鈴木まりや 22歳の生誕祭 (2013/05/23、チームA)

AKB48劇場 チームA ウェイティング公演 36回目

■出演メンバー
伊豆田莉奈・入山杏奈・岩田華怜・大島涼花・菊地あやか・小林茉里奈・佐々木優佳里・佐藤すみれ・鈴木まりや・高橋朱里・田野優花・中塚智実・仲俣汐里・松井咲子・森川彩香



■開演
◆M00.overture
◆M01.重力シンパシー
◆M02.言い訳Maybe
◆M03.制服が邪魔をする
◆M04.大声ダイヤモンド


■MC (自己紹介)
高橋朱里「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 高橋朱里 序盤4曲紹介

お題提供:スーアイアーさん
本日のお題:「さよならクロール」が発売されましたが、みなさんが最近さよならをしたことはなんですか?

【1列目 上手側から】
田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「さよならしたいことはですね、私もう16歳なんですけど、性格をほんとなんとかしたくて。ほんと子供っぽいんですね。で、ほぼ毎日「今日はおとなしく行こう」って朝起きた時思ってるんですけど、涼花とかと会うと自分も一緒にクソガキになっちゃうんですよ」
大島涼花「私のせいじゃない。田野ちゃんのせい」
田野優花「あなたのせい」客w

「だから、涼花に会ってもこうやって大人の対応できるようになりたいなと思います」

大島涼花「中学3年生、14歳の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私は絶対ありえないことを考えちゃう発想にさよなら・・・。ありえないことを考える脳にさよならしたいと思って。今日ですね、日焼け止めを塗ろうとして、携帯と日焼け止め両方に持ってたんですけど、日焼け止め片手じゃないと塗れないなと思って、ポケットに入れたかったんですけど、その今日の服がポケットがなくてですね、どこに置こうかって考えた時に帽子のツバの上に置いとけば大丈夫かなっていうありえない発想をしたところ、携帯を落として液晶が割れちゃったので」客、反応

「こういうありえない発想の脳とさよならしたいです」

高橋朱里「15歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「私は別にチームAでなんかそんなクソガキじゃないんですけど、菊地さんはいつも「どうしたの?朱里ちゃん」とか言ってすごいんですよ。赤ちゃん言葉っていうか。菊地さんだから、そういうのはさよならしたくて」
菊地あやか「バカにしてんの?それ」
高橋朱里「普通に話してください、菊地さん」
菊地あやか「違うくて。朱里まだ子供だよ。そのままでいて欲しい。かわいいから」
高橋朱里「えー? わかりました」客w

「じゃ~、今日も自分らしくいきます。よろしくお願いします」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、12期・・・すみません」
メンバーたち「かわいい」
佐々木優佳里「チームAのゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私がさよならしたいことはですね、私はもう17歳なんですよ。それで、朝起きるのがやっぱりそうですね、お母さんに頼っちゃって、絶対アラームっていうか目覚まし時計で起きれないんですよ。なので、そのお母さんに頼ることをさよならして、ちゃんと目覚まし時計でちゃんと起きれるような人になりたいです」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私は大人っぽくなりたかったんですよ。けっこう昔から言ってて。なんかでもなれないから、喋り方とか。だから、見た目から大人になろうと思って、ネイルしてみちゃったんですよ」
メンバーたち「かわいい」
伊豆田莉奈「なんで笑うんですか?」
佐藤すみれ「ネイルしてみちゃって~」
伊豆田莉奈「ネイルをはじめたら大人になるっていう発想があるんですね、頭の中で。ずっとやりたくて、やってみたんですよ」
佐藤すみれ「ちょっとそうやってマネしないでくださいよ~」
メンバーたち「姉妹姉妹」
伊豆田莉奈「すみれさんは置いといて、だからネイルをしてみて、だからすごい下ばっかだから嬉しくて、ずっと見ちゃったり、みんなに自慢してるんですよ。だからなんかそういうとこが大人になったなって思うんで、もうさよならできちゃったと思います」

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私は実はすっごいわがままなんですよ」
メンバーたち「そうなの?」
森川彩香「メンバーにはまだ見せてないんですけど」
岩田華怜「私知ってますよ。ちょっとウソかも」
森川彩香「ビックリした。メンバーからはすごいしっかりしてるねって言われるんですけど、お家だと一歩も動かないんですよ。絶対動かないです。ずーっと座って、私のほうがコップ取るの近いのにお姉ちゃんに「コップ取って」って頼んだりとか、いっつも絶対お姉ちゃんを使っちゃうんですよ。なのでこの性格を直して、もっとなんか、頼れる感じの人になりたいです」

小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) ありがとうございます。17歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私がさよならしたいものはズバリ、テストです。ただいまテスト期間中でして、でも明日で終わるんですけど、お勉強が好きじゃないので、とっととテストとさよならしたいなって思ってます」

入山杏奈「高校3年生のあんにんこと入山杏奈です」女性客「あんにんかわいいよー!」

「はい、知ってます」客w

「私は卒業したいのは耳たぶなんですけど、なんか、ちょっと福耳がちなんですね。アップにしないでくださいね、今砂入ってるから」
メンバーたち「砂入ってるの?」「どこ行ってきたの?」
入山杏奈「海行ってきました・・・。耳たぶなんですけど、なんでかって言うと、私もともとこういう形じゃなかったんですよ。でも小学生の時に福耳の人はお金持ちになるって聞いて、伸ばしたんですね、一生懸命。だから、耳って皮膚柔らかいじゃないですか。伸びまして。今こういう耳なんですけど、今やっぱ耳たぶない耳のほうがかわいいなって思って、なんでたぶん今日から一生懸命縮めたいと思います」

仲俣汐里「み~んな仲間だなかまったー。ハイ、篠田チームAのしおりんこと仲俣汐里です」

「私がさよならことは普通のMCの時はそんなにならないんですけど、自己紹介MCだとすごいちょっと緊張して未だに緊張して、だいたい早口になりがちなので、落ち着いて話せるように、がんばりたいと思います」

佐藤すみれ「すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私がさよならしたいことは、なで肩です。やっぱなで肩はなで肩なりの悩みがありまして。もう何を背負ってもスルって落ちてきちゃうんですね。わかる方いますか? 少数いますね。これからも分かち合っていきましょう」客、軽くw

中塚智実「チームAの隠し味、クリスこと中塚智実です」

「私はですね、部屋のゴミというか、要らない物、ゴミなんですけど、服とか服とか服とか、去年結局買ったものが全然今年着てないので、ちょっと早目に片付けたいなと思います」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
鈴木まりや「3時のおやつは まりやんぬー。ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」客、声援&拍手
松井咲子「まりやんぬ~」
鈴木まりや「ありがとう。ありがとうございます。21歳にさよならしました。私がですね、これからさよならしたいものは、よく石田晴香ちゃんに「まりや喋るとなんかふがふが言ってるよ」とか、香菜ちゃんに「まりやんぬっていつも鼻詰まってる?」って言われるんですけど、いや、そんなはずないと思って、ラジオの時、自分の声聴こえるので、ヘッドホンで聴きながら喋ってみたんですよ。そしたらほんとに・・・。ちょっと耳澄ましてみてください。鈴木まりやですっていう中にふがふがっていうかスピスピみたいな音が聴こえるんですよ・・・」
松井咲子「なんもわかんない」
鈴木まりや「もし機会があったらみなさんヘッドホンで私の声を聞いてください」客、軽くw

「ということで鼻声にさよならしたいです」

松井咲子「あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」

「私はですね、私がさよならしたいものはズバリ筋肉痛なんですけれども。私、今連続公演4日目で、TDCとかも昨日無事終わって4日目の公演なんですけれども、やっぱり連続公演って研究生の時とかけっこうあったじゃない。けど、その時ってなんともないんですね。でも22歳になると、ちゃんとその日のうちにくるんですけど、今日4日目にして体がめちゃくちゃ重くて、しゃがむのも辛いです、正直。なので、そんな筋肉痛にさよならしたいですけれども、いずちゃんがネイルをしてない人はまだ子供だみたいなこと言っていたんですね。私、ピアノやっているのでネイルというものを生まれて1回もしたことがないので、ってことはまだすごくジュニアだなと」客、軽くw

「思ったので、今日は一番最年長なんですけども、涼花ぐらいと同い年の。なんで笑うんですか? 別にそこ笑うところじゃないし。涼花とか華怜とかと同い年ぐらいの気持ちでがんばりたいと思いますので」
岩田華怜「言ってくれて良かった」
松井咲子「同い年だもんね」
岩田華怜「そうなんですよ。いっつも忘れられて」
松井咲子「15歳」
菊地あやか「だって見えないもん」
松井咲子「大人っぽいんだよね」
松井咲子「そのぐらいのフレッシュな気持ちでがんばりたいと思います。そして今日はね、ハッピーな日ということなので、盛り上がっていきましょう」

岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生、15歳の華怜こと岩田華怜です」

「私がさよならしたいのはズバリ、ダサイパジャマですね。私よく家帰るとすぐパジャマに着替えるんですけども、なんか普通にTシャツにピタっとした、ジャズパンツっていうんですか? スパッツみたいなやつ、しかも長くて、このぐらいまで着てて、それにTシャツをインしーの、もんぺみたいなの羽織り~の、みたいなほんとにとてもお見せできないパジャマなんですよ。だからあんまりパジャマ姿、私の見たことないですよね?みなさん。ぐぐたすとかにも絶対に上げないですもん。だから、もうすぐね、夏じゃないですか。暑いので、ちょっとかわいいのをちょっとお安く買ってきたいなって思ってます。今日も岩田パワーぜんぱい、全開で」客w
松井咲子「待って待って。負けちゃってんじゃん、ぜんぱいって。どうしたん?大丈夫?」
岩田華怜「ということで、今日も岩田パワー全開でいきたいと思います」

菊地あやか「笑顔の天使! スマイリンリンリン。19歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私は怖いって思われる雰囲気をさよならしたくて。あのですね、私どうしてもなんか、怖いっていうイメージがついてるらしいんですよ、後輩とかに。よく「昔から怖いって思ってました。でも喋るとそうでもなかったです」っていう」
松井咲子「わかる、でもちょっと。怖かった」
岩田華怜「私思ったことないです」
菊地あやか「もうー、そういうのが嬉しくて」
鈴木まりや「ほんとに照れてる」
菊地あやか「そういうのが嬉しくて、なのでちょっとそうですね、でも生まれつきこういう顔とかだし」
松井咲子「かっこいいんだよね、モデルさんみたいだから」
鈴木まりや「かわいい系というよりもキレイ系だから、なんだろう、近づき難いのかな? でも、最初研究生の時にオーディションで話して、それで受かってから、もうずっとくっついてるのを昨日思い出した」
松井咲子「何の話? 話したらすごいおもしろいから、なんか安心する」
菊地あやか「なので、もうほんとにどんどん喋りかけて欲しいなっていう、だけの話でした。というわけで今日はハッピーな日なのでみなさん楽しんでってください」

松井咲子「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニット曲の登場です。どうぞ」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.スカート、ひらり (田野優花・高橋朱里・入山杏奈・大島涼花・小林茉里奈・森川彩香・佐々木優佳里)
◆M06.純愛のクレッシェンド (中塚智実・仲俣汐里・佐藤すみれ)
◆M07.黒い天使 (岩田華怜・入山杏奈・菊地あやか)
◆M08.天使のしっぽ (小林茉里奈・高橋朱里・森川彩香)
◆M09.雨のピアニスト (鈴木まりや・田野優花・松井咲子)
◆M10.ガラスのI LOVE YOU (佐々木優佳里・岩田華怜・伊豆田莉奈・大島涼花)


■MC
菊地あやか・佐藤すみれ・大島涼花・森川彩香・仲俣汐里

佐藤すみれ「この夏したいことや行きたい場所などについて」

仲俣汐里「私はさっき楽屋でゆかるんがやってたのを見て、真似しようと思ったんですけど、冷凍庫でヨーグルトを凍らせてるって言ってて。めっちゃ美味しそうと思って」
佐藤すみれ「さっき冷凍庫で見たかも、ヨーグルト」
仲俣汐里「そうそう、言ってました、ゆかるんが。やったこと無いって言ったら「えっ? でもプリンとか凍らせますよね?」って言われたからプリン凍らさないよと思ったんですけど」
小林茉里奈「ゼリーはやりますよね」
佐藤すみれ「なんでも凍らせちゃう子なのかな?」
仲俣汐里「やってみたいなと思いました」
菊地あやか「すぐできるね、それだったらね」
佐藤すみれ「タダだしね」

森川彩香「私は海なんですけど。家族と行くんじゃなくて、友達と電車に乗って行きたいんですよ。しかも、去年行ったんですけど、私寝ちゃって、楽しめなくって」
菊地あやか「なんで寝ちゃったの?」
森川彩香「わかんないです。すっごい眠くて。すっごい砂飛んできて、砂かけババアって言われて」客、軽くw

「しかも体のこっち半分だけ焼いちゃったんですよ」
メンバーたち「えー?」
森川彩香「だから友達と今年は楽しみたいです」
菊地あやか「海似合う女だよね」
佐藤すみれ「あーや、半分だけ焼けてても様になっちゃいそうだよね」
仲俣汐里「なんかかっこいいからね」
森川彩香「ほんとですか? じゃ~、今年もちょっと半分だけこうやって焼いて」
小林茉里奈「絶対やってね」
佐藤すみれ「楽しみですね」

小林茉里奈「はい」
菊地あやか「宝塚でしょ?」
小林茉里奈「なんで言うの? ひどい」
菊地あやか「これからでしょ? (右手を頭の裏を通し左耳を触る) まゆゆとよくこれやってるけど」
小林茉里奈「これはヅカポーズじゃなくて花組ポーズですから」
佐藤すみれ「ごめん」
菊地あやか「結局そこなの?」
小林茉里奈「それは置いといて。そうなんですけど、見に行きたいんですけど、夏休みなので、せっかくだから兵庫県の宝塚市の宝塚大劇場まで見に行きたい」
菊地あやか「いってらっしゃい」客、軽くw
佐藤すみれ「まゆゆと、いってらっしゃい」
小林茉里奈「でも1人で行きましたよ」
菊地あやか「まゆゆもよく1人で行ってるからね、けっこう、休みあったら」
小林茉里奈「新幹線で」
佐藤すみれ「なんか進化し続けてるわー」
小林茉里奈「そうなんですよ。2人なんですけど、地味にすっごい。たぶん一番部活の中で活動してると思うw」客、軽くw
菊地あやか「だってさ、たまに全国握手会とかでもさ、2人ペアになったりとか」
佐藤すみれ「ヅカレーン?」
小林茉里奈「1回しかないんですけどね」
菊地あやか「そうだ、1回しかなかった」
小林茉里奈「でも楽しかったので、ぜひまたやりたいなって思ってます」
佐藤すみれ「2人仲いいよね、すごい」
小林茉里奈「そうですね」
佐藤すみれ「麻友さんのあんなはしゃいでる姿見ることあんまり。宝塚の話する時はね」
小林茉里奈「そうなんですよ。ヅカ部でなんかやりたいなと思ってるんですけど。ほんとだったら愛好会ですよね?2人って。あっ、ごめんなさい」
仲俣汐里「部活にしてはね」
佐藤すみれ「愛好会」
小林茉里奈「ちょっと難しかったかな?」
佐藤すみれ「新入社員? 募集中ということで」
仲俣汐里「社員? 新メンバーを」

佐藤すみれ「私は最近、いつも言ってることですけど、伊豆田家と伊豆に行きたいんですよ」客、軽くw

「最近の鉄板なんですけど。どこでも言ってますけど、伊豆田家と伊豆に行きたいんですよ。シーンとしないでください」
小林茉里奈「伊豆田さん一家ってことですか? なんか伊豆田家っていう、なんかあるのかと思った」
佐藤すみれ「伊豆田莉奈ちゃんの家族と仲良しなので、バーバとか、その辺のね、方々ともね、仲良しなので、連れてってもらおうかなってねー」
菊地あやか「いいんじゃないですか? 行ってらっしゃい」客、軽くw

「私はほんとに行ったらチームみんなでバーベキューとかしたいなって思う」客、拍手
メンバーたち「楽しそう」
菊地あやか「絶対楽しいじゃん。ちびっ子たくさんいるわけだから、チームAには。間違いなく楽しいと思いますよ」
メンバーたち「行けたらいいね」
菊地あやか「なので夏の思い出がたくさんできたらいいなと思います。そして今日の公演も熱い公演にしたいと思います」


◆M11.RIVER
◆M12.孤独なランナー
◆M13.ファースト・ラビット


■MC
松井咲子「今日の公演の感想をメンバーに言ってもらいたいと思います」

仲俣汐里「最近はゆかるんとまりやんぬさんがチームAの公演に出てくれるようになって、チームAとしてどんどん馴染んでいって、嬉しいなっていうか、メンバーがいろいろ入れ替わって行くのは寂しかったりするけど、新しいメンバーとの出会いってやっぱりいいなって思います」

松井咲子「ゆかるんはどう? 今日で何回目?」
佐々木優佳里「3回目なんですよ。で、最初と比べたらやっぱりなんて言うんですかね、気持ちもついてきましたし、どんどんチームに溶け込んでいて。そうですね、これからがんばっていきたいと思います」
松井咲子「がんばりましょう、一緒に」

「まりやんぬちゃんはユニットでさ、ファンの方が「まーりやまーりや まーりや」って言ってくれたじゃない。どうです?」
鈴木まりや「おもしろかったし」客w
松井咲子「別にみなさんウケ狙いでやってないですよね?」
鈴木まりや「笑わせようとしてやってるんですかね? 真面目にね、やってくださって、ほんとに嬉しかったですね。私は今日の嬉しいハッピーな日に備えて昨日の夜オンデマンドをチェックしてきたんですけど、初日にこの話をまたさし…咲子に指してもらってさせてもらったんですけど」
松井咲子「今さしこって言った?」客w
鈴木まりや「速報1位おめでとうございます」
松井咲子「咲子です。なかなかデリケートなこと言ったよ、今」客w

「咲子ですから」
鈴木まりや「咲子ちゃん。オンデマンドをチェックしたんですけど、終始テカってたので、それだけ一生懸命がんばったんだなと思うので、毎公演毎公演汗をいっぱいかいて、いっぱいテカやんぬになりたいと思いました」
松井咲子「おっ、いいですね」客、拍手

「チームAにはテカみなさんとテカやんぬが」
鈴木まりや「ダブルタワー? ツインタワー」
松井咲子「ぼっこぼこだけど。そうね、これからもみんなで汗かいて、楽しい公演にしていきたいと思います」

「続いてが最後の曲になります。私たちAKB48はこの曲と共に歩んできました。だからこそ歌い継ぐことによって、これからもみんなで成長していきたいと思います。それでは聴いてください。桜の花びらたち」


◆M14.桜の花びらたち


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」メンバーたち捌ける


■アンコール
有志の方「本日は4月29日に22歳になられた、まりやんぬこと鈴木まりやさんの生誕祭です」客、拍手

「海外グループに移籍して、SNH48の立ち上げに尽力しているまりやんぬが再びこの秋葉原のAKB48劇場のステージで、輝いています!」客、拍手

「彼女の、48グループへの、そしてファンへの熱い気持ち、そして優しく温かい心は必ずまりやんぬ自身の夢を掴み取ると信じています」客、拍手

「まりやんぬを応援する気持ちを語りだしたら全然時間が足りないので」客w

「メンバーが出てきちゃう前にひと言。全世界のまりやんぬファンの気持ちを込めて言います。まりやんぬが 大好きだ!」客、ひゅ~&拍手

「まりやんぬコールいくぞー!」客、反応


先導「3時のおやつは」「まりやんぬ」コール


◆EN01.ポニーテールとシュシュ
◆EN02.Only today


田野優花「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

# 田野優花 アンコール2曲紹介

「私たちチームAの本気をこのステージでこれからもお届けできるようにがんばっていきたいと思います。AKB48チームAの応援をどうぞよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

田野優花「続いてが本当に最後の曲になります。この公演の締め括りに相応しい曲となっているのでみなさん知っている方がいたら歌ったり踊ったり一緒にしてみてください。それでは聴いてください。AKB フェスティバル」


◆EN03.AKB フェスティバル


入山杏奈「本日はご来場いただき本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

入山杏奈「そしてですね、今日はもう1曲みなさんに聴いていただきたいと思います」客「おー」

「昨日5月22日に発売されました、AKB48の31枚目のニューシングル「さよならクロール」はみなさんもう聴いていただけましたか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はこの公演メンバーで「さよならクロール」を披露したいと思います」客、拍手

「この曲はですね、ちょっぴり切ない恋心に・・・。ちょっぴり切ないメロディーに女の子の切ない夏の恋心を歌った楽曲となっております。タイトルにもある通り、水泳をイメージした振り付けもあるのでみなさんぜひチェックしてみてください」


◆EN04.さよならクロール


■鈴木まりや 生誕祭
大島涼花「AKB48のニューシングル「さよならクロール」の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」

# 岩田華怜 ハイタッチ&選抜総選挙投票解説VTR上映案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」バック前進
中塚智実「ちょっと待った!」客「おー」

# ちょっと待った!と言った時に上げた右手が松井咲子の顔にあたる

「ごめん、ごめん」
鈴木まりや「大丈夫?大丈夫?」
誰か「事故った事故った」
松井咲子「そんなサプライズいらない」客w
中塚智実「ちょっと張り切り過ぎちゃった。気を取り直して、今日はですね、4月29日に誕生日を迎えました、鈴木まりやちゃん、まりやんぬの生誕祭です」客、拍手

「まりやんぬ、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア まりや」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

鈴木まりや → ロウソク火を吹き消す(7フーくらい) 直後に特効発射(客、拍手)

メンバーたち「おめでとう」
鈴木まりや「ありがとうございます。ともちゃんだったんだね」
中塚智実「そうなんです、私なんですよ」
鈴木まりや「今日生誕祭無いかと思って」客w
中塚智実「そんなことない。大丈夫。ということでですね、今日はある人からお手紙が来てますので」客「おー」

「私がね、代わりに読みたいと思います」
鈴木まりや「誰だ?」

中塚智実「まりやんぬ、日にちは少し経ってしまったけど、お誕生日おめでとう。」BGM

「まさかまりやんぬの生誕祭のお手紙を自分が書ける日が来るなんて、思っていなかったから、今すごく嬉しいです。」

「去年の東京ドームでの発表からもう9ヶ月。先月の武道館コンサートでの兼任発表があるまで本当にいろいろなことがあったよね。悔し涙を流すこともあったけど、毎日不安になってしまう時もあったけど、その時いつも側にいて、それを乗り越えられたのはまりやんぬがいてくれたからです。」

「2人でいるとほんとに楽しくて、いっつも笑ってるよね。まりやんぬが天然だってことは昔から知ってたけど、正直「えっ? こんなに天然なの?」って、慣れるまではビックリしちゃってたよ。私のつまらないおバカな発言や行動を見て、笑い泣きしてくれたのはまりやんぬ以外まだ出会ったことはありません。」

「移籍発表直後のメイキングや取材で「私たち2人は親友になって帰ってきます」とか言ってたけど、ものすごいスピードでお互い心を開いて、あっという間に何でも話せる仲になれたね。」

「AKB48でのスタートラインは違ったけど、新しくできたSNH48でのスタートラインを一緒に踏めることができて嬉しかった。1人じゃ絶対無理だった。まりやんぬがいてくれたお陰でどんどんSNH48への気持ちも深くなっていけたし、諦めずに今もやれています。」

「まりやんぬの何事にも一生懸命な姿が一緒にいてすごく刺激を受けるし、感心する。だから、いつもありがとう。」

「人生は一度きり。1人1人違う道があると思うけど、今の私は1人ではなく、まりやんぬというパートナーが一緒にいると思っています。どんな逆境にも2人で立ち向かって、出せる力は出し切ろうね。そして方向性は違っても、絶対に悔いの無い人生を送ろうね。今に勝つ!」

「本当にパートナーがまりやんぬで良かった。心からそう思っています。これからもいろんな話たくさんしていこうね。あなたは私にとって大切な人です。この先もずっとずっとよろしく。そしていつもたくさんの笑顔をありがとう。SNH48兼AKB48チームK、宮澤佐江より」客、拍手

鈴木まりや「ありがとう」
中塚智実「ということで、同じSNH48の佐江ちゃんからのお手紙でしたけど、どうでしたか?」
鈴木まりや「今日この劇場に来る前にちょうど佐江ちゃんに一瞬会ったんですけど、その時には全然そんなこと言ってなかったからわからなくて。でも佐江ちゃんがお手紙書いてくれたら嬉しいなって思って、公演が始まる前に佐江ちゃんに「ねぇ、お手紙書いてよ」ってメールふざけて送ろうとしたぐらい、佐江ちゃんのことはすごい好きなんで、ほんとに嬉しかったんですけど、なんか佐江ちゃんと一緒にいるとほんとに笑ってばっかりだから、お手紙を聞いてても、すごい、佐江ちゃんのこと考えるとワクワクしちゃうっていうか、でも佐江ちゃんとは去年の組閣があってからたくさん喋れるようになったので、なんかあまりまだ最初は仲良くなれるなんて思わなかったのに、今はほんとに、仲いいメンバーもたくさんいるし、クリスともすごい仲いいし、咲子とかあやりんとかすみれも同期で一緒にずっといたからすごい仲いいと思ってるし、あっ、あとほかにも」客w

「まりんちゃんもみんなほんとに大切な仲間だと思ってるんですけど、でもなんか佐江ちゃんはまた違う感覚でほんとに、家族のような、自分のどんなところも、情けない部分とか、すごいわがままな部分とかも話せるっていうか、自分の嫌なところ全部話せて、でも佐江ちゃんとほんとに、雑草ごっことか言って前髪縛って写真撮ったりとかほんとにバカなこともできる、ほんとに出会えて良かった、大切な仲間だと思っているので、佐江ちゃん本当にお手紙ありがとうございます」客、拍手

中塚智実「じゃ~、まりやんぬちゃんは何歳になったんですか?」
鈴木まりや「私は22歳になりました」
中塚智実「じゃ~、22歳の1年はどんな1年にしたいですか?」
鈴木まりや「22歳の1年はやっぱり22年間生きてきたということで、AKB48に入ってからも、入る前も、たくさんの人に出会ったと思うんですけど、それがどんなに嫌だった先生でも、仲悪かった友達だったとしても、ほんとに1回しか会ったことが無い人でも、なんか最近昔のことを思い出すことがすごく多くて。そんな1人1人の人にすごく感謝の気持ちを持つことを覚えました。メンバーにもそうだし、やっぱりAKB48もそうだし、人数が多いので、たくさんの人にお世話になっているので、もう会わないであろう人にも感謝の気持ちをずっと持ち続けようっていうのを私は22歳の時にひらめいて、それを絶対に突き進めようと決めました。そんな年にしたいです」

中塚智実「じゃ~ね、こうやって、今日生誕祭を開いてくれて、一緒にお祝いをしてくれたみなさんに向かってひと言お願いします」
鈴木まりや「去年の、移籍発表して、それから劇場公演は11月ぐらいから「シアターの女神」以来出ていなかったのですけど、この間TDCホールの「思い出せる君たちへ」で久しぶりに出させていただいて、歌って踊ることはほんとに楽しいことなんだなっと思って。そしてチームAにその2日後に出させてもらって、劇場って、コンサートとはまた違って、ファンのみなさんの顔が近過ぎるぐらい近くで見えるので、ほんとに刺激をもらえるというか、ほんとに目が合って、なんて言うんですかね、キャッチボールができるような感じのところだなと思って、ほんとにこの劇場に立ててほんとにみなさんに会えてほんとに良かったなと思っています」

「握手会もずっと最近やっていなくて、あんまり会えていないなとは思うんですけど、私、名前を覚えるのは遅いんですけど、顔を覚えるのはすごく早いので、忘れるのも遅いんですよ。なんでみなさんのことはずっと覚えてるので安心してまた何か握手とかあったら来て欲しいなと思いますし、今この時期だから言うわけじゃないんですけど、なんか、みなさん人それぞれ応援の仕方は違うじゃないですか。パソコンで応援したりとか、劇場に来てくれたり、握手会に来てくれたり、みなさんそれぞれ楽しみ方があると思うので、無理をしない感じで、ほんとに自分が無理をしないで楽しめる応援の仕方で私のことは応援してくれたらいいなって思っているので、みなさん末永く応援よろしくお願いします」客、拍手

中塚智実「大丈夫ですか? もう言い残したことはありませんか?」
鈴木まりや「そうですね、なんだろう、ほんとにともちゃんにすごく感謝してて。ファンのみなさん、けっこうたぶんたくさん来てくれてると思うので感謝の気持ちをちょっと伝えたいんですけどいいですか? A公演の私初日の前にともちゃんがうちの家に泊まり込んでまで振り付けを教えてくれたので、一緒にともちゃんにありがとうをほんとに言って欲しい」
中塚智実「いや、いいですよ、もう」客、拍手
鈴木まりや「ほんとにありがとうございます」客「ありがとう」

「ほんとに一生忘れません」
中塚智実「私も一生忘れません、今日のことは」
鈴木まりや「あー、良かった。お互い思い出に残る生誕祭になって」
中塚智実「まりやんぬらしくていいね」
鈴木まりや「良かったなと思います」
中塚智実「そういうとこが大好きですよ」
鈴木まりや「ほんとですか? 私もね、先日卒業発表しましたけど、ほんとに、オンデマンドで昨日見たんですけど、力強い目が大好きです」
中塚智実「ありがとうございます。何これ?」客w
鈴木まりや「というわけで、22歳でした。ありがとうございました」
中塚智実「佐江ちゃんのお手紙大切に持って帰ってください」
鈴木まりや「ほんとに、メールもします。ありがとうございます」

# ケーキ片付け

中塚智実「緊張した。すっごい緊張して」
鈴木まりや「仕切り初めて?」
中塚智実「初めてのことで。この間も「ちょっと待った」って言ったから、2回目のちょっと待ったで」
鈴木まりや「じゃ~、この前のちょっと待ったは初めてのちょっと待った」
中塚智実「そうだったの」
鈴木まりや「だから「ちょっと待った・・・」みたいな震えてたのね」
中塚智実「あれは緊張してたんだけど、咲子のことも、頭ちょっとぶつけちゃったしごめんなさいね」
松井咲子「大丈夫大丈夫」
鈴木まりや「初めてですから」
中塚智実「じゃ~、最後の挨拶をしましょうか。じゃ~、まりやんぬちゃんお願いします」

# 手繋ぎ挨拶
鈴木まりや「せ~の」バック
みんなで「せ~の」前進お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:さよならクロール)

客「まりやんぬ!」

鈴木まりや「3時のおやつは?」客「まりやんぬ!」

「ありがとうございました。バイバイ。チームA大好き」

# 公演終了


■「選抜総選挙投票解説VTR」上映

■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
5月23日(木)「篠田チームA」公演

公演後の感想 → 中塚智実&鈴木まりや

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]

◆DMMメンバー別プロフィール&配信中公演一覧
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入山杏奈
岩田華怜
大島涼花
川栄李奈
菊地あやか
小谷里歩
小林茉里奈
佐藤すみれ
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11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
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11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
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