今だから言えること (2013/06/22、17時開演、チームH)

HKT48劇場 HKT48 チームH「博多レジェンド」公演 32回目

■出演メンバー
チームH → 穴井千尋・植木南央・多田愛佳・熊沢世莉奈・兒玉遥・下野由貴・田中菜津美・中西智代梨・松岡菜摘・村重杏奈・本村碧唯・森保まどか・若田部遥

研究生 → 今田美奈・深川舞子・渕上舞



■休演
休演2名 (指原莉乃・宮脇咲良)

指原莉乃 → 渕上舞
宮脇咲良 → 深川舞子

16人目のポジション → 今田美奈


■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.HKT48
◆M02.君のことが好きやけん ※「君のことが好きだから」博多弁バージョン
◆M03.ボーイフレンドの作り方
村重杏奈「恋はりーぬたん!」
熊沢世莉奈「恋は物語だと思います」
◆M04.初恋バタフライ


■MC (自己紹介)
兒玉遥「みなさんこんばんは HKT48」
みんなで「チームHです」客、拍手

兒玉遥「私たちHKT48チームH「博多レジェンド」公演が始まりました。まずはじめにHKT48・君のことが好きやけん・ボーイフレンドの作り方・初恋バタフライ、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、楽しんでます!?」客、イェー!&拍手

「引き続き楽しんでいってください。それではみなさまの質問に続いて(滑舌悪)」客、軽くw

「あっ、子供も笑った」客w

お題提供:ユトリキョウイクさん
本日のお題:家族の好きなところ

【1列目 下手側から】
穴井千尋「博多のクールビューティー目指すっちゃん。福岡県出身、17歳のちひろんこと穴井千尋です」

「私がですね、家族の好きなところはたくさんあるんですけど、まずお父さんは普段すごくシャイなので、全然話さないんですけど、たまにいい言葉をくれるというか、この前ですね、「チャンスはいつくるかわからないけど、続けないとわからない」と、そしてチャンスが巡ってきた時にそれを掴んだら、その時にものにするという、すごい自分に刺激になるようなことをたまにくれるんですね。そういうところはやっぱり私のことを思ってくれてるなとすごくありがたいんですけど。あとお母さんはいつも送り迎えをしてくれたり、時々厳しいことを言われるんですけども、それも私を想ってのことなので嬉しいですけど、あとお姉ちゃんはいつも兄弟はよく仲いいねってよく言われるので、お姉ちゃんほんとにいて良かったなって、相談相手になるので、良かったです。そして最後愛犬のタバサなんですけど、タバサなんですね、ほんとにいてくれるだけでもう私の癒しになってるので、すごい大好きです。家族の大好きなところはたくさんあるんですけども、これからも仲良く家族でがんばっていきたいなと思います」

本村碧唯「福岡を信号で表すけん、みなさんも一緒に言ってみてください。お願いします。赤は明太子、黄色はとんこつラーメン、青はやっぱり? あおい! ありがとうございます。福岡県出身、16歳のあおいたんこと本村碧唯です」

「私はですね、家族みんなすごい優しくて、いっつも送り迎えしてもらってるんです。なので私、1人であんま電車とか地下鉄とかバスとか乗らないんですよ。あと、なんか、なんて言ったらいいんだろうな。自分がやりたいことを全部やらせてくれる、いろんな経験をして、好きな進路に進みなさいみたいな家族なので、今までサッカーやってたんですよ。やってたし、英語も習ってたんですよ」
メンバーたち「ほんとに?」「ウソでしょ」
兒玉遥「聞きたい、あおいちゃんの英語」
本村碧唯「あのね、2週間ぐらいでやめちゃった。やってて、あとダンスもやってたし、ソフトテニスもやってたし、いろんなことやらせてもらって。妹も今空手やってるんですよ。お父さんも一緒に空手やってて、今。みんな好きなことをやってる家族なので、いろんなお話とか聞けて、すごい楽しいです」

兒玉遥「今日の気分はハッピーハッピー はるるっぴー! 毎日ハッピー 博多の妖精、HKT48チームH、AKB48チームAのはるっぴこと兒玉遙です」

「私の家族の好きなところは最近東京とかに行く機会がすごく増えたんですけど、それでもずっと長い期間滞在してて、あっ、やっと家に帰れるって時にお母さんが絶対私の好きなデトックススープっていう、鍋を用意してくれるんですよ。だからなんか、そのお母さんの優しさがすごい私は大好きで。なんだろう、やっぱり一番好きな料理がお母さんの料理なので、私もお母さんにもしなったら、子供の胃袋を掴めるようになりたいなって思うんですよ」客、軽くw

「だから、ねぇ、いいお母さんだから、嬉しいです」客、軽くw

「今日もその元気をもらって、公演を一生懸命がんばります。お願いします」

村重杏奈「フスィェミ プリヴィェトゥ ヤー ヴァス オーチン オーチン リュブリュー。ロシアとのハーフのあーにゃこと村重杏奈です」

「私はお父さんなんですけど、お父さんはブログとかのネタをすごく提供してくれる、すごいいいお父さんです。そして今日はですね、第二の父親でもある尾崎支配人さん、あれっ?いない。あっちさっきいたんだけどいなくなっちゃった。さっき公演前に「私、今日尾崎さん全力で釣りますね」って言ってきたんですよ。いなくなっちゃった。どうしよう」
兒玉遥「知らない」客w
村重杏奈「知らないよね。村重も知らない。はい、今日も1日よろしくお願いします」

植木南央「み~んなを笑顔にしちゃうけん。片っぽえくぼがチャームポイントの15歳、なおこと植木南央です」

「ありがとうえき。あのですね、南央の家族は全員南央みたいな感じで」
メンバーたち「えー?」
植木南央「なぜかというと・・・」
メンバーたち「大変そう」
植木南央「そう、大変なんです。あのですね、なぜかというと、南央はまずAB型なんですよ。で、よく変わってるって言われるし、ママもAB型で、パパもAB型で、おばあちゃんもおじいちゃんもAB型なんです」
メンバーたち「すごい」「色物家族だ」
植木南央「そういうこと」
松岡菜摘「なんかぶっ飛んでそう」
植木南央「そう、なんか、ぶっ飛んでる。ママも普通に料理作りながらめっちゃ歌うし、おもしろい」
下野由貴「家族で喋る時、誰が仕切ってるの?」
植木南央「お兄ちゃん。お兄ちゃんはB型」
松岡菜摘「みんなありがとうえき、ありがとうえきみたいな感じだよね」
植木南央「南央がありがとうえきって言ったら「私も植木じゃい」っていう」客、軽くw
中西智代梨「何それ?」
多田愛佳「平和でいいね」
植木南央「そのお陰で家族がいつもこんな楽しいんだなって思います」

# 1列目メンバー捌ける


【2列目 下手側から】
熊沢世莉奈「HKT48のおしゃれ番長になりたい、せりーぬこと熊沢世梨奈です」

「私の家族の好きなところはパパは最近っていうか、元からよくあんま喋らなくて、日常はけっこう喋るんですけど、あんまりこう、ふざけないっていうか、アホなことあんましない、いっつもダラっとしてるんですよ。だから、なんかあんまり頼りないんですけど、メールとかでたまにがんばれよとか送ってくれたりして、そういうところが大好きで、ママと妹、私いるんですけど、2歳年下の。で、そのママと妹がすごいなんか、お笑い芸人2人で組めるんじゃないかってぐらい毎日つっこみとボケが飛び交ってるぐらいおもしろくて、で、あと私、3歳の弟がいるんですけど、3歳の弟はすごく癒されてます。もう毎日明るい家族が大好きです! それではみなさん一緒に言ってください。今日は1日がんばー! (りーぬ!) ありがとうございます。よろしくお願いします」

若田部遥「14歳の中学3年生、わかちゃんこと若田部遥です」

「私の家族の好きなところはですね、みなさん、私の家族知ってますよね?」客、反応

「ですよね? そうなんですけども、あれですね、私の家族の好きなところはみんなが子供のところです。あの健一さんがですよ」客w

「そうなんですよ。よくたこ焼き家でするんですけど、たこ焼きする時は絶対玄関に誰もこないのにたこ焼き屋さんの旗ぶら下げたりしたり」
松岡菜摘「今度行きたい」
中西智代梨「めっちゃ意外なんだけど」
若田部遥「楽しそうでしょ? 昨日はたい焼き殺人事件というのが起きまして。たい焼きだから殺人じゃなくて、殺たい焼きになると思うんですけど、ただ単にたい焼きが誰か食べたっていう話なんですけど。5人家族だから5個買ってきてたら、健一さん、お母さん、私、弟、弟の5人家族だから5個買ってきてたはずなおに、消えたんです、お母さんの分が。それでなんか私に容疑がかけられたり、ほんとは真犯人は弟だったんですけども、なんかそんなことして、楽しいです」

渕上舞「今日のお天気は私にお任せ! あなたの心をいつもポカポカ陽気にします♪ 高校2年生の2期研究生、舞ちゃんこと渕上舞です」

「私の家族はですね、私以外みんな絵が上手いんですよ。それで、小学校の時は毎年、博多のお祭り、山笠の飾り山の絵を描いて、いつもそのコンクールというか、近所のコンテストに出してたんですけど、それを家族が一緒に手伝ったりしてくれて、すごいそれで絵が好きになったので、これからは家族に負けないぐらい絵を上手くなりたいと思います」

松岡菜摘「ホルモンが~ (食べたーい!) もうちょい行ける。ホルモンが~ (食べたーい!) ありがとうございます。ホルモンが大好きななつこと松岡菜摘です」

「ありがとうございます。いっつもむちゃぶってすみません。私の家族はすごく、みんなもそうだと思うんですけど仲が良くて、HKTに入る前は、みんながお休みの日は必ず朝から朝ご飯を外に食べに行くぐらい、4人で行動することがすごく多くて、家族でいつも一緒にいて。お休みの日とかはお昼からはバラバラになったりするけど、必ずその4人でいる時間があったりとか、今でも私のお仕事が早く終わる時とかは迎えきてくれて、そのまま4人でご飯食べに行ったりとか、すごく仲いいんですけれども、私、握手会の度に私服がいるじゃないですか、48グループは。私、鬼ごっつ私服のセンスが無くてですね、夜中の1時ぐらいに私の私服が、明日の私服が決まってない!ってなって、家族会議が始まるんですよ、そっから。お父さんは男の意見として、お姉ちゃんがすごくセンスがいいのでお姉ちゃんに教えてもらうんですけども、ママがですね、センスがないのに、私と同じぐらい、前に出てくるんですよ。いや、こっちのほうがいいよ、みたいな。それを夜中1時から2時3時まで続き、っての、みなさんの前でのちゃんと決まった私服を着てるんですけど、そういうなんか、ちょっとお遊びじゃないけど、たまにゲームを一緒にしたりとか、意味わかんないこともちょくちょくやってるのですごくワイワイした家族なので、これからもたぶん忙しくなって行ってもその4人の時間が無くならないようにできればいいなと思います。みなさんもたまにとか、地元にいない方とかはたまに家族と一緒にご飯とか食べたみるとすごく楽しいんじゃないかなと思います」

多田愛佳「埼玉県から来ました、らぶたんこと多田愛佳です」

「私はですね、お母さんというか、ママと呼んでいますが、ママはですね、私が福岡に行って、空港に行かなきゃいけない時は最寄り駅まで送ってくれるんですけど、その時に寂しくて泣いちゃったりとかするかわいいママでして。お兄ちゃんはメガネをかけてるんですけど、メガネをかけてる時はビビル大木さんに似ていて、外すとロバートの秋山さんに似ているという、ちょっとぽっちゃり体型なんですけど、私が実家に帰る時はだいたいリビングにいてチョッカイを出してきてめんどくさい兄なんですけど」客、軽くw

「私のことが好きなんだなーというのがわかるので、まぁ、好きですよ。お兄ちゃん大好き♪」
メンバーたち「かわいい」
多田愛佳「そして、愛犬のるるちゃんはやっぱり嫌われているんですけど、ちいちゃんのタバサみたいな感じで。なんですけど、でも私はすごく大好きなので、明日お休みをいただいて、実家に帰ることになりましたので、今日この公演をがんばったら明日はお母さんお兄ちゃんワンちゃんに会えるということで、がんばりたいと思います」

田中菜津美「福岡県出身、なつみかんこと田中菜津美です」

「私はですね、6人家族でちょっと多いんですけど、兄弟が4人いて、全員年上で私が一番末っ子なんですけど。やっぱなんて言うんですか、高校生とかほとんどの上の子が高校生とかなったらやっぱり遊ばなくなるじゃないですか、昔みたいに一緒にゲームとかしなくなるんですけど、4人ともみんななんか一緒に、精神年齢幼いわけじゃないんですけど、4人でいっつも遊んでて、なんて言うんですか? ゲームとかで遊ぶわけじゃなくて、会話でトークですごいおもしろい家族で、両親はですね、父親母親はですね、なんかすごい、いっつも厳しいことはたくさん言われるんですけど、でも最終的にはですね、自分の好きなようにしていいって言ってくれるのですごい活動もしやすくて、大好きな家族に囲まれていっつも幸せな気持ちです。これからもこのみんなの家族の想いを無駄にしないようにこれからもがんばっていきたいと思います」

# 2列目メンバー捌ける


【3列目 下手側から】
森保まどか「あなたの心を惑わせたい、博多のミステリアスガール、15歳のまどかこと森保まどかです」

「私の家族の好きなところは渋いところです。なんか昔のこととか、昔の歌とかをいろいろなことを教えてくれて。母親はピンクレディーさんとか、昔のアイドルさんの歌とかを教えてくれたり、ずっと家で踊ったりしてるんですよ、母親1人で。変わってないですか? したり、父親はご飯に行った時とかに鉄管ビールってわかりますか? 鉄管ビール教えてくれたり。後でググってみてください。なので、私と何倍も歳が離れた劇場支配人の尾崎さんとなぜか話しが合います。ちなみに父親の服のサイズは3Lです」

今田美奈「福岡を盛り上げるのは? いまだー! ありがとうございます。16歳のみなぞうこと今田美奈です」

「私の家族はですね、すごい、全員すごく元気が良くて、私がお家でダンスのレッスンとかしてたら、横で一緒に踊ってきたりとか、「PARTYが始まるよ」公演で私、「キスはだめよ」をよくやらせていただいてるんですけど、そのDMMを見た時に「もっとここはこうしたほうがいいよ」とか「決まってないよ、ここは」とかお母さんはすごい厳しい、踊ったこともないくせに」客、軽くw

「すごい厳しい言葉を言ってくれるんですよね。でもそれが自分のためになったりするんですけど。お父さんはすごいアウトドアが大好きで、私がちっちゃい頃からすごいキャンプに連れてってもらったりとか、川に行ったりしてるんですけど、そのお陰で私も小学校の頃、すごい真っ黒だったんですよ。でも今はこうやって美白に戻りました。それでですね、お姉ちゃんはすごい2つ離れてて、握手会の時は始まって今までずっとお姉ちゃんのものが絶対握手会の服には入ってて、アクセサリーを今までお姉ちゃんのものしか借りたことがないぐらい、お姉ちゃんのほうがアイドルオーラがどっちか言えばあるって言われるんですよ。だからお姉ちゃんに負けないぐらいもっと大物のアイドルになりたいと思います」

深川舞子「みなさんの前にも笑顔と幸せが~ まいこむ! ありがとうございます。福岡県出身、13歳、中学2年生のまいこむこと深川舞子です」

「私の家族の好きなところはお父さんはなんか、好きなことやらせてくれてて、魚釣りやりたいって言ったら魚釣りを1から教えてくれたり、お菓子作りだって、全部教えてくれたりして、とても優しいんですよ。で、お母さんはとっても厳しくて、私がちょっとダラけてたら、今ここでダラけちゃいけないでしょ?みたいな感じなんですよ。けど、その厳しさが身についているのですごく助かっていて。お兄ちゃんはですね、私より精神年齢が低くてですね、私が家に帰ってくるじゃないですか。そしたら、ただいまって普通に言えばいいのに「たでぃま」って言うんですよ。ローマ字で書いたら、TでDでみたいになるじゃないですか。だから「たでぃま」って言うんですよ。だから、バカかって言ったんですよ。そしたら「バカじゃねーし、アホだし」って言って、そこで言い合いがはじまるぐらい、ちょっと仲良しなんですけど、そんな家族が大好きです」

中西智代梨「朝からすき焼き~ 大丈夫! スタミナ満点! 福岡県出身、18歳、ちょりこと中西智代梨です」

「私の家族はけっこう変わってまして。まずお父さんは居酒屋の店長をしてまして。営業をしているんですけども。だからすごい料理が得意で、居酒屋なのにイタリアンみたいな。オリーブオイルを散らして、周りに汚れたオリーブオイルをちょっと拭いて、みたいな、そんな料理作ってるんですけど、やっぱり料理すごいなと思うので、私すごく尊敬しているんですけども、私のお母さんはですね、すごく笑いのツボが浅くて、なんでもかんでも笑うんですよ。だから笑い方がすっごいブスなんですね」客、軽くw

「だから、どうしてもその顔お母さんに伝えたくて、お母さん笑ったなと思ったらすぐパっと鏡を出して、こうやってお母さんの顔の前に鏡をやるぐらいに仲がいいので、やっぱり、そういうところではすごい楽しいなと思うんですけど。あと妹が私1人いて、妹はすっごい漫才が大好きなんですよ。だからなんか2人で組んで、お母さんに漫才のネタ見して、お母さんすごい笑うみたいなすごい笑いの絶えない家族なんですけども、やっぱり家族じゃなくて、家族もなんですけども、世界中に笑いを起こせるようにがんばりたいなと思います」

下野由貴「意地悪なんてしないもん、みんなにあま~い (しなもん!) 福岡県出身、15歳のしなもんこと下野由貴です」

「家族はみんなすごい和やかでほっとするようなすごくいい家族なんですけれども、その中でも私のお父さんのことを知ってるというか、私のお父さんはですね、まどか推しというのをご存知でしょうか? 知ってますか? まどか推しでですね、すごいそうやって話のネタを作ってくれるのはすごく嬉しいんですけれども、最近私の話よりもお父さんの話のほうがウケたりとか、あとは、まどかにすごいデレデレなんですよ。だから、私にすごく厳しくて、まどかにデレデレなんで、ちょっと私のことも見て欲しいなと思います」

中西智代梨「HKT48チームH「博多レジェンド」公演、以上のメンバーでお送り致します。みなさん、盛り上がってますか?」客「イェー!」

「素敵です。みなさんのその盛り上がりの心をぜひ中西智代梨にぶつけてください」客w

「ここからはですね、様々なユニットの登場です。ここで、「博多レジェンド」の幕開けです!」客、拍手

# 3列目メンバー捌ける


◆M05.ガラスの I LOVE YOU (村重杏奈・植木南央・本村碧唯・兒玉遥)
◆M06.制服レジスタンス (熊沢世莉奈・松岡菜摘・田中菜津美)
◆M07.ハート型ウイルス (穴井千尋・多田愛佳・若田部遥)
◆M08.てもでもの涙 (松岡菜摘・森保まどか)
◆M09.天国野郎 (村重杏奈(ニッカポッカ)・今田美奈(コックさん)・中西智代梨(メイド)・下野由貴(セーラー服))
(BD:本村碧唯(ランドセル)・田中菜津美(学ラン)・植木南央(ガソリンスタンド)・穴井千尋(ナース)・熊沢世莉奈(画家)・若田部遥(巫女))

村重杏奈「みなさーん、みなさんの大好きな村重ですよ。今ならムラシゲスメント誰でもしちゃいます。みなさん寄ってらっしゃい! こんな私は?」
みんなで「天国野郎!」


■MC
今田美奈・中西智代梨・村重杏奈・下野由貴

下野由貴「本日2回公演でしてですね、先ほどのお昼の公演では私たちのキャッチフレーズの由来というか、どうして今のキャッチフレーズになったのかについて話してたんですけど、なので今日はもしキャッチフレーズを変えるなら、どういうキャッチフレーズを作るのかを考えていこうかなと」
村重杏奈「キャッチフレーズってけっこう大事だよね」
中西智代梨「そうね、最初のね」
下野由貴「そう、イメージが決まるからね。ちなみにですが、覚えてない方もいると思うんで、まずはキャッチフレーズだけそれぞれやっていきましょうか」

今田美奈「福岡を盛り上げるのは? いまだー!

中西智代梨「朝からすき焼き~ 大丈夫!

村重杏奈「フスィェミ プリヴィェトゥ ヤー ヴァス オーチン オーチン リュブリュー。ロシアとのハーフのあーにゃこと村重杏奈です」

下野由貴「意地悪なんてしないもん、みんなにあま~い (しなもん!)」

「それぞれ4人こんな風なキャッチフレーズなんですけれども」
今田美奈「変えるならでしょ? あるよ。できてる。お題が決まった時から昼からよく考えて考えてピンときたのが。いきます」

「ハイ、あなたのハートをズッキュン ズッキュン パキン」
下野由貴「割れた」客w
今田美奈「あなたの心の癒しになりたい、美奈ちゃんこと」
下野由貴「美奈ちゃん?」
今田美奈「あっ、間違った。み~んなのアイドル♪ 美奈ちゃん今田美奈です」
中西智代梨「ぶりぶりな感じね」
下野由貴「アイドルっぽいのがやってみたいと」
村重杏奈「ズッキュン ズッキュン パッキンと割れちゃったじゃん」
今田美奈「だから、私がその割っちゃったから、それをもうね、今日のこういうパフォーマンスで癒しますという、ちゃんと意味が込められて」
下野由貴「ちなみにですが、私、そのキャッチフレーズなんか聞いたことあるよ。知ってる方いないですか? それ愛ちゃんの昔のキャッチフレーズじゃないですか」
今田美奈「そうなの。姉さんはね、そういう、今も姉さんだけど、そういうアイドルじゃないですか。すごいアイドルじゃないですか。だからちょっと「どんなのがいいですかね?」って相談したら「じゃ~、私のいいよ」みたいな。ちょっと提供してもらいました」
下野由貴「ちなみに愛ちゃんのはハート割れないですからね」
今田美奈「割れないですよ。大丈夫です」

下野由貴「じゃ~、村重は?」
村重杏奈「んー、考えてなかったな」
中西智代梨「じゃ~、私が行こうか」
村重杏奈「でもね、1コあるんだ。今思いついた」
中西智代梨「ほんとに大丈夫? 怖いよ」
村重杏奈「いくよ」

「ハイ! めんたいこ!(ポーズ)」
中西智代梨「フー」客、拍手

「それでいいよ、村重は」
下野由貴「さ、続いて智代梨行こうか」
中西智代梨「私ね、ちょっとね、いろいろ考えて。南央のキャッチフレーズをちょっといじって、ちょっとやりたいなと思います」

「みーんなをすき焼きにしちゃうけん♪」客w

「残したらあきまへんで。。あれっ?」
村重杏奈「怖くない?」
下野由貴「怖い」
中西智代梨「あんまりだった? ちょっと怖い?」
村重杏奈「全員具材じゃん」
中西智代梨「あんまりだったかな? じゃ~、もう1つ考えてきたの。今度はみなさんの気持ちを代弁して、なつのキャッチフレーズに伝えたいなと思います」

「智代梨を~ 推した~い!。。」
下野由貴「はい、今の見て、智代梨を推そうと思った方?」
村重杏奈「いませんね。あっ、いったー。たぶんあの方だちは物好きとかね」
今田美奈「新しい物好きなんだよ」

「じゃ~、そんなしなもんは?」
下野由貴「私ですか? 私は、じゃ~、覚えてもらえるようにというのと、あとまどかのキャッチフレーズを自分流にしてみます。いきますよ」

「ハイ、あなたの心に踏み込みたい」
中西智代梨「ちょっと怖くない?」客w
今田美奈「怖い」
中西智代梨「踏み込みたいの? 惑わせたいならわかるけど、踏み込むんだね」
村重杏奈「でも一番は村重のめんたいこ良かったね」
下野由貴「いやいやいや」
中西智代梨「よく見た? みんなの反応。フーしか言ってなかったからね。よく言えるよ。そのメンタル素晴らしいよ」
村重杏奈「あのね、今智代梨見て思い出したんだけど、楽屋でさ、さっき着替える時さ、倖田來未さんのモノマネやってたじゃん」
中西智代梨「もうほんとやめて」
村重杏奈「それやって欲しいの今」客、拍手
下野由貴「私もあれおもしろかった」
中西智代梨「もうヤダー」
村重杏奈「お題と関係ないけど」
中西智代梨「ほんとに関係ない」
今田美奈「せっかくね、考えたんだからね」
下野由貴「見たいですよね?」客、拍手
中西智代梨「初めて初めて、見せたことない、みなさんに」
今田美奈「見るなら?」客「いまだー」
中西智代梨「じゃ~、わかりました、やります。勢いだけで乗り切る倖田來未さん」

「どうも倖田來未です! 村重!」客、拍手

「楽屋でのやつなんだからさ」
村重杏奈「だけど村重はすっごい笑ったよ」
中西智代梨「たしかに笑ってくれた。ちょっと自信ついたんだけどね」
下野由貴「村重が笑ってもそこまで自信はつかないほうがいいかな」
村重杏奈「でもたぶん、すごいいろんな人、心の中で笑ってると思う。ただ表情にたぶん出してない」
中西智代梨「そうなのか」
下野由貴「シャイなのかな?みなさん」
村重杏奈「子供が笑ってくれたよ」
中西智代梨「ありがとう、子供」
下野由貴「さー、というわけでですね、今回はキャッチフレーズを変えるならについて話してみたんですけれども、やっぱり自分のキャッチフレーズというのを大切にしてみなさんにもっと知ってもらえたらいいなと思います」

中西智代梨「HKT48チームH「博多レジェンド」公演まだまだ続きます。続いての曲はかわいい動物たちが踊りだしますよ。どうぞ!」


◆M10.制服のバンビ (兒玉遥・渕上舞・深川舞子)
◆M11.遠距離ポスター (森保まどか・本村碧唯・多田愛佳・若田部遥・穴井千尋・松岡菜摘・中西智代梨)
◆M12.Two years later
◆M13.回遊魚のキャパシティ
◆M14.シャムネコ
◆M15.大声ダイヤモンド


■MC
◆前半:多田愛佳・穴井千尋・松岡菜摘・兒玉遥・中西智代梨・熊沢世莉奈・植木南央・下野由貴

穴井千尋「このメンバーの中で誰が一番打ち解けるのが早かったか」
兒玉遥「早かっただったけ?」
穴井千尋「遅かった」
下野由貴「大丈夫かな、ちいちゃん」
穴井千尋「遅くても早くても両方。最初の印象どんな感じだったのか話していこうと思うんですけど」

植木南央「南央は打ち解けるのが早かったのはちいちゃん。なんか、入ったばっかりは、なんか南央、ちいちゃんと名前が隣、近くて。とにかく南央は誰も最初知らない人の時にちいちゃんにくっついとこうと思って、ちいちゃんにずっとくっついて動いとって」
穴井千尋「そう、それ覚えてる、めっちゃ」
植木南央「だけどちいちゃんはほかの人と仲良くしとったけん」
穴井千尋「ごめんね。でも今もけっこう私が1人でずっといるとずっと絶対くるんですよ」
植木南央「絶対行く。ちいちゃんを1人にさせたくないもん。南央がずっと一緒におる」
松岡菜摘「それどういう気持ち・・・」
穴井千尋「どうしたらいいかな」
植木南央「あのね、ちいちゃんは公演前に1人でいつもなんか」
下野由貴「集中するんだよね。それ邪魔しちゃダメじゃん」
植木南央「邪魔したいと」
中西智代梨「ヤダー。ほんとヤダー」
植木南央「1人で考えるのは無し。南央が一緒に考える」
中西智代梨「何それー」
多田愛佳「なんかめんどくさいやつだな」客、軽くw
穴井千尋「やっぱりそうですね。やっぱりAB型だ」
松岡菜摘「でもね、なつは南央が一番遅かったかもしれない」客、軽くw
兒玉遥「私も」
松岡菜摘「悪い意味じゃなくて、すごい最初に南央とあおいたんが私ひと目惚れじゃないけどかわいいなーと思ってて」
植木南央「やったー」
松岡菜摘「すごいダンスが上手くて、あっ、南央の踊り方好きだなと思って。でもやっぱそう思っちゃうと話かけられないタイプだから、絶対行けなくて、でも植木南央ちゃんと話してみたい、みたいな気持ちはあるけど話せなくて」
植木南央「うれピー」
松岡菜摘「でもね、なんかそんな人だと思わなかった」
植木南央「えっ? その人ってどういうこと?」客、軽くw
松岡菜摘「ありがとうえき、みたいな人だと思わなかった。年上だと思ってて、最初」
兒玉遥「大人っぽいもんね」
松岡菜摘「すごい大人っぽくて、静かな子なのかなと思ってたら、天然ちゃんだったね」
下野由貴「そんなこと言う人たぶんなつだけだと思うから、ちゃんと大切にしてあげときな」
植木南央「わかった」
中西智代梨「でも、なつとうち、打ち解けるのけっこう早かった」
松岡菜摘「全然全然(中西に背中を向ける)」客、軽くw
中西智代梨 → 松岡の背中をボンと
穴井千尋「めっちゃ避けてるやん」
松岡菜摘「早かった。一番最初に智代梨・・・、入れなくて、そもそも、まず輪に。みんながお弁当食べてるところで智代梨に隣で食べてもいい?って言って、智代梨はうるさいじゃないですか。だから周りにいっぱい人がいるんですよ。だからそこに入れてくれて、智代梨のところに行ってから、みんなと仲良くなれたので」
下野由貴「意外だよね、人見知りっていうの」
穴井千尋「でもうちも最初なつ見た時に、あっ、松岡菜摘さん、なんかこう(お辞儀)しちゃう感じだった」
メンバーたち「キレイだったからね」
松岡菜摘「怖いって言われるんです。でもなんか、真顔は別に。真顔怖いって言われるけど、今日のご飯なんだろうなぐらいの顔してるだけなんで。怖いって言われる」

穴井千尋「ちなみに愛ちゃんはこの中で一番最初に仲良くなったというか、話したみたいな」
多田愛佳「あの、顔のでかい智代梨」客w
中西智代梨「そう、一番最初に、移籍ってなった時に一番最初にハグしたの」
多田愛佳「でも私それ覚えてないのよ」
中西智代梨「感動だったのに」
多田愛佳「でも智代梨と一番最初に仲良くなって、そのツナガールのドラマの撮影の時にずっと一緒にいてくれたのも智代梨だったので、智代梨ですけど。でも最近は南央とかと仲いいから」
植木南央「やったー」
中西智代梨「いやいやいや、ずっと話しよりやん」客、軽くw
多田愛佳「まぁ、そう」
植木南央「愛ちゃんは南央のこと大好きだから」
多田愛佳「好きじゃないよ」客、軽くw
穴井千尋「あれっ? どういう関係なんだろう」
多田愛佳「わかんない。南央がすごいなんか」
穴井千尋「くっついてくるんですよね」
多田愛佳「そうなのよ。寂しがり屋でしょ?」
植木南央「でも愛ちゃんは南央にツンしか見せないんですよ」
多田愛佳「そう、だって楽なの、それが」
中西智代梨「いいじゃない、楽な存在」
植木南央「南央はデレが見たい、愛ちゃんのデレが見たい」
多田愛佳「ヤダヤダ。めんどくさい、やっぱあの人」客、軽くw

熊沢世莉奈「私は打ち解けるのが早かったのははるっぴなんですよ。オーディションの時に番号を呼ばれて」
兒玉遥「隣だったもんね」
熊沢世莉奈「そう、隣だった。その時にはるっぴがやったー!って、ギュッて手を握ってきてくれたから。あとボールペンも借りに行ったんだよね」
兒玉遥「覚えてる、その時。でもね、一番覚えてるのがオーディションの時に出席番号順だったから、りーぬちゃんが13番で、私が14番なんですよ。なのに私、13番って言われた時にハイ!って返事しちゃって」
熊沢世莉奈「その時、落ちたと思ったからね。13番なのに、自分が落ちたと思った」
兒玉遥「その時ほんとにやらかしたなと思った」
熊沢世莉奈「一番やらかしたね」
兒玉遥「恥ずかしかった。だってもし次呼ばれなかったらほんとに恥ずかしい人ですよね」客、軽くw

「ちゃんと14番も呼ばれて良かったです」

穴井千尋「というわけでいろいろあるんですけども、これからもメンバーみんなで仲良く元気にがんばりたいと思います」

# 「イェー」後半組入場 / メンバーチェンジ

◆後半:深川舞子・今田美奈・若田部遥・田中菜津美・森保まどか・渕上舞・本村碧唯・村重杏奈

田中菜津美「今だから言えることについて話していきたいと思います。それでは今田から!」
今田美奈「ありがたいですね、良かった、今田で。あのですね、私が今だから言えることは、すごい「いまだ」続きですみません、すごい申し訳ないんですけど、東進ハイスクールの「今でしょ!」のCMが始まった時に、これは真似じゃないかなと」客、軽くw

「HKTが始まってから、このずっと「いまだ」っていうキャッチフレーズをね、やってきて、途中からどんどんどんどん人気が上がってきて、いろいろなね、番組でね、すごい取り上げられてるじゃないですか」
田中菜津美「いまだをちょっと変えた感じね」
今田美奈「そうそう。私は?って感じですよね」
田中菜津美「いまだもちょっと売っていこうよ」
今田美奈「ネットでさ、公式サイトで質問受け付けますみたいなあるじゃないですか。そこにちょっとマジで書こうとしたんですよ。そんぐらい、ちょっと「えっ?」って思った。これはでも今だから言える」
若田部遥「林先生パクリ疑惑」
今田美奈「そうそう。でも「今でしょ!」があんだけ売れてるから言えることですよね、でも」
田中菜津美「流行語大賞さん取り行こうよ、「いまだ」も。今年はちょっと無理かもしれないけど」
若田部遥「みなさん拡散希望です」
今田美奈「拡散希望です。いまだーでお願いします」

若田部遥「私はですね、なつみかんのことなんですけど。HaKaTa百貨店が始まってすぐ、今ではボスとか呼ばれてるんですけど、始まった当初はほんとなんか置物みたいな。なんか人数足すためにいますみたいな感じでなんも喋れなかったし、企画にも参加してないから」
田中菜津美「参加しないんじゃなくて、大人の方が入れてくれないんですよ」
若田部遥「だから、こいつもうすぐ消えるんだろうなと思ってました」客w
田中菜津美「でもギリギリのところでね、選んでもらえて、そこからボスっていうのもできたし」
若田部遥「そう、今はだからAKBINGO!とか呼ばれるようになったりしてね」
田中菜津美「嬉しいですよね」
若田部遥「ほんとだよ。この子絶対もう呼んでもらえないだろうなって思ってた。なんもしないから」
田中菜津美「そうね、1回もオンエアーでカットされたわけじゃなくて、その収録自体で1回も喋ったことが無い時もあったし、そうすごいね、みんなに思われたと思うよ。ってか自分でも思ってたもん、消えるなって」
若田部遥「そう、自分でも言ってたよね。「私、企画も参加してないし、なんも言わないし、あー、もう嫌だなー」ってずっと言ってたでしょ、終わったら。そしたら島田さんの回からブレイクし出して。今では選抜に入ろうか入ろうかしてるんですよ」
田中菜津美「ごめんね、ほんと申し訳ないね、みんなね、ごめんね」客、軽くw

「先行っちゃってね」

村重杏奈「村重は、でもボス知ってると思うけど、ボスの携帯の待ち受け」
田中菜津美「知ってます」
村重杏奈「知ってるよね。ボスの携帯の待ち受け画面をボスがお風呂入ってる間に変えたことがある、村重の画像に」
田中菜津美「そう、なんか下から取ってて、あれ鼻の穴がメインかわかんないんですけど、なんか鼻の穴のアップみたいなのが待ち受けになってたんですよ」
村重杏奈「昔のさ、なんかさ、初期の頃ってさ、自撮りヘタクソだったじゃん、みんな。それを、昔の自分を思い出して自撮りしたのw」
森保まどか「絶対ブサイク」
田中菜津美「昔の自撮り相当ブスで。なんて言うの? 目が死んでるんですよね」
若田部遥「若田部ひどいよ、昔の自撮りは」
田中菜津美「みんな慣れてなかったからね」
若田部遥「もう、私の昔の自撮りと今の自撮り比べたら整形疑惑が出るんじゃないかってぐらいで」客、反応
誰か「ほんと違うよね」
田中菜津美「でもね、それだけかわいくなったってことだよね」
若田部遥「撮り方だよね、あれは」
田中菜津美「だって、もうね、咲良ぐらいよ、最初っからかわいいのって」
メンバーたち「そうだよ
若田部遥「2期生最初っからかわいいよね、舞ちゃん」
メンバーたち「思う」
渕上舞「よく言われます」
メンバーたち「ズルイ」
渕上舞「でも先輩にはまだまだかないません」
メンバーたち「ですよねー」客、軽くw

渕上舞「私はですね、あーにゃさんなんですけど。レッスンしてた頃にいつも楽屋のちょっと四角みたいなところ、廊下通ってて、角曲がった瞬間「おつかれんこん!」って言って、飛び出てきてくれてて、それがすごい嬉しかったです」
田中菜津美「嬉しくないでしょ」客、軽くw
渕上舞「なんかビックリしながらもめっちゃ嬉しかったんです、みんな。2期生のみんな」
村重杏奈「でもさ、なんかさ、2期生のぐぐたすとかチェックしてるんだけど、なんかみんなね、なつとかさ、好き好きかわいい」
今田美奈「そう、なんかね、研究生公演出るじゃないですか、私が。たら「なつさんとかまどかさんすごいかわいくて、私いっつもベタベタしてるんです」、今田は!って感じなんですよ」客w
深川舞子「うちもね、後輩から慕われたいんだもん」
田中菜津美「なんかまいこみーやはなんだろうね」
本村碧唯「ずっと後輩って感じ」
田中菜津美「そう、ずっと後輩って感じ」
深川舞子「後輩じゃないもん、先輩だもん」
若田部遥「なんか、最近「あっ、まいこむと同期だったな」ってよく思う。馴染み過ぎて、2期生と」
田中菜津美「でも2期生からするとまいこむさんとか話しやすいみたいな」
今田美奈「いいよね、そういうの」
田中菜津美「なんでも話しやすいみたいな」
渕上舞「すごいです」客、軽くw
メンバーたち「すごいの?」
今田美奈「すごい馴染んでるのね。いいことですよ」

田中菜津美「最後、あおい」
本村碧唯「私はですね、最初オーディションで二次審査の時に村重と仲良くなったんですけど、そん時はまだそんなにうるさくなかったんですよ。でも三次の時にめっちゃうるさかったんですよ」
メンバーたち「うるさかった」
田中菜津美「なんかね、初対面なのに「あっ、携帯の機種これなんだー」みたいな」
本村碧唯「番号交換してあげてもいいよ、みたいな感じだったんですよ」
渕上舞「2期生だったら芽瑠がそれでした」
メンバーたち「へー」「そうなんだ」
村重杏奈「ってことは村重もセンターになれるってことだよ」客、軽くw
メンバーたち「無理」
本村碧唯「だからね、すっごいね、友達にならないほうが良かったかなと思ってた。ちょっと離れようかなと思った」
村重杏奈「でも毎日メールのやり取りしてたよね」
本村碧唯「そうそうそう」
田中菜津美「意外」
村重杏奈「私ね、最初あおいたんギャルかと思ってた」
若田部遥「なんかわかるよ」
村重杏奈「あおいたんのメールってさ、なんか『ヨ』があるじゃん。ヨをちっちゃくするじゃん」
若田部遥「村重もだよ」
田中菜津美「現代風ね」
村重杏奈「普通のヨ、『は』とか『私は』の『は』をこっちの『わ』にするんですよ」
若田部遥「なんか流行ってたね、その時」

田中菜津美「いろいろ昔のことを懐かしいとかいっぱいあるんですけど、ぜひですね、もっともっとなんでも言える仲になっていけたらいいなと思います」

森保まどか「今日はみなさん盛り上がってくださってありがとうございました。次が最後の曲になります。今日は2回公演ということで、これは2回目の公演になるのですが、メンバーからしても、見てくれているお客さんからしても、1つとして同じ公演は無いので、そんな公演をこれからも大事にしていきたいなと思います。それでは聴いてください。未来の扉」


◆M16.未来の扉


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール


◆M17.会いたかった ※ショートバージョン(サビのみ)


松岡菜摘「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

松岡菜摘「みなさん、盛り上がってますか?」客「イェー!」

「腹から声出しましょう。いきますよ。盛り上がってますか?」客「イェー!」

「はい、その調子で最後まで楽しんで帰ってください。続いてはHKT48のオリジナルソングを2曲続けて聴いていただきたいと思います」

兒玉遥「それではこの曲からです。聴いてください。お願いヴァレンティヌ」


◆M18.お願いヴァレンティヌ
◆M19.スキ!スキ!スキップ!


穴井千尋「お願いヴァレンティヌ・スキ!スキ!スキップ!を聴いていただきました」

「ついにですね、次がもう最後の曲になっちゃうんですが!」客「おー」

「みなさんもまだまだ体力使いきってないですよね?」客「イェー!」

「まだまだ盛り上がっていただけますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。最後の曲の前にもう1曲聴いてください」

松岡菜摘「それでは聴いてください。さよならクロール」


◆M20.さよならクロール


松岡菜摘「さよならクロールをHKT48チームHバージョンで聴いていただきました。みなさん、今年の夏はさよならクロールをたくさん聴いてください」

本村碧唯「それでは次が本当に最後の曲になります。今日はみなさんと一緒に楽しい時間を過ごすことができて、本当に嬉しかったです。私たちはこれからもみなさんがいることを忘れずに、メンバーみんなで協力して、いっぱい笑顔と幸せを届けていきたいなーと思っています。それではみなさん、最後の曲も一緒に盛り上がっていただけますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。それでは聴いてください。白いシャツ」


◆M21.白いシャツ


兒玉遥「本日はご来場いただきまして、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 兒玉遥 ハイタッチ案内

「それでは最後のご挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶 / 兒玉遥の「せ~の、せ~の」の掛け声に合わせ、バック前進「ありがとうございました」お辞儀(客、拍手)

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:スキ!スキ!スキップ!)

村重杏奈「ボス、今日も1日ありがとうございました」
田中菜津美「どういたしまして」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


HKT48 LIVE!! ON DEMAND
6月22日(土)17:00~ チームH「博多レジェンド」公演

公演後の感想 → 若田部遥&松岡菜摘

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]


「HaKaTa百貨店2号館」DVD-BOX (初回限定版)
「HaKaTa百貨店2号館」
DVD-BOX 初回限定版


HaKaTa百貨店(DVD-BOX初回限定版)
HaKaTa百貨店
DVD-BOX 初回限定版


G (グラビア) ザテレビジョン 2013年 05月号 [雑誌]
Gザテレビジョン

UTB+ (アップ トゥ ボーイ プラス) vol.13 (UTB 2013年 5月号 増刊)
UTB+ vol.13



■HKT48 デビューシングル「スキ!スキ!スキップ!」好評発売中

スキ! スキ! スキップ!  (Type-A)【封入特典:全国握手会参加券・ポケットスクールカレンダー(全16種のうち1種)】(初回プレス盤)
Type-A(初回プレス盤)

スキ! スキ! スキップ!  (Type-B)【封入特典:全国握手会参加券・ポケットスクールカレンダー(全16種のうち1種)】(初回プレス盤)
Type-B(初回プレス盤)

スキ! スキ! スキップ!  (Type-C)【封入特典:全国握手会参加券・ポケットスクールカレンダー(全16種のうち1種)】(初回プレス盤)
Type-C(初回プレス盤)

スキ! スキ! スキップ! (劇場盤)
劇場盤





カレンダー

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ