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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月12日発売
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僕の太陽公演ラスト2回&小野恵令奈 14歳の生誕祭(11/27 ひまわり組「僕の太陽」123回目)

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■チケット&抽選
一般チケット、ボーダーは7時12分だった模様。

抽選待機中、有志より生誕用の星が配布された。
抽選前に生誕について説明。

抽選。1巡は90番台。
6巡くらい。中央ブロック中段へ。

開演前、中央ブロックの方にハートが配布された。

キャンセル(抽選対象内)は13番くらいまで。

■16人公演(携帯では正常に表示されません)

前田 小野 峯岸 河西 秋元 篠田 野呂 大島麻
成田 早野 小林 成瀬 大堀 松原 倉持

高橋 増田 大島優 小嶋 中西 板野 宮澤 佐藤夏
大江 出口 川崎 佐藤亜 佐藤由 戸島 増山 駒谷

[ AKB48 ひまわり組出演メンバー一覧 ]

■公演前の影アナ
小嶋 「本日はわたくし小嶋陽菜がお客様を招待してます。お席は立ち見最前列センターです。それではご入場ください」

■公演スタート
◆1曲目「Dreamin' girls」(全員ソング)

◆2曲目「RUN RUN RUN」(全員ソング)

◆3曲目「未来の果実」(全員ソング)

◆4曲目「ビバ!ハリケーン」(全員ソング)


■MC1 自己紹介&本日のお題「理想のクリスマスの過ごし方」
MC成田梨紗 「みなさん、こんばんは」
メンバー一同「AKB48 ひまわり組です」客、拍手
成田梨紗 「ただ今公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集してます。 今日のお題はワタルさんから。理想のクリスマスの過ごし方を教えてください」

下手から。

小野恵令奈 「ひまわりのように明るい笑顔を咲かせたい、14歳になりました、えれぴょんこと小野恵令奈です」 客、大拍手&大声援

「ハイ、えっとですね、私の理想のクリスマスはイブは家で過ごして、本命のクリスマスは クリスマシイ場所で過ごしたいです。クリスマスだからこそ、クリスマスだけのクリスマスとした クリスマスらしいところで」客w「今日もがんばります」

河西智美 「やっぱりイブはお友達とかでもいいんですけど、クリスマスは家族とか、大切な人と。。」客、ひゅ~ 「ヘンな意味じゃなくて、お姉ちゃんとかお母さんとか」云々

成田梨紗 「昔ドラマで見たのですが、海辺でクリスマスツリーを飾ったり、ロマンチックに過ごしたいです」 最後に「僕の太陽公演もう少しですが、がんばります」

板野友美 「とも的にはクリスマスよりもイブの方が大切で、一番してみたい過ごし方は友達とパーティをワイワイ やってみたいと思います」

峯岸みなみ 「私はクリスマスは特別な日とあんまり思ってなくて。2年前くらいは学校の後、ダンススクール に行って普通に過ごしたので、AKBに入っていろんなクリスマスの過ごし方を知ったので・・・」楽しみたいです、云々

以上、ハケる。

客「みなさんもご一緒に、セクシーアイ!」
野呂佳代 「自己紹介してないんですけど。。」そして「ドラマのラストクリスマスが好きなんですけど、 オフィスラブにあこがれてて、ツリーの下で待ち合わせとかベタですけど。3ヶ月くらい前から 準備とか。違うの、ラストクリスマス全部やりたいです」

宮澤佐江 「急遽、出演することになりました」噛みながら。「14日に素敵な千秋楽を迎えたのに、すみません」

そして「私もともと一緒でイブ派なんですけど、12時になる瞬間にサンタさんと過ごしたいです」

大堀恵 「私はイブイブは優子と過ごして、イブは誰でもいいんですね。クリスマスは大好きなカレシの サエちゃんと最高級ホテルのVIPルームでも、お金はサエちゃんもちで」客w
宮澤佐江 「え~」

成瀬理沙 「私はこないだママがクリスマスのチカチカするやつ買ってきたので、25日に犬と見たいです」

こじはるおじさん 「はるなちゃ~ん、しょこたんと紅白出場おめでとう~」カフェから
小嶋陽菜 「ハイ、埼玉から来ました小嶋陽菜です」完全スルー。客w
「クリスマスはどうせひぃと一緒なので、ひぃと一緒ならイベントとかに出たいです」

佐藤夏希 「この盛り上がり方、すごい好きです。とりあえず大人数で10人とかじゃなくて何百人で、何か食べたい。 去年のクリスマスイベント、私にとってカミイベだったんですよ」客w 「食べ放題だったじゃないですか。今年もカミイベに期待したいです」客、拍手

以上、ハケる。

大島優子 「最近お兄ちゃんにカノジョができて、その彼女からメール(画像?)が来て、イラっとしました」客w

「素敵な方とレストランシップで過ごしたいです」その後、レストランシップについて説明 「今年はサエと約束してるので、2人でデートしてきます」客、反応「2人とも髪が短いので、 同性愛と間違われないようにしたいです」

大島麻衣 「バカだからって・・・だよ」聞き取れず。途中、マイマイケルだったような。 「まいは理想のデートいっぱいあり過ぎて、1つに絞れないんですけど、大人数でパーティやって、あの人いいな~ って人を呼び出して、夜ツリーの前で語りたいです」
大島優子 「ねるとんパーティみたい」
大島麻衣 「まいにとって千秋楽なので・・・」

高橋みなみ 「クリスマスですよね。クリスマスは、今日ずっと考えてたんですけど、家で過ごします。 公演に出たらベストかなと。できれば25日は出たいです」アピール

佐藤由加理 「去年のクリスマスはまったくクリスマスらしいことできなかったんですよ。 仕事があって、ケーキ食べれなかった。今年はメンバーの成田梨紗ちゃんとケーキを食べれたら嬉しいです」

増田有華 「クリスマスは大阪に帰って、家族とケンタ? めっちゃデカイの頼んで。 小さい頃だったんですけど、もう1度やってみたいです」 そして「今日メンバーの中に千秋楽いますし、お客さんの中にも千秋楽の方いると思うので・・・、 盛り上がって行くで!」客、ぅお~

締め。 高橋みなみ 「以上、総勢16名でお送りします。今までと違って、A、K入り混じって、その分緊張は100倍ですが、 チームの枠を超えた、私たちのエネルギーをより多くの方に伝えたいと思います」

途中、壁奥から「ワ~っ!」みたいな声。アイドル隊?
高橋みなみ 「イェー!」

高橋みなみ 「ガンバリます!」
他メンと一緒に「よろしくお願いします」
高橋みなみ 「それでは僕の太陽公演、はじまり、はじまり~」

以上、ハケる。


■ユニットソング

◆5曲目「アイドルなんて呼ばないで」
(成田、小野、峯岸、河西 + ポンポン隊6人 大堀、宮澤、野呂、成瀬、板野、佐藤夏)

◆6曲目「僕とジュリエットとジェットコースター」(大島優、小嶋、佐藤由)

◆7曲目「ヒグラシノコイ」(高橋、増田)

◆8曲目「愛しさのdefense」(板野、宮澤、佐藤夏)

◆9曲目「向日葵」(野呂、大堀、成瀬、大島麻)


■MC2(向日葵4人組)
野呂、大堀、成瀬、大島麻

大島麻 「みなさん勢い有り余ってるみたいなんで、いつものやりたいと思います。みなさん、 盛り上がってますか!?」客、ぅお~&拍手「素晴らしいですね」

大島麻 「キャッチフレーズ、まいは毎日変えるのが楽しみ。お客さんの反応見るのが好き」云々
「成瀬さん、、。よそよそしいですね。なるるはないですよね。作りましょうか?」客、拍手 「なるせりさです!!はけっこう好き。自己主張がいいですよね」
野呂 「前かがみになるよね」云々
大島麻 「髪の毛長いですよね。モナリザ」客、反応
野呂 「そういう髪のチャイドルいるよね」客、チャイドルに反応
大島麻 「14だよね。わけぇ~な」客w「18くらいに見える」
大堀 「えれぴょんと同じ」客、反応「初めて聞いた時、びっくりした」

大島麻 「野呂さんもないですよね。何で?」
野呂 「秋元先生に、そろそろそれに頼るのやめなさいって言われた。2つ返事でわかりましたと」 そして「ハイビスカスクイーン考えたり・・・、ドコモのイベントで似合ってるなと。 勝手に何かにハイビスカスクイーンって書いてある。1回言っただけなのに。だからなるるもいろいろ 言った方がいい」
成瀬 「夏限定ですよね」ハイビスカス
野呂 「ハワイが好きで、ハワイアンのロコガール似合ってるなら、あり」
大島麻 「だからパイナップルなの?」今日の髪型。後頭部にダンゴ1つ。
野呂 「今日は琉球。今、思いついたんですが、パチンコのまわすやつ。。」
大島麻 「パイナップルにしとこ。かわいいので」

最後に4人で「たけうちセンパーイ!」次の曲へ


◆10曲目「竹内先輩」(全員ソング)

◆11曲目「そんなこんなわけで」(全員ソング)

◆12曲目「デジャビュ」(全員ソング)


■MC3
佐藤由、板野、河西、高橋、成田、大島優、小野、大堀

大島優 「竹内先輩、そんなこんなわけで、デジャビュ、3曲続けて聴いていただきました」客、拍手 そして「ここではですね、今までの公演で印象深い話をしたいと思います」
高橋 「私たち、何公演くらいしてるんですかね」云々
板野 「5公演目?」
他メン「?」
高橋 「セットリストですね。ビックリした」

佐藤由 「やっぱりオープンした日が印象的」
高橋 「12月8日」
佐藤由 「ほんとにお客さんいなくて、どこ見たらいいのか、こっちに行ってもいなくて。 でも今はこんなにたくさん来てくれて嬉しいですね」客、拍手

小野 「私もチームKが初めてできて、一番最初はチームAさんのパーティをやらせてもらったんですけど、 ある意味印象深い公演でした。緊張して、なかなかお客さん見れなくて、前から来てる方は 知ってると思いますが、クセであそこのライトばかり見てて、なんでオレにレスくれないんだよ、と」客、爆笑&拍手 「今も言われるんですが。今もなかなか見れないんですけど。そんなこと言われつつも無理なんだよって感じです」

高橋 「めーたんさんはど~ですかね」
大堀 「たかみーは絶対見てくるよね。ひまわり組が始まって、ユニットで向日葵を歌わせてもらって、よかった。 たまたまその日さやかとカヨちゃんで、久々に会ってタカまって、マイクスタンド倒して」
高橋 「見てたかも」
河西 「知ってる~」
大堀 「どうしよう。。上の人からの教えで何があっても待て、それを信じて待ってたらスタッフがサササと 来て直してくれて。目で合図してよかったなと」

高橋 「何があるかわからない。毎日やってるからこそ・・・。ハプニングを乗り越えて、いろんな 表情を見せていけたらなと思います」

佐藤由 「楽しい時間が過ぎるのは早いもので、そろそろ最後の曲になってしまいました」客、え~

「こうして毎日を生きていたら失敗したり、 辛いこともありますが、でもいつも希望や夢を胸に自分らしく生きていこう、そんな気持ちを歌ってます」次の曲へ。


◆13曲目「夕陽を見ているか?」(全員ソング)

いったん緞帳が閉まる。


■アンコール休憩
客「本日は小野恵令奈さんの生誕祭にお越しいただき誠にありがとうございます」客、拍手 「えれぴょんコールの前にちょっとお話を。小野恵令奈さんは先日発売された48現象で・・・」

その後、話長く。聞き取れず。

「・・・僕たちのことをキモくない、そんなことないよとかばってくれました。 ヲタをかばってくれたこと、1年間キラキラパワーを送ってこれたことに感謝を込めて、えれぴょん コール、いくぞ~!」といった感じでコール発動。

「えれぴょん」コール大。

◆アンコール1曲目「Lay down」(全員ソング)

■MC4
佐藤夏、増田、宮澤、成瀬、小嶋、板野、野呂、峯岸

宮澤 「アンコールありがとうございました」
成瀬小嶋 「ありがとうございました」

宮澤 「ちょっぴりがんばったナンバー、勇気を振り絞ってお届けしましたが、いかがでしたか?」
小嶋 「衣装のほうも歌詞のほうもすごくセクシーでワイルドで恥ずかしかったのですが、がんばりました。私たちイケてましたか?」
佐藤夏 「ほとんどのメンバーがかなりの挑戦ナンバーでしたけど、他のメンバーはいつものかわいくて元気な衣装に着替えてますので もうちょっとの間お待ちください」

佐藤夏 「えっとですね、ひまわり組、僕の太陽公演はラスト2回ということで、いろんなことあったと思うのですが、 ファーストから僕の太陽までの失敗談」
宮澤 「ひまわりだけじゃなくて?」

佐藤夏 「私はとんでもない失敗をしたことがあります」
宮澤 「わかった! もういい、、」
佐藤夏 「(Kサードの)ペガサスで、帽子に羽がたくさんついてて、サエの羽とくっついて絡まって。 穴があったらもぐりたい。。」わざと?(入りたい、もぐりたい)
宮澤 「帽子はピンで硬く髪にとめてあって、帽子を取るのムリで、さやかが切ろうとして」チョップする仕草。客w 「髪が抜ける」

宮澤 「ペガサス、カヨちゃんもあるよね」
野呂 「私、けっこうある。歌が飛んだり。1小節歌わなかったこともある」

宮澤 「理沙はある? 初めてのステージだよね」云々「失敗じゃなくても、ミスしたこととか」客w 客「同じじゃん」
成瀬 「いろんなことを失敗して、何がなんだかわかりません」
宮澤 「セカンドに生かそうね」そして「ゆかが当てないで的な」
増田 「レイダウンで蹴って手を振り回すところであっち(下手袖方面)に飛んでいった」腕輪?
「お客さんに当たらずに、奇跡だった。UFOが飛ぶくらいのスピードで」
佐藤夏 「当たったらおいし~でしょ。HGSSの人使ったらどう?」云々「おいし~と思ってるでしょ」客w 身振り手振り交えて
宮澤 「Mはいいよ」
成瀬 「なんか、こっち(下手側)だけ盛り上がって、こっち(上手側)は・・・」
峯岸 。なんとも言えない表情してたような。ウズウズ?


メンバー入れ替わり

小野、河西、大島優、高橋、佐藤由、大島麻、成田、大堀

小野 「今日はお題を敢えてナシにしました。話したいことをどんどん」
高橋 「ひまわり公演どうでしたか?」

河西 「チームKで一緒に公演やってて、とも、かなと一緒のダブルキャストで、一緒に公演できなくなったの。 最初すごく寂しくて、、」涙ぐむ
他メン「ともがんばれ」
河西 「一緒に公演に立ちたいねって。会えなくなって関係くずれちゃうかなと。 逆に会えると嬉しいし、大阪ではすごい楽しくて、それから仕事の前とか後とかによく 遊ぶようになって、関係が深くなって。最初はイヤだったけど、これのおかげで関係が深まってよかった」
他メン「チユウ隊だから」
大島優 「同じレッスン着できて、おどろかせたり」
河西 「お誕生日にチユウがくれたの。ひぃちゃんに微笑ましいねって言われた」客w
他メン「ひぃちゃんに!?」
高橋 「微笑ましい人に微笑ましいって言われたんだ」客、爆笑

大島麻 「さっきのワイルドな曲、最初はソフトで」客、軽くw
「回を重ねるごとにハードになって」
高橋 「レッスンでは鏡を見て・・・」
大島麻 「レッスンはセリなくて直接座ってたけど、劇場でレッスンするようになって、セリに座って、 自分かっこいいって酔えて」
小野 「めーたんとかね」
大堀 「今日5人くらいの口を奪っちゃった。千秋楽だからとことんみんな捕まえて」

そして「わたしごとで申し訳ないけど、成長できた」客、拍手
「自分でもがんばったと思えるくらい成長できた。最初Kのみんなと・・・」涙
小野 「めーたんかわいいよ」
大堀 「チームAや研究生に助けられて。よかったと思う」
小野 「ずっとKとやってきたから。ひまわり組となると、チームAさんは先輩で憧れの存在で。 そのチームAさんと一緒にすることになって、上下関係とかもいろいろあって」客w 「おかしい? ギクシャクするかなとさやかちゃんとかに相談したら、始まると普通で、 今日みぃちゃんとラーメン屋にいったの!」
他メン「急だね」
大島優高橋 。私たちは?みたいな仕草
小野 「コリン、たかみな、こじぱと」
他メン「こじぱいない」
小野 「あと、みぃちゃんも。みぃちゃんとかたかみなとか憧れてて、AKBに入って、何だろうね、よくわからない。いいや。 まとまらないんだけど」
大堀 「気持ちは通じた」客、拍手

高橋 「ひまわり組はダブルスタンバイということで、毎日毎日メンバーが違って初日なので、成長できたと・・・。 みんな同じ夢に向かってる仲間なので、これからもよろしくお願いします」

「それでは、みなさんも明るく元気一杯に踊ってください! ビンゴ!」次の曲へ


◆アンコール2曲目「BINGO!」(全員ソング)

◆アンコール3曲目「僕の太陽」(全員ソング)

■小野恵令奈 生誕祭
ラストソング終了後、
メンバー横一列にならび「せ~の」バック、「せ~の」前進、そして、礼。

「ありがとうございました~」エンディングBGMが流れ出す。

メンバーはける・・・

大島優 「ちょっと待った!」BGMストップ「騙されてやんの」
増田 「音楽流れましたね」云々
大島優 「我がチームひまわりのかわいらしい女の子の誕生日です。お誕生日、おめでとう!」

紙テープ発射。BGM、誕生日の夜。

下手から野呂、花束。すぐに小野に手渡す。
上手からなっち、ケーキ。

ケーキのロウソクに火 → 野呂、なっち

その間、宮澤が指先で小野のホッペをつついたり。

BGMに合わせて、客「えれぴょん」コール

小野 。手の甲付近で涙をぬぐう。

大島優 「みんなでお誕生日の歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデー ディアえれぴょん~  ハッピバースデートゥーユー」客、拍手

小野 。ロウソクの火を消す。2フー。客「おめでと~」各地から

増田 「どうでしたか? 音楽が流れ出して」
小野 「普通に終わるのかなと思って。昨日レッスン中にみんなにお祝いしてもらって、 かなちゃんが必死にケーキないよ、ケーキないよ、ケーキないよ、明日お祝いできるからって。そしたら、ない。アレっ?」
大島優 。軽く鼻声「あの~、私の誕生日会ないですか? と言うと思った」

大島優 「何歳になりましたか?」
小野 「14歳になりました」客、拍手
増田 「リポビタンDは子供用やな」客w「始まる前、えれなだけ子供用」

誰か「13歳のえれぴょんはどうだった?」
小野 「ひとことで言うと、バカだな」客w「そういう意味じゃなくて」
そして「一時期ブログでお客様に心配かけたことがあって、自分はそうでもないのに、たいした意味で送ったんじゃなくて。 ポラとかで来てくれたお客さんにどうしたの?心配かけて、後から後悔したり。

昔からこういう性格で、抱え込む。被害妄想? なんなんでしょうね、この子。勝手に落ち込んでお母さんに抱きついたり。 自分でイヤだったけどなかなか治らなくて。14歳になって、生まれ変わろうかなと。フレッシュに。。」客、拍手

「今までのえれなもえれなだったけど、14歳をもちまして生まれかわります」

大島優 「公演前にメンバーどう成長したか聞いてみました」
そして「まず顔が大人になった。身長が伸びた。変わらずに元気。泣かなくなった。たま~に泣くけど終わった後に自分でごめんねって。 強くなった。周りに気を遣えるようになった。おしとやかかなと、でも元気でかわいいって言ってくれてるよ」
小野 。涙声で「ありがとうございます」
そして「自分、日本語がヘタなんですよ。日本人ですよ」客、軽くw 「文章力なくて、うまくしゃべれなくなると勝手にMCやめちゃったり、さっきもなんですが。 今勉強中でお母さんに教えてもらってるので、こういう時にこうするとか。たぶん次の公演からMCはうまくなってると思います」客、拍手

大島優 「14歳の抱負は?」
小野 「どうしよ。抱負は、もっとシャキっとします。幅広い世代の人から愛される存在になります」客、拍手

「あと、女優としてもがんばっていきたいと思います」客、拍手
大島優 「えれなに今の気持ちを体を使って表現してもらいたいと思います。タンバリン使って、えれならしく。さ~、どうぞ」

小野 。後ろを向き「ジャジャジャ・・・」3モーションくらい
大島優 「何だかわからない。。雨の動物園か。ダルダルな感じだったよ」

最後に挨拶。
大島優 「えれな、そうやって持つの?」花束「キコリみたい」

メンバー横一列。
小野 。手を繋ぐ前に、花束を首と肩の間(向かって左側)にかける。客、沸く。
そして手を繋ぐ。「イケル」

大島優 。タンバリン。

横一列挨拶。メンバーはける。

小野 。上手側へ行き、礼。次に中央で礼。そして下手へ。手を振り「ありがとうございました」

公演終了。

以上、おおよそこんな感じでした。


■メモ
えれぴょん → 向右斜め1つ結び
はるな → 2テール
みぃちゃん、ともちん → ポニテ
ゆか → 外ハネ
たかみな → ポニテ、向右倒し

ガチャ商品、メンバーが指定した場所で公演を観覧できる券
小嶋陽菜、立ち見最前列センター

えれぴょん生誕祭ということで
・5曲目「アイドルなんて呼ばないで」にて、黄色の星をステージに向ける。
センターブロックの人はピンクのハートも一緒にステージに向ける。劇場を彩る。
・13曲目「夕陽を見ているか?」黄色の星をステージに向ける。途中、メロディに 合わせて左右にゆっくりと振る。
・アンコール「えれぴょん」コール

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■公演後の影アナ
小嶋 「14歳のえれぴょん、おめでとう~」
小野 「ありがとうございます」
小嶋 「今度ディズニーランドに行く約束したので、本当に行こうね」
小野 「バックレないでね」客w「来なかったら電話し続けるから」

お互い「おかったね」言い合う。

小嶋 「それだけ?」
小野 「敢えてサバサバと」
小嶋 「また来年それ言ってね」
小野 「うちらのトーク(?)こんな感じだね」
小嶋 「おめでとう」
小野 「ありがとう。終わり~」
小嶋 「おめでとう」
小野 「ありがとう~」

■20分以内に書く主観的感想 その623くらい
昨日は出口陽の突然の卒業。そして今日はえれぴょんの生誕祭。
この現場に通っていると何か起こっても感傷に浸る時間はあまりない。
昨日のことで夕方までは気が重かったが、公演中だけは気持ちを切り替えようと思った。

公演後はガチャで混み合い、フラワースタンドの写真は撮れないだろうから、早めに劇場へ向かった。 到着するとフラワースタンドが既に設置されていた。有志らしき方が飾り付けを何度も丁寧に直していた。 その姿がちょいと印象的だった。年に一度の生誕祭。細部までこだわる気持ちはなんとなくわかる。

その後、R先生の姿を発見。久々に「タスキ」をかけていた。
えれぴょん仕様であった。何て書いてあるのか、よ~く見てみると「OMEDETOH」と書かれてあった。 おめでとう。。。 なぜ平がなでもなく、英語でもなく、ローマ字で「OMEDETOH」なのか。理解に苦しんだ。 きっと凡人には理解できないのであろう。いろんな意味で、彼は超越していると思った。


「僕の太陽」公演、ラスト2回。自力でチケット購入できる千秋楽。
えれぴょん生誕も重なり、盛り上がった。

ユニットの「アイドルなんて呼ばないで」では「えれ×4 えれぴょん」コール特大。
「夕陽を見ているか?」では、めーたんとゆかりんがえれぴょんの頭の後ろで手をひらひらとフィーチャーしていた。

アンコール休憩、えれぴょんコール発動前の話はやけに長かった。
途中、何て言ってるのかよく聞き取れなかった。おそらく、これまでおこなわれてきた生誕の中で、 一番長かったであろう。それだけその本人は嬉しかったのではないだろうか、 えれぴょんがヲタをかばってくれたことが。 ただ、みんながみんなヲタではないと思った。細かい話ではあるが。

ラストソング終了後、「せ~の」で横一列挨拶をして、メンバーがハケ始めた時は、今日は生誕祭やらない んだと普通に思った。約10分押しでスタートしたので、時間がないのだと思った。

実はプチドッキリだった。優子が切り出してから、生誕祭がスタートした。

メンバーのコメントにもあったが、えれぴょんの顔は大人びてきていると思う。
デビューした当時は12歳。今は14歳。子供特有の魅力、あどけなさが薄らいできている。 今後は大人びていく一方であろう。

自分の弱い点に気付き、そこを直そうとする点はさすがだと思った。
中身も含め、今後どのような大人の女性になっていくのか、楽しみである。 歳相応の言葉使い、知識や教養は必要だとは思うが、形式にあまり捉われ過ぎずに、 今のえれぴょんらしさを残しつつ、大人の女性になっていってもらいたいかなと、個人的には思う。 えれぴょんのことなので、大人に近づくたびにきっとまた新たな魅力を発揮していくのではないだろうかと思う。

生誕でのえれぴょんの話や、他MCでの他メンバーの話を聞いてたら、 なんとなくではあるが、メンバーたちはAKBに入って、 一般の人よりも5倍も10倍も充実した時間を過ごしてるんだろうなと感じた。 言葉の端々に、重みといったものが感じられた。


不便。
6階のゲームセンターが25日に閉店した。昨日の26日から、劇場ビル裏側の エレベータ、6階を押してもランプが付かなくなった。すなわち、エレベータで 6階へワープすることはできなくなった。 表側のエスカレータから、8階までちまちま上がらなければいけなくなってしまった。 これまでより5分余裕を持って行動する必要があると思った。

最後に突然会いに行けなくなってしまった出口さんについて。
既に卒業してしまっているので難しいとは思うが、落書き会でもやってくれないかなと。。。

■出演メンバー
板野友美大島麻衣大島優子大堀恵小野恵令奈河西智美小嶋陽菜佐藤夏希佐藤由加理高橋みなみ成田梨紗成瀬理沙野呂佳代増田有華峯岸みなみ宮澤佐江

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