兒玉遥 チームA公演 初出演 & 兼任決定のJKT48野澤玲奈 ファンに挨拶 (2013/06/19、チームA)

AKB48劇場 チームA ウェイティング公演 40回目

■出演メンバー
伊豆田莉奈・入山杏奈・岩田華怜・川栄李奈・菊地あやか・兒玉遥・小林茉里奈・佐々木優佳里・佐藤すみれ・鈴木まりや・高橋みなみ・田野優花・松井咲子・森川彩香・横山由依・渡辺麻友



■公演前の陰アナ
菊地あやか「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「あやりんこと菊地あやかでした。間もなく開演です。もうちょっとお待ちください」客、拍手


■開演
◆M00.overture
◆M01.重力シンパシー
◆M02.言い訳Maybe
◆M03.制服が邪魔をする
◆M04.大声ダイヤモンド


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 渡辺麻友 序盤4曲紹介

「本日のお題はメガネガイコツさんからいただきました。本日は兒玉はるっぴのお披露目公演ということでですね」客、拍手
兒玉遥「よろしくお願いします」
渡辺麻友みなさんが最近スキップしたくなっちゃうぐらい嬉しかった出来事を教えてください

【1列目 上手側から】
川栄李奈「18歳のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「あのですね、私は先日の握手会でファンの方に「1+1は何ですか?」って言われて「2です!」って答えられたことがすごくスキップしたくなりました」

兒玉遥「ハイ! 博多からスキスキスキスキ スキップ♪ はるっぴこと兒玉遥です」

「今日はチームA公演が初日なのですごい緊張しているんですけど、最後まで楽しみながらがんばりたいなと思っています。そして私がスキップしたくなるぐらい嬉しかったことは、この開演5分前にたかみなさんがこの今のキャッチフレーズを考えてくださったんですよ」客、拍手
メンバーたち「さすがです」
高橋みなみ「ありがとう。ビックリした。今言われると思わなくて。開演5分前に何か決めようって言ったらゆいはんに(マネて)「すべるからやめてくださいよー」とか言われたんですけど」客w

「かわいかったじゃないか。見たか?今の」
横山由依「超かわいかったですよ」客、軽くw

「それははるっぴのかわいさがカバーしてくれてるみたいなとこがありますから」
高橋みなみ「マジか」
横山由依「たかみなさんがやったら完全にもう・・・」客、やって&拍手
高橋みなみ「今のキャッチフレーズの生みの親がやりますよ」客、拍手

「どこから来たにすればいい?じゃ~」
横山由依「どこでしょう」
高橋みなみ「博多じゃないけど博多って言っていい?」

「ハイ、博多から来ました。スキスキスキスキ スキップ♪ 。。。(シーン)」客w&拍手
松井咲子「やっちゃいましたね」
兒玉遥「ありがとうございます。はい、今日は1日よろしくお願いします」

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「私はソロシングルのサードシングルで「ヒカルものたち」という曲があって、そのリリース記念イベントの時に青とショッキングピンクのめっちゃ嫌なくらい目立ってしまうぐらいのネオンカラーのパーカーを2種類作ったんですね。で、この間の握手会の時に、ちょっとすごい肌寒かったので、パーカーを着ていたんですけど、私のグッズって知らない方がけっこういらっしゃって、「なんか今日すごい奇抜ですね」みたいな感じで」客、軽くw

「けっこうすごい言われちゃって「私のグッズなんですけどね、ハハw」みたいな感じで、そんな感じになっちゃったんですけど、メンバーからはけっこう評判が良くて、そのパーカーすごいかわいいですねとか、欲しいですとかすごいみんな言ってくれて、もうね、恥を捨てて着て良かったなと思って、それはほんとにめちゃくちゃ嬉しかったです」

佐々木優佳里「17歳のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私がスキップしたことはですね、アイスが好きなんですよ。それで、この前の握手会でアイス屋さんが来てたんですよ、つぶつぶアイスっていう、すごい好きなアイスなんですけど、そのアイス屋さんが来てですね、すごいスキップしたくなるほど嬉しかったです」

田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私は今日の楽屋に置いてあったお弁当箱の中身を見て、まずスキップしたくなったんですけど、から揚げが3つも入ってて。から揚げって普通1つじゃないですか、お弁当に入ってるとしたら。私は生きてきた中でお弁当食べたやつは1つしか入ってなかったんですね。3個も入ってて、すごい嬉しかったです。ごめんなさい、なんだこれ」客、軽くw

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です。よろしくお願いします」

「私ははるっぴなんですけど、最近一緒に2人でレッスンをしていたんですよ。で、すっごい仲良くなれて、今日お昼のお弁当をね、私食べたんですよ。で、食べて、捨てるじゃないですか。こういう風に座って待ってたら、はるっぴが隣に座ってお弁当食べてくれて、それがすっごい嬉しくって、スキップしたかったんですけど、その気持ちを抑えて、「あー、きたねー」みたいな感じで言ってて、もうちょいテンション高く話せれば良かったって思って。あと、お弁当もうちょっと待ってたら一緒に食べれたのになーってちょっと後悔してます」

小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) ありがとうございます。17歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」客「3周年おめでとう」

「そうなんですよ、実は私、今日6月19日で、いずりなもそうなんですけど、劇場デビューして3周年なんですよ」客、拍手

「ありがとうございます。なので、その記念すべき日にまた劇場公演出れてすごく嬉しいです。それで、スキップしたいことは別のことなんですけど、麻友さんがですね、この前「渡したいものがあるんだけど今度いつ会えるかな?」ってメールがきて、なんだろうと思ったら、宝塚の私の好きなタカラジェンヌさんの新しいグッズが出たんですね、イニシャルの、キーホルダーなんですけど。それを麻友さんが私が喜ぶと思って、買ってくれたらしくて、プレゼントしてくれたんですよ。で、それがすごく嬉しくて、今学校のバッグに付けてるんですけど、毎日長めて「あ~」って思いながら学校に行っていて、麻友さんはそうやってなんか誕生日とかじゃないのに、「まりんちゃんこれ好きでしょ?」って喜ぶと思って、よくプレゼントをくださったりして、本当に優しくて、いやー、ほんと優しい先輩ですよ。ということで、今日は初心を思い出して元気にいきたいと思います」

入山杏奈「高校1・・・。高校3年生、18歳のあんにんこと入山杏奈です」※17歳

「すみません、今若返っちゃって」客、軽くw

「私が最近スキップしたくなったことは、この間から新しい髪型を携帯のアプリで人の顔に私の顔を当て込んで、こんな髪型、こんな雰囲気になるよっていうのに嵌ってるんですね。それGoogle+に載せたんですけど、それはショートカットとかミディアムとか、そういう感じの載せたんですね。それとは別でプライベートで男性の髪型の当てはめたんですよ。したら、自分がイケメン過ぎて」客w
岩田華怜「でしょうね」
高橋みなみ「絶対イケメンやん」
小林茉里奈「私に送ってくるんですよ、それを。しかもなんか急に「ヤバイ、男の子に生まれたら良かった」みたいなメールが来て、「どうしたの?」って言ったら「イケメン」みたいに来て、「何が?」って言ったら3枚ぐらいバーって」
岩田華怜「いやいやいや、私はずっと気づいてたんです、あんにんさんの」
入山杏奈「ほんとですか?」
岩田華怜「ずっと気づいてました」
高橋みなみ「華怜だけ違う目で見てるよね」客、軽くw
小林茉里奈「悔しいけどイケメンでしたよ」
岩田華怜「でしょ?」
入山杏奈「だから、すごいスキップしたくなっちゃいました」

横山由依「京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、二十歳です。よろしくお願いします」

「スキップなるほど嬉しい出来事はですね、半年前にですね、私はですね、「ユーキャンで資格に挑戦します!」ということで調剤薬局事務っていうね、資格に挑戦していたんですけれども、先日の握手会でですね、なんと合格しました!」客、拍手

「そうなんですよ。この半年間ね、握手会でもファンの方に「あれほんとに勉強してないんでしょ」とか言われてたんですけど、ほんとに、最後の2ヶ月ぐらいはラストスパートをかけてですね、やったら、私でも取れるということがわかったので、ぜひみなさんもユーキャンで資格に挑戦してみてください」

佐藤すみれ「すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「チームAのメンバーとどこかに遊びに行くと私だけモスキートーンが聞こえないんですよ。それってヤバイじゃないですか、まだ10代なのに。それで、この前けっこう衝撃を受けて、しばらく、あ~あって思ってたんですけど、この前いずりなと出かけた時にやっと聞こえまして、モスキートーンが聞こえたので私はまだまだ若いなと思いました」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私も3周年なんですよ、今日が。だからワーってなるかなと思ったんですけど、茉里奈ちゃんが言っちゃったからなんかならないみたいで」客、軽くw → おめでとう&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。ということで、スキップしたことことは家にタツノオトシゴのミイラがいるんですよ。知ってますか?それ。知らないかw」客、軽くw
高橋みなみ「ごめんなさい。笑っててもはや何言ってか全然わからないんですけど」
伊豆田莉奈「タツノオトシゴっていう生き物いるじゃないですか。それをちょうどテレビでやってて、タツノオトシゴだと思ったら、バーバーが「家にタツノオトシゴのミイラがいる」みたいになって、探し出してきたらいるんですよ。出てきたんですよ。そしたらミイラなんですほんとに。それでぐぐたすに上げたんですよ。そしたらすっごいなんか、はじめ「載せます」って言ったんですけど、どうせウソだろ?みたいになってたんですよ。でも載せたら信じてくれてすごい嬉しかった」
横山由依「いずりな、その話みんなあんま興味無さそう」客w
伊豆田莉奈「興味ありますよ」
高橋みなみ「ビックリするぐらいポカンと」
伊豆田莉奈「じゃ~、私のぐぐたすでちょっと本物見てみてください」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
鈴木まりや「3時のおやつは まりやんぬー。ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「チームAの総監督のたかみなさんってスキップできないでしたよね?」
高橋みなみ「ごめんな。たぶん移籍してる間にできるようになった」
鈴木まりや「えっ? 中国行ってる間にスキップできるようになってるんですか?」
高橋みなみ「あのね、大島優子に全力でダメ出しされてね、本気で練習した」
鈴木まりや「すごい。大丈夫。私なんかいろいろ話そうと思ったんですけど、それだけですごいスキップな気分になったんで、じゃ~、たかみなさんがスキップできただけで、スキップな気分になりました」客、軽くw

「話していいですか?」
高橋みなみ「いいよ」
鈴木まりや「じゃ~、いっぱいあるんですけど、ザブングルさんの話と四ヶ国語の話どっちがいいですか? せ~の」客「四ヶ国語」

「じゃ~、四ヶ国語の話しますね。なんか、最近おはよーっていう言葉を四ヶ国語で言えるようになったんですよ。インドネシア語はスラマット パギ、日本語はおはよう、英語はGood morning、中国語はザオシャンハオ。そしたら、なんと、フォロワーが1日で300ぐらい上がったんですよ」客、拍手

「イェー」
高橋みなみ「すごいスキップしてる時に申し訳ないんだけど、松井さんが「これ何?」って私に」客w
鈴木まりや「たぶんこれはザブングルさんに、私モンスターって言われるんで、モンスターのパフォーマンスです」

松井咲子「ビックリするほどやり難いんですけれどもいきます。あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」

「私はですね、この間お仕事でキンタロー。さんとご一緒させていただいたんですね。そのキンタロー。さんはAKBの格好をなさっていて、私よりAKBっぽかったんですよ。で、なんとその時にたかみなさんのモノマネをしてくださっていて、すごく似ていたんですけれども1つだけ違いがありまして。それは、たかみなさんと違ってすべらないんですよ、キンタロー。さん。すごくそれを見れたのが、すごくスキップするぐらい嬉しかったんですけど」
高橋みなみ「残念さん!。。」客、軽くw
鈴木まりや「さすがですわ」
松井咲子「おもしろ~い」
鈴木まりや「私が中国行く前はたかみなさん、すべりキャラだったんですけど、この前、帰ってきたら超爆笑取ってたんですね」
高橋みなみ「最近ね、割と普通だぜ」
鈴木まりや「でも相変わらずのすべりキャラで安心しました」
高橋みなみ「ブーw ありがとうございます」
松井咲子「そんなね、キンタロー。さんと連絡先を交換することになって、写真とか取って、連絡先を交換したんですよ。1回やり取りした後、私が送った後に記録が何週間もついてなくて、これはもしかしてブロックされたかなって今すごくヒヤヒヤしてるので、今度勇気を出して、スキップしながらメールを送ってみたいと思いました。ということで今日ははるっぴが初日というわけでですね、私たちもすごくテンションが上がっているので1日楽しい公演にできたらなと思います」

高橋みなみ「燃える闘魂、燃える髪の毛、たかみなこと高橋みなみです」

「もしかしたらオンデマンド全部カットになるかもしれないんですけど、言っていいですか? 私がスキップしたこと。全然あれですよ。全然NGワード全力で言うわけじゃないんですけど。ただみなさん「進撃の巨人」って知ってます?」客「知ってる」

「大ブームを巻き起こしてますよね。わたくしもう第1巻からね、完全に読者で、すごい大好きなんですよ。来年2014年夏ぐらいに私たちの「Beginner」を手がけてくださった監督の中島さんが映画化するじゃないですか、実写化で。私、死ぬほど出たいんですよ、それに」客、軽くw

「もはや巨人でいいから出してくれと」客、拍手
松井咲子「いやいやいや、ちっちゃいちっちゃいもう」
鈴木まりや「ちっちゃい巨人」
高橋みなみ「巨人だから、3メートル級とかさ、いいのよ。その世界ではでかく入れるし。それを友達にメールして、「出たいんだ」って話したら「あれ全裸やぞ」と」客w

「あれ全裸やない、巨人って。でもね、別にほんとに全裸になるわけじゃないじゃん。女性じゃないのよ、巨人って」
松井咲子「でもたかみなさんも・・・」
鈴木まりや「そっか、噂に。都市伝説」
高橋みなみ「ちげーよ。そういう意味じゃねーよ。男とか女とか関係ねーんだよ」客、軽くw

「合成でね、全裸にされようとなんだろうとね、巨人に出れるなら嬉しいなと思ったんですよ。ウキウキしたんですよ。これいつかオファーこないかなとか思ったら。オファーきてないですよ、言っときます」客、軽くw

「まさかの、なんかわかんないんですけど、私にソックリな巨人が出てるらしいんですね、アニメ」客、反応

「もうね、ビックリするぐらいソックリなの」
鈴木まりや「キンタロー。さんじゃない?」
高橋みなみ「違う。あのな、髪型ももはや私のたかみなヘアーやねん」
メンバーたち「へー」
高橋みなみ「たぶん新刊の帯に入ってる。アニメーションの中にも若干ファって見切れるんだけど、それがすごい嬉しかった。だからくんじゃね?と思ってる」客、軽くw

「オファー。きたら見てくださいね。私が人食べるかもしれないんですけど。。」
松井咲子「すごいですね。劇場ってこんな静かになるんですね」客、軽くw
高橋みなみ「あのね、話すの間違えたなと思って。もしかしたらオンデマンドで存在感ゼロになってるかもしれないんですけど、それがすごい、マンガの中にね、存在してたってのがね、嬉しかったっていうことです」客、拍手

「というわけで、はるっぴが今日初公演ということで、全力でね、一緒に楽しめればいいなと思っております。どうぞよろしくお願いします」

岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」

「私はたかみなさんにですね、最近すごくお洋服のおさがりをもらうことが多いんですね。それで、たかみなさんが着てらっしゃるブランドが私が好きなブランドっていうのもあるんですけど、すごくよくお洋服をくださって、握手会とかでもちょくちょく小出しに今していってるんですけど、この間、カップヌードルのCMの時にたかみなさんが着てらした、オーバーオールみたいなやつをそのままくださって、すごいかわいいと思って、握手会で着たんですよ。そしたら、若干、ほんとはこの辺(胸上付近)にこなきゃいけない丈のものがこの辺(胸下付近)になっちゃったっていう」
高橋みなみ「ごめんな、なんか私を出すとすべるみたい」客w
岩田華怜「そんな感じだったんですけど、ほかのアクセサリーとかスカートとかはすごいピッタリで」
高橋みなみ「フォローするな、フォロー」
岩田華怜「ちょっとお題変わっちゃってるんで。違うんですよ。だから、すごい、ダメだな、今日なんかダメですね」客、軽くw
高橋みなみ「ごめん。なんかごめん」
岩田華怜「なんかダメだ。ということで、すごい最近たかみなさんのおさがりをもらうのがスキップするぐらい嬉しいです」

菊地あやか「笑顔の天使! スマイリンリンリン。19歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私は先日、月刊ヤングチャンピオンさんの表紙を発売されたことにすごく嬉しくて。私、普段やっぱり水着ってあんまり好きくないんですよ。どちらかと言うとやっぱりもっちぃみたいな胸厚じゃないから、なんか、すごい恥ずかしくて、自分で買いに行こうかなと思ったんですけど、ねぇ、ちょっと抵抗あるので、ママに買ってきてもらおうかなって思ってます。なのでそうですね、なんだこの流れ。どうしてくれるの?」
高橋みなみ「いやいやいや、なんだよ。私の話してないから。私関係ない」
菊地あやか「まぁいいや、ここら辺にしときます」

高橋みなみ「さー、ということで本日のA公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニット曲の登場です。どうぞ」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.スカート、ひらり (兒玉遥・田野優花・川栄李奈・渡辺麻友・小林茉里奈・森川彩香・佐々木優佳里)
◆M06.純愛のクレッシェンド (伊豆田莉奈・横山由依・佐藤すみれ)
◆M07.黒い天使 (岩田華怜・入山杏奈・菊地あやか)
◆M08.天使のしっぽ (小林茉里奈・川栄李奈・森川彩香)
◆M09.雨のピアニスト (鈴木まりや・高橋みなみ・松井咲子)
◆M10.ガラスのI LOVE YOU (佐々木優佳里・兒玉遥・田野優花・渡辺麻友)


■MC
菊地あやか・佐藤すみれ・小林茉里奈・森川彩香・横山由依・岩田華怜

横山由依「ということで、もう6月なんですけど、6月と言えば、やっぱりあれじゃないですか。みなさん、6月と言えば?」客「ジューンブライド」

「雑な振りをすみません」客、軽くw

「ジューンブライドっていうことで、このメンバーの中でやったら、この子と結婚したいとか、私はこんな結婚式がしたいとか、っていうのを聞きたいじゃないですか」客、拍手

「だから、ちょっとね、そういう話していきたいんですけど」

小林茉里奈「私この中では、結婚するなら、横山さんがいいです、私は。すっごいずーっと大切にしてくれそうなイメージなんですよ。あと結婚記念日に毎年花をくれそう」
横山由依「w 何そのイメージw」
佐藤すみれ「みんなあげそうですけどね」
小林茉里奈「10年何十年しても絶対忘れずにくれそうっていう勝手な私の想像で」
横山由依「いいイメージなんですね。嬉しい嬉しい」

岩田華怜「私はやっぱ一択でしょうね」
横山由依「あんま一択な感じの・・・」
岩田華怜「私はやっぱりあーやさんですね」
横山由依「なんで?なんで?」
岩田華怜「やっぱりあーやは俺の嫁っていうのが浸透していってる頃だと思うんですよ」
小林茉里奈「どっち目線ですか? 男目線でのあーや?」
岩田華怜「いやいやいや、何目線でもあーやさん」
横山由依「どういうとこがいいの?」
岩田華怜「やっぱり、そうですね、ずっと一番一緒にいて、なんか落ち着くんですよね」
森川彩香「嬉しい」
佐藤すみれ「一緒にいるもんね、いつも」
岩田華怜「だからけっこう一緒にどっか行ったりもするじゃないですか。でも、いつも私に付き合ってくれて」

横山由依「じゃ~、そんなあーやは?」
森川彩香「私は、んー、誰だろう」
横山由依「ちょっと失礼にあたる」客、軽くw
佐藤すみれ「あれじゃないかな。理想の結婚とか、そういうのでも全然。どこでやってみたいとか」
横山由依「華怜かわいそうやから」客、軽くw
森川彩香「華怜とか、なんか記念日とか気にしなさそうじゃないですか」
横山由依「逆にね」
森川彩香「気にしない人がいいです」
横山由依「なるほどね。じゃ~、私は嫌ってことやね」客、軽くw
森川彩香「違いますよ」
小林茉里奈「私とも結婚できないね」
横山由依「そうね、記念日気にするからね」

「どんな結婚式がいい?」
森川彩香「あの、身内だけでやりたい。あんまり呼びたくない。派手にしたくないんですよ」
佐藤すみれ「AKB全員呼びたくないの?」
森川彩香「あっ、じゃ~、身内ってことでAKBも呼んで」
菊地あやか「すごいことになりそう若干」
佐藤すみれ「300人ぐらい軽く超えるけどね」

「私は最近、麻里子様と結婚の話になったんですよ。その時に「私もいつか結婚するから」ってことで、麻里子様がLove Maryっていう、ウェディングドレスのブランドをやってるらしくて、それで、すーめろはすみれ色だから、「パープルのウェディングドレス作ってあげるね」って言ってくれたので。だから、いつ結婚するかわからないですけど、握手会で「結婚しよう」って言われて全員に「うん」って言ってるので」客、軽くw

「たくさんたぶん結婚してくださる方はいるんじゃないですかね」
横山由依「その時にはすみれ色のドレスをきて」
菊地あやか「絶対似合うよ」
佐藤すみれ「まりさんが言ってくれたので」
横山由依「素敵や。羨ましいですわ」
メンバーたち → w
横山由依「私センスないから。私、服のセンスないので」
佐藤すみれ「由依ちゃんも頼みましょう」
横山由依「でも何色がいいと思いますか?」
菊地あやか「赤とかいいと思う」
佐藤すみれ「やっぱ由依ちゃんと言ったら赤な感じする」
横山由依「赤? 赤のウェディングドレスですか? へー」客、軽くw
佐藤すみれ「そんな興味ない」
菊地あやか「興味ない感じじゃん、今の反応」
横山由依「じゃ~、とりあえず聞いてみます」
菊地あやか「私ですか? このメンバーの中にいないけど」
横山由依「えっ?」
菊地あやか「AKBの中だとともちんさんと結婚したい。結婚までは言わないけど、自分がもし男ならともちんさんみたいな感じの人」
佐藤すみれ「付き合いたいとか?」
菊地あやか「なんか、ともちんさんってああいう風に見えて、すごいしっかりしてるんですよ。料理もするし、几帳面だし、掃除もするし」
佐藤すみれ「そうなんだ」
菊地あやか「そうなの。だから、あー、いいなってずっと前から思ってた」

横山由依「私、みんなにこうやって訊いてきたじゃないですか。自分全然結婚願望無いんですよ」
佐藤すみれ「ちょっとは考えて」
菊地あやか「むしろずっとフリーでいそう、由依って」
横山由依「そうなんですよね」
佐藤すみれ「いや、大丈夫。きっとたくさんファンのみなさん結婚してくれる」
横山由依「でもウェディングドレスじゃなくて、着物がいいんですよ。着物っていうか、あるじゃないですか。結婚式するならそれがいいですね」
佐藤すみれ「由依ちゃんはさ、ここのメンバー呼んでくれるの?」
横山由依「えっ? もし結婚したらですか? 呼びたいと思ってますけど。逆に来てくださるんですか?」
メンバーたち「もちろん」
菊地あやか「もちろんだよね」
横山由依「あー、良かった。そんな感じで結婚の話してきたんですけど、結婚ってやっぱり2人の絆が必要じゃないですか。ねぇ」
菊地あやか「いきなり深くなったね」
横山由依「教会ですか?ここ」
小林茉里奈「神父さん」
横山由依「神父さんじゃないんですけど、2人の絆が必要じゃないですか。今日はね、HKT48とチームAを兼任してる兒玉遥ちゃんが初めてこのステージに立ったということで、篠田さんもね、卒業発表したり、最近はお別れのことも多いんですけども、私たちはですね、たくさんの方、新しい出会いもあって、たくさんの絆が生まれて、もっともっといいチームAにね、今までの歴史も刻みながら、もっと素敵なチームAになっていったらいいなと思っています。これからも応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


◆M11.RIVER
◆M12.孤独なランナー
◆M13.ファースト・ラビット


■MC
松井咲子「今日の公演の感想をメンバーに言ってもらいたいと思います」

「今日初めてのポジションをやった、まずはいずりな。いずちゃんどうでした?今日の公演は」
伊豆田莉奈「今日ちょっと久しぶりだったんですよ。それで初めてのポジションですごい緊張してたんですけど、なんかメンバーとかとアイコンタクトしたり、ファンの人がすごい前で笑ってくれると安心して、無事ちょっと終わりに近づいてきました。良かったです」
松井咲子「汗いっぱいかいてるね。今日みんなメンバー汗ダクだよ。いい公演ですね」

「じゃ~、はるっぴ。今日初めてのA公演だったけど、どうですか?今の気持ちは」
兒玉遥「いやー、もう始まる前は、今もなんですけど、緊張して口がパサパサしてたんですよ」客、軽くw

「でも実際ステージに立ってみるとすごく楽しいなと思って。まだまだ未熟なんですけど、楽しんで最後までパフォーマンスしたいなと思います」客、拍手

松井咲子「チームA、自分の道に進んで行ったメンバーもいますし、はるっぴだったり、そしてゆかるん、まりやんぬのように、あとふぅちゃんですね。チームAとして新しい仲間として入ってきてくれたメンバーがいます。そのメンバーと一緒にこれからもっともっとですね、組閣した後のチームAすごいなと、いいチームだなと思ってもらえるように、みんなでもっともっと成長して、いい公演にしていきたいなと思っています。そんな話の後ですけれども、続いてが最後の曲になります。続いての曲は私たちAKB48とと・・・」客、軽くw
高橋みなみ「どうした」
松井咲子「日本語って難しい」客、軽くw

「続いての曲はですね、私たちAKB48と共に歩んできた曲です。続いての曲、とても私たち大事にしている曲なので、ぜひ聴いていただけたらなと思います。それでは聴いてください。桜の花びらたち」


◆M14.桜の花びらたち


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」メンバーたち捌ける


■アンコール
発動客「今日は兒玉遥ちゃんの初日公演です」客、拍手

「みなさんそれぞれ推しのメンバー、好きなメンバーいると思いますけども、はるっぴのために、今日のアンコールは「はるか」コールでどうかみなさんお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」


「はるか」コール


◆EN01.ポニーテールとシュシュ
◆EN02.Only today


高橋みなみ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

# 高橋みなみ アンコール2曲紹介

高橋みなみ「今日はほんとにはるっぴが兼任になって、初のステージということで、すごく緊張していたと思うんですけども、すごく楽しそうにステージをやってる姿を見て、すごく嬉しい気持ちになりました。ほんとに彼女はひたむきに毎日レッスン場に行って、練習しているということをすごく耳にしていて、そして、教えていたのはアーヤロイドだと聞きました。ほんとにマンツー(マン)になって、2人が1つのこのステージに立つために一生懸命になってくれていたのはすごく嬉しいなーっていう風に思いますし、そんながんばってくれるチームメイトがいてくれるのはすごく嬉しいなーっていう風に思います」

「先ほども何度もお話に出ていますが、もちろんチームを卒業して、次の一歩を踏み出す者もいます。ですが、違う一歩もあると思います。卒業することも一歩、そしてここに居続けることも一歩だと思います。ぜひ、はるっぴには兼任になったということで大変なこともあると思うんですけど、何かここで学んで欲しいなっていう風に思いますし、私たちもはるっぴから何かいっぱい吸収させていただきたいなと思っています。持ちつ持たれつ、支え合いの精神で、みんなでがんばっていきたいと思っています。どうぞこれからも応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

「私たちチームAの本気をこのステージでこれからもお届けできるようにがんばっていきたいと思います。AKB48チームAの応援をどうぞよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ「それでは続いてが最後の曲になります。次の曲はすごく盛り上がれる1曲なので、ぜひ一緒にみなさん、ワー!と楽しんでいただけると嬉しいなと思います。それでは聴いてください。AKB フェスティバル」


◆EN03.AKB フェスティバル


入山杏奈「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

川栄李奈「そして、みなさん、AKB48の32枚目の、31枚目のニューシングル」客w
高橋みなみ「どっちや。どっちやねん」
鈴木まりや「勢いで乗り切ろうとしたでしょ」
川栄李奈「31枚目のニューシングル「さよならクロール」はもう聴いていただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「さよならクロール」をこの公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手


◆EN04.さよならクロール


■最後に
渡辺麻友「ありがとうございます。ニューシングル「さよならクロール」を聴いていただきました。みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもAKB48そしてニューシングル「さよならクロール」をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

渡辺麻友「そして、今日はここでみなさんにお知らせがあります」客「おー」

「本日の新聞でも報道されましたが、JKT48のチームJのメンバーである野澤玲奈ちゃんがAKB48を兼任することになりました」客、拍手

「まだ所属チームは未定ということなのですが、本日はその野澤玲奈ちゃんがこの場所に来てくれているということで」客、拍手

「今日はですね、みなさんの前でひと言ご挨拶をしてもらいたいと思います。それではみんなで玲奈ちゃんを呼びましょう。いきますよ、せ~の」
みんなで「玲奈ちゃん!」
野澤玲奈「はい」上手袖より登場(私服姿) 客、拍手

「(最初にジャカルタ語?で挨拶) よろしくお願いします」客、拍手

「初めまして、野澤玲奈です。先日ジャカルタのJKT専用劇場でAKB48さんとJKT48を兼任させていただくことになりました。ジャカルタのファンのみなさんはビックリさせてしまったが、でもその後は「がんばって」って、ファンのみなさんにも、メンバーにも、そしてスタッフのみなさんにも言っていただいて、ほんとに嬉しかったです。正直、兼任することはすごい不安なんですけど、JKT48はまだAKB48さんに比べて経験が少ないんですが、ここで学んだことをジャカルタに持って帰って、ジャカルタと日本の架け橋になりたいと思います。たくさんのファンのみなさんに会えることを楽しみにしてます。精一杯がんばるのでよろしくお願いします」

「メンバーのみなさん、そしてスタッフのみなさんもよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ「玲奈ちゃんありがとう。きっと本当に緊張してると思うんですよね。AKB48からは海外グループへの兼任だったり移籍っていうのは今まであったんですけども、海外グループからAKBへの兼任っていうのは今回初めてなので、とても不安もたくさんあると思うんですけども、彼女のすごい魅力を今一瞬ですごく感じることもできましたし、メンバー一同楽しくAKB48のメンバーとして迎えたいなっていう風に思っています。まだチームの移籍先は決まっていないんですけども、ぜひ彼女の応援もどうぞよろしくお願いします。そして私たちからも、これからもよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 兒玉遥 ハイタッチ案内

「それでは最後のご挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:さよならクロール)

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■率直な感想 (私見)
HKT48チームHの兒玉遥さんが兼任発表後、AKB48チームA公演に初出演。
自己紹介で順番が回ってくると大きな声援、拍手が送られたり、アンコールでは「はるか」コールが送られたり、本店ファンに温かく迎えられた。

パフォーマンスについてはなんとか間に合ったという感じで、物足らなかったけれども、それは単にレッスン時間などの問題だったなのかなと。いつにない緊張もあっただろうし。パフォーマンスはまだまだこれからといった感じだったし、ポジションもそんなに良いわけではなかったけれども、兒玉さんは天性の輝きがあり、ステージ上ではなかなか目立っていた。しかし、AKB48のメンバーの中にHKT48の兒玉さんが1人いるという光景はちょっと違和感を感じた。これから見慣れてくるんだろうなとは思うけれども。そういや兒玉さん、今日は滑舌は特に問題なかった。


ちょっと見ない内に川栄李奈さんのダンスがだいぶ上手くなっていて、驚いた。「孤独なランナー」はかなり良かった。
しかし、例によって顔は俯き気味で、踊れている割りに目立っていなかった点はもったいなく感じた。もっと自信を持って前向いて、表情にも輝きが出せるようになれば、もっと目立てると思うし、人気ももっともっと上がってくるのではないかと思うのだけれども。

佐々木優佳里さんは今年に入ってからテンション高くなり、そして感情も豊かになり、すごくがんばりが感じられ、応援したいなという気持ちも沸いたのだけれども、昇格後は昨年までの元気のない、輝きの薄いゆかるんに逆戻りしてしまった・・・。

以上


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
6月19日(水)「篠田チームA」公演 (手書きメッセージ)

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