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説教ババァ 沖縄でバカンス中 (2013/03/28、チームM)

NMB48劇場 / チームM 1st「アイドルの夜明け」公演

◆出演メンバー
チームM → 東由樹・沖田彩華・川上礼奈・木下百花・小柳有沙・高野祐衣・谷川愛梨・三田麻央・村上文香・村瀬紗英・矢倉楓子・山岸奈津美・山本ひとみ・與儀ケイラ

研究生 → 中川紘美・三浦亜莉沙

■開演
◆M00.overture (NMB48 ver.)
◆M01.アイドルの夜明け
◆M02.みなさんもご一緒に
◆M03.春一番が吹く頃
◆M04.拳の正義


■MC (自己紹介)
村上文香「みなさんこんばんは」
みんなで「NMB48チームMです」客、拍手

# 村上文香 序盤4曲紹介

【1列目 上手側から】
村瀬紗英「1・2 (さえ!) 2・2 (さえ!) 3・4がなくてもやっぱり (さえー!) ありがとうございます。大阪府出身、高校1年生、15歳のさえぴぃこと村瀬紗英です」

「今日はお昼ご飯をオシャレなところで食べたので、この公演ではオシャンティーに大人っぽくいきたいと思います」

山本ひとみ「あんまり見つめないでね。ひとみの瞳から みんなの瞳にひとみビーム! ビビビビビ!」
メンバーたち「わー」客「ビーム返し!」
山本ひとみ「ビーム返し返し。はい はい・・・」
メンバーたち「忘れてた」
山本ひとみ「恒例化にさせようと思ってたんですけど、今日でやめようと思います」客w

「ありがとうございます。大阪府出身、中学2年生、14才、ひとみんこと山本ひとみです」

「今日はいつもより心拍数がバクバクしておりまして。バクバクしておりますので、今日はみなさんにそのバクバクの気持ちをお届けしたいと思います」
メンバーたち「苦笑いやんけ」「テンテンテン」「全然ウケてないんだが」
高野祐衣「がんばろう、ひとみ」
誰か「落ち込んでる」

矢倉楓子「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) みんな フーフーだよ (フー) ありがとうございます。大阪府出身、高校1年生、16歳のふぅちゃんこと矢倉楓子です」

「公演の公演もひとみんのテンションボコボコに負けないぐらいテンション高くいきたいと思います。ごめんな」
山本ひとみ「ふぅちゃんいっつもパクるからな」
矢倉楓子「ひとみよりウケるから」
山本ひとみ「著作権があるからって言ってるやろ」客、軽くw

村上文香と言えば~?(や~!) と言えば~? (か~!) と言えば~? (あやか~!) ありがとうございます。今日もみ~んなの笑顔にあやかりたい、兵庫県出身、大学1回生、19歳のあやちゃんこと村上文香です」

「今日はみなさんにお知らせがあるんですけど。あの、今日学校に成績を取りに行ったんですよ。そしたら、2年生になれることになりました!」客、拍手
木下百花「ババァにまた一歩近づいたね」
村上文香「おめでたいから。2年生になれて嬉しいことですからね」
木下百花「めでたババァやな」
村上文香「なんて?」
木下百花「めでたババァやな」
村上文香「なんでそれ嬉しそうに言ってくるの?こっちに。ということで今日はグングン成長していきたいと思います」

三浦亜莉沙「ありりんレシーブ! ありりんトス! みーんなのハートにありりん (アターック!) ありがとうございます。兵庫県出身 高校1年生 16歳のありりんこと三浦亜莉沙です」

「あの大量にあった春休みの宿題がやっと終わって、めっちゃ開放的な気分なので、今日は最後まで弾けていきたいと思います」

山岸奈津美「春・夏・秋・冬 どの季節が好きですか? (なつー!) ありがとうございます。大阪府出身、高校3年生、18歳、なつみんこと山岸奈津美です」

「最近チョコレートを2箱食べるぐらいめっちゃ嵌ってるんですけれども、今日はみなさんがなつに嵌ってくれたら嬉しいなと思います」
メンバーたち「かわいい~」
木下百花「か~わ~い~い~」
メンバーたち「ウザイ」「こわっ」

山岸奈津美「次はゆきつんです。どうぞ!」
メンバーたち「よろしくー」

# 1列目メンバー捌ける


【2列目 上手側から】
東由樹「元気経由スマイルゆき 東へゆきまーす。みなさんもゆきますか? (ゆきまーす!) ありがとうございます。兵庫県出身 高校2年生 17歳、ゆきつんこと東由樹です」

「今日はですね、高野祐衣ちゃんにですね」
メンバーたち「おっ」
東由樹「ご飯を食べてたら食べ過ぎとかめっちゃ注意されてですね」
メンバーたち「怒ってる怒ってる」
高野祐衣「だってね、ダイエットするから今日はささみだけやねんって言いながらね、お弁当のお肉とコンビニで買った焼き鳥と、あとありぃちゃんにから揚げもらってたんですよ」
東由樹「もらってないもらってない。から揚げもらってないけど」
高野祐衣「本気なりなよ。本気なってるから」
東由樹「そう、だからちゃうやん。白米の変わりにささみにしようと思っただけで」
誰か「ムキになるなよ」
東由樹「ガチで食べさせて」客、軽くw

「ダイエットはします」
木下百花「スクスク育って、食べてね」
東由樹「そうしようか」
木下百花「そのままね、胸も育ってね」
沖田彩華「やっぱりそこか」
東由樹「ということでですね、今日はこんな食べ物のことは考えずに、今日ははっちゃけたいと思います」

中川紘美「みーんなのパワーを笑顔に変えて へーんしん! 笑顔ライダー! ありがとうございます。大阪府出身、高校3年生、18歳のひろりんこと中川紘美です」

「私、すごいお腹がかわいくないって言われるんですよ。けっこう線が」
メンバーたち「割れてる」「バリバリやもんな」
中川紘美「だから、お腹はかわいくないんですけど、パフォーマンスではかわいくいきたいと思います」
木下百花「か~わ~い~い~。ちょっと見させて」
中川紘美「ヤー」逃げる
高野祐衣「(木下)めっちゃ怒ってるやん」
中川紘美「後でね、後でね」
木下百花 → ニヤッ

與儀ケイラ「やり難いわ。夢と希望の国ケイランドへようこそ! 笑顔の扉をひら~け ひら~け (ひらケイラ~!) ありがとうございます。大阪府出身、中学1年生、13歳のケイラこと與儀ケイラです」

「今日は沖縄のお土産でメンバーみんなに紅芋タルトをプレゼント、お土産買ってきててんけど、家に今日はちょっと忘れちゃって、自分的にショックだったんですけど、今日はこんなことも忘れて」
高野祐衣「忘れていいの?」
與儀ケイラ「今度持ってくるからな」
高野祐衣「今日は楽しみたいと思います」

木下百花「ハイ! 行くよ」客w

「リンゴかミカンかやっぱりももか! 木の上よりも木の下が好き。兵庫県出身 16歳 今日は壇蜜さんの写真集を見てきました」客w

「だからとっても満タンです。よろしくお願いします!」

「(下手側へ行き)壇蜜さんは好きか!?」客「イェー!」

「(上手側へ行き)壇蜜さんは好きか!?」客「イェー!」

「おっぱいは好きか!?」客「イェー!」
三田麻央「なんでみんなおっぱいのとこだけ大きくなるの?」
木下百花「仲間仲間。よろしくお願いします。おっぱい同盟」
沖田彩華「女性の顔見てください、百花」
誰か「ひいてるから」
高野祐衣「あなた女の子やからね。忘れたらあかんで」
木下百花「すっごいうつむいてる」客w

川上礼奈「香川のうどんはチャンピオン! あなたの具材はれなぴょん! うどんの都、香川県から来ました、宇宙一かわいいうどんの国のお姫様、れなぴょんこと川上礼奈です」

「今日はですね、アニメの見過ぎでうどんくんに無視されるんですよ、私」
高野祐衣「うどんくん生きてないよ」
川上礼奈「生きてるから。なので・・・」
# 木下百花など周りのメンバー遠ざかる(客w)
川上礼奈「今日はメンバーにもファンのみなさんにも無視されないようにがんばります」
# 2列目メンバー、川上が言い終わる前に捌ける
川上礼奈「悲しい」
沖田彩華「れなぴょん、私は味方やからな。れなぴょん、おこおこ?」
川上礼奈「もう、れなぴょん、おこおこおこ・・・」
高野祐衣「言っていいですかね?」客w
川上礼奈「さようならー」

# 捌ける


【3列目 上手側から】
沖田彩華「みなさん起きてますか? (おきたー!) ありがとうございます。広島県から、あ~ぽん!ってやってきました、あ~ぽんこと沖田彩華、17歳です」

「今日はですね、「アイドルの夜明け」公演の初日を迎えた時の髪型にしたんですよ。そう、だから今日は初日を忘れずに最後までがんばりたいと思います」

三田麻央「きゅんきゅんきゅん みーんなの胸がきゅん やっぱりー? (まおキューン!) ありがとうございます。大阪府出身、高校2年生、17歳のまおキュンこと三田麻央です」

「今日は大好きな愛梨ちゃんがいるのと、あと、今日私の大好きなメガネをかけてる方がいっぱいいるので、私今日テンションすごいんですけれども」
高野祐衣「危ない、みなさん」
三田麻央「みんなメガネ似合ってる。ということで、今日はテンションアゲアゲでいきたいと思います。よろしくお願いしまおキュン」
沖田彩華「いっつもこんなん?」
谷川愛梨「いつも以上にヤバイ」
沖田彩華「いつも以上? すごいな」

谷川愛梨「愛と平和を守るため 谷の底からやってきた! 愛の救世主 (あいり!) ありがとうございます。大阪府出身、高校2年生、17歳のあいりこと谷川愛梨です」

「みなさん、ただいま!」客「おかえり」

「ちょっと心配かけてごめんなさい、足。でももうグッド。もういい感じです。しかも今日はむちゃくちゃテンション上がってます。しかも公演前にですね、愛菜さんとメールしてて、あいにゃん波動砲パワーをたくさんもらったので、今日はこの公演でたくさん放出していきたいと思います」

小柳有沙「それってあり?なし?あり?ありぃ?どっち? (ありぃ!) ありがとうございます。兵庫県出身、17歳、ありぃこと小柳有沙です」

「聞いてもらったらわかると思うんですけど、私、花粉症で、ごっつ鼻声なんですわ。辛いんですね。これに、マスクするじゃないですか。あれ、息できなくなっちゃうのね、有沙。でもしないといけないじゃん、一応芸能人やから」
メンバーたち「一応」「あなたは芸能人よ」
小柳有沙「あっ、芸能人? じゃ~、その芸能人らしいパフォーマンスを今日はしたいと思います」
高野祐衣「花粉症どこ行った?」
小柳有沙「そうだね」

高野祐衣「まばゆい光に包まれて、かわゆいゆいをおすそわけ (おおきにー!) ありがとうございます。大阪府出身、19歳のゆいぽんこと高野祐衣です」

「木下は女の子が大好物のはずなのに、私にだけめっちゃ当たりきついんですよ。だから、なんか私、曲中にイェーみたいなしに行っても変な顔されるんで、またそういうとこ出てくると思うんで、みなさんそういうとこにも今日は注目してみてください」

谷川愛梨「チームMの魅力がた~っぷり詰まったチームM 1st「アイドルの夜明け」公演、次からはユニット曲をお楽しみください」
沖田彩華「あー! 東の空が明るくなってきたよー!」
みんなで「アイドルの夜明けだー!」

# 3列目メンバー捌ける


◆M05.残念少女 (山本ひとみ・矢倉楓子・三浦亜莉沙)
◆M06.口移しのチョコレート (村瀬紗英・村上文香・山岸奈津美)
◆M07.片思いの対角線 (中川紘美・與儀ケイラ・東由樹)&BD
◆M08.天国野郎 (木下百花(学ラン)・三田麻央(ロリータ)・小柳有沙(水平)・川上礼奈(?))&BD

川上礼奈「はーい、うどんの国のお姫様、れなぴょんです。最近私、うどんくんとケンカをしてしまったんです。うどんくんに夢中じゃなくて、アニメに夢中になり過ぎちゃって。でもやっぱりれなぴょんの一番はうどんくんです」
みんなで「天国野郎!」

◆M09.愛しきナターシャ (高野祐衣・谷川愛梨・沖田彩華)


■MC
高野祐衣・谷川愛梨・沖田彩華

谷川愛梨「本家の脱ぎます。見したるわ。脱ぎます(毛皮のコートを脱ぐ)」客、ひゅ~
客「あ~ぽんも脱いで」「ゆいぽんも」
谷川愛梨「ゆいぽん、じゃなくてあ~ぽん」
沖田彩華「脱ごっか? じゃ~私も、脱ぎます」毛皮のトップスをチラっとめくる
高野祐衣「脱いでいい?」
谷川愛梨「そこはアウト」
沖田彩華「顔がアウトね。その脱ぐ時の顔が」
谷川愛梨「壇蜜さんみたいになっとったで」
高野祐衣「でもこれ木下にウケへんで、祐衣の」客、軽くw

「全然あかん」

# 沖田彩華 ユニット曲5曲紹介

「みなさん、声出てますか!?」客「イェー!」
谷川愛梨「てっぺんとったんで!」
高野祐衣「気合入ってんなー」
谷川愛梨「久々過ぎて」

高野祐衣「今日のお題なんですけど、愛梨が久しぶりということで、お題を決めさせてあげようと思います」
谷川愛梨「いいの? 期待に応えて。今日は3月28日か? ニヤニヤした話」
高野祐衣「それ毎月やってくるけどいい?」
谷川愛梨「それがいい」
沖田彩華「いやいやいや~」
高野祐衣「あ~ぽんさ、祐衣を困らすようなことせんどいてな、ほんまに。いつもそんなキャラじゃないからな」
沖田彩華「そうやねんな。がんばってるわ、ちょっと今日w」
谷川愛梨「何カッコつけてんの?」

「ニヤニヤした話ね。無いやん」客、軽くw
高野祐衣「なんでやねん。自分がやりたかったんやろ? ごめんやけど、ここの扱い知らんで」
谷川愛梨「わかった。説教ババァご存知でしょうか? 説教ババァがね、今沖縄でバカンスしてるんですよね」客w

「だからその間全然怒られないで済むから、もうなんでもできる」客、軽くw
高野祐衣「ニヤニヤしてんの?」
谷川愛梨「たぶん」
高野祐衣「聞いてんで。言っとくで」
沖田彩華「みんなぐぐたすのコメントしまれなのところに説教ババァって書いててください、みなさん」客、軽くw

谷川愛梨「あ~ぽんは?」
高野祐衣「あ~ぽんは愛梨以上のことを期待してますよ」
沖田彩華「OK。あの、最近差し入れでベーグルがくるんですよ(満面笑み)」客w
高野祐衣「ごめんやけど、こういう時、愛梨よりもう一段階上行って欲しいな」
沖田彩華「愛梨より一段階上やった」
高野祐衣「下がったな」
沖田彩華「これは聞き流していいよ、みんな。じゃ~、ほんとは、私今日ね、念願のナターシャで、約半年ぶりぐらいで」
高野祐衣「そうやんな。みなさんもたぶんビックリしたと思う、あ~ぽんがナターシャ出てきて」
沖田彩華「やりたいやりたいやりたい言いまくって、説教ババァ沖縄行ってるから」客、軽くw

「やらせてもらえた」
高野祐衣「説教ババァのお陰で」
谷川愛梨「乗っ取りチャンスってわけね」
沖田彩華「ありがとう、ババァ」客w
高野祐衣「知らんで」
谷川愛梨「しまれな沖縄行って、取材みたいなのやってるらしいんですけど、NMBのね、取材あって、さやかさんだちと一緒にこうやって(ピースして)写真撮ってもらってました」
高野祐衣「仕事してると思うやん。ずっとチンスコウ食べてるから」客w
沖田彩華「マジで?」
谷川愛梨「沖縄に住んだらいいやん」
高野祐衣「ほんまに知らんで」
谷川愛梨「待ってるよ」
沖田彩華「早く帰ってきて」
高野祐衣「ニヤニヤした話から遠のき過ぎたんですけど、いいの?それで」
沖田彩華「いいで」客、軽くw
谷川愛梨「むしろあかん?」
高野祐衣「もういいです」
沖田彩華「怒ってる」
谷川愛梨「あっ、説教ババァ」
高野祐衣「なんで? はい、次いきたいと思います。今日はよくわからないMCになってしまったんですけど、みなさん、ここから私たちもっともっとニヤニヤしてくれますか?」客、反応

「ありがとうございます。それでは次の曲いきます。せ~の」
みんなで「どうぞ」


◆M10.女子高生はやめられない (じゃんけん優勝:高野祐衣)
◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス


■MC
前半:中川紘美・谷川愛梨・小柳有沙・東由樹・三浦亜莉沙・山本ひとみ・沖田彩華・村上文香

小柳有沙「ここは有沙が仕切りにまわりたいんやけど。3月後半ですわ。来月4月です。4月ということは新学期がはじまります。ということで新学期に挑戦したことについて聞いていきたいと思います」
沖田彩華「ありぃちゃん、なんでそんな胡散臭いん?今日」
小柳有沙「そうだね、有沙、ただ言ってるだけでも言わされてる感出るから、抑揚をつけようかなと思って」

中川紘美「私、高校卒業しちゃったんで、新学期とかないんですけど。みんなが新学期を迎えて・・・」
谷川愛梨「おばさん」
中川紘美「おばさんじゃない」
谷川愛梨「おばさんじゃないな、でも。おばさん向こうにいるから」
小柳有沙「向こうにいるから」
谷川愛梨「大丈夫大丈夫。まだいける」
中川紘美「だからみんなが学校に行ってる間に大型二輪の免許取りに行こうかなと」客、おー
メンバーたち「かっこいい」「今何持ってるんやっけ?」
中川紘美「今は普通自動二輪免許と普通自動車免許。そのうち船舶免許とかも取ろうかなと思って」
メンバーたち「すごいね」「何を目指してんの?」
中川紘美「あれば便利かなと思って」
村上文香「じゃ~、ひろりんの船に乗って、海外旅行に行こう」
中川紘美「船は村上が用意してくれるってことでいい?」客、おー
沖田彩華「太っ腹」
村上文香「船買えるぐらい稼げるかな?文香」
メンバーたち「がんばろう」

三浦亜莉沙「亜莉沙は友達いっぱい作りたいなー」
小柳有沙「今友達いないの? ありりんって」
三浦亜莉沙「ちょっといます」
沖田彩華「私ね、友達ね、1人。違うんですよ、大阪にですよ。私実家広島なんで」
谷川愛梨「どうやって大阪に1人作ったん?」
沖田彩華「学校で猛アタック」
村上文香「わかった。あ~ぽん友達になってあげる、文香が」
沖田彩華「ふふw」客w
メンバーたち「ガチひいてる」
村上文香「じゃ~、ありりんと友達になるわ、文香」
メンバーたち「ありりんはいらんやろ」
村上文香「まぁ、友達は、そうやな」
沖田彩華「リアルに3人ぐらい?」
村上文香「リアルに学校10人ぐらい」

谷川愛梨「学級代表」
小柳有沙「愛梨ちゃん向いてるよ」
谷川愛梨「向いてるでしょ? でもね、さっきね、えー?みたいな顔してる人けっこういるけど、さっきさえぴぃに言ったんですよ。「私、学級代表になりたい」みたいに言ったら、「自分屋上でサボってるほうやろ?」みたいな。違うで、それ髪型でしょ、ただの。チャライって言われるけど」
山本ひとみ「愛梨ちゃん、会議とか集まってた?ちゃんと」
谷川愛梨「言うけど愛梨、中学校3年間学級委員でした」
メンバーたち → 反応
中川紘美「会議は行ってたん?」
谷川愛梨「行く行く行く。もちろん。けっこう良かったんやで。だって全校生徒の前で指揮とかやったし」
村上文香「愛梨、客席の方の顔見て。あんまり興味ないって」
谷川愛梨「ごめんごめん、必死になり過ぎた。とにかく学級代表やりたい」
沖田彩華「愛梨が学級代表やったらちょっとおもしろくない? ギャップ」
谷川愛梨「ひとみちゃんなんか言ってたやん」
山本ひとみ「ひとみはね、生徒会長になりたい。学校すべてを仕切りたいんです」
沖田彩華「いっつも朝会とかでギャグするの?」
山本ひとみ「それやったらちょっと事故になりそう」
沖田彩華「ひとみさん、やったことあるの?そういう委員長みたいな」
山本ひとみ「私、美化委員とかでした」客、軽くw
村上文香「ひとみが掃除してるところ見たことないけどな」
山本ひとみ「めっちゃキレイ。隅々まで掃除するで」
谷川愛梨「ひとみが生徒会やったら喋って何言ってるかわらんから」
山本ひとみ「おはようございます。ここはあなたが仕切ってください・・・」
谷川愛梨「何言ってるかわからん。無理や。やめとき」

東由樹「由樹はお米を育てる」
沖田彩華「稲から?」
東由樹「稲から。ちゃうねん。だって、ちょっと昔の話していい? 小学生の時やねんけど、学校のクラスの子でお米を作ろうっていう話になって、由樹けっこう山やねんな。その小学校見ても山を削って小学校作ったみたいな感じでほんまに田舎やねんか。で、ほんなら米作ります。ほんな、抜きに行こうかみたいな抜きに行く、刈りに行こかみたいに行ったら、荒らされてんねん、イノシシに」
メンバーたち「イノシシ?」
山本ひとみ「どんだけ山やねん」
東由樹「真剣にこれほんとの話」
谷川愛梨「お米よりイノシシのほうが危ないやろ」
東由樹「でも出くわしたことはないけど。だから結局食べれへんかったから」
沖田彩華「小学校からイノシシ出てきたら」
メンバーたち「嫌や」
東由樹「だから今年は作ろうぜみたいな」
小柳有沙「じゃ~、作ったらちょうだいな」
東由樹「あげへん」
小柳有沙「4合ぐらい」
東由樹「いやいや、自分全部食べるから」
村上文香「ゆきちゃん、ひろりん姉さんに土地買ってもらい」
東由樹「そうしよ! よろしく」
沖田彩華「次いきましょうか、そろそろね」
小柳有沙「新学期に挑戦したいこと、まぁね、叶ったらいいですねって感じですけど、ハイ、聞いていただいたところで次のメンバーに変わりたいと思います。せ~の」
みんなで「どうぞ」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ

後半:村瀬紗英・與儀ケイラ・山岸奈津美・矢倉楓子・川上礼奈・高野祐衣・木下百花・三田麻央

三田麻央「後半のトークのお題はもうね、桜がどんどん咲いてきたということで、メンバー同士でお花見に行くならどんなお花見に行きたいかを聞いていきたいと思います」
木下百花「お花見だけじゃあかんの?」
高野祐衣「お花見プラスなんかせなあかんの?」
三田麻央「もう勘弁してください。お話聞いていくから考えて」

村瀬紗英「紗英はレジャーシート敷く」
三田麻央「そっから始まるの?」
高野祐衣「レジャーシート?」
メンバーたち「いる」
木下百花「要りますよね」
高野祐衣「地べたはまおキュンが似合うけど」
三田麻央「えー? ちょっとそういうのはいいから」
川上礼奈「礼奈の椅子、まおキュンにするわ」
木下百花「どうやって作るの?」
川上礼奈「まおキュンがこうして礼奈が座って」
三田麻央「もう勘弁してください。もういいです」
川上礼奈「まおキュン何言ってんの?さっきから1人で」
三田麻央「なんか今日がんばろうと思ったのにそうやっていじめるから辛いです」
川上礼奈「次いこう」
三田麻央「さえぴぃはレジャーシートの係り?」
村瀬紗英「はい、レジャーシート」
三田麻央「OK、もうそれでいいや」

「じゃ~、ゆいぽん」
高野祐衣「私は、さえぴぃがレジャーシートを持ってくるのならば、私はお弁当を作って。ちなみにメンバーはさえぴぃ、ケイラ、なつみん、楓子、れなぴょん、祐衣、木下」
メンバーたち「やったー!」
三田麻央「あの、はい(挙手)」
高野祐衣「行こうぜ」
木下百花「イェー」
川上礼奈「まおキュンちょっとうるさい」
三田麻央「いやいや」
川上礼奈「ゆいぽんが話してんねん。でもゆいぽんさ、うどん持ってきてくれないと嫌」
高野祐衣「うどんは・・・。れなぴょんやっぱいいわ」客、軽くw
三田麻央「ざまー見ろ。根本的なところから違うんやけど。私はよしてもらえ・・・」
高野祐衣「でも予定は立てといてな」
三田麻央「予定は立てつつ私は参加できない」
村瀬紗英「でも祐衣ちゃんってさ、お弁当より川で魚素手で」
メンバーたち → w
村瀬紗英「取ったどー!って」
高野祐衣「そんなアドベンチャーじゃないです、私」
村瀬紗英「そのイメージがある」
高野祐衣「たしかにイノシシに勝てそう」
メンバーたち「自分で言っちゃってるやん」
高野祐衣「由樹の家にさっき出てたイノシシに勝てる気がする」
三田麻央「たしかに。イケる気する」
川上礼奈「木とかも上ってそうやしね」
三田麻央「とりあえずメンバーに私入れてな」
木下百花「しつこいな!お前はな。えっ?お前はな、すごいわかってるやろ? お客さんほら見てみ」
三田麻央 → 木下に詰め寄られ、上手袖へ後ずさり
川上礼奈「百花、そのままいいよ」
三田麻央「今日なんなん? 自分強気やな」
山岸奈津美「まおキュンが卵焼き作ってくれるんなら一緒に行ってあげてもいいけど」
三田麻央「ほんまに? 全力で作る、私」
高野祐衣「2人で行っといで」客、軽くw
山岸奈津美「やっぱりやめる」
三田麻央「徹底的にドヤられんねんけど」
木下百花「三田の話じゃなくて次いこう」
三田麻央「いやいや、私が一応まわすんで」
メンバーたち「はーい」
高野祐衣「じゃ~、ふぅちゃん」
三田麻央「えー?」
矢倉楓子「私、花粉症なんですよ」
高野祐衣「もう行けないじゃん」
矢倉楓子「そうなんです」
川上礼奈「じゃ~、一緒にさ、もうさ、花粉症のメンバー集めてうどん屋さん行こうや」客、軽くw
三田麻央「最初から違う」
木下百花「お花見じゃなくてさ、もううどん屋さん行く?」
川上礼奈「そっちのほうがなんか美味しいしさ」
木下百花「(三田に)お花見、じゃ~、行っていいよ」客、軽くw
川上礼奈「いってらっしゃい」
高野祐衣「いいね」
川上礼奈「ここにいるみなさんもたぶんうどん屋さんのほうが行きたいと思ってます」
木下百花「みなさんで行きましょうよ」
三田麻央「そろそろ泣くんでやめていただいていいですか?」客、軽くw

「そろそろやめていただいていいですか?」
川上礼奈「何を?」
三田麻央「もうれなぴょんもいいや。じゃ~、次なんかある人?」

與儀ケイラ「ケイラは夜のお花見に行ってみたいな」
木下百花「えっ!?(興奮)」
高野祐衣「ケイラ、言い方変えて」
與儀ケイラ「夜の桜を見てみたい」
木下百花「なんて?」興奮したまま與儀の元へ
メンバーたち「キモイキモイ」「そういう意味じゃないって」
三田麻央「ケイラは夜の桜が見てみたいってことやね」
與儀ケイラ「そう、見てみたい。キレイやと思うしさ、最後に花火とかしたい」
三田麻央「桜咲いてるところで花火禁止なんで、よろしく」
高野祐衣「なんで木下はすぐに夜をそっちに変換するのかな」
木下百花「するよね?」
メンバーたち「しないですよ」客「する」
高野祐衣「なんでするの? すんの?」
木下百花「みなさん、するって顔してますよ」客w
三田麻央「女子苦笑いやから。やめたって、もう。ケイラは夜桜しに行きたいって。でもダメだよ、花火はしたらダメだよ」
與儀ケイラ「OK、わかってる」

三田麻央「次ある人?」
メンバーたち「はーい」
川上礼奈「そろそろいっとく?」客、軽くw
三田麻央「じゃ~、そろそろいっとこうかな」
高野祐衣「早めに処理しとこう」
川上礼奈「えっと、やっぱり礼奈はかわいいじゃないですか。やから、かわいい子を集めてNMBのメンバーもファンのみなさんもかわいい子全員集めてお花見したい」
高野祐衣「かわいい子集めたられなぴょん以外やな」
三田麻央「そういうことなるよ」
木下百花「それ言ったら三田以外やろ」客、軽くw
三田麻央「ワハハじゃないから。もういい、もういい」
高野祐衣「そうやな、ごめん」
三田麻央「ごめんじゃない。もういい」
川上礼奈「まおキュンはかわいいから一応連れて行くわ」
三田麻央「なんのフォローにもなってないけど、まぁ、がんばるけど」
木下百花「がんばりましょう」
高野祐衣「ヤバッ、今日まおキュン心ヤバッ」
三田麻央「今日枕濡らすことになるかもしれない」客、軽くw

「この全員のメンバー、三田も含めてのメンバーでお花見行きたい人?」客、反応無?
木下百花「三田は含めずにみんなで行きたい人?」客、反応
メンバーたち「ハーイ!」「イェー」
三田麻央「やめてよ。ちょっとみんな学んできたな」客、軽くw

「やめてよ、もう」客「まおキュンがんばれ」

「ありがとう!」
高野祐衣「がんばれ」
三田麻央「がんばるぜ。どうぞ」
與儀ケイラ「ありがとうございます。私たちは迷ったり、悩んだり、失敗したりもしますが、みなさんとこの劇場で出会えて、たくさんの勇気をいただいています。そのいただいた勇気を持って、これからも前に進んで行きたいと思います。これからもNMB48そして私たちチームMの応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

村瀬紗英「それでは次の曲が最後です。聴いてください。タンポポの決心」


◆M13.タンポポの決心


# 緞帳締まる


■アンコール
発動客「今日も楽しい公演をありがとうございました。その感謝の気持ちを込めまして、精一杯アンコールで返しましょう。。」客、拍手

「アンコールいくぞー!。。」 → 「アンコール」


◆EN01.横須賀カーブ
◆EN02.メドレー
(1) 純情U-19
(2) オーマイガー!
(3) ナギイチ
(4) 北川謙二


谷川愛梨「改めましてアンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

谷川愛梨「横須賀カーブ・シングルメドレーを聴いていただきましたが、ここでもう1曲聴いていただきたいと思います。復興支援のために作られた曲です。復興を願い、心を込めて歌わせてください。それでは聴いてください。掌が語ること」


◆EN03.掌が語ること


沖田彩華「楽しい時間はあっという間でして、次の曲がほんとに最後の曲になっちゃうんですけども、日ごろの感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。聴いてください。アリガトウ」


◆EN4.アリガトウ


# 曲終了後、バックダンサー入場

沖田彩華「本日はNMB48チームM 1st「アイドルの夜明け」公演に足をお運びいただき、本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 沖田彩華 ハイタッチ案内

# 一抹礼 / メンバー手繋ぎ「せ~の、せ~の」バック前進「イェー!」お辞儀「ありがとうございました!」

# 「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:アイドルの夜明け)

木下百花「さてさてさて」1人でステージセンターへ (客、おー)

「今日はまだちょっと声出し切れてないでしょ? まだちょっと・・・(ごにょごにょ) あのね、おっちゃんが一緒に言ってあげるわ」客、おー

「おー?」客、おー

「せ~の、おっぱ~~~~~い!」
村上文香「ナイスおっぱい」
木下百花「私のナイスおっぱい取らんどってくれる?」客、軽くw

「おっぱい無いクセに」
村上文香「いいやん、別に」
木下百花「ありがとうございました」捌ける(客、拍手)

# 公演終了


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【アーカイブ】3月28日(木) チームM公演

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