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松村芽久未 18歳の生誕祭 (2013/06/26、NMB48研究生)

NMB48劇場 NMB48研究生「青春ガールズ」公演

■出演メンバー
明石奈津子・石田優美・大段舞依・川上千尋・渋谷凪咲・嶋崎百萌香・高山梨子・照井穂乃佳・中川紘美・中野麗来・西澤瑠莉奈・林萌々香・松村芽久未・三浦亜莉沙・森田彩花・山尾梨奈

■開演
◆M00.overture (NMB48 ver.)
◆M01.青春ガールズ
◆M02.ビーチサンダル
◆M03.君が星になるまで


■MC (自己紹介)
渋谷凪咲「みなさんこんばんは」
みんなで「NMB48研究生です」

渋谷凪咲「さー、始まりましたNMB48研究生「青春ガールズ」公演、まず始めに青春ガールズ・ビーチサンダル・君が星になるまでを聴いていただきました。それでは早速自己紹介にいきたいと思います」

【1列目 下手側から】
照井穂乃佳「みんなー、教えて。今日はどんな気分? 楽しい気分? 嬉しい気分? 超ハッピー! みんなの気分を教え てるみー! ありがとうございます。大阪府出身 中学3年生 14歳のてるみーこと照井穂乃佳です」

「今日は雨でちょっとテンションが下がっていたんですけど、でも今日はこの公演で私の笑顔を見て、超ハッピー!になっていただけるようにがんばりたいと思います」

渋谷凪咲「東京の渋谷といえばハチ公前。ほんじゃー、大阪の渋谷といえば? (凪沙前!) これからはずーっと凪沙前で待ち合わせやで (ひゅ~) ありがとうございます。大阪府出身 高校2年生 16歳 なぎさこと渋谷凪咲です」

「私は久しぶりの「青春ガールズ」公演なんですけど、その間にホクロができたんですよ、新しく。なのでみなさん今日はそれを見つけて帰ってください」

森田彩花「みなさーん、盛り上がってますか? (イェー!) あやてぃんは今日も元気モリモリ! こんなあやてぃん推しになってくれるかな? (いいとも!) ありがとうございます。兵庫県出身 高校3年生 18歳 あやてぃんこと森田彩花です」

「今日はてるみーも言ってたんですけど、雨でちょっとじめじめしてるじゃないですか。けど今日はあやてぃんパワーでみなさん、元気モリモリになってくれるかな? (いいとも!) ありがとうございます。よろしくお願いします」

高山梨子「高い山でもテンションたかだか! でもとってもおりこうな? (たかりこ!) ありがとうございます。大阪府出身 中学2年生、13歳のたかりここと高山梨子です。知っている方はぜひ一緒にお願いします。せ~の! ドドン波! くるくるくる パワーアップ! ありがとうございます」

「今日はちょっと雨でじめじめしてるんですけど、雨も一緒に青春ぐらい、いっぱい青春したいと思います。そして、最後までトマトのようにかわいくいきたいと思います」

中野麗来「み~んなの心の 中の中まで れいなが 来るー! ありがとうございます。奈良県出身 中学2年生 13歳 れいなこと中野麗来です」

「私はこんな話の流れのままやったらじめじめした話する空気になってるんですけど、それは置いといて、今日はですね、ちょっと公演前にうどんを食べてしまって」客「おー」

「食べたんですよ。そしたらちょっとお腹が膨らんでしまって。今日はその体内の中にあるうどんを消化するほど踊りたくりたいと思います」

「次はめぐみんです、どうぞ」
メンバーたち「よろしく!」

# 1列目メンバー捌ける


【2列目 下手側から】
松村芽久未「みなさん、目ぐっと見開いて めぐ見んと怒んで。食べるの大好き! でもトマトは ダメみん」客、何か掲げる
メンバーたち「すごい!」「トマト燃えてるで」
松村芽久未「それはみなさんもダメみんってことでOKですか?」客「はい」

「ありがとうございます。大阪府出身 高校3年生 17歳 めぐみんこと松村芽久未です」客、声援

「あっ、ありがとうございます。今日はたくさんにぱにぱしたいと思いますので、みなさんいっぱいにぱにぱしてください。よろしくお願いします」
メンバーたち「トマト~!」

川上千尋「川の上でも氷の上でもちっひー ジャンプ! &ちっひー ターン! イェイ! ありがとうございます。大阪府出身 中学3年生 14歳 ちっひーこと川上千尋です」

「みなさん、今日は1日中雨ですね」客「そうですね」
メンバーたち「すごいすごい」
川上千尋「こんな感じで今日も楽しんでいきたいと思います」
メンバーたち「どんな感じ?」
川上千尋「合言葉はえ・が・おですよ。ありがとうございます。よろしくお願いします」

林萌々香「今日は何たのモーカ? コーヒーのモーカ? みーんなの注文は? (モカ!) ありがとうございます。京都府出身 中学3年生 14歳のモカこと林萌々香です」

「あの、今日夜7時からゆうみんと一緒に「ゆうみんとモカのじゃんぐるレディOh!」っていうラジオのパーソナリティーをやらせていただいてるので」
誰か「告知か?」
林萌々香「ぜひ聴いて欲しいんですけど、でもここにいるみなさん聴けないじゃないですか。で、夜7時からリピート放送して、深夜1時から放送されてるのでぜひ聴いてください (聴きまーす) ありがとうございます。そして五七五もぜひ待ってます」
誰か「告知ありがとう」
林萌々香「それでは今日も1日気合を入れて、モカパンチ!」
メンバーたち「わー」
林萌々香「ありがとうございます。今日も1日よろしくお願いします」

中川紘美「みーんなのパワーを笑顔に変えて、へーんしん! 笑顔ライダー! ありがとうございます。大阪府出身 18歳のひろりんこと中川紘美です」

「さっき優美ちゃんに、たまにお家に帰るとふとひろりんに会いたくなるって言ってくれたんですよ。だから、今日はめぐみももちろんなんですけど、私もお家に帰ったら会いたいなーと思っていただけるようにしたいと思います」

山尾梨奈「持ち運べるアイドル 携帯式! みんなのカバンにやまりなをあなたの必需品にしてください。京都府出身 高校3年生 17歳 やまりなこと山尾梨奈です」

「最近「青春ガールズ」公演をたくさんやらせていただいて、もう青春のおかげで若返ってきたんですよ、私」
メンバーたち「気のせいやな」
山尾梨奈「若返ったんで」客「身長縮んでる」

「縮んでへんわ」客w
誰か「怒らんどいて」
山尾梨奈「ごめんね、誕生日やのに。若々パワーでフレッシュ満開でいきたいと思うので、今日も1日よろしくお願いします」

石田優美「ゆうよ~ ゆっちゃうよ~ (ゆっちゃって~) 優美はみ~んなのことが大好き♪ (オレもー!) 兵庫県出身 中学3年生 14歳のゆうみんこと石田優美です」

「公演始まる前にメイクさんに前から好きでしたって告白されたんですけど」客、ひゅ~

「今日の公演はゆうみん好きって言ってもらえるようにいっぱいアピールをしたいと思います。今日も1日! えいえいおー! よろしくお願いします」

「次はるりりんです。どうぞ!」
メンバーたち「よろしく!」

# 2列目メンバー捌ける


【3列目 下手側から】
西澤瑠莉奈「キラキラリーン。ウルトラマリン。み~んなを瑠莉色に るりり~ん! ありがとうございます。大阪府出身 中学2年生 13歳のるりりんこと西澤瑠莉奈です」

「みなさん、ワッショイ青春なうですか?」客、反応

「ワッショイ! あれ?足りへんな。みなさん、ワッショイ青春してますか!?」客「ワッショイ!」

「ありがとうございます。このままワッショイしましょう。よろしくお願いします」

三浦亜莉沙「ありりんレシーブ! ありりんトス! みーんなのハートにありりん (アターック!) ありがとうございます。兵庫県出身 高校2年生 16歳のありりんこと三浦亜莉沙です」

「今日はトマトはダメみんちゃんの誕生日なんですけども、私すっかり忘れてしまってて、おめでとうのメール入れれなかったので、明日ぐらいにケチャップをプレゼントしたいなと思います」客w

明石奈津子「あなたのハートに飛ばします。ホップ・ステップ・ピー (なっつ!) ありがとうございます。大阪府出身、中学2年生、13歳のなっつこと明石奈津子です」

「今日はまたまたラーメンを食べてきて、今日の気分は超ハッピー!なので、今日も1日よろしくお願いします」

大段舞依「ちょっと待ち。私はまいち。待ってくれへんかったらまいち 参っちゃう。兵庫県出身 18歳 まいちこと大段舞依です」

「今日ですね、朝から雨で、もう気分参っちゃってるんですけども、今日はみなさんの気分が参っちゃうように、すごいいいパフォーマンスをしたいと思います」

嶋崎百萌香「リンリンリン ももりんから電話だよ。もものパワーをみんなに発信! 大阪府出身 中学1年生 12歳のももりんこと嶋崎百萌香です」

「蟻が行列を作って歩いていると雨が降る前兆らしいんですけど、ももりんのことを見つけたら楽しいことが起きる前兆だと思っていただけるように」客「おー」

「がんばリンリンしたいと思います。今日も1日、せ~の がんばリンリン! よろしくお願いします」

明石奈津子「NMB48研究生公演「青春ガールズ」次はこのユニットから。せ~の」
みんなで「どうぞ!」

# 3列目メンバー捌ける


◆M04.Blue rose (高山梨子・照井穂乃佳・森田彩花・中野麗来)
◆M05.禁じられた2人 (白=渋谷凪咲/ピンク=松村芽久未) ※ピンクサイリウム
◆M06.雨の動物園 (ゾウ=中川紘美/ライオン=大段舞依/キリン=明石奈津子/パンダ=山尾梨奈/チンパンジー=林萌々香/シマウマ=三浦亜莉沙/ペンギン=川上千尋/ラクダ=石田優美)

■MC
川上千尋(ペンギン)・石田優美(ラクダ)・大段舞依(ライオン)

大段舞依「今日は嬉しかった話とか悲しかった話とか焦った話。まぁ、ひと言で言うと、参っちゃう~な話を」
石田優美「ちょっと待って。それさ、自分の自己紹介やんな。いいところ取りしてんの?」
大段舞依「はい。参っちゃう~な話をみんなでしようかなと思うんですけどね、ちなみに舞依の話聞いてもらっていいですか?」
石田優美「いいよ」
大段舞依「あのね、舞依ね、この前、体重を量った時、1キロだけなんですけど痩せてたんですよ」客「おー」

「でね、めっちゃ嬉しいと思ってご飯食べたら、ちょっとね増えちゃったっていう参っちゃう~な話なんですけど」
石田優美「いやいや、話見えてたからさ」客、軽くw

「話見えてたよ」
大段舞依「ほんとですか?」
川上千尋「まいち、もうほんま5キロ以上太ってたりして」客、反応
大段舞依「もう1回言って」
川上千尋「だから、5キロ以上太ってたりして」
大段舞依「ちっひーに言われたらさ」客「おっとー」
川上千尋 → クルクル回転
大段舞依「回らんでええからもう。なんも変わらへんし。優美さんの参っちゃう話聞かせてくださいよ」
石田優美「私は昔からなんですけど、もう4期生のみんなに人気過ぎて参っちゃう。。」客、拍手
大段舞依「すいません、あの、舞依、モカさんのほうが好きなんですけど」客、軽くw
石田優美「あれっ?」
川上千尋「千尋は瑠莉奈さんのほうが」客、反応
石田優美「そんなんさ、2人そう言ったらさ・・・」客「オレはゆうみんやで」

「そうやってうちのこと好きなんやろ?」
大段舞依「ちっひーの参っちゃう話聞くんで」
石田優美「ちょっと待って」
大段舞依「一緒に聞きましょう」
石田優美「はい」客、軽くw
大段舞依「ちっひーちゃんと考えてる?参っちゃう話」
川上千尋「うん、大丈夫」
大段舞依「ちっひーの参っちゃう話教えて」
川上千尋「千尋は今日からテストだったんですけど、その前から提出物の嵐で、もう参っちゃう~♪だったんですけど」
メンバーたち「かわいい」客「かわいい」
川上千尋「わかってるね」客w
石田優美「いやいやいや」
大段舞依「ちょっとでもさ、そのさ、参っちゃう♪を考えたの舞依やからさ、舞依がわかってるねーやん」
石田優美「まぁ、そこはほっといて」客、軽くw
川上千尋「参っちゃうだったんですけど、今日までの提出物を完璧に出せたので、もうハッピーリンゴでした(ポーズ)」客、イェー!&拍手
大段舞依「ハッピーリンゴで、それはあるあるよね」
石田優美「何それ?」
川上千尋「あの、なんやと思いますか?」客、軽くw
石田優美「出たー」
大段舞依「出たよ出たよこれ。これね、なんかね、ちっひーワールド。なんかね、ちっひーワールドって、こんなもうちっひーってね、さっきもなんですけど、意味わからんところでずっとツボってね、ずっと笑ってるんですよ。ちょっとね、真剣な話しようってね、ちっひーちゃんと聞いてって言ったらそれでもまた笑ってね、それでね、ちっひーワールドっていう言葉ができただけっていう話なんやけどね」
石田優美「聞いてないの?」
大段舞依「そのこれ(ポーズ)はなんなん?」
川上千尋「これは私ブログでいつもバイバーイの代わりに「ばいならりんご」ってしてるんですけど。それでね、ばいならりんごポーズ考えたからやってみようと思ってやったんですよ」客、おー&みんなでやろう
川上千尋「いいね」客、軽くw

「ごめんなさい」
大段舞依「じゃ~、ちっひーやってくれる?」
川上千尋「じゃ~、千尋が「ばいなら」って言うんで、みなさん一緒に「りんご」って言ってください」

「いきます。ばいなら」客「りんご!」

「わー、やったー、ありがとうございます」
大段舞依「良かったね、ちっひー」客、拍手

「というわけで、参っちゃう~な話を聴いていただいたんですけど、みなさんには「青春ガールズ」公演が楽し過ぎて参っちゃう~になってもらえるような公演にしていきたいと思います。それでは次の曲に行きたいと思います。続いてはちょっぴり大人な南国ムードいっぱいのこの曲です。せ~の」
みんなで「どうぞ!」客、拍手


◆M07.ふしだらな夏 (高山梨子・中川紘美・林萌々香・三浦亜莉沙・明石奈津子・渋谷凪咲・松村芽久未・中野麗来・山尾梨奈)
◆M08.Don't disturb!
◆M09.Virgin love
◆M10.日付変更線


■MC
◆前半:西澤瑠莉奈・嶋崎百萌香・石田優美・林萌々香・高山梨子・山尾梨奈・森田彩花・大段舞依

山尾梨奈「夏ということで、大勢で遊びに行く機会が増えると思うのですけど、その時に集合写真とか撮る時にね、やっぱ目立ちたいじゃん。目立ちたいからそん時にとっておきのポーズをみなさんに考えていただきたくって」

嶋崎百萌香「私はゴリラのポーズをします」
西澤瑠莉奈「センターへどうぞ」
山尾梨奈「今日は3・2・1じゃなくて、ハイ、ポーズにしましょっか」

メンバーたち「ハイ、ポーズ!」
嶋崎百萌香 → ゴリラのように胸を叩く(客、かわいい)
西澤瑠莉奈「ブレるやん」
嶋崎百萌香「やっぱりゴリラとか目立つじゃないですか」
山尾梨奈「いいの? 今のDMM配信で流れてるけど」
嶋崎百萌香「カットしてください。お願いします」客、軽くw
西澤瑠莉奈「たぶん違う意味で目立ってると思う」
山尾梨奈「ももりんの勇気に拍手ですね」客、拍手

石田優美「私はワンちゃんポーズ」
メンバーたち「おー」

「ハイ、ポーズ!」
石田優美「アンッ♪(犬の手つき)」
メンバーたち「かわいい」
山尾梨奈「かわいいけどけっこう定番じゃないですか?」
石田優美「これはミ二チュアダックスフントの・・・」
メンバーたち「滑舌が」
山尾梨奈「あの、もう1度言ってください」
石田優美「ミ二チュアダックスフントのバージョン」
山尾梨奈「ミ二チュアダックスフントバージョンですか?」
石田優美「そうです」
山尾梨奈「ちょっと滑舌悪いんですけど」
石田優美「シー」
山尾梨奈「っていうことはほかの犬の種類もあるんですか?」
石田優美「あるある」客、反応
山尾梨奈「見たい。いきましょうか」
メンバーたち「ハイ、ポーズ!」
石田優美「アンッ!(犬の手つき)」
高山梨子「待って待って」
山尾梨奈「何犬ですか?」
石田優美「これは柴犬」
山尾梨奈「柴犬ってそんな声低かったですか? ちなみにね、写真なんで声は収まらないんですよ。なので、そんなにバージョンあっても一緒ですね、ポーズは。全部これですね」
石田優美 → ムスっとした表情
山尾梨奈「ごめんなさい、優美さん。かわいいです、かわいいです。かわいかったです」
西澤瑠莉奈「もう次行って」

林萌々香「私はモカパンチでいきたいと思います」
メンバーたち「ハイ、ポーズ!」
林萌々香 → モカパンチ
メンバーたち「ワー!」
西澤瑠莉奈「たぶんこれ写真モカ以外倒れてんで」
山尾梨奈「やっぱり目立ちますね」
林萌々香「これが一番目立つな、モカパンチが」
山尾梨奈「たしかに。それ一番いいですね」
林萌々香「いいやろ?やっぱり」
誰か「これに合ってるな、一番」
高山梨子「待って待って。梨子がたぶん一番いいと思う」
メンバーたち「おー」「ほんまに?」
山尾梨奈「じゃ~、次はあやてぃんで」客、軽くw
高山梨子「今の流れ的に」
山尾梨奈「たかりこさんどうぞ」
メンバーたち「ハイ、ポーズ!」
高山梨子 → ポーズ
メンバーたち「栗?」
高山梨子「違う違う。ここはあえてドドン波を使わずに、山のポーズです。高山の山にかけて。これは流行るし、たぶん。モカパンチに負けないですよ」
林萌々香「いや、モカパンチのほうが強い」
山尾梨奈「見てください、このひいてる感じ」
西澤瑠莉奈「お山はあんまりやらんよな」客「いつも使ってるよ」
山尾梨奈「いつも使ってるんですか? すごいな。こんな感じでみんなにポーズを考えてもらったんですけども、この発想力を公演でももっともっと活用できたらいいなと思います。ということで、ポーズしてないメンバーもいるんで、最後にポーズで終わりましょう。いきますよ。せ~の」
メンバーたち「ハイ、ポーズ!」 → それぞれポーズ
西澤瑠莉奈「てっぺんとったんで!」

# 「イェー!」後半チーム入場(浴衣姿) / メンバーチェンジ

◆後半:明石奈津子・松村芽久未・三浦亜莉沙・中川紘美・渋谷凪咲・川上千尋・照井穂乃佳・中野麗来

三浦亜莉沙「ここでのトークはですね、最近暑くなってきたということで、夏について」
照井穂乃佳「でもでも! やっぱしちょっと先輩に言いたいことあるんですよ」
メンバーたち「おー」
中川紘美「いきなりどうした?」

# 明石奈津子・松村芽久未・渋谷凪咲・川上千尋・照井穂乃佳・中野麗来上手側へ
# 先輩2人(三浦亜莉沙・中川紘美)は下手側へ

照井穂乃佳「先輩に」
4期生たち「物申す!」
中川紘美「打ち合わせバッチリやな。どうしたん?」客、軽くw
4期生たち「してません」
中川紘美「聞いてないよ、こんなん。何?何? たまには無礼講でいいかな、そういうのも」
照井穂乃佳「じゃ~、さっそく言っちゃいましょう。誰から行く?」
明石奈津子「はい」客「おー」
4期生たち「言ったれ」
明石奈津子「ありりんさん! 誰でも好き好き言わないでください!」
4期生たち「イェー」
中川紘美「そんな言われてますけど?ありりん」客「DD」
三浦亜莉沙「そんなー」
中川紘美「ちなみにありりんにかわいいって言われたことある人?」
4期生たち「ハーイ」中野以外全員挙手

「手上げてない」
中野麗来「言われたことないですよ」客、え~
メンバーたち「あー」
三浦亜莉沙「違うんです。中野ちゃんはかわいいとかじゃなくって、いじりたい感じ。いじって喜ぶからかわいいとか言ったらあかんねん」

松村芽久未「ちょっとまたまた亜莉沙さんなんですけど。あたしを見てゲラゲラ笑って椅子から落ちないでください」客w
メンバーたち「どういうこと?」
三浦亜莉沙「違うんです違うんです。これはね、私お弁当食べてて、ご飯の上に海苔があったんですよ。で、それをベラって外してめぐみんに食べさせたら、ニッて笑ったら歯に海苔全部あったから」客w

「それは笑っちゃうでしょ?」
松村芽久未「だってにぱにぱしてって言うから、したら」
三浦亜莉沙「にぱにぱしたら口に海苔付ける?」
松村芽久未「もう知らん!」
メンバーたち「めぐ怒った」

川上千尋「じゃ~、いきます。先輩!」
4期生たち「どっち?」客w
川上千尋「2人とも。はい、いきます。先輩、2人ともDD過ぎですよ」
4期生たち「なんか似たような話」
中川紘美「いや、そんなことないよ」
三浦亜莉沙「そんなことないね」
照井穂乃佳「でもあれですよ。紘美さんはDDじゃないんですよ。紘美さんは単品だから(滑舌悪)」
4期生たち「なんて?なんて?」
中川紘美「メニュー頼むみたいに言わんでくれる?単品とか」
照井穂乃佳「私だけが好きだから」
中川紘美「かわいいね、てるみー」
松村芽久未「じゃ~、もう誰でも大好きでいいってことですか?」
中川紘美「いいよ」客「誰推しか聞きたいな」

「私はあの」
三浦亜莉沙「言えちゃうんですか?」
中川紘美「言えちゃうね。ごめんだけど、2期生の村上文香推しです。すみません」客、拍手
照井穂乃佳「そんな。浮気や」
中野麗来「ドンマイやな!」
照井穂乃佳「やめろや」客w

「じゃ~、そんなん言うけど言うわ」
4期生たち「おっ」「てるみー」
照井穂乃佳「ありりん先輩」
三浦亜莉沙「また?」
照井穂乃佳「そんな目つきで私を見ないでくださいよ。照れるから」
4期生たち「おい」
松村芽久未「ちょっと待ってください。お客さん、今てるみーが言ったこと聞こえましたか? 滑舌悪過ぎて」
誰か「(滑舌悪をマネて)そんな目つきで私を見ないでください」客w
照井穂乃佳「聞こえへん、ごめん」
三浦亜莉沙「もともとこういう目つきですから」
照井穂乃佳「でもかわいいですよ」
三浦亜莉沙「なんやねん、もう」
中川紘美「でもありりんばっかりやで、ほらやっぱり」
三浦亜莉沙「誰かおらんの?ひろりんさんに言いたい人?」
4期生たち「だってひろりんさん完璧やから」「かわいいし」「いい人やから」客w
中川紘美「こういうこと」
4期生たち「現実やね」
中川紘美「でもこんな風に言い合えるようになったのもいいことよね、すごい」
三浦亜莉沙「そうですね。いろいろ物申されたわけなんですけども、私たちNMB48研究生1つのチームとしてこれからなんでも言い合える仲になっていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

川上千尋「それでは次が最後の曲になります。聴いてください。僕の打ち上げ花火」


◆M11.僕の打ち上げ花火


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」うちわを振りながら捌ける


■アンコール
有志の方(女性)「本日はお足元の悪い中お越しいただきありがとうございます。今日6月26日はめぐみんこと松村芽久未さんの18歳のお誕生日です」客、イェー!&拍手

「みなさん盛り上がってますか?」客「イェー!」

「今日のめぐみんはいつもよりテンションたかだかー」客w

「そんなめぐみんのために、本日のアンコールはめぐみんコールしてくれるかな?」客「いいともー!」

「ではめぐみんコールいきます」


「めぐみん」コール


◆EN01.約束よ
◆EN02.転がる石になれ


松村芽久未「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

松村芽久未「約束よ・転がる石になれの2曲を聴いていただきました。続いての曲は6月19日に発売された私たちNMB48の新曲を聴いていただきたいと思います」


◆EN03.僕らのユリイカ


中川紘美「僕らのユリイカを聴いていただきました。さて、みなさんここからはまだまだ盛り上がる曲にいきたいと思いますが」

高山梨子「みなさん! まだまだもっと声出していただけますか!?」客「イェー!」

「トマト嫌いじゃないですよね?」客「イェー!」

「そしてもっとテンションたかだかーになってくれますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。このまま盛り上がっていきましょう!」


◆EN04.メドレー
(1)ナギイチ
(2)北川謙二
(3)青春のラップタイム


■松村芽久未 生誕祭
中川紘美「ハイ、今日は松村芽久未ちゃんの生誕祭です!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入(嶋崎百萌香)

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア めぐみん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

メンバーたち「おめでとう」客、拍手&おめでとう
誰か「おめでトマト」

メンバーたち「(花束を見て)かわいい」
高山梨子「めぐみんのファンの方々から花束が届いております」
松村芽久未「ありがとうございます」客、拍手
誰か「おめでトマト」
松村芽久未「いい匂いする」

森田彩花「はい。めぐみんに手紙を書いてきたので」
松村芽久未「ウソやろ? マジか。ウソやろ?」客、軽くw
森田彩花「読ませていただきます」

「双子のめぐみんへ。18歳のお誕生日おめでとう。改めて思うとめぐに手紙を書くことも初めでなんか緊張します。」

「オーディションの最終審査で初めてめぐを見た時、「まつげ長っ! 清楚系やん」って思ってた。彩花とは違うタイプだなとかも思ってた。けど喋ってみたらめっちゃ話合うし、清楚系と思ってためぐがノリもいいし、つっこみうまいし、話してるうちに仲良くなったよな。彩花の中では何でも話せるメンバーの1人になってたよ。」

「めぐはいつも彩花の表情とか見て、「何かあったん?どうしたん?」ってすぐに心配して話を聞いてくれて、嬉しかった。聞いてもらうだけですっきりしたこともあったし、楽になってたよ。正直、ほんまは彩花はそんなに強くない。挫折しそうになったこともあったけど、今の彩花がここにいるのはめぐが支えてくれたおかげやと思ってる。ありがとう。」

「そして今日はほんまにお誕生日おめでとう。こんな最高な場所でお祝いしてもらえるのもファンのみなさんのおかげやから、これからもNMBを一緒に盛り上げていこうな。来年も再来年もこの場所で誕生日迎えよう。めぐみんLOVEです。」

「P.S. トマトダメみんばっかり言ってたらアカンで。彩花がトマト栽培して食べさしたるからな。彩花より」客、拍手

松村芽久未「なんか、複雑なんですけど」客、軽くw
中川紘美「食べな、ちゃんと」
松村芽久未「食べるべきですかね?」
中川紘美「食べるべきやな、やっぱり」
森田彩花「おめでとう」
松村芽久未「ありがとう」手紙を受け取る。そして森田と軽く抱擁(客、拍手)
森田彩花「トマト食べさせたるからな」

山尾梨奈「私はめぐみんのお母さんからお手紙を預かっているので読ませていただきます」
松村芽久未「泣きませんからね」
山尾梨奈「いいよ、泣いて」

「芽久未へ。めぐ、18歳のお誕生日おめでとう。たくさんの方にお祝いしてもらえて、幸せな誕生日になりましたね。」

「お母さんがめぐに手紙を書くのは初めましてですね。好奇心旺盛で、幼稚園から始めたスノーボードはお父さんに教わり、自己流で覚え、ステップインでゲレンデを滑るめぐは注目でしたよ。ここ5、6年は行ってないけど、それまでは年末年始、家族でいろんなところへ旅行に行っていたね。高鷲スノーパークの頂上から1人で6千メートル滑る姿はハラハラしながら後ろから追いかけてたの覚えてる? 小さなめぐの姿は笑えたしかわいかったよ。当時は女の子のスノーボーダーは珍しく、どこのゲレンデでも目立っていたね。」

「小学5年生から始めたダンスはめぐの大きな成長になりました。高校進学前に塾通いしながらもダンスは続けてて、やる気あるんやなーと感じてました。がんばってきたからこそ、今のめぐの表現力になってると思います。好きなダンスで夢と希望を与える人になりたいって話してたよね。オーディション最終審査日、会場近くでドキドキしながらめぐの連絡を待っていたあの瞬間は忘れられない1日になりました。」

「NMB48の一員になれて、めぐの夢を叶えられる場所があるって本当に幸せやなと思います。公演が終わり、帰宅後、夜中までレッスンをしていること、メンバーの相談を聞いて、励ましたり泣いていることも知ってるよ。何でも話せる仲間がいるって幸せやん。素直なめぐでいいと思うよ。泣きたい時は我慢せんでいい。お母さん、いつでも聞くよ。まかしとき。めぐがお母さんの娘でほんまに良かった。ありがとうね。まだまだみなさまの前で伝えたいことがいっぱいありますが、今年はこの辺で。残りは来年、お父さんからの手紙に書いてもらいます。」客、軽くw
松村芽久未「ネタバレ」
山尾梨奈「最後になりましたが、本日、娘、芽久未のために素晴らしい生誕祭をしていただき、本当にありがとうございます。生誕祭を企画していただいた生誕委員の方々、運営スタッフ様、メンバーのみなさん、そして、お足元の悪い中ご来場いただいたお客様、本当にありがとうございました。娘が生涯忘れることのない最高の誕生日になり、心から感謝しております。感謝の気持ちを忘れずに、これからも日々努力していきますので、18歳のめぐみんを目グッと見開いて応援よろしくお願いします。6月26日、めぐママより」客、拍手

松村芽久未「ありがとうございます」
メンバーたち「おめでとう」
松村芽久未「いや、泣いてませんからね」
山尾梨奈「泣いてますよ。正面から見たらめっちゃわかります」
松村芽久未「泣いてませんから。ありがとう」手紙を受け取る(客、拍手)
山尾梨奈「おめでとう。ちっちゃないわ」
松村芽久未「ありがとうございます」

川上千尋「そして、メンバーからの色紙のプレゼントです」客、拍手
松村芽久未「ちょっと。全部トマトや」
メンバーたち「舞依が作ってくれました」
松村芽久未「ありがとう。トマトやけど」
大段舞依「そう、やっぱりトマト・・・」
松村芽久未「誰? めぐみんバーカって書いてるのわ」客w
川上千尋「なるさんや」
松村芽久未「なるさんや。またいじらないとあかん」客、軽くw

「ありがとうございます」色紙を受け取る(客、拍手)

中川紘美「それでは、18歳のお誕生日を迎えためぐみんからファンのみなさまにひと言どうぞ」

松村芽久未「今日は天気が悪い中、こんなにも素敵な生誕祭を開いていただいた生誕委員の方、そして今日劇場に足を運んでくださった方、モニター観覧やDMM配信をご覧の方、本当にこんなに素敵な生誕祭をありがとうございます」客、拍手

「私は18歳になって、目標を決めていて。まずひとつは、自分の名前をもっともっとたくさんの方に知っていただきたいなと思っていて、まだまだ入ったばっかで、松村芽久未っていう存在は全然まだ知られてないと思うんですけど、これからもっともっといろんなことに、いろいろ挑戦して、いっぱい私の名前を知っていただきたいです」

「そして2つ目は、4期生の中でも、私この7枚目のシングル(難波鉄砲隊其之参)で選抜に入った子が2人いてて、正直、すごく悔しくて・・・(涙)」客「がんばれ」

「泣いてませんよ」客w

「だからその、すごく悔しくて、私は絶対に負けず嫌いは誰にも負けてないと思ってるので、次の選抜では絶対に入って誰よりも輝きたいと思います」

「そして3つ目は、もっともっと研究生公演をみんなで良くしていきたいです。まだまだそのメンバー全員、4期生とかも入ってきたばっかでやっぱし知名度も少ないんですけど、一番難波の研究生の公演が一番熱いって言ってもらえるように、これからもメンバー全員でみんなでがんばっていきたいと思いますので応援よろしくお願いします」客、拍手

メンバーたち「おめでとう」
松村芽久未「ありがとうございます」

中川紘美「本当に18歳のお誕生日を迎えて松村芽久未ちゃん、そして私たちもどんどん成長して行くので、ほんとに目グッと見開いてみなさん温かく見守ってください。これからもNMB48そして研究生の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

メンバーたち「おめでとう」
松村芽久未「ありがとうございます」

誰か「(花束)キレイ。ガーベラ?」
松村芽久未「ガーベラ、そうです、私の大好きな」


■MC
◆前半:明石奈津子・照井穂乃佳・森田彩花・高山梨子・大段舞依・石田優美・嶋崎百萌香・西澤瑠莉奈・山尾梨奈・中野麗来

高山梨子「楽しい生誕祭も終わったということで、ここではですね、研究生公演始まってまだ4ヶ月経ったんですけど、梨子たちのこと知ってる方はそんな多くないと思うんですよ。だからここのトークでは右のメンバーのいいところをみんなで言って行こうと思います。じゃ~、麗来ちゃんから。やまりなのいいところをどうぞ」
中野麗来「かわいくて、ちっちゃくて、性格いいし完璧って」
山尾梨奈「全部ウソやろ?それ」
中野麗来「みるるんさんが」
高山梨子「みるるんさん? みるるんさん提供してくださってありがとうございます」
中野麗来「麗来も似たような感じのこと思ってます」
高山梨子「なんか適当やな」
中野麗来「かわいいで、大丈夫やから」客、軽くw
山尾梨奈「みるるんさんありがとうございます!」
高山梨子「麗来ちゃんちょっとウソっぽいけど」

「じゃ~、やまりな、次。るりりんさんのいいところ」
山尾梨奈「肺活量がすごいことです」
西澤瑠莉奈「褒めてんの?」
山尾梨奈「褒めてます褒めてます。瑠莉奈さんすごい歌がお上手なんですけど」
西澤瑠莉奈「ありがとう」
山尾梨奈「それだけじゃなくて、リハーサルの時とか特に瑠莉奈さんの声しか聞こえないぐらい」
高山梨子「でもそれが行き過ぎて、ちょっと注意される時もありますね。そこは気をつけていきましょう」

「るりりんさん、ももりんのいいところ」
西澤瑠莉奈「えっと、手足が長くてすんごい細い」
嶋崎百萌香「ありがとうございます」
西澤瑠莉奈「真面目、美脚」
嶋崎百萌香「それ、めっちゃ悩んでましたよね。なかなか出てこなくてね、人に聞いてたんですよ」
西澤瑠莉奈「そういうことは言ったあかんよ」
高山梨子「シー」
西澤瑠莉奈「秘密」
高山梨子「無理矢理出した答えとしても」
西澤瑠莉奈「無理矢理じゃないよ」

高山梨子「次はももりん、ゆうみんさんのいいところ」
嶋崎百萌香「お姉ちゃんみたいにいろんなことを教えてくれること」
照井穂乃佳 → 石田の元へ / すぐに定位置に戻される
高山梨子「ちょっと最後まで言わせたって。最後まで言ってないからとりあえず聞こう」
嶋崎百萌香「お姉ちゃんみたいにいろんなことを教えてくれること」
石田優美「かわいい(嶋崎の頭をなでなで)」客、ひゅ~
照井穂乃佳「そんな」
西澤瑠莉奈「うち双子やし、ゆうみんと」
嶋崎百萌香「私(石田さんと)兄弟です」
照井穂乃佳「ちょっとそこで話進めないでください」
メンバーたち「落ち着いて落ち着いて」
照井穂乃佳「もういいや。あやてぃんお姉ちゃんでいいや」

高山梨子「ゆうみんさん、まいちのいいところ」
石田優美「まいち? 無いなー」客、反応
メンバーたち「えー」
大段舞依「お気に入りのとことか」
石田優美「ごめん、無い」
大段舞依「気になるとことか」
石田優美「無い」
大段舞依「何があるんですか?」
石田優美「あのな、悪いところある。なっつから言っていくな。なっつ、ブラック。てるみー、滑舌」
メンバーたち「ゆうみんさんもや」
高山梨子「ここはいいところを言うとこなんで、ちょっとがんばっていいところ見つけてください」
大段舞依「悪いとこ言うわーって言って、舞依かなと思ったらなんかいきなりなっつやし」
高山梨子「全員言おうとしたな」
大段舞依「もうなんも無いじゃないですか」
石田優美「じゃ~、プニチで」
高山梨子「適当や」

「じゃ~、次まいち、梨子のいいところ言って」
大段舞依「たかりこさんはなんでも話聞いてくれるところ」
メンバーたち「たしかに」
大段舞依「なんでもっていうか、しょうもない話しても、めっちゃハー!って笑って聞いてくれるんです」
誰か「たまに適当じゃない?たかりこさん」
西澤瑠莉奈「待って。うち話したらいっつも苦笑いされんねんけど」
高山梨子「そんなことない。みんなちゃんと聞いてるつもりやで」
メンバーたち「つもり」
高山梨子「そう。でもたしかに4期生とか研究生でみんな寄ったらほんまに楽しい」
メンバーたち「嬉しい」「やったー」
高山梨子「これでいいかな」
メンバーたち「えー?」「やっぱり適当や」「まとめましたね」
高山梨子「ここまでにしましょう。全員ちょっと言えなかったんですけど、続きはまた後日やりましょう。ということで、メンバーのいいところを言って行ったんですが、みなさん梨子たちのこと少しでも知っていただけましたか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。それでは次のメンバーにバトンタッチしたいと思います。せ~の」
みんなで「どうぞ!」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ

◆後半:中川紘美・松村芽久未・林萌々香・三浦亜莉沙・渋谷凪咲・川上千尋

川上千尋「改めまして、今日来てくださったみなさま、本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

中川紘美「ほんとめぐおめでとう」
松村芽久未「ありがとうございました」客、拍手

「もう本当に嬉しくて嬉しくて嬉しいです。まぁ、今日はね、私の誕生日ということで、普段私を褒めたくてもね、褒めれないこととか、私のこと好きとか、かわいいとか、優しいとかね、いろいろ私に普段思ってることがあると思うんですよ」
中川紘美 → 下手側へ(松村との間の距離が開く)
松村芽久未「ちょっと、ちょっと。帰ってきてです。だからここどんなトークでは私を褒めてください」客、拍手
中川紘美「誕生日ですからね」
松村芽久未「褒めてください。褒めてくださいね」
中川紘美「褒めてあげよう褒めてあげよう。褒めてあげようじゃないか」
松村芽久未「じゃ~、早速褒めてください」
中川紘美「じゃ~、褒めてあげよう。やっぱりこうね、NMB48のメンバー賑やかな子が多いんですよ。なんですけど、私ちょっと静かなタイプなので、ちょっと落ち着いてるメンバーだなと思って」
松村芽久未「あっ、私ですか?」
中川紘美「やっぱね、18歳ババァの仲間入りだなと思って」客、軽くw
渋谷凪咲「紘美さん紘美さん、35歳でしょ? 間違ってますよ」
中川紘美「そうそうそう」
松村芽久未「そうそうそうじゃないし」
中川紘美「いや、あのね、言っとくけど今日からリアルな話5ヶ月間歳一緒ですからね、ほんとに。嬉しい。ようこそ、こちらの世界へ」客w → 拍手
メンバーたち「いってらっしゃい」
松村芽久未「ありがとうございました」手を振りながら上手側へ
中川紘美「でもほんとに落ち着いてて」
松村芽久未「複雑なんですけど、ありがとうございます」

「凪咲、褒めてください」
渋谷凪咲「なんか紘美さん、そんな落ち着いてるとか言ってるじゃないですか。めぐね、ずっと喋ってますよ。もう私が喋る隙間を与えないぐらいに詰め詰めに喋るんですよ」
松村芽久未「どういうこと?」
渋谷凪咲「違うんですよ。ずっと喋ってるやん、2人でおる時もさ」
松村芽久未「えっ? どういうこと?」客、軽くw
中川紘美「後でやってもらっていいかな、この話」
渋谷凪咲「でもそれもいいと思う、そういうところが」
松村芽久未「なんかよくわからんけどありがとうございます」

「じゃ~、ちょっとモカさんならいいこと」
林萌々香「あのね、私、めぐみんといっつも一緒に帰ってるんですけど、なぎちゃんとも一緒に帰ってんねんけど」
松村芽久未「ついでみたいな言い方でしたね」
林萌々香「違うよ違うよ。あの、めぐみんって私の話にいっつも合わせてくれるんですよ。そういうところがすごい優しいなって」
中川紘美「話の基準を合わせてくれると」
林萌々香「そうそう」
中川紘美「モカちゃんのちょっと分かり難い話に合わせてくれると」
林萌々香「そう、私ってちょっとこれぐらいの話のレベル的に低いじゃないですか。低いんですよね。それをめぐみんも合わせてくれて」
松村芽久未「モカさん自覚してるってことですか?」
林萌々香「そうやねんな」
松村芽久未「自分はここぐらいみたいな」
林萌々香「そう、自覚してんねんけど、直されへんから、困ってんねんな」
松村芽久未「おう、はい」
林萌々香「で、めぐみんいっつも話に合わせてくれて、すごい感謝してるかな」
松村芽久未「あっ、ありがとうございます。なんか微妙ですね、褒め方がみなさん」
中川紘美「ちゃんと褒めてる褒めてる。めっちゃ褒めてる」
松村芽久未「ちっひーなら。じゃ~最後、締めてください、ちっひー」
川上千尋「締めか」客、軽くw
松村芽久未「嫌そう」
川上千尋「めぐみんは透明感があり過ぎてキラキラしてる」
メンバーたち「おー」「いいこと言ってくれてるやん」客、拍手
松村芽久未「ありがとうございます」
三浦亜莉沙「くすんでるよ」客、軽くw
中川紘美「それも愛やって。受け止めて行こう」
松村芽久未「ちょっと後であっち来てください」客w
メンバーたち「怖い」
中川紘美「こんな感じで褒めてるのか褒めてないのかわからないですけど、ほんとに芽久未のことみんな大好きなので、私たちもみなさんに愛されるようなアイドルになりたいです。これからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

三浦亜莉沙「それでは次が本当に本当に最後の曲です。聴いてください」

# 他のメンバー入場

三浦亜莉沙「シンデレラは騙されない」


◆EN05.シンデレラは騙されない


渋谷凪咲「本日NMB48研究生「青春ガールズ」公演に足をお運びいただいたみなさまありがとうございます」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

渋谷凪咲「私たちNMB48研究生はこれからも日々成長し、みなさまに最高のステージをお届けできるようにメンバー全員で力を合わせてがんばっていきますので、これからもNMB48研究生の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 林萌々香 ハイタッチ案内

# 一抹礼 / メンバー手繋ぎ「せ~の、せ~の」バック前進「イェー!」お辞儀「ありがとうございました!」

# 「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:青春ガールズ)

松村芽久未「ちょーにぱにぱです。ありがとうございました」客、拍手

# 公演終了


NMB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】6月26日(水) 研究生公演

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