。私もそんな風に生きていきたいな」

向井地美音「私ちょっとちっちゃいことなんですけど。声おかしくないですか?」
メンバーたち「どうしたの?」
向井地美音「えっと、この間、この間っていうか毎回公演の後にハイタッチあるじゃないですか。ハイタッチで湯本亜美ちゃんと隣なんですけど、いっつもなんか前髪がパックリなんか割れるのを気にしてて、それをいつも直してあげてます」
湯本亜美「美音ってすごい背が低いじゃないですか。で、私より背が低くて、上から目線で前髪を直してくれるんですね。その時の顔が、一生懸命直してますっていう目線が感じてとてもかわいいんです」
茂木忍「想像しただけでかわいい」客、軽くw
高島祐利奈「私あれだ、美音ちゃん」
向井地美音「なんですか?」
高島祐利奈「美音ちゃんにがんばってもらったことなんですけど、たった今私がセリフを忘れていたことを助けてくださってほんとにありがとうございました」客、拍手

「なんか美音ちゃんが・・・みたいな顔をしてたから、あっ、私だと思って。ありがとう、がんばってくれて。ごめんなさい」
向井地美音「ありがとうございます、良かったです」

小嶋真子「私は学校の教室でのことなんですけど。私、エアコン係りなんですよ」
高島祐利奈「そんなのあるんだね」
小嶋真子「ないんですけど、流れでそうなってるみたいで、私がたぶんいつもエアコンのスイッチがある隣の席に座るから、なんか「真子、低く」って言われたら(ピッ)、「強めに」って言われたら(ピッ)ってやって」客、軽くw
北澤早紀「ドヤ顔でね」
小嶋真子「ハイよ! みたいな。役立ってるかなと思います」
北澤早紀「貢献してますね、クラスメイトに」
小嶋真子「ちょっと、なんか友達が少なかったんですよ。でも最近めっちゃ増えて」
前田美月「エアコンのおかげで?」
小嶋真子「そうかな?」客、軽くw

「だったら嬉しいです」

高島祐利奈「それでは最後の曲です。聴いてください。僕の桜」


◆M13.僕の桜


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール


◆M14.レッツゴー研究生!
◆M15.水夫は嵐に夢を見る


■MC
高島祐利奈「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

高島祐利奈「レッツゴー研究生!・水夫は嵐に夢を見る、2曲続けて聴いていただき、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

高島祐利奈「あの人と入れ替わってみたい、あの人になってみたい」

西野未姫「私は茂木さんなんですけど」客「おー」

「茂木さんって、言ったら申し訳ないかもしれないんですけど、変態なんですよ。で、茂木さんからメンバーをどういう目線で見てるのかっていうのがすごい気になって。それをちょっと茂木さんになってどういう目でメンバーを見てるかっていうのは見てみたいので、茂木さんになってみたいです」
茂木忍「まぁ、あんな目やこんな目で見てますね」
メンバーたち「ヤー」「怖い怖い」
茂木忍「ちょっと未姫ちゃんには早いかもしれない」
西野未姫「じゃ~、もうちょい大人になったら茂木さんになりたいと思います」
高島祐利奈「ちょっと、変なこと吹き込まないで」
茂木忍「ごめんなさい」

岡田奈々「私は北澤早紀ちゃんなんですけど。早紀ちゃんってほんとにみんなに愛されてるんですよ。みんな「早紀ちゃん早紀ちゃんかわいい」って愛されキャラなんで、ちょっと、私も愛されたいなと思って」
西野未姫「奈々も愛されてるよ」客「奈々ちゃんもかわいいよ」
岡田奈々「やったー」
高島祐利奈「私が愛してるから」
西野未姫「あっ、私も愛してるから」
北澤早紀「なぁちゃんは愛されるというよりも信頼度が高い。みんなが信頼してますから」
岡田奈々「ありがとうございます」

前田美月「私は言ってた奈々になりたいんですけど。奈々はすごい歌上手くて、すごい尊敬しちゃうんですよ。だから奈々みたいに歌が上手くなれたらいいなと思うので奈々になりたいなと思います」
岡田奈々「今の私、喉ガラガラだからやめたほうがいいよ」
前田美月「そうだ、じゃ~、治ってから、いい声が出るようになってからにします」
岡田奈々「お願いします」

相笠萌「私は妃星なんですけど。妃星と私は2歳しか変わらないはずなのに、すごいなんか歳の差があるように見られるんですよ、よく。だから、妃星だったらかわいいから、もうちっちゃくて。何しても許されるんですよ。でも最近私なんか、いろいろ何やってもみんなからウザがられて、で、ちょっと悲しくなっちゃうんで、ちょっと妃星になりたいなって」
岡田奈々「萌さんは大人っぽいんですよ」
西野未姫「でもなんか妃星ちゃんは妃星ちゃんなりにちっちゃいのが嫌らしくて」
メンバーたち「へー」
西野未姫「大きくなりたいって言ってて」
佐藤妃星「なりたいです」
西野未姫「子供扱いされるのが嫌みたいです」
佐藤妃星「嫌です」
土保瑞希「妃星ちゃんはちっちゃくてムニムニしたほうがかわいいよ」
佐藤妃星「嫌です」客、軽くw
メンバーたち「かわいい」

小嶋真子「私は祐利奈さんになりたい」
高島祐利奈「私? やめたほうがいい、やめたほうがいい」
西野未姫「すべっちゃうすべっちゃう」
高島祐利奈「すべっちゃうすべっちゃう」
小嶋真子「でも、なんだかんだ言って祐利奈さんおもしろいんですよ」
高島祐利奈「そんなそんな」
西野未姫「照れてる」
小嶋真子「私、喋れないんですよ」
高島祐利奈「喋れてるから大丈夫」客、軽くw
小嶋真子「だから祐利奈さんみたいになんでも怖いもの知らずにグイグイ行けるようになりたい」客w
高島祐利奈「そんな言われても私から何も出てこないけど大丈夫かな? 大丈夫?」
茂木忍「この空気」
西野未姫「ちょっとすべってる」
高島祐利奈「出たー」
茂木忍「この空気ね。ありがとうございます」

向井地美音「私、相笠萌さんになりたいです。やっぱ萌さん、私すごい憧れてるんですけど、ダンスが上手いじゃないですか。だからなんか、どんな曲をレッスンとかで教えてもらっても絶対なんか全部できそうじゃないですか。私全然できなくていつも涙目になりながらやってるんですけど、だから萌さんになって、ちょっとドヤ顔で踊ってみたいです」客、軽くw
相笠萌「嬉しい」
高島祐利奈「でもね、萌もそういう時期あったんだもんね、きっと小さい頃に」
相笠萌「小さい頃に? ダンス習いはじめた頃はすごくそういう感じでした」
高島祐利奈「ねぇ、涙目になりながら、そんな想像するとかわいいですよね」
相笠萌「こういう空気になるじゃん」
西野未姫「祐利奈ちゃん、今日ちょっと調子悪い」
高島祐利奈「そうだ。笑いへの羞恥心。違う、間違えた」
メンバーたち「もうやめましょう」「終わりにしましょう」
高島祐利奈「切り上げますね、今日のところは。それではもっともっとみなさんに笑顔を届けたいと思います。それでは本当に最後の曲です。聴いてください。白いシャツ」


◆M16.白いシャツ


岡田奈々「本日はご来場いただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

岡田奈々「みなさん、5月22日に発売しましたAKB48 31枚目のニューシングル「さよならクロール」はもう聴いていただけましたか?」客、反応

「ありがとうございます。今日はその「さよならクロール」をこの公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手

相笠萌「この曲は少し懐かしいメロディーに女の子目線の切ない夏の恋心を歌った曲です。タイトルにもなっている水泳をイメージした振り付けにも注目してみてください」


◆M17.さよならクロール


西野未姫「さよならクロールを聴いていただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

西野未姫「これからもAKB48そしてニューシングル「さよならクロール」をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 相笠萌 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀「ありがとうございました」

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:さよならクロール)

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
7月11日(木)「パジャマドライブ」公演

公演後の感想 → 茂木忍&西野未姫

AKB48 LIVE!! ON DEMAND




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