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「SKE48を引っ張れる人間になりたい」 梅本まどか 21歳の生誕祭 (2013/07/06、17時開演、チームE)

SKE48劇場 / チームE 2nd「逆上がり」公演

■出演メンバー
チームE → 磯原杏華内山命梅本まどか金子栞小林亜実斉藤真木子酒井萌衣柴田阿弥高木由麻奈・竹内舞・都築里佳・山下ゆかり

研究生 → 岩永亞美・大脇有紗・北原侑奈・日高優月

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)

寸劇
内山命「はい、集合集合。パッパッパと!」
磯原杏華&梅本まどか「ハイ!キャプテン!」
内山命「今日の試合、あれなんなん? やる気あるのか? 何年野球やってきてんねん」客w

「まずは磯原」
磯原杏華「ハイ」
内山命「ちゃんとボール見てバッティングせーって言うたやろ」
磯原杏華「ハイ」
内山命「今日で何三振やぞ。チャンスの時はバットに当てろ言うてるやろ!」
磯原杏華「ハイ! すみませんでした!」
内山命「ほんでからな梅本」
梅本まどか「ハイ」
内山命「せっかくのな、左のワンポイントやのにな、お前、あんなところで打たれたらな、シャレにならんわ」
梅本まどか「ハイ、すみません」客、軽くw
内山命「2失点やぞ、2失点。阪神で言うたらな、遠山や、遠山」客、爆笑

「まぁ、ええや、まぁ、ええや。失敗はええや。次の試合に活かしていこう.わかった?」
磯原杏華&梅本まどか「はい」
内山命「気合が足りんわ。監督、なんかありますか?」客w
斉藤真木子「まぁ、言いたいことは、お前、全部言ってくれた。2つ三振で2失点やっけ?」
磯原杏華&梅本まどか「はい」
斉藤真木子「そんなんどうってことねぇ。一番あかんかったのお前じゃ!」客w

「内山、まず磯原の2つ三振はまぁええ。お前今日4つしてるやろ」客w
磯原杏華「そうですよ。言わせてもらいますけどね、内山さん。構えだけ助っ人外国人みたいで、相手チームに笑われてましたからね」客、軽くw
斉藤真木子「ほんで、お前毎回毎回バット何投げつけとんねん。お前今日4本折ってんぞ」
内山命「違うんです、私、近鉄のブライアント、尊敬してるんですよ」客、爆笑

「だから、三振取っても仕方ないんです」
梅本まどか「いやいや、あの、私、2失点したんですけど、内山さん、何失点でしたっけ?」
斉藤真木子「お前は7失点や」客、軽くw
内山命「ちょっと待ってください。私今日1打点あげてますよ。やのになんでそんな責められなあかんのですか」
斉藤真木子「お前」
内山命「ハイ!(顔横向けて威嚇)」客、軽くw
斉藤真木子「その1打点、振り逃げやろ!」客、軽くw


◆M01.
◆M02.逆上がり
OP:金子栞「今日は梅ちゃんの日です。みんなで一緒にナンバーワン!になりましょう」
◆M03.否定のレクイエム
◆M04.その汗は嘘をつかない


■MC (自己紹介)
梅本まどか「みなさんこんばんは」
みんなで「SKE48チームEです」客、拍手

# 梅本まどか 序盤4曲紹介

「それでは早速あるお題に沿って、自己紹介をさせてください。本日のお題は」
磯原杏華「ストップ。ちょっと待った」客「おー」

「今日のお題は、まどかに伝え忘れちゃったんですけど、あの、今日私たちチームEの愛すべきリーダー、梅本まどかちゃんについてです」
メンバーたち「イェー」客、拍手

「ナンバーワン」「アロハアロハ」
梅本まどか「ありがとうございます。了解致しました。お願いします。ではきょんちゃんからどうぞ」

【1列目 上手側から順に】
磯原杏華「杏華 明日か 明後日か 全力磯原 いっきま~す! 16歳のきょんこと(ゆっくりと)磯原杏華です」

「まどかとはですね、2期生と4期生で入って、チームEに所属になった時はとてつもなく水と油のような関係だったんですけれども、ある日を境にですね、すごく仲良くなってですね、今ではメンバーの中で一番なんでも話し合える仲だと私は思っているので、そんなまどかのことが、チームEのリーダーとしてもね、すごく大好きです。今日は梅ちゃんのように愛されるようなパフォーマンスをしていきたいと思います。ナンバーワン! よろしくお願いします」

斉藤真木子「大阪から来ました19歳、女子大生の(ゆっくりと)斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「そうですね、梅ちゃんは、なんか梅ちゃんってあんまりおもしろくないんですよ」客w
梅本まどか「真木子さんに言われたくないですよ」
斉藤真木子「のに、なんか、どっちかって言うと一緒にいるとすごい私のほうがおもしろくないみたいなことがわかってるからかすごいバカにしてくるんですよ。なんですけど、だんだんと私の処理の仕方と言いますか、後片付けの仕方を学んでて、すごい上手いことほんと流すんですよ、最近よく。それはそれで私助けられてるなってすごい思ってるんですけど、なんか梅ちゃんはw」
梅本まどか「なんですか? そんな笑わないでください」
斉藤真木子「すごいいいやつなんですよ。ほんとにいいやつなんですよ。私の粗がすごい出るぐらい喋ってるとすごい真面目なぐらい、すごい真面目で。真面目なんですよ。で、すごいチームEのことをすごい考えてくれて、不器用だけどすごい真面目に考えてくれてるのって、なかなかあんま伝わらないから今日伝えてあげようと思って言ったんですけど」
梅本まどか「ありがとうございます」
斉藤真木子「だから、すごい梅ちゃんのことが好きな人も、真面目で不器用な人なのかなと思うんですけど、今日はたくさん愛の交換をしてください。よろしくお願いします」

山下ゆかり「ツナマヨ 昆布にシャケ ゆかり。みなさんが一番好きなのは? (ゆかり!) ありがとうございます。SKEのガヤ担当(ゆっくりと)山下ゆかりです」

「梅ちゃんはですね、すごいゆかりが落ち込んでたりするのを察して、なんかグミを用意してくれるんですよ、私のために。そう、なんかすごい優しくて、「あの時、落ち込んでたから、これ食べて元気出して」みたいな感じで、「あー、ありがとう」って言って、それで元気になる自分もどうかなと思うんですけれども」客、軽くw
梅本まどか「いいじゃん別に」
山下ゆかり「今日は元気なので、元気のパワーを出して、みなさんと盛り上がっていけたらいいなと思います」

内山命「いつでもどこでも命がけ、笑う門には福来る! せーの にぃ~ もう1回お願いします、せ~の にぃ~ ありがとうございます。17歳のみこってぃこと(ゆっくりと)内山命です!」

「イェー! イェイ イェーイ! 私はですね、梅ちゃんに、梅ちゃんにしか呼ばれてないあだ名があるんですよ。それは(マネて)「みっこさ~ん」なんですけど」客w
梅本まどか「そんな言い方してない」
内山命「みっこさ~ん、みっこさ~んってくるんですよ」
梅本まどか「だってみこさんじゃないですか」
内山命「うめさん」
梅本まどか「じゃ~、みこさん梅さんで」
内山命「昭和の人みたいやな、みこさん梅さんって。ハイ、ということでですね、今日はみなさんにたくさん「みっこさん梅さん」と呼ばれるように、はっはっはw」客w
山下ゆかり → 内山をポンと
内山命「痛い。けっこう痛い。がんばります! よろしくお願いします!」

梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、梅本まどかです」

「今日ほんとは私お題考えてた人なんですよ。そう、だから。ほんとは私ここで、みんなに、明日七夕だからお願い事をかわいく言ってって言って」
斉藤真木子「言って」客、拍手
内山命「振りやんな」
メンバーたち「イェー」「聞きたい」
梅本まどか「大きなお風呂のお家に住めますように♪」
メンバーたち → w
梅本まどか「待って。言ってって言ったのに大爆笑してるじゃん」
山下ゆかり「お風呂ちっちゃいの?」
梅本まどか「ほんとに大きいお風呂が好きで、露天風呂とかも好きなんですよ。で、ほんとに私、健康少女を一番目指していて、健康的に行きたいんですよ。やっぱり健康的に行くと、って、こんな話をしたいわけじゃないんですよ、私。でもほんとに、なんですかね、みんななんで名前ゆっくり言うんだよ」客w

「おかしいでしょ。長くなっちゃうからね、はい、でもそんなみんなに言われて嬉しいんですけど、私これからも元気いっぱい、みなさんにいっぱいパワーを発信して行くので今日はよろしくお願いします」

# 1列目 捌ける

メンバーたち「ナンバーワン!」「みっこさーん、みっこさーん」客、軽くw

【2列目 上手側から順に】
都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する17歳、チームEの暴走堕天使、りかちゅうこと(ゆっくりと)都築里佳です」

「私、まどかの(ゆっくりと)「う め も と ま ど か です」がすっごい好きなんですよ」客「オレも好き」

「そう、好きでしょ?みんな。なんか、もともとちょっとゆっくりだったのが最近っていうか、また意識してるのかもっとゆっくりになって行く様子がほんとにおもしろくて。そこがすごいかわいくて。もう梅ちゃん癒しです。というわけで、今日は梅ちゃんよりも輝けるように、ちょっと梅ちゃんほど足はキレイじゃないんですけども、梅ちゃんみたいなスタイルを目指して今日は健康的な公演にしていきたいと思います」

北原侑奈「めげない ぶれない あきらめない、アクセル踏んでエンジン全開。ありがとうございます。ゆぅゆこと(ゆっくりと)北原侑奈です」
メンバーたち「かわいい」
都築里佳「なんかかわいい」客、軽くw → 客「りかちゅうもかわいいよ」w
北原侑奈「私はまどかさんと最近よくかかわったばかりなんですけど、たくさんいろんなことを教えてくだり、優しい先輩なんですけど、一番印象に残ってるのがトレンテッテンテンってやつなんですよ」客、軽くw
酒井萌衣「なんで私見たん? 私じゃないよ、やってるの」
北原侑奈「あれをやっていただいた時にすごい元気が出たので、今度また機会があったらぜひやって欲しいなと思います。今日の公演はその応援を思い出して、最後まで突っ走りたいと思います」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! ちょっぴりおませなチームE!の末っ子、15歳の(ゆっくりと)酒井萌衣です」
都築里佳「(素声で)めいめいかわいいよ!」
酒井萌衣「梅ちゃんのことは、梅ちゃんはなんだかんだチームEにけっこういじられながらも、テレンテレンテッテッテンも有名なんですけど、いじらえながらも、でも結局はリーダーとしてチームEを包んでくれるというか、いい人間なので、梅ちゃん。なので今日の公演は梅ちゃんがやってるナンバーワン!みたいに、今日の公演はチームEの中でナンバーワン!の公演だったよとみなさんに言っていただけるような公演にできたらいいなと思います」

竹内舞「美少女になるためマイペースに研究中。まいまいこと(ゆっくりと)竹内舞です」

「なんか、ゆっくり言うの難しいね。私はですね、じゃんけん大会のSKEの予備戦で私勝ったんですよ。それで、裏に行ったらまどかが(マネて)「よし、まいまいの応援歌考えよー」って言って」客w

「そう、作ってくれるの、まどかちゃん。だから本戦の時にはね、まどかの応援を楽しみにしてるんですけども、今日の公演ではまどかに「ハー!」ってパワーを送りたいなと思います。みなさんも一緒に送ってあげてください。よろしくお願いします」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームEの(ゆっくりと)柴田阿弥です」

「梅ちゃんはすごい優しくて、私が「もう今日は頭痛いからダメな日だ」とかずっと言ってると梅ちゃんがこうやって(小走りに)きて、(マネて)「ハイ、じゃ~、がんばれ! ナンバーワン!」ってすごい応援してくれて」客w

「じゃ~、今日もがんばろうっていう日がたくさんあったんですけど、私もいつか梅ちゃんみたいにいろんな人を応援できるような大きい人間になりたいと思います」

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つうちゃんこと(ゆっくりと)岩永亞美です」

「まどかさんなんですけど、最近よくいじられるんですね、つぅが。で、なんか「イラッとボール!」とか言って、自分がいじられるとイラッとボールっていう架空のボールを投げてくるんですよ。こうやって「イラッとボール!」って。それだいたい、50個ぐらい投げたいらしいんですけど、そのイラッとボールをですね、まどかさんの愛と思って、これからもいじり続けたいと思います。今日の公演ではナンバーつぅポーズをしていきたいと思います」客、拍手

# 2列目 捌ける

メンバーたち「ナンバーワン!」「イラッとボール!」

【3列目 上手側から順に】
大脇有紗「クローバーは四つ葉じゃなくて三つ葉が好き。みなさんのそばにいつもいます。14歳、研究生の(ゆっくりと)大脇有紗です」

「まどかさんってよく挨拶をすると毎回ちゃんと返してくれて。で、その挨拶の仕方が「お疲れ様です」って言うと「おつつー」って言うんですね。で、「おつつ」なんですけど、なぜか、めっちゃ仲がいい子には「つ」が増えるんですよ。「おつつつ」になるんですよ。だから、もし、もしですよ、私が誰よりも一番仲良くなったらどんだけ「つ」が増えるのかなと思って、今ちょっと期待してるので、みなさん、私とまどかさんが今日この公演で仲良くなって行くところをぜひ見といてください」

高木由麻奈「ちなみに私は「おつつ」です。あんまり、仲いいのかな?」

「You You ゆまな あなたの (ゆまな!) 愛愛みんなのゆ・ま・な! 声の魔法使い、高木・・・(ゆっくりと)高木由麻奈です」

「私は梅ちゃんと富士山に登ろうという計画を立てていて、富士山のぜひナンバーワンに、頂上ってことなんですけど、頂上にぜひ行こうという計画を立てておりますので、一緒にがんばりたいと思いますw」客w

「はい、がんばりたいと思いますので、今日もしっかり、見ていて、くださいね、Oh! Yeah! よろしくお願いします」

金子栞「せーの、はぴはっぴぃ ちょっと待ってw はぴはっぴぃのテンション低くないですか?」客w
高木由麻奈「あなたのせいだよ。もっと金ちゃん、栞、がんばってこれ、元気よくやってみて」
金子栞「もう1回いきますね。はい、せーの、はぴはっぴぃ。なんだっけ?」客w
高木由麻奈「月火水木」
金子栞「月火水木金ちゃんです。埼玉生まれの18歳、(ゆっくりと)金子栞です」客w
高木由麻奈「おかしくない?」
金子栞「梅ちゃんのことなんですけど、あの、梅ちゃんはなんかほんとに意味がわからないところが多くて」客w

「不思議なんですよ。私のことをなんて呼んでくると思いますか? はい、わかんないと思います。「りんご」って呼んでくるんですよ。待って。りんごって何も繋がってないし」
小林亜実「しおりんごらしいよ」
金子栞「そう、なんかしおりんごのりんごで、りんごって呼んでくるんですよ。だったら、しおりんごって呼んで欲しいです」客、軽くw

「りんごって呼ばれて「えっ?」っていう自分が恥ずかしいので。というわけで、というわけでもないんですけど」客、軽くw

「梅ちゃんの次の次の次、ナンバーフォー!」客w

「ぐらいになりたいと思います」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと(ゆっくりと)小林亜実です」

「私にはちょっと夢があって。その夢っていうのがまどかに応援してもらうことなんですけど。でもここまどかいないからなー、どうしよう」
高木由麻奈「(マネて)ナナーナナナナー! ナナーナナナナー! ウォーオーオーオー ウォーオーオーオー ナナー ナナー ナナーナナー ナナー ナナー ナナーナナー フレッフレッこあみ フレッフレッこあみ ハー!」客、拍手&ひゅ~

「ナンバーワン!」
小林亜実「やったー」
高木由麻奈「(マネて)梅本まどかです」
小林亜実「ありがとう」
金子栞「絶対打ち合わせしてたでしょ?」客w

「デキ過ぎだから」
小林亜実「こあみの夢が叶ったところで」客w

「みなさんの夢とまどかの夢が叶いますように今日もよろしくお願いします」

日高優月「名古屋名物 せーの、手羽先・きしめん・ひつまぶし・味噌煮込みうどん、あと? (ゆづき!) ありがとうございます。いつでもなんでも全力な15歳の(ゆっくりと)日高優月です」

「けっこう恥ずかしかったです」客w

「私もなんですけど、こあみさんと一緒で、まどかさんにいつか応援してもらいたいなと思うので」客「おー」

「いや、違うんです」
高木由麻奈「(マネて)ナナーナナナナー! ナナーナナナナー! ウォーオーオーオー ウォーオーオーオー ナナー ナナー ナナーナナー ナナー ナナー ナナーナナー フレッフレッゆずき フレッフレッゆずき ハー! ナンバーワン!」客、拍手
日高優月「ありがとうございます」
金子栞「これはガチなやつだね」客w
日高優月「たまたま言おうとしたやつが一緒だったので」
小林亜実「あー、ごめんね」
日高優月「いや、全然。嬉しいです」客w → 拍手

「ほんとに嬉しいです。今日も全力でやっていきますのでよろしくお願いします」

小林亜実「チームE 2nd「逆上がり」公演、本日は以上のメンバーでお送りします。最後まで応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 3列目 捌ける


◆M05エンドロール (磯原杏華・斉藤真木子・梅本まどか・内山命)
◆M06わがままな流れ星 (柴田阿弥・山下ゆかり)

# エンディング
山下ゆかり「ツナマヨ 昆布にシャケ ゆかり。阿弥ちゃんが一番好きなのは?」
柴田阿弥「んー」
山下ゆかり「ゆかりでしょ?」
柴田阿弥「梅が好き」客、拍手

◆M07.愛の色 (竹内舞・磯原杏華・梅本まどか・都築里佳・内山命・酒井萌衣)
◆M08.抱きしめられたら (小林亜実・金子栞・高木由麻奈)
◆M09.虫のバラード (山下ゆかり)


■MC
内山命・斉藤真木子・梅本まどか・磯原杏華

梅本まどか「今日の寸劇はなんとね、私たちこの4人がね、演じたんですけども」
斉藤真木子「たまたまだよね、ほんとに」
梅本まどか「ほんとにその通りなんですよ。(真木子は)何役でしたか?」
内山命「(真木子は)監督」
梅本まどか「それよりみこさんですよね」
内山命「うち台本にキャプテンっぽいやつって書いてあった」客w

「ぽいやつ」
磯原杏華「雑、雑」
内山命「キャプテンっぽいやつ」
斉藤真木子「おもしろかったよね」
梅本まどか「いろんなストーリーがあったんですけど、なんかやっぱり野球と言えば、ピッチャーとキャッチャーでバッテリーを組むじゃないですか。だから、メンバーでちょっとバッテリーを組むなら誰がいいですか? 自分がどっちでもいいんですよ、ピッチャーでもキャッチャーでもいいし、やるなら誰がいいかな」
斉藤真木子「私、梅ちゃん」
内山命「私も梅ちゃん」
磯原杏華「私も梅ちゃん」
梅本まどか「絶対ウソでしょ?」客、反応
内山命「いや、梅ちゃんでしょ」
磯原杏華「梅ちゃんしかいないよ」
斉藤真木子「梅ちゃん」
内山命「梅ちゃん」
梅本まどか「じゃ~、はい」
3人「どうぞどうぞ」客w → 拍手
梅本まどか「今やられると思った」
内山命「よしよし、まんまとかかった」
斉藤真木子「こんなことさ、できる仲じゃなかったやん、うちら。何も打ち合わせしてないんですけど、これほんとに。いつもなら打ち合わせしてさ、一生懸命決めるやん」
梅本まどか「決めますね」
斉藤真木子「こんなことできるなんて思ってなかったよね」
内山命「思ってなかったね」
斉藤真木子「今になって」
梅本まどか「いや、もう真木子さんが「えっ?」って思いましたからね。この目がギロってきましたから」客w
内山命「おもしろい感じになるんちゃうかな」
斉藤真木子「ちょっと自分でやれて気持ち良かったかな」客、軽くw
内山命「今日はウケたな」
梅本まどか「ほんとのとこはどうなんですか?」
斉藤真木子「バッテリー・・・。ここはさ、けっこう」
内山命「せやな」
斉藤真木子「ねぇ」
内山命「うちがキャッチャーって感じじゃない? ちゃんと真木子の全然おもしろくないボケをちゃんと受けて、ちゃんと返してあげるとこは」客、拍手

「キャッチャーじゃないんかなってけっこう思うんです」
磯原杏華「みこってぃしかおらんわ、それ」
内山命「そうなんですわ、はい」
梅本まどか「じゃ~、この4人でもしポジションを決めるんだったら、ピッチャーとキャッチャーだとしたら私たちどこら辺に入りますか?」
内山命「外野かな」
磯原杏華「おいおいおい、おかしい」
内山命「だって、2失点取ったらしいですし」
斉藤真木子「2失点と2三振やろ?」
磯原杏華「おかしいおかしい」
梅本まどか「おかしいですよね?」
磯原杏華「うちらだって投げたいやん(投げる)」
斉藤真木子「なんか変じゃない?」客、軽くw
磯原杏華 → ピッチング
内山命「2メートルってとこかな」
斉藤真木子「梅ちゃんはどうなのよ」
梅本まどか「まどかはサードやってみたいですね。ほんとはショートやってみたい気持ちもあるんですけど、たぶん向いてないんですよ。で、サードはなんかちょっと、かっこいい感じがするんですね、自分の中で。なんか、だってホームベースに戻る時けっこう重要じゃないですか、そこの駆け引きとか。燃えてくるかなっていう」
内山命「あー、試合しながら?」
斉藤真木子「なるほどね」
梅本まどか「やってみたいですね」
斉藤真木子「きょんちゃんは?」
磯原杏華「私、そうだね、あんまり詳しくないから。でも投げるのよりも実はキャッチャーのほうがたぶん得意だと思うな。こうやって待ってるだけだから(しゃがむ)」客、軽くw
内山命「じゃ~、うちら審判する、審判」
梅本まどか「サイン出さなきゃダメだから。まどか、きょんちゃんとバッテリー組めると思う」
磯原杏華「そう、絶対ヤバイと思うで。めっちゃすごいと思うで、うちら」
斉藤真木子「言うてもこっちもヤバイと思うで」客「おー」
梅本まどか「じゃ~、今度対決しますか?」
メンバーたち「ウェ~イ」斉藤&梅本、内山&磯原 → 拳タッチ
内山命「何この宴会みたいなノリ。宴会やん、宴会」
梅本まどか「こんな感じなんですけど、これからもチームEへの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


◆M10.フリしてマネして
◆M11.海を渡れ!
◆M12.街角のパーティー


■MC
◆前半:高木由麻奈・北原侑奈・梅本まどか・酒井萌衣・金子栞・日高優月・竹内舞・大脇有紗

# 曲終了後、メンバーたち「ナンバーワン!」「ナンバーワン!」
梅本まどか「いや、おかしいでしょ」客w

竹内舞「今日はですね、サラダ記念日、7月6日はサラダ記念日ということでですね」
梅本まどか「そうなんですよ、まいまいね、サラダ大好きだし、昔「パジャマドライブ」公演に出てた時に「まいまい今日はキャベツだね」っていう、毎回野菜に例えるのがあったんだよね」
竹内舞「そうだね」
梅本まどか「まいまいは何だと思う?みんな。実際のところ野菜に例えると」
金子栞「もろこしとか?」
メンバーたち「もろこし?」客、軽くw
高木由麻奈「とうもろこしのことかな?」
金子栞「違う違う。モロヘイヤ。間違えた」客w
メンバーたち「だいぶ違うね」「ビックリするわ」
竹内舞「まいたけとかあるんだよ、美味しいよ。。あれっ? なんでひくの?」
金子栞「まいたけって高いやつだっけ?」
酒井萌衣「値段はいいやん。まいたけの値段はいいやん」
竹内舞「知ってる? 高いのはまつたけだから」客w

「いいよ。ねぇ、ありちゃんなんかある?」
大脇有紗「ありさは・・・」
酒井萌衣「違う違う違う、待って待って、お題言ってないから、結局。何今日?」
竹内舞「というわけでですね、メンバーを野菜に例えようかなと今日は思います」

大脇有紗「有紗は舞さんが、有紗がよく舞さんに抱きつきに行くので、有紗と舞さんでロールキャベツ」
竹内舞「私、肉?」
大脇有紗「そう。お肉です。私がキャベツ」
竹内舞「なんかもうね、舞、肉らしいよ」
大脇有紗「ロールキャベツって野菜の一種だから、2人で、やっと1つになれるっていう」
竹内舞「嬉しくない」客、軽くw
大脇有紗「なんでですか? じゃ~、これを侑奈ちゃんに言われたらどうしますか?」
竹内舞「めっちゃ嬉しいよ」客w
酒井萌衣「その差はなんだろう」
北原侑奈「私がキャベツで、舞さんがお肉で、ロールキャベツです」
竹内舞「やっぱお肉なんだ。うわー、いいと思う」客、ひゅ~

「うちらの名前、ロールキャベツにする?」
大脇有紗 → しゃがみ込む
メンバーたち「(大脇が)かわいそ過ぎるやろ」
竹内舞「ありちゃんも好きだよ」

梅本まどか「まどかね、これはピンときたんだけど、由麻奈は絶対にに長ネギだと思うんだって」
竹内舞「あー、白くて長いもんね」
高木由麻奈「(右手を真っ直ぐ上に伸ばし) 長ネギです」
梅本まどか「しかも、しかも、なんかネギってなんでも合うじゃないですか。由麻奈ってけっこう誰とでも合うんですよ」
メンバーたち「たしかに」
高木由麻奈「たしかに」
梅本まどか「しかもいろんな調理法があるから、長ネギピッタリだと思う」
高木由麻奈「切られるの?」
竹内舞「たしかにピッタリだよね」
高木由麻奈「ほんと?」
竹内舞「誰とでも仲良くできるし、なんでもオールマイティーにこなしちゃうから、長ネギっていいんじゃない?」
高木由麻奈「めっちゃ褒められてない?」客、拍手&ひゅ~
竹内舞「でさ、長ネギって言ったらさ、この子(大脇)ニラで良くない?」客w

「見た目が細いとかいうのもあるけど、ニラって味がしつこいっていうか」客w

「いいほうね」
高木由麻奈「でも長芋長芋」
竹内舞「たしかに。ネバネバするもんね」
高木由麻奈「ネバネバ」
大脇有紗「ネバネバ?」
竹内舞「しつこいってことだね」
酒井萌衣「でもさ、ネバネバだって、ゆかりもいるよ」
竹内舞「ゆかり、もうにんにくでいいんじゃない?」客、軽くw
大脇有紗「えー? 臭いで言ってません?ちょっと」
竹内舞「臭いほうではない」

酒井萌衣「私、まきちゃん例えたんやけど、真木子はじゃがいも」
メンバーたち「あー」
酒井萌衣「しかも普通のじゃがいもじゃなくて、取り立てのじゃがいもね」
金子栞「ちょっと土がかかった」客w
メンバーたち → w
酒井萌衣「色的に、真木子の肌の色的に」
竹内舞「掘り起こしたら真木子!みたいな」
酒井萌衣「あっ、真木子じゃん、みたいな」
金子栞「じゃがいもめっちゃ好きだからさ、まぁ、いっか」客、軽くw
梅本まどか「栞はなんかないの? 誰かさ、メンバーを野菜に例えると」
金子栞「私は?」
酒井萌衣「なんで訊いたの? 訊かれてるから」
竹内舞「栞ってなんかもうさ、動物系なんだよね、どっちかっていうと食べ物っていうよりも」
金子栞「そっち? 動く系?」
酒井萌衣「みなさんは金ちゃんのこと何だと思います?野菜だと」客「ゴリラ」
高木由麻奈「動物だね」
メンバーたち「野菜で」客「ゴボウ!」
高木由麻奈「私、栞あれだわ、桃」
金子栞「野菜じゃないよ」
高木由麻奈「野菜じゃないわ。。」客、軽くw
金子栞「せっかく私、野菜っぽくないって言われてたのに」
竹内舞「なんだろうね、栞って難しいけど」
梅本まどか「宿題にしとこ、みんなの」
大脇有紗「あっ、わかった。わかりました。あの、まどかさんがりんごって呼んでるから、りんごに似てるトマトとか」
金子栞「無理矢理野菜に持ってきてくれてありがとう」

高木由麻奈「梅ちゃんはパプリカ」
梅本まどか「なんで?」
高木由麻奈「なんか主張が激しいから」客w → 拍手
メンバーたち「間違いない」
酒井萌衣「でも主張が激しいって言ったら、里佳ちゃんもだけどね」
高木由麻奈「里佳ちゃんはしめじ」
竹内舞「頭か」
高木由麻奈「頭、ごめん」客w

「見た目」
酒井萌衣「梅ちゃんもしめじできるけどね、髪型」
梅本まどか「ちょっとー」
金子栞「でもすごい似てる。パプリカで今収まったから」

竹内舞「ということで、野菜もね、いろんな種類、鮮やかにいろいろありますけども、私たちも野菜のように個性豊かになっていきたいなと思います」

# 「イェー!」メンバーチェンジ

◆後半:都築里佳・山下ゆかり・磯原杏華・小林亜実・岩永亞美・内山命・斉藤真木子・柴田阿弥

山下ゆかり「今日はですね、みんなそれぞれ自分の中でナンバーワンなものがあると思うんですよ。なので今日は自分のナンバーワンを聞いてみたいなと思います。じゃ~、まずは、つぅちゃん」
岩永亞美「私、Eさんのアンダーにいっぱい出させてもらってるんですけど、そこでも何ポジか覚えたんですよ。だから、たぶん踊り? どの種類の踊りも踊れる。例えば、今の「街角のパーティー」でも、あれは1種類しかないか」
柴田阿弥「でも「否定のレクイエム」とかいっぱいあるもんね」
岩永亞美「けっこう種類があるんですけど、全部踊れるんですね」
メンバーたち「すごい」
岩永亞美「それがナンバーワンなことです」客、拍手
小林亜実「すごい。努力の決勝だね」
都築里佳「その汗は嘘をつかないってやつだ」
山下ゆかり「いい話や。ナンバーワンやね」
岩永亞美「ありがとうございます」

都築里佳「たぶんSKE48の中で乙女ゲームの知識はナンバーワンだと思います」
山下ゆかり「出たよ出たよ。でも愛李さんとか中西さんとかどうなの?」
都築里佳「たぶん乙女ゲームに限るとたぶん私なんだと思う」
山下ゆかり「そうなんだ」
小林亜実「種類が違うんだね」
山下ゆかり「ちゃんとあるらしいよ、そういうのが」
都築里佳「あるのよ」

山下ゆかり「みこってぃとかさ、でもさ、最近さ、すごい里佳ちゃんの話聞くの楽しいみたいな言ってなかった?」
内山命「そうそう、けっこうおもしろいんやて。なんか聞いてると」
小林亜実「二次元の話が?」
内山命「そう、聞いてると、なんか引き込まれるっていうか、ちょっとやりたくなる気持ちが(指でほんのちょっと)」客w

「こんぐらいある中のこんぐらい」
都築里佳「もうちょっともうちょっと」
山下ゆかり「今言っちゃうと長くなるんであれですけど、裏でね、後で教えてもらいたいなと」
都築里佳「意気込んでいきたいと思います」

山下ゆかり「じゃ~、次は、阿弥ちゃん。えっ?何?何?当てないでって感じだった?今。目逸らしとったもんな、ゆかりから」
柴田阿弥「バレた?」
斉藤真木子「存在消しとったよ、だいぶ」
柴田阿弥「えっと、私が一番って言えるものは特に無かったんですよ。すごい考えたよ。ほんと。だけど」
斉藤真木子「そんなネガティブにならないで」客w

磯原杏華「私のナンバーワンパンは」
山下ゆかり「ナンバーワンパン」
磯原杏華「メロンパン!」客、拍手

「パンの中でほんとに一番美味しいから、メロンパンが」
磯原杏華「きょんちゃんあれでしょ? いつか写真集出す時、きょんちゃん、メロンパンで隠すから」客、ひゅ~

「こうご期待ですよ」
斉藤真木子「何個必要?」
柴田阿弥「えっ? 3個じゃないの?」客w
メンバーたち「こらこら」「今のは要らんわ」
斉藤真木子「阿弥ちゃんアイドルアイドル」
山下ゆかり「柴田阿弥、イエローカードです」客、軽くw
柴田阿弥「今のはね、すごいトラップだった」

内山命「私、たぶん、横顔が一番キレイなんですよ。もうたぶんメンバーの中で横顔が一番キレイなんですよ」
柴田阿弥「見して見して」
内山命「見たい? 1回千円かかるけどいい?」客、軽くw
メンバーたち「高い」
斉藤真木子「お前、握手会か」
内山命「取るよ、けっこう取るよ。ほんまにめっちゃ言われんねんて」
誰か「鼻高いもん、だって」
内山命 → 横向きになる
斉藤真木子「どっから見たら横になんねんって感じやけど、うちら」客、軽くw

「うちらけっこう真正面になってるけど」
内山命 → 横向きのまま、下手側へ。次に上手側へ。
山下ゆかり「もういいかな?そろそろ」
斉藤真木子「鼻筋キレイね」
山下ゆかり「たしかにね」
内山命「ありーっす(軽く変顔)」
斉藤真木子「そんな顔するからよ」
内山命「こうやってするからモテへんねん、だって」客w

小林亜実「こあみはたぶんSKEで一番何も無いところで転ぶ人」
メンバーたち「たしかに」
内山命「さっきもコケかけてたもんな」
小林亜実「さっきほんとに歩いただけで、なんかほんとにわかんないんですけど、足が先に行っちゃって・・・」
内山命「なんか地味に「危ない」って、こうやって止まってるんですよ、地味に。「えっ?どうしたの?」「足が前に行ったの」って」客w

「いやいや、普通ですけどみたいな。進むためには普通ですけど」
小林亜実「ドアに挟まったりとか、扉開ける前に行っちゃうから、こう。自分いるのに締めちゃうところとか、そういう感じ」
メンバーたち「大丈夫?」「心配だわ」
小林亜実「でも元気だから」
山下ゆかり「良かった良かった。みんないろいろ一番なものはあると思いますけれども、みなさんの一番に私たちがなれるよう、これからもがんばっていきたいなと思います。これからも応援よろしくお願いします」

柴田阿弥「SKEに入って、たくさんのことを経験しました。楽しかったこと、嬉しかったこと、たくさんありました。でも時には辛かったことや悔しかったこと、もう無理だと諦めそうになったこともありました。そんな時、私たちに元気をくれたのは、劇場での笑顔、握手会でのお言葉、そして、ファンレターでした。いつもみなさんに支えられていることを本当に実感しています。感謝の気持ちを込めて歌います。最後の曲聴いてください。ファンレター」


◆M13.ファンレター


■アンコール
有志の方「本日7月17日に21歳の誕生日を迎えられる梅本まどかさんの生誕祭です。去年の○○であった、大好きなF1関連のお仕事もいただき、総選挙ではランクインでき、充実している1年となっています。ここで、今日はまどか祭りなので、みなさんのナンバーワン!の声援で、まどかコールを行ってください。アンコールいくぞー!」客「おー!」

「まどか」コール


◆M14.不義理
OP:小林亜実「ダダンダダンダン ダンダンダン」
◆M15.ハンパなイケメン


金子栞「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

# 金子栞 アンコール2曲紹介

柴田阿弥「それでは今日はここでもう1曲。7月17日に発売されますSKE48 12枚目のシングル「美しい稲妻」をチームE!バージョンで披露したいと思います」客「イェー!」


◆M16.美しい稲妻


■梅本まどか 生誕祭
柴田阿弥「チームEバージョンの美しい稲妻を聴いていただきました」
メンバーたち「イェー」客、拍手

竹内舞「そしてですね、7月17日に発売されます、SKE48 12枚目のシングルで「美しい稲妻」と思うじゃん。じゃなくて。と思うじゃん。じゃなくて」客「おー」

「7月17日に誕生日を迎えます、27歳、27歳じゃない」客w
メンバーたち → w
梅本まどか「バカ野郎」
メンバーたち「それは実絵子さん」「1です、1です」「21歳」
竹内舞「21歳のお誕生日を迎えます、梅本まどかちゃんの生誕祭を迎え、、」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# BGM → 涙サプライズ!

竹内舞 → 手を合わせて詫びる
メンバーたち「怒ってるよ、梅ちゃん」
梅本まどか「まだ27じゃないだからね!ほんとに」
誰か「27歳はどうだ?」
梅本まどか「21歳だから。まだ二十歳だからね」
斉藤真木子「17日、シングルと一緒?」
梅本まどか「そうなんですよ」

# 金子栞 → 花束を手に登場
メンバーたち「すごい」「光ってる」
梅本まどか「めっちゃキレイ」花束を受け取る

# ケーキ搬入
梅本まどか「えー!? すごいかわいい。猫ちゃんだ」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア まどか ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

メンバーたち「おめでとう」客、拍手

竹内舞「そしてですね、まどかにある方からお手紙をいただいていますので、お願いします」客「おー」

小林亜実「まどかへ。お誕生日おめでとう。まどかとは同じ4期、同じチーム、同じ年齢で、共感できることがたくさんあったね。」

「でも最初の頃は公演のトークについて話し合うだけでケンカになったり、チームEのことを話してるだけで言い合いになっちゃったり、お互いに頑固だから大変だったね。今となってはそれがバカみたいって思えるほど、まどかのことを信頼してるし、頼りにしてるよ。だってまどかは、誰よりもチームEのことを考えてくれてるのがわかるから。それはきっとメンバーみんながわかってるよ。」

「誰かが悩んでいたらすぐに声をかけてあげたり、公演のアンダーで出る子がいたら必ず声をかけて練習に付き合ってあげたり、メンバーの誕生日も誰1人欠かさず手紙付きでプレゼントをあげたり、たくさん感謝しています。」

「その一方で、チームEのことでなかなか上手くいかなくて、悔しくて泣いている姿も見てきました。そう言えば去年の今頃ゼブラになるって決まったのかな? 初めてのことばかりで不安もあったけど、まどかと一緒でよかったって本当に思ったよ。」

「ホテルに泊まる時は毎回のように夜が明けるまで将来のことについて語ったね。トークで上手くいかなかったところを2人で反省したり、アドバイスをし合ったり、おかげで寝不足だったね。でもおかげでまどかのことたくさん知れたし、考えをまっすぐ伝えてくれて、自分と同じことを考えている人がいるんだなってちょっと安心したよ。」

「たくさん思い出があるけど、もうすぐチームが変わっちゃいます。ずっと一緒に喜びや悲しみを分かち合ってきたダメダメチームから最強チームを作ってきた仲間が離れ離れになっちゃうね。すごくすごく寂しくていっぱい泣いちゃったけど、まどかは「それぞれのチームでチームEメンバーが活躍してくれたら嬉しいです」って笑顔で言ってくれたから、「チームE出身」って胸を張ってがんばるね。みんなもう大丈夫だよ。まどかも元気いっぱい空回っちゃうぐらいでいてね。そしていつまでも私達だけの素敵なリーダーでいてください。」

「このメンバーで、このチームでいれて、本当によかったです。たくさんありがとう。こあみより」客、拍手

梅本まどか「ありがとう」手紙を受け取る

竹内舞「じゃ~、梅ちゃん(涙)」客w
梅本まどか「まいまい!」
誰か「誰よりも泣いてるよ」
竹内舞「今の気持ちをどうぞ」

梅本まどか「えっと、今日はこうやって素敵な生誕祭を企画してくださった実行委員のみなさん、そして、こうやって一緒にお祝いをしてくださったみなさん、そしてこのDMMやモニターで見てくださっているみなさん、今日は本当にありがとうございます」客、拍手

「正直私はこの公演で生誕祭ができるって本当に思っていなくって。真木子さんの生誕祭をこの前終えた時に、もうこれで生誕祭は最後なんだなって、なんかすごいその時に、なんだろう、えっと、最後の生誕祭を盛り上げようって思っていて、みんなでもう最後だねって言ってて、本当に絶対に次のチームになってからだなって思ってたので、この大好きなチームでこの生誕祭をしてくださって、本当に本当に嬉しかったです。ありがとうございます(涙)」客、拍手

「去年、私は、二十歳の生誕祭の時に「勝負の年になる」ってここで言わせていただいたんですけど、チームとしても個人としても本当に二十歳からの1年はいろいろあって。みんなで目標をチームとしては叶えることができて、リクエストアワーだったり、外のイベントだったり、TDCホールでは本当にたくさんのEコールがいただけて、すごくすごく嬉しくって、それは本当にこれからの私たちの誇りでもあるし、パワーになるなって本当に思っていて、みなさんの温かさにすごく救われました」

「個人的にも、F1速報さんにDMMやブログを見ていただいて、初めて個人のお仕事がもらうことができました。総選挙でも、たくさんの方が「絶対今年はがんばるから。梅ちゃんが勝負の年って言ったから、がんばるから一緒に歩いて行こ」って、強く後押ししてくれて、今回入ることができて、本当にみなさんに助けられた年になりました。本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます」客、拍手

「さっき、こあみの手紙にもあったんですけど、組閣が決まって、私はチームEのリーダーでは次はなくなってしまって、すごくたくさんの方に負担っていうか、なんだろ、悔しい想いをさせてしまって。自分も最初はどうしていいかわからなかったり、悩んだりもしたんですけど、でもみなさんは「どんなまどかでもまどからしくいればいいよ」って声をかけてくださって、今までは自分の中で「自分には厳しく、人には優しく」っていうことをモットーにしてきたんです。でも総選挙のPRの時にも言ったんですけど、SKE48からはたくさんの卒業生が出て、たくさんの先輩方がいなくなった今、私は絶対に「SKE48を引っ張れる人間になりたい」って心の底から思いました。SKE48でもツアーだって、ナゴヤドームだって、立ちたいってすごく思って、なかなか叶えられないことばかりかもしれないけど、でもみんながそう思えば絶対に突き進めるって、だから信じることを忘れずにこれからも引っ張っていこうと私は誓いました」

「個人としても、みなさんのおかげで総選挙に入れていただいて、次、ネクストガールズとして歌うことができるけど、でも自分の実力はまだまだ関係者のみなさんやスタッフさんや伝わってないところがたくさんあるので、どんどんぶつけていって、自分にしかできない、自分だけのお仕事を掴み取ろうと思います。そんな1年にしたいと思いますので、みなさんこれからも梅本まどかをよろしくお願いします! 本当にありがとうございました」客、拍手

メンバーたち「おめでとう」

竹内舞「本日は梅本まどかちゃんの生誕祭を開いてくださった生誕実行委員のみなさん、そしてこの会場で一緒にお祝いしてくださったみなさん、本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

竹内舞「ごめんな、27歳とか言って」
梅本まどか「ほんとだよ! まだそんな歳じゃないんだからさ。でも嬉しかったよ。ほんとにありがとうございます。嬉しいです」
メンバーたち「おめでとう」

酒井萌衣「花置いてこようか? あっ、金子の担当だった、ごめんごめん」客w

梅本まどか「ほんとに嬉しいです。いい年にしますよ」
竹内舞「21歳いい年にするの?」
梅本まどか「する」
斉藤真木子「いい歳だもんね」
梅本まどか「えっ?」客w
内山命「違う意味のやつやな、違う意味のやつ」
梅本まどか「シッ!」客w

「ということでですね、チームE 2nd「逆上がり」公演、本日は以上の16名でお送りしてきました。SKE48の夢、チームEの夢はまだまだ続きます。本当にチームE、あと残り3回なんですけども、解散してもこのメンバーがどんどん輝くこと、そして個人の夢に向かってどんどん突き進むので、そんな気持ちも込めて最後の曲聴いてください。To be continued.」


◆M17.To be continued.


梅本まどか「ありがとうございます。本日は劇場まで足を運んでいただき本当にありがとうございます・・・ (ハイタッチ案内)」

# 手繋ぎ挨拶 (その場で手を上げ下ろしお辞儀)

# BGM:逆上がり / メンバーたち「ありがとうございました」手を振りながら捌ける

梅本まどか「今日は本当にみなさん、ありがとうございます。すごいみなさんの声援・・・」
メンバーたち → 袖から覗き込む
梅本まどか「怖い。パワーは元気になりました。ハイ、27歳と言われたけど、まだ21歳なんですけど、21歳の1年はみなさんに恩返しできる1年に、E! ナンバーワンな1年にしたいと思います! 本当にありがとうございました」客、拍手

# 公演終了


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【アーカイブ】7月6日(土) 17:00~ チームE 「逆上がり」公演

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