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武道館とかJCBでも女性限定公演ができるぐらいになったらいいよね (2013/03/28、チームK)

AKB48劇場 / チームK ウェイティング公演 31回目

# 女性限定公演

■出演メンバー
大島チームK → 秋元才加・阿部マリア・内田眞由美・大島優子・北原里英・倉持明日香・佐藤亜美菜・島田晴香・鈴木紫帆里・中田ちさと・永尾まりや・藤田奈那・前田亜美・松原夏海・宮崎美穂・武藤十夢

研究生バックダンサー → 岡田彩花・北澤早紀・篠崎彩奈・高島祐利奈・茂木忍・内山奈月

■ポジション
板野友美 → 鈴木紫帆里 → 佐藤亜美菜

(旧)増田有華 → 内田眞由美
(旧)仲谷明香 → 宮崎美穂


■開演
◆M00.overture
◆M01.青春ガールズ
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.最終ベルが鳴る
◆M04.スクラップ&ビルド


■MC (自己紹介)
大島優子「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームKです」客、拍手

# 大島優子 序盤4曲紹介

「今日は女性限定公演ということで、見渡す限りの女子。ガールズナイトを楽しみましょう」

お題提供:ヒョンさん
本日のお題:かわいいと思う女の子の仕草

【1列目 上手側から】
内田眞由美「みなさんこんばんは! 内田さんこと内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私がキュンとくるのは普段強めっぽい女の子が虫とかお化けとかちょっと苦手っていうのがすごいかわいいなって思うんですけど、才加ちゃんとかどうですか?」客w

「すごい見た目かっこ良い感じだけど、虫とかどうですか?」
秋元才加「虫とお化けとジェットコースター駄目です、私」客「かわいい」
大島優子「かわいい女子」
秋元才加「ありがとう♪」
内田眞由美「私もよく岩の格好とかしてるんですけれども、そのギャップでかわいいとみなさんに言ってもらえるようにがんばりたいと思います」

佐藤亜美菜「愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、AKB48チームKの佐藤亜美菜です」

「亜美菜は先日AKB48を卒業した、同じチームKだった仲谷明香ちゃんなんですけど、なかやんはメガネをお家ではかけてるんですね。ほんとにマンガみたいなんですけど、ここ(おでこ付近)にメガネをかけてるのに「ねぇ、亜美菜、私のメガネどこ?」って言われて」客w

「そこ!って思って。そんなマンガみたいなことが現実にあったのは初めてだったのですごいかわいいなって思いました。今日はいい匂いがします、めっちゃ。女の子の匂いがします。いつもはちょっと体育会系の男の方の匂いがするんですけど」客w

「今日はいい匂いがするのでみなさんと一緒に盛り上がっていけたらいいなと思います」

大島優子「将来の夢は女優 (そういうこと) 座右の銘は己を信じ精進せよ (そういうこと) 変幻自在なエンターティナーと言えば? (大島優子!) ありがとうございます。チームKの大島優子です」

「そうですね、いろいろ考えたんですけれども、やっぱ唇がですね、すごく好きで。お尻も好きなんですよ。お尻も好きなんですけど、唇もぽわわーんとしてる感じの肉厚な感じが好きなので」
北原里英「ありがとうございます」
大島優子「思い浮かんだの小嶋陽菜なんだけどね。キョトン顔しない。でもその唇にリップを塗ってる姿がすごい好きですね。いろんな塗り方があるじゃないですか、リップって。個性が出るというか。グリグリに塗ったくってる感じが、そんな顔しちゃうのかよ?みたいなのがすごい好きです」

「今日はですね、今まで見たことないような劇場で見られる近さもありますから、いろんな姿を、新しい発見をしていただくためにも自分をいっぱい引き出していきたいと思います」

前田亜美「高校2年生の17歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私がかわいいと思うのはですね、ピアスとかイヤリングをこうやって鏡を見ながら付けてる女の子の角度。この辺の。が、女性らしいというか、キレイだなと思うのと、あと、あれです、急に泣き出しちゃう女の子はかわいいと思いますね。でもそんなに急に泣き出すことは無いと思いますけど、なんかやっぱ泣いてる女の子を見るとかわいいなって思っちゃいます。決して私はウソ泣きはしません」

島田晴香「チームKの島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はけっこう言ってるんですけど、足フェチなんですね。足ってけっこうキレイな方もいれば、体育会系みたいな筋肉がついてるキレイな足もあると思うんですけど、私、小嶋陽菜さんの足とか大家さんの足とかが好きなんですけど、小嶋さんがストッキングを穿いてる姿を先日見た時に、私はけっこう思いっきり穿くんですよ」客w

「昨日のAKBINGO!見てくれた方はわかるんですけど、赤パン穿くみたいにこうやって穿くんですよ。だからたまに、思いっきりやると伝線しちゃうじゃないですか。けっこう伝線させるんですけど、やっぱりキレイに穿く人の足のラインをずっと眺めてるのが私大好きで、わーキレイに穿くな、この人っていうのが見るのが大好きなので、今後また足のキレイな人がいたら・・・。今日も足に注目したいと思います」

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
永尾まりや「み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私はかわいい女の子と言えばまゆゆさんかなって思って、この前焼肉に行った時に焼肉を1枚で食べないで、ほんとに小さくしてちまちま食べててすごいかわいいなって思ったり、あと失礼じゃないんですけど、弱ってる人がすごいかわいいというか、この前まゆゆさんが体調不良でおかゆを食べてて、それにちょっと変に萌えてしまって。そういうところあるんです、私」

松原夏海「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「私はですね、みなさんお化粧すると思うんですけど、やっぱり下まつ毛を塗る時って、どんなかわいい子でもブサイクになるんですよ。それがブサかわいいなと思います。今日はかわいくがんばります」

武藤十夢「チームKの武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私がかわいいなと思う仕草は制服の女の子が話してる時に机があって、肘付いてる時に、ちょっと眺めのカーディガンで口元隠してるのがすごいかわいいなって思って。ちょっとマニアックですみません」

北原里英「愛知県から来ました、北原里英、21歳です。よろしくお願いします」

「私は新幹線の改札口で、1回で、不具合があって行けなくて、閉じちゃって慌ててる様子がすごいかわいいなって思います」

倉持明日香「みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、寝ている女の子がすごい好きで。今イチ推しの写真があるんですけど、十夢ちゃんが移動中のバスの中で寝てるんですけど、金魚に餌やる時って金魚パクパクするじゃないですか。あの時みたいな口を開けて、真上を向いて寝てたんですよ。その写真をこっそり写真を撮って、それをいつも人知れず見てニヤニヤしてます」

阿部マリア「高校2年生、17歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「私は今日はいないんですけど、チームKの板野友美さんがよくテーブルとかにこうやって手ついてこうやってるんですよ、普通やったらぶりっ子じゃないですか。だけど全然その感じがなくて、それがすごい羨ましいなって思いました。先日ガールズアワードというのに出させていただいたんですけど、その時みたいにお客様が女の方ばっかりなんで・・・」
鈴木紫帆里「めっちゃ緊張してるでしょ?」
阿部マリア「緊張してる。その時もめっちゃ緊張して全然覚えてないんですよ、せっかくのあれなのに。なので今日は忘れないで楽しみたいと思います」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
中田ちさと「ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私は河西智美ちゃんが私大好きなんですけど、とも~みちゃんの歌ってる姿、泣いてる姿、笑ってる姿、普通に会話している表情とか公演でのパフォーマンスとか全部が大好きで、かわいさと大人っぽさ両方を兼ね備えているスーパー女子だと私は思っているんですけど、とも~みちゃんともっともっといろんな話をしたいなと思うんですけど、目も見れないぐらいで私、照れちゃうんですけど、いつもね、ライブのDVDとかとも~みちゃんが映った瞬間ずっと一時停止して、それを写真で撮ったりとかするぐらい大好きなんですけど、私ももっともっと女の子にも憧れてもらえるようにこれからもがんばっていきたいなと思いました」

鈴木紫帆里「シアターを支える3本目の柱になりたい、チームKのしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は阿部マリアちゃんなんですけど。人目を気にせずめっちゃ食べることが好きなんですよ。なんか、周りを気にして、それこそ人目を気にするように食べるんじゃなくって、もうほんとに、カレーうどんとかどっかに飛ばしてもいいくらいの勢いで、勢いよくすすって食べる女の子のほうがすごい好感が持てるので大好きです。私は中高女子高だったので、その時の見てる光景と今すごい同じで、なんだか懐かしい気持ちになっているので、ちょっと学生生活に戻ったような気持ちで今日はがんばりたいと思います」

秋元才加「強く気高く美しく、24歳の秋元才加です。よろしくお願いします」

「私はですね、「もうダイエットしなきゃいけないの、今日から」って言いながらポテトチップス食べてる女の子」客w

「今日からダイエットするって言ったのにって言いながらホットケーキとか食べてる女の子はもうお前はそのまま自分の思うように生きろって思って」客w

「自分もそういうところあるんですけど、ダイエットしたいけど、美味しいものも食べたいみたいな。そういうところがすごいかわいいなって思うので、今日はみなさんたくさんワガママになって、こういうところも見たい、ああいうところも見たいと思う存分私たちのダンスと歌お届けできるようなショーにしていきたいなと思います」

藤田奈那「チームKの16歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、本とか読んでる時って下向くじゃないですか。で、ねぇねぇって呼んだ時に下向いてて「ん?」ってやった時かわいいと思いませんか? その「ん?」っていうのが好きで、すごい下向いてる人とか集中してるのかもしれないけど、ちょっとねぇねぇっていっつもチョッカイかけたくなっちゃいます」

宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド みゃお~! ありがとうございます。19歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、男女問わずなんですけれども、仕草っていう感じじゃないけど、リュックを背負ってる女の子がすごいかわいいなって思います。一番最後なんで、ほんとはいっぱい思ってることあったんですけど、なんかみんな言ってちゃって無いんですよ。リュック背負ってる女性も好きですけど、ほんとに好きな女性はぶりっ子の女性です」微妙な空気

秋元才加「以上のメンバーで今日の公演を行わせていただきます。新たなチームKの歴史がここから始まります」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.向日葵 (島田晴香・前田亜美・内田眞由美・佐藤亜美菜)
◆M06.片思いの対角線 (松原夏海・北原里英・永尾まりや)
(BD:岡田彩花・北澤早紀・篠崎彩奈・高島祐利奈・茂木忍・内山奈月)
◆M07.嵐の夜には (阿部マリア・倉持明日香・武藤十夢・宮崎美穂)
◆M08.あなたとクリスマスイブ (秋元才加・鈴木紫帆里)
◆M09.Glory days (藤田奈那・大島優子・中田ちさと)
(BD:岡田彩花・北澤早紀・篠崎彩奈・高島祐利奈・茂木忍・内山奈月)


■MC
鈴木紫帆里・島田晴香・永尾まりや・前田亜美・北原里英・内田眞由美・松原夏海

島田晴香「理想のホワイトデーはなんなのか」

永尾まりや「島田は?」
北原里英「島田オチにする?」
佐藤亜美菜「オチにしようぜ。島田が自分で一番最初は嫌って顔したからオチにしようぜ」

松原夏海「毎年同じものあげてるんだけど、向こうからは別のものが返ってくるっていう3年間っていう実体験がありました」
北原里英「何それ?素敵」
松原夏海「小学校の時、1年から3年まで同じ子が好きで、ずーっと同じものあげてたの、私は毎年。同じガトーショコラを焼いて、あげてたのね。だけど、向こうから返ってくる時は毎年違ったの」
メンバーたち「へー」
内田眞由美「何もらってたんですか?」
松原夏海「マシュマロとペンとか」
メンバーたち「かわいい」
松原夏海「飴とポーチとか。小学校の時。かわいいでしょ?」

内田眞由美「私は今の時期だと桜が咲いてるので、お花見しながらとか」
松原夏海「3月の上旬でお花見するかな?」
島田晴香「まだ咲いてないですよ」
内田眞由美「お互い忙しくて会えなかったら、3月14日はきっと。すごく遅くなったけど、4月」
島田晴香「遅くない?」

「ここで亜美菜さんが私を指してくださいってずっと言ってるんですけど」
佐藤亜美菜「私絶対共感させる自信がある。私が一番ホワイトデーにもらいたいもの。ちょっとなっつみぃのパクるけど、毎年毎年あげてたとするじゃないですか。毎年毎年今度は逆に同じものが返ってきてて。私はそれはぬいぐるみとかがいいの。ぬいぐるみが毎回返ってきて、ぬいぐるみだから置いとくじゃん、普通に。で、その人と片想いで、じゃ~、4年後に付き合うことになりました。やった訊けるじゃん。なんで毎回ぬいぐるみだったの?みたいな。そしたら「そのぬいぐるみの秘密知らないの?」みたいに言われて」
島田晴香「話長いですか?大丈夫ですか?」客w
北原里英「最後まで聞こうよ」
佐藤亜美菜「ネックレスとかしてたり、お腹に隠されたりとかいろんなところに指輪とか、そういうなんか、お手紙とか。なんでもねーや」客w
内田眞由美「マジ、亜美菜って妄想すごいよね」
島田晴香「気づかなかったってことでしょ?今まで」
佐藤亜美菜「そう、今まで気づかなかったけど、なんでぬいぐるみなんだろうな、みたいな。実はいっぱいそこに隠されてたよ、みたいな」

北原里英「中学の時からの親友の女の子がずっと、もう8年ぐらい付き合ってて、で、毎年なんか、お返しが、学生にしては高価なディナーとか、ご馳走してくれるっていうのが毎年のお返しだったんですよ。だから私の中でホワイトデー=ちょっと豪華な食事っていうイメージだから、私も物とかじゃなくて、最上階のレストランとか」
松原夏海「楽しいひと時がプライスレス」

永尾まりや「私は手作りで返されたいなと思って」

島田晴香「私、実体験なんですけど。小学校の時に、悪いほうのショックなほうの話なんですけど。ずっと好きな男の子に、2年生から6年生ぐらいまで好きだった男の子にチョコレート手作りであげてたんですけど、いつもお返しが赤白帽だったんですよ」客w
内田眞由美「どういうこと?」
永尾まりや「その赤白帽に何か隠されてる・・・」
メンバーたち → 反応
佐藤亜美菜「縫い目裂いた?」客w

「家帰って裂けよ。2、3ぐらい、意味わからないじゃないですか。もらったら嬉しいじゃないですか。5、6ぐらいになると感情っていうものが人としてあるじゃないですか」
内田眞由美「物心がね」
島田晴香「物心がついてくるから、卒業式の時に「なんで毎回赤白帽なの?」って訊いたんですよ。そしたら「お前いつもゴム噛んでただろ」って」
佐藤亜美菜「かわいい! めっちゃ見られてんじゃん」
島田晴香「そう、見られてたってことがめっちゃめっちゃ嬉しかったんです。かわいくないですか?」
松原夏海「そんなお腹空いてたの?」客w → 拍手
島田晴香「ちっちゃい頃から」

「理想のホワイトデーあるかもしれないんですけど、みんなの理想のアイドルになれるように。私が言ってもね、説得力ないかもしれないんですけど身近であるアイドルでいられるようにがんばっていきたいと思います。それでは後半戦も盛り上がっていきましょう」客、拍手

# 他のメンバーたち入場

島田晴香「これからは新生チームKそしてAKB48グループを存分に楽しんでください」


◆M10.ただいま 恋愛中
◆M11.ALIVE
◆M12.オネストマン
◆M13.走れ!ペンギン
◆M14.姉妹グループメドレー
(1) 孤独なランナー ※ソロダンス:北原里英
(2) 強き者よ
(3) 絶滅黒髪少女
◆M15.転がる石になれ


■MC
前半:島田晴香・松原夏海・中田ちさと・鈴木紫帆里・武藤十夢・北原里英・前田亜美・宮崎美穂・秋元才加・鈴木紫帆里・阿部マリア

北原里英「AKB48に入って幸せだなと思うことについて。今日はちびっ子のみんなもいっぱい来てるということで、みんながAKBに入りたいと思ってもらえるようににね、AKB48のいいところを自ら言うっていうのをやりたいと思います」

前田亜美「着替えが早くなる。人数も多いし、自分のスペースはこんぐらいしかないわけですよ」
松原夏海「着替えで言ったらある。着替えの時に恥じらいが無くなる。家の中とかでも全然下着で歩けるようになった」
メンバーたち「たしかに」
松原夏海「入ったらそうなりますよっていう」
中田ちさと「自分のスペースが決まってるから散らかさずに済むっていう。島田さんの場合は、私隣なんですけど、私のところに強引にくるんですけど」
鈴木紫帆里「侵入」
中田ちさと「カゴに入れたりしてるんですよ、衣装をね。島田はカゴ1コでいいのに2コ作って、私のとこにもくるんですよ」
島田晴香「違うんですよ。やっぱり衣装だから、衣装ごとに分けときたいんですよ。ごめんなさい」
中田ちさと「邪魔なの」客w

「言いたかったんだけど」
松原夏海「今のMCはAKBのいいところだから、なんでそんなこと言うの?」
中田ちさと「ごめんね、ごめん」

佐藤亜美菜「AKBは女の子がいっぱいいるから、女性の最先端の流行がイチ早くメンバー内でわかる」
鈴木紫帆里「流行るのが早いのってけっこう、AKBで流行ったら、世間でも流行るみたいなところありません?」
松原夏海「才加ちゃんすごい早いよ。知識豊富タイプなんだよね」
秋元才加「でも私思うんだけど、AKBで流行りくるのって、普通の一般女性より遅くない?」
宮崎美穂「でも流行が伝線するのは合ってると思う」

秋元才加「新しい自分に出会える」
北原里英「いいこと言った」
秋元才加「1つのことじゃなくて、いろんなサプライズだったり、卒業だったり、いろいろあったりする中で自分も強くなるし、これ私やったほうがいいのかな、やらなくてもいいのかなっていういろんなジャンルのお仕事させていただけるから」
松原夏海「セミナーみたいになっちゃってる」客、軽くw
宮崎美穂「本当に近道じゃないですか?」
秋元才加「うん、近道だと思う。だってみんな着替えとかなんだのって、将来のAKB48がいるかもしれないのにね、着替え早くなるぐらいだったら私別にいいやみたいになっちゃう」客、軽くw
メンバーたち「たしかに」

阿部マリア「例えば雑誌とかですごいかわいい髪型とかしてモデルさんみたいに。これやりたいなって思ってもたぶん自分じゃできないんですけど、メイクさんにやってもらえる」

中田ちさと「いろいろ挑戦できる」
前田亜美「あと個性的になりませんか? 人が多いから。自分と向き合える」
松原夏海「入ってもらいたいっていうスタンスで言うなら、こんな素敵な仲間たちと出会える」客、拍手
メンバーたち「さすが」
松原夏海「出会いは大事だからね」
北原里英「ここで締めたかったな。まだだから1コ言っていい? 同級生が覚えてくれてる」
メンバーたち「あー」
北原里英「やっぱりみんなちょいちょいテレビとかで見かけてくれるから忘れられることがない」
前田亜美「あと、眉毛太くても恥ずかしくない」
松原夏海「亜美ちゃんの問題」
宮崎美穂「あべまが何か言ってる」
阿部マリア「まりやぎ先生・・・。ガヤなんで気にしないでください」客、軽くw

# 後半チーム入場 / メンバーチェンジ

後半:藤田奈那・倉持明日香・永尾まりや・大島優子・内田眞由美

大島優子「AKBはいろんな年齢があるじゃないですか。チームKの中でも最年少が」
藤田奈那「私と珠理奈」
大島優子「16歳でしょ? 上が20ン歳いるじゃないですか」客w

「もちろんファンの方の中にも年齢層っていろいろあると思うんですけど、小さい頃に自分が嵌ったもの、嵌ってことっていうのがたぶんジェネレーションで違うと思うんですよ。そういうのあんまり話すことないから聞いてみたいなと思って」
倉持明日香「最年少は? 小さい頃ってそんなに経ってないよね」
大島優子「自分で思う小さい頃って何歳以下だと思う?」
藤田奈那「幼稚園までがちっちゃい頃かなと思う」
永尾まりや「幼稚園の記憶なんかある?」
藤田奈那「めっちゃ覚えてる」
倉持明日香「あんま無いよね」
大島優子「最近だから覚えてるんじゃない?」客、軽くw
藤田奈那「そこまで変わんないですよ」
大島優子「ウソ? 16歳でしょ? (内田に)29歳?」客w

「何歳?」
内田眞由美「19」
大島優子「すみませんすみません」
内田眞由美「よく言われるんです」
大島優子「10の位間違えちゃいました」
永尾まりや「同い年です」客、え~
倉持明日香「内田さん、どこでその貫禄」
内田眞由美「気づいたら貫禄できちゃったよね。25、6って言われますよね」

藤田奈那「私の幼稚園の頃に流行ってたのは、いろいろアニメとか言ってるじゃないですか。あるアニメのキャラクターになりきって、物語を自分たちで演じるっていう」
大島優子「でもそれ絶対アニメも最近でしょ?」
藤田奈那「セーラームーンです」客「えっ?」
大島優子「リアルタイムじゃないよね」
藤田奈那「セーラームーンはお母さんの推しで、お母さんがビデオ屋さんで借りてきて、やってて。私は黄色い子が好きで」
大島優子「ヴィーナス」
藤田奈那「そうです。その子の役をいつもやってました」
内田眞由美「アニメも世代によりますよね」
大島優子「何? なんだった?小さい頃」
内田眞由美「ミルモDEポン」
倉持明日香「わかる」
内田眞由美「ちゃお」
倉持明日香「懐かしいね」
永尾まりや「ちゃお派ですか?」
内田眞由美「リボン?」
大島優子「リボンだ、私」

「なんだった?小さい頃嵌ってた」
倉持明日香「アニメは私、お兄ちゃんの推しで、知ってる方少ないかもしれないんですけど、おばけのホーリーって知ってますか? 知ってる? おばけのホーリーが大好きで。チョコレートなの。で、ピーマンとかが出てくるし、空飛ぶこういうトイレットペーパーとかいるんですよ。お兄ちゃんがやってて、お兄ちゃんの世代が」
大島優子「お兄ちゃんがやってて?」客w
倉持明日香「30ちょっとなんですけど、お兄ちゃんは、2人とも。だからそれくらいの年代のを一緒に見てました」

大島優子「私、嵌ってたことが、普通に木登りをすごい嵌ってて。でも木登りとか外で遊んでてあんまり家にいなかったの。ずーっと外で遊んでて。野生児だったから。でも、一番嵌ってたのが落とし穴作り」
メンバーたち「えー?」
倉持明日香「怖いわー」
大島優子「やりませんか?」
倉持明日香「深さは?」
大島優子「深さは一番深くって、これぐらい(80~90センチ程度) これめっちゃ深いほうだから。1日じゃ無理なんで、何日もかけて通うの」客、反応
倉持明日香「ちょっと待って。それは誰を落としたいの?」
大島優子「別に誰でも。なるべくだったら知らない人は嫌だから、友達を遊ぼうよとか言って作っとくじゃん。遊ぼうよって言って、仲いい友達をここ普通に通らせて、落とすみたいな。たまに不発の時があるのよ。こういう、通ったのに(落ちずに)、どこ行くの?みたいな」客w

「あー、通り過ぎちゃった、みたいな時があるから」
倉持明日香「そんな友達嫌だ」
大島優子「ブームだったんだよね。みんな作り合ってた」

永尾まりや「私はMDって流行りましたよね。MDをすごい買ってた。入れ方がわからないから、すごい買ってた」
倉持明日香「音楽は聴かないの?」
永尾まりや「音楽の聴き方もちょっとわかんなくて、そういうの疎いから。あるんですけど、MDだけ買ってた」
大島優子「今でも残ってるんじゃない?」
永尾まりや「残ってますね」
倉持明日香「懐かしいね」
大島優子「懐かしい。それぞれ違うね」
藤田奈那「この、今いい感じに盛り上がってるところ申し訳ないんですけど、ちょっと最近ウザイことがあって」
大島優子「やめてよ、みんなハッピーできてるんだから」
藤田奈那「ちょっと1コだけ聞いてもらっていいですか?」
倉持明日香「それじゃ~、いきましょうか。本日の」
メンバーたち「UZA」
藤田奈那「私の親からの遺伝なんですけど、いくら爪が伸びても、めっちゃ平ら」
大島優子「知らないし」
藤田奈那「優子さんにこれ言っていいですか?って言ったらいいよって言うから言ったら・・・」
大島優子「落とし穴に嵌ったー」

「じゃ~、みんなで、せ~の」
みんなで「UZA」

# 他のメンバーたち登場

大島優子「変わんないね。そう、ちっちゃい頃から顔も変わんないし」客w

永尾まりや「それでは最後の曲聴いてください。UZA」


◆M16.UZA


■アンコール


◆EN01.ヘビーローテーション
◆EN02.ファースト・ラビット


■MC
大島優子「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大島優子「ヘビーローテーション、ファースト・ラビット 2曲聴いていただきました。みなさんの温かい声援に包まれて、今日の公演も終わりを迎えようとしています。ここで今日の公演そしてみなさんに感謝の気持ちをメンバーから代表1人言わせてください。今日は、秋元才加」客、拍手

秋元才加「今日はお越しいただき本当にありがとうございました」客「どういたしまして」w

「今日は始まる前にお子様だったり親子連れが多い女性限定公演と聞いて、何回かもう、何年になるんですかね、女性限定公演がみなさんのお声からほんとに実際に行うことができて。最初は、やっぱり劇場に来るのが怖かったり、女性限定だったら見に来てもいいかなっていう方もすごく多かったと思います。最初の頃は女性限定公演で、この劇場も埋まらないことがあって。どんどんどんどん女性のファンのみなさんだったり、同性に好かれる、もちろん男性もファンが多い、ファンがついてくださるってことはすごいありがたいんですけれども、やはり同性のファンのみなさんに応援していただくってことがきっとこれからAKB48が大きくなっていくことの目標であり、課題でもあるねっていうのをすごく話していたことをみんなで思っていて。今日も自己紹介でも、やはり女性限定公演は緊張するメンバーが多いみたいで。女性ならではの目線っていうのもあるじゃないですか。きっと細かいところ、メイクだったり」客、軽くw

「足の傷だったり」客、軽くw

「ねぇ。だから近いからこそ親近感とか、まぁ、ダンスだったり、歌だったり、トークもまだまだな部分はあるんですけれども、人間味、人間らしさとか、そういういわゆる普通の女の子っぽさっていうところをみなさんにも応援していただけるのかなと思うのですけれども、だからこそこの、みなさんと近い距離で感じられる、会える劇場公演を大事にしていきたいなと思いますし、そしてこうやって親子連れでも安心してこれるねって思ってもらえる環境になったんだなと、これをどんどんどんどんもっと増やしていって、そしたら48グループはもっとまたさらに大きくなっていけるのかなと思いました」

「またいつあるのかわからないのですけれども、新チームになってね、前チームのKの時は女性限定公演もらったよ!みたいなところあったんですけども、新チームになってまだわからないので、新チームになってもチームKが一番いいよねっていう女性ファン、チームK多いよねって言ってもらえるように、これからもがんばっていけたら嬉しいなと思います。長々と話してしまって申し訳ないんですけれども、今日はほんとにありがとうございました」客、拍手&またやってね

大島優子「月に1回ありますからね。でも前から言ってるんですけども、劇場公演じゃなくて、武道館とかJCBだとか、劇場を飛び越えて違うところでも女性限定ができるぐらいになったらいいよねっていう話はAKBのメンバーで言ってたので」客、拍手

「ねぇ、いつかやりたいですよね。ずっと応援しててくださいね」客、反応

「今日は楽しかったですか?」客、拍手

「良かったです、ほんとに。今日はみなさんのね、私たちのステージを見て、日々生活がんばろうだとか、あの子ネイルかわいかったから私もしようとか、髪型あれかわいかったからしようとかっていう風に、なんかそういう女の子同士のポイントをお互い見つけあって、私たちもみなさんに見られることでもっとキレイになってかわいくなってパフォーマンスも歌もどんどん良くなっていけばいいと思いますし、更に逆相乗効果でみなさんもまたキレイになって帰ってきてください」客、反応

「というわけで今日はこの時間一緒に過ごせたことがいい思い出となりますように最後の歌うたわせてください。草原の奇跡」


◆EN03.草原の奇跡


大島優子「本日のご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大島優子「先日発表されました復興応援ソング「掌が語ること」、AKB48公式サイトにて配信無料でダウンロードができるようになっております。「掌が語ること」聴いたよっていう人?」客、反応

「ありがとうございます。今日はその「掌が語ること」をこの公演メンバーで歌わせていただきたいと思います」客、拍手

秋元才加「この楽曲は私たちにできること、そして子供たちに笑顔を届けること、被災地への復興支援をこれからも継続して続けていくというAKB48グループの想いが込めた1曲になっています。この楽曲を世界中の方々に聴いていただいて、被災地の方々の想いであったり、世界が1つになって、繋がっていけばいいなという気持ちを込めて歌っていけたらいいなと、私たちは歌っていきたいと思っています。この楽曲を知ってる方がいたら、よろしければ一緒に歌っていただけると嬉しいです」


◆EN04.掌が語ること


北原里英「私たちAKB48は「誰かのために」プロジェクトというプロジェクトを通して募金活動を行っています。詳しくはAKB48公式ホームページのほうをご覧ください」

# 北原里英 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# バックダンサー 列の端に加わる

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:夕陽マリー)

上手袖前にて、大島優子など6名ほど
佐藤亜美菜「それではみなさんご一緒に、せ~の」
みんなで「またきてな~」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにてメンバー全員と1人ずつ (バックダンサーも参加)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
3月28日(木)「大島チームK」公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 佐藤亜美菜&倉持明日香

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]

◆DMMメンバー別プロフィール&配信中公演一覧
秋元才加
阿部マリア
板野友美
内田眞由美
大島優子
北原里英
倉持明日香
小林香菜
佐藤亜美菜
島田晴香
鈴木紫帆里
近野莉菜
永尾まりや
中田ちさと
仲谷明香
藤田奈那
前田亜美
松井珠理奈
松原夏海
宮崎美穂
武藤十夢


dTVチャンネルにて AKB48全国ツアー 見逃し配信中 new2.gif
dTVチャンネル
チーム4千秋楽(1/20まで)、 チームB千秋楽(1/21まで)、 チームK千秋楽(1/22まで)、 チームA千秋楽(1/23まで)