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斉藤真木子のイケメン感動エピソード (2013/03/28、チームS)

SKE48劇場 / SKE48チームS 3rd「制服の芽」公演

■出演メンバー
チームS → 大矢真那・加藤るみ・木﨑ゆりあ・鬼頭桃菜・木下有希子・桑原みずき・菅なな子・須田亜香里・高田志織・出口陽・中西優香・平松可奈子・矢神久美

研究生 → 市野成美・二村春香・宮前杏実

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.恋を語る詩人になれなくて
◆M02.合格Kiss
◆M03.アンテナ
◆M04.制服の芽


■MC (自己紹介)
桑原みずき「みなさん、こんばんは」
みんなで「SKE48チームSです」客、拍手

桑原みずき「SKE48チームS 3rd「制服の芽」公演 始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

桑原みずき「まず1曲目から「恋を語る詩人になれなくて」、2曲目「合格Kiss」、3曲目「アンテナ」、そして4曲目はこの公演のタイトルにもなっている「制服の芽」を聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます。それではまず1人1人自己紹介からをさせていただきたいんですけども、今日のテーマは公演に関すること。実はこんなとこでこんなことがありますとか、公演のことについてよろしく。どうぞ」

【1列目 下手側から順に】
木下有希子「Say Yeah! (Yeah!) Say Yeah! (Yeah!) Say ゆっこ (ゆっこ!) Say ゆっこ (ゆっこ!) ありがとうございます。今日もあなたにテンション高いゆっこをお届けします。19歳のゆっここと木下有希子です」

「これは公演でのいい迷惑行為をちょっとみなさんにお伝えしたいんですけども。後半曲にある「水のないプール」っていう曲で、桑原みずきさんがね、珠理奈さんポジションで、隣になる時があるんですよ。で、後ろを向いて、こうやってやる振りがあるんですけど(右手を上げ、緩やかに下に下ろす)、これはみんな、これぐらいなんですよ。なのに、この人だけ」
桑原みずき「この人って、先輩やろ?」
木下有希子「こんなにデカくやってきて、ただでさえ体格がデカイのに」客w
桑原みずき「ちょっと待って。それは余計やけど」
木下有希子「手がすごい当たりそうで、それは私、何回も注意してるんですよ。あそこみずきさんデカイんで、ちょっと小さめにやってくださいって言ってるんですよ。なのに、頑固なのか、変わらず、ずっとこんだけ大きくやってくるんですけど、それはなんでですか?」
桑原みずき「じゃ~、今日はめっちゃ小さくやるわ (小さく振り披露)」客w
木下有希子「それは極端でしょ、みぃちゃん。そんな感じで直して欲しいところを今言ったので、「水のないプール」では・・・」
桑原みずき「それ個人的に裏で言ってくれればよくない?」客w
木下有希子「違う違う。裏で何回も言ったけど、聞かなかったからここで言ったんですよ。最終手段です」
桑原みずき「ありがとうございます」
木下有希子「わかっていただいて良かったです」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! 17歳の木崎ゆりあです」

「私はですね、アンテナという曲で、1列でみんなでじゃんけんするところがあるんですけど、そこで私、しーたんさんとじゃんけんをさせていただくんですね。で、毎度毎度なぜか絶対に後出ししてくるんですよ」客w

「その時点でハァ?って感じなんですけど。じゃんけんだったらわかりますよ。その後の「あっち向いてホイ」でも思いっきし後だししてくるんですよ、彼女。もうちょっとね」
高田志織「これね、ここ数年やってるけど最近後出ししてることにゆりあ気づいたという」客w
木崎ゆりあ「そうなんですよ」
高田志織「ほんとバカだなと思いましたよ。3年ぐらい負け続けてましたからね、ずっと」
木崎ゆりあ「でも負けっ放しはちょっと性に合わないというので、次の公演は私が後出しに後出ししたいと思います。がんばります」客、拍手

「拍手ありがとうございます。ということで今日の公演もゆりあピースでがんばっていきたいと思います」

桑原みずき「三・三・七拍子! そーれ! みずき!みずき!桑原みずき!」※客&他メン「カツオ! カツオ! くわばらカツオ!」

「高知県出身 桑原みずきです」

「みぃは公演の後にハイタッチでいつもファンの方お見送りさせていただいてるんですけど、その時、この前たまたま二村春香ちゃんと近くになったんですよ。ハイタッチってだいたいね、こんなね、「ありがとう」って手重ねるぐらいなんですよね。でも、その春香ちゃん、私の前で、ファンの人「バコン!」ってめっちゃ叩いてるんですよ」客w

「ファンの人も大の大人が「痛い、いた 痛い」ってみんななって」客w

「あれなんで?」
二村春香「あれは・・・」
桑原みずき「めっちゃ叩くで。なんかあるが?恨みみたいな」客w

「ストレスか」
二村春香「違います」
桑原みずき「なんで? ほんとに異常に、めっちゃ強いんですよ」
二村春香「覚えてもらえるかなと思って」客w
桑原みずき「えー? ちょっと間違った方向に行きよるかもしれないけど。だからファンの人もめっちゃ叩かれて、こんなもんかと思って次の私の時にバコーン!ってやってき、「痛い!」ってなって」客w

「すごいちょっとね、悪循環なので、私はすごいか弱いので、そっとハイタッチしてください」客、え~

「えーじゃないき。ここぞとばかり。はい、高知県・・・。高知県じゃない」客w&拍手
須田亜香里「もう1回自己紹介?」
桑原みずき「今日もがんばります。よろしくお願いします」

矢神久美「にゃは~ん (にゃは~ん) ありがとうございます。わくわくーみん、きらめくーみん、きっと明日もにゃはっぴー。18歳の矢神久美です」

「私はアンテナの一番最初のじゃんけんして、で、負けた人が鬼として鬼ごっこを最初やるじゃないですか、イントロで。そこで、鬼に追いかけられて逃げ回るならまだわかるんですけど、私なぜかいつもビビってみぃから逃げてるんですよ」客w
桑原みずき「鬼じゃないのに、こっちも逃げゆーのにみんなが「うわー!」って、なんかみぃ来た、みたいな感じで。こっちも傷つくからやめて欲しい」客、軽くw
矢神久美「なんか、逃げてる顔が怖すぎて」
桑原みずき「鬼みたい?」
矢神久美「鬼みたい。ほんとにリアル鬼なんですよ、顔が」
桑原みずき「気をつけまーす」
矢神久美「なので、私もみぃから逃げないように、ビビらないようにちょっと肝据わらせて、がんばって、本当の鬼から逃げれるようにしたいと思います。今日も元気元気元気&楽しくーみんでいきたいと思います」

平松可奈子「あなたのストラップになって、ずーっと一緒にいたいの。SKE48のマスコット、かなかなこと平松可奈子です。せ~の、モキュモキュ♪

「私の公演で思っていることは「手紙のこと」で毎回メンバー1人だけが手紙を担当して、真ん中に来てですね、手紙を読んでもらえますか?というセリフが曲中にあるんですけど、たいていは「手紙を読んでもらえますか?」って言った後に「フー!」みたいな、なんかガヤみたいなのを入れてくださるんですよ、ファンの方が。ですけど、たまーに、「手紙を読んでもらえますか?」シーンっていう時があって」客、軽くw

「思うよね? あー、読んでくれないんだって思うよね。って思う時があるので、今日は誰が「手紙のこと」かわからないんですけど、「手紙を読んでもらえますか?」って言ったら全力でなんか言ってくれると嬉しいです」客、軽くw&はーい

「ありがと。はい、ということで今日も一生懸命いきたいと思います」

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 下手側から順に】
宮前杏実「みなさ~んのハートをひとあみ ふたあみ つなげていきたいな。15歳、研究生の宮前杏実です」

「私は市野成美ちゃんなんですけど。市野成美ちゃんと意外と曲中とかに顔を見合わせたり、体をこう向き合って、見合わせたりすることが多いんですけど、なんでか知らないんですけど、いつも変顔をしてくるんですよ」
市野成美「うそー?」客w
宮前杏実「してくるんですよ。なので今日はですね、市野成美ちゃんの変顔にも注目していただけたらいいなと思います」

須田亜香里「勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん! ありがとうございます。あかりんこと須田亜香里です」

「亜香里が公演中にやってる秘密は、あの亜香里、公演中で最初から最後までの間で、実は1回だけ、1回しかしてないんですけど、ウインクをしてるんですよ。ほんとに1回しかしてないので、今日はそのウインクの瞬間を見逃さないように、ずっと亜香里のことを見ててくださいねって言おうと思ったんですけど、それだけじゃちょっと物足りないので、今日は、亜香里と目が合ったら、ウインクして返してください。よろしくお願いします」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」

「私の公演での出来事は「手紙のこと」という曲の時に、1回ちょっと止まる姿勢があるんですけど、その時に斜め後ろに加藤るみちゃんがいるんですよ。その時に、るみをパっと見たら、るみがこっちを見てて、なんと、さっきも出たんですけど、ウインクを私に向かってしてくれたんですよ。私1人のためにるみはしてくれて」客、軽くw
加藤るみ「違う。したけど、あの時は目にゴミが入ったから」客w

「だから」
大矢真那「もういいよ、そういうの」客w

「わかってるから。ということで、今日はるみのその「手紙のこと」のウインクがどこで出るかみなさんもちょっと探していただけたら」
加藤るみ「だからしてないから」客、軽くw
大矢真那「してくれるよね?るみ」
加藤るみ → 首を横に振る
大矢真那「かわいい。ということで、今日もるみみたいに周りの人からかわいいって言ってもらえる、愛される存在になれるような公演ができたらいいなと思います。よろしくお願いしますって言おうとしたんですけど、頭の中にSKE48を愛してくださいって出てきたんですよ。それをどっちを言おうか迷ってます」
メンバーたち「両方」
大矢真那「じゃ~、SKE48を今日もみなさん愛してください。そして今日もよろしくお願いします」

二村春香「あなたに春をお届けしたいな。ピンクなお花が大好きな、研究生のはるたむこと二村春香です」

「私はいつも公演が終わった後はハイタッチでお見送りさせていただいてるんですけど、その時に「今日も良かったよ」とか言ってくださるのが嬉しいんですけど、この間チームSさんのアンダーに出させていただいてハイタッチした時に「今日もゆりあかわいかったよ」って言われて」客w

「喜んでいいのかわからなくなりました。私はまだそんなに丸くないと信じたいです」客w

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身、18歳、加藤るみです」

「私がですね、公演中に起きた出来事はですね、よくピノキオ軍の「ピノキオ軍 前へ前進 ハイホー」って言うじゃないですか。そのハイホーの時に陽さんに浣腸をされるんですよ。ハイホー!(ジャンプ)ってなるんですけど」客w

「最近はしてくれなくて。けっこう構えてるんですよ。構えてるのに、あれっ?今日無いと思いながらそれがけっこう続いて、で、昨日の公演でやっとしてくれたんですよ」客、軽くw

「で、やっぱ引き締まると思いました」
出口陽「待ってる感じ?」
加藤るみ「待ってないけど」
出口陽「じゃ~、今日全力でやるよ」客w
加藤るみ「全力じゃなくて、いつもけっこう手加減してくれるんで、ソフトタッチのやつをお願いします。ということで、今日はみなさんがね、ハイホー!ってなるぐらいの公演にしたいと思います」

高田志織「みなさんの声援とみなさんの笑顔で私の心は、せ~の あったかだー! しーたんこと高田志織です」

「私は最近二村ちゃんがすごいMCがんばってるなと思ってまして」
二村春香「ありがとうございます」
高田志織「ありがとう。なんか、でもすごい、後半MCで一緒なんですけど、やっぱみんなが喋ってる中でどういうタイミングで話そうかみたいなのをすごいがんばってるのを見るのがすごい好きなんですけど、後半だとみずきがいるんで、いっつも怯えてるんですよ」客、軽くw

「でもみずきが前半MCに行って、いないっていう時も後半に珠理奈がいるから結果怯えてるんですよ」客、軽くw

「なので、怯えててもかわいいんですけど、今日はみなさんが怯えない和やかな公演にしたいと思います」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 下手側から順に】
中西優香「巷で噂の男子系女子、中西優香です」

「私はですね、いつも気づいていただけてるかわからないんですけども、真那の自己紹介の時に菅なな子とめっちゃ一生懸命「A」を作ってるんですよ。知ってますか? それが全力なのと、アンテナのところのじゃんけんでもすごい全力なんですけど。最近ですね、あっち向いてホイの時に、こうやって、無理やり向かせてるんですよ(指で菅の頬を押す)」客、軽くw

「最初はね、このままね、受け入れてくれてたんですけど、最近「なんですか!?」ってめっちゃ反抗してくるようになって。なんか仲良くなったね、うちらね」菅の肩に手を回す
菅なな子「理不尽ですよね、なんかこれ(指で頬を押す行為)」客w
中西優香「今日もそんな感じで仲いいメンバーと一緒にがんばっていきたいと思います。今日もみなさん、テンションアゲアゲでいきましょう。よろしくお願いします」

菅なな子「七転び八起き、どんな時でもめげずにファイト! 16歳のなんなんこと菅なな子です」

「私はですね、アンテナのけっこう前のメンバーで出てたんですけど、鬼ごっこの時に、最初鬼ごっこするじゃないですか。その時に、鬼ごっこ始まった途端にちょっと近くにいる真那さんが私を使ってこうやってめっちゃ盾にしてくるんですよ。鬼にタッチされないように。それで私は真那さんめっちゃ卑怯だなみたいに思ってたんですよ。でも、1回みずきさんが鬼になった時に、さっきも出てたんですけど、逃げてる時ですら怖いのに、鬼になったらほんとすごい、鬼の形相でほんとにこうやってくるんで私はそれにはさすがにビビってしまって、これはマズイって思って、もう真那さんとか関係なしにもうめっちゃバーって避けて、むしろ真那さんをこうやって盾にしてしまったんですよ。こんな私は卑怯でしょうか?」客、軽くw

「卑怯ですね、もっと真那さんよりも。ということで今日は正々堂々と公演したいと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) ありがとうございます。中学1年生、13歳、研究生の市野成美です」

「私はさっき宮前杏実ちゃんが私のこと言ってくれたので、私は杏実ちゃんのこと言うんですけど、杏実ちゃんは裏で見てても舞台の上で見ててもほんとにウインクばかりしてるんですよ。私、ウインクできないから、ほんとにすごいなって思うんですけど、今日はできないウインクも1回ぐらいやろうかなと思うんですけど。今はやらないですよ。今じゃなくて、次の曲ぐらいからなんですけど、できてるよって言ってもらえたら私は喜びます」

鬼頭桃菜「ももにゃのピーチを めしあがれ♪ 19歳の鬼頭桃菜です」

「私の公演のあれは、ハイタッチの時に、公演終わりにハイタッチをさせていただいてるんですけど、ハイタッチの時に、玲奈さんとかの後ろにいると、どうしても気づいてもらえないことが多くて。昨日玲奈さんの後ろだったんですよ、桃菜。やっぱり玲奈さんは前でいて、みなさんがこうハイタッチする時に「ハッ、玲奈ちゃんかわいい」みたいな感じで、「ハァ~」みたいなの」客、軽くw

「なんだろう、余韻に浸った感じで桃菜のところに来るんで目が合わないんですね、なかなか。なのであんまり目合わないなって思うんで、今日はですね、ちょっとハイタッチの時に意識して、桃菜を見てくれたら嬉しいです。ということで今日も最後まで楽しみましょう」

出口陽「ももにゃ、今日いつになく滑舌悪くね?」客w
鬼頭桃菜「ウソ?」
出口陽「何言っとるかなんもわからん」

「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! 今日もあがとうございます。三重県出身のあきすんこと出口陽です。こんばんは」

「私の公演中の出来事はですね、みんな言ってたんですけど、アンテナの時に鬼ごっこがあるじゃないですか。けっこうなな子とかだったら、人を盾にしてっていう」
菅なな子「最初は私が盾にされてた」
出口陽「こういう卑怯なやり方とか」客、軽くw

「いろいろあるんですけど、私はですね、いかにバレないように人の間をすり抜けて行って、いつもあそこの幕の裏にずっと隠れて」
メンバーたち「えー!?」「知らなかった」
出口陽「休憩してます」
メンバーたち「もっと卑怯だ」「知らなかった」
出口陽「そうなんですよ。いろいろね、この鬼ごっこ中はメンバーみんないろんなことやってるので、1人1人何やってるのかなとか、楽しみながら見てください」

中西優香「私たちの制服の下の心の奥にあるそれぞれの制服の芽、無限の可能性を秘めたその夢の芽はみなさまの応援という名の光を浴びながらこの舞台の上で一歩一歩育まれていきます」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.思い出以上 (平松可奈子・桑原みずき・木下有希子)
◆M06.狼とプライド (矢神久美・木崎ゆりあ)
◆M07.女の子の第六感 (桑原みずき・須田亜香里・大矢真那・加藤るみ・中西優香)
◆M08.枯葉のステーション (高田志織)
◆M09.万華鏡 (木下有希子・中西優香・菅なな子・鬼頭桃菜・出口陽)


■MC
出口陽・鬼頭桃菜・菅なな子・中西優香・木下有希子

鬼頭桃菜「もう3月も終わるということでですね、もうすぐ4月じゃないですか。4月と言えば出会いの季節だと思うんですよ。こういう出会い方をしたいとか、こういう人に出会いたいとか、出会った時に第一印象がこうしたら良くなるみたいな」
木下有希子「第一印象は絶対に笑顔が素敵な子がいいと思う。よく笑う女の子みたいな」
中西優香「じゃ~、ここら辺に向かって」
木下有希子「またそういう・・・。中西さん」
中西優香「第一印象絶対に良くなる笑顔ね」
木下有希子「じゃ~、初めての人ですよね。(マイク外し) 初めまして、ゆっこです」満面の笑みで手を振る
メンバーたち「なんでマイク取ったの?」客w
木下有希子「そうだね。初めまして、ゆっこです」満面の笑みで手を振る(客、拍手)

「こんな感じで」
中西優香「意外と普通だった」客w
木下有希子「えっ? じゃ~、中西さんやってみてください」
中西優香「OK。(いったん後ろ向きになり、振り返り) 初めまして」満面の笑み(客w&拍手)

「第一印象良くなったね」
木下有希子「初めましてで、こんないきなり決められたらちょっと何ドヤってんだってなりますよ、たぶん」
中西優香「友達できない。だからか」
木下有希子「いやいやいや、そんなネガティブにならないでください」

中西優香「陽ちゃんとかは出会いについてあります?」
出口陽「理想の出会いあります。あの、スキーとかに行って、スノボとかに行って。行ったことないんですけど」客、軽くw

「行って、こういうのあるじゃないですか」
メンバーたち「リフト?」
中西優香「のぼるやつ?」
出口陽「のぼるやつ、のぼるやつ。あれに乗ってるんですよ。で、乗って上に上がってる途中にけっこう高いところで落ちちゃうんですよ」客、反応
メンバーたち「えー?」「死んじゃいますよ」
木下有希子「普通に骨折しますよ」
出口陽「ほんと?」
中西優香「そんなにね、高くないところでね」
出口陽「そしたら、その後ろに乗ってた男の人が咄嗟に自分も降りてきて、助けてくれるっていう」
鬼頭桃菜「完全に二次災害ですよね」客w
出口陽「これ、私の知り合いがそれで結婚したんですよ」客、反応
メンバーたち「えー!?」「すごい」
中西優香「ほんとにあった話?」
出口陽「ほんとにあった話なんですよ。それで、結婚して、まったく知らなかった人に助けられて、結婚した。なんてロマンチックなんだと思った」
中西優香「陽ちゃんはじゃ~、スキー場に行くところからはじめよう。陽ちゃんのファンはスキー勉強しよう。練習しよう、めっちゃ」
鬼頭桃菜「スキー場とかゲレンデで見る女の子は3割増しにかわいいらしいですよ」
メンバーたち「聞いたことあります」「聞く」
中西優香「桃菜も白光りで?」
鬼頭桃菜「雪の反射で」

菅なな子「私も理想の出会いなんですけど。図書館で、本の上がちょっと開いてる、筒抜けになってる本棚で、取ろうとしたら奥に人がいて、「あっ」みたいになるのが」
中西優香「ちょっと言ってることがあまりわからない」客、軽くw
菅なな子「えっ? わからないですか?」
木下有希子「ドラマでよくあるよね」
菅なな子「そうそうそう」
出口陽「それでもしさ、向こうに中西がいたらどうする?」客、軽くw
菅なな子「一歩間違えたらホラーだなっていうのはわかります」客w
中西優香「今の流れだと中西のことをホラーだって言ってることでいい?」
菅なな子「そういうことじゃなくて」
中西優香「違うよね」
菅なな子「でもガン見されてたらホラーだなってなります」
中西優香「すごい狙われてたらね」

「こうやって私たちSKE48やっていく中で素敵な出会いがいっぱいあったんですけれども、これからもたくさん素敵な出会いがあるといいなと思います。SKE48チームS 3rd「制服の芽」公演 まだまだ続きます」


◆M10.ジェラシーのアリバイ
◆M11.Doubt!
◆M12.仲間の歌


■MC
前半:中西優香・宮前杏実・加藤るみ・鬼頭桃菜・市野成美・菅なな子・大矢真那・出口陽

中西優香「今日はですね、納得いかないこと、自分の。こういうところが納得いかないっていうところを言って欲しいんですけど。私はですね、大矢真那さんが自分をつっこみ担当と名乗っているところにすごく納得が」
大矢真那「えっ?なんで?」
中西優香「つっこみだと思ってますか? ちょっとなんなん、ボケてもらっていい?」客、軽くw&反応
菅なな子「んーと。ちょっとやっぱり公演はドキがムネムネします」
大矢真那「胸がドキドキ」客w
メンバーたち → w 「そのまま言い直しただけ」
大矢真那「違う。バラエティとか見て研究してるもん。なんか、高低さあり過ぎて、耳がキーンとなるわーとか覚えた」客、軽くw
加藤るみ「それ人のネタだからね」
中西優香「そんなにゆっくりだったら誰もついかないわ、ほんとに。だからつっこみは1回封印してもらって」
大矢真那「ヤダよー」客w
中西優香「今日も今からの・・・」
大矢真那「つっこみなくなっちゃうと、なくなっちゃうじゃん、なんも」
加藤るみ「今つっこみが主にいきてたの?真那さん」
中西優香「話してても、めっちゃつっこんでくれるわけ? OK、OK」

市野成美「私が納得いかないことは、私よりバカな宮前杏実ちゃんにバカって言われることが納得いきません」
宮前杏実「違うんですよ」
市野成美「何が違うの?」
宮前杏実「最近なんか、おバカになりたいのか」
市野成美「違うよ、なりたくないよ」
宮前杏実「テストの話とかしてくるんですよ」
市野成美「でも杏実ちゃんより断然テストの点数いいからね」
大矢真那「バカ争いはやめろや」客w
中西優香「おっ、つっこんだ」客、拍手

「じゃ~、ちょっとさ、宮前、七の段の掛け算言えるよね?」
宮前杏実「言えます。7・1が7、7・2=14、7・3=21、7・4=28、7・5=35、7・6=42、7・8=36(ざわ)、7・9=62(ざわ)」
中西優香「ん?」
市野成美「杏実ちゃん、ちゃんとやって」
宮前杏実「どこで私踏み外したんでしょう」
中西優香「楽屋で後から話そう」

「るみは日ごろ納得いかないこといっぱいありそうな顔してるけど」客、軽くw
加藤るみ「どういうこと? 私はですね、この前お買い物行った時に、すごいぶりっ子のお店あるじゃないですか。洋服屋さん。そういうとこで店員さんたちが外に出てたんですよ。。なんだろうなって、るみもちょっと止まって見てたら「ちょっと来て」って、偉そうなお姉さんが、先輩なんでしょうね、手下の。手下じゃないわ」客w
中西優香「部下ね」
加藤るみ「部下の人たちを呼んで、なんか、「だから言ってんじゃん、何回も」ってキレてて。ハァーここ見ちゃいかんとこ見ちゃったわと思ったら、その後「以上、解散」って言った瞬間にいらっしゃいませ~♪」客w

「いますよね? 普段こんなばかりじゃなかったじゃん、みたいな」
中西優香「あれだね。SKEで言うと桃菜が突然滑舌良くキレ出すみたいな」
加藤るみ「そうそう、そういう感じですよ。ビックリする。いらっしゃいませ~♪ 怖いわと思いました」

中西優香「陽ちゃんは?」
出口陽「不満なこと?」
中西優香「無い?」
出口陽「あるよ。不満だらけですよ。税金問題とか」客w
中西優香「陽ちゃん、そんなことしっかり考えてたんですか?」
出口陽「考えてるよ」
中西優香「あとは? 税金問題とか、まだいっぱいあるじゃん、いろいろ」
出口陽「言えないもんね、やっぱ」
中西優香「真剣なこと過ぎてね」
出口陽「(大矢に)なんかつっこみ、つっこみ」
大矢真那「どこにつっこめばいいの?」客w
出口陽「中西は?」
中西優香「中西さっき言いました」
大矢真那「話聞いとらんかったんかい」
出口陽「聞いてなかった」客、軽くw

菅なな子「私は、壁ドンって知ってますか?みなさん」
加藤るみ「今流行ってるよね」
菅なな子「私、男だとします。真那さんがいて、女がいて、ここに壁があった時に、ドンってやって、迫ることなんですけど、これけっこうアニメで流行ってるんですよ。それを私、よくない?よくない?みたいにメンバーに話したら「現実でやられたら絶対ひくから」みたいな、賛成してもらえないんですよ」
メンバーたち「ひくよ」「どん引き」
加藤るみ「だってさ、ドンだよ」
大矢真那「ビックリするじゃん」
加藤るみ「口つくやん」
中西優香「ちょっと言ってることが」客w

「るみちょっとズレてる、それ」
加藤るみ「ウソ? ドンって言った衝撃で、チュッてやったらどうするんですか?」
中西優香「るみみたいにさ、男性手短くないから、もっと長いから大丈夫だよ。るみがドンってやったらチュッてなっちゃうけど」
加藤るみ「そこ不安」
菅なな子「この中だったら賛成派いますか?」
出口陽「はい」
菅なな子「えっ? 意外」
出口陽「いいと思う。あれやろ? 自分がいいなと思ってる人にされたら、まぁ」
中西優香「それだったらまぁね」
加藤るみ「でも怖くない?」
鬼頭桃菜「いきなりですよ」
菅なな子「いきなりがドキっとするんじゃないですか?」
鬼頭桃菜「なんだ?この人ってなりますよね」
中西優香「そりゃーね、初対面の人にやられたらそうなるけど、いいなって思ってる人だったらね。納得いかないのはそれをメンバーに言われるんが」
菅なな子「そう、納得いかないですね」

宮前杏実「私、意外と人生納得いってるみたいで」客、軽くw

「あんまり納得してないことがないみたいで」
加藤るみ「悠々と生きてきたんだね」
宮前杏実「そうなんですよ。意外となんか幸せに生きてこられたみたいで」
菅なな子「じゃ~、バカって言われてることは納得してるってこと?」
宮前杏実「うすうす最近はちょっと納得し出したんでしょか」
出口陽「ひどかったもん、だって、まるっと」
加藤るみ「まるっとヤバかったよ」
中西優香「今たぶん店頭にもあると思うんですけど、まるっとSKEっていうところの中に、ゆりあと宮前と金子栞っていうバカ・・・」
加藤るみ「SKEが誇るね」
宮前杏実「バカじゃないですよ」
中西優香「一応問題解いててですね、すごいひどいことになってて」
宮前杏実「ひどくないですよ」
中西優香「それはみなさんが自分の手で取って、確認してみてください。よろしくお願いします」

# 「イェー」メンバーチェンジ

後半:桑原みずき・須田亜香里・平松可奈子・二村春香・木下有希子・高田志織・矢神久美・木崎ゆりあ

桑原みずき「普段はメンバーに直して欲しいこととかさ、ここで文句の言い合いやん。だから今日は感動エピソード。メンバーの感動した話」

高田志織「ほんとさっきビックリしたんですけど、やっぱ後半MCでやっぱみずきとかと一緒の時に、事前に例えばどんなことを話すかとか打ち合わせするんですよ。お題が不満な時とか、メンバーに物申したいこととか言う時は「ちょっとしーちゃん聞いてくれる? これとこれとこれとこれ、4つぐらいあるんだけど、どれがいいと思う?」みたいな感じでめっちゃめっちゃ言ってくるんですよ。今日感動することっていうことで「みぃ、何言う?」って言ったら「んー、やっぱこういうことは後輩に話させときゃいいんじゃない?」って言った」
メンバーたち「わー」「えー?」
桑原みずき「言ってない言ってない」
高田志織「その感動するってことが1つも出てこなかったことに」
桑原みずき「あるって」
高田志織「私は感動しましたよ」客w
桑原みずき「そういうこと?」
メンバーたち「逆にね」
高田志織「もう、1つも出てこんかいと思って」
桑原みずき「須田ちゃんとか感動したことある?」客、軽くw
平松可奈子「流した」
須田亜香里「普通にいい話しようと思ったけど、後輩に言わせようとしてたなんて」
桑原みずき「違う違う」
須田亜香里「えっとですね、亜香里は、亜香里、誕生日が10月31日なんですけど」
平松可奈子「ハロウィン」
須田亜香里「そうなんです。それで、オキドキのリリースした時期がちょうど誕生日ぐらいの時期だったんですよ。そしたら、10月30日から31日にかけてがちょうどお泊りだったんです。お誕生日お泊りかと思ってたら、12時ちょっきしになった時に、メンバー10人ぐらいが部屋に押しかけてくれて、おめでとう!って言われた時はめっちゃ感動しました」
木崎ゆりあ「ちょっと待って。私同じシチュエーションだったけど、来てくれたの2人ぐらいだった」客w
桑原みずき「でも2人でも感謝しーや。みぃ、行ったがやき」
平松可奈子「そう、行ったやん」
木崎ゆりあ「聞いてください」
桑原みずき「何その2人だけやったきねーみたいな」客w

「めっちゃ失礼だね」
木崎ゆりあ「来てくれたの2人だったんですよ。それは嬉しいですよ。でも、タイミングが私がシャワー浴びてる間に来て、しかも、グワーって開けて、濡れてるままプレゼント、ホイみたいな感じだったんですよ」客w

「唖然とし過ぎて」
桑原みずき「18歳やったっけ? 17歳やったっけ?」
木崎ゆりあ「17歳です。覚えといて」客、軽くw
桑原みずき「17のできたてのほやほや見たでw」客、軽くw
木下有希子「ちょっとー、やだー」
桑原みずき「17なりたてを見た」
木崎ゆりあ「でもね、後輩の誕生日に来てくれる先輩なかなかいないじゃないですか」

木下有希子「私はだーすーとよく同じ部屋になるんですけど、なんか私が、私SKE48の中で一番尊敬してるのがだーすーなんですよ。そのだーすーといろいろ相談とかも話すんですけど、なんか、私が「ほんとにだーすーってすごいよね」みたいなことをだーすーに言ったんですよ。そしたら「そんなことないよ」みたいな。「亜香里は逆に、公演とかでゆっこのこういう表情見てて、あっ、ゆっこってこういう表情するんだとか、亜香里も尊敬してる部分もあるし」って言ってくれて。で、「2人ともペースは違うけど、お互い夢を絶対叶えようね」って言われたのがけっこう私は嬉しかった」
メンバーたち「いい話」客、拍手
高田志織「褒めて、否定するところがすごいいいと思う。普通に言ったら「でしょ? でしょ?」みたいな感じでくるじゃん。否定するところがやっぱね、謙虚なところがね、感動するね」

二村春香「私はですね、チームEの斉藤真木子さんと、私が公演の日に、が終わった後に落ち込んでたんですよ、失敗して。で、メールしてたら、「できないからいいんじゃん。完璧だったらおもしろくないよ」みたいなこと言われて」
メンバーたち「かっこいい」
二村春香「おーみたいな」
平松可奈子「でもみぃ、反対っぽいけど」客w
桑原みずき「どっちかって言うと、完璧にした上で、ミスするのがおもしろいと思う」
メンバーたち「おー」
桑原みずき「最近からできんのはダメやと思う」
木下有希子「すっごいアゴ上がってる」客w
桑原みずき「仲いいきね、仲いいき言える話やもんね」
二村春香「そうですね」
高田志織「めっちゃ怯えとるから、ほんとに」

平松可奈子「かなは、みぃちゃんなんですけど」
メンバーたち「おっ」
須田亜香里「やっと出てきたじゃないですか」
桑原みずき「(須田の頭をポン) 失礼や」客w
平松可奈子「なんか、さっき、その前半MCが終わるのを一緒に袖で待ってた時に、なんかみぃが隣でゲップしたんですよ」客、軽くw
桑原みずき「してない」
誰か「アイドル」
平松可奈子「衝撃を受けて感動しました」
桑原みずき「違う。それゲップじゃない」
平松可奈子「何?何したん?」
木下有希子「ゲップじゃなかったらほかに何があるの? 逆に何?」
桑原みずき「(小声で)おえつ」
木下有希子「おえつ?」客、軽くw
桑原みずき「ちょっとみぃ、今日「ジェラシーのアリバイ」で、めっちゃ踊り過ぎて、なんかムカムカして。ため息、ため息」
誰か「今さら訂正しても」
須田亜香里「やっぱりいい話ないですね」
桑原みずき「(須田の頭を強めにポン) 失礼や」客w

矢神久美「私もね、チームEの斉藤真木子なんですけど。この前なんですよ。私がずっと欲しがってた携帯のケースがありまして。それを買おうかどうかずっと悩んでたんですね。そしたらね、ある日急に「後で呼び出しね」って真木子に言われて」
木下有希子「怖いな」
矢神久美「で、行ったら、「はい」って渡されて。えー?って行ったら、「前から欲しがってたやつ」って言われて」
メンバーたち「かっこいい」「すごい」
桑原みずき「後輩やのにそんなことするん」
矢神久美「急にと思って。どうして?って訊いたら、「今年の誕生日はもう会えないと思ったから先に渡しとく」って」
桑原みずき「卒業するき?」
平松可奈子「まだ私もらってない」客w&拍手
桑原みずき「大丈夫。くれる人がおるかもしれんで。みぃ、2月誕生日で良かった」客w

「みぃのじゃ~、感動したエピソード。昨日の公演中に起こったがやけど。「ジェラシーのアリバイ」で久美がここに座ってさ、みぃがこうやってやる(腕を大きく回す)振りがあって。その時にマイクが久美の後頭部に思いっきり当たったんですよ。ボンって音がめっちゃ響いて、ヤバと思って。これ絶対痛いやろうなと思って久美を見たら、久美はポーズしたまま、何も動かずにドンって。普通さ「えっ?」とか絶対なるじゃん。なるのに、久美はゴンって言って。もっとヤバイかなと思って、止まったと思って」客w

「痛がってくれたほうが良かった。ビビって、マジで。でもそんな、本番中やき、「いたー」とかせん久美にめっちゃ感動して」
メンバーたち「へー」「プロやね」
桑原みずき「ごめんよ、マジで」
矢神久美「いや、全然音より思ったより全然痛くなくて。たぶん当たりどころが良かった」
木崎ゆりあ「バカだからじゃない?」
矢神久美「ちげーよ」客w

「逆に治ったかもしれないじゃん」

高田志織「ということでね、今日はやたら斉藤真木子だけがすごいいい想いしたと思うので」客w
桑原みずき「ほんとや。あんまり意味無かったし」
高田志織「そうでしょ? だから次は真木子の悪いところを言いたいなと思います」客、軽くw
須田亜香里「みずきさん、ドンマイ。。」
桑原みずき「タイミング悪いがって」客w
須田亜香里「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」
高田志織「私たちの制服の芽はやっと芽吹いたばかりです。まだまだ未熟な私たちですが、いつか大きな花を咲かせれたらいいなと思います」

平松可奈子「SKE48チームS 3rd「制服の芽」公演、次が最後の曲です。聴いてください。水のないプール」


◆M13.水のないプール


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール


◆M14.楽園の階段
◆M15.ピノキオ軍


中西優香「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

中西優香「アンコールの1曲目「楽園の階段」、2曲目「ピノキオ軍」、2曲続けて聴いていただきました。SKE48チームS 3rd「制服の芽」公演、みなさん楽しんでいただけてますか?」客、イェー!&拍手

「ありがとうございます」

桑原みずき「本日はここでもう1曲披露させていただきたいと思います。次に歌わせていただくのは私たちにできること、子供たちを笑顔にすること、そして2013年も被災地への支援活動を継続していきますというAKB48グループのメッセージが込められています。それでは聴いてください。掌が語ること」


◆M16.掌が語ること


桑原みずき「ありがとうございました。現在震災復興支援ソング「掌が語ること」は全世界へ向けて無料配信されています。「誰かのために」プロジェクト特設サイトからダウンロードできるので、みなさんぜひ聴いてください。よろしくお願いします」

中西優香「私たちの3つ目の宝物であるこの「制服の芽」公演。いつかみなさんがこの公演を生で見たことがあると胸を張って言っていただけるように、この公演と共に私たちも成長していきたいと思っています。これからも私たちへの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

桑原みずき「みなさん今日は来てくれてありがとうございました。みなさんが応援してくれるこの温かい空気、そしてこの公演はメンバー1人1人にとっても何にも代えられないほんとに大切な宝物です。これからも1回1回をしっかり刻めるようにがんばっていきます。それでは最後の曲です。聴いてください。手紙のこと」


◆M17.手紙のこと


桑原みずき「そういうことね。自分が手紙やったき、自己紹介言ったがね」客w
平松可奈子「ということでさっきはありがとうございました。「手紙のこと」でも言ったのですが、急に手紙が書きたくなったので、書いてきました。今から抽選で1名様にこの手紙を受け取っていただきたいと思います。あっ、最後の手紙なんですよ」

# 手紙抽選 → 166番

# 桑原みずき ハイタッチ案内

# メンバーたち 横一列手繋ぎ、その場で手を上げ、下ろし、お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」

# BGM → 制服の芽 / メンバーたち → 手を振りながら捌ける

# 公演終了


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