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『岡田レジェンド起こしちゃうぜ!』 岡田栞奈 16歳の生誕祭 (2013/06/27、HKT48研究生)

HKT48劇場 HKT48研究生「PARTYが始まるよ」公演 151回目

■出演メンバー
安陪恭加・深川舞子・伊藤来笑・井上由莉耶・宇井真白・上野遥・梅本泉・岡田栞奈・岡本尚子・神志那結衣・後藤泉・駒田京伽・坂口理子・田中優香・谷真理佳・冨吉明日香

■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.PARTYが始まるよ
◆M02.Dear my teacher
◆M03.毒リンゴを食べさせて


■MC (自己紹介)
神志那結衣「みなさんこんばんは HKT48」
みんなで「研究生です」客、拍手

神志那結衣「HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」が始まりました!」客、拍手
メンバーたち「イェー!」

神志那結衣「PARTYが始まるよ・Dear my teacher・毒リンゴを食べさせて、3曲続けて聴いていただきました。みなさん盛り上がっていますか?」客、イェー!&拍手
メンバーたち「ありがとうございます」

神志那結衣「ここからは本日のお題に沿って1人ずつ自己紹介をさせてください。本日のお題は隣のメンバーのちょっと変じゃない?っていうところです」

【1列目 下手側から順に】
岡田栞奈「みーんなに幸せを届ける 青い鳥になりたい。どこにおってもあなたのところに飛んでくけん。福岡県出身、16歳、おかぱんこと岡田栞奈です」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。あ・り・が・と・う・ご・ざ・い・ま・す」
谷真理佳「おい。専売特許」
岡田栞奈「本題に戻ってですね、上野遥ちゃんのちょっと変わったところはですね、上野遥ちゃん、A型なんですけど、変なところにちょっと几帳面で、普通、外見のほうが他人に見られるから気にするじゃないですか。上野遥ちゃんは誰にも見られないロッカーとかはもうほんとにインテリアで、すごいこだわってるんですよ。だけど、みんなに見られる靴箱とかロッカーの中はもうピャー!って、ほったらかしで」
上野遥「いやいやいや、そういう栞奈は見られるとこも見られないとこもすごいグチャグチャですからね」客、軽くw
岡田栞奈「いや、私は心がね」
上野遥「否定はしないのね」
岡田栞奈「うん。否定はしないけど私は堂々とちゃんとね、自分のね、性格をね、知って生きて行ってるから大丈夫」
上野遥「まぁ、今日はね、特別の日だからね。良かった良かった」
岡田栞奈「でも見習うよ」
上野遥「ありがとう」
岡田栞奈「(マイクを外し)ハイ、今日は1日よろしくお願いします!」

上野遥「いつでもどこでもみーんなの季節は? (はるか!) ありがとうございます。13歳のはるたんこと上野遥です」

「私の隣はじーなということで。じーなの変なとこはクシャミの仕方なんですけど。私すごく真似ができるので真似してもいいですか?」客、おー&拍手

「そんな「おー」って言うほどじゃないんですけど。じゃ~、ちょっとカウントをお願いします」
メンバーたち「3・2・1」
上野遥「はっくしゅん」客、軽くw
メンバーたち「足上げるの?」
上野遥「ほんとですよ、ほんとですよ。私じゃわからないので、本人にしてもらおうと思います」
坂口理子「今出すの無理でしょ」
上野遥「3・2・1」
神志那結衣「くしゅん。。ヤダー、もう」
坂口理子「足だけ似てたよ、足だけ」
上野遥「どんな時でもこのクシャミを見たらすごい爆笑できるので、今日の公演もこのおもしろい、そしてかわいいクシャミをしてもらおうと思います」

神志那結衣「あなたのハートを工事ちゅう! 今日はみ~んなに会えて うれ じーな! ありがとうございます。福岡県出身、高校1年生の15歳、グミがめっちゃ好きっちゃん。じーなこと神志那結衣です」

「私の隣はなおぽんなんですけど、なおぽんはおわかりの通り、言い切れないほど変なところがありまして。一番私がドン引きしたというのは、なおぽんは女の人の太ももを見る&タッチが好きなんですよ。だから、それがすごい変、変態」客、軽くw

「変態だなーと思うんですけど」
岡本尚子「でも、実際すごくいいと思うよ。じーなにもほんとにお勧めする」
神志那結衣「いや、ほんとに。そういうのが変態なんですよ。で、最近またドン引きしたことが、劇場の女性席ってあるじゃないですか。この一番前の。あそこのところにスカート、太ももが見えるスカートを穿いてる方が時たまいらっしゃいまして、その太ももを見て、公演中に「いつもはすはすしてるんです!」」客w
岡本尚子「女性席の人がいるからやめて」
神志那結衣「だからこのHKT劇場に来て、岡本なおぽんがいる時はスカートを穿かないようにしてください」

岡本尚子「ポンポン ポポポン なおぽん! ハーイ! 福岡県出身、高校2年生、17歳のアニメと酢もつがめっちゃ大好きななおぽんこと岡本尚子です」

「私の横は梅本泉ちゃん、ちぃずなんですけど、ちぃずの変わったところはですね、メンバーが寝てたりとか、ちょっと寒いなーって言ってたら、自分の着てる上着を「おい、これちょっと着なよ」っつって、メンバーにサッてあげてくれるくらいすごいイケメン」
坂口理子「でも変わったとこではないよね」
岡本尚子「まぁ、ちょっと続きがあるっちゃん。イケメンなんですけど、そんな梅本泉ちゃんは好きなものがありまして。それはですね、イチゴの小物とかイチゴのリュックだったり、イチゴのパンツ、違う、イチゴのズボンを」客、軽くw
冨吉明日香「ほら、もう変態が出たから」
メンバーたち「ドン引きですよ」
岡本尚子「イチゴのズボンとか、イチゴのペンだったり、いろんなイチゴグッズを持ってるんですよ。そのギャップがすごく私的にははすはすできて、嬉しいんですけど、今度そうやってイチゴのグッズを見かけたら、梅本泉にあげたいなと思います。でも今よく考えてみたら、なんか女装してるみたいでかわいいなーって思います」

梅本泉「それでは写真撮ります。せ~の、はい、チーズ パシャ。ありがとうございます。福岡県出身、16歳、ちぃずこと梅本泉です」

「私の隣は向こうに行って、岡田栞奈ちゃんなんですけど。岡田栞奈ちゃんの変なところは、岡田栞奈ちゃんって無駄に声が大きいじゃないですか」客w
岡田栞奈「無駄に要らない」
梅本泉「元気があって、すごいいいことだなって思ってたんですけど、この前、けっこう前ですね、これからの収録があって、おかぱんと私とじーなといーちゃんで収録に行ったんですけど、おかぱんと私は初めてだったんですよ。じーなも? いーちゃんも?」
神志那結衣「初めて」
梅本泉「おかぱんと私とじーなが初めてだったんですよ。それで、今日もおかぱんは元気良くたぶん言ってくれるだろうと思って頼りにしていたんですね。それで、発表する時、クイズがあって、発表する時があったんですよ。おかぱんが当たって、ハーイ!って元気良く言ってたから、おかぱん当たった、これはどんな答えが出るのかなと思ったら、コショコショ話のちっちゃい声で「何々だと思います」って言って、司会のあべちゃん先生がすごい困ってて、緊張したら」
岡田栞奈「そう、緊張したらね、蟻よりもたぶんちっちゃくなっちゃうの」
梅本泉「そうなんです。緊張したらすっごい声が小さくなっちゃって、ほんとに拍子抜けしました」
岡田栞奈「あんね、実を言うとね、クイズの答えわかんなかったんだけど、元気良く手上げたら当たっちゃって、「あっ」と思って」
梅本泉「じゃ~、これからも自信を持って大きな声でがんばっていって欲しいです」

# 1列目メンバー捌ける

客「栞奈ちゃん行かないで!」w
冨吉明日香「行っちゃうよ、行っちゃう」

【2列目 下手側から順に】
田中優香「優香の香りは優しい香り。みんなの妹になりたい、13歳、ゆうたんこと田中優香です」

「私はいーちゃんなんですけど、いーちゃんは安い物にすごい飛びつくんですね」客、軽くw

「東京という都会に行った時に、いーちゃんとお買い物2人で行ってて、いろいろお店あるのにスーパーに入りだして」客、軽くw

「めっちゃそれだけでもビックリしたのに、こんな大きいチョコレートの入ってる袋が99円で売ってあったんですけど、いーちゃんがその99円のチョコレートの袋を3袋ぐらい持ってきて、これ買っていい?って言ってたんですよ」
坂口理子「主婦買いじゃん、それ」
後藤泉「なんかね、違うんですよ。私なんか、お財布の中に30円しか入ってなかったっていうのがすごい有名なんですけど、それ1日しかないし、安いお店に飛びつくのにはみなさんのせいでもあたるんですけど、団地妻って呼ばれるようになってからなんですよ。ねぇ、優香」
田中優香「もういーちゃんとはお買い物に行きたくないな」
後藤泉「やだ、一緒に行こうよ」
田中優香「じゃ~、スーパー以外なら行きたいと思います」

後藤泉「溢れる笑顔は泉のように。福岡県出身、15歳、高校1年生のいーちゃんこと後藤泉です」

「私の隣は真白ちゃんなんですけど、真白ちゃんは変わってるところっていうのはそう無いんですけど、すごい大人っぽいんですよ。中学2年生なんですけど、私が中学2年生の頃はね、まぁ、2年後に団地妻と呼ばれるなんて知らずに、ただバトミントン、部活をして、チョコ食べて、寝たっていう毎日を繰り返してたので、真白ちゃんね、すごい大人っぽいので、2年後、妻の仲間入りできるんじゃないかなと期待してます」
宇井真白「嫌だー」
後藤泉「はい、今日は1日よろしくお願いします」

宇井真白「I love、You love、We love ましろ! 福岡県出身、13歳、ビーフジャーキーが大好きなましろこと宇井真白です」

「私の隣は井上由莉耶なんですけど。必ず東京とか握手会の時にホテルに泊まるんですけど、その時は遥と由莉耶と一緒の部屋で寝てるんですけど、これは遥からの情報なんですけど、由莉耶は寝てても名前で由莉耶って言われると「はい」って言いながら起きるらしくて」
井上由莉耶「そうらしいですね。私もよく覚えてないんですけど、でもこれっていいことじゃないですか? 起こされたらすぐ起きるっていいことですよね?」客、拍手

「あっ、ありがとうございます」
宇井真白「でも真白、その時必ず寝てるから」
井上由莉耶「そうですね、真白は起こしても起きないので」
宇井真白「まぁ、うん。はい、今日は1日よろしくお願いします」客、軽くw
井上由莉耶「凹まないでね」

井上由莉耶「クールでデビルな黒猫系。福岡県出身、中学2年生の14歳、猫が大好きなゆりやこと井上由莉耶です」

「私の隣は冨吉ですね」
冨吉明日香「冨吉です」
井上由莉耶「すごく変わったところがありそうなんですけど、意外に普通にいい子なんですよね。ほんとに」
谷真理佳「いい子? いい子?」
冨吉明日香「そこ引っ掛かるのやめよう。まだだから、あんたの出番」客w
谷真理佳「そうですね」
井上由莉耶「ほぼ毎回公演がある時は自分でダイエットスープを作って持ってくるんですよ。で、このダイエットってところも自分でスープを作るってところもなんかすごくないですか?女子力が」
冨吉明日香「そうなんです、私、努力家みたいです」客w
坂口理子「でもそのスープめっちゃ不味かった」客w
冨吉明日香「それはそうですよ。不味いです、めっちゃくちゃ」
井上由莉耶「ダイエットスープだからだよね?」
冨吉明日香「太ってないけどね!」客w
井上由莉耶「それとですね、もう1コあって。数学でこの前テストがあったらしくて、七の段が言えないとか言ってるじゃないですか。なのに100点を取ったらしいんですよ」客、おー&拍手
冨吉明日香「そうなんです」
井上由莉耶「努力家ですね」
冨吉明日香「やればできる子でした、私」
井上由莉耶「どうやったらできたの?」
冨吉明日香「私、七の段を間違って覚えちゃってるんで、それはしょうがないということで、七を1コずつ足し算していきました。努力家です」
井上由莉耶「こんなところがすごく変わってるなと思います」

冨吉明日香「明日はあすかの風が吹く。宮崎の元気と笑顔をてげ届けるために 今日もトミヨシレボリューション! 黙っていれば黒猫系。あすかこと冨吉明日香です」

「私の隣の人はですね」
谷真理佳はい♪
冨吉明日香「あの、由莉耶姉さんはですね」
谷真理佳「おいおいおい」客w

「かわいい本日の主役がここにいる」
冨吉明日香「今日の主役は」
谷真理佳「違うの?」
冨吉明日香「今日は違うんです」
谷真理佳そうだった、栞奈だった、てへっ♪。。」客、軽くw
坂口理子「許されんぞ」
谷真理佳「どうぞどうぞ」
後藤泉「待って、ぴーちゃんの顔」
メンバーたち「「見られてるからね」「冷めた目で見てたよ、今」
冨吉明日香「私の隣の人の変わっているところということで、今日のそのお題を知った時に、谷真理佳が隣だと知った時はやっぱりスタッフさんに悪意を感じましたね」客、軽くw

「これ仕組まれてると思うんですよ」
谷真理佳「ちょっと冨吉。嫌よ嫌よも好きのうち」
冨吉明日香「もうほんとにこの状況でこれを言う勇気」客w

「まぁ、変わってるところって言っても1つじゃ言い切れないんですけど、やっぱ、一番はやっぱり一緒の部屋にホテルでいる時に、深夜に1人で焼肉弁当食べ始めるのはやめて欲しいなと思います」
谷真理佳「谷真理佳はフルーツ食べてますからね、いつでもどこでも(食べる仕草)」
冨吉明日香「はい、今日は1日よろしくお願いします」客、軽くw

谷真理佳「福岡県出身、17歳、(下手側へ)いつでも (上手側、定位置へ)どこでも あなたを笑顔にさせちゃいます。チャームポイントはヘリウム声~の真理佳こと谷真理佳です」

「(妙な手つきと共に)あ・り・が・と・う~、オラに力を分けてくれ」
冨吉明日香「それ意味わからない。楽屋でやめとけって言ったじゃん、それ」客w
谷真理佳「どうしてもやりたかったの」
坂口理子「ずっとさ、いいかな、いいかなってずっと言ってた」
谷真理佳「シークレット」客、軽くw

「あのですね、私の隣は透明人間さんなんですけど、透明人間さんのいいところ。ちょっと止めてよ」
田中優香「こっちだよ。明日香と同じことしなくてもいい」客、軽くw
谷真理佳「ごめんね、ゆうたん。あのですね、ゆうたんがゆうたーんのいいところじゃない、変わってるところはですね」
田中優香「もう」
冨吉明日香「噛みまくり」
谷真理佳「ゆうたんはですね、実は第二次オーディションの時から一緒にいて、共に過ごしてきたんですよ。でもその頃まではですね、私のこと「かわいい」とか「脚細い」とか、「大好き!」とか言ってきたんですよ。けど、今になってはですね、私の隣にいる冨吉さんに私と同じ言葉を耳元でささやいているんですよ」
冨吉明日香「そうなんですよ。ゆうたんは今私のことが大好きなので、なんかごめんね」
谷真理佳「冨吉、ドンタッチミー!」客、軽くw
冨吉明日香「触ってないし、シャラップって言いたいんでしょ?」客、ざわw
谷真理佳「だからね、ちょっと優香、白黒つけさせて。冨吉と私どっちが好きなの?」
田中優香「あすきゃたんが好き(即答)」客w
谷真理佳「。。もうお姉ちゃんになってあげないからね!
後藤泉「真理佳、尺、尺」
谷真理佳「・・・ハイ、今日は1日よろしくお願いします」

# 2列目メンバー捌ける


【3列目 下手側から順に】
駒田京伽「宮崎生まれのトロピカール娘、いろんな味を楽しんで欲しいっちゃわ。宮崎県出身、高校2年生、16歳のマンゴーよりも愛されたいぴーちゃんこと駒田京伽です」

「わたくしのお隣は来笑ちゃんなんですけど、来笑ちゃんは変わってるっていうか、声が独特じゃないですか?」
伊藤来笑「そんなことないよ」
駒田京伽「(マネて)そんなことないよ」客、軽くw

「なんか、声フェチなんですけど、私は。なんか鼻にかかってる声がすごくかわいくて、やっぱり好きだと真似もできちゃうんですよ、わたくし。だから今日やりたいと思います」客、拍手

「いいですか?」
伊藤来笑「何言う?」
駒田京伽「普通に名前を言おっか」
伊藤来笑「1回言ってみようか? 伊藤来笑です」
駒田京伽「じゃ~、これを真似します」
伊藤来笑「せ~の」
メンバーたち「3・2・1」
駒田京伽「伊藤来笑です」客、反応
伊藤来笑「なんかちょっと違う」
坂口理子「ちょっとね、おねぇチックだった」
駒田京伽「これからも勉強していきたいと思います」

伊藤来笑「カムスマイル♪ カムスマイル♪ ライライラー! ありがとうございます。愛媛県出身、14歳、今日もみ~んなにカムスマイル♪ らいらこと伊藤来笑です」

「私の隣はですね、りこぴこと坂口理子なんですけど」
坂口理子「ねー。おめでとう」
伊藤来笑「りこぴは自分で自称セクシー担当って言ってるんですけど、みなさんご存知の通り、全然セクシーのカケラもなんにも無いんですよ」客、軽くw
坂口理子「いやいや、最初からそういうこと言うのやめてよ」
伊藤来笑「あの、りこぴはなんか最年長なのをいいことにして。最年長だからっていう理由?」
坂口理子「最年長の色気がある」
伊藤来笑「なんか最年長っていうのを言い訳にして、なんか大人っぽいとか言ってるけどほんとは全然セクシーな体でもオーラも無いし」客w

「なんかほんとに子供で、この公演じゃなくて、遊ぶ公園が大好きだったり、あと赤ちゃんから食べれるようなお菓子、マルボーロが大好きだったりして、ほんとは子供なんですよ。ねぇ? 認めて」
坂口理子「でもそういう部分も好きなね、ファンのみなさんもいるかもしれないじゃん。。」
伊藤来笑「まぁ、たしかに私のお母さんもりこぴ推しなんですよ。なんでかわかんないですよ」客、軽くw

「でも私もりったんのことがこんなこと言ったけどほんとは大好きです」
坂口理子「やったー」
伊藤来笑「はい、今日は1日よろしくお願いします」

坂口理子「今日でみ~んな りこぴの虜! 福岡県出身、18歳、セクシー担当になりたい、りこぴこと坂口理子です」

「私の隣はですね、深川舞子さんです。深川さんは1期生さんじゃないですか。先輩なんですけども、私よりも年下で、すごくかわいいなーと思うことがいっぱいあるんですよ。まず1コ目は自己紹介をする時に名前を言うんですけど、まいこむこと深川舞子ですって言うんですけど、そのまいこむの部分がどうやら最近言えてないんですよ」客w
深川舞子「そうなの」
坂口理子「真似してもいいですか?」
深川舞子「うん、いいよ」
坂口理子「まいこむことって言うところがですね、いきますよ。(ごにょごにょと)「まいこむこと」って言うんですよ」客w
深川舞子「悔しいけど似てるわ」
坂口理子「パコパコしてるんですよ、なんか「まいこむこと深川舞子です」ってなってて。悪意は無いですよ。悪意は無いですけど。どうですか? 最近言えてますか?ちゃんと」
深川舞子「なんかね、中2になって急に言えんくなった」
坂口理子「そんな関係ありますか?中2になってって。わかんないですけど、そういうところもかわいいなって思いますし、あと私がビックリしたことはですね、すごく食いしん坊なんですよ。すごく深川さん食いしん坊でですね、HKT48が1周年記念公演の時にお祝いに差し入れでケーキをいただいたんですけど、そのケーキをですね、けっこう大きかったんですけど、39人もいればそりゃー考えますよね、自分がどんぐらい食べていいかとか」客、軽くw

「考えるんですけど、みんながお皿に少しずつ考えて取って、こうやって食べてる時に」
深川舞子 → 上手側へ(客w)
坂口理子「深川さんはお皿も使わずに、フォークでそのままガバーって」客w

「ひたすら、みんなの目を盗んでこうやってずっと食べてたんですよ。その姿を見て、必死だなーと思って」客w

「でもそんなね、ケーキが大好きな深川さんがとても大好きなんですけども、ケーキはほどほどにね、して欲しいなと思います」

深川舞子「みなさんの前にも笑顔と幸せが まいこむ! ありがとうございます。福岡県出身、13歳、中学2年生のま・い・こ・むこと (軽くw) 深川舞子です」

「今日は言えたよ。私の隣はですね、安陪ちゃんなんですけど」
安陪恭加「は~いw」客w
深川舞子「安陪ちゃん、2年ぐらい一緒にいるけど、なんか未だにどれが不思議なのかわかんないぐらい全部不思議なんですよ」
安陪恭加「そんなことないよ」
深川舞子「この前、特にすごいなって思ったことがあって。MCのお題で、最近あったおかしなことっていうのがあったんですけど、その時に、みんなちょっと普通のこと言ってるんですよ。そしたら安陪ちゃんはですね、なんと、最後に「おかしなことってお菓子に似てますね、ぐふっ」って言ったんですよ」客w

「ぅおーと思って。すっごい不思議だなと思いました」
安陪恭加「そう?」
深川舞子「うん」
安陪恭加「美味しいよね♪」
深川舞子「ねぇ、美味しいね♪ はい、今日は1日よろしくお願いします」客w

安陪恭加「あべ! あべ! あべっこりー! 好きな食べ物はブロッコリーの天ぷら。15歳のきょうかこと安陪恭加です」

「私の隣は駒田ぴーのすけさん」
駒田京伽「はい、ぴーのすけさんでございます」
安陪恭加「なんですけど、ぴーのすけさんと言えばやっぱり人妻ですよね」
駒田京伽「そうですね」
坂口理子「そうですねって」
安陪恭加「でも人妻だけど、現役の女子高生バリバリ」
駒田京伽「そうなんですよ。高校2年生でございます」
安陪恭加「そうらしいです。でも周りの人からは52歳とか言われてて」
駒田京伽「違います、32歳です。20歳もサバ読んでない、大丈夫です」客w
安陪恭加「そうなん? 初耳」客、軽くw

「そうですね。でも52歳とか32歳とか言われても嫌がらないぴーちゃんはちょっと変だと思います」客、軽くw

駒田京伽「みなさん盛り上がってますか!?」客、イェー!&拍手

「盛り上がってますか!?」客、イェー!&拍手

「ありがとうございます。まだまだ盛り上がっていきましょう。HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」以上のメンバーでお送りします。これからは様々なユニットの登場です。まずはこのユニットから」

# 3列目メンバー捌ける


◆M04.スカート、ひらり (上野遥・神志那結衣・岡田栞奈・岡本尚子・梅本泉)
◆M05.クラスメイト (冨吉明日香・田中優香・後藤泉・井上由莉耶・宇井真白)
◆M06.あなたとクリスマスイブ (坂口理子=キーボード・谷真理佳=ボーカル)
◆M07.キスはだめよ (安陪恭加・駒田京伽・伊藤来笑)
◆M08.星の温度 (神志那結衣・岡本尚子・深川舞子・井上由莉耶)


■MC
# M08「星の温度」以外のメンバー、ステージへ

駒田京伽「今日は栞奈の特別な日ということで、おかぱんあるあるについて話していきたいと思います」

後藤泉「私はっていうか、たぶんメンバーはみんな思っとうと思うっちゃけど、ファンのみなさんもたぶん思ってる方いると思うんですけど、ニックネームおかぱんなのに対して、おかぱんと呼んでいる人が一部っていう。メンバーに関してはね、じーな以外誰も呼んでないよね」
坂口理子「ほんとだ」
岡田栞奈「秋吉ちゃんも呼んでくれてるよ。でもね、1つだけ言っていい? それ原因うちっちゃん」
メンバーたち「自分で決めたのに?」
岡田栞奈「あの、私、握手会で、ファンの方に「おかぱんと栞奈どっちで呼んで欲しい?」って言われて「あっ、栞奈がいいです」って」
メンバーたち「なんで!」
坂口理子「ニックネームの意味やろ、それは。でもいいんじゃない? どっちもね、いいじゃん、親しみやすい」
後藤泉「たしかにね、おかぱんの方はレアですからね、ほんとに」
岡田栞奈「いつもコールも栞奈なので。栞奈にしちゃおうかな」
後藤泉「もうちょっと浸透してから」
冨吉明日香「がんばろうよ」
後藤泉じーながさ、言ってくれとうけんさ、せっかく。ねぇ、じーな。いない? あっ、いない?」客w
坂口理子「いないことに気づかないのもおかしいでしょ?」
後藤泉「おると思っとった。ごめんなさい」
駒田京伽「みなさんもおかぱんと呼んであげてください」
冨吉明日香「うちらもほとんど栞奈なのでね」
後藤泉「でも栞奈って呼んで欲しいって言っとっちゃろ?」
岡田栞奈「これからはちゃんとおかぱんって呼んでっていう」

田中優香「私は自分のことに関してはすごくキレイ好き。東京のホテルとかに泊まらせていただく時に、栞奈の部屋に行ったら、入った瞬間「靴脱げ」って言って、脱がされて、スリッパ履かされて、洗面台とかもちゃんとキレイに拭いてみたいな。使ったらもう拭くとか、ベッドでの飲食禁止とか、言ってるんでそれは別にキレイ好きなことはいいことなんです。でも、私の部屋にきた時はベッドでサキイカ食べるし」
メンバーたち「あー」「ほんとだよ」
田中優香「ほんとビックリするんです。私が部屋にいたら、お風呂に入って、上がってきた時もいるんですよ。勝手にいて、めっちゃビックリ。サキイカ食べながら「あー、おかえり」とか言って」
駒田京伽「りっちゃんと部屋一緒なんですけど、私お風呂入ってて、で、タオル取ってもらおうと思って1回開けたんですよ。そしたら35歳ぐらいの方が座ってて」
岡田栞奈「おい。失礼じゃないか」
駒田京伽「人のこと言えないんですけど、私も」
坂口理子「栞奈がねぇ、いきなりピンクのターバン巻いて、風呂上りのターバン巻いてきて。コンビニの袋の中に自分の食べたお菓子をいっぱい詰めてきて、財布とか貴重品とかをいっぱい詰めてきて、ふらふら歩きながら「じゃ~、今日ここで寝るから」って言って」客、軽くw
誰か「酔っ払い」
坂口理子「しかもベッド占領するし」
後藤泉「土足で入ってくるやん」
梅本泉「自分に優しく、人に厳しくだね」
後藤泉「そう」
岡田栞奈「そうかな?」
谷真理佳「けどターバン巻いてるの想像したら、ちょっと怖い」
メンバーたち「怖いよね」
岡田栞奈「1つ申し訳ないと思ったのは、りっちゃんとぴーちゃんの部屋にお邪魔してた時に、ぴーちゃんは起きたら私のお尻を枕にして寝てて」
駒田京伽「そうなんです。なんか、りっちゃんとぴーちゃんが寝たら帰るねって言って、私のところで寝てたんですよ」
坂口理子「寝る場所無かったんだよね、ぴーちゃん」
駒田京伽「この野郎と思って」客、軽くw
谷真理佳「けどね、ちょっとみんな聞いて。たしかにね、そんな話もみんなしてるけど、栞奈の憧れ誰やと思う?」
駒田京伽「次行く?」客w
谷真理佳「谷真理佳でーす!」
岡田栞奈「そんなこと言った?」
後藤泉「言っとらん言っとらん」
坂口理子「真顔」
岡田栞奈「マジでマジでマジで、マジでほんとに言ってない」客、軽くw
後藤泉「次行こう、次」
駒田京伽「次行くよ。もうでしゃばんないでね」
谷真理佳「わかりました」

駒田京伽「最後に何かある人?」
メンバーたち「ハーイ!」
# 「星の温度」メンバー、ステージへ
メンバーたち「おかえり」

神志那結衣「おかぱんは好きな人が多過ぎるっちゃん」
メンバーたち「あー」
岡田栞奈「それはあるかもね」
神志那結衣「いつも、誰かしら好き好き言ってて。この間だったらおかぱんがぴーちゃんに「ぴーちゃん好き。もうチュッチュッチュッ」みたいなことをしてたんですよ」
岡田栞奈「チュッチュッチュッは言ってないかな」
神志那結衣「いや、してるじゃん。でも、その3分後にあすきゃんのところに行って、あすきゃん好きー!って言ってるんだよね」
岡田栞奈「だってメールで必ずメンバーに返す時、最後だって「好き好き好き」って書くもん。みんな大好き! ありがとう!」客、軽くw
岡本尚子「ちなみにちなみにみんなに質問していい? 栞奈にメールでもなんでもいいけど、好きって言われたことある人?」
メンバーたち「はーい」「全員や」
岡本尚子「まぁまぁまぁ、栞奈がこうやってみんなに好き好きって言ってるように、私たちも栞奈のことが大好きなんですけど、なんですけど、人の横にしれっときて、クオリティの低いモノマネをするのは反応に困るので控えて欲しいと思います」
岡田栞奈「お~~い!(江頭さん)」客w → 拍手

岡本尚子「それでは次の曲はみんなで歌わせていただきます。聴いてください。桜の花びらたち」


◆M09.桜の花びらたち


伊藤来笑「私たちはこれからも夢に向かって一歩一歩全力で歩いて行きます。これからもみなさん私たちの成長を見守っていてください。それでは次が最後の曲になります。聴いてください。青空のそばにいて」


◆M10.青空のそばにいて


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール
有志の方「岡田か(?)ファンのみなさんこんばんは! 本日は昨日26日に16歳の誕生日を迎えた岡田栞奈ちゃんの生誕祭です」客、イェー!&拍手

「ありがとうございます。栞奈ちゃんは武道館、日産スタジアムと大きな舞台を経験し、そして、「博多レジェンド」公演にも出演を果たすなど、日々成長を重ねています。しかし!」客「おー」

「まだレジェンドはこんなもんじゃまだまだ終わりませんよ」客、イェー!&拍手

「栞奈ちゃんが大好きな青い鳥のように大きく羽ばたいてもらうため、今日のアンコールはみなさん、栞奈ちゃんの生声に負けないような盛大な盛大な栞奈コールをよろしくお願いします」客「イェー!」

「栞奈いつも幸せと元気をありがとう」客「ありがとう!」

「よっしゃいくぞ!」


「栞奈」コール


神志那結衣「アンコールありがとうございます」

◆M11.HKT48
◆M12.スカート、ひらり


岡田栞奈「アンコール1曲目「HKT48」、2曲目「スカート、ひらり」を聴いていただきました。HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」次が本当に最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。今日という日を忘れずに心を込めて歌います。聴いてください。桜の花びらたち」


◆M13.桜の花びらたち


■岡田栞奈 生誕祭
後藤泉「みなさん! 今日はなんの日かわかりますか?」客「栞奈の誕生日」ちらほら

「あれっ? もう終わります?」
メンバーたち「ちょっと」
後藤泉「そうです、何人か言ってくださいましたね。今日はですね、先日16歳の誕生日を迎えたおかぱんこと岡田栞奈ちゃんの生誕祭です!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

後藤泉「おかぱん、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

後藤泉「相変わらずコールは栞奈ですけどね」
岡田栞奈「そうなんですよ」
後藤泉「16歳ですね」
岡田栞奈「そうなんです」
後藤泉「不思議。私まだ15歳なので」
上野遥「35歳じゃなかったの?」客、軽くw

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 栞奈」客、ひゅ~

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

メンバーたち「おめでとう!」客「おめでとう!」拍手
岡田栞奈 → ロウソク火を吹き消す(1フー) 客、拍手

後藤泉「おめでとうございます」
岡田栞奈「ありがとうございます」
後藤泉「どうですか? 16歳になりましたけど」
岡田栞奈「早いですね。15年間も生きた気持ちになってないです、まだ。まだ生まれたばっかりです」
後藤泉「まだ若いけど。どうします?16歳の抱負なんて」
岡田栞奈「抱負ですか? 無いですね、まだ」客、軽くw

「未定です」

後藤泉「これからね」
岡田栞奈「そうなんですよ」
後藤泉「さー、どうしましょう」
岡田栞奈「ちょっと私すごい、生誕祭に1つだけ不満があるんですけど言っていいですか?」客、反応
メンバーたち「何?何?」
後藤泉「なんでこのタイミング?」
岡田栞奈「あの、このケーキ、見ての通り」
メンバーたち「言うなよ」「そういうこと言うなよ」
岡田栞奈「食べれないんですね」
後藤泉「そうなんですね」
冨吉明日香「大人の事情がありますからね」
後藤泉「ツルツルしてますよ、イチゴなんてね」客、軽くw

「何考えたんですか?」
岡田栞奈「いっそ私が作っちゃおうって」客、反応
メンバーたち「ほんとに?」
岡田栞奈「ちょっと持ってきていいですか?」客、拍手
メンバーたち「ほんとに?」「マジで?」
後藤泉「みなさんよく考えてください。自分の誕生日ケーキを自分で作るんですよ」客w → 拍手

「栞奈らしいですけどね」
坂口理子「新しい」

岡田栞奈 → ケーキを手に再登場 (客、おー&拍手)
メンバーたち「すごい!」「これ食べれるの?」「しかもロッテのお菓子があるんだよ、ちゃんと」
岡田栞奈「これが私特製のケーキです」客、拍手
後藤泉「見えますか?」
岡田栞奈 → 下手などケーキを見せて周る
後藤泉「じゃ~、偽者のケーキはちょっとりこぴに運んでもらいますね」客、軽くw
岡田栞奈「ありがとうございます」持参したケーキをケーキ台に乗せる
後藤泉「ちょっと待って。なんでイチゴ乗っとらんの?」
岡田栞奈「ちゃんと聞いて。私、ちゃんと昨日の夜、急遽決まって。昨日の夜6軒もまわったんです。イチゴは見つかりませんでした」
後藤泉「でもでも、トッポとかコアラのマーチとかね」
岡田栞奈「そうなんですよ」
後藤泉「ロッテさんの商品がね」客、拍手
メンバーたち「やらしーね」「わかってるね」
後藤泉「でもかわいいじゃん。これはさくらんぼとナタデココですか? キウイが星型に切ってあってですね、すごいかわいいです」
岡田栞奈「あとね、ぴーちゃんの好きなマンゴー」
駒田京伽「ほんとに?」
岡田栞奈「明日香も。ほら明日香、マンゴーだよ」
後藤泉「触らない。食べないよ。これは食べれますのでね、ちょっと触ることができないんですけど、チョコレートでHKT48って」
メンバーたち「すごいね」
後藤泉「見えますか? 旗みたいになってますね」
坂口理子「このチョコレートどうやって作ったん?」
岡田栞奈「ラップの上にチョコのペンで書いて、固まってから挿した」
後藤泉「意外と女子力高いですね、岡田さん」
岡田栞奈「こう見えても女子力は高いんです」
後藤泉「でもイチゴには嫌われてますということでね」
岡本尚子「ちなみにどれぐらいかかったの?作ったの」
岡田栞奈「昨日の夜作って、夜中・・・朝5時ぐらいまでずっと起きてた」客、反応
後藤泉「たしかにさ、これ出されたらあのケーキ不満って言えるね」客w
メンバーたち「たしかにね」
岡田栞奈「あのケーキもいいんだけど」
後藤泉「食べれないからね」
岡田栞奈「ちなみにテーマはですね、クリスマスケーキも以前作らせていただいたんですけど、今回はお菓子の森ということで。これが、このコーンフレークを木に見立てて、抹茶の生クリームで、葉っぱみたいな」
メンバーたち「すごい」
後藤泉「意外と女子力高いんですね。それでは、自慢はいいですか?」
岡田栞奈「はい、もういいです」客、軽くw

「アピールしまくりました」
後藤泉「そうですね。今日素敵な生誕祭を開いてくださったファンの方々にメッセージをお願いします」
岡田栞奈「こんなにたくさんの方にお祝いされたのは初めてなんですけど、ほんとにこんな素敵な生誕祭を開いてくれてありがとうございます」客、拍手

「私はどちらかと言うとステージでは3列目のポジションが多くて、すごい悔しかったんですけど、でも私はポジティブなので、ポジティブに考えて、例えばステージだったら3列目でも端っこのほうがお客さんとの距離近かったりとか、それとか、3列目なりになんか目立てることをやろうと思ってマイク無しの挨拶とか、アンコール曲でのHKT48での大ジャンプとかが今では名物って言ってもらえるようになって、3列目でも生まれるものがあって、私にとっては成長できるほんとに大切な位置なんですけど、でも今では、すごい3列目でもみなさんが見つけてくださって、私のことを。それで私は3列目でもみなさんが見てくれるから、みなさんがいるから今日もここに立たせていただけることがすごく幸せで、感謝の気持ちでいっぱいです」

「それで、今年はですね、あっ、15歳の年はどっちかっていうとわがままし放題だったので、16歳はちょっと大人になって、んー、なんか頭グチャグチャになっちゃった。16歳は家族とか人に恩返しができる年にしたいなって思っています。そして最後に心残り1つ言っていいですか? ケーキにイチゴ乗せられなくてすみません」客、拍手

「これがほんとに心残りなんです。私はこんなに素敵な生誕祭を開いてくれて、ほんとにありがとうございます。私はみなさんのほんとに愛をもらって、それがエネルギーになって、みなさんの笑顔がほんとに私の一番の宝物です。 (マイクを外し) ありがとうございました!」客、拍手

「もうすみません、グダグダで」
後藤泉「3列目ってほんとにメンバーからしたら、すごい辛いんですけど、その中でもファンの方が見つけてくださったりとか、1つでも上の序列に行こうって努力する心とかが芽生えてすごい鍛えられるところなので、これからもね、公演を通して、日々成長してけたらいいなと思います。ねぇ」
岡田栞奈「そうだね」
後藤泉「やっぱりメンバーはライバルだけど、すごい仲間なので、ほんとにみんな想いやってるので、そんな変な意味じゃないですけどね、想いやっているので、これからもね、16歳がんばっていきましょうね」
岡田栞奈「はい、がんばります。レジェンド起こしちゃいます」客、拍手
メンバーたち「おー」「言ったな」

後藤泉「じゃ~、しんみりしちゃったし、江頭さんのモノマネしとく?」客w
メンバーたち「見たい」
岡田栞奈「やっていいのかな? 大丈夫ですか?」
岡本尚子「16歳になって初めて?」
後藤泉「さっきしちゃったよ」客w
岡田栞奈「さっきした!」
坂口理子「ちょっと安売りしちゃったね、さっきね」
岡田栞奈「じゃ~、全力江頭さんいっちゃいます」客、おー

「声潰れたらすみません」

「お~~~い!」客、拍手
後藤泉「決まりました、ありがとうございます。まだまだね、栞奈はレジェンド起こすと言いましたので、生誕祭はまだまだ終わりません。何があると思いますか? わかりますよね? そうです。今から箱が出てくるんですけど、マジックじゃないですよ。この箱の中にですね、番号が書かれてあるカードが入っていますので、そのカードをですね、栞奈に今から3枚引いていただきまして、その数と整理番号を持った方がですね、なんと2ショット写真撮れちゃいます!」客、拍手
メンバーたち「いいな」
坂口理子「お近づきになれるチャンスが」

後藤泉「1枚目引いていただきましょうか」
岡田栞奈「私の肩が鳴ってきたぜ」
後藤泉「どういう意味だよ」

# 抽選
1人目 → 190番 / 岡田栞奈「うちわ持ってくださってる」
2人目 → 49番 / 坂口理子「両手をバンザイ上げてくれましたね」
3人目 → 59番


岡田栞奈「ちょっと待った!」
後藤泉「待って待って、さっき不満言ったやん。まだあると?不満」
岡田栞奈「ここで、私からもですね、みなさんにプレゼントしたいものがあって」客、反応

「ケーキ作ってきたんですけど、メンバーにももちろん食べてもらうんですけど、抽選で1名様だけ、ひと口食ってもらえる権利をあげようと思います」客「おー」
坂口理子「栞奈に「あ~ん」ってしてもらえるん?」
後藤泉「あ~んはね、お偉いさんにちょっと聞かないとね」
岡本尚子「待って、うちそっち(お客さん)側に行きたい」※抽選箱持ち係り
後藤泉「ダメダメダメ。じゃ~、最後の1枚。ちょっとね、2ショットの方ガッカリしないでくださいね」
岡田栞奈「私の手作りのケーキが食べれますよ」
後藤泉「レアですよ。願ってください」
岡田栞奈「ドゥルルルルル~、ジャン! 65番の方!」
メンバーたち「あー、いた!」「おめでとうございます」客、拍手
後藤泉「すごいですね、ケーキなんてレアですからね」
坂口理子「だって、栞奈がね、かき混ぜたクリームが入っとうとよ」客、軽くw
岡田栞奈「6時間ぐらいかかりましたから」
後藤泉「すみませんね、イチゴ乗ってないですけどね、甘い物苦手だったらすみませんね」

谷真理佳「今日は栞奈の特別な日だったんですけど、みなさん、まだまだ盛り上がる準備できていますか!?」客、イェー!&拍手

「おかぱんのパン食べたいか!?」客「イェー!」
岡田栞奈「パンじゃないって」
岡本尚子「ごめんごめん。ちなみにおかぱんのパンは普通のパンじゃなくて、パンダのパンね」
後藤泉「今の流れ的にケーキでしょ?」
谷真理佳「そ、そうでした、てへっ♪ ありがとうございます」客、軽くw

# メンバーたち所定の位置へ

谷真理佳「それでは聴いてください。初恋バタフライ」


◆M14.初恋バタフライ
◆M15.スキ!スキ!スキップ!


谷真理佳「初恋バタフライとスキ!スキ!スキップ!研究生バージョン2曲続けて聴いていただきました。この曲はHKT48オリジナルソングとデビューシングルになっておりますので、ダンシングダンシングしながら」客w

「聴いてください。よろしくお願いします!」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

神志那結衣「本日はご来場いただきましてありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 神志那結衣 ハイタッチ案内

「それでは最後のご挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶
神志那結衣「せ~の」バック / 客「栞奈! お誕生日」

神志那結衣「せ~の」前進 / 客「おめでとう!」拍手

「ありがとうございました」お辞儀(客、拍手)

# BGM:桜の花びらたち / メンバーたち手を振りながら捌ける

岡田栞奈「ありがとうございました! 岡田レジェンド (マイク外し) 起こしちゃうぜ!」客「イェー!」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)

■Google+リンク (岡田栞奈)
感想
お花
お花とケーキ

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公演後の感想 → 後藤泉&岡田栞奈

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