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古畑奈和 チームK初出演&前田亜美 18歳の生誕祭 (2013/06/18、チームK)

AKB48劇場 チームK ウェイティング公演 37回目

■出演メンバー
大島チームK → 秋元才加・阿部マリア・板野友美・大島優子・北原里英・倉持明日香・島田晴香・鈴木紫帆里・中田ちさと・永尾まりや・藤田奈那・古畑奈和・前田亜美・松井珠理奈・宮崎美穂・武藤十夢

■ポジション
(旧)松原夏海 → 前田亜美 → 松井珠理奈
(旧)仲谷明香 → 宮崎美穂
(旧)増田有華 → 古畑奈和


■開演前の陰アナ
北原里英「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「チームK公演、今日の陰アナは北原里英がやらせていただいたんですけど、今日はですね、奈和ちゃんが初めてK公演に出るということで」客、拍手

「お祭り(?)があると思うので、ぜひみなさん心から楽しんでください」


■開演
◆M00.overture
◆M01.青春ガールズ
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.最終ベルが鳴る
◆M04.スクラップ&ビルド


■MC (自己紹介)
大島優子「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームKです」客、拍手

# 大島優子 序盤4曲紹介

お題提供:カワハヤさん
本日のお題:メンバーみんなで挑戦してみたい、挑んでみたいことはなんですか?

【1列目 上手側から】
前田亜美「18歳のあーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「ありがとう。みんな元気? イェー」客「イェー!」

「私がみんなと一緒にやりたいのは、やっぱりチームKなんで、運動神経いい人が多いんですよね、たぶん、だけど。だから、みんなで組体操とかしたら、けっこうかっこ良く出来上がりそうじゃないですか? 地味?」
大島優子「けっこう地味だねっていう声がちらほらしてる」
前田亜美「うそ?」
大島優子「どうする?」
前田亜美「いいや」客、軽くw

「やりたい。あんまAKBそういうのやらないので、縄跳びとかよくあるけど、そういう見せることはあんまりやってないような気がするので、そういうかっこいい、AKBにしか出来ないようなことをやって行って、曲中とかにできたらいいなと思います」客w

「いろいろ試してみたいと思います。今日はみなさん一緒に盛り上がってください。よろしくお願いします」

板野友美「はい、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「私はみんなでマカオタワーに行き、1人1本バンジージャンプの紐をつけて」客、反応
メンバーたち → 反応
板野友美「賞金を賭けて、誰が一番肝が据わっているかを」
大島優子「賞金幾ら?」
板野友美「賞金はね・・・。マカオタワーけっこう高いから」
大島優子「300メートル、400メートル」
北原里英「私跳んでますよ」
島田晴香「秋元さん、ビビって跳べなかったんですよ」客w
北原里英「そう、一緒に行ってますけど」
宮崎美穂「私もですよ」
北原里英「そうだ、みゃおもだ」
大島優子「賞金賭ければ秋元才加跳ぶよ」客w
秋元才加「ごめんごめん、汚い話だけど金額による」客w&拍手
板野友美「じゃ~、1位の人は500万」客、反応
大島優子「どうする?どうする?」
秋元才加「500万なら跳ぶよ」客w
板野友美「秋元才加は汚いです」客w

「ウソですけど、そういうなんか、誰が肝据わってるか知りたいなと。私も前に日本で一番高い45メートルかな? の、川の上のバンジージャンプを跳んだので、自信があるので、やりたいなと思いました」

大島優子「将来の夢は女優 (そういうこと) 座右の銘は己を信じ精進せよ (そういうこと) 変幻自在なエンターテイナーと言えば? (大島優子!) ありがとうございます。チームKの大島優子です」

「そうですね、じゃ~、肝が据わっている系で言いますと、渓流川下りっていうのをやりたいんですよ。みんなでゴムボートに乗って、すごい荒れている川をみんなでガーってリフティングっていうんですかね?」客「ラフティング」

「あっ、ラフティングか」客w

「リフティングこっち? ラフティングやりたいですね。で、私は絶対に秋元才加を突き落としたい」客w

「秋元才加と武藤十夢突き落としてみて」客w

「どうなるか。十夢ちゃんってあんまり得意なものが無いって言ってて。じゃ~、何ができるの?って言ったら「水泳ができますよ」って言うから、ぜひとも突き落として」
武藤十夢「そんなできないですよ」
大島優子「じゃ~、何ができるの?」
武藤十夢「なんもできないです」客w
大島優子「実は私、隠れぽんこつって言われてるんですって言ってたから」
武藤十夢「言わないでください、そういうこと」
大島優子「ほどほどにしときます」

倉持明日香「みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、私すごくご飯をよく食べるんですけども、このチームKにはけっこうよく食べるメンバーが揃ってるなと思って。きたりえだったり、なぁなだったり。なぁな育ち盛りなんで、ものすごい食べるんですけど、亜美ちゃんもね、よく食べるし。なので大食いをチーム対抗でやって、絶対チームK優勝できると思うんですね。だから、運動系はもうチームKけっこうやったりとかしてるので、今度は大食い系で挑戦してみたいなと思います」

秋元才加「強く気高く美しく、24歳の秋元才加です。よろしくお願いします」

「みんな、ちょっと肝試し系だったり食べる系だったりするんですけど、私最近、羊の毛をかぎ針とかで編んでマスコット作るのに嵌ってるんですよ」客、反応
大島優子「北欧のおばあちゃんみたい」客w
秋元才加「すごい、毛糸みたいなの編んでて、マカロンとか作んのよ。それをね、みんなで挑戦したい」
北原里英「かわい過ぎますね」
倉持明日香「それどうするの? 作って、どうするの?」
秋元才加「良かったら、売るよそこで」客w
大島優子「げんきんなやつだな、お前は」
秋元才加「すみません。ということで、今日はですね、みなさんが来ていただいた、お金を払って来ていただいたと思うんですけど」客w

「その値段以上のね、パフォーマンスを」客「おー」

「お見せできるようにがんばりたいと思います」

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
中田ちさと「ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私はメンバーみんなで水泳大会みたいなのを夏だししてみたいなと思うんですけど、私、泳げないんですよ。だから、私は島田の上に乗って」客w

「やりたいなって。騎馬戦とかやったらたぶん、きっとしまちゃんだったら断トツで」
島田晴香「だったら私、上に乗ったほうがいいよ」
中田ちさと「私が上に乗る」客、軽くw

「で、ちょっとぶっかまして欲しいなと思いますね。ぜひチームKみんなで水泳大会をやってみたいなと思います。ということで、私は前回の公演が500回公演だったんですよ」客、拍手

「ありがとうございます。今日から501回目の公演ということで、これからまた初心の気持ちを忘れず、1回1回がんばっていきたいと思います」

永尾まりや「み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私はみんなで修学旅行したいんだ。小学生時代に戻って、カレーを作りたいんですよ。みんな決めて」
北原里英「はんごうすいはん?」
宮崎美穂「飯盒炊爨(はんとうすいさん)」
永尾まりや「そう、それやりたいんですよ。チームKってエプロンのイメージあんまりつかなくないですか? だからやりたいなーなんて思います。夢が叶えたらいいなと思います」

松井珠理奈「体育会チームKのJK! ありがとうございます。16歳の松井珠理奈です」

「私はチームKの公演に出ていて思うのはMC中にけっこうお料理の話とかが出てくるなと。得意って話だったり、不得意だっていう話もあるんですけど、だからこそ夏と言えば屋台だと思うので、AKBの屋台みたいなものをできたらすごい楽しそうだなと思って。それでどのチームが一番美味しく作れたかっていうのを競ってみたいなと思いました。というわけで、今日はですね、ここに来てくださった方が、みなさんがたくさんの方に、そしてみんなにこの公演が良かったよと伝えたくなるぐらい素敵な公演にしていきたいと思います」

武藤十夢「チームKの武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私は夏やってみたいことなんですけど、AKBのグループ全体で流し素麺をやってみたいです。でも、流し素麺を食べるのを私は楽しみたいんですけど、機械作ったりとか竹買ったりとか大変じゃないですか。だからそういうのは島田さんに任せて」客、軽くw

「私たちは楽しみたいなと」
島田晴香「島田も食べたいよ、素麺そんな太んないから」客w
武藤十夢「島田さんは竹を買って、上から流す」
島田晴香「流れてくる前に上で食べてるから流れないよ」客、軽くw
武藤十夢「流してくれると信じてます」

北原里英「愛知県から来ました、北原里英、21歳です。よろしくお願いします」

「非常にわたくしごとなんですけども、倉持明日香ちゃんと松井咲子ちゃんとチームスタンドアップっていうのを組んでいまして。某青春ドラマ、10年ほど前にやっていた青春ドラマをみんなで見てたら、もう1回17歳の夏がやりたくなったので、チームK全員で17歳の夏として、すごいバカみたいな青春を送りたいなと思いました」

阿部マリア「高校3年生、17歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「ある番組、有吉AKB共和国という」客w

「その番組で、AKB最強の女を決めて、それが秋元才加さんだったんですね。それは相撲で決めたんですけど。それで、なんと今日からチームKには新しい刺客の」客、反応

「古畑奈和ちゃんが来たので、これは勝てるんじゃないかってちょっと思ったので」
北原里英「あのかわいらしいルックスですよ」
阿部マリア「あのなんか、かわいさで。かわいさ相撲みたいな」客、軽くw

「夏の合宿として、秋元さんに稽古をつけてもらいに」客w

「みんなで行こうかなって思います」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) ありがとうございます。チームKの古畑奈和です」客、拍手&声援

「ありがとうございます、ありがとうございます。私はまだチームKに入ってそんなに日が経ってないので、みんなと仲良くなるために温泉に行きたいんですよ。裸? 裸を見たいとかじゃなくて」客w

「ほんとに、ありのままの姿を見たいっていうか」客w
島田晴香「裸やん、もう」
宮崎美穂「裸だよ」
古畑奈和「裸の仲になりたいみたいな。なんかわかんないんですけど、仲良くなりたいので、よろしくお願いします。ということで、今日はよろしくお願いします」

鈴木紫帆里「シアターを支える3本目の柱になりたい、そしていつかはチームKを支える柱になりたい、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私はチームK全員で、よーいドンで脱出ゲームをやってみたいんですよ。で、チームKだったらどんなに可能性、脱出の可能性が低い脱出ゲームでも脱出できる気がするんですよ。でもって、夏休みにたしかチームAの渡辺麻友さんを助ける脱出ゲームがどっかにできるんですよ。なので、みんなでチームKでまゆゆさんを助けに行きたいなと思って。これでちょっと助けられなかったら散々たぶんブーイングとか食らうと思うんですけど、チームKだったらきっとイケると思うので、麻友さんを助けに行きたいなーと思います」

島田晴香「チームKの島田晴香です。よろしくお願いします」客「島田!」

「私はですね、チームKの中ではみなさん知ってると思うんですけど、ゴパン作り嵌ってまして。まだ奈和ちゃんが私のゴパンの餌食になってないんですよ。食べたことある?ゴパンって」
古畑奈和「わかんないです。あっ! 得意なんですよね、作るのが」
島田晴香「お相撲が得意?」客w → 拍手

「なった言った?」
古畑奈和「作るのが」
島田晴香「作るのが得意なんですよ、すごく。せんかいみたいなパンができるんですよ」客、反応

「その時にチームKだと内田さんと倉持さんもゴパンをやってるんですよ。なので、その2人は置いといて、島田のゴパンを作って、それで奈和ちゃんに食べさせて、チームKみんなで食べて、お腹壊して」客、軽くw
鈴木紫帆里「危ない危ない」
島田晴香「壊してみんなで仲良くなろうっていう会をしたいなと思うんですけど、どうですか? ゴパン、食べた人?」
藤田奈那「断っていいんだよ」
鈴木紫帆里「断ったほうがいいと思う」
島田晴香「ジャム付ければなんとか食べれるから、ジャム持参で。嫌ですか? 嫌みたいですね」客w
藤田奈那「ほんとに嫌そう」
島田晴香「ほんとに嫌そうでしたね」

藤田奈那「チームKの16歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、さっき倉持さんが言ってたのとちょっと似てるんですけど、私すっごい食べるんですよ。だから大食い大会をやりたいなと思って。で、その中でも私が一番好きなのが焼肉なんですね。だから、絶対自分が勝てるから焼肉の大食い大会をやりたいんですよ。私、すごいと思うんですよ。まず焼肉一食食べるじゃないですか、ご飯とかも一緒に。で、その後にデザートカキ氷とか食べるんですね。その後にもう1回カルビ1人前食べるんですよ。その後にもう1回デザート食べるんですよ。すごいでしょ?」客、軽くw

「だからそれをみんなで一緒にやりたいです」

宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド みゃお~! ありがとうございます。19歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はやっぱりコンビニの店員をやっていただきたいです。やっぱりあの、勉強かAKBかでみなさん迷われてると思いますけど、アルバイトはやっぱり必要だと思うんです」
鈴木紫帆里「バイト経験ですね」
宮崎美穂「そうです。社会科見学みたいな。だから、ちゃんといろんなことを若いうちに経験しておくために、バイトをみんなでして、コンビニとかで、カフェとかどうですか?じゃ~島田さん」客、軽くw
島田晴香「あの、盛り上がんないからって私に振らないでもらっていいですか?」客w
宮崎美穂「じゃ~、わかりました。じゃ~、今日は奈和ちゃんにひとこと言います」客「おー」

「奈和ちゃん、関根麻里さんに似てるね。似てません?」
島田晴香「堀北真希さんに似てません?」
宮崎美穂「はい、すみません、堀北真希さんです」客w

「よろしくお願いします」客、軽くw

「みなさんもよろしくお願いします」

島田晴香「チームK公演、以上のメンバーでお送り致します。ごめんなさい、ちょっと緊張しちゃってね。もう1回言っていいですか? チームK公演、以上のメンバーでお送りします。続いてはメンバーの新たな一面が見れるユニットの登場です。どうぞ」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.誘惑のガーター (前田亜美・秋元才加・倉持明日香)
◆M06.星の温度 (板野友美)
◆M07.キャンディー (中田ちさと・松井珠理奈・永尾まりや)
◆M08.初めてのジェリービーンズ (武藤十夢・北原里英・阿部マリア)
◆M09.ヒグラシノコイ (古畑奈和・大島優子)
◆M10.エンドロール (宮崎美穂・島田晴香・藤田奈那・鈴木紫帆里)


■MC
秋元才加・倉持明日香・松井珠理奈・永尾まりや・中田ちさと・前田亜美

倉持明日香「今日はですね、いきなりなんですけども、初めての試みということで、ユニットだけみんなが変えてみたんですが、今回ユニット1回目がなんと「誘惑のガーター」SDN48さんの」客、ひゅ~
メンバーたち「ビックリした」「すごかった」
倉持明日香「やらせていただいて」客、拍手

「あの、何がビックリって、たぶんみなさん私ともっさんがやってることより亜美ちゃんがやってることがたぶんビックリしたと思うんですよ」客w
秋元才加「しかも記念すべき日にね」客w
倉持明日香「大人な亜美ちゃんを」
中田ちさと「初めてだよね」
前田亜美「18になったんで、法律的にはOKじゃないですか」客w
倉持明日香「SDN48さんがね、18歳以上」
前田亜美「だからやっぱりそういうね、そういうセクシーな歌もやってみたいなっていう。ちょっと大人っぽい曲をやりたいって言って、大人の2人に負けないようにがんばろうと思って」
秋元才加「今回どういう風にユニットを決めたかって言いますと、新たなメンバーの一面、絶対にAKB48の運営の人が決めないであろう」客w
倉持明日香「成長をね」
秋元才加「言いたいことはわかるでしょ? そうそうそう」
倉持明日香「それぞれこのユニットやってみたいなっていうメンバーの意見を合わせて」
秋元才加「も、取り込みつつ」
前田亜美「話し合いましたね」
松井珠理奈「私たちはそのキャンディーをやらせていただいたんですけれども、さっき秋元さんが言ったみたいに絶対私もそういうかわいい、こんなにピンクの衣装を着た、ブリブリの衣装は」客w

「絶対まわってこない、いつもカッコ良かったり元気な曲が多いので。だから亜美ちゃんは大人っぽくって言ってたけど、私は逆に子供らしく、そういう部分も出したいなと思いました」客「かわいかったよ」

「ありがとうございます」客、拍手
倉持明日香「かわいかったよね」
秋元才加「まりやぎも」
永尾まりや「私でも、かわいい曲もやってるし」客w
秋元才加「そうだよね」
永尾まりや「でもやりたかったんですね、単純に。キャンディーすごいかわいいじゃないですか」
前田亜美「だって、ステージで飴なめれるよ」客w
松井珠理奈「そう。美味しかった」
秋元才加「飲食禁止だからね、この上では」
倉持明日香「ほんとにステージ上ではね」
秋元才加「ほんとにそうなんですよ」
倉持明日香「食べちゃいけないから。唯一食べれる、キャンディーのユニットでね」
永尾まりや「でもちぃさんも」
中田ちさと「私はでも「誘惑のガーター」もやりたいなっていう気持ちもあったんですよ」
前田亜美「言ってたもんね」
中田ちさと「もう少し腰痛を治しますね」客w
倉持明日香「腰にきますし」
前田亜美「腹筋がすごいね、つきますよね」
倉持明日香「腹筋背筋が大事だってことに気づきましたね」
秋元才加「腹筋背筋はるはずなのに、難しいのよ、これ」
倉持明日香「聞いてください。こういう振りがあるんですけど、椅子を使って。もっさん、リハーサルの時に椅子無しにこっちからこれで移動してたんですよ」客w

「何事かと思って」
秋元才加「緊張しちゃって、今日初めてガーター取らなきゃいけないんですけど、「♪誘惑の」って、ガーター付いてないほうの足乗せちゃった」客w&拍手
倉持明日香「で、そのガーターは? 投げたの?」
秋元才加「で、「あっ」と思って(足を乗せ代え、ガーターを外す)って」客w
倉持明日香「もっさんのガーターを受け取った方?」客、反応
メンバーたち「女の子」
倉持明日香「何歳ですか?」
客(女の子)「12歳」
メンバーたち「12歳!?」
秋元才加「あー、ありがとうございます。ランドセルに付けといてください」客w&拍手
メンバーたち「ダメよ」「ダメダメ」
秋元才加「ランドセルかね、ここにね、ここ(右太もも)にずーっと忍ばせて」客w

「いざという時に見せるんだよ」客w
倉持明日香「12歳だから」
秋元才加「ほかにもね、ヒグラシとかさ」
倉持明日香「奈和ちゃんがね、優子ちゃんと」
秋元才加「2人でやったり、エンドロールがあったり」
倉持明日香「ジェリービーンズ」
秋元才加「あったり」
倉持明日香「ねぇ、楽しそうだったね。楽屋に帰ってきたメンバーがね、ものすごい楽しかったって言うんで」
松井珠理奈「板野さんはね、1人で」
秋元才加「星の温度を。ビックリしたよ。なんかすごいドレスで着たから」客、軽くw
松井珠理奈「1人だけ衣装のその楽屋のボリュームめっちゃでかかったです」
秋元才加「デカかったね」
倉持明日香「豪華でしたね」
秋元才加「グラミー賞みたいだったもん」客、軽くw

「授賞式みたいだった。今日初めてということで、たくさんの人にね」
前田亜美「もっと見てもらいたいですね。あとはほかのユニットもね、いろいろみんなでまた」
倉持明日香「亜美ちゃん、なんかやってみたいのあった?今日」
前田亜美「私? エンドロール」客「おー」
メンバーたち「おー」
倉持明日香「やったことあるんですか?」
前田亜美「無いです。私、踊れないんで」客w

「そういう曲まわってこないんですよ。だけどできないのを挑戦したいと思って」客、拍手
永尾まりや「なんかあーみん大人っぽくなったね」
秋元才加「今日メイクちょっと違うんだよね」
前田亜美「そう、聞いてくださいよ。みんながちょっと大人っぽいユニットだからって、みゃおとかすごい私のメイクやってくれて。猫っぽくしてくれて。しかも優子ちゃんにも褒められて。この調子だ」客w → 拍手

倉持明日香「いろんなね、私たちの顔を見ていただけたらなと思います。後半戦も盛り上がっていきます」客、拍手

# 他のメンバーたち入場

倉持明日香「ここからは大島チームKそして48グループを楽しんでいってください」


◆M11.ただいま 恋愛中
◆M12.ALIVE
◆M13.オネストマン
◆M14.走れ!ペンギン
◆M15.姉妹グループメドレー
(1) 孤独なランナー ※ソロダンス:前田亜美
(2) 強き者よ
(3) 絶滅黒髪少女
◆M16.転がる石になれ


■MC
前半:島田晴香・前田亜美・中田ちさと・永尾まりや・武藤十夢・北原里英・松井珠理奈・宮崎美穂・秋元才加・鈴木紫帆里・阿部マリア

松井珠理奈「夏ということで、好きな水着について」客「おー」
北原里英「斬新な話題だ」
松井珠理奈「これ着たいなーとか」
宮崎美穂「夏がくるからね」
松井珠理奈「最近買い物行ってもね、水着はやっぱよく見るので」
北原里英「買います? プライベート水着って。どうですかね? 才加ちゃん」客w
秋元才加「私は今年はもう5着持ってるのよ」客、反応
宮崎美穂「すごい」
北原里英「水着持ちだ」
秋元才加「シンガポールで一緒に島田と泳げるかもって言って」
島田晴香「行かなかったんですよね、結局」
鈴木紫帆里「買ってましたね」
島田晴香「買いました。10分しかプールに入れないって言われたんですけど、10分でも入りに行こうと思って才加ちゃんと一緒に買ったんですけど」
秋元才加「はるぅは入ったよね」
島田晴香「入りました」
秋元才加「買ったのが、いろんなタイプがあるらしいんですよ。下の種類もブラジル系とか」客、反応

「ほんとにほんとに」
阿部マリア「ワールドカップ?」
秋元才加「ワールドカップじゃないわ」客w → 拍手
宮崎美穂「下の形がワールドカップってどういうこと?」客w

「五輪?」
島田晴香「すごいですね、ワールドカップって」
秋元才加「サッカーもやってますしね。そうそう、でも悩みなのが、いつもあまり気にしないで買っちゃうんだけど、いっつもほんとに競泳選手みたいなタイプを買っちゃうの」客w
鈴木紫帆里「スポーティーってことですね」
北原里英「セパレート?」
秋元才加「セパレートのほんとにビキニなんだけど、なんかもうほんとに競泳選手みたいな」
宮崎美穂 → 挙手(手首返す)
秋元才加「はい、何?」
宮崎美穂「違う」
秋元才加「それ先生一番困るやつね、こういうやつ」客w

「手上げてんのかなみたいな。みんなどういう水着を」
宮崎美穂「スクール水着ですよ、やっぱ」客、反応

「やっぱり萌えますよね、そういう。明らかに学生じゃない方のスクール水着ですよ」
北原里英「壇蜜さんが着てた」
宮崎美穂「でしょ? だからやっぱりそういうのが見られるところがあるんですよ」
北原里英「じゃ~、みゃおさんはスクール水着なんですか?」
宮崎美穂「はい」客、反応

「市民会館の付属のプールは絶対そういう人いるから」
北原里英「100円で入れるとこでしょ?」
宮崎美穂「そうそうそう」

鈴木紫帆里「私はもちろん私物はちゃんとしたかわいいビキニなんですけど、一度でいいから昔「Blue rose」という曲で大堀恵さんや秋元才加ちゃんがゴールドビキニとかヒョウ柄ビキニになったのがあったじゃないですか。あれを、その時まだ16歳とかだったんですけど、二十歳超えたらやってみたいなっていうのを思ってました、密かに」
宮崎美穂「エンドロールでやるんですか?それ」客w
鈴木紫帆里「いやいやいや、Blue roseで」
宮崎美穂「これでやるかなと思ったんですよ。違いますか?」
鈴木紫帆里「違いますね。密かに憧れてたんです、ずっと」

島田晴香「ちぃちゃんとかどう?」
北原里英「ちぃちゃんどんな水着なの?」
宮崎美穂「かわいいの着るんだろうな」
中田ちさと「私は水着の種類とかどうでもいいの。とことん盛れるやつがいい」客w

「ちゃんと」
前田亜美「でもちぃちゃんが水着着たらなんか全部エロくなりそう。なんかセクシー、フェロモンっていうんですか? ちぃちゃんあるから」
島田晴香「亜美ちゃんもだよ」
中田ちさと「亜美ちゃんもこれからそういう感じでやって行くのもね」
北原里英「さっきユニット亜美ちゃんね、やっぱり変わってみて、亜美ちゃんのあれには衝撃を受けましたよ、私は」
前田亜美「衝撃ですか?」
北原里英「そんな亜美ちゃんは水着着たいのあるの?」
前田亜美「んー」
阿部マリア「あーみんいっぱい持ってるよね」
前田亜美「シンガポール行くと必ず買うんですよ。私、シンガポール常連なんで」
中田ちさと「いっぱい行ってるもんね、亜美ちゃん」
前田亜美「そう」
中田ちさと「何回行ったの?今まで」
前田亜美「8回?」客、反応

「けっこう行ってて」
宮崎美穂「8回?」
前田亜美「そう、池袋より行ってますよ、たぶん」客w&拍手
秋元才加「池袋とシンガポール同じ尺なのね」
前田亜美「池袋あんまり降りないから」

秋元才加「島田は?」客「おー」
メンバーたち「おー」
島田晴香「なんでこの流れで。今ずっと隠れてたのに」
永尾まりや「島田、なんかのさ、表紙やったって言ってたじゃん」客、拍手
メンバーたち「そうだよ」
島田晴香「違うの。まとめサイトに載っちゃったのごめんなさい」

# 後半チーム入場

大島優子「島田はなんだろうな。水着の柄?」
島田晴香「どういうのがいいですか?」
倉持明日香「水着じゃなくてもいいんじゃない? 水着無しでいいんじゃない?」
誰か「じゃ~、ふんどしで」
倉持明日香「なんでもいい。男らしいしね」

# メンバーチェンジ

後半:藤田奈那・倉持明日香・板野友美・大島優子・古畑奈和

大島優子「なんかふんどし流行ってるらしいね」
倉持明日香「流行ってるの? ふんどしって」
大島優子「ふんどし、なんかけっこう出てるらしいよ。男性モノも女性モノも」
倉持明日香「じゃ~、島田、エンドロールふんどしでいいです」客w
藤田奈那「ヤバイ! やめて」
倉持明日香「白で統一して」
藤田奈那「雰囲気ぶち壊しじゃん。やめて」

倉持明日香「ということで、今回チームKに兼任になった古畑奈和ちゃんがMCに初参加です」客、拍手

「ということでですね、まだまだ奈和ちゃんのいろんなこと知りたいということで、今回は、題して」
大島優子「We know Nao!」客「イェー!」

「私たちは奈和を知る。なんか質問していこうかなと思うんだけど」

藤田奈那「好きな肉料理はなんですか?」客、軽くw
古畑奈和「私、ホルモンが好きです。料理じゃないけど。だから焼肉好きなんですよね」
藤田奈那「やったー」
古畑奈和「今度食べに行きましょう」
藤田奈那「行きましょう。じゃ~、Kみんなで焼肉行きましょうよ。。なんで?」客、軽くw
板野友美「焼肉好きじゃないの、優子。脂っこいの好きじゃないんだよね」
大島優子「牛肉がもうもたれる」客w
藤田奈那「じゃ~、優子さんは豚肉食べてください」
大島優子「わかった、いいよ。豚と鶏」
藤田奈那「タン塩はダメ?」
大島優子「タン塩は大丈夫。でもロース」
板野友美「私もロース、カルビ食べれない」
藤田奈那「えー? カルビが一番美味しいのに」
大島優子「カルビはね、体ちっちゃいとね、すぐ影響出てくるんだよね」
板野友美「胃もたれが」

倉持明日香「じゃ~、古畑任三郎は好きですか?」客w

「知ってる?」
古畑奈和「知ってますよ」
大島優子「見たことある?」
古畑奈和「はい」
大島優子「あるんだ」
古畑奈和「あっ、無いです無いです。でも、ファンの方が古畑任三郎のモノマネやってとかってよく言うので、動画で調べて」
大島優子「大丈夫、ここはね、藤田さんがやってくれる」
藤田奈那「えー!?」客、拍手

「ウソでしょ? 今いつやってってすごい迷ってた」
大島優子「同い年だよね。同い年の藤田さんがやってくれるから」
藤田奈那「どんなんでしたっけ? あの、男の子ですよね」客、軽くw
大島優子「じゃ~、なぁなの古畑任三郎まで」
メンバーたち「3・2・1」
藤田奈那「う・・・あっ、わかんない」
大島優子「頭痛起こしてるだけじゃん」

「できますか?」
倉持明日香「私? ちょっとやってみますね」客、拍手
大島優子「じゃ~、倉持明日香の古畑任三郎まで」
メンバーたち「3・2・1」
倉持明日香「んー(右手人差し指おでこにあてる)」客、軽くw

「えー、容疑者は古畑さん、あなた。はい、こんな感じです」客、拍手

「ちょっと伝わった?」
大島優子「伝わった? 先輩がんばりましたね。良かったですよ」

「じゃ~、ともちんから質問」
板野友美「私は、じゃ~、ファンの人の聞きたいのを代表して」客、反応

「好きな男性のタイプを教えてください」
大島優子「16歳だからね。高校1年生?」
古畑奈和「2年生です。好きなタイプか。でも私は筋肉がある人がいいです」
大島優子「あれっ? 一緒だ」古畑と握手

「どこの筋肉が好き?」
板野友美「私も1コあるの、好きなところが。好きな部位」客w
大島優子「焼肉じゃないんだからね」
倉持明日香「どこが好きなの?」
板野友美「聞いてから」
古畑奈和「私は腕とお腹です」
大島優子「ここ(腕)がパーンとしてるからね」
古畑奈和「バランス良くみたいな」
板野友美「ちょっとはここ(二の腕)もなきゃダメだよね」
大島優子「ともちんはどこなの?」
板野友美「私は胸筋です。胸板が厚いほうがいい」
大島優子「Bカップぐらいある人がいいの?」客、軽くw
板野友美「そんななくていいけどね。どこ?」
大島優子「私、良質な筋肉が好き」客、軽くw
板野友美「良質? 詳しく」
大島優子「良質な筋肉っていうのは普段力入れてない時は柔らかくて、力入った時はグッてなる、それこそ良質な筋肉」
板野友美「難しいですね」

大島優子「じゃ~、私最後に質問させていただきます。これズバリ聞きますけども、チームKが兼任と言われた時の気持ち」客「おー」
倉持明日香「なんかインタビュアーみたいだね」
大島優子「どうだったのかなーって。いろんなチーム、A・K・Bあるから」
板野友美「素直に」
古畑奈和「ビックリしました。でも、なんかビックリしたということよりも、画面に自分の顔が大きく映ったんですよ。誰こいつ?と思って」客w

「なんか、すごいあんぐりしてて。口がポカンと開いてて。なんか変な顔で映ってるなーと思ったら自分で、メンバーにも「あれはブサイクだった」って言われて」客w
大島優子「チームKに入る時よりも自分の顔にビックリしちゃったんだ」
古畑奈和「ビックリしちゃった」
大島優子「上手いね、流したね」客w
板野友美「そりゃーさ、この状況で言えなくない?」
大島優子「もうちょっと時間経ってからにする。ともちんがなんか卒業・・・」
板野友美「いなくなってから?」客w

「なんでよ! なんで私追い出すの」
大島優子「そういうわけじゃない。でもね、こんなね、奈和ちゃんでもね、なんかちょっと、入ったばかりなんだけどウザイことがあるらしい」
古畑奈和「あの、どこでも開けれますよって、なんかソースとかどこでも開けれますよっていう、あるじゃないですか。あれ開けれなくて、です」客、軽くw
倉持明日香「でもあるよね」
大島優子「たまにピってなって、ピシャってなるよね」
倉持明日香「あとさ、ここ切れ込み入ってピってやってるのに全然出ない時ある」
大島優子「ビヨンって伸びてるのね、ビニールが」
板野友美「基本的にね、私、爪これだからなんも開けれない」客、軽くw
大島優子「開けてーとか頼んでるんだよね」
板野友美「(倉持の手を取り)開けれなくない?」
倉持明日香「私、開けれます」客w
大島優子「じゃ~、まぁ、いろんな気持ちを込めまして言いましょうか、みなさんで」
倉持明日香「一緒に行きましょう」
メンバーたち「せ~の、UZA!」

大島優子「ちょっと、みんなで言って晴れた?」
古畑奈和「はい」

# 他のメンバーたち登場

板野友美「それでは最後の曲聴いてください。UZA」


◆M17.UZA


■アンコール
有志の方「本日は、6月1日に18歳の誕生日を迎えた前田亜美さんの生誕祭です」客、拍手

「13歳でAKBに入り、今年で大人の仲間入りをした18歳になりましたが、深夜の番組に出れると楽しんでいたのですが、高校生ということで、深夜の仕事ができないと、最近になってわかった亜美ちゃん」客w

「深夜の仕事は来年以降がんばっていただきたいと思います」客w → 拍手

「今年は今できる仕事をがんばっていただきたいという願いを込めて、アンコールはあーみんコールでお願いします」客、拍手

「あーみんコールいくぞー!」


「あーみん」コール


◆EN01.ヘビーローテーション
◆EN02.ファースト・ラビット


■MC
大島優子「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大島優子「ヘビーローテーション、ファースト・ラビット 2曲続けて聴いていただきました。みなさんの温かい声援に包まれて、今日の公演は終わりを迎えようとしています。ここでメンバー代表して1人に今日の感想と来てくださったみなさんに感謝の気持ちを言わせてください。じゃ~、今日は、奈和ちゃんかな」客、おー&拍手

古畑奈和「ありがとうございます。今日の公演は初めてで、すごく緊張したんですけど、メンバーが温かく迎えてくださったり、ファンの方がこうして私を見守ってくださって、とても楽しかったです。あっという間に終わっちゃったんですが、みなさんの心のどこかに今日のチームKの公演が残ればいいなと思います」客、拍手

大島優子「初日を一緒に立たずとして、みんながこのチームになって半年、先に私たちはステージに立って公演をやっていて、後からこういう風に兼任として全部の曲を覚えて、一緒にステージに立つっていうのはすごく大変なことだと思うし、その場に馴染む力とか、ステージに立つ意気込みとかもなんかみんなとやっぱ違うというか、スタート地点も違うと思うけど、こうやって一緒にやれて、で、ハツラツと笑顔でやってくれたことが私たちは本当に後輩ながらにしても、そして、兼任で大変な中、本当にすごいなって思います。そして一緒にチームKになったからにはこれからいろんなことを知っていって、お互いにまたチームの一員として、チームKを作り上げてく1人として、一緒にこれからがんばっていきたいっていう風にみんなで今日リハーサルとかやってて思いました。新しいチームKを今日、目撃したみなさんは、奈和ちゃんをこれから応援そしてチームKの応援をぜひともよろしくお願いします」客、拍手
みんなで「よろしくお願いします」

大島優子「そしてね、まだ立っていないメンバーも、ひらりーもね、いつかわかりませんけども、もうじき立つと思うので、ぜひとも応援してください。それでは今日本当に最後の曲です。聴いてください。草原の奇跡」


◆EN03.草原の奇跡


大島優子「本日のご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大島優子「みなさん、「さよならクロール」は聴いていただけてますでしょうか?」客、拍手

「ヘタクソかってね」客w

「今日はですね、ここでチームKこのメンバーで「さよならクロール」を披露させていただきたいと思います」客、拍手

「本当に最後の曲って言ったんですけどね」客w

「本当に本当に最後の曲です。それでは聴いてください。さよならクロール」


◆EN04.さよならクロール


■MC
松井珠理奈「チームKで「さよならクロール」を聴いていただきました!」客、拍手

「ありがとうございます。これからもこの「さよならクロール」そして私たちAKB48への応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 北原里英 ハイタッチ案内

大島優子「最後の挨拶をしましょうか」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」バック前進
阿部マリア「ちょっと待った」客、拍手
宮崎美穂「どうしたの?」
メンバーたち「どうした?」「ヤダ」
大島優子「気の抜けた「ちょっと待った」だった」
永尾まりや「安陪さんが言うと・・・」
北原里英「声ちっちゃめだった」
阿部マリア「ちょっとだけ聞いてもらっていいですか? 今日はですね、なんとこちらにいる前田亜美ちゃんの生誕祭です」客、拍手

「せ~の、あーみん」
みんなで「お誕生日おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け(藤田奈那&中田ちさと)

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あーみん」客、拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

# 前田亜美 → ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)

大島優子「おめでとう!」
メンバーたち「おめでとう」客、拍手

阿部マリア「今日はちょっとお話を聞く前に」客、おー

「お手紙をね、預かっているんですよ。ちょっと呼んでみていいですか?」
大島優子「マリアが読むの?」客w

「大丈夫?」
阿部マリア「いいですか?」

「あーみんへ」BGM

「あーみんは私の大切な親友です。あーみんはいつも優しくて、私より考え方が大人で、私が悩んでる時も、いつも相談に乗ってくれて、かけがえの無い存在です。」

「あーみんの家に行った時、あーみんが先に寝ちゃって、私はどうしていいかわかんないこともあったり」客、軽くw

「遊ぼうって言って、会ってから、何しよーって、その場で考えたり、亜美ママとメールする仲になったり、亜美ファミリーと出掛けたり、あーみんのファンの方がたまに握手会に来てくれたり」客、軽くw

「あーみんのファンのみなさんはおもしろいし、優しい方ばかりですごい楽しかったです。私はAKB卒業しちゃうけど、これからも仲良くしてね。あっ、最近あーみんますますキレイになって、大好きだよ! 今度はバーベキュー行こうね。」

「最後に。あーみん大好きだよ! 小森美果より」客、拍手

前田亜美「ありがとう。ちょっと涙が出ますね」
阿部マリア「どうですか?」
前田亜美「あーみん大好きだよ、2回あったよね」客w
阿部マリア「2回あったね」
前田亜美「前回も、AKB48に入って生誕祭をやった時に、初めて手紙をくれたのが小森で。やっぱりこう、同期だし、一緒にこう入って、けっこう考えが同じだったり、すごい天然で何考えてるかわかんないんですけど、私にはわかるんですよ。だからよくファンの方に通訳とかして。やっぱりだから、すごい仲良くて、いっつもこう、ネガティブになったりとかするんですけど、そういうのをちゃんと聞いてあげて、そうですね、なんか2人で一緒にがんばろうねって言ってましたけど、プロレスの話ばっかり始めてしまったりとか、そういう感じで。でもやっぱりこう、卒業しちゃうのはすごい寂しいんですけど、でもやっぱりこれは自分にとってももすごい、いい機会というか、こう、なんだろう、そういう経験ってあんまりできないから、逆にいいのかなって、いろいろ思いますけど、そうやって思うようにして、やっぱり小森の分もがんばりたいなって思いました」
阿部マリア「そうですね、いいお友達なんですね」客w
前田亜美「そうですね、いいお友達で」

阿部マリア「そう言えば、今年高校卒業する年ですよ。18歳ですよ。今年これから1年どんな年にしたいですか?」
前田亜美「そうですね、18歳にはなったんですけど、やっぱり高校生なのでいろいろ制限とかもあると思うんですけど、でもやっぱり今回、今日の公演でも初めて「誘惑のガーター」というセクシーなユニットをやってみたりとか、やっぱりこう、今までは、なんだろう、7期生って、今思うとほんとに真ん中で、中堅って言われるんですけど、でも年齢的にはけっこう年上の後輩が多くて。だから、気持ち的にも次世代とか言われてるけど、私はどっちって思ったりとかいろいろあるんですけど、でもそうですね、18になって、やっぱりこう、なんだろうな、やっぱ大人になろうかなってすごい思う時期なんで。やっぱ17、18、19はほんとに、二十歳になったら責任も自分に出てくるじゃないですか。だから、ちゃんとしっかり考えなきゃなって思うようになりました」
阿部マリア「なるほど、大人ですね」客、軽くw
前田亜美「マリアさんもね、同い年だから、次18ですね」
阿部マリア「ありがとうございます」客、軽くw

「それではですね、急にたぶん対角線だと思ってたのに、誘惑のガーターで、ビックリされて、でも対応してくださったファンのみなさまに」客w

「御礼をね」
前田亜美「そうですね、ほんと急にはじまりまして、お尻見せられまして」客、軽くw

「そうですよね、こう、ファンの方はやっぱり私のイメージだと子供とか、ちょっと、なんだろう、ガキんちょみたいな感じの扱いをするんですけど、でもやっぱりすごいいろいろ考えてくれて、握手会でも、すごい、連番って言うんですか? みんな一緒に来てくれて、今後について会議を始めたりとか、みんなで話し合って、そう、あーみんはどうしたら人気が出るのかみたいな、すごい相談してくれて。で、そうですね、なんか、やっぱり、去年から1年、よく考えたら、いろいろ経験させてもらったり、ランウェイに歩かせてもらったりとかはあったんですけど、でもやっぱりAKBのお仕事のほうではカップリングのアンダーガールズとかよくあるんですけど、それにも1回も入れなくて、なんか、ファンの方はすごい気にしてたのかな? だから、やっぱチャンスを逃したりとか、すごいあるから、それもわかって、でも、それでも今回総選挙でちゃんとランクインさせてくれて、すごい、順位は下がったかもしれないけどほんとに票数もたくさんあったし、この人数の中で入れるのはすごいなってほんとに思うし、そんな私なのに、ほんとによく見てくれて、だからやっぱり今後みなさんに恩返しができたらいいなと思って、私ももうちょっと成長したいなって思いました。今日はみなさん応援してくれてありがとうございました」客、拍手

阿部マリア「あれっ? ちょっと泣いてますか?」
前田亜美「ちょっとうるってきました」
阿部マリア「あーみんの涙レアですよね」
前田亜美「そうですか? よく泣いてますよ」客、軽くw
阿部マリア「あれ?そうでしたっけ? すいません」
前田亜美「よく泣きます」
阿部マリア「そうなんだ、そう」客、軽くw

「ごめんね、ほんとに」
前田亜美「いつもそうだからいいよ、別に」
阿部マリア「ごめんね、ほんとにごめん。でもね、なんか」客w

「あっ、、お願いしていいですか?」

# ケーキ片付け(中田ちさと&藤田奈那)

阿部マリア「ほんとあーみん、すごいいい人だから、ファンの方も私もあーみんのファンの方、握手会に来てくださったりするんですけど、あのすごいいい方で、やっぱりなんか、素敵な人の周りには素敵な人が集まるんだなーと思いますよ」客、おー&拍手
前田亜美「すごい。ありがとう。でもあーみんじゃなくてもみんな素敵だから、たぶんみんな素敵ですよ」
阿部マリア「いい子でいたからこれで終わらせてよ」客、軽くw

「最後の挨拶お願いします」

# 手繋ぎ挨拶
前田亜美「せ~の」バック、メンバーたち「せ~の」前進お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:さよならクロール)

前田亜美「ありがとう。いぇー。ガーター持って帰ってよ」

上手袖前にて、
大島優子「それではみなさんご一緒に、せ~の」
永尾まりや・前田亜美・大島優子・板野友美・島田晴香「またきてな~」

大島優子「あーみん、おめでとう!」
前田亜美「ありがとう。バイバイ」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)

■メモ
・M01「青春ガールズ」にて、緑サイリウム
・EN03「草原の奇跡」にて、白サイリウム

■率直な感想 (私見)
ユニット一新。いきなりだったので、驚いた。
従来のセットリストの公演と違って、あくまでウェイティング公演なので、曲目をいじるのは全然ありだと思った。

誘惑のガーター:
秋元才加さん、体格的にちょっとゴツイ印象はあるものの、表情をはじめ、全身使って目一杯表現した点はさすが。しっかり女優として、演じていた。

前田亜美さんはもう18歳になったわけだけれども、私の中ではまだまだ子供のイメージがあったりするので、正直あまり見たくない気分。でも、新たな一面が出せるように、がんばって欲しいなと思う。

星の温度:
もともと4人で歌う曲だけれども、登場したのは板野友美さん1人。この曲をソロでやるというのはなかなか斬新。衣装もオリジナルと全然違っていた。板野友美さん卒業後は誰がやるのか、ちょっと楽しみでもある。

エンドロール:
どちらかというとセンタータイプではない4人が揃い、核となる子がいなかったわけだけれども、これがなかなか良かった。

宮崎美穂さん、なんだ、やればできるじゃんといった感じ。側転もバッチリ決まった。今日はこの曲を踊るという緊張感でもあったのか、全体曲もなかなか良かった。あくまで「今までと比べて」という話ではあるのだが。


古畑奈和さん、チームK公演初出演。
出だしは硬く見えたけれども、すぐに、1曲目の途中から動きが良くなった。
躍動感を感じる、力強いパフォーマンスだった。KメンよりもKらしいと感じるほどだった。
すごく輝きが感じられた。今日の公演、大島優子さん、松井珠理奈さん、板野友美さんの次に良かったと思う。


前田亜美さん生誕祭。
今日は生誕祭ということでスイッチでも入っていたのか、池袋発言だったり、小森さんの手紙へのつっこみだったり、いつになくトークが冴えていた。

デビュー当時、研究生公演でセンターを務めたり、アンダーガールズの「盗まれた唇」でセンターを務めたりしたこともあったけれども、それも気づけば記憶が薄れてしまうほど昔の話に。いろいろ想うこともあるようだけれども、悔いのないよう1日1日を大切にこれからもがんばって欲しいなと思う。


今日は生誕祭、初出演の盛り上がりに加え、ユニット変更による特別感も加わり、ステージ上も客席も最後まで活気溢れる公演だった。

以上


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
6月18日(火)「大島チームK」公演

公演後の感想 → 阿部マリア&前田亜美

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阿部マリア
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