朝長美桜 15歳の生誕祭 (2013/05/17、HKT48研究生)

HKT48劇場 HKT48研究生「PARTYが始まるよ」公演 132回目

18時30分開演 / 20時27分終演

■出演メンバー
井上由莉耶・岩花詩乃・宇井真白・上野遥・梅本泉・岡本尚子・草場愛・後藤泉・駒田京伽・坂口理子・田島芽瑠・谷真理佳・冨吉明日香・朝長美桜・渕上舞・山田麻莉奈



■公演前の陰アナ
朝長美桜「みなさん、私は今日で15歳になりました」客、拍手

「ありがとうございます。15歳初めての公演をみなさんと一緒に楽しみおしたいと思います。以上、HKT48研究生、みおこと朝長美桜でした。間もなく開演です」客、拍手


■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.PARTYが始まるよ
◆M02.Dear my teacher
◆M03.毒リンゴを食べさせて


■MC (自己紹介)
田島芽瑠「みなさんこんばんは! HKT48」
みんなで「研究生です」客、拍手

田島芽瑠「HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」が始まりました!」客、拍手
メンバーたち「イェー!」

田島芽瑠「PARTYが始まるよ・Dear my teacher・毒リンゴを食べさせて、3曲続けて聴いていただきましたが、盛り上がってますか!?」客、イェー!&拍手
メンバーたち「ありがとうございます」

田島芽瑠「本日は今行ってみたい場所、このお題に沿って1人ずつ自己紹介をさせてください」

【1列目 下手側から順に】
渕上舞「今日のお天気は私にお任せ! あなたの心をいつもポカポカ陽気にします♪ 高校2年生のお天気キャスターになりたい、舞ちゃんこと渕上舞です」

「私はですね、朝長美桜ちゃんと家具屋さんに行きたいです」
朝長美桜「行きたい、私も」
渕上舞「2人ともインテリアが好きで、私はですね、いつも新聞お家に届くじゃないですか。新聞と一緒にチラシがいつも挟んであるんですけど、チラシでいつも抜くのは新築マンションの間取り図と」客w

「あともう1つが家具屋さんのインテリアがいっぱい載った、これぐらい大きな新聞と同じサイズのチラシをいっつも抜いて、こうやって眺めてるのがすごい趣味なので、今度お休みがあったら美桜ちゃんとぜひ家具屋さんデートに行きたいなと思ってます」

上野遥「いつでもどこでもみーんなの季節は? (はるか!) ありがとうございます。13歳のはるたんこと上野遥です」

「私が行きたいとこはお家で飼ってるハムスターのゲージの中なんですけど、ちっちゃくて入れなくて、頭だけ突っ込んでみようかなと思って、突っ込んだら頭木くずだらけになっただけで、ハムスター気分になれなかったので」
岩花詩乃「えっ? 遥ちょっと頭大丈夫?」客w
上野遥「大丈夫、この通り天才だから大丈夫。じゃ~、ハムスターのゲージの中に行く時は詩乃ちゃんも一緒に連れて行きたいなと」
岩花詩乃「いや、遠慮しとく」
上野遥「遠慮しなくていい。今日は1日よろしくお願いします」

田島芽瑠「あなたのハートを射止める♪ HKT48の太陽になりたい。2000年生まれの13才 めること田島芽瑠です」

「私が行ってみたい場所は大好きなディズニーランドに行きたいなって。もうほんとに、前からずっと行きたいんですけど、この前はメンバー10人ぐらいと、舞ちゃんと美桜も行ったよね?」
朝長美桜「はい、行きました」
田島芽瑠「10人ぐらいで、リハーサルの合間に行ったんですけど、その時は、その10人の中で絶叫系に乗れるのが村重さんと舞ちゃんと私しかいなくて。杏奈さんと舞ちゃんと私で絶叫系とかジェットコースターとかいっぱい乗ったんですけど、その時は咲良さんと私が次のリハーサルがあったので2時間しか居れなかったんですよ。それなので、次はメンバー同士で1日中遊んだりして、ホテルにも泊まりたいなと思います」
渕上舞「ディズニーランド貸し切ろうね、今度」客、反応
田島芽瑠「そうだね、貸し切ってみようか。貸し切ってみたいね。みんなで。そしたら39人で遊べるよね。イェーイ。ハイ、今日は1日よろしくお願いします」

朝長美桜「みーお(meを)笑顔にしてくれますか? (はーい!) ありがとうございます。笑うと目の形がカシューナッツになります、みおこと朝長美桜です」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。もう嬉しくて泣きそうになっちゃった、何回も」
メンバーたち「早いよ」「泣いても大丈夫だよ」
朝長美桜「私が行きたいところは岩盤浴に行きたいんですけど、最近なかなか行けないので、今度メンバーと行きたいなと思ってるけど、誰か一緒に行ってくれますか?」
メンバーたち「行きたーい!」
朝長美桜「じゃ~、真理佳抜きで行こう、みんなで」
メンバーたち「イェー」
谷真理佳「あのね、私とね、行くとたくさんサービスしてあげるよ」
朝長美桜「いや、大丈夫大丈夫」客w

「今日は1日よろしくお願いします」

梅本泉「それでは写真撮ります。せ~の、はい、チーズ パシャ。ありがとうございます。福岡県出身、15歳、ちぃずこと梅本泉です」※16歳

「私が今行きたいところはですね、和食屋さんなんですけれども。この前、私、胃が弱くてですね、あんまりそういう洋食をたくさん食べることができないんですよ。それでお母さんと一緒に・・・」
田島芽瑠「チーズは?」
梅本泉「チーズは、ちょっとなら大丈夫かな。そうなんですけれども、この間お母さんと一緒にドライブに行ったんですよ。そしたら和食屋さんが全然無くて。日本なのにこんなに和食屋さんは無いのかと。で、たどり着いた先はうどん屋さんだったんですよ。でもうどんはちょっと家でも食べれるかなと思ったので、今度からは胃を強くしたいと思います」

# 1列目メンバー捌ける


【2列目 下手側から順に】
井上由莉耶「クールでデビルな黒猫系。福岡県出身、中学2年生の13歳、猫が大好きなゆりやこと井上由莉耶です」

「私が行きたい場所はずっと前から猫カフェに行ってみたいんですけど。私1回も行ったことが無いんですよ。意外だよね? でも私、家が猫5匹飼ってて、猫カフェ状態と言えば猫カフェみたいなものなんですけど、この話をしてたら山田麻莉奈ちゃんが一緒に行きたいって言ってくれたんですよ。麻莉奈ちゃん、犬飼ってるのになんで?」
山田麻莉奈「でも猫も好きになったの、最近」
井上由莉耶「今度一緒に行ってみたいと思います」客w

「そして犬より猫のほうが好きになってもらいたいと思います」

宇井真白「I love、You love、We love ましろ! 福岡県出身、13歳、ビーフジャーキーが大好きなましろこと宇井真白です」

「私はですね、ゆりちゃんと。そう、由莉耶のこと最近ゆりちゃんと呼び始めたんですけど」
谷真理佳「あらかわいいねー。私のこともまりちゃんって呼んで・・・」
宇井真白「ハイ(遮る)」客w

「ゆりちゃんとお買い物に行きたいんですけど」
井上由莉耶「やったー。行きたい」
宇井真白「今度なんかお洋服買って欲しいなと思ってて」
井上由莉耶「なんで?なんで? 自分で買ってよ」客、軽くw
宇井真白「大人っぽく見えません?なんか」
井上由莉耶「いや、同い年」
宇井真白「うーん、今日は1日よろしくお願いします」客、軽くw

岩花詩乃「みんなのハートのしのっちオン♪ 福岡県出身、中学2年生の13歳、ワンちゃんが大好きなしのこと岩花詩乃です」

「私は動物園に行きたいんですけど、1人じゃ心細いので、猫が大好きな井上由莉耶ちゃんと衣装に」
井上由莉耶「やった。今日人気。人気者だ」
岩花詩乃「一緒に動物園に行って、2人で動物見ながらキャッキャしたいと思います」

後藤泉「溢れる笑顔は泉のように。福岡県出身、15歳、高校1年生のいーちゃんこと後藤泉です」

「私はちょっとMCの前に謝りたいことがあってですね。今日は美桜ちゃんの誕生日なんですけど、そんなことはお構いなしに2列目の後半は後藤・谷・冨吉でお送り致します」客w
谷真理佳「おいおい。どういうことだよ、それ」
後藤泉「最近恒例だから、これ」
冨吉明日香「今3人平和なの続いたからね」
後藤泉「ちょっとね、ここでハードなのをね」
冨吉明日香「そうだね」
後藤泉「私が行きたいところは、私チョコレートがすごく大好きなので、チョコレートショップに今行きたいとすごい思ってるんですよ」
冨吉明日香「でもいーちゃんは団地妻だからスーパー行かなきゃさ」客、軽くw
後藤泉「最近それもうウケないからやめて」客w

「スーパーはほどほどにして、チョコレートショップに、今日冨吉に見つけたよって言われたので、行きたいじゃなくて、もう住むって言っちゃったんですよ。なのでこれから行きたいじゃなくて、住むっていう。あれっ?笑うところじゃないですか?ここ。大丈夫ですか? ハイ、住みたいと思います」

谷真理佳「やり難いねー。ハイ、福岡県出身、17歳、(上手側へ行き)いつでも (下手側へ行こうとするも後藤にブロックされる)どこでも あなたを笑顔にさ、させちゃいます(噛む)」客w

「チャームポイントはヘリウム声~ 真理佳こと谷真理佳です」

「(妙な手つきと共に)あ・り・が・と・う。ちょっとかわいいって声聞こえましたね」
冨吉明日香「まず噛んだらダメでしょ?」
岡本尚子「まずしっかりって言われたからね」客、軽くw
谷真理佳「ちょっとそこはね、忘れてください。あのですね、私が行きたいところはですね、あの、キラキラした世界なんですけど。あの私、キラキラしたものが大好きで、たぶん前世がカラスだったと思うんですよ」
坂口理子「ちょっと顔似てるもんね、カラスにね」
谷真理佳「ちょっと黙ろうか」客、軽くw

「それでですね、なので、今日はみなさまの心の中のカラスになりたいと思います。。つっこんでよ」
冨吉明日香「今上手くまとめたつもりだったかもしれないけど、みなさんの心のカラスって全然意味わかんないですよね」客w&その通り

「その通りねー」
谷真理佳「。。トミヨシチクショー! ハイ、今日は1日よろしくお願いします」
冨吉明日香「人のでさー、すべるのやめてくれない?」客w
谷真理佳「ちょっと恥ずかしかったな。どうぞ」

冨吉明日香「明日はあすかの風が吹く。宮崎の元気と笑顔をてげ届けるために 今日もトミヨシレボリューション! あすかこと冨吉明日香です」

「やっぱり、私が行きたいところは、みなさんの胸に飛び込みたいです。イェー。。えっ?」客、軽くw

「もっと。これ言ったら、美桜だったらもっとワーってなりますよね?」客w

「ちょっと」
谷真理佳「当たり前だろー」
冨吉明日香「うるさい」
後藤泉「しょうがないな。おいで」
冨吉明日香「ちょっとそれは遠慮しようかなと思います」
後藤泉「トミヨシチクショー!。。えっ?」客w
冨吉明日香「ちょっとー。みんな人のですべらないで、ちょっと」
坂口理子「3人でコントするのやめてくれない?」客、軽くw
冨吉明日香「ほんとだよ。尺を取ろうとしちゃうから。はい、今日は1日よろしくお願いします」

# 2列目メンバー捌ける


【3列目 下手側から順に】
駒田京伽「非常にやり難いんですけどやりますね。宮崎生まれのトロピカール娘、いろんな味を楽しんで欲しいっちゃわ。宮崎県出身、高校2年生、16歳のマンゴーよりも愛されたいぴーちゃんこと駒田京伽です」

「自分も笑いを取らないといけないのかと焦ってしまいました。すみません。私が行きたいところはですね、料理教室に行きたいんですけど」
坂口理子「ぴーちゃんも人妻やけんスーパーやろ」
駒田京伽「それやめて」客、軽くw

「みたまえ、この空気を」客w

「私は料理教室に行きたくて。最近、凍らせた果物を機械に入れるだけでアイスができるっていうやつを買ったんですよ。でも私それすらちょっとできなくて、体育で使うマットみたいなのができちゃって、アイスで。なので、ちゃんと1からちゃんと作れるような料理をしたいので、料理教室に通いたいと思います」

草場愛「愛と書いてまなみやけん。覚えてくれたらまなみのハートをプレゼント♪ 福岡県出身、17歳、高校3年生のまなみんこと草場愛です」

「私が今一番行きたいのは尚子と一緒に映画に」
岡本尚子「やったー!」客、軽くw
坂口理子「ビックリした」
草場愛「行きたいんだけど」
駒田京伽 → 草場をポンと
草場愛「ぴーちゃんも一緒にね。OK。あの、この間のMCで、最近ぴーちゃんに夢中になってて、尚子と映画に行く約束をしてたけど、ごめんなさいってちょっと振っちゃったんですよ」
岡本尚子「ほんとに断られたんですよ、メールで」
草場愛「そう、だから、ちょっと約束したし、映画私も行きたいので、まぁ一緒にね、映画行こっかなって」
岡本尚子「マジで? ほんとに? 絶対? 行く?行く?」客、軽くw
草場愛「でも、なんかこんな感じで街中で、ワーワーとかされたら困るから、ほんとに行きたいのは水族館です」客、軽くw

坂口理子「今日でみんな りこぴの虜! ありがとうございます。福岡県出身、18歳のセクシー担当になりたい、りこぴこと坂口理子です」

「私が行きたいところはですね、このHKT48劇場の公演なんですけども。お客様側として、見てみたいっていうのがあって。実は私、HKT48に入る前に、SKE48さんの「手をつなぎながら」公演の出張公演をそこの席で見たことがありまして。その時にすごい迫力があって、すごいビックリして、ほんとに感動しちゃって、最後の「遠くにいても」という曲で私、号泣しまして。だから、みなさんの中にも今日初めて来てくださる方や、いつも来てくださってる方いっぱいいると思うんですけど、客観的に自分を見てみたいなと思うんですけど、やっぱり私の第一印象はセクシーですよね?」客「はーい」

「ありがとうございます。もうちょっと声出していいとこですよ、ここは」客w

「でもそれはね、朝長美桜ちゃんのために温存しておいてください」

岡本尚子「ポンポン ポポポン なおぽん! ハーイ! 福岡県出身、高校2年生、17歳のアニメと酢もつがめっちゃ大好きななおぽんこと岡本尚子です」

「私が今一番行きたいところはですね、最近学校でですね、テストが間近になってしまいまして。テスト勉強をしないといけないんですよ。やらないといけないんですけど、ほんとに心の底からやりたくないんですよ、テスト勉強」
坂口理子「でもね、卒業するとね、やっぱりテスト勉強っていう何かしらやりたくなるものよ」客w
岡本尚子「まぁまぁそうだけど、ほんとにやりたくなくて、今心の底から行きたいのは現実逃避を、二次元の世界に現実逃避しに行きたいんですけど、そんな時に、駒田京伽ちゃんから武将さんの恋愛アプリを教えていただきまして」
駒田京伽「ちょっとやめてよ、それ」客、軽くw

「ほんとにやめてよ」
岡本尚子「ほんとに恋愛アプリをしてて、教えてくれたんですよ。で、いざインストールしてみると、むちゃくちゃおもしろくて、こうぴーちゃんとメールで画像を送り合いっこして、かっこいいよね、ヤバイよねとか言いながら」
坂口理子「だからメール返さないの?」客w
岡本尚子「違うよ、違うよ。現実逃避をしてるんですけど、最近こっちが現実なのか向こうの楽しい世界が現実なのか、ちょっとわからなくなってきているので、目を覚ましてがんばっていきたいと思います」

山田麻莉奈「今日も1日 たかまりり! ありがとうございます。2.5次元のお姫様になりたい。こう見えても社会人、18歳のまりりこと山田麻莉奈です」

「私が行ってみたいところは秋葉原なんですけど」
岡本尚子 → 嬉しそうな表情でピョンピョン飛び跳ねる(客、軽くw)
山田麻莉奈「前、AKB48さんの劇場に出張公演に行ったんですけど、それでしか行く機会がなかったので、今度なおぽんとぴーちゃんと、真理佳も連れて、行きたいと思います」

駒田京伽「みなさん盛り上がってますか?」客、イェー!&拍手

「ちょっと元気ないですね。盛り上がってますか!?」客、イェー!&拍手

「今日は素敵な1日にしましょう。HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」以上のメンバーでお送りします。ここからは様々なユニットの登場です。まずはこのユニットから」

# 3列目メンバー捌ける


◆M04.スカート、ひらり (上野遥・田島芽瑠・渕上舞・朝長美桜・梅本泉)
◆M05.クラスメイト (冨吉明日香・岩花詩乃・谷真理佳・井上由莉耶・宇井真白)
◆M06.あなたとクリスマスイブ (坂口理子=キーボード・岡本尚子=ボーカル)
◆M07.キスはだめよ (後藤泉・駒田京伽・草場愛)
◆M08.星の温度 (田島芽瑠・岡本尚子・上野遥・山田麻莉奈)


■MC
# M08「星の温度」以外のメンバー、ステージへ

渕上舞「みなさん、まだまだ盛り上がってください」
メンバーたち「イェー」客、拍手

渕上舞「今日のMCではですね、今日は美桜ちゃんの誕生日ということで、美桜ちゃんあるあるを言っていきたいと思います」
メンバーたち「イェー」客、拍手

草場愛「美桜はよく、なんか楽屋のロッカーがあるんですけど、ロッカーとロッカーの間にけっこうこんぐらいの隙間が」
坂口理子「30センチぐらい?」
草場愛「もうちょっとじゃない?」
坂口理子「とりあえず狭いスペースね」
草場愛「これぐらいのスペースがあるんですけど、好きみたいで、そこが。よくそこに嵌って、メロンパンをこそこそ食べてる姿をよく見かける」客、軽くw
後藤泉「ばりかわいいやん」
草場愛「めっちゃかわいい。で、「美桜ー!」とか言って。「美桜どこー?」って、「はーい」って、「どこ?どこ?どこ?」って、ここの隙間に」
後藤泉「うさぎのぬいぐるみみたいな、被っとっちゃんね」
メンバーたち「そうそう」「ブランケットね」
草場愛「それで、メンバーにたまにパンを美桜がくれるんだけど」
誰か「ミニメロンパンくれるの」
草場愛「今日もくれたんだけど、ちぃずがよくもらってない?」
梅本泉「うちめっちゃあげてるよ、美桜に」
冨吉明日香「たしかに、ちぃずってあんまり美桜からもらってるイメージはなくない?」
朝長美桜「あげてるよ、ちゃんと」客w

「あげてる」

冨吉明日香「私はですね、美桜ちゃんはメンバーのことを、ほとんどのメンバーを「ちゃん」付けで呼ぶんですけど、呼び捨てで呼ぶメンバーが2人いるんですよ。そのメンバーがなんと私と真理佳なんですよ」
メンバーたち → 反応 「ネタキャラ」
谷真理佳「ちょっとちょっと」
冨吉明日香「やっぱり、類は友を呼ぶと言いますか、やっぱ通じるものがあったんじゃないかなと」
メンバーたち「えー」
後藤泉「無いよ」
坂口理子「みなさんから全力で「えー」の声が」客w
冨吉明日香「ビックリした」
谷真理佳「美桜はかわいい人しか呼び捨てしないんだよ」
冨吉明日香「そうかな」
草場愛「違うよね。美桜ほんとは?」
朝長美桜「あの、レッスンの頃によくダンスできない3人で」客w

「怒られて、先生に。それからなんか仲良かったんだよね、実は」
後藤泉「私、あいうえお順で並んだ時もね、横やったしね。。はい、勘違いでした」客、軽くw

「私のみおたすの第一印象はやっぱりかわいい。今でも変わらずなんですけど。なんでかって考えた時に、やっぱ声だと思うんですよ。声高くて、小さいじゃないですか。私、低い上に大きいじゃないですか」客w

「真逆っていうね」
冨吉明日香「そんな自分を責めないで。大丈夫」
坂口理子「かわいくないって言ってることじゃないよ」客、軽くw
後藤泉「ガチなやつやん」
谷真理佳「そういう時はね、谷真理佳を見習いなさい」
後藤泉「ごめん、私はぴーちゃんみたいになりたいから」
誰か「そこはさ、美桜って言おうよ」
後藤泉「みおたすみたいになりたいですけど、なっちゃったら、毎日告白とかされそうじゃないですか」
メンバーたち「たしかに」
谷真理佳「されたい」
梅本泉「高嶺の花」
後藤泉「そうそうそう。ぴーちゃんぐらいだったらまぁね」客w
駒田京伽「それおかしいでしょ!」

梅本泉「私の美桜ちゃんあるあるはですね、とにかく安定感が無いんですよ、美桜ちゃんは。メンバーは1人1回ぐらいは美桜ちゃんのコケた姿を見てるんじゃないかなと思うほど安定感が無くて」
冨吉明日香「何も無いところでも転ぶからね」
梅本泉「この前、美桜ちゃんと遊びに行った時に、電車に乗ったんよ」
朝長美桜 → 後ろ向きになる
梅本泉「前向いて、ほら」
朝長美桜「恥ずかしい」
梅本泉「それでですね、美桜ちゃん、ほんとにコケるってわかってたから、ちゃんと壁と壁がある、その端っこに美桜ちゃんをちょっと行かせてあげて、前に私がつり革を持って、ギリギリでしたけど、つり革を持って、ちゃんと立ってあげてたんですよ。そしたら、後ろにも横にも倒れないじゃないですか。前に倒れてきて」
メンバーたち「えー?」
梅本泉「私ギリギリで、ワー!とか思いながら」
坂口理子「でもそんなさ、電車の中にこんなかわいい子いてさ、そんなさ、前から倒れてきてみ!(興奮気味)」
メンバーたち「どうした?」「大丈夫?りっちゃん」
梅本泉「美桜ちゃんの顔が真っ赤なんですけど」
メンバーたち「かわいい」
谷真理佳「照れちゃって。あのね、でも私ちょっと今日の主役にちょっとガツンと言ってやりたいことがあるんですよ」
メンバーたち「おー」
坂口理子「取るなよ、主役を」
後藤泉「言ってやれ言ってやれ」
谷真理佳「みんなからね、めっちゃかわいいかわいい言われとうけどね、私、みおたすを見ると食べたくなるっちゃん」
メンバーたち「あの、食べ物じゃないから食べないでください」
後藤泉「かわいいって言いようのと一緒やんか」
梅本泉「一昨日うちにも言いよった」
谷真理佳「みんな食べたい!」
朝長美桜「早く行こう、次」
渕上舞「じゃ~、最後に何かある人?」
メンバーたち「ハーイ!」
# 「星の温度」メンバー、ステージへ

坂口理子「美桜が寒気を感じてたよ、今」
後藤泉「みんな遠慮しますということでね」

上野遥「私はよくダジャレを言うんですけど、ちょっとニヤケてる方もいるかと思うんですけど」
冨吉明日香「見る限りいないけどね」
上野遥「あの、私がダジャレを言ったら美桜ちゃん何かしらと反応してくれるんですよ。優しくないですか?」
メンバーたち「優しい」
上野遥「みんな無視してるのに美桜ちゃんだけちょっと笑ってくれるんです」
メンバーたち「無視はしてないよ」「反応がし辛い」
田島芽瑠「おもしろいよ」
上野遥「じゃ~さ、ここでちょっとダジャレ言ってもいい?」
メンバーたち「おー」
上野遥「最近の最新版。ちょっと由莉耶に関係あるかもしれない。いきますよ。寝込む猫。。」微妙な空気

# シーン

渕上舞「納得できるダジャレだね」
上野遥「そう? ありがとう」
冨吉明日香「寒いね。ちょっと大丈夫?」
上野遥「ごめん」
田島芽瑠「そんな遥はほっといて、今日は美桜見お(見よ)っと」客、おー&拍手
上野遥「なんで笑うんですか? 私ので笑ってくださいよ」
田島芽瑠「ということで、美桜と言えば桜ですよね? 次の曲は桜の花びらたちです。聴いてください。桜の花びらたち」


◆M09.桜の花びらたち


渕上舞「私たちはこれから夢に向かって一歩ずつ歩んで行きます。ぜひ私たちの成長を見守ってください。それでは次が最後の曲になります。聴いてください。青空のそばにいて」


◆M10.青空のそばにいて


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール
有志の方「本日は15歳の誕生日を迎えた朝長美桜ちゃんの生誕祭です」客、拍手

「つい最近まで普通の女の子だった子が、今では毎日の劇場公演、厳しいレッスン、大舞台でのパフォーマンスを自分らしく笑顔で精一杯がんばっています。そんな朝長美桜ちゃんの15歳の1年がより多くの笑顔で溢れるよう、本日のアンコールは美桜ちゃんコールでいきたいと思います」客、拍手

「アンコールいくぞー!」


「美桜ちゃん」コール


田島芽瑠「アンコールありがとうございます」

◆M11.HKT48
◆M12.スカート、ひらり


渕上舞「アンコール1曲目「HKT48」、2曲目「スカート、ひらり」を聴いていただきました。HKT48研究生公演「PARTYが始まるよ」次が本当に最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。今日みなさんと過ごしたこの時間を忘れずに心を込めて歌います。聴いてください。桜の花びらたち」


◆M13.桜の花びらたち


■朝長美桜 生誕祭
田島芽瑠「みなさん、今日は何の日かわかりますか? あれっ?」客w
後藤泉「ちょっとちょっと」
田島芽瑠「何の日ですか?」客「美桜ちゃんの誕生日」

「もう1回。今日は何の日ですか!?」客「美桜ちゃんの誕生日!」

「ありがとうございます。今日は朝長美桜ちゃんが15歳を迎えた生誕祭です」
メンバーたち「イェー」客、拍手

田島芽瑠「美桜!」
みんなで「お誕生日おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け (谷真理佳&草場愛)

メンバーたち「まだ泣いてないね」
朝長美桜「まだ泣いてないよ」

田島芽瑠「それではみなさんも一緒に歌ってください。せ~の」
みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 美桜ちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手&おめでとう

朝長美桜 → ロウソク火を吹き消す(3フー) 客、拍手

「ありがとうございます」
坂口理子「消せたね、ちゃんと」
朝長美桜「うん、できた」

田島芽瑠「改めてお誕生日おめでとう」
朝長美桜「ありがとう」
田島芽瑠「ここからは、みなさんお待ちかね! 研究生生誕祭自己アピールタイム!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

「上がった」※センターステージの円形セリが上がる

田島芽瑠「この企画は朝長美桜ちゃんのことをもっと多くの方に知っていただけるように、あそこのセンターステージで自由に自己アピールができるという企画なんですけど」客「おー」

「今日は美桜ちゃん何をしてくれるんですか?」
朝長美桜「あの、みなさんに感謝の気持ちをなんかポーズしようかなって」客、反応
メンバーたち「ポーズ?」「それはどういうことかな?」
田島芽瑠「そこはつっこまないで」
メンバーたち「楽しみにしとこ」
田島芽瑠「センターステージへ」
朝長美桜「えー?」
坂口理子「大丈夫? 高所恐怖症だけど」
朝長美桜「これぐらいは大丈夫。ちっちゃいね~」円形セリに上がる

「ヤ~」
田島芽瑠「前向いて」

「このポーズはメンバーからリクエストしよっかなと思うんだけど、なんかある人?」
メンバーたち「ハイ!」
谷真理佳 → アピール
田島芽瑠「真理佳じゃなくて、まりり」
山田麻莉奈「どうしよっかな。みおたん、私に日ごろツンデレなので、そのツンデレの部分をみなさんにも見ていただきたいと思います」客「おー」
後藤泉「まりり意地悪。そんな意地悪だったのか?」
田島芽瑠「まりりって上手そうだよね。ポーズとか考えるのが」

山田麻莉奈 → 朝長に耳打ち
岡本尚子「まりりがすごいテンション上がってる」
メンバーたち「ほんとだ」「がんばれ、みおたん」
朝長美桜「けっこうハードル高いよ」
メンバーたち「がんばみお」客、拍手

「3・2・1」
朝長美桜お兄ちゃんのことなんか別に好きじゃないもんね、ふんっ」客、拍手大
メンバーたち「キャー!」「かわいい」
朝長美桜「恥ずかしいよ、ここでするの」
後藤泉「もう1コぐらいやっちゃおう」
田島芽瑠「もう1コ見たいですか?」客、拍手

「じゃ~、なんかある人?」
メンバーたち「ハイ!」
谷真理佳 → アピール
田島芽瑠「どうしてもしたい?」
谷真理佳「したいです」
田島芽瑠「最初はグー、じゃんけんぽん」

# 田島グー、谷チョキ (客w)

後藤泉「負けたやん」
田島芽瑠「真理佳いいよ」
谷真理佳「嬉しい」
朝長美桜「真理佳ヤバイじゃん」
後藤泉「これはとんでもないのがきますよ」
田島芽瑠「おもしろいだろうとハードルを上げとこう」

谷真理佳 → 朝長に耳打ち

「お母さんの言う通りにするのよ」客w

メンバーたち「3・2・1」
朝長美桜ご主人様、何か餌くださいニャン♪(ポーズ)」客、ひゅ~&拍手
メンバーたち「かわいい」
坂口理子「ご主人様って言えてなかったね」
メンバーたち「ごしゅじんしゃま」
岡本尚子「ヤバイ、お持ち帰りしたい」

朝長美桜 → メインステージへ 「緊張する」
田島芽瑠「緊張した?」
朝長美桜「緊張しました」
田島芽瑠「改めてあのセンターステージでポーズをした感想をお願いします」
朝長美桜「もう距離がみなさんと近くて、感謝の気持ち伝わったかな?」客、拍手
メンバーたち「伝わったよ」
朝長美桜「良かった」
田島芽瑠「ここでですね、普段なかなか想いを伝えられないメンバーから手紙が届いています」客「おー」

「舞ちゃん、お願いします」
渕上舞 → ケーキの下から手紙を取り出す
後藤泉「そんなとこに隠してるのか?」客、軽くw
田島芽瑠「ブタさん」
渕上舞「シールいっぱい貼ってきたので。聞いてください」

「美桜へ。15歳のお誕生日おめでとう。」

「名前順が前後でレッスンの頃からいつも隣同士だったね。最初はおとなしい子という印象が強かったかな。でも、一緒に過ごす時間が増えて行くにつれて、美桜のいろんなところを知っていきました。」

「普段は笑うと目がカシューナッツになる、おっとりした妹のような存在だけど、意外と1人でいるのが好きな美桜。ホテルでもよく1人で寝ているけど、時々一緒に寝ることもあって。そんな日の夜は、同じ好きな物のお煎餅やおつまみを食べながら過ごすよね。でも、いつの間にか2人とも静かになって、沈黙が続いても全然気まずくない、そんな不思議な仲です。時にはワーっと、たくさん語り合うこともあります。」

「私にとって美桜は真面目ですごく頼りになる存在です。何事にも一生懸命で、よく悔し涙を流している姿を見ます。「初恋バタフライ」「お願いヴァレンティヌ」「スキ!スキ!スキップ!」、覚えようとするほど頭が真っ白になっている振り入れ、そんな時、目にいっぱいの涙を浮かべながら「舞ちゃん一緒にやろう」と声を掛けてくれて、振り入れの後も居残り練習をすることも何度もありました。」

「そして、先日美桜が初めて「博多レジェンド」公演に出演した日、スタンバイ前の楽屋で、少し離れたところに、眉間にシワを寄せて、今にも泣き出しそうな美桜がいました。でも、歯を食いしばって、すごいグっと歯を食いしばっていたね。本番後には納得いかず、悔し涙を流していました。」

「でも翌日には次の「思い出せる君たちへ」の公演に向けて、たくさんの資料とレッスンシューズを手に、またレッスン場へ向かっていました。「思い出せる君たちへ」の翌日、会った瞬間、「舞ちゃん♪」と満面の笑顔で抱きついてくれたことは今でも忘れません。」

「これからも何かあったら1人で溜め込まず、いつでも頼ってきてね。そのためにも私ももっともっとしっかり者になるけん。そして、私も美桜に頼ってしまうこともあると思うけど、その時はよろしくね。」

「私やメンバーのみんな、ファンのみなさんは美桜の笑顔が大好きです。これからも一緒に切磋琢磨しながらがんばっていこうね。」

「P.S. 今度一緒にお休みがあったら家具屋さんデートしようね。素敵な15歳の1年になりますように。舞より」客、拍手
朝長美桜「ありがとう(涙)」
渕上舞「おめでとう、お誕生日」
朝長美桜「ありがとう。今日泣いてばっかり、私」客w
渕上舞「いいんだよ」
田島芽瑠「舞ちゃんの想い、伝わったね」
朝長美桜「伝わりました」
渕上舞「また一緒に寝てね」
朝長美桜「うん、寝る。時々ね」客w

田島芽瑠「メンバーのみんなも、そしてみなさん、スタッフさんもちゃんと美桜のこと想っとうけんね。みなさんも、美桜のこと大好きですよね?」客、反応&拍手

「ここで私からもひとこと言わせてください」
朝長美桜「はい」
田島芽瑠「美桜、誕生日おめでとう」
朝長美桜「ありがとう」
田島芽瑠「お披露目の頃からずっと一緒に活動することが多くて(号泣)」客「がんばれ」

「一緒に活動することが多くて、いつも私の側には美桜がいてくれました。HKT48の進むスピードが早くて、明日のことで精一杯だったり、このステージから、どんどん大きいステージでも、立つことができて、その時はいっつも2人で一緒に嬉しさを味わってきました。でも、不安は隠さなかったり、戸惑う時もあったけど、「さよならクロール」の選抜に選ばれた時は一緒に喜んだね。それでも、研究生なのにいいのかな?とか、ダンスの不安もあったけど、不安は半分こで、喜びは二倍にして、一緒にがんばってきて、いつも私の側には美桜がいてくれたから、私はとても強くなれています。これからも一緒に前に進んで一緒にがんばっていこうね」
朝長美桜「ありがとう、がんばる」
田島芽瑠「がんばろう」客、軽くw

# 2人手を取り合い、そして抱擁 (客、拍手)

朝長美桜「ほんとありがとう、もう」
田島芽瑠「なんだったっけ?」
坂口理子「ファンのみなさんへの感謝の気持ちとか、そういうものがあればね」
田島芽瑠「やっぱこうやって、こんなに素敵な生誕祭を開いてくださったみなさんにひと言お願いします」
朝長美桜「今日は、こんな私のために生誕祭を開いてくださりほんとにありがとうございます」客、拍手

スカート、ひらり桜の花びらたち、アンコールも、キレイな私の大好きなピンクと白のペンライトをみなさんで振ってくださったり、お花を用意して振ってくださったり、ほんとに嬉しいです。ありがとうございます」客、拍手

「ちょっと待ってね (上を向き、頭を左右に振る)」

「どうしよう。こんなにたくさんの方から今までおめでとうって言われたことがなくて、ほんとにこのHKTに入って、初めてのことばかり経験させていただいて、ほんとにそれは応援してくださっているみなさんやメンバー、友達や家族のお陰です・・・(号泣) これからも精一杯全力で成長していくので、ぜひみなさん応援よろしくお願いします」客、拍手

「ほんとにありがとうございました」客、拍手

田島芽瑠「まだまだ生誕祭は続きますよ。今日美桜を私たちと一緒に応援してくださったみなさんにプレゼントがあります!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

田島芽瑠「なんと3名の方に美桜との2ショット写真をプレゼントしたいと思います」客、拍手
坂口理子「近づけるチャンス」
岡本尚子「超レアじゃん」

田島芽瑠「このボックスの中から美桜が3枚番号を引くので、みなさんのお手持ちの整理番号と番号が同じな方に美桜との2ショットっていうプレゼントをあげたいと思います」
朝長美桜「(箱に手を入れる) いっぱいあるよ」

# 抽選
1人目 → 107番
2人目 → 163番
3人目 → 57番 (下手最前の方めっちゃ喜ぶ)

後藤泉「みなさん、今日は美桜ちゃんの生誕祭ということで、ちょっと誰ですか?泣いてるの。美桜ちゃん? まだまだ盛り上がっていただけますか!?」客、イェー!&拍手

「あれっ? まだまだ足りないですね。ちょっと美桜ちゃんひと言」
朝長美桜「みなさん、まだまだ盛り上がってくれますか?」客、イェー!&拍手

後藤泉「それでは、最後まで一緒に盛り上がっていただきたいです。一緒に盛り上がっていきましょう。それでは聴いてください。スキ!スキ!スキップ!」


◆M14.スキ!スキ!スキップ!


後藤泉「スキ!スキ!スキップ!を研究生バージョンで聴いていただきました。この曲は私たちHKT48待望の1stシングルです。ぜひチェックしてみてください。よろしくお願いします!」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

駒田京伽「そして、私たちはこれまで復興支援の応援曲として「誰かのために」「風は吹いている」の2曲を歌わせていただきました。今から披露させていただく曲は新しい復興支援の為の曲です」

「それでは聴いてください。掌が語ること」


◆M15.掌が語ること


駒田京伽「掌が語ることを聴いていただきました。私たちはこれからもこの曲を大切にして、復興支援活動を続けていきたいと思います。そして、復興に尽力されている方の安全と被災地の1日でも早い復興を心より深くお祈り申し上げます」

田島芽瑠「本日はご来場いただきまして本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 田島芽瑠 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶
田島芽瑠「せ~の」バック / 客「美桜ちゃん!」

「せ~の」前進 / 客「お誕生日おめでとう!」

「ありがとうございました」お辞儀(客、拍手)

# BGM:桜の花びらたち / メンバーたち手を振りながら捌ける

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)

■メモ (朝長美桜 生誕祭)
・M04「スカート、ひらり」にて、ピンクサイリウム
・M09「桜の花びらたち」にて、白サイリウム
・EN03「桜の花びらたち」にて、ピンクのボンボン(お花)


■率直な感想 (私見)
チケットを購入する前に、ロビーに某イケメンスタッフさん(A氏)がいたので、ちょいと立ち話。朝長美桜さんについてお互い「いったいあの子なんなんでしょうね~」「あの輝きはなんなんでしょうね~」などと。

抽選前に生誕委員の方から生誕について説明。「美桜ちゃんに似て滑舌悪いので予めご了承ください」と(笑)
配布されたピンクのお花のボンボンについて、「(それを振る曲まで)メンバーにわからないよう持っていただければと思います」と(笑)

説明の後、スタッフA氏も「私も滑舌が悪いので・・・」と発言(笑) さすがです。

美しい桜と書いて、美桜。
「桜の花びらたち」では2曲とも、生誕演出。本編の「桜の花びらたち」では白サイリウムが振られた。
美桜さん、途中で一度、指先で涙を拭うような仕草。

そしてアンコールの「桜の花びらたち」では、客席のお花のボンボンに気づくと、涙。
それまでがんばって堪えていたようにも見えたが、一気に溢れ出すように、涙した。

美桜さんは喋り方などあんな感じだけれども、意外と中身詰まってる子じゃないかと思う。
中身が無いと、あれだけのオーラは出せないと思う。そして今日、美桜さんの涙を見て、ファンの声援や気持ちをしっかりと感じることのできる子なんだなと十分に理解できた。

渕上舞さんのお手紙では「美桜は真面目ですごく頼りになる存在です。何事にも一生懸命で、よく悔し涙を流している姿を見ます・・・」など、美桜さんの新たな一面を知れた。そして、田島芽瑠さんのメッセージはほんとに感動した。2人の絆をすごく感じた。

お披露目の時にHKT48について「世界中のみなさんに通じるようなグループにしたい」と発言した美桜さん。
あのオーラは世界を意識してるからこそ、出せるものなのだろうか。48グループの中で今一番輝いてるんじゃないかと思う美桜さんであるが、成長ももちろんのこと、この先いったいどこまで輝きを増していくのか、この1年もますます楽しみである。

以上


■復興応援ソング「掌が語ること」無料配信中
AKB48公式サイト「誰かのために」プロジェクトにて、無料配信中

http://www.akb48.co.jp/darekanotameni/


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5月17日(金) 研究生「PARTYが始まるよ」公演

公演後の感想 → 田島芽瑠&朝長美桜

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