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磯原杏華の焼き鳥エピソード (2013/07/06、13時開演 チームE)

SKE48劇場 / チームE 2nd「逆上がり」公演

■出演メンバー
チームE → 磯原杏華内山命梅本まどか金子栞小林亜実斉藤真木子酒井萌衣柴田阿弥高木由麻奈・竹内舞・都築里佳・山下ゆかり

研究生 → 岩永亞美・大脇有紗・北原侑奈・日高優月

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)

寸劇
都築里佳 コンビニ店員に挑戦

◆M01.
◆M02.逆上がり
OP:金子栞「明日は七夕です。今日はちょっと早目に織姫様が16人も踊っています」
◆M03.否定のレクイエム
◆M04.その汗は嘘をつかない


■MC (自己紹介)
梅本まどか「みなさんこんにちは」
みんなで「SKE48チームEです」客、拍手

# 梅本まどか 序盤4曲紹介

本日のお題:自慢話

【1列目 上手側から順に】
磯原杏華「杏華 明日か 明後日か 全力磯原 いっきま~す! 16歳のきょんこと磯原杏華です」

「私の自慢できることは研究生公演が始まって以来、公演を休演したことがないことです」客、拍手

「そうなんですよ。あんまり体調不良とかもなることが少なくて、常にお腹は痛いんですけど」客、軽くw

「でも普通にできるんですよ、公演は。だからこれからもね、この皆勤賞を、たぶんメンバーの中だと私が一番多いんじゃないかなって、皆勤賞で言うとね、多いと思うので、この皆勤賞の記録をどんどんどんどん続けるために、今日も健康的に踊っていきたいと思います」

斉藤真木子「大阪から来ました19歳、女子大生の斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「私が自慢できることはですね、あんまりおもしろくない話してもいけるとこなんですけど。なんか、もう19歳にもなったんで、そろそろマジにならないとヤバイなと思ってきてるんですよ。だけどどうすればいいかわかんなくて毎年同じこと言ってるんですけど。だから、自慢できることは、無い」客、軽くw

「ので、でも、存在自体が自慢じゃないですけど、生きてることが自慢だなと思ってますので」客、反応

「そう、深いです。軽く言ったつもりが深かったっていう感じなんですけど、ということで今日は生きてる存在を示せたらいいなと思います」

山下ゆかり「ツナマヨ 昆布にシャケ ゆかり。みなさんが一番好きなのは? (ゆかり!) ありがとうございます。ゆかぴこと山下ゆかりです」

「私の自慢できるところはめんどくさいことを言っても、なんだかんだみんなかわいいって言ってくれるじゃないですか。で、なので、これからはめんどくさいだけじゃなくて、めんどくさかわいいっていう新しいジャンルを切り開いていけたらいいなと思います」

内山命「いつでもどこでも命がけ、笑う門には福来る! せーの にぃ~ もう1回、せ~の にぃ~ ありがとうございます。17歳のみこってぃこと内山命と申します!」

「私が自慢できることは昨日、接骨院へ行ったんですよ。ほんで、なんか接骨院の先生に「横の立ち姿がすごいキレイだね」みたいなこと言われて、検査してもらったんですよ。そしたら、ほぼほぼ完璧な横立ち姿みたいな。っていうのがデータで出たんよ、ほんまに。だから、私の自慢は横の立ち姿とあと横顔よく褒められるので、みなさん今日は私を横から見てください」客w

「よろしくお願いします!」

梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、梅本まどかです」

「まどかの自慢話はですね、今月まどか誕生日なんですよ。だからポストを開けるとなんと美容院とか化粧品とかの割引券が入ってるんですよ、たくさん。もうこれほんとに、なんかすごい嬉しいじゃないですか。やっぱり、なんて言うんですか? 割引だって50%オフとか聞くとテンション上がりません?みなさん。上がりますよね? あれっ?あんまり?」客、軽くw

「なんで私訊くとこんなんなるんだろう、いつも。ということでね、私は今年はちょっといろんなラッキーなことっていうか、そういういろんなお得感がいっぱいなので、今日はみなさんにも「やー、このチームE公演これ得だったよ」って思っていただけるような公演にしたいと思います」

# 1列目 捌ける


【2列目 上手側から順に】
都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する17歳、チームEの暴走堕天使、りかちゅうこと都築里佳です」

「私の自慢はですね、SKE48が冠番組って言うんですか? インターネットラジオのレギュラーあるじゃないですか。あの、プロデューサーさんが、ある、私の好きな声優さんのアルバムのサイン入りポスターを実はくださって、しかもちゃんと「りかぴおすへ」って書いてあるんですよ。いやー、それがやっぱりね、このね、声優ファンとしてのやっぱり自慢です。というわけで今日はみなさんの心に都築里佳という名前を刻んでいきたいなと思います」

北原侑奈「めげない ぶれない あきらめない、アクセル踏んでエンジン全開。ありがとうございます。ゆぅゆこと北原侑奈です」

「私の自慢できることは、よく帰りに一緒に舞さんと帰れることが私の自慢なんですけど」
竹内舞「はーい」客、軽くw
北原侑奈「かわいくて、優しくて、おもしろい舞さんが私は大好きなので」
柴田阿弥「言わせてる? 言わせた?」
竹内舞「言わせてないから、言わせたないよ」
北原侑奈「一緒に帰れることが私の自慢なんですけど」
竹内舞「今日も帰ろうね」
北原侑奈「はーい」客、軽くw

「で、舞さんはすごいダンスが上手いので、今日の公演は私も舞さんを見習って、上手なダンスを披露できたらいいなと思います」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! ちょっぴりおませなチームEの末っ子、15歳の酒井萌衣です」
都築里佳「(素声で)めいめい今日もかわいいよ!」手振る
酒井萌衣「ありがとうございます。最近笑うことしかできなくなっちゃったんですけど。私の自慢は今日、木本花音ちゃんの衣装を着てることです」客、おー
竹内舞「ふーん、いいなー」客w
酒井萌衣「そこまで食いつかなかったか」
竹内舞「いや、いいなって」客、軽くw

「じゃ~、次かのんと交換しよっか」
誰か「じゃ~、のんめいだね、1人でのんめいだね」
酒井萌衣「そうです。今日は1人でのんめいを味わえるというデーになっておりますので、みなさん、今日はそこのところも注目しつつ、みなさんが今日帰った時にチームE推しだぜって自慢できるような公演にしたいと思います」

竹内舞「美少女になるためマイペースに研究中。まいまいこと竹内舞です」

「私はですね、昨日なんですけど、木本花音ちゃんから「まいまい、おはよー」ってメールきたんですよ」
酒井萌衣「そうなんですか。あー、それはよくて」
竹内舞「でも今日は何かあったか、忙しいのかで、きてない」
酒井萌衣「私きたの」客、軽くw
竹内舞「今日はきてないけど、でもかのんと舞は、ゆぅゆもね、心繋がってるんで」
酒井萌衣「あっそう」
竹内舞「今日はかのんちゃんの分もがんばりたいと思います」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームEの柴田阿弥です」

「私が自慢できるところは目からビームが出るところです」客、軽くw

「今日はですね、目からビームでみなさんを悩殺して、そして、2人がかのんの分までがんばると言ってるので、私はふるはてぃーの分までがんばりたいと思います」客、おー
メンバーたち「ふるはてぃー?」

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つうちゃんこと岩永亞美です」

「つぅの自慢できることはやっぱこの背の低さかなと思うんですけど。あの、ちょっと前まではもうちょっと背欲しいなとか思ってたんですけど、やっぱ背が低いと小さく、幼く見られがちなので、得かなと思います」
竹内舞「かわいいよ、つぅもかわいい」
岩永亞美「ウソや、絶対思ってない」
竹内舞「ほんとほんと、ちょっとだけ」
岩永亞美「今日の公演では小さいけど大きなパフォーマンスをしたいと思います」

# 2列目 捌ける


【3列目 上手側から順に】
大脇有紗「クローバーは四つ葉じゃなくて三つ葉が好き。みなさんのそばにいつもいます。14歳、研究生の大脇有紗です」

「私の自慢できることは、さっき1列目にいた梅本まどかさんにポーズを、自分なりのポーズを考えてもらえることになったんですよ。いぇー」客、拍手

「なのでですね、今日はそんな梅本まどかさんはいつも「ナンバーワン!」って言ってますけど、今日の私はオンリーワン!(ポーズ)」客、おー

「で、がんばりたいと思います」

高木由麻奈「You You ゆまな あなたの (ゆまな!) 愛愛みんなのゆ・ま・な! 声の魔法使い、高木由麻奈です」

「私の自慢はですね、私、実は四姉妹で、姉が3人いるんですよ。それで、その四姉妹とも虫歯になったことが無いんですよ」客、反応

「ということでですね、今日は歯だけではなく、全部輝いていきたいと思います。しっかり、見ていて、くださいね、Oh! Yeah! よろしくお願いします」

金子栞「せーの、はぴはっぴぃ。というわけで、月火水木金ちゃんです。埼玉生まれの18歳、金子栞です」客「かわいいよ」

「えー?」客、軽くw

「かわいいとか言われて」客w

「私の自慢はですね、1人でカフェに行くんですよ、よく。別にぼっちとかそういうのじゃなくて」客、軽くw

「昨日も1人でカフェに行ったんですよ。で、その前も1人でカフェに行ってるんですよ。で、その前も1人でカフェに行ってるんですよ」客、軽くw

「なんかそれだけ聞くとほんとにぼっちみたいなんですけど、でも、そういう風に、なんでだろう」
高木由麻奈「どうしたの?」
金子栞「一緒に行こうね、今度」客w
高木由麻奈「一緒に行こうね」
金子栞「ちょっと寂しくなってきました、そろそろ」客、軽くw

「というわけで1人カフェを自慢したいと思います。しょうもない自慢でしたがよろしくお願いします」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「栞以上にちょっとしょうもないことしか考えてなくて、発表するのやめようか迷って」
金子栞「良かった良かった、いいよ、言って」客、軽くw
小林亜実「昨日お母さんと妹とアイスを買いに行ったんですよ。で、お母さんは車にいるからお金だけ渡して、「好きなの買っていいよ」って言われて、私はお金払って、もらったお金使わずに自分のお金でみんなのアイスを買ったんですよ。帰って、車に戻ってお母さんにこれ使わなかったから戻しといてって言ったのがちょっと自慢で言おうと思ったんですけど」客、おー
高木由麻奈「優しい」
小林亜実「そんな無理に。すみません。盛り上げさせました」
高木由麻奈「栞がね、けっこういいよねーだって」客w
金子栞「けっこう良かった。けっこういいことでした」
小林亜実「今度カフェ行こうね、一緒に」
金子栞「ぜひ」
小林亜実「じゃ~、いろいろ自慢できることを増やしていきたいと思います」

日高優月「名古屋名物 せーの、手羽先・きしめん・ひつまぶし・味噌煮込みうどん、あと? (ゆづき!) ありがとうございます。いつでもなんでも全力な15歳の日高優月です」

「私の自慢できることは、いつ食べたのか覚えてないんですけど、イチゴ狩りに行って、家族で。その時に110何個イチゴを食べたことです。その記録票があって、見たら私がイチバンでした。今日はそのいつ食べたわからない、そのイチゴ狩りで食べたイチゴのパワーを借りて今日はがんばりたいと思います」

小林亜実「チームE 2nd「逆上がり」公演、本日は以上のメンバーでお送りします。最後まで応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 3列目 捌ける


◆M05エンドロール (磯原杏華・斉藤真木子・梅本まどか・内山命)
◆M06わがままな流れ星 (柴田阿弥・山下ゆかり)

# エンディング
山下ゆかり「あーや」
柴田阿弥「なんで呼び捨てなの?」
山下ゆかり「だって私たち、唯一のベストフレンドじゃん」
柴田阿弥「いつから」客w

◆M07.愛の色 (竹内舞・磯原杏華・梅本まどか・都築里佳・内山命・酒井萌衣)
◆M08.抱きしめられたら (小林亜実・金子栞・高木由麻奈)
◆M09.虫のバラード (山下ゆかり)


■MC
内山命・斉藤真木子・梅本まどか・磯原杏華

梅本まどか「今日の寸劇ではコンビニのお話だったんですけども、あんな店員さんがいたらね、大変ですけど」
斉藤真木子「大変ですよ。おにぎり1コ1万円って偉いことですからね」
梅本まどか「高過ぎるね」
内山命「袋にお箸入れて温めますか。ハァ?みたいな。お箸食べるんですか?」
梅本まどか「真木子さんみたいに電子レンジ壊しちゃうことになっちゃいますもんね」
斉藤真木子「そうですよ」
内山命「大爆発しちゃいますね」
斉藤真木子「コンビニで大爆発したらえらいことですからね」
梅本まどか「ということでコンビニエピソードなんかあったらなって思うんですけど、何かありますか?」
斉藤真木子「あっ、私、名古屋にきて、めっちゃビックリしたのがコンビニのおでんが味噌おでんなんですよね、名古屋って」
梅本まどか「違うんですか?」
斉藤真木子「いや、違うんですよ。なんか当たり前のように言いますけど、おかしいんですよ、それは」
梅本まどか「見たことないですもん、だって」
内山命「えっ? じゃ~、何つけるの?」
斉藤真木子「つけるのとかも、普通のおでんに味噌がついてるのを見かけたことがあるんですけど、もう汁自体が味噌とかあるやん」
磯原杏華「あるの?それ」客、軽くw
内山命「待って待って」
斉藤真木子「あるんですよ、名古屋にはめっちゃいっぱい」
梅本まどか「食べたことある方いらっしゃいますか?そういうの。あっ、いますね」
斉藤真木子「自分とこのおでんはそんなおでんじゃないよっていう人は? ほら、多数やん」客、軽くw

「ヤバイヤバイ、だからあの話通じんかったね、ごめんね。そうなんですよ。だから名古屋とかけっこう頻繁にそういうのがあって。あとは私は普通のおでん派やから、普通のおでんにからしつけて欲しいんやけど、名古屋やったら味噌のね、こういうパックのやつがついてくるんですよ」
梅本まどか「マヨネーズみたいな感じで」
斉藤真木子「そうそう、そんな感じでくるから、すごいビックリしました」
梅本まどか「真木子さんにしてはなんか珍しい話ですね。オチのあるお話で」
斉藤真木子「逆にな、まとめ辛いよな」

磯原杏華「私はですね、連泊した時に、東京のほうに。真木子とめいめいとご飯を食べに行ったんですよ」
斉藤真木子「行ったっけ?」
磯原杏華「どうせ覚えてないと思った、私は。それで、食べに行って、そっから物足らなくなって、焼き鳥が食べたいねって話になったんですよ」
斉藤真木子「あっ、わかった」
磯原杏華「思い出した?」
梅本まどか「待ってください。ご飯食べた後に焼き鳥」
斉藤真木子「そうや、おかしいんやて」
内山命「食べ盛りだねー」客、軽くw
磯原杏華「成長期やからな」
斉藤真木子「真木子は良かったんよ。萌衣ときょんちゃんがどうしても食べたいって言ったんで」
磯原杏華「だってお腹空いたんや。それで、コンビニストアに売ってるんですよ、今どき焼き鳥って」
梅本まどか「売ってますね」
磯原杏華「だから、まわろうと思ったら、無くて。5軒ぐらいまわったんですよ、コンビニを。で、仕舞いには交番に行って訊いたんですよ」客、軽くw
梅本まどか「訊いたんですか!?」
斉藤真木子「それ別に焼き鳥も食べたくないのに5軒もついてった真木子の気持ちになってください」
磯原杏華「いいやんいいやん」
斉藤真木子「しかも焼き鳥があるコンビニ見つけたの私ですからね」
磯原杏華「見つけたんやて。なのに、知らずに普通に交番行って「あの、焼き鳥が売ってるコンビニってどこにありますかね?」って普通に訊いてた。そう、そしたら目の前にあったんですよね。道路向かって。先に行ってたんですよ、しかも。おかしいやん」
梅本まどか「連れてってあげてくださいよ」
磯原杏華「置いてけぼりにされた上に交番に訊きに行った」
斉藤真木子「恥ずかしいですもん」

内山命「みこってぃは、全然知らんおじさんにすれ違う時に、私たち友達2人で行ったんですけど、友達とは違う2人で入った時に、おじさんが1人出てたんですよ。私たち普通に買い物して、コンビニで。で、買い物して、出てったら、おじさん待ってて。さっきのおじさんおるわと思って。まぁ、いいわと思って歩き出そうとしたらポンポンとされて、えっ?って振り返ったら、「これ、おにぎりとサンドイッチ2つずつあるから食べな」って言って、くれたんですよ」
メンバーたち「えー!?」
内山命「その日のお昼ご飯浮きましたー」客、軽くw
メンバーたち → w
内山命「ありがとうございます、ありがとうございます、その時のおじいさん」
梅本まどか「すごい」
内山命「そう、めっちゃ嬉しかった」
斉藤真木子「知らん人からもらったらあかんって言われんかった?昔」
内山命「いや、でもな、美味しかった」客、軽くw

梅本まどか「ということでね、コンビニでいろいろあったこともあったんですけども、今日はみなさんとここでいろんな思い出を作っていきたいなと思いますので、よろしくお願いします。そしてこれからもチームEへの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


◆M10.フリしてマネして
◆M11.海を渡れ!
◆M12.街角のパーティー


■MC
◆前半:高木由麻奈・北原侑奈・梅本まどか・酒井萌衣・金子栞・日高優月・竹内舞・大脇有紗

竹内舞「今日はですね、じゃんけん大会がね、予備戦が終わったということで、今日はですね、じゃんけん大会だけじゃなくて、今まで生きてきた中のじゃんけんのね、エピソードをみんなに訊いていきたいと。もちろんじゃんけん大会の話でも何でもいいので、お題はじゃんけんでいきたいと思います」

高木由麻奈「あのですね、私、お父さんのことをあだ名で「のりお」って呼んでるんですよ」客w
竹内舞「けっこうこれメンバーの間でもね、のりおって言ったら伝わるんだよね」
高木由麻奈「メンバー人気高いんですよ。のりおが、私、じゃんけん大会終わって家に帰ったら、まず家族とじゃんけんをしたんですよ。どうしてものりおに勝てないの」客、軽くw

「のりおめっちゃ強いんですよ。ほんとに。のりおたぶんセンター取れますよ」客、反応
メンバーたち「のりお強いな」
高木由麻奈「いや、ほんとに強いんですよ」
金子栞「見てみたい。のりみたいな顔してるの?」客、軽くw
高木由麻奈「違う。のりおは徳永英明さんに似てますよ」
メンバーたち「イケメンさんじゃん」「すげーじゃん、のりお」
高木由麻奈「だからちっちゃい頃はテレビ見てる時に「えっ?のりお出てるよ!」とか言って」
竹内舞「今度のりおに会わせてよ」
金子栞「ちっちゃい時からのりおって呼んでたんだね」客、軽くw
竹内舞「ずっとこの子のりおなんだって」
高木由麻奈「のりおって呼んでるんですよ。ぜひみなさんものりおって呼んでくださいね。じゃんけんから離れちゃった」
竹内舞「いやいやいいけどさ、のりお強いね」
高木由麻奈「のりおほんとに強い」

梅本まどか「強いって言えば、まどかいっつも弱いんですよ、じゃんけん。だけど1回だけすごい強いことがあって」
竹内舞「まどかじゃんけん弱いよね」
梅本まどか「まいまいに負けたもんね!」
竹内舞「ほんでほんで強かったエピソードは?」
梅本まどか「あの、いつも負けるんですけど、あるイベントでですね、じゃんけんをしたら、勝った人にプレゼントをするっていうイベントがあったんですよ。じゃんけんでまどかが例えばこういう状態で「じゃんけんぽい」で出して、まどかに勝った人だけにプレゼントみたいなことがあって、それは10名様だったんですね。普通こういうのって、5回か4回ぐらいやらないとできないじゃないですか。でも私、50人ぐらいいる中、10人を1回でこのじゃんけんで決めたことがあるんですよ。すごくないですか?」
高木由麻奈「たぶんわかんない人が多いですよね、これ」客、軽くw

「話わかんないですよね?」
金子栞「全然わかんない」
高木由麻奈「でしょ?」
梅本まどか「マジか。例えば」
酒井萌衣「例えば話すと長くなる」
梅本まどか「じゃ~、いいや」
高木由麻奈「この中から10名様に梅ちゃんに勝った方10名様だけにプレゼントをしたいと思います。じゃんけんぽんって言って、ちょうど10人になったということです」客、おー
酒井萌衣「今「おー」ってなったからね」
高木由麻奈「良かったね、良かったね、梅ちゃん」
酒井萌衣「最初からそう言って欲しかった」
梅本まどか「やっぱダメだったか」
竹内舞「でもね、梅ちゃんは細くすると、じゃんけん弱いけど気合だけはほんとに十分なの」
梅本まどか「間違いないよ! いつも気合入れてるから」
竹内舞「ちょうどここら辺に私と梅ちゃんが最初座ってたんですよ。そしたら、なんかドゥーンドゥーンっていう時に「オー!」っていうじゃないですか。ほん時に、みんなオー!っていうんだけど、梅ちゃん気合で「オ~~~!」って」客w
酒井萌衣「梅ちゃんは裏でね、自分のことに集中するんじゃなくて、井口栞里さんが元気なかったんです。そしたら梅ちゃん急に応援しだして。「じゃ~、いぐさん、私が元気出してあげます」みたいな感じで「テレッテテッテ」ってやり出して」客w

「オーオーオーってやり出して、自分に集中しろよって端で思ってましたね、私」客、軽くw
梅本まどか「だって元気なかったんだもん。あげすぎちゃったね」

竹内舞「昆布訊いてみようや」
日高優月「私が6期のオーディションに受けた時に、アピールしなきゃいけなくて、自分のことを」
竹内舞「自己PRね」
日高優月「その時に、体育祭があって、途中で抜けてきて、ハチマキを持ってきてたんです」
竹内舞「体操着のまんまハチマキ巻いてきて」
日高優月「普通の服着て。だけどハチマキだけは付けてきちゃって。それで行って、何も言うことがなかったんで、とりあえず「じゃんけん強いです」って言ったんです」
竹内舞「自己PRで?」
日高優月「じゃんけんすごい弱いんです。弱いのにじゃんけん強いって言っちゃって、あっ、違う、あっ、そうですって言って、終わりました」
梅本まどか「もしかしたら強いかもしれないじゃん。今やってみたら? みなさんと一緒にじゃんけん」
酒井萌衣「わかんないから」
金子栞「わかるよ。私が判断する」

「おー、おー、おー」
メンバーたち「じゃんけんぽい」
日高優月 → パー
メンバーたち「わかんないな」「栞どう?」
金子栞「全然弱いわ」客w
メンバーたち「チョキが多い」
金子栞「全然ごめん、見てなかった」
メンバーたち「えー?」「最低」
竹内舞「でもさ、ありちゃんさ、じゃんけん大会の時、終わって泣いてたよね」
大脇有紗「そうなんですよ。研究生の予備戦の時に4人だけ勝つんですけど、そのうちの1人に残ったんですよ。でも、じゃんけん大会のSKEの予選の時に、4人ともの3人がまず最初に負けちゃったんですね。で、あと1人しかいない時に香織さんが研究生をどうにかしてみたいな感じのことを大声で叫んできて」
竹内舞「研究生あと1人しか残ってないから絶対勝てみたいなね」
大脇有紗「そうなんですよ。プレッシャーやばくて。じゃんけんって時にこの手がブルブルブルって震えちゃって、でも終わった瞬間にプレッシャーが開放された感じと、あと研究生ごめんねみたいな感じが残っちゃって」
高木由麻奈「勝ったの私ですけどね」
竹内舞「泣いちゃったんだ。よくがんばってねー」
大脇有紗「ありがとうございます!」竹内の肩を組む
竹内舞「いい。そういうのは求めてない」客、軽くw

酒井萌衣「私は、3回ぐらいやってるじゃないですか、3回SKEは参加してて、そのうちの3回とも私負けてるんですけど、全部。その中でも私に勝った人は絶対武道館に行ってるんですよ。1回目は高知のかつおさんなんですけど、2回目が佐藤聖羅さんで、3回目は宮前なんですけど」
メンバーたち「すごい」
酒井萌衣「だからなんか、負けても、あーみたいな。違いますよ、負けたら嫌ですけど、なんかそうやって言ってくれるとなんか、あー、がんばれっていう」
金子栞「負けた甲斐があったな、みたいな」客、軽くw
酒井萌衣「負けた甲斐があった? 違うけど、そういう気持ちになる」
高木由麻奈「自分のためにもがんばって欲しいなってことだよね。今のチームEからも竹内舞ちゃん、磯原杏華ちゃん、内山命さん、古畑奈和ちゃんが4人が出場するということで、みなさんも私たちも応援していきたいと思いますので、ぜひ応援よろしくお願いします」
梅本まどか「選抜入り目指すぞ!」
みんなで「おー!」

# 「イェー!」メンバーチェンジ

◆後半:都築里佳・山下ゆかり・磯原杏華・小林亜実・岩永亞美・内山命・斉藤真木子・柴田阿弥

山下ゆかり「明日は七夕じゃないですか。さっき金ちゃんも「逆上がり」のセリフで織姫様が16人踊ってますみたいな感じで言ってましたけれども」
内山命「それ考えたの私やねん」
山下ゆかり「お前だったのか」
内山命「逆上がり出る前にどうしようって言われて、来て、明日七夕やし、まぁ、織姫が16人登場しますよみたいなこと言ったらいいんちゃう?言ったら言ってくれました。採用された」
都築里佳「金ちゃんにしては上手いこと言ってるなと思ったよ」
山下ゆかり「ということでですね、みんなそれぞれお願い事があると思うんですよ。それを今日は発表してもらいたいと思います!」
小林亜実「やばくない?なんかテンション」
山下ゆかり「うぇーい、みんなありがとう」客、反応
磯原杏華「じゃんけんの時からこのまんまやな」

内山命「じゃんけん大会で本戦に行けることになったので」
メンバーたち「おめでとう」客、拍手
内山命「ありがとうございます。すみません。なので、ここまできたからには絶対に選抜に入りたいっていうのをお願いしたいです」
磯原杏華「みこってぃ、選抜でいいの?」
小林亜実「センターじゃなくていいんですか?」
メンバーたち「言っとけ言っとけ」
内山命「センターになるぞ!」
メンバーたち「イェー」客、拍手
内山命「普段こんなん言ったら「えー?」みたいなこと言われるけど今日は言って良かった。ありがとうございます」

磯原杏華「私はモデルさんになりたい。というかなんかファッション関係のお仕事がしたいなって思いますね」
山下ゆかり「雑誌に載ったりってことですか?」
磯原杏華「そうそうそう、そういうのがいい」
小林亜実「プロデュースとかもいろいろしちゃう?」
磯原杏華「しちゃう? セブンティーンなんかしちゃう?」
小林亜実「何? セブンティーン」
磯原杏華「年が、なるから。ごめんね、なんか」
山下ゆかり「でもそういう将来の夢に向かってっていうね」
磯原杏華「一歩でも踏み出したいなって思います」

山下ゆかり「じゃ~、阿弥ちゃんからすごい目からビームを受けてるんですけど」
柴田阿弥 → 手を振って否定
斉藤真木子 → 目をパチパチ
メンバーたち「真木子」客、軽くw
内山命「目薬貸したろか、目薬」
山下ゆかり「じゃ~、真木子ちゃん」
斉藤真木子「私はSKEカフェに飾られてる短冊にこの間書いてって言われたので書いたんですよ。最初に「売れたい」って書いたんですけど」
山下ゆかり「切実な感じね」
斉藤真木子「でもなんかちょっとNGやったみたいで」客、軽くw

「次は「尺が欲しい」って書いたんですよ。またNGなんですよ。もう最後なんやと思って、「生きる」って書きました」客w
メンバーたち「出た」
斉藤真木子「生涯やっぱり生きることって、なんか」
内山命「生きてる存在を今日はな、出そうな、公演で」
山下ゆかり「重くない?なんか」
柴田阿弥「深いね」
斉藤真木子「今日はひと笑いいただけたんで良かったです」

都築里佳「里佳はですね、AKB48のチームBさんの岩佐美咲さんのお家にお泊りに行きたい」
誰か「どうぞいってらっしゃい」
都築里佳「そう、仲良くしてもらってて、カラオケに行くっていうのと里佳がお泊りしに行くっていうのはずっと、けっこう前から言ってたんで、今年中に行きたいなって」
内山命「いってらっしゃい」
メンバーたち「いってらっしゃい」
斉藤真木子「うまくね、スケジュールとか合えばいいよね」
都築里佳「そう。行きたいなーと思います」

岩永亞美「つぅは怖がりなところを直して欲しいなと思いました」
メンバーたち「かわいい」
斉藤真木子「怖がりか」
山下ゆかり「圧力かけたらんで。怖がっとるがや」
岩永亞美「また予定では全然ないんですけど、1人暮らしとかすごい興味があって、したいんですけど、やっぱ1人だと怖いから、強くなりたいなって」
斉藤真木子「1人暮らしはなめたらあかん」
山下ゆかり「じゃ~、真木子さん、1人暮らしの怖いエピソードみたいな、ないんですか?」
斉藤真木子「ないですけど」客w

「やっぱ怖がってたらできひんよ」
岩永亞美「はい、がんばります」
斉藤真木子「何かって、真木子、同い年やから、つぅちゃんと」
メンバーたち「えー?」「見えない」
内山命「うち、2人の1コ下やから」
メンバーたち「えー?」客、反応
都築里佳「里佳も!」
メンバーたち「出た出た」「里佳ちゃんはええや」
都築里佳「里佳、みこってぃと同い年」
山下ゆかり「1人暮らし大変ですもんね、真木子さんね」
斉藤真木子「大変ですよ、もう。水入れやんと米洗うから」
メンバーたち「えー?」「どうやって洗うの?」

柴田阿弥「私はすごいシンプルに、すごいここにいるみんなが阿弥ちゃん推しになったらいいなと思って」客、反応
内山命「このひと言で今、推しが増えました」
柴田阿弥「ウソ?増えた?」
斉藤真木子「水色やっけ? サイリウム」
柴田阿弥「そうそう、水色」
斉藤真木子「増えるよ、水色」
内山命「なんなら色変わってきてるわ、みんな」
山下ゆかり「阿弥ちゃん推しの人?」
柴田阿弥「あれ?少ないな、おかしいな」
メンバーたち → w 「怖い怖い怖い」「阿弥ちゃん怖いよ」

「斉藤さん、真木子ブロックお願いします」
斉藤真木子「今日はここに壁があるように感じたほうがいい」
山下ゆかり「真木子ブロックしようね」
柴田阿弥「なんでですか」

山下ゆかり「ゆかりは、なんだと思う?」
メンバーたち「めんどくさいね」
柴田阿弥「わかった。あれでしょ? ツナマヨより人気になりたい」客w
山下ゆかり「それ切実な感じね」
斉藤真木子「あんまりゆかり売ってるコンビニなくない?」
山下ゆかり「いや、それが、あるんすよ。探してください、みんな。探して」
メンバーたち「めんどくせー」
山下ゆかり「でもゆかりはお願い事はやっぱり、お歌が歌いたい」
都築里佳「歌のお姉さんみたいなノリ?」
山下ゆかり「歌が好きなので、歌える機会が増えたらいいなっていう願いです」
斉藤真木子「夢ですね」
山下ゆかり「はい」

小林亜実「こあみはみんなが幸せになれますように」
山下ゆかり「いい子や。最後持ってったで、もう」
小林亜実「ありがとうございます」
都築里佳「さすがオレの嫁。。」
内山命「ごめん、めっちゃ一瞬シーンってなったから」
柴田阿弥「里佳ちゃん」
山下ゆかり「もう余計なこと言わんでいい」
内山命「今日は喋ったらあかん日やで」
山下ゆかり「早く岩佐さんのお家に行ってきて」客w
都築里佳「ほんとに行ってきていい?」

山下ゆかり「みんないろんなお願い事がありますけれども、これからもっともっと成長して、みなさんに嬉しい報告ができるようにがんばりたいなと思います。これからも応援よろしくお願いします」

柴田阿弥「SKEに入って、たくさんのことを経験しました。嬉しかったこと、楽しかったこと、たくさんありました。でも時には辛かったこと、悔しかったこと、もう無理だと諦めそうになったこともありました。そんな時、私たちに力をくれたのは、劇場での笑顔、握手会でのお言葉、そして、ファンレターでした。本当にいつもみなさんに支えられていることを感じています。感謝の気持ちを込めて歌います。最後の曲聴いてください。ファンレター」


◆M13.ファンレター


■アンコール


◆M14.不義理
OP:金子栞「行くぜ、みなの衆!」
◆M15.ハンパなイケメン


金子栞「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

# 金子栞 アンコール2曲紹介

柴田阿弥「それではここで、7月17日に発売されますSKE48 12枚目のシングル「美しい稲妻」を今日はチームEバージョンで披露したいと思います」客「イェー!」


◆M16.美しい稲妻


柴田阿弥「チームEバージョンの美しい稲妻を聴いていただきました。いぇー」
メンバーたち「イェー」客、拍手

梅本まどか「ありがとうございます。チームE 2nd「逆上がり」公演、本日は以上の16名でお送りしてきました。SKE48の夢、チームEの夢はまだまだ続きます。これが本当に最後の曲です。聴いてください。To be continued.」


◆M17.To be continued.


梅本まどか「みなさん本日は劇場まで足を運んでいただき本当にありがとうございます・・・ (ハイタッチ案内)」

# 手繋ぎ挨拶 (その場で手を上げ下ろしお辞儀)

# BGM:逆上がり / メンバーたち「ありがとうございました」手を振りながら捌ける

# 公演終了


SKE48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】7月6日(土) 13:00~ チームE 「逆上がり」公演

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