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研究生公演4日連続 7公演目 (2013/02/11、18時開演)

AKB48劇場 / 研究生「僕の太陽」公演

■出演メンバー
相笠萌・内山奈月・梅田綾乃・大森美優・岡田彩花・岡田奈々・北澤早紀・小嶋真子・佐々木優佳里・篠崎彩奈・高島祐利奈・平田梨奈・前田美月・峯岸みなみ・村山彩希・茂木忍

■開演
◆M00.overture
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC1 (自己紹介)
小嶋真子「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「AKB48です」客、拍手

# 小嶋真子 序盤4曲紹介

お題提供:パーさん
お題:みなさんのバレンタインデーの思い出を教えてください

【1列目 下手側から】
平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、アメリカからやって来たんですけれども、アメリカでは女の子が男の子にあげるんじゃなくて、男の子が女の子に花畑?」客w

「花束とチョコレートをあげるんですよ。で、私の話じゃないんですけれども、お友達の話なんですけれども、お友達の学校に急にその子好きな男の子が授業中に急に立ち上がって、急にカバンから花束を持って、チョコレートを持って、教室の目の前で「好きです」って言いながら渡したらしいんですよ。ロマンチックで、それが友達に言われたことがすごい記憶に残って、みなさんに伝えたかったです」

篠崎彩奈なんなんでも可愛いなんってな~んだ? (あやな~ん!) ありがとうございます。13期研究生のあやなんこと篠崎彩奈です。よろしくお願いします」

「私は小さい頃にお父さんやおじいちゃんにバレンタインのチョコをあげると、すごい倍以上になって返ってくるので、それが目当てでよく・・・、それが目当てじゃないですけど、よくおじいちゃんとお父さんにチョコを作ってあげてました」

小嶋真子「14期研究生の小嶋真子です。よろしくお願いします」

「私はですね、去年クッキーをクラスの子にあげるってなって、作ったんですけど、クッキー作る用の全部のセットみたいなの買って作ったんですけど、50枚分作れるって書いてあったんですけど、130枚作れちゃって」
内山奈月「すっごい薄いクッキーだったんじゃないの?」
小嶋真子「でもすごいなんか、いい感じのができたんですけど、毎回分量通りにやっても分量通りに作れないっていうのが私みたいで、で、今年のバレンタインデーにメンバーのみんなにあげるって言ったんですけど、たぶん今年もそういうことになると思うのですけど、最前を尽くしたいと思います」客w

村山彩希「13期研究生のゆいりーこと村山彩希です。よろしくお願いします」

「私は学校の友達にチョコをあげるってなって、でもなかなか会えなくて、下駄箱に入れとこうと思って、入れたんですよ。でも出席番号があんまりはっきりわかってなくて、たぶんこの番号だろうと思って入れたんですよ。そしたら見事違ってまして。そしたらなんか全然名前も知らない子のところに入れちゃったみたいで、しかもその子も私の名前を知らないので、「これ誰の?要らない」っていう声が聞こえて、すごい嫌な思い出です。あと今日の陰アナ私でした。名前が言えなくてすみませんでした」客w

峯岸みなみ「AKB48研究生、峯岸みなみです。よろしくお願いします」

「私はやはり料理とかものすごく苦手で、学校で手作りして交換しようって言ってた時も絶対に市販のを包みを開けて、袋に入れ直して、あげてたんですけど、AKB48に入ってから、お世話になってるスタッフさんとかに作るようになって、この間一番多くて、あっちゃんと映画撮影の時に300個ぐらいを徹夜で作って、スタッフさんに作った思い出があります。今年はみんなに合う予定があるので、14日は。楽しみにしつつ、自分もチョコをそろそろ買っとこうかなと思っています」客w

# 以上、1列目捌ける


【2列目 下手側から】
梅田綾乃「うめだじゃなくて、うめたです。笑顔第一、13期研究生のうめたんこと梅田綾乃です。よろしくお願いします」

「私はがんばって、私も料理が苦手なのでがんばってチョコを作ってみようと思って、カップに入れるチョコとトリュフを作ってみようと思って、作ったんですよ。そのカップのチョコのやつって、上にパラパラ乗せるじゃないですか。丸いやつ乗せるじゃないですか。それを乗せて、でも余ったんですよ。だからトリュフの中にその豆粒みたいなのを入れまして、当たりみたいな感じで私的には作ったんですよ。それを友達にあげたんですね、わからないままに入れて。そしたらなんか、「綾乃からもらったチョコになんか入ってたんだけど」ってクレームみたいなの受けられまして、なんかごめんなさいって感じなんですけど、でも自分が作って楽しかったので、良かったと思います」

高島祐利奈「みなさんこんばんは。13期研究生のゆーりんこと高島祐利奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、とある年、中1かな? トリュフを作ってみようってなって、お母さんと。超簡単とか書いてあるキットの箱のやつを買ったんですね。その、最初にチョコを湯せんするみたいな感じで、チョコレートをボウルに入れて、それをあったかいお湯に浸けて混ぜてたんですよ。そしたらなんとその湯せんしてたお湯がチョコレートの中に入ってきちゃって、結局トリュフ作れなくて、結局峯岸さんみたいに市販のチョコレートを市販の袋に入れたまま100均一で売ってるちょっとかわいいラッピング袋に入れて、友達に渡しました。なのでそれから超簡単とか書いてあるのは信じないほうがいいと思います」客、軽くw

「できない人はできないんです」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、12期研究生のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私のバレンタインの思い出は中学校の時に2月12日ぐらいにチョコレートを作ってたんですね。で、2月14日が学校だから渡せると思って、用意してたんですよ。で、次の日の2月13日になった時に先生が「明日バレンタインだから、チョコ持ってくるなよ」みたいなことを言われちゃって、生徒全員。だからそれを、チョコを持ってこれなくて、渡せなかったです。ということで今日の公演を含め、研究生公演4日連続の7公演目ということで、学んだことを自分の全力の力でがんばっていきたいと思います」

大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り『みゆぽん!』ありがとうございます。12期研究生の大森美優です。よろしくお願いします」

「私はですね、去年一昨年かな? チョコのマフィンっていうか、電子レンジに入れるとプワーンってなるケーキみたいなのがあって、それをワクワクしながら私はできる子だと思いながら、これ電子レンジに入れたわけですよ。そしたら見事爆発しまして。チョコがパーンってなっちゃったんですね。次はチョコを溶かして、カタに入れるやつを作ろうと思って作ったんですよ。キレイにできたわけですよ。そこでじゃ~、詰めようと思って、張りきり過ぎちゃって、バコーンって全部下に落としちゃったんですね。そういう失敗がいっぱいあったので、今年は気をつけたいなと思うので、みなさんもね、男性の方は作るかわかんないんですけど、気をつけてください」

前田美月「14期研究生の前田美月です。よろしくお願いします」

「私のバレンタインデーの思い出は去年クラスのだいたいのお友達にクッキーを作ったんですよ。ヨーグルト味のクッキーで、ヨーグルトを入れて作ったんですけど、食べたら酸っぱかったって言われて、なんでだろうと思ったら、砂糖を入れ忘れたのと、ヨーグルトたまに酸っぱいじゃないですか」
梅田綾乃「腐ってんじゃない?」
前田美月「腐ってない腐ってないです。砂糖を入れないと美味しくないヨーグルトで、それがすごいヨーグルト入れ過ぎちゃって、酸っぱかったって言われたんですよ。今年はリベンジで同じクッキーを作って」
梅田綾乃「怖いわ」
前田美月「メンバーさんに作ろうかなって」
梅田綾乃「毒見じゃない? どうしよう、怖い」
佐々木優佳里「ちゃんと砂糖入れれば」
前田美月「砂糖入れてきます。だから楽しみにしててください」

相笠萌「13期研究生、14歳の相笠萌です。よろしくお願いします」

「私はですね、チョコを買うのもめんどくさいぐらいめんどくさがり屋なので、女の子なんですけど、もらうだけもらっておいて、私はホワイトデーに返すっていう感じだったんですけど、今年はみんなで会うと思うので作れたらいいなって思います」

# 以上、2列目捌ける


【3列目 下手側から】
岡田奈々「14期研究生、15歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「私はですね、みなさん作る話ばっかりしてるんですけど、私の場合は食べるほうで、私、チョコ大好きなんですよ。で、バレンタインになると女子同士で友チョコっていうのを交換するんですね。その友チョコが大好きで、ちょっと今年はメンバーさんにもらえないかなって思って。でも自分だけもらうのもあれなんで、みなさんに作ります。でも私料理できないので」
茂木忍「最悪市販のでも全然構わないから」客w

岡田彩花「13期研究生のあやかこと岡田彩花です。よろしくお願いします」

「私は手作りのトリュフを作ったんですよ。そのトリュフと一緒にお守りを手作りで作って、中に交通安全って手書きで書いて、それを仕舞って縫って、チョコと一緒に渡した思い出があります」

北澤早紀「夢は大きく志は高く! とっても素朴な女の子♪ 13期研究生、中学3年生のさっきーこと北澤早紀です」

「私は毎年、私は割りと簡単に作れるようなものを作ってて。お姉ちゃんはけっこう凝ったものを作りたがるんですね。例えば去年の話なんですけど、私、チーズケーキをみんなに作ったんですけど、お姉ちゃんは生チョコを作りたいと言い出して、お姉ちゃんものすごい不器用なんで絶対できないと思いつつ、失敗してもいいからやってみればみたいなことを言ってるんですけど、実際作ってる時になるとどうしても見過ごせなくて、手伝う羽目になり、2人分? お姉ちゃん50個ぐらい作るんですけど、合計100人分ぐらい手伝うっていう羽目になりまして、毎年すごい部屋の中がチョコの匂いが充満して、甘さで気持ち悪くなるんですけど・・・」

茂木忍「あなたのハートを『もっぎもぎ』ありがとうございます。13期研究生のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私はですね、毎年うちはトリュフを作るんですよ。私も手伝いたいと思って冷やしたチョコを手で丸める作業を手伝おうと思ったんですよ。でも手に乗っけた瞬間、すっごい溶け始めちゃって、私の体温が高いらしく。それですごい困っちゃって、ベシャベシャになっちゃったので、お母さんとお姉ちゃんに作ってもらって、それをさも私が作ったかのようにクラスのみんなに渡して、すごい好評だったんですよ。だから今年もお姉ちゃんとお母さんに作ってもらって、メンバーのみんなにあげたいと思います」

内山奈月「いつも笑顔だなっきー 今日も笑顔だなっきー あなたをハッピーにしたい、14期研究生の内山奈月です。よろしくお願いします」

「私のバレンタインの思い出は小学生の時に大好きだった先生がいたので、その先生に作ったんですけど、3月14日までにその先生が学校をやめてしまって、お返しがもらえなくて、寂しかった思い出があります。今日は7連続公演の最後の公演ということで、すっごく楽しみにしています。みなさん、盛り上がってますか!?」客「イェー!」

岡田彩花「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。それではAKB48「僕の太陽」公演、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (峯岸みなみ・篠崎彩奈・小嶋真子・平田梨奈)
(ポンポン隊:佐々木優佳里・高島祐利奈・梅田綾乃・大森美優・村山彩希・相笠萌)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (前田美月・岡田奈々・茂木忍)
◆M07.ヒグラシノコイ (内山奈月・北澤早紀)
◆M08.愛しさのdefense (相笠萌・村山彩希・高島祐利奈)
◆M09.向日葵 (梅田綾乃・佐々木優佳里・大森美優・岡田彩花)


■MC2
梅田綾乃・佐々木優佳里・大森美優・岡田彩花

大森美優「最近気になっていること」

梅田綾乃「私はですね、やっぱりさっきも自己紹介MCでバレンタインのお話が出たじゃないですか。なんでバレンタインってチョコを渡すんだろうと思いません?」
大森美優「あっ、それ知ってますよ、理由。この間学校の先生が言ってたんですけど、なんか、チョコレートの会社の人がどうしてもチョコレートを売りたいということで、それを作ったらしいですよ。って言ってた」
梅田綾乃「物でもよくないですか?だって。チョコ嫌いな人もいるわけですし。なんでチョコなんだろうなっていつも思います」
佐々木優佳里「あれじゃない? チョコは甘いから・・・。違う?」
大森美優「甘いのいっぱいあるよ」
佐々木優佳里「でもなんかチョコは、なんか、甘くて」
大森美優「だからチョコレートいっぱい売りたくて、それ作ったんだよ。どうして信じてくれないの?」

岡田彩花「私は2つあるんですけど。まずはなんでショートカットにするフィーバーがあるのか」
メンバーたち「フィーバー?」
岡田彩花「なんて言うんだろう、サイバーじゃなくて」客w
大森美優「何それ?」
岡田彩花「流行? あと、厚底の靴あるじゃないですか。歩き難くないのかなって」
大森美優「あれ、私気になって買ってみたんですけど、めっちゃ足挫くんですよ。だから気をつけたほうがいいかもしれませんね」
岡田彩花「じゃ~、履かないです」

佐々木優佳里「私はそうですね、今訊いてみたいんですけど、みなさんに。今みなさんが楽しんでいるのかすごい気になります」
大森美優「私も気になります、私も一緒です。じゃ~、訊いちゃいますか?」
佐々木優佳里「みなさん、楽しんでますか?」客、イェー!&拍手
大森美優「もう1回言っときましょう」
佐々木優佳里「もっともっともっと声出してください。みなさん、楽しんでますか?」客、イェー!&拍手
大森美優「伝わってきますね、楽しいのが。このままどんどんいきましょうね、みなさん」

梅田綾乃「ということで後半戦も準備はできてますか?」客、イェー&拍手


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC3
茂木忍・村山彩希・篠崎彩奈・北澤早紀・小嶋真子・岡田奈々・平田梨奈・佐々木優佳里

篠崎彩奈「感動したことについて」

北澤早紀「私は今日彩希ちゃんが高校の合格が出たそうで」客、拍手
メンバーたち「イェー」「おめでとう」
北澤早紀「合格するのは割と普通なんですけど、彼女は私とか彩奈とかも一緒に勉強手伝ってたんですけど、正直相当ヤバかったんですね」
篠崎彩奈「そうなんですね」
北澤早紀「この子大丈夫かなっていう。心配だったんですけど無事合格できておめでとうございます」
村山彩希「ありがとうございます」客、拍手

「私テストはボロボロでも、面接は満点取れたと思っているので十分です。最終的に合格っていうものを取れたら点数なんて関係ないんですよね。ありがとうございました、家庭教師をしてくれて」

茂木忍「今日のお昼公演で、公演出演回数が100回になったんですよ」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」
茂木忍「同期がほとんどみんな100回公演を迎える中で、私ずっと90回ぐらいでくずぶってて」客、軽くw

「どうかなって思ったんですけど、無事100回を迎えることができて嬉しいです」
メンバーたち「おめでとう」客、拍手

篠崎彩奈「私はですね、公演始まる前に、みぃちゃんがですね、研究生メンバー全員に手書きのメッセージカードと飴をプレゼントしてくださって。普通の飴じゃないんですよ」
平田梨奈「めっちゃ美味しい」客、軽くw
篠崎彩奈「そう、LOVEって書いた飴がいっぱい入ってる袋なんと全員にプレゼントしてくださいまして、感動しましたね、ほんとに。涙が出そうでした」
村山彩希「ウソつけ」客w

「涙出てないでしょ?」
篠崎彩奈「ほんとですよ。感動しました」

平田梨奈「私はここまで日本語が喋れるようになったことです」客、拍手

「ほんとに自分、ほんとに成長したなと思って。初期の頃とかもうほんとに先輩にタメ口だったんです、ガチで。ほんとに怒られたんですよ。何タメ口喋ってんの?この子って絶対思われたりしたんですけれども、みなさん理解していただいて、今こうやって日本語をちゃんとは喋れないんですけど、喋れるようになりました」客、拍手

岡田奈々「私はですね、今犬を二匹飼ってるんですけど、その一匹の雌なんですけど、赤ちゃん産みまして。私初めてだったんですよ、その出産というものが、ワンちゃんの。まずそれ自体に感動したのと、赤ちゃんが三匹生まれたんですけど、その一匹ずつが私の手のひらに乗っかるくらいちっちゃくて、めっちゃ感動したんですよ。それだけなんですけど」
平田梨奈「名前は?」
岡田奈々「名前まだ。ぐぐたすで今度募集するんで」
平田梨奈「じゃ~、一匹ひらちゃん」客w
村山彩希「ちゃんとコメントしなきゃダメですよ」
岡田奈々「けっこう先の話になるんですけど、みなさんよろしくお願いします」客、拍手

佐々木優佳里 → 挙手
北澤早紀「ということで・・・」客w

「えっ?」
村山彩希「みなさん見てみぬふりをしてください」
北澤早紀「これからもみなさんに感動を与えられる素敵な公演を目指していきたいと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
岡田奈々:楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間になってしまったようです。こうして毎日暮らしていると、失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、でもいつも夢と希望を胸に自分らしく生きていこうという気持ちを歌っています。聴いてください。夕陽を見ているか?


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール


◆M14.Lay down


■MC4
前半:相笠萌・内山奈月・大森美優・高島祐利奈・前田美月・峯岸みなみ・村山彩希・梅田綾乃

高島祐利奈「4日連続公演ということで、4日間みんな一緒にいたんですけど、印象的に残ってることだったり、エピソードとかありますか?」

村山彩希「私は4日中2日しか出れなかったんですけど、なんと私が出てない2日間差し入れがあったみたいで。クレープとかスイートポテトとかアイスとかいろいろあったらしいんですけど、さっき休憩中に食べてた人がいたんですね。それが隣でご飯食べてる彩奈だったんですけど、ひと言もくれないし、私の受験合格したお祝いって言っても、今度別のあげるって言われて、なんか寂しい印象があります」

内山奈月「やっぱりみぃちゃんと出られたことがすごく印象的で」客、拍手
峯岸みなみ「ありがとう」
内山奈月「初めて一緒に出た時にダンス教わったりして、すごく勉強になったので、とっても印象に残ってます」

峯岸みなみ「私は研究生になって、すぐに4日連続ってことで、やっぱり最初大丈夫かな?って、体力もいろいろ、いろんな面ですごく不安だったんですけど、今回4回やって、メンバーのいろんな面を発見したりとかして、例えばひらりーの靴下相当穴開いてんな」
メンバーたち「開いてました」
峯岸みなみ「とか、「Lay down」とかも自由に絡むところがあるじゃない。どうしようどうしようって思ってたら、けっこうゆいりーとかめっちゃ絡んでくれて、これキスされるなぐらいの積極的だったりとか、萌ちゃんはまだちょっと私に、まだあれだなって、まだ恥ずかしさあるなとか、休憩時間の元気さとか」
高島祐利奈「私ですよね?」
峯岸みなみ「公演より元気に踊ってた」
高島祐利奈「(手を必死に振って否定) そんなこと無いです。茂木とそこら辺にいるスタッフさんに」
メンバーたち「そこら辺とか」
高島祐利奈「たまたま近くにいたスタッフさんに曲をリクエストしてくださいって言って、勝手に自由に踊ってみたり、妄想でこんな感じだったよなーみたいな感じで踊ってた時にすごい奇声を発してたんですよ、2人で」
峯岸みなみ「すごいなーと思って。体力を奪うしかない動きだったから、すごいなって」
内山奈月「めっちゃ汗かいてましたよね」
峯岸みなみ「楽しかったです、一緒にできて」

大森美優「私は前田美月ちゃんのお母さんから手作りのケーキ、チョコケーキみたいなのを差し入れでいただいて、しかもメッセージ付きのスウィートポテトとかあったりして、そのメッセージの裏に私お返事を書いたんですよ、お母さんに向けて。ありがとうございますって。なんか、お母さんがお家に飾ってくださってるらしくて」
前田美月「すごい喜んで。紐がぶら下がってるんですよ。そこに超大事そうに止めてましたね」

梅田綾乃「私はメンバーみんながあー、どうしようとかMCとかで悩んでる時にみんなが支えてるっていうか、すごい公演を盛り上げてくれてるっていうか、そういうのがすごい楽しかったです」

相笠萌「私は今日の休憩中ずっと前田美月ちゃんと一緒にいて、期は1つ違うんですけど、同じ歳なので、今日からタメ口で萌ちゃんって呼んでくれるようになりました」
梅田綾乃「私も一緒にいたんですけど、ちょっとみんな無理矢理だったんですよ」
前田美月「だから言えないから、仕事にぴょんって付けてました」
峯岸みなみ「どういう意味?」
前田美月「萌さんって言っちゃうから、萌ぴょんみたいな感じに。それで私は楽屋で位置が近かった萌さんと・・・萌ちゃんと茂木さんとすごい仲良くなって、ずーっと話してました」

高島祐利奈「私もいいですか? 私、みんな峯岸さんに話しかけてもらってたんですけど、私あんまり話しかけてもらえなくて寂しかったです」
峯岸みなみ「そんなことないよ。だって黙っててもすごい来るからさ、大丈夫だなこの子はと思って」
高島祐利奈「寂しかったんです」
峯岸みなみ「ほんと? 今後ともよろしくお願いします」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ


後半:平田梨奈・篠崎彩奈・岡田奈々・北澤早紀・茂木忍・岡田彩花・小嶋真子・佐々木優佳里

北澤早紀「女子力とは」

平田梨奈「私は女の子はザ女の子じゃないといけないじゃないですか。だから絶対ティッシュ、ハンカチとリップクリームは絶対必要だと思います」
岡田奈々「持ってるんですか?ひらりーさん」
平田梨奈「私は持ってます」
メンバーたち「私持ってない」
平田梨奈「大丈夫。今からでも間に合うから」

岡田彩花「私は女の子は聞き上手じゃないといけないと思うんですよ。やっぱ男性の方って話すの好きだと思うんですよ。聞いてもらいたいっていうか、そういう女の人がいればいいじゃないですか」
北澤早紀「私話すのは苦手だけど聞くのは得意」
岡田彩花「あなたに聞いてないから。聞き上手いいと思います」
茂木忍「さっきーは女子力高いんじゃない?」
岡田彩花「いや、信じたくない」
メンバーたち「えー?」
平田梨奈「女子力高いと思う、早紀ちゃん」
岡田彩花「見た目?」

佐々木優佳里「私はバックの中が常にキレイな人。整理整頓ができる人かな? 私はバックの中汚いから人のこと言えないんですけど、でも女子力はそういう感じかなと思います」
平田梨奈「大丈夫。今からでもバックキレイにできるから」客、軽くw

小嶋真子「私はすれ違った時にいい匂いがする人」
篠崎彩奈「私もそれ言おうと思ってました」
小嶋真子「女の子からしてもキュンってします。無駄に香水とかじゃなくて、自然な石けんの香りとか」

岡田奈々「私はですね、やっぱり美味しい料理ができる人はやっぱ女子力高いと」
平田梨奈「ここに料理できない人いるね」
篠崎彩奈「えっ? 私できますよ。じゃ~、バレンタインデー楽しみにしててね」
平田梨奈「じゃ~、それもさ、Google+に美味しい感じのバレンタインチョコを、女子力上げるための動画を載せたいと思います!」客、拍手

「だからちゃんと作ってきてね」
篠崎彩奈「はい、わかりました」

北澤早紀「私思うのはお薬とか消毒液とか持ってる子って女子力高いと思いません?」
篠崎彩奈「さっきー持ってるよね」
北澤早紀「私、薬を常に持参してて、それはお母さんもそうなんです。普通だと思ってたんですけど、みんなからしたら、薬持ってるって珍しいねみたいな」
小嶋真子「私お財布の中に腹痛の薬入ってます」
北澤早紀「私も。お財布の中に入れるよね」
平田梨奈「ばんそうこう入ってる。ばんそうこうは便利ですよ!」客、軽くw

茂木忍「白くて手が細い子。手って指なんですけど。私けっこう手のひらが大きいんですね。さっきー手出してくれる? こういう小さい手がすごい好きなんです」北澤と手のひらを合わせる
メンバーたち「全然違う」
茂木忍「お父さんと娘みたいな感じになってるんですよ。こういう白くてか細い手がすごいいいなと思います」
北澤早紀「なんか弱々しいみたいじゃん」
茂木忍「弱々しいっていうか、儚い感じがいいと思います」

平田梨奈「私ね、あともう1つあるんですけど。照れる女の子がすごいいいと思う」
岡田彩花「この人(篠崎)すっごい照れグセありますよ」
平田梨奈「あやなんかわいいよ!かわいいよ!」
篠崎彩奈「ひらりーに言われても」客w
平田梨奈 → しゃがむ
篠崎彩奈「ウソだよ」
平田梨奈「すごい、心がちょっと折れた」

篠崎彩奈「ということで、みなさんここからは明るく元気に盛り上がって楽しみましょう!」


◆M15.BINGO!
◆M16.僕の太陽


小嶋真子「本日はご来場いただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

小嶋真子「みなさん、AKB48・29枚目のシングル「永遠プレッシャー」はもう聴いていただけましたか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその永遠プレッシャーをこの公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手


◆M17.永遠プレッシャー ※センター:佐々木優佳里


相笠萌「永遠プレッシャーを聴いていただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 相笠萌 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀「ありがとうございました」

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:僕の太陽)

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
2月11日(月)「僕の太陽」18:00公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 村山彩希・相笠萌・高島祐利奈

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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