FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
AKB48Group新聞 2019年9月号 Amazonオリジナル生写真セット

福本愛菜 卒業公演 (2013/07/01、チームN)

NMB48劇場 / NMB48チームN「誰かのために」リバイバル公演

■出演メンバー
チームN → 小笠原茉由門脇佳奈子岸野里香木下春奈古賀成美小谷里歩近藤里奈上西恵白間美瑠西村愛華・福本愛菜・山口夕輝・山本彩・吉田朱里・渡辺美優紀

研究生 → 中川紘美

※セットリスト後に出演
川上礼奈・木下百花・小柳有沙・山田菜々
沖田彩華・村上文香・矢倉楓子・山岸奈津美・谷川愛梨

■開演
◆M00.overture (NMB48 ver.)
◆M01.月見草
◆M02.Warning
◆M03.誕生日の夜


■MC (自己紹介)
山本彩「みなさんこんばんは」
みんなで「NMB48チームNです」客、拍手

山本彩「さー、始まりました、NMB48チームN「誰かのために」リバイバル公演、みなさん今夜盛り上がってますか!?」客、イェー!&拍手

「熱くなってますか」客、イェー!&拍手

「ではその調子で自己紹介みるきーからよろしく」

【1列目 下手側から】
渡辺美優紀「ミルクと美優紀を混ぜるだけ。あっという間に? (みるきー!) ありがとうございます。奈良県出身、19歳の渡辺美優紀です」

「今日はいっぱい最高な汗をかきたいと思うんですけど、目から汗はかかないように、最後まで笑顔で楽しみたいと思います」

近藤里奈「ばっち(りーな!) がんば(りーな!) 今からやった(りーな!) 滋賀県出身、高校2年生、16歳、近藤里奈です」

「今日も最後までみなさん、めっちゃ盛り上がっていきましょう」

山本彩「さやか ささやか さわやか (さやか!) ささっと やさしさ あざやか (さやか!) のさやかこと大阪府出身、19歳、山本彩です」

「今日は愛菜がラスト火縄銃という、あっ、火縄銃じゃないや」客w
メンバーたち「あー!」「言っちゃった」
山本彩「ラスト波動砲ということで、今日は彩火縄銃をやろうと」
岸野里香「もう先言っちゃった、もう」客w

「一番間違えたらあかんとか」
山本彩「やめとこっか、もう」客、反応
岸野里香「いやいや、せっかくやから」
山本彩「いいですか? 1回だけいいですか?では」
岸野里香「訊き方ウザイ」客、軽くw
山本彩「いきます。1回だけいきますね。ドンと行くので一気に食らってください。彩火縄銃発射! ドン。。」客「わー」

「イマイチやね」客w
岸野里香「ちょっと時間あったね」
山本彩「ごめんな。でもそんな火縄銃のようにみなさんのハートを打ち落としたいなと思います」客、ひゅ~

岸野里香「得意科目は体育音楽数学社会 でもやっぱり? (里香!) ありがとうございます。兵庫県出身、19歳、岸野里香です」

「にゃんにゃん! いや、にゃんにゃん波動砲違う」客、反応
福本愛菜「ちょっと」
誰か「人のこと言えんのか?」
岸野里香「にゃんにゃんコンビは不滅です、以上!」客「イェー!」
メンバーたち「なんで怒ってんねん」

山口夕輝「ぴっぴー (ぴっぴー) ぴっぴー (ぴっぴー) バックするとみせかけて~ (ゆっぴー!) ありがとうございます。本日ゆっぴが連載させていただいてるデビューさんという雑誌が」
山本彩「宣伝」
山口夕輝「発売するので、ぜひみなさん。実はあいにゃんに本番前に卒業記念として渡したんですよ。ねぇ、あいにゃん」
福本愛菜「そう、メッセージ付きで。私が連載始まったから読んでねっつって」客w
山本彩「お知らせやん」
山口夕輝「はい、ということで、ゆっぴこと山口夕輝です。よろしくお願いします」

「ありがとうございます。次はりぽぽです。せ~の」
メンバーたち「どうぞ!」

# 1列目メンバー捌ける


【2列目 下手側から】
小谷里歩「みなさん、おいでやす。今日はノッたはる? (イェー!) おおきに。ほな、はんなり行きますえ。 (一緒に行きますえ) お願いします。 京都府出身、りぽぽこと小谷里歩、18歳です」

「みなさん、心の準備できてるんですか?」客、反応

「私はできてません」客、反応&オレもや

「どうする?みんな。でもこれはしゃーない。時間は経つもんや」客、軽くw

「だから一緒にがんばりましょう。よろしくお願いします」

白間美瑠「ねぇねぇ、ねぇねぇ、みるの?みないの?どっちかな? (みる!) みるも、みーんな・・・(涙)」客、反応&がんばれ
福本愛菜「絶妙なタイミングで涙流すな」
木下春奈「今自分の自己紹介しようとしたよな。どこに泣く要素あったん?」
白間美瑠「みーんなのことを みるみる。 (みるみる!) 3曲からずっと鼻から水がいっぱい出てくるんですけど」客w
誰か「それは鼻水やな」
白間美瑠「落とさないように気をつけます。ではでは、今日もいーっぱい盛り上がって (みるみる!) 大阪出身、15歳・・・(涙)」客「がんばれ!」
木下春奈「すっごいやり辛い」客w

「はい、いきます。元気満々 天真爛漫 春爛漫 でも春奈は中3 (ウーマン!) ありがとうございます。中学3年生、15歳のはること木下春奈です」

「さっきあの、あいにゃんが陰アナしてる時に、ここの3人でちょっと叫ばせてもらったんですけど、それを聞いたあいにゃんが横でちょっとうるっとしてて。でも私はそれを見て別にうるっとはしませんでした」客w

福本愛菜「美瑠みたいにな、こんなに号泣してんねん」
木下春奈「違うやん。順番にこんな泣いてったらおかしいやろ。そうやろ?」
福本愛菜「そやな」
木下春奈「最後まで私は止めときます。よろしくお願いします」

西村愛華「み~んなに愛の華を届けたい。愛華パワーで レッツゴー! ありがとうございます。京都府出身 高校1年生 15歳 あいかこと西村愛華です」

「今日は1日楽しみましょう! よろしくお願いします」

吉田朱里「あかりをつけましょ♪ みんなのハートに (イェイ! イェイ!) みんなのハートの あ・か・り を灯したい、高校2年生、16歳、アカリンこと吉田朱里です」

「私も今日はちょっとがんばるんですけど、もしものためにメイクを薄くしてきました。よろしくお願いします」

小笠原茉由「なんば発小笠原 (特急!) みなさんを夢の世界へお連れしまーちゅん (乗車しまーす) ありがとうございます。19歳のまーちゅんこと小笠原茉由です」

「愛菜と一緒の部屋にホテルなった時に、2人ともお風呂入り忘れて、朝焦ったこと私は忘れてません」
福本愛菜「しかも1回じゃないよな」
小笠原茉由「そう」
福本愛菜「多々」
小笠原茉由「でも、ちゃんとなんとか」
福本愛菜「朝、高速でな」
小笠原茉由「そう」
福本愛菜「2人で5分ぐらいでな」
小笠原茉由「そう、2人で入ったのも忘れません」

「次は成美ちゃんです。どうぞ」
メンバーたち「よろしく」

# 2列目メンバー捌ける


【3列目 下手側から】
古賀成美「どうなるなるなる? こうなるなるなる? なるなるなるなる、気になる? (なる!) ありがとうございます。大阪府出身、高校1年生、15歳、今日も! ハイテンション! ありがとうございます。なること古賀成美です」

「今日はですね、愛菜さんのお母様からマンゴープリンを差し入れしていただいたので、そのマンゴープリンパワーでがんばりたいと思います」

門脇佳奈子「激甘スマイルと甘辛ダンスがギューッと詰まったかなきち定食を召し上がれ (いただきまーす) ありがとうございます。NMB48一番の食いしん坊そしてNMBのガチの釣り師、かなきちこと門脇佳奈子です」

「佳奈子はあいにゃんの二の腕と鼻と歯と、えっと眼球が大好きです」
福本愛菜「すごいとこ突いてくるな」
門脇佳奈子「もう大好き、眼球」
福本愛菜「全部って言って、そこは」
門脇佳奈子「全部」

福本愛菜「大和の国から 愛と幸せを込めて あいにゃん波動砲発射! ズドドドドドドドド・・・」客、何か掲げる
メンバーたち「わー、すごい」
福本愛菜「えっ?」客「見える?」

「N?」客、反応
メンバーたち「すごい」
福本愛菜「やばー。待ってや。すごいメンバーいるんですけど、真ん中のセンターキャメロンやねんけど」客w
門脇佳奈子「センターってどういうこと?」
福本愛菜「キャメロンどういうこと? いつからそんな分際になったんや。やばー」
メンバーたち「すごいな」
福本愛菜「ほんま言葉が出ないってこういうことやな。ほんまみなさんすごい、頭の回転、フル回転にして考えてくださったんですね、ほんまに。ありがとうございます。裏のメンバー見えてるか!? 見えてるって言ってますわ。ほんまにありがとうございます。今日は最後ということなんですけど、最後まで笑顔で1曲1曲想いを込めてみなさんに届けたいと思いますので、最後まで一緒に盛り上がってください。よろしくお願いします」客、声援

「ありがとうございます。どうぞ」

中川紘美「みーんなのパワーを笑顔に変えて、へーんしん! 笑顔ライダー! ありがとうございます。大阪府出身、18歳のひろりんこと中川紘美です」

「今日はいつも注意される関西弁をちょっとがんばってきたので、それを愛菜さんに褒められたいと・・・」
福本愛菜「ヤバイ、日本語喋れへん子みたいになってる」
中川紘美「褒められたいと思います」
福本愛菜「うまなってる」
上西恵「良かった良かった」
中川紘美「がんばりました」

上西恵「みなさんは何系が好きですか? あっさり系? こってり系? N700系? それとも上西恵? (上西恵!) ありがとうございます。滋賀県から来ました、18歳、けいっちこと上西恵です」

「私はあいにゃんがすごい大好きで、たまにあいにゃんにいい子に思われたくて、あいにゃんの前で猫を被ることがあります」客、反応
福本愛菜「えっ?」
上西恵「知ってた?」
福本愛菜「けいっちの悪い一面だって見たこと無いもん」
上西恵「マジ? やった、そう、あいにゃんにはちょっと、あいにゃんのこと大好きだからあいにゃんの前でよく猫被んねん」
福本愛菜「悪いな」
上西恵「知らんかったやろ?」
福本愛菜「わるっちやな、わるっち」
門脇佳奈子「悪過ぎや」
上西恵「そんぐらい大好きやから」
福本愛菜「ありがとう」
上西恵「よろしくお願いします」

門脇佳奈子「ありがとうございます。自己紹介をさせていただきました。1曲目「月見草」2曲目「Warning」3曲目「誕生日の夜」と3曲続けて聴いていただきました。さー、みなさん、今日の公演ではいつもあいにゃんがなってるように、喉におっちゃんが住むぐらい、声出せますか!?」客「イェー!」
福本愛菜「声がでかい、みんな」
門脇佳奈子「やっぱ、なんかペットは飼い主に似るみたいな、なんか、けっこうファンの方とメンバーってよく似てるところがあるので、今日改めて実感しました。それでは早速ユニット曲に参りたいと思います。せ~の」
みんなで「どうぞ」客、拍手

# 3列目メンバー捌ける


◆M04.Bird (岸野里香・山本彩・山口夕輝)
◆M05.投げキッスで撃ち落せ! (西村愛華・小谷里歩・渡辺美優紀・白間美瑠・木下春奈・吉田朱里)
◆M06.蜃気楼 (小笠原茉由・近藤里奈)
◆M07.ライダー (福本愛菜・古賀成美・門脇佳奈子・上西恵・中川紘美)


■MC
古賀成美・福本愛菜・門脇佳奈子・中川紘美

メンバーたち「ブーン」
上西恵 → 上手袖へ捌ける

福本愛菜「いや、ほんとにみなさん、すっごいキレイなサイリウム」
古賀成美「すごいキレイかったです」
福本愛菜「最初歩いてきてさ、すごい顔しちゃったやんか。歌う時(驚いた表情)」
門脇佳奈子「だってさ、配置も合っとったよな、色も」
福本愛菜「すごい。ありがとうございます。いや、もうね、これは最初ね、歌う直前にみんなでライダー円陣をして、今日は気持ちを込めて、いつもよりも熱い気持ちを込めて歌おうって。歌わせていただきましたが、みなさん、私たちのライダー届きましたか?」客、イェー!&拍手
門脇佳奈子「やったー!」
福本愛菜「ありがとうございます。というわけでね、早速MCのほうに行きたいんですけども、今回はですね、今までの活動の中で一番もっとも印象に残っている出来事とかをちゃっと訊いていこうかなと」

門脇佳奈子「佳奈子はね、ロケでの話なんですけど。あの、実は私、ファーストキスをジンベエザメに取られましてですね」客、反応
メンバーたち「あー」
門脇佳奈子「見ました? ありがとうございます。もうね、あのなんて言うの?」
福本愛菜「すごいね。ジンベエザメとチューしたん?」
門脇佳奈子「沖縄でロケに行って、ほんで、自分でシュノーケル付けて、泳いで、網みたいに入ってるんですよ、ジンベエザメが。ほんで、上からエサもらってる間に目と目の間のところにチューしたんですけど、砂団子みたいな。ザラッザラやねん。サメ肌ってこうなんやと思った」
福本愛菜「でも超レアな経験ですよね、それは」
門脇佳奈子「そう、レアレア」
中川紘美「初キスが砂団子の味ってなかなかいないですよ」客、軽くw
門脇佳奈子「よくね、なんかホットドックやったっけ?」
福本愛菜「そんなの聞く?」客、軽くw
門脇佳奈子「言いません?なんか。あっ、レモンの味か。ホットドックはどこで聞いたんやろう」
福本愛菜「どんだけホットドック食べたいねん。まぁね、いろいろいろんな出来事あって、いっぱい印象に残ってるんですけど、私にとって今日が最後の公演なんで、私自身は今日が一番いい、みなさんの印象にも自分的の印象にも残るように盛り上げていきたいなと思うんですけれども、みなさんも一緒に盛り上がってくれますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。ではではその調子で次からは後半戦にいきたいと思います。後半戦まずはこの曲からです。せ~の」
みんなで「どうぞ」


◆M08.制服が邪魔をする (山本彩・渡辺美優紀・小笠原茉由・岸野里香・近藤里奈・上西恵・小谷里歩・吉田朱里)
◆M09.夏が行っちゃった
◆M10.小池
◆M11.月のかたち


■MC
上西恵・小笠原茉由・古賀成美・渡辺美優紀・山本彩・吉田朱里・門脇佳奈子・白間美瑠

渡辺美優紀「私、今日あったことなんですけど。今日ね、ちょっとだけ久しぶりに劇場公演に来たんですよ。じゃ~、劇場のトイレがあるんですけど1つだけ。そのトイレがなんか今までは割れてたんですよ、いろんなところがね、トイレの。でもそのことをみんながテレビとかで「トイレが割れてるんですよ」とか言うからキレイになってたんです」客、拍手
山本彩「おー。気づかんかった。良かったね。言ってみるもんやね」
渡辺美優紀「で、感動したっていう話やねんけど、ということで最近なんか近況報告とかありますか?」

山本彩「私はGoogle+のほうにも書いたんですけど、先日指原さんがお仕事でテレビ曲に行った時、たまたまケンドーコバヤシさんとすれ違ったらしくて、その時に選挙後だったんですけど、指原さんに「みるきーと彩をよろしくな」って、「仲良くしたってな」って」客、拍手
渡辺美優紀「ヤバイ」
山本彩「言ってくれたっていうことを聞いて、すごい感動したんですけど、それも私たち一緒にやっていたドッキング48っていう番組があったんですけど、それが終わってから、なんかね、なんかのカタログかなんかでインタビュー、ケンコバさんのやつがあったんですよ。じゃ~、それが終わったからあいつらもう他人やみたいな」
メンバーたち「ひどい」
山本彩「みたいなことを書いてたのを見てたから、そんなことを言ってくれて」
吉田朱里「ツンデレですね」
渡辺美優紀「ツンデレですね。ケンコバさんツンデレやってんやな」
山本彩「それが嬉しかったんですよ」
渡辺美優紀「あんな見た目で」客、軽くw
メンバーたち「見た目はちょっと」「ワイルド」
山本彩「かわいいでしょ?」
渡辺美優紀「ギャップですね」
小笠原茉由「ワイルドコバちゃん」
渡辺美優紀「ワイルドだぜ。。」客w
山本彩「人変わってくるからね、そうなったらね」

小笠原茉由「私はですね、白間みるるん。早速自己紹介泣いててんけど、あの、この間ね、1リットルのペットボトルをおっさん飲みみたいな。見るってすごい、アイドルってイメージやねんけど、でもこの間カーって足開いてこうやってガーって」客、軽くw
白間美瑠「まーちゅん!」
山本彩「しかも1リットルを?」
白間美瑠 → 頭の上に人差し指立てる
門脇佳奈子「しかもそのペットボトルみんな用なのに、まだ半分以上残ってるのに独り占めするんです」
渡辺美優紀「アイドルを被ってるおっちゃんやと思う」
白間美瑠「何それ?」
小笠原茉由「そういう一面もありますよっていう」
渡辺美優紀「まぁ、そんな感じで美瑠ちゃんの一面いっつも見てますけど、私」
小笠原茉由「いつかね」
渡辺美優紀「みなさんの前にも現れるかも」

吉田朱里「私はこれちょっと嬉しい報告なんですけど」客、反応

「なんか最近「ハーフ?」ってめっちゃ訊かれんねん」
山本彩「自慢?」
吉田朱里「自慢」客w

「自慢これ」
渡辺美優紀「いいよ。自慢してもいいよ」
吉田朱里「めっちゃ訊かれんねん最近メイクさんとかに、普段やってくれてるメイクさんじゃないメイクさんやったら、よく顔見られるやん、メイクしてる時。そしたら「ハーフですか?」って訊かれんねん、ほんまに」客、拍手
山本彩「何も言えへん」
渡辺美優紀「顔もなんか白くて透明感があって、足ちょっと見せて?」
吉田朱里 → 右足を軽く前方に伸ばす(客、ひゅ~)
渡辺美優紀「どう思いますか?」
門脇佳奈子「もう横に並びたくないわ」
山本彩「そうやでほんまに」しゃがんでだるま座りになり足を隠す
渡辺美優紀「大丈夫やから。人っていうのはそれぞれ良さがあるから」客、軽くw
吉田朱里「ほら、アゴが長いとかさ」客、軽くw
山本彩「良さか、それ」客「彩も素敵」

「わかってる」客w

「わかってる、君」

上西恵「私はね、今日の出来事なんですけど。みるきーがけいっちは彼女にしたい2トップって言ってくれて」客、反応

「だからちょっと嬉しかってんけど、なんで?」
渡辺美優紀「なんかけいっちはとことん私はけいっちのこといじめるぜい」
山本彩「ぜいじゃない。ワイルドやな」
上西恵「今日キャラちゃうな」
渡辺美優紀「そう?ほんまに? でもわかりますか?この私の気持ち。けいっちをいじりたくなるんです。けいっちってSなんですね、普段。でも、そんなけいっちをいっつも私いじって楽しんでるんです」
上西恵「そう、変態なんですよね」
山本彩「もう1人トップは誰なん?」
渡辺美優紀「誰やと思う?」
山本彩「朱里」
渡辺美優紀「正解」客、拍手

「あかりはしっかりものなんで、甘えたいなって、もし私が男の子だったら」
吉田朱里「そっち?」
渡辺美優紀「うん」
吉田朱里「あらま」
メンバーたち「あらま」客、軽くw
山本彩「普段そんな言わへんやん」
小笠原茉由「ちょっとハーフぶってない?」
吉田朱里「ハーフあらまって言わんし」

渡辺美優紀「こんな感じの私たちなんですけども、日々いろんなことがあります。みなさんとたくさんの時間をこれからも共有していきたいなと思います。これからも私たちNMB48の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

渡辺美優紀「というわけで、次が最後の曲になります」客「えー!」や「早過ぎ!」

「ありがとうございます。そうですよね、早過ぎ」客、軽くw
山本彩「受け止めたね」
渡辺美優紀「というわけで、みなさんも一緒に歌っていただけたら嬉しいなと思います。それでは聴いてください。誰かのために」


◆M12.誰かのために -What can I do for someone?-


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール
有志の方「本日はNMB48チームN 福本愛菜さんの卒業公演にお越しいただき、誠にありがとうございます」客、拍手

「また、自己紹介での○○、曲中のサイリウムの演出にもご協力いただき本当にありがとうございました」客、拍手

「今日の公演をもって、福本さんはNMB48を卒業されます。2011年1月1日の初日公演から数えて今日が254回目の劇場出演になります。スタート当初は一番後ろの列の端っこで踊っているのが彼女でした。福本さんは劇場公演メンバーから外れたこともあります。「努力は必ず報われる」、福本さんが尊敬している高橋みなみさんが信念にしている言葉です。福本さんは決してダンスが得意なわけでも、歌が得意なわけでもありません。でも、努力を惜しまないこと、夢を諦めないこと、その大切さを僕たちは彼女から学びました。そして、今彼女はまっすぐ前を見据えています。NMB48を巣立ち、夢を追う福本さんはきっと今いるメンバーの未来に光を灯してくれるはずです。今日、このステージから旅立つ福本愛菜さんへ、みなさんの声で、熱い気持ちで、エールを送ってあげてください」客、イェー!&拍手

「それでは、腹の底から愛菜コールよろしくお願いします」客「イェー!」

「アンコールいくぞー!」客「イェー!」

「愛菜」コール


◆EN01.HA !
◆EN02.北川謙二



■MC
白間美瑠・門脇佳奈子・木下春奈・福本愛菜・中川紘美・小谷里歩・山口夕輝・西村愛華

小谷里歩「では早速喋ろうぜ」
木下春奈「小谷が切り出してくれたので、早速ここでのトークはですね、あいにゃんです」客、拍手

「あいにゃんのエピソードとか絞るんじゃなくて、あいにゃんです」
福本愛菜「みんなあるかな?」
木下春奈「じゃ~、初っ端から泣いてた美瑠」
白間美瑠「えっと・・・」客「がんばれ」
木下春奈「どうした?どうした?」
白間美瑠「そんなこと言ったら泣くんですよ(涙)」
木下春奈「泣いちゃった」
メンバーたち「泣かした」
木下春奈「1回置く? 1回置こうか」

門脇佳奈子「佳奈子はあいにゃんに、全然そんな好きじゃない感じの、別に好きじゃない感情を出しててんけど、実はめっちゃ好きっていう」客、ひゅ~
木下春奈「それはたぶん佳奈子だけじゃなくて、春奈もやは」
福本愛菜「なんなん?自分ら、ちょっとツンデレ?」
門脇佳奈子「ちゃうねんちゃうねん、ちゃうねんな?」
木下春奈「違う。やっぱ最後ぐらい言ってあげないとさ」
福本愛菜「なんで私こんな見下されてるの?」
門脇佳奈子「なんか日ごろ言ってないから改めて言おうと思って」
木下春奈「いつも靴の中に変な人形入れたりしてごめん」客、軽くw
門脇佳奈子「ごめんな。あれであいにゃん、ほんまにお化けやと思って、信じてるとは思ってなかった」
木下春奈「劇場にお化けがおると信じてたんですよ。私たちの仕業でした」
門脇佳奈子「ごめんな。愛情愛情。愛のムチ」
福本愛菜「ありがとう、みんな改めて」
木下春奈「すごいこっち(上手4人)の見守り感ハンパない」客w
福本愛菜「母4人になってんやけど、こっち」
木下春奈「なんだこの並び順は」
福本愛菜「じゃ~、あっちにも訊いちゃってよ」
木下春奈「じゃ~、愛華ちゃんどうですか?」
西村愛華「私、本当はあいにゃんさんとあんまり喋ったことがないんですよ」
木下春奈「わ、カミングアウト」
メンバーたち「ちょっと」
木下春奈「まさかのやわ。いいぞ、もっと言ったれ、もっと言ったれ」
福本愛菜「すごい涙目になってくれてる」
西村愛華「だからすごい寂しいです」
福本愛菜「両サイドが泣いちゃった」西村の元へ
西村愛華「もうちょっと喋りたかったです」
福本愛菜「大丈夫、これからいっぱい会いにくるわ。じゃ~、愛華ちゃんに会いにくるね」客、ひゅ~
メンバーたち「なんでや」「あいにゃん」
木下春奈「あいにゃんはそういうフォローをするようになったんか」客w
門脇佳奈子「悲しいよ」
福本愛菜「でもまだ芸能界から離れるわけじゃないし、またね、こうやって遊びにきますやん。もしかしたらそこら辺にいるかもしれない」
メンバーたち「おー」
木下春奈「そこにおったらそこしか見てまうわ」
福本愛菜「(西村に)ありがとう」定位置へ

中川紘美「私はですね、自己紹介でも言ったんですけど、今日は愛菜さんに関西弁を褒めて欲しいなと思って」
木下春奈「そうね、ひろりんはね、関東弁を話しちゃうんですよね」
中川紘美「そうですね、大阪出身なのに関西弁が苦手で、すごく」
福本愛菜「今すごい標準語だよね」客、軽くw
中川紘美「ほんとですか? 今日自己紹介がんばって、関西弁だったんですよ。だからちょっと褒めて欲しいなと思って」
門脇佳奈子「あっ、今も。今もじゃない?」
福本愛菜「今標準語やな」
中川紘美「あっ、違います。褒めて欲しいなーと思って(小ジャンプし、福本に指差し)」客、拍手
山口夕輝「意味わからん意味わからん」
福本愛菜「良かった」中川の肩を抱く
山口夕輝「ちょっとちょっと」
木下春奈「よくやったけどわかり辛い」客w
福本愛菜「ずっと裏で着替えながら「褒めてが言えなくて」って練習してたから」
木下春奈「褒めて欲しい」
福本愛菜「褒めてって言っちゃうねんって」
木下春奈「(関西弁)褒めて欲しい」
中川紘美「褒めて欲しい」
木下春奈「おー、言えた!」客、拍手

「すごいすごい」
福本愛菜「なんの講座やねん」
木下春奈「関西弁講座ですよね」
福本愛菜「やった、イェー」
中川紘美「ありがとうございます」
木下春奈「あいにゃん、ちゃんと褒めてあげて」
福本愛菜「褒めたやん、いっぱいなー」
木下春奈「もっと言ってあげて。ずっと心配しててんで。もう最後の最後まで関東弁怒られるんじゃないかって」客、軽くw
門脇佳奈子「元ヤンやからって」
福本愛菜「こらこら」
門脇佳奈子「ほんまに、怖いなー」
福本愛菜「こらっ。年下でも。何笑っとんねん、一番右(白間)」
木下春奈「笑った笑った、いいやんいいやん」
中川紘美「でも良かったです」
福本愛菜「ありがとう、ナイス。さすがですね」

木下春奈「じゃ~、美瑠がほぐれてきたかな?」
白間美瑠「美瑠は前からずっと言ってるんですけど、あいにゃんってとってもいい人なんですよ」
木下春奈「出た」
白間美瑠「なんかね、性格、もう全部がいいんです。なんか、私が泣いてる時もあやましてじゃない、あやしてくれたり、バカ三姉妹が騒いでたら一緒に騒いでくれたりとか、ほんまにいい人やで」客、ひゅ~
福本愛菜「すごい、こっちはバカで攻めてくるけどこっちすごい真面目。見て、この温度差。めっちゃ、なんか優しい顔してる」
門脇佳奈子「なんも喋ってないやん」
小谷里歩「みんな仲いいよなー」客、軽くw
木下春奈「誰?」
福本愛菜「そんな里歩は何よ。ある?愛菜に」
小谷里歩「あの、あいにゃんのおかげでメロンパン食べれるようになった」客、拍手
福本愛菜「すごいやん。でも里歩マジでメロンパン、駅でお勧めのやつ買ってきてくれて、プレゼントしてくれるんですよ。超優しいんです。愛菜の分と自分の分と」
木下春奈「ちゃっかり2個なんや」
小谷里歩「そう、2個。一緒に食べよっかなーと」
福本愛菜「そっから嵌ってんなー。一緒の共通点が」
木下春奈「じゃ~、あいにゃんのエピソードを聞いたんですけど」客「ゆっぴは?」

「ゆっぴは? そうだねん、ゆっぴ1人だけやったね、じゃ~、ゆっぴどうぞ」
山口夕輝「あの、最後にこんなん言うのあれなんですけど、ずっと愛菜、私のこと「ゆっぴ」なんですけど、「ゆっぴんのまつり」って言われてるんですよ。ずっと「ゆっぴんのまつり」って呼んでくれてたんですけど、私、最近までずっと「ゆっぴんの」だったのに「ゆっぴな」と勘違いしてて」
小谷里歩「あんまり伝わってない」
山口夕輝「ほんまに? ゆっぴんのまつりって呼んでたんですよ」
木下春奈「だからそういう意味じゃないわ。伝わらへんは、それ」
山口夕輝「違う? そういうことやんな」
小谷里歩「今日ゆっぴのブログ見に行こう。たぶん説明してくれる」
山口夕輝「OKOK、みなさんじゃ~、ブログ見てくださいね」
木下春奈「ゆっぴのブログまでぜひ行ってください。小谷がね、きっちりまとめてくれたところで、あいにゃんがもたらす影響ってほんまに私たちメンバーにもすごく大きかったんですけど、私たちもね、もっとみなさんに大きな影響を与えられるような、そんなグループになれたらいいなと思います。これからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 「イェー」後半メンバー入場

福本愛菜「成長したな、春奈」
木下春奈「ヤバイ、めっちゃうまくまとめれた」

# メンバーチェンジ

岸野里香・近藤里奈・小笠原茉由・山本彩・渡辺美優紀・古賀成美・吉田朱里・上西恵

山本彩「改めて今日お越しくださったみなさん、本当に本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

吉田朱里「いきなりなんですけど、私、ちょっと最近、周りからちょっと「みんなより脚長いね」って言われるんですよ」
岸野里香「はいはい、長い長い」
山本彩「自慢」
渡辺美優紀「長い長い」
岸野里香「知って彩はアゴが長い長い」客、軽くw
山本彩「自分、肩幅長いねん」
岸野里香「肩幅広い広い」
吉田朱里「みんなそうやってね、みんなと違うとこがいっぱいあると思うんですけど、じゃ~、みんなにそれをちょっと今日言ってもらいたいなって思います。あるやろ? 自分よくわかってるでしょ?みんな」

近藤里奈「私はみんなと考え方が違うんです」客w → 拍手
メンバーたち「たしかに」
渡辺美優紀「人それぞれ考え方は違うけど」
山本彩「大きい話やな」
吉田朱里「例えば?」
近藤里奈「例えば、なんか、服とか買いに行く時にでも優柔不断な人って、なんかありえないと思うんですよ、私の中で」
山本彩「あー、私、優柔不断やわ」
渡辺美優紀「それ別に考え方一緒やけど。。」
吉田朱里「どうしたん? めっちゃ冷めてるやん」
近藤里奈「そうや、でもみるきーとは一緒なんですよ」
渡辺美優紀「似てるんです、私たち」
近藤里奈「それだけなんです。だから大きくまとめて考え方が違うっていう話です」
吉田朱里「りぃちゃんはだいぶずれてますよね」
近藤里奈「ずれてる?」
岸野里香「そんなメンバーがいっぱい集まってみんな違ってみんないいやで」客、拍手

「そうですもんね」
山本彩「名言名言」
吉田朱里「これからまだまだ話続くのにまとめんとってくれますか?」
岸野里香「ごめんごめん」

上西恵「私はね、なんか自分が2人いるんですよ」
渡辺美優紀「そんなわけないやろ」
上西恵「なんか、どっちも自分なんですけど、作ってるとかなくて、けいっちっていう人間もいて、上西恵っていう人間もいて。けいっちはアイドルなんですよ。でも上西恵はすっごい無愛想で。ほんまに愛想が悪いんですよ。愛想が悪いんじゃなくて、なんなんやろう」
小笠原茉由「ちょっとエピソードとかないの?」
上西恵「なんか美容院とか行くやんか。喋りかけられても(ローテンションで)「はい」みたいな」
小笠原茉由「それが上西恵なのね」
山本彩「人見知りなんやね」
上西恵「そう」
吉田朱里「でもアイドルの感じで美容院行ったら?」
上西恵「ハイ!(笑顔)って感じ」
誰か「こわー」
上西恵「違うねん。作ってるとかじゃなくて」
近藤里奈「けいっち、それ気分じゃない?」
上西恵「気分じゃないねん。なんか、あるねんな」
吉田朱里「今作ってる?」
上西恵「今? 作ってない。だからこれもけいっちやねんって」
岸野里香「じゃ~さ、例えば病院とか行って「上西恵ですよね?」って言われたら、上西恵やったらどんな感じで返してくるの?」
上西恵「((ローテンション)あっ、はい」
メンバーたち「こわっ」
岸野里香「ちょっと愛想悪いな、それはちょっと」
上西恵「でも「上西恵ですよね?」って言われた場合はけいっちやんか。だから、そんな対応はしない。「ハイ!」ってちゃんと言う」
岸野里香「そうか、でもただ1つ病院やからちっちゃい声で喋ってな」客、軽くw
上西恵「もちろんです」
渡辺美優紀「はい。けいっちは今「2人で」って言ったやん。でも私は3人いるんです」
山本彩「ややこしいな」
吉田朱里「誰がいんの?」
山本彩「1人多い」
渡辺美優紀「これ、違うほんまに自分で気づいたんじゃなくて、ファンのみなさんがみるきーが2、わるきーとか、エロきーとか言われて」
山本彩「あっ、そういうことね」
渡辺美優紀「そう。だから・・・」
山本彩「でもそれやったら4人やな」
渡辺美優紀「えっ?」
山本彩「みるきー2、わるきー、エロきー、渡辺美優紀やろ?」
吉田朱里「えっ? ううん、もう1人いんねん。最近朱里な、握手会で「でっかいみるきー」って呼ばれんねん」
渡辺美優紀「でっかいみるきー?」
吉田朱里「そう」
渡辺美優紀「どういうこと?どういうこと?」
吉田朱里「なんか知らんねんけど」
山本彩「でもこれはただの別人やからさ」
吉田朱里「ちゃうねん、最近あかりんファンの人の間ででっかいみるきーって呼ばれてるよって」
岸野里香「待って、なんの話それ」
渡辺美優紀「姉妹やな。姉妹かも~」吉田と握手
近藤里奈「うちな、みるきーの従兄弟やねん」
吉田朱里「そうやったん?」
渡辺美優紀「なんかいっぱい増えてる」
山本彩「ほんまに言ってる?」客、軽くw

「ウソですわ、これ」
渡辺美優紀「そろそろさ、いっぱい増えすぎてビックリしました」
山本彩「怖い怖い」
岸野里香「そうやで、ウソは無し」

古賀成美「私、決して黒いわけではないんですけど、いい感じに焦げてる」
岸野里香「黒いで黒いで」
古賀成美「私、黒くないんです、ほんまに」
岸野里香「黒いって」
山本彩「でも、入った当初よりはだいぶ白くなったよな」
古賀成美「入った当時「見えへん」って言われました」客w
岸野里香「夜見えへん」
吉田朱里「見えるようになって良かったな」
古賀成美「そうなんです。見えるようになりました」
小笠原茉由「今度あったら松崎しげるさんぐらい目指して行こう」
山本彩「白い部分歯だけみたいな」
古賀成美「がんばります」
吉田朱里「里香ちゃん、こういうのまとめてなんて言うの?」
岸野里香「みんな違ってみんないい、それは金子みすずさんやで」客、拍手
吉田朱里「こんな感じでみんなと違うこと聞いていただきましたけど、これからも1人1人の個性を磨いて、愛されるアイドルグループになっていきたいです。これからもNMB48の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

渡辺美優紀「それでは最後の曲になります。聴いてください。涙売りの少女」


◆EN03.涙売りの少女


山本彩「ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# メンバーたち捌ける


■VTR (Aina NMB48 memory) ※スライドショー
・2010.10.9 AKB48 東京秋祭り
・2011.1.1 「誰かのために」初日公演
・2011.3.25 生誕祭 (18才)
・1stシングル [絶滅黒髪少女] MV撮影
・2011.7.24 AKB48「よっしゃぁ~行くぞぉ~!」
・2ndシングル [オーマイガー] MV撮影
・2ndシングル 白組 [結晶] MV撮影
・第1回 NMB48水泳大会
・2011.10.9 NMB48 1st Anniversary Live
・2011.12.4 シンガポール出張公演
・3rdシングル [純情U-19] MV撮影
・4thシングル [ナギイチ] MV撮影
・2012.4.2 生誕祭 (19才)
・大阪十番勝負ツアー
・5thシングル [ヴァージニティー] MV撮影
・ちゃぷちゃぷツアー
・第2回 NMB48水泳大会
・6thシングル [北川謙二] MV撮影
・映画「てっぺんとったんで!」撮影
・卒業発表
・2013.3.27 生誕祭 (20才)
・2013.4.18 NMB48リクエストアワー2013
・2013.4.26 AKB48臨時総会~白黒つけようじゃないか!~

新たな目標に向かう
福本愛菜を
温かく見送りましょう

# 上映終了


◆EN04.結晶 (小笠原茉由・岸野里香・木下春奈・小谷里歩・福本愛菜・山田菜々・山本彩・沖田彩華・村上文香・矢倉楓子・山岸奈津美・谷川愛梨)


■福本愛菜 卒業セレモニー
福本愛菜「ありがとうございます。NMB48リクエストアワーで第1位をいただくことができた・・・」

# 川上礼奈・木下百花・小柳有沙 (1期生) の3人がステージへ / 川上礼奈はうどん屋の格好&『手打ちうどん』と書かれた大きなのぼりを手に登場 (客w)

メンバーたち「何?」「ちょっとー」「出落ち」
川上礼奈「あいにゃん、出前やで」客、軽くw
山本彩「頼んだ?」
川上礼奈「あいにゃん、さっき注目きたから持ってきてんけど」
誰か「ガッツリ裸足やん」
川上礼奈「えっ? いや、だから今配達しにきてんって」
福本愛菜「あっ、うどんを?」
川上礼奈「そう。あいにゃんさっき頼んでくれたやん」
福本愛菜「あっ、そうやったかな。ちなみにお隣さん(木下百花)は」客w
木下百花 → 手に食パン?と何かを抱える
川上礼奈「まぁ、いいよ、先進めてくれて」客、軽くw
福本愛菜「すごいタイミングで入ってきて言うやん」

福本愛菜「最後に聴いていただいた曲はNMB48初めてのリクエストアワーでみなさんから投票いただき第1位をいただいた「結晶」を聴いていただきました。私にとってもすごい大切な曲で、いちばん大好きな曲で、一番大好きな曲で、こうやってみなさんの前で最後の公演で歌うことができて本当に良かったと思っています」

「まずはじめに今日劇場公演に来てくださったみなさん、そしてモニター観覧をしてくださっているみなさん、DMM配信を見てくださっているみなさん、今日は本当にありがとうございます」客、拍手&ありがとう

「約2年9ヵ月、NMB48の一員としてこうやってここまでみなさんの応援があってがんばってこれたので、すごいみなさんのことは私にとってすごい誇りですし、自慢の存在です」

「卒業発表してからほんとに今日まで時間が経つのが早くて、握手会とかですごいファンのみなさんの卒業発表を聞いてからの考えとか想いとか気持ちを直接聞いて、すごい「悔いはないの?」とか訊かれることもあるんですけど、私自身こうやって卒業発表したことにまったく悔いはないですし、自分の夢に向かって一歩進めることが今はすごい楽しみです」

「明日からは1人になっちゃって、こうやって周りで支えてくれるメンバーと、いつもはこうやって団体行動だったんですけど、ほんとに1人のタレントさんとして1人で活動していくことになっていくので、そういう面ではちょっと寂しいなと思ったり、やっぱりファンのみなさんと直接お話ができる握手会とかそういうイベントもなくなってしまうので、すごい、寂しい気持ちもあるんですけど、なるべく早く一人前のバラエティタレントさんになって、自分で企画したイベントをできたりとか、またこうやってファンのみなさんと触れ合うステージに立つことができたりとか、こうやってNMB48のメンバーみんなと共演することができたらいいなと思っているので、それに向かってまずは一歩ずつがんばって進んで行きたいなと思っています」客「待ってるよ」

「ありがとうございます」客、拍手&がんばれ

「誰かのためにの歌詞の中にひとりぼっちでは生きていけないっていうところがあるんですけど、ほんとに今日、今まで歌ってて、それは実感してたんですけど、今日こうやってファンのみなさんの前でその曲を披露させていただいて、改めて本当にみなさんの支えがあってここまでこうやって活動してがんばってこれたんだなというのを改めて実感して、本当にみなさんの存在の大きさに、今までずっとわかっていたんですけど、今日本当に改めて実感しました。いつもみなさんこうやって支えくださってありがとうございます。明日からはよしもとクリエイティブエージェンシーのバラエティタレントさんとして活動していくので、いろいろ・・・」客、拍手&おめでとう

「ありがとうございます、ありがとうございます。やっぱり1人になると環境が変わって、慣れるのに時間がかかっちゃったりするかもしれないんですけど、ずっと出たかったっていう、言ってた新喜劇にもいつか出るのも夢ですし」客、拍手&がんばれ

「あとはいろいろバラエティ番組とか、そういういつかはMCができるぐらいビッグなバラエティタレントさんになって、 ほんとにNMBとの番組を持つのが今の夢です」客、拍手
山本彩「おー。頼もしいですね」

福本愛菜「で、ずっと尊敬しているバラエティタレントさん、宇都宮まきさんのように関西の番組いっぱい出て、いつかは全国にも進出できるようにがんばっていきますので、これからもどうぞみなさん温かい目で見守っていて、そして応援のほうよろしくお願いします」客、拍手&声援(あいにゃんありがとう、待ってるよ etc)

白間美瑠「そしてですね、あいにゃんのファンのみなさまからバラの苗をいただきました」
福本愛菜「ということは、私が育てて、バラを咲かせちゃう?」客、拍手

「ヤバイ! ありがとう。嬉しい」
白間美瑠「聞いてください。聞いて。で、ねぇ、これには意味があって、この苗のバラが咲くように、あいにゃんのバラエティタレントの花が咲きますようにとの願いが込められています」客、拍手
メンバーたち「すごい」
福本愛菜「ありがとうございます。もうこの鉢を越えるぐらいでっかいバラを咲かせますね」客、拍手

「嬉しい、ありがとう」
山本彩「持ち歩き」
福本愛菜「こうやって? 出勤するわ」
山本彩「枯れへんように」
福本愛菜「見かけたら愛菜なんで、これ。はい、ありがとうございます」客、拍手&ありがとう

渡辺美優紀「あいにゃん、私はお手紙を書いてきました」客「おー」

「あのですね、この前ね、『TEPPENラジオ』で私とあいにゃんがさせていただいてるラジオで、ちょっと手紙を書いたばっかりでしつこいとか思ってないよな?」
福本愛菜「全然思ってない、全然思ってない」
渡辺美優紀「まぁ、ちょっと、心を込めて今から」
福本愛菜「ありがとう」

渡辺美優紀「愛菜へ」

「今日は愛菜にとって本当に最後のNMB48としての活動やな。昨日はNMB48として最後の握手会お疲れ様。」
福本愛菜「ありがとう」
渡辺美優紀「ファンのみなさんからの愛菜への熱い気持ちを昨日めっちゃ感じて、すごく感動しました。さすが愛菜、愛されてるなーって、見て思ってました。」

「あんなに素敵なファンのみなさんに応援してもらえる愛菜はやっぱり素敵なんやなって思ったよ。今日もこんなにたくさんのファンのみなさんが愛菜のことを見守っています。」

「そして応援してくださるファンのみなさん、支えてくださるスタッフのみなさん、そして私たちメンバー、みんな愛菜の味方です。これから今まで以上に大変なこととか辛いこととかもあるかもしれないけど、こんなにもこんなにもたくさんのみんなが愛菜を見守ってるから、愛菜の進む道を堂々と進んでください。それからいつでも何かあったら相談してね。」
福本愛菜「はい」
渡辺美優紀「愛菜はあんまり弱音を吐かへんけど、2人で1年8ヵ月続けたTEPPENラジオでの私の暴走には弱音も吐きたかったんじゃないかなって」
福本愛菜「とんでもございません」
渡辺美優紀「ちょっと気にしてたりします」
福本愛菜「ファンの人もすごく心配してくれはるんですよ、みるきーのね」
渡辺美優紀「気にしてるとか言ってちょっと気にしてないかも」
福本愛菜「え?気にしてないの? みるきーが? そっちのパターンね、なるほどね」
渡辺美優紀「だけど、TEPPENラジオを通して得たあいにゃんのMC力や対応力を活かして、これからのバラエティタレントの道へ突っ走ってください。もう愛菜はやっぱ私のあの暴走に対応できたから何も心配してません。」
福本愛菜「それ本人が言うことちゃうで」客w

「周りから言われんのやったらわかるけど」
渡辺美優紀「ほんまに?」
福本愛菜「うん」
渡辺美優紀「ということでね、あいにゃん、本当にありがとう。お互い進む道のてっぺんを目指してがんばろうね。愛菜、ほんまにほんまに大好き♪ 美優紀より」
福本愛菜「ありがとう」

# 2人抱擁 (客、拍手)

福本愛菜「ありがとうございます。みるきーからの熱い手紙」
渡辺美優紀「緊張しました。やっぱりね、TEPPENラジオとは違って緊張しますね」
山本彩「TEPPENラジオは緊張せーへんのね」
渡辺美優紀「そう、TEPPENラジオはちょっと2人だけの空間やからさ」客w
福本愛菜「何照れてんねん」客、軽くw
渡辺美優紀「いつまでも私の妻でいてください」
福本愛菜「なんか妻らしい」
山本彩「あっ、旦那さんじゃないやね」
渡辺美優紀「妻と」
福本愛菜「いや、こういうことや」
渡辺美優紀「私が旦那さん」
福本愛菜「ややこしい関係です。ありがとうございます」手紙を受け取る(客、拍手)

「嬉しい。ありがとうございます」

山田菜々「そして、私たちメンバーから愛菜へ色紙のプレゼントです」客、拍手
福本愛菜「ありがとう。わっ、結晶のやつや」
山本彩「リクアワの時の写真ですね」
岸野里香「ちなみに愛菜の写真、鼻毛生えてるから」客w
福本愛菜「わっ! ほんまや。誰や、描いたん」
木下春奈「言えよ、ちゃんと」
吉田朱里「美瑠、美瑠」
誰か「お前もやろ」
木下春奈「物足りひんかったから」
木下百花「あいにゃん、もしもし」
メンバーたち「おっ、喋った」客、反応
福本愛菜「気になってたよ、すごい。うどんちゃんもくるの?」
木下百花「(川上に)手どけて!」客w
川上礼奈「あいにゃんに、礼奈もあいにゃんにたくさなあかんもんがあんねん」
福本愛菜「託す?」
川上礼奈「だから一緒に行くで」
誰か「どこに行くの?」
川上礼奈「あいにゃんとこ」
福本愛菜「あっ、ここね」
岸野里香「あのさ、旗、後ろ管理したほうがいいんじゃないかな。全然れなぴょん見えてない」
川上礼奈「それは困りますよ、れなぴょんのかわいい顔が見えない」
岸野里香「言わんかったら良かった、今の」客w
山本彩「何これ? ショートコントですか?」
木下百花「打ち合わせしてないからわからへん、これ」客w
山田菜々「あとすみません、まだこれ贈呈してないんで」客w → 拍手
福本愛菜「ごめんごめん」
山本彩「早く受け取ってもらっていいですかね?」
福本愛菜「だって、順番がわからん」
山本彩「うどんが我が強い」
福本愛菜「(山田から色紙を受け取る) ありがとうございます」客、拍手
木下百花「でね、私らからプレゼントがあるんですけど」
山本彩「メンバーから」
福本愛菜「メンバーから?」
山本彩「ちょっとね、開けないとわかんないかな?」
木下百花「これ開けて」
山本彩「ちょっと開けてもらって、おばちゃん」
山田菜々「誰がおばちゃんや」
木下百花 → 箱を開封し、中からメロンを取り出す
福本愛菜「わー! メロンや」客、拍手
メンバーたち「すごい」
山本彩「意味わかる?」
山田菜々 → 手にパン(食パン?)を持つ
木下百花「メロンとパン」
福本愛菜「メロンパン?」
山本彩「そう」
木下春奈「ちなみにあいにゃんこれやで。メロン食べたらパンも食べなあかん」客w

「ちゃんと2個食べなあかん」
福本愛菜「あっ、ミックスね」
木下百花「だからこれ食べて、自分で」
福本愛菜「さすが、この普通じゃないところ素敵、もうNMBの素敵なとこ」
渡辺美優紀「ももちゃんそれ渡しに来てくれたんや?」
木下百花「えっ?」
渡辺美優紀「それ渡しに来てくれたん?」
木下百花「そうやで(照)」客w
山本彩「なに照れてんの?」
福本愛菜「照れてんのはいいけどさ、パンの持ち方が雑くて、半分グッシャーなってんやんか」客w

「もうちょっと丁寧に持ってくれる?」
木下百花「重いからさ、これ」
福本愛菜「パンの角っこなくなるでこれ」
山本彩「袋無かったん? もっと」
福本愛菜「ありがとう。重たい。ありがとう」

小柳有沙「もうひとつあるんですけども。ジャーン、本物のメロンパンです」客、拍手
木下百花 → メロンパンを強く握って渡す(親指がパンに刺さる) 客、反応
メンバーたち「あー!」「ちょっと最悪や」「つぶれた」
木下春奈「最悪。ありえへんわ」
福本愛菜「大好きなメロンパンをこんな目の前でさ、グシャーされて屈辱でしかない」
岸野里香「さすがももちゃん」
木下春奈「食べてね」
山本彩「めりこんでんで。あ~あ」
木下百花 → 福本が抱えたメロンなどの上にメロンパンを置くが、ステージに落下
メンバーたち「あ~あ」
福本愛菜「ちょっと、食べ物」
山本彩「指型」
川上礼奈「にゃんにゃん」
福本愛菜「近ない?」
川上礼奈「あの、礼奈は」
福本愛菜「だから旗邪魔やから」客、軽くw
山田菜々「旗、邪魔」
川上礼奈「菜々ちゃんの顔はまぁ見えへんくてもいいねんけど、礼奈は卒業しても、あの、やっぱりうどんの国には遊びに来てほしいんですよ」
木下百花「れなぴょん、戻っておいで、早く」客w
川上礼奈「なんで? だからとりあえずこれ(うどんの旗)をあいにゃんに託すわ」
メンバーたち「えっ?」客「えー?」

「いいの?」
木下春奈「待って、れなぴょんそれ託したらキャラなくなんで」
川上礼奈「いやいや、託すって言ってもこの一瞬だけやねんけど。だからまぁ、よろしくあいにゃん」
福本愛菜「そっか、ありがとう。手が2本しかないからさ」
川上礼奈「じゃ~さ、。やっぱ返してもらうわ」
福本愛菜「もらうよ、もらうよ」
川上礼奈「まぁ、あいにゃんのこと大好きやで」
福本愛菜「あっ、ありがとう」
川上礼奈「バイバイ。ありがとう」元の上手端へ戻る
渡辺美優紀「どうなってるんですか、菜々ちゃん」
山田菜々「ちょっと私にもMのこと、収拾がついてないです」
山本彩「これからの山田さんの課題ですね」
福本愛菜「躾が必要ですね」
川上礼奈「菜々ちゃんもおばあちゃんやけどうどんの国は来ていいで」
木下百花「(山田) 苦笑いやんけ」客w → 拍手
川上礼奈「もう」
福本愛菜「ほんま苦笑いなるわ」
山本彩「上からやな」
山田菜々「ありがとうございます」

山本彩「最後にはなったんですけども、こちらの愛菜のネームプレートは劇場のロビーのほうに飾らせていただくので、そちらもみなさんぜひ目に留めて帰っていただけたらなと思います。では、こちらも、いったん。(福本のおでこに貼ろうとする)」
福本愛菜「おかしいよね?」
岸野里香「いけるのか?」
福本愛菜 → 少し上を向き、半分乗せるかたちでネームプレートを貼ることに成功 (客、拍手)

「何の拍手? ちょっと待って。 愛菜まだ一応今日までアイドルやからさ、もうちょっとかわいく終わりたいんやけど」
メンバーたち「キレイよ」客「かわいい」

「輝いてるよ」
福本愛菜「ほんまこんな姿でもかわいいって言ってくださるみなさん大好きです。ありがとうございます!」客、拍手

山本彩「これからも私たちNMB48、そして、福本愛菜はきらきらと輝きながら前に進んで行きたいと思います。みなさんこれからもどうぞ温かく見守ってください。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
※福本愛菜 → おでこにネームプレートを貼ってるため、お辞儀できず (客w)

「精一杯です、これが。ごめんなさい、最後の礼やのに」

山本彩「では、最後の挨拶をさせていただきましょう」
福本愛菜「もうちょっと付いてることに触れてくれる?」客、軽くw
渡辺美優紀 → 福本のおでこからネームプレートを外し、抱えた荷物の上に置く
福本愛菜「ありがとう」
渡辺美優紀「メロンパンつぶれてるし持っとくわ」
福本愛菜「つぶれてるし?」客、軽くw

「パンとな」
山田菜々「これもいったん回収するわ」
福本愛菜「じゃ~、愛菜何持ってたらいい? これ3つ持とか?ほんだら」

山本彩「最後いろいろありましたが、本日やらせていただいたのはチームNの「誰かのために」公演でございます」
福本愛菜「決してコントではありません」
山本彩「チームN「誰かのために」リバイバル公演、足を運んでくださったみなさん、今日は本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

メンバーたち、2列になり、その場で手繋ぎ挨拶 (客、拍手)

福本愛菜「みなさん、ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございました」
福本愛菜「ありがとう」

# BGM:誰かのために / メンバーたち手を振りながら捌ける

客「あいにゃん!(手拍子パンパンパン) あいにゃん!(パンパンパン) あいにゃん!(パンパンパン)・・・」
福本愛菜「ありがとうございます」

コール続く

近藤里奈 → 福本に耳打ちし、「すみません、私が一本締めしたいと思います」客、拍手
山本彩「恒例の」
岸野里香「グイグイくるね」
福本愛菜「みなさんぜひお願いします」
近藤里奈「あいにゃんとの最後の一本締めいきたいと思います。あいにゃんのバラエティタレントの夢に向かって、一本締めしたいと思います」客「イェー!」
福本愛菜「説明2回w」
近藤里奈「お手を拝借お願いします。せ~の」
メンバー&客 → パン (一本締め)
福本愛菜「ありがとうございました」
山本彩「ありがとうございました」

福本愛菜「ありがとう。ありがとう、全員見えてたよ。ありがとう。ありがとう、ありがとう (下手側から上手側へ歩きながら手を振る) 後ろのみなさんありがとう。絶対でっかいバラ咲かせますね!」客、拍手

「ありがとうございました」手を振りながら上手袖へ捌ける

# 公演終了


NMB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】7月1日(月) チームN公演

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND