高橋みなみ 22歳の生誕祭 (2013/05/10、チームA)

AKB48劇場 / チームA ウェイティング公演 33回目

■出演メンバー
伊豆田莉奈・入山杏奈・岩田華怜・大島涼花・川栄李奈・菊地あやか・小林茉里奈・佐藤すみれ・高橋朱里・高橋みなみ・田野優花・中塚智実・仲俣汐里・松井咲子・森川彩香・渡辺麻友



■開演
◆M00.overture
◆M01.重力シンパシー
◆M02.言い訳Maybe
◆M03.制服が邪魔をする
◆M04.大声ダイヤモンド


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 渡辺麻友 序盤4曲紹介

お題提供:オコチャマさん
本日のお題:今日はごとうの日だそうです。ところでみなさんが最近マジか?といったエピソードがあったら教えてください (客w)

【1列目 上手側から】
川栄李奈「18歳のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私は明日岩手県で全国握手会があるんですけど、それの握手会のレーンがいっつも誰かとペアなんですね。そのペアが昨日発表されまして。たかみなさんとだったんですよ」客「おー」

「たかみなさんとで、どっかで見たことある2トップだなと思ったんですよ」客w

「ちょっとこれは」
高橋みなみ「なんだよ。何が言いたいんだよ」
川栄李奈「これはちょっとバカが移るなと思いまして」
高橋みなみ「言われたくないわ。私もな、公式ホームページ見て「マジか」と思ったよ」客w
川栄李奈「そうなんです。なので・・・」
高橋みなみ「これ絶対明日言っとくけど、岩手に来てくださった方がね、並んでくださったとしても絶対いじられると思う」客w
川栄李奈「そうなんですよね。この2トップはちょっと見覚えがあるなと思って、ほんとにマジかと思いました」

岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」

「オコチャマさん、ごとうの日だそうですっていって、まったく関係ないお題をいただきましたけども、ちなみに今日ごとうさんいらっしゃいますか? いない」客w

「いなかったですね、すみません。お題、マジか、私、学校の給食でこの間白玉あんみつが出たんですよ。思い切り「白玉あんみつ」って書いてあって、みんなでよっしゃ!みたいになったんですよ。で、行って、給食白玉あんみつだと思って。そしたら白玉が無かったっていう。マジか」
メンバーたち「なんで?」
岩田華怜「たまたま私のだけ白玉が入って無かった」
メンバーたち「あー」
高橋みなみ「案外内容無かった」

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「私はこの間、外で撮影をしていたんですけど、撮影していて、メイクさんに「前歯に何かついてるよ」って言われて、うっかり食べ残しなものがちょっと付いていたのかな、恥ずかしいなと思って、あっ、ありがとうございますご注意って感じで」客w

「で、鏡チェックしたら、なんとまぁビックリしたことに、虫が付いてたんですよ」客、え~?

「もうお亡くなりになられていたんですけど」客w

「虫が前歯に付いていまして、もうビックリしたんですよ。こんなこと人生初めてなので、すごい衝撃を受けて、マジかという感じだったんですけど、そんなことも乗り越えて日々がんばっております」

森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私の学校スリッパなんですよ。で、スリッパ履いて階段下りてたら、そのスリッパがすっごいブカブカで、ポンって飛んでっちゃって、で、その前の人歩いてたとこ、コンって当たっちゃって、頭に当たってしまって、ちょっと知らないふりして上がって行きました。すみませんと思いながら恥ずかしいので上がって行ったんですけど、すみませんでした」

田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私はつい先ほど起こった出来事なんですけれども、私、いずちゃんからお菓子をいただいたんですね。お菓子食べようと思って机の上置いといたんですよ。そしたらケースが落ちて、フタ開いてたんで、中身も出たんですね。それを、そのまま食べてしまった自分にマジかって思いました。中塚さんからお腹壊すからやめといたほうがいいよって言われたので、今度から食べないようにします」

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
高橋朱里「15歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」右目に眼帯

「普通に話しますね」
高橋みなみ「今みんなが気になってるよ」
高橋朱里「そうですよね。みんながマジかって感じですよね。一番そうだと思うんですけど、普通の話します。みおりんさんがうちに泊まりに来たんですけど、川栄さんにも負けず、みおりんさんもちょっと足臭うんですよ。それだけど洗わないで私の布団で寝られちゃった時はちょっとマジかって思いました」

大島涼花「中学3年生の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私はこの前、美術のテストで50点満点のテストがあったんですけど、なんと45点を取りまして、自分頭いいな、マジかと思いました」

入山杏奈「高校3年生、17歳のあんにんこと入山杏奈です」

「私はですね、先日めちゃイケの学力テストのほうでほんとの1位を取らせてもらったんですけど」客、拍手

「ありがとうございます。その日ですね・・・」
高橋みなみ「なんだよ。自慢かよ」客w

「なんなんだよ」
入山杏奈「たかみなさんに比べたら自慢になるかなと思って」客、軽くw
高橋みなみ「素直でよろしい」
入山杏奈「それでですね、その日に握手会があったんですよ。オンエアの前に。で、すごいファンの人が私のことバカだと思ってたみたいで、あんにんのバカがバレないように心配してるよって言ってきたんですけど、その放送が終わった後のGoogle+のコメントにすごいみんな「あんにん絶対1位取ると思ってたよ」って書いてくれて」客w

「マジかって思いました」

佐藤すみれ「すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私はこの前、涼花と、あといずりなと3人でお買い物とかご飯に行ってたんですよ。そしたら2人がいきなり騒ぎ始めて、うるさい!って言い始めて、えっ?って、なんにも聞こえなくて、あ?と思ったら、モスキートーンが私に聞こえなかったんですよ。ほんとに。そういうの初めてだったので、すごい心に傷を負ったんですけど」客w

「でも、これからも若くフレッシュに、まだ10代なので、がんばっていきたいなと思いますので、今日もみなさんよろしくお願いします」

仲俣汐里「み~んな仲間だなかまったー。ハイ、AKB48チームAのしおりんこと仲俣汐里です」

「私はこの間あーやと初めて遊びに行ったんですけど、あーやはすごい身長が高いっていうのはみなさんが見てもわかると思うので、私もあーやに対抗して、ちょっとヒールを履いて、5センチぐらいのを履いてて、あーやと並んでもちんちくりんに見えないようにと思ってちょっと気合を入れて行ったんですよ。したら、あーやはそれを上回る10センチのヒールを履いてまして」客w

「なんかもうあーやと歩いてるとめっちゃあーやいろんな男の人に見られてるし、なんかもう私どうしよう、めっちゃちんちくりんだなと思って、あーやマジかと思いました」

中塚智実「チームAの隠し味、クリスこと中塚智実です」

「私はですね、素っ頓狂(すっとんきょう)って言葉あるじゃないですか。それをね、松井咲子ちゃんがね、「もう、すっとんきょんだよ」って言ったんですよ」
高橋みなみ「バーカ、バーカ」
松井咲子「違う違う。言うたよ。すっとんきょんだよねね」
高橋みなみ「違うよ。すっとんきょうだよ」
松井咲子「私の地域ではそうだったのかな?」
中塚智実「すっとんきょ『う』ですよね?」
伊豆田莉奈「すっとんきょうって食べ物ですか?」
高橋みなみ「ちゃうわ。マジか」客、軽くw
中塚智実「そんなこんなでほんとに、チームAにはそういうちょっと頭が弱い子がいっぱいいるんですけど」客w

「みんなちゃんと勉強して欲しいなと思います」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) ありがとうございます。17歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私はこの間チームBに昇格した大森美優ちゃんとちょっと私がどっちも研究生だった時なんですけど、喋ってたら、私たちの世代ってテレビ番組でやってた「なにからはじまる」っていうゲームあるじゃないですか。あの世代、超流行った世代じゃないですか」
松井咲子「待って待って。その世代の時、なんで私の目を見てくれないの?」客w

「一緒じゃん、世代」
小林茉里奈「ちょっと今さり気なくここ2コ飛ばし」
高橋みなみ「2コ飛ばし?」客w

「マジか」
小林茉里奈「なんですけど、その話になったら、「えっ?なんですか?それ」って言われて。ジェネレーションギャップ?と思って、マジかって思ったんですよ。だから、そのみゆぽんよりも若い涼花とかに今日訊いたら「えっ?知ってますよ」みたいに言ってたから、あっ、みゆぽんが知らないだけかと思って、またさらにマジかって思いました」
高橋みなみ「ダブルマジかだね」
小林茉里奈「ダブルマジかでした。ジェネレーションギャップじゃなくて良かったなと思います。やっぱ私もまだ若いので」

松井咲子「あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」

「私はですね、この前、家に入ろうとした時に家に鍵が掛かってたので、鍵を取り出したつもりがずっと電子カードって言うんですか? 電車に乗る。あれをずっと当て続けてて、マジかって思ったのもつかの間、今日ですね、そんな電車に乗ってここに来るまでにですね、その電子カードを当ててたはずが、ずっと、これぐらいのお菓子、スースーする、タブレット系の。あれをずっと当ててて」客、軽くw

「これはもう遂に私ヤバイなと思って。今日こそは早く寝ようと思いました」

高橋みなみ「燃える闘魂、燃える髪の毛、22歳になりました高橋みなみです」

「来ましたよ、今日が。どれほど月日待ったことか」客、軽くw

「もう鼻水出ちゃった。もう1ヶ月前になりますからね、自分の誕生日迎えてからやっとこの日を迎えることができてやっと歳を重ねることができたなと思っています。「マジか」ね。ちょっと前になっちゃうんですけど、後輩と一緒にカツ丼屋に行ったんですよ、私の好きな。某カツ丼屋に行って、すごい先輩面して、「やっぱこういうカツ丼屋食べてる時も美味しく食べてたら、業界の人とかに目に留まってCMとか来るからな」とかすっごい言ってたんです。そしたらちょっと強面の、けっこう柄シャツとか着てる方が来て、女性と一緒に。メンバーが「なんかあの人ちょっと怖いですね」って言って、私チラって見て。「あの人ね、清涼飲料水の人だから」みたいな、よくわからないウソをついたんですよ」客、軽くw

「だから美味しくこのジュース飲んでたらCMくるぜとかずっと、ほんとですか?とか言ってたら、仲のいい店主、こもりさんって言うんですけど、こもりさんが「みなみちゃん、ちょっと」って言われて。「なんすか?」「ご挨拶する?」って言ったんですよ。えっ?と思って。マジかと。ほんとに清涼飲料水の方かと思って。「えっ?マジすか?あの人ですか?」「うん。神田正輝さん」って言われたんですよ」
メンバーたち「えー?」
高橋みなみ「私、ずっと神田正輝さんちょっと小ばかにしてて」客、軽くw

「ガチでビックリしちゃって。その後、後輩よくわかんないんですよ。私突然こう角っこから出てきて、そこに直行して「AKBの高橋みなみです」とか言ってるから、後輩とかも「えっ?」みたいな、立ち上がってひとまず挨拶するんだけど、よくわかんないから「えっ? ほんとにそういう人だったんですか?」って言ったら「神田正輝さんだった」ってなって」客、軽くw

「すごいテンパリましたね」
松井咲子「そんなことあるんですね」
高橋みなみ「しかもその後、結局、私AKBのガチガセっていう番組、収録行かなきゃいけなくて、収録行ったら、「ということで本日のゲストです!」って言って出てきたのが神田正輝さんだったんです」客w

「うわー、マジか。これほんとに隣になった時「さっき一緒だったね」って言われて。ひとまず聞こえてはないと思うんですけど、そういう話は。聞こえてはないと思うんですけど、人を小ばかにしちゃいけないなって改めてね、思いましたね。はい、私のマジかエピソードでした」

伊豆田莉奈「今日はですね、ハマカーンの神田さんに考えていただいたキャッチフレーズをやりたいと思います」客「おー」

「ハイ、ウソだけど伊豆から来ました、埼玉県出身の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」客、拍手
松井咲子「ウケたじゃん、良かったじゃん」
伊豆田莉奈「やった、ウケた。朱里に「ウケさせてくださいよ、一発」って言われて、ウケて良かったです、すごい」
小林茉里奈「ウケた?」
伊豆田莉奈「ウケたってことにしといて、私のマジかっていう話は昨日タクシーに乗ろうと思ったんですよ。それでなんか来たんで、手出したら、そのまま行っちゃったんですよ。たぶん見た気がしたんです、それは。でも、間違えて行っちゃったのかなと思って、もう2台来たからもう1回こう大きく振ったんですけどまた行っちゃって、諦めて駅まで行ったら、その運転手さん2人とも休んでたんですよ。それでなんか、乗らせてくれなくて、ちょっと気まずかったんで遠回りして、ほかのやつに乗ったので、ちょっと素通りされてマジかと思って乗りたかったんでショックでした」

菊地あやか「笑顔の天使! スマイリンリンリン、19歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「マジかって思うことたくさんあり過ぎてて、逆に覚えてないんですけど。その中で選ぶとするなら、たかみなさんのやっぱりあれですよね、髪の毛が燃えた時のニュースに乗った時の私がもう「マジかマジかマジかマジか!」って言ってて」
高橋みなみ「ぶり返すなよ。いいやん、別にもう」
菊地あやか「もうほんとにそれがすごい衝撃的で」
高橋みなみ「もう一回忌迎えてんの、一応」客、軽くw
菊地あやか「それがやっぱり印象的で、自分の中でも」
高橋みなみ「私もビックリしたって。まさか髪燃えたぐらいでニュースになると思わない」
菊地あやか「めっちゃなってましたよね。その時ほんとマジかってどんだけ連発したかって話なんですけども、今日はね、ほんとに素敵な日なのでみなさん盛り上がってくれますか?」客「イェー!」

高橋みなみ「さー、ということで、本日のA公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニット曲の登場です。どうぞ」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.スカート、ひらり (田野優花・高橋朱里・川栄李奈・岩田華怜・渡辺麻友・大島涼花・森川彩香)
◆M06.純愛のクレッシェンド (中塚智実・佐藤すみれ・仲俣汐里)
◆M07.黒い天使 (伊豆田莉奈・入山杏奈・菊地あやか)
◆M08.天使のしっぽ (大島涼花・川栄李奈・高橋朱里)
◆M09.雨のピアニスト (小林茉里奈・高橋みなみ・松井咲子)
◆M10.ガラスのI LOVE YOU (森川彩香・岩田華怜・田野優花・渡辺麻友)


■MC
菊地あやか・仲俣汐里・大島涼花・高橋朱里・横山由依・伊豆田莉奈

佐藤すみれ「この中のメンバーの暴露話とか私だけが知ってるような秘密の話」

伊豆田莉奈「すみれさんのお題考えたって言うんで、すみれさんのこと言いたいなと思うんですけど。よく仲がいいんでお泊りとかすごいするんですけど、私の下着を付けたりとかするんですよ」客、反応

「サイズちっちゃいとか言って」
メンバーたち「ヤダー」
伊豆田莉奈「すみれさんそうやって文句をつけて、私の下着が小さいと」
佐藤すみれ「いや、あのね、仲良しだもんね」
伊豆田莉奈「全然平気ですよ」
佐藤すみれ「もう、どうすんだ、こりゃー。ほんとですよ。でも私のも試着したりとか、お互いに家族みたいなので、NGが無いっていうんですか? NGが無い関係なんですね」
菊地あやか「けっこう聞いてるみなさん顔がニヤケてるからね」
佐藤すみれ「ひいたりしてないですよね? でもそんな感じで」
伊豆田莉奈「仲良しな感じです」

大島涼花「これは朱里さんなんですけど。何回か朱里さんのお家に泊まりに行った時にホットケーキを毎回作ってくれるんです」
高橋朱里「そうなんです。めっちゃ美味しいんです」
大島涼花「チームAの一部のメンバーの中で朱里さんのホットケーキちょっと有名で」
高橋朱里「そうなの。めっちゃ美味しいんですよ。めっちゃモチモチ。たぶん私すごい勉強してるから、ホットケーキについて」
大島涼花「なんですけど、実はそのホットケーキが美味しい理由は朱里さんの腕とかじゃなくて、粉がモチモチホットケーキっていう」客、反応
高橋朱里「違います違います」
菊地あやか「言っちゃいましたね」
高橋朱里「私の腕ですよ」
菊地あやか「でも言っちゃってるよ、けっこうクソガキさんが言ってるけど大丈夫?」
大島涼花「モチモチホットケーキっていう粉みたいな」
高橋朱里「名前はモチモチホットケーキだけど。そうなんです。モチモチになるんです」客、軽くw
メンバーたち → 軽くw
佐藤すみれ「牛乳じゃなくて、水でももうできちゃうよ、みたいなやつ?」
高橋朱里「牛乳ですね」
佐藤すみれ「それはちゃんとやってるんだね」
高橋朱里「でも、めっちゃモチモチなんだよね。。」客w
菊地あやか「そういうのを使ってるからでしょ?」
高橋朱里「さらに私の腕が」
菊地あやか「愛情ってことで」

高橋朱里「私いいですか? 菊地さんはほんとに優しい」
メンバーたち「えー?」「言っちゃえ言っちゃえ」
高橋朱里「言っちゃっていいですか? わかります? 優しさっていうのは「朱里大丈夫?」とか、そういうお姉ちゃん的な優しさっていうのがAKBメンバーでは多いじゃないですか。姉妹みたいな。菊地さんはお兄ちゃんなんです」
菊地あやか「いやいやいや、おかしいでしょ」
高橋朱里「さりげなく「無理すんなよー」とか」
佐藤すみれ「元ヤン?」客w
高橋朱里「私すごい切羽詰ってて。そしたら菊地さんが通りすがりに「無理すんなよー」って」客w
メンバーたち「言い方もね」
菊地あやか「ウソでしょ?」
高橋朱里「言ってますよ。ほんとに優しくて、すごいほんわかしちゃって、気持ちが。だからいつも切羽詰ってる時、菊地さんに近寄るんです」客、軽くw
菊地あやか「いつでも来てください」

佐藤すみれ「私は、無いよ」
伊豆田莉奈「いい人ぶって」
菊地あやか「じゃ~私先言っちゃうよ。ちなみに朱里なんですけど。あのね、すみれと私の名前を間違えるのはやめて欲しい」
高橋朱里「いやいやいや」
菊地あやか「よく私に「すみれさん!」って」
佐藤すみれ「おかしいわ。「菊地さん」って言うんですよ」
高橋朱里「違います、なんか、似てません?」
菊地あやか「どこも似てないから、実際」
高橋朱里「最近さらに似ちゃってて」
佐藤すみれ「海外、この間シンガポールに行ったんですけど、そこで2人が似てるって言うから「じゃ、すみれさんとあやかさん前に出てきてください」みたいな感じになっちゃって。前に出て2人で写真撮られちゃって。似てないのに。たぶんどっかの新聞かなんか載っちゃってるよね」
菊地あやか「結論かわいいから許しちゃうんですけども、いつも」
高橋朱里「そうやってー。お兄ちゃん」
菊地あやか「お兄ちゃん違いますから。というわけで、いろいろ暴露したんですけども、こんな私たちをもっと好きになっていただけたらすごい嬉しいと思います」


◆M11.RIVER
◆M12.孤独なランナー
◆M13.ファースト・ラビット


■MC
松井咲子「ここではですね、メンバーに今日の公演の感想を言ってもらいたいと思います」

川栄李奈「今日はすごくたかみなさんのうちわを持ってる方やライトを持ってる方や、すごいほんとにキレイだなと思いました」
松井咲子「盛り上がっていただいて。あれですもんね、たかみなさんユニットの時、みーなみみーなみ みなみみーなみ」
高橋みなみ「そうそう、ビックリした。そんな「みなみ言う?」と思って」客w

「ありがとうございます。すみません、ほんとに嬉しいです」

松井咲子「朱里はどうでした?」
高橋朱里「私ですか? まぁ、そうですね・・・」
高橋みなみ「ちょっと待ってください。あのね、みんなやっぱり最初の「マジか」のMCからやっぱりすごい気になってることがあるんよ。あれが一番マジかのはずなのになぜ言わなかったのかずっと思ってるんだけど、それは大丈夫なのかな?」
高橋朱里「(右目眼帯) 似合ってますか?似合ってますか?」
高橋みなみ「めっちゃ似合ってる。めっちゃかわいいわ」
高橋朱里「なんとですね、夜のほう、夜に」
高橋みなみ「夜のほう?」客w
高橋朱里「違いますよ、普通に寝ぼけててですね、棚にですね、目の上をですね、ぶつけてしまいまして」
高橋みなみ「けっこうダサイね。そういうこと?」
高橋朱里「こんな感じになっちゃったんですけど、すぐ治るんで、これで「天使のしっぽ」をやらせていただきました」
高橋みなみ「なんかかわいかったよ。眼帯に猫耳っていうのが、新しいキャラクターみたい」客、軽くw
高橋朱里「ほんとですか? じゃ~、良かった。これから誰か1人そうします?」
高橋みなみ「ちょっとやめようか」客、軽くw
高橋朱里「すみません、早く治すんで」
高橋みなみ「早く治ることを願っております」

渡辺麻友「私はですね、最初幕開けた時からもうファンのみなさんの温かみって言うんですか? 温かさがなんかバーってすごい伝わってきて、MCとかでも、そんなおもしろいこと言わなくても笑ってくださったり」客w

「すごい温かいお客さんが今日たくさんいらっしゃってるんだなと思って。やっぱりね、たかみなさんが温かいお方だから、ね」客「おー」 → 拍手
高橋みなみ「ありがとう」

松井咲子「そんな温かいたかみなさんどうですか?」
高橋みなみ「温かいたかみなさんって言われると・・・」客、軽くw

「でもやっぱり嬉しいですね。なんか幕開けた時、自己紹介で、もう1ヶ月経ってるんですよ、自分の誕生日が。でもなんかどっか、なんか歳取った気しないなと思ったら、あっ、生誕祭まだだったんだなと思って。今日改めて、1つ歳を取ったなっていう風に思いましたし、なんかみなさんがすごくほんとに、麻友が言ったように温かく迎えてくださっていることがとても嬉しいなっていう風に感じました。たぶんね、みんなの話で笑ってるのは、私の話でちょっと慣れてるからだと思うんだよね。そう、たぶんそうだと思うんだよ」
渡辺麻友「そういうことですか?」
高橋みなみ「たぶんね、たかみなの話はあんまおもしろくないんだけど笑っとくかみたいなクセがたぶんみなさんに。そうだよ」
渡辺麻友「そういうことなんですね」
高橋みなみ「そういう笑顔だから、みんなの笑顔は」
渡辺麻友「ウソの?」客、軽くw
高橋みなみ「そう。ウソのじゃない。きっとみんな楽しんでくれてると思うんだけど、やっぱそういうね、ハードルがちょっと下がってる分、どんな話も楽しく感じるっていうね。相乗効果っす」
渡辺麻友「ハッピーですね」
高橋みなみ「ハッピー、ハッピーだ。。」客、軽くw → 拍手
メンバーたち「優しい」
高橋みなみ「優しいだろ? 私のファン優しいんだよ。ちょっとごめん。まとめられなくなったから咲子よろしく」
松井咲子「でもね、ほんとにまとめ難いですよ」客w

「そんなね、楽しい時間ももうあっという間に終わってしまうということで、続いての曲が最後の曲となります」客、え~

「私も嫌なんですけどしょうがないんです。この曲はですね、AKB48とても大事にしていた曲です。最後に聴いていただきたいと思います・・・。大丈夫かな?」
高橋みなみ「なんか、未来のAKBが通った」
松井咲子「ビックリした」
高橋みなみ「ビックリした。なんか、もうサプライズかと思った今。なんかちっちゃい子がさ、なんか戸賀崎さんのあのちっちゃいメモとか持ってきてくれたのかと思った」客w

「今マジでごめん。たぶん、オンデマンドで見て欲しいんだけど、私すげー顔したよ、今。あー、怖かった今。ちっちゃい天使が小悪魔に見えた」客w

「ビックリした」
松井咲子「でもね、そうやって小さい子から幅広い世代で愛されてるのはすごく嬉しいですよね。というわけで、最後の曲いきたいと思います。みなさんも一緒に歌ってくれたら嬉しいです。それでは聴いてください。桜の花びらたち」


◆M14.桜の花びらたち


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」メンバーたち捌ける


■アンコール
有志の方「今日は1ヶ月過ぎてしまいましたが、4月8日に22歳を迎えた高橋みなみさんの生誕祭です」客、イェー!&拍手

「みなさん、ここは1つ、みなみコールでアンコールお願いします」客、イェー!&拍手


「みなみ」コール



◆EN01.ポニーテールとシュシュ
◆EN02.Only today


高橋みなみ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

# 高橋みなみ アンコール2曲紹介

「新生チームAとして今までみんなで活動してきました。これから春の人事異動という新しいものも始まりまして、きっと1回1回の公演がこのメンバーでできるすごくすごく大切な時間になると思っています。ですがやっぱり歩みを止めるわけにはいかないので、これから、各それぞれが成長できるようにみんなで力を合わせてがんばっていきたいと思っています。どうぞこれからもAKB48の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ「ありがとうございます。それでは続いてが最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます」客、軽くw

「最後なんですけれども、すごくみんなで盛り上がれるナンバーなので、一緒にぜひ楽しんでください (サイリウムの音がボキボキと)」客w

「私は待つ女です」客w

「すみません、さっきもね、桜の花びらたちの時もポキポキっていう音が聞こえて、待ってたんですけど。この音いいですよね、すごく。みなさん準備はいいですか!?」客「イェー!」

「それでは最後の曲です。聴いてください。AKB フェスティバル」


◆EN03.AKB フェスティバル


渡辺麻友「本日はご来場いただき本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大島涼花「そして、新たな震災復興応援ソング「掌が語ること」は私たちにできること、子供たちを笑顔にすることという想いを込めて、2013年も被災地への支援活動を継続していくというAKB48グループとしての意思が込められております」

岩田華怜「この曲をたくさんの方々に聴いていただくことで、被災された方々への想いを繋げて、世界を1つにしたいという想いも込められています。みなさんからもご賛同いただければ幸いです」

高橋みなみ「それでは聴いてください。掌が語ること」


◆EN04.掌が語ること


■高橋みなみ 生誕祭
渡辺麻友「ありがとうございました。掌が語ることを聴いていただきました」

菊地あやか「そして、AKB48グループは「誰かのために」プロジェクトによる募金活動をしています。AKB48公式ホームページにて、ご案内してますので、みなさんご協力よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 小林茉里奈 ハイタッチ&選抜総選挙アピールコメント上映案内

「私たちの選挙への意気込みをどうぞご覧ください。よろしくお願いします。それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の」バック
渡辺麻友「ちょっと待った!!」客、拍手

「今日は4月8日に誕生日を迎えた高橋みなみさんの生誕祭です!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

渡辺麻友「たかみなさん、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア たかみな ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

高橋みなみ → ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)
メンバーたち「すごい」
高橋みなみ「22歳の肺活量よ」客、軽くw
渡辺麻友「衰えを知らない肺活量が」
高橋みなみ「そうやで」
渡辺麻友「おっ、こんなところに」ケーキの下から手紙を取り出す(客、おー)
高橋みなみ「あかんって」
渡辺麻友「とある方からメッセージが届いておりますので、読み上げたいと思います」

「たかみなさん、ハッピーバースデー。私は卒業しましたが、AKBに入れたこと、たくさんのことを学べたことは1期生のみなさんがいたからだと思っています。感謝しています。本当にありがとうございました。チームAみんなで素敵なチームにしてください。萌乃より」客、おー&拍手

「萌乃ちゃんがメッセージを送ってくれたんですけれども。あれっ?」客、おー

「こんなところに」ケーキの下から手紙を取り出す
高橋みなみ「そんなことある?」
渡辺麻友「なんとまだまだメッセージが届いておりますので、読み上げたいと思います」

「たかみなさん、お誕生日おめでとうございます。たかみなさんは気づいてないと思われますが、私はたかみなさんのこと好きやし、みんなが言っているほどトークとかすべってないです。一緒にがんばっていきましょう。たかみなさん、大好きです。小谷里歩より」客、拍手

「りぽぽが今日公演に駆けつけられなかったりぽぽから。そして、まだあります。読ませていただきます」

「たかみなさん、お誕生日おめでとうございます。本当に人間として尊敬しています。そんなたかみなさんと出会えたことだけでもAKBに入った意味があるぐらいです。自分のこともしっかりしているし、メンバーのことも考えてくれているたかみなさんみたいな人になりたいです。またご飯に連れて行ってください。おめでとうございました。横山由依より」客、拍手

「そして」客、おー

「読み上げたいと思います」

「みなみへ。お誕生日おめでとう。みなみの今年の誕生日、楽しかったね。みなみには感謝しても仕切れません。私はいつもあなたに助けられてきました。正直、チームAにみなみがいてほっとした。私にはキャプテンの資格も無ければなれない。でも、みなみに甘えるのが嫌だった。私がみなみとチームAのことで泣きながら話し合ったよね。みなみも相変わらずの頑固で(笑) でも2人の気持ちは一緒。チームAを素敵な最高のチームにすること。今年の誕生日にもうちょっとがんばっていこうと思うって言ってくれて安心しました。チームA、素敵な最高のチームにいつするの? 今でしょ!」客、軽くw

「みなみ、おめでとう。篠田麻里子より」客、拍手

「今日公演に駆けつけることができなかったチームAメンバーの3名が」
高橋みなみ「贅沢過ぎるね。ありがとうございます」
渡辺麻友「メッセージを送ってくれました」

菊地あやか「そしてたかみなさん、私からも手紙があります」
高橋みなみ「なんで? 何これ?今日どうした。どうしたの。いや、あかんって。もう(涙腺)崩壊してるよ。ありがとう」

菊地あやか「たかみなさんへ。お誕生日相当過ぎましたが、改めてお誕生日本当におめでとうございます。同じチームAになってからたくさんたくさん話すようになりました。一緒のチームになれたことが本当にすごく嬉しいです。これからのチームAももっと素敵なチームにしていきたいし、もっと最強のチームにしていきたいと思っています。たかみなさんがいない日とか、ちゃんと私たちがまとめて引っ張っていけるようにもっとがんばります。たかみなさん、麻里子様もいるチームAは任してください。これからもチーム尾木のほうでもどうぞよろしくお願いします。たかみなさん大好き! 菊地あやかより」客、拍手
高橋みなみ「ありがとうございます。ありがとう」

菊地あやか「そして、あんにんからも」
高橋みなみ「なんで? どうしたの。どうした、今日これ。私を殺す気やな」客、軽くw
入山杏奈「はい、読みます」

「たかみなさんへ。今回の組閣でチームAになって、周りが先輩ばかりで、毎日が緊張だった私にとって、一番話しやすい先輩はたかみなさんでした。たかみなさんから話しかけてくれて、たくさんのアドバイスをしてくれて。たかみなさんがくれた「もっと自信を持っていいんだよ」という言葉は私には魔法の言葉のようでした。たかみなさんは総監督という立場でみんなよりもたくさんの何かを背負っていると思います。でも、総監督じゃなくてもたかみなさんはたかみなさんだと思います。自分でどんどん背負うものを増やさないで、たまには周りにいるメンバーを頼ってください。お誕生日おめでとうございます。入山杏奈より」客、拍手

渡辺麻友「あんにんから普段たかみなさんに直接なんか言葉を伝えることはあんまりないと思うんですけれども、そんなあんにんもメッセージを書いてくれました」
高橋みなみ「ありがとうございます。幸せです。とっても」
渡辺麻友「そして、実はなんとですね、今日は実はチームAメンバー全員がたかみなさんにメッセージを書いてきているんです」
高橋みなみ「えっ?マジすか」
渡辺麻友「どどん」

# 上手袖よりメッセージを手にした岩田華怜が登場

渡辺麻友「全員書いてきているんですけれども、ちょっとお時間がかなりかかってしまうということで、これはぜひ後でごゆっくり」
高橋みなみ「ありがとう。宝物だわ。ありがとうございます」
渡辺麻友「メンバーみんなのたかみなさんへの想いが込められています。ぜひ読んでください」メッセージを手渡す(客、拍手)
高橋みなみ「ありがとうございます、本当に。嬉しいです。ありがとうございます」
渡辺麻友「たくさんのメンバーからのメッセージが送られましたが」
高橋みなみ「すごく嬉しいです。なんて言うんだろうな。悩むこともたくさんあるし、総監督が嫌で嫌で仕方なかった時もありました。組閣して、総監督って名前がすごく最初おもしろくて、何それ!?って言って、みんなに「そうちゃん」って言われることが最初はとっても嬉しかったです。東京ドーム2日目に自分のソロデビューも決まって、あーこれは何か新しい何かが始まるんだなって、すごく思ってました。でも、時間が経ってみれば、経つごとに、なんて苦しいポジションなんだろうって思いました」

「チームAのもともとキャプテンで、すごくそれが嬉しかったし、AKBというグループが好きで、何かやっていることが、何かグループのために1つでもなっているならと、ずっと思ってました。その働きがチームAのキャプテンというよりも全体のキャプテンっていう風に、きっとスタッフさんたちがみんなで思ってくれた結果、私は総監督になりました。嬉しかった。でもすごく重く感じました。自分が好きでやっときたことじゃなくて、何か違う、これをやりなさいという言葉が勝手に聞こえてくるような気がしました。自分の範囲外だって思うこともたくさんあります。私はメンバーなのかどうか、スタッフなのかなって。私はこれをやるためにAKBに入ったのかなって、正直すごく悩みました。仲間もどんどんいなくなって、同期の子もいない。近い期の子もいない。私の居場所は、私の好きなAKBはなんだったんだろうって、すごく思ったから、卒業っていう言葉がすごく自分の中でいっぱいいっぱいぐるぐるした時期もありました」

「正直総選挙も自分の中で出ないはずでした。もう去年からずっと思ってました。俯瞰で見ていきたいなって。中にいることがどれだけ苦しいかって。でも、自分がやってきた言葉に嘘をつきたくないから、私は参加することに決めました。ずっと「努力は必ず報われる」って言って、みんなにいっぱいネタにされるけど、やっと報われたことが1つでもあって、それを絶対今年は壇上で言ってやろうって思いました」

「辛いこともたくさんあります、総監督になって。でも、嬉しいこともたくさんあります。AKBにいて、得られるものはすべて全部感じてやろうと思いました。きっとこんな大所帯の女の子のグループをまとめることなんて、この全人類の中で、きっと私ぐらいしかいないなって思ったから、このかけがえのない時間を大事にしようと思いました。そして少しでも何か、この子たちに残してあげれるものがあるなら、何か残していきたいと思いました。そして、私はこの劇場が大好きです。だから、まだ、ここにいさせてください」

「自分のやりたいことは明確で、ソロデビューもさせていただいて、違う世界も見てきました。ソロライブすごく楽しかったです。でも、武道館のライブも最高に楽しかったです。私は歌うことが好きです。そしてこの仲間がとても大好きです。そして、このAKBを支えてくださるスタッフとファンのみなさんが大好きです。だから、もうちょっと22歳、AKBとして、いさせていただければなと思います。これからも体はちっちゃいんですけど、みなさんが言ってくれている大きな心でがんばっていきたいと思っています。本日は本当にありがとうございました」客、拍手

「これ(メッセージ)嬉しいね。これめっちゃ嬉しいもん。ありがとう」

渡辺麻友「今日こうして劇場に来て、お祝いをしてくださいましたファンのみなさまにひと言お願いします」
高橋みなみ「本当に本日は、私のことだけ応援してくださってる方じゃないんですけど、ほんとにまずこの劇場に足を運んでくださったこと、とても感謝しています。ありがとうございます」客、拍手

「もうここでお祝いしてもらうことは8回目になるのかな? あー、もう8年も経つんだなと思ったら、すごく不思議な気持ちになります。でもすごく嬉しいし、すごく幸せです。ここで見る景色は何も変わってないなと思います。変わったのはその柱に貼ってあるピンクのテープぐらいで。変わらず在り続けることってすごく大変だと思うんです。いろんなことが変わるし、いろんな時が流れるし。でも、私はそこで変わらずに、トンと足を据えて、腰を据えて立っていたいなっていう風に思いました。こうやってまっすぐ芯が通っていられるのも、応援してくださるみなさんがいるからです。ほんとにいろいろご迷惑だったりとか、心配とか、いろいろさせてしまうけど、その分みなさんに笑っていただけるようにこれからも精進していきたいなっていう風に思っています。本日は本当にありがとうございました」客、拍手

「ありがとうございます」

渡辺麻友「いやー、たかみなさんもほんとに、なんですかね、今回チームの組閣でたかみなさんと初めて同じチームになったというメンバーもたくさんいると思うんですけれど、私もそうなんですけど、こうして同じチームになると一緒にいる機会もたくさん増えてきて、いろんなことをお話することもたくさんあったんですけど、やっぱり本当にメンバー1人1人のことをしっかり考えてくださっていて、本当に、どうしてこんなに優し過ぎるんだろうと」
高橋みなみ「w 優しくないよ。抜けてるとこいっぱい抜けてるからね」
渡辺麻友「そこも、素敵です」客、軽くw

「そこを含めて、すべてが本当に、なんですかね、私たちもまだまだ頼りない後輩かもしれないですけれども、たかみなさんの支えにしっかりなれるように、これからも後輩メンバーもみんなで一緒に、たかみなさんと一緒にがんばっていきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いします」
高橋みなみ「よろしくお願いします」客、拍手
メンバーたち「よろしくお願いします」

# ケーキ片付け

高橋みなみ「これ後で読ませていただきます」

「まつ毛取れてんな、おれ」客、軽くw
渡辺麻友「それでは最後の挨拶をたかみなさんお願いします」

# 手繋ぎ挨拶
高橋みなみ「せ~の」バック
メンバーたち「せ~の」前進お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:Ruby)

メンバーたち「大好き」「イケメン」
高橋みなみ「イケメン? イケメンはまた違う話になってくるからね」

「ありがとうございます、ありがとうございました」一礼してから、上手袖へ捌ける

# 公演終了


■AKB48 32ndシングル選抜総選挙アピールコメント
・AKB48チームB 柏木由紀
・AKB48研究生 岡田奈々
・元AKB48/元SDN48 大堀恵
・AKB48チームA 佐藤すみれ


■ハイタッチお見送り
ロビーにてメンバー全員と1人ずつ (16歳未満不参加)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
5月10日(金)「篠田チームA」公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 高橋みなみ&渡辺麻友

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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