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なっきーは「笑顔の子」 (2013/02/09、18時開演)

AKB48劇場 / 研究生「僕の太陽」公演

■出演メンバー
相笠萌・岩立沙穂・内山奈月・梅田綾乃・大森美優・岡田彩花・岡田奈々・北澤早紀・小嶋真子・佐々木優佳里・篠崎彩奈・橋本耀・平田梨奈・前田美月・峯岸みなみ・茂木忍

■開演前の陰アナ
北澤早紀「13期研究生の北澤早紀です」客、反応

「みなさん盛り上がる準備はできてますか?」客、反応

「あれっ?もう1回行きますよ。みなさん盛り上がる準備はできてますか?」客、反応

「ありがとうございます。間もなく開演です。もうちょっと待っててね」


■開演
◆M00.overture
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC1 (自己紹介)
相笠萌「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「AKB48です」客、拍手

# 相笠萌 序盤4曲紹介

お題提供:ツバサテジさん
お題:AKB48に入る前はどんな女の子でしたか?

【1列目 下手側から】
岡田奈々「14期研究生、15歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「私はですね、めっちゃ臆病だったんですよ。世に言うチキンってやつですか? なんか、学校の規則とか絶対破れなくて。今もちゃんと守ってるんですけど。先生が怖くて怖くて、怒られるのが嫌だったずっとけっこう真面目キャラで、生徒会とかやってたんですけど、けっこう真面目キャラなんですけど、今はぶっ飛びキャラですよね?」

相笠萌「13期研究生、14歳の相笠萌です。よろしくお願いします」

「私はですね、入る前はすごい男の子っぽくて、絶対ズボンしか穿かなくて、スカートは意地でも穿かないみたいな人いるじゃないですか、クラスで1人ぐらい。そういう人だったんですよ。入ったら、みんなかわいいフリフリみたいなかわいいから、私もちょっと穿いてみようかなと思って、たまに穿くんですけど、ほとんど穿かないので、今もあんまり変わってません。」

平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、アメリカから来たんですけど、毎日パーティーでした。ほんとにパーティー大好きで、ほんとに私日本語が一切喋れない状態だったんですよ。だから自分成長したなって思って」
佐々木優佳里「ひらりー、だってあれだよね。オーディションの時すごいバクテンとかしてたもんね」
平田梨奈「そうなんですよ。オーディションの時はもうアメリカン過ぎて、バクテンとかみんな見て見てみたいな感じで、バクテンとか始めたんですけども、今は落ち着いてて、日本語はちゃんと喋れてないんですけど、喋れるようになりました」

橋本耀「14期研究生の橋本耀です。よろしくお願いします」

「私はですね、奈々とちょっと真逆なんですけど、やっぱり悪ガキというか、すごいやんちゃだったんですよ、私。授業中とかでもすごいワイワイワイワイしたり、友達と悪ふざけしたり、たくさんしてて、でも今はすごいちゃんと真面目にやってるんで安心してください。でも奈々はイメージ通りじゃないですか。すごい真面目じゃないですか。でも私は真面目そうに見えて悪ガキっていうギャップだったんですよ、うん」
内山奈月「オーディションの時メガネしてたよね?耀」
橋本耀「そうなんですよ。私ちょっと目が悪くて。今は普通メガネしてないんですけど、目が悪くて・・・、よろしくお願いします」

峯岸みなみ「AKB48研究生、峯岸みなみです。よろしくお願いします」

「私はですね、とにかく目立ちたがり屋だったんですね。なので、歌もダンスも演技も芸能界に入ってやるっていう執着心がすごくて、全部習い事をしてたんですけど、なぜか習ってなかった喋りの部分がすごく今フューチャーされていまして、今回研究生と一緒に公演をやらせていただけるということで、私も研究生として一緒にやって行くので、MCに、これからどうなって行くのか、研究生がどうやってMCが楽しくなっていくのかなっていうのを私なりに考えながらやっていきたいなと思っています」

# 以上、1列目捌ける


【2列目 下手側から】
篠崎彩奈なんなんでも可愛いなんってな~んだ? (あやな~ん!) ありがとうございます。13期研究生、あやなんこと篠崎彩奈です。よろしくお願いします」

「私は高校生、JKでした」
岩立沙穂「今もじゃん」
篠崎彩奈「今もJKなんですけど、昔っていうか、入る前はJKって世間的に若いじゃないですか。で、若いってチヤホヤされてたんですけどなぜか今は1年しか経ってないのにおばさん扱いされて、まさか1年でこんな状況が変わるとは思ってなかったんですけど、たぶん今も若いと思っています」

梅田綾乃「うめだじゃなくて、うめたです。笑顔第一、13期研究生のうめたんこと梅田綾乃です。よろしくお願いします」

「私はですね、小学校の頃かな? 小学校の頃はすごい積極的で、でも忘れ物が多くて、1回だけなんですけどランドセルとか忘れたことがあって」客、反応

「ほんとに。でも、家を出て、3分ぐらい経ったところでわかったんですけど、取りに行ったんですけど、体育着とかも忘れてて。でも最近はちゃんと忘れ物をしないように毎日家を出る前にチェックしながら家を出てます」

岩立沙穂「みなさん、発声練習始めます。私に続いて言ってください。ヤッホー! (ヤッホー!) さっほー (さっほー!) 13期研究生のさっほーこと岩立沙穂です。よろしくお願いします」

「私は入った当初、高校2年生だったんですかね。だからある程度でき上がってたんですよね。だからたいして変わったところとかよくわからないんですけど、でも入る前はメイクをしたことが無かったんですよ。意外じゃないですか?。。」客w

「高校生とかけっこうメイクしてる人とかいるじゃないですか。その中でも私は全然そういうのをしない子だったんで。でも今もこういうところに立つ時意外はメイクしないんですよ。日常生活であんまりしないので、あんま変わってないですよね。となるとやっぱりこれでき上がってたみたいなので。昔からこんなぶりちゃんだったり、なんだったりいろいろ言われてる私ですが、今日も私らしく歌って踊って喋ります」

小嶋真子「14期研究生の小嶋真子です。よろしくお願いします」

「私はですね、ちょうど中学2年生ぐらいだったんですけど、ソフトテニス部に入ってて、部活に没頭してる時期で、私どんくさいってよくAKBに入ってから言われるんですけど、意外とレギュラーとか入ってたんですよ。いつか私の運動神経の意外な良さを見せられたらいいなと思うのですけど、ゆかるんさんと一緒に今度テニスをする約束をしてるんで、実現できたら、楽しみたいと思います」

前田美月「14期研究生の前田美月です。よろしくお願いします」

「私も運動部でバレー部に入っていまして。それで、真子とは真逆でベンチのメンバーにも入れない応援する人。そんなくらいすごい下手くそだったんですけど、でも練習しても無理だったんですよ。センスが無かったんです、バレーボールの」
岩立沙穂「開き直った」
前田美月「今日はダンスのセンスがあるように、ダンスがんばります」

茂木忍「あなたのハートを『もっぎもぎ』ありがとうございます。13期研究生のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私は入る前は、見た目のことなんですけれども、学校とかも手抜いてて」客、軽くw

「メガネかけて、髪の毛も朝髪の毛溶かさないで普通にボサボサの状態で行っちゃったりとか、けっこう適当な感じで。生活感はちゃんとありますよ。でも髪がちょっとボサってたりとか、髪の毛とか結んだりとかもしなかったんですけど、でもやっぱり高校生になって、AKBに入ってから、あれがAKBかよって思われたくないじゃないですか。だからAKBの評判を落とさないためにも私はちゃんとメガネもやめて、髪の毛も毎朝サラサラのストレートにして、気を遣ってるんですよ、AKBに泥を塗らないように。これからも小奇麗に学校行きたいと思います」

# 以上、2列目捌ける


【3列目 下手側から】
大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り『みゆぽん!』ありがとうございます。12期研究生の大森美優です。よろしくお願いします」

「私はですね、ちっちゃい頃からアイドルになるのが夢だったんですけど、私、前髪をけっこう気にする人で、でも意外と小学生の時こういうシャカシャカの入ったゴムわかりますか? 女性の方わかりますかね? 小学生がするようなゴムで、前髪をポンと上げてたんですよ。想像できないでしょ? そういう子だったんですけど、私も忘れ物が多かったですかね。うめたんがさっきランドセルの話してたじゃないですか。私はランドセルを忘れて行って、そのまま学校で気づいたんですけど、1時間目を自力でがんばって、2時間目にお母さんが持ってきてくれたという事件があったんですけど、それでもね、今生きてるんで大丈夫なんですけど、今日も盛り上がっていきましょう」

岡田彩花「13期研究生のあやかこと岡田彩花です。よろしくお願いします」

「私は前は人見知りが激しかったんですよ。何があったのかわからないんですけど、激しかったんですよ。でですね、今はまーちゅんさんや山本彩さんに話しかけるぐらいの積極的な女の子になってしまったんですよ。成長したと思いません?」客、拍手

「ありがとうございます。今はみぃちゃんに抱きつくぐらいの人なつっこい感じの人にもなっちゃいました」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、12期研究生のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「AKBに入る前、地味で大人しくて、そんな感じで。そうなんですけれども、でも最近の私は彩花ちゃんと同じですごい積極的になったというか、AKBに入ってからすごい明るくなったねと言われたので、みなさん私についてきてください」客、拍手

北澤早紀「夢は大きく志は高く! とっても素朴な女の子♪ 13期研究生、中学3年生のさっきーこと北澤早紀です」

「私は性格的にはあんまり今と変わってないんですけど、変わったことと言えば、宿題とかをけっこう持って帰ってきちゃうタイプでして。授業中に終わらなかった宿題あるじゃないですか。そういうのをお家に持って帰ってきて、ほんとに今考えたらものすごい真面目な子だなって思うんですけど、英語の宿題だとすると、穴埋めとかするじゃないですか、単語とかも。埋めただけでいいはずのところをちゃんと読んで文章を覚えるとか、そういう細かい勉強をしていて。でもお母さんは、私のろいんで、2時間ぐらいかかるんですよ、宿題に。それお母さん反対してて・・・」

内山奈月「いつも笑顔だなっきー 今日も笑顔だなっきー あなたをハッピーにしたい、14期研究生の内山奈月です。よろしくお願いします」

「私はAKBに入ってから、きっとかわいい女の子に返信できたんじゃないかなと思ってたんですけど、この間友達に「ねぇ、私って変わったよね?」って言ったら、「なっちゃんは自分が思ってるほど全然変わってないし、元から変な人だったよ」って言われて、すごいショックを受けました」

北澤早紀「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。それではAKB48「僕の太陽」公演、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (峯岸みなみ・相笠萌・平田梨奈・岡田奈々)
(ポンポン隊:岩立沙穂・梅田綾乃・篠崎彩奈・小嶋真子・橋本耀・茂木忍)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (前田美月・大森美優・北澤早紀)
◆M07.ヒグラシノコイ (内山奈月・佐々木優佳里)
◆M08.愛しさのdefense (茂木忍・橋本耀・梅田綾乃)
◆M09.向日葵 (篠崎彩奈・岩立沙穂・小嶋真子・岡田彩花)


■MC2
篠崎彩奈・岩立沙穂・小嶋真子・岡田彩花

岩立沙穂「自分を褒めてあげたいことについて」

「褒めるって言うと自画自賛って感じでナルシストな感じあるんですけど、ちょっと褒めてみたいなと思うので」

小嶋真子「私は最近電車に時間通り乗れるようになりました。前までは家を出る時間が必ず私は5分か10分遅くなっちゃうんですよ、人より。だから1本次の電車に乗ることになっちゃうんですよ。でも、最近はたぶん準備が早くなったのかもしれないのですけど、あとママの言い方もきつくなったので」客w
岩立沙穂「そっちじゃない?」
小嶋真子「予定通りちゃんと行けるようになりました」客、拍手

岡田彩花「たぶんだけど、人で遊びに行った時に、すごい楽しそうに自分が遊んでたことに褒めてあげたい」客、軽くw
岩立沙穂「待って。1人が好きなんじゃないの?」
岡田彩花「違うんだよ。友達を誘えないんだよ」
篠崎彩奈「いないわけじゃないんだね」
岡田彩花「いないって言われて、ちょっと怒りそうだったんですけど、でもそれにキレなかった私も褒めて欲しい」客、軽くw
岩立沙穂「正直1人で遊んでる時、寂しいの?」
岡田彩花「寂しいよ。だって1人でプリクラの機械に入って行くんだよ」客w
岩立沙穂「別にやらなくていいじゃん」
篠崎彩奈「逆に1人で入ることを褒めてあげたい」
岡田彩花「褒めてください、私けっこうすごいんですよ」
岩立沙穂「そんなに寂しいなら誘って、私。いいよ、誘いやすいでしょ?」
岡田彩花「でも2人来てくれそうだけど、(篠崎は)絶対来ないよね」客、軽くw
篠崎彩奈「なんでそういうこと言うの? 行くよ」
小嶋真子「このメンバーで遊びたいです」
メンバーたち「いいですね」
岩立沙穂「実現しましょう。ということで、約束も取り付けたので」
篠崎彩奈「そうですね、ここらへんで」

「みなさん、後半戦の準備はできていますか?」客、イェー&拍手


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC3
北澤早紀・橋本耀・相笠萌・佐々木優佳里・平田梨奈・大森美優・岡田奈々・岩立沙穂

岡田奈々「今どうしても欲しいものについて」

平田梨奈「私は、ゆかるん!」
佐々木優佳里「えっ?」
平田梨奈「ゆかるんの愛がもっと欲しいです」
佐々木優佳里「どうしたんですか?」
平田梨奈「ゆかるん、私に愛をちょうだい」
佐々木優佳里「わかった。じゃ~、いきますよ。I love you
平田梨奈「Me too!」2人抱き合う
岡田奈々「2人の愛を確かめ合ったところで次いきましょうね」
佐々木優佳里「ちょっとね、英会話みたいな」

相笠萌「私はマイクスタンドが欲しいんですけど。さっきやってたユニット「向日葵」で出てきたりしてたんですけど、練習用ってこともあるんですけど、マイクスタンドがかっこいいんですよ。なんかマイクスタンドが好きなんですよ」
佐々木優佳里「わかる」
相笠萌「わかると思うのですけど、みなさんはわからないですよね?」
北澤早紀「質問。マイクはどうするんですけど」
相笠萌「マイクもじゃ~、買おうかな。理由があって。昔弟がですね、クリスマスプレゼントにもらってたんですよ」
大森美優「マイクあるじゃん。中にラムネが入ってるやつ」
相笠萌「違います」客、軽くw

「本物のマイクスタンドのマイクもらってて、いいなと思って、いいなと思って、私も欲しいので」
岩立沙穂「それは無いの?」
相笠萌「それはもうどっか行っちゃったから、だから私はじゃ~、今年のクリスマスにそれを頼もうかと」
佐々木優佳里「じゃ~、マイクはあれだよ。お菓子の」
大森美優「ラムネが入ったやつ」
橋本耀「お腹空いたら食べれるし」

大森美優「私もマイク繋がりで、カラオケボックスがお家に欲しいんですよ。そのビルっていうか、その土地1つ分欲しいんですけど、あったらかっこよくないですか? 家でカラオケするみたいな」
平田梨奈「カラオケ持ってる」
大森美優「えっ? 持ってるの?」
平田梨奈「そう、家でカラオケできる、アメリカにあるんだけど、アメリカではカラオケボックスとか無いから、日本からカラオケボックスの機械を持って行って、アメリカでカラオケしてた。だから、できるよ」

岡田奈々「私はそんなみゆぽんさんなんですけれど、みゆぽんさんの歌唱力が欲しいんですよ。みゆぽんさんって実は歌を習ってたんですよね」
大森美優「歌は習ってたっていうか、好きだったので、練習とかはしてましたね」
岡田奈々「ユニットの「僕とジュリエットとジェットコースター」の歌声が好きなんで、みなさんちょっとぜひ聴いてみてください」
佐々木優佳里「今できる?」
大森美優「今はちょっと鼻声なんで」

佐々木優佳里「私は防水テレビが欲しいんですけど。なぜかというと、私はすごいお風呂が好きで、1日に1、2時間くらいずっとお風呂の中に入ってるんですね。で、いつもその時間がすごい暇で、いっつも携帯とか持って行ってるんですけど、たまにはテレビも見たいなと思って、だから欲しいなって」
岡田奈々「でも携帯落としたらヤバくないですか?」
佐々木優佳里「それにはちゃんと工夫して持って行ってる」
平田梨奈「ビニールの中に入れる」
佐々木優佳里「そうそう」
岡田奈々「テレビもビニールに入れるんですか?」客w
メンバーたち「防水」
平田梨奈「説明するね。テレビはね、このぐらい、お弁当箱みたいな」
佐々木優佳里「水大丈夫なやつとか」
北澤早紀「私すぐのぼせちゃうんですけど」
佐々木優佳里「そういう時は水とか持ってったほうがいい」
北澤早紀「ゆかるん先生、できるだけ長くいたら何時間ぐらいいれるんですか?」
佐々木優佳里「でも、DVDプレーヤー持ってったりとかして、映画見て、3時間ぐらい」客、反応
平田梨奈「えー?って言ってる人いるじゃないですか。逆にそれ大丈夫って人いますか?」
大森美優「長風呂できる人? 少ないですね、でもね」
橋本耀「でも男性の方って10分ぐらいで終わっちゃいますよね。シャワーだけって人多くないですか?」
北澤早紀「なんで耀知ってるの?」
橋本耀「だってお父さんめっちゃ早いもん」
岩立沙穂「うちの弟めっちゃ長いんですよ、お風呂が。私ぐらいかかる。1時間ぐらい入ってるんですよ。何してんの?って話なんですけど」
大森美優「女子力高いね」客、軽くw

佐々木優佳里「ということで、これからももっと自分が欲しいもの、身に付けたいもの・・・、もっと成長できるようにがんばって努力したいと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
大森美優:楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間になってしまったようです。こうして毎日暮らしていると、失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、でもいつも夢と希望を胸に自分らしく生きていこうという気持ちを歌っています。聴いてください。夕陽を見ているか?


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール


◆M14.Lay down


■MC4
前半:茂木忍・内山奈月・梅田綾乃・小嶋真子・前田美月・峯岸みなみ・橋本耀・篠崎彩奈

峯岸みなみ「今回はですね、私みなさんに訊きたいなと思うことを考えてきまして、この場を借りてみんなに訊きたいと思うのですけど。まだやっぱりわからないことも多いので、みんながそれぞれ自分のどこをセールスポイントだと思っているのか」
メンバーたち「あー」
峯岸みなみ「そういうのを聞かせていただけたらなと思って」

前田美月「私はスタイル」
峯岸みなみ「だろうね」
誰か「自分が言っちゃったよ」
前田美月「すみません。思うんですけど、性格も人見知りしないので、ぜひ握手会とかに来てくださったら」客、拍手
峯岸みなみ「いいですよ、そういうの」
前田美月「楽しいですよ」
峯岸みなみ「握手会ではどんなことが繰り広げられるんでしょうね、もし行ったら」
前田美月「超話しますよ」
峯岸みなみ「決して「ありがとうございました、また来てね」だけでは終わらせないと」
前田美月「終わらせないです」
峯岸みなみ「気になりますね、行きたくなりますね」

橋本耀「私はですね、お菓子をいつでも持ってることです。必ずお菓子だけは持ってますよ」
峯岸みなみ「お菓子絶対持ってる? 今日はどんなものを」
橋本耀「今日はですね、なんて言ったらいいですか? スースーするやつとか、ラムネみたいなやつとかです。でも今日グミは忘れてきちゃったんで。お菓子の面に関してはテンション低めです、今日は。でも楽しいです。あともう1コあるんです、聞いてください。あと猫の気持ちがわかるんです」
メンバーたち「えー?」
橋本耀「私、猫が大好きで、飼ってるんですよ、猫を。たまにわかります」
メンバーたち「たまに?」
橋本耀「たまになんですけど、ご飯が欲しいのかな?とか遊んで欲しいのかな?とか」
峯岸みなみ「その程度だったら猫飼ってればわかるんじゃない?だいたいの人は」客、軽くw
小嶋真子「前に耀が猫語を話せるって言ってて」
橋本耀「話せないよー。なんか、猫語っていうか、ニャンみたいな感じでしょ? 普通にニャンニャン喋るんじゃなくて、鳴き声みたいな感じで」
メンバーたち「やって」
橋本耀「じゃ~、カウントお願いします」
峯岸みなみ「では、耀の猫のモノマネまで」
メンバーたち「3・2・1」
橋本耀「ニャン♪」手つき
メンバーたち「ちょっと違うよ」
峯岸みなみ「若さに甘んじてるだろ」客、軽くw

「かわいいだけじゃないですか。でもとてもかわいかったのでよしとしましょう」

内山奈月「私はすごいポジティブで、いつでも怒ったり悩んだりしなくて、笑顔なことがセールスポイントです」客、拍手
茂木忍「私、なっきーの笑ってる姿と、泣いてるっていう姿以外見たこと無いです」
峯岸みなみ「中間無いの?」
茂木忍「中間無いんですよ。喜怒哀楽の喜と哀しか無いです」
峯岸みなみ「私も初めてなっきーが踊ってるの見た時、もうレッスンの時からすごい本気の笑顔で、笑顔の子だっていう印象がすごい強いです」
内山奈月「ありがとうございます」
峯岸みなみ「素晴らしいことですね」

篠崎彩奈「私は「なん」っていうイメージが強いじゃないですか。その通り、キャッチフレーズに「かわいいなん」っていう痛いキャッチフレーズをやらせてもらってるんですけど。こいつそんなかわいいとか言っちゃってみたいな感じで覚えてもらえるんじゃないかなみたいな思ってるんで、そこがセールスポイントです」
峯岸みなみ「逆に?」
篠崎彩奈「はい」
峯岸みなみ「かわいいとか言っちゃってるよと思ってる人いないと思うけどな」
篠崎彩奈「いますよ、絶対」
峯岸みなみ「みんな純粋に受け取ってると思う」
篠崎彩奈「あともう1コいいですか? 口元にホクロがあるんですよ」
茂木忍「タピオカタピオカ」
篠崎彩奈「タピオカじゃないんです。なんで、まだあれなんですけれども、セクシー担当になりたいなと」客、ひゅ~

「思ってます」
峯岸みなみ「ちょっとひと言セクシーなこと言ってもらってもいい?」客、拍手

「ダメよ、直接的なのはダメよ。間接的にセクシーな」
篠崎彩奈「先輩のを借りていいですか?」客、反応
峯岸みなみ「じゃ~、あやなんの初セクシーまで」
メンバーたち「3・2・1」
篠崎彩奈ちゃぷちゃぷ♪」
峯岸みなみ「そっちですか。セクシー候補ということですね」

梅田綾乃「私はですね、鼻が柔らかいんです (人差し指で鼻の頭を押す)」
メンバーたち「すごい」
梅田綾乃「ここの骨が無くて」
内山奈月「わー、すごい!」客、軽くw
峯岸みなみ「すごいね、それは」
梅田綾乃「そうなんですよ。だからあんまり鼻とかにぶつかってもあんまり衝撃を受けないっていう」客、軽くw
峯岸みなみ「それいい。鼻ぶつけると本来すごい痛いからね。わかった、覚えておく」

小嶋真子「私はなっきーと同じで、笑顔なんですけど。私、自分のセールスポイントなんだろうと思って探したところ、みなさんによく言われるのが笑顔がいいねみたいなやつが多いので」
梅田綾乃「えくぼがかわいい」
小嶋真子 → えくぼを指差す
峯岸みなみ「かわいいね」

「ちょっとね、聞きたかったんですけど茂木さんにも。ちょっとお時間のほうが」客、軽く、え~
茂木忍「えー?」
峯岸みなみ「すみません、また次回聞かせてください」
茂木忍「ぜひよろしくお願いします」
峯岸みなみ「すみません」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ

後半:岡田奈々・相笠萌・大森美優・佐々木優佳里・北澤早紀・岡田彩花・平田梨奈・岩立沙穂

平田梨奈「自分が根性あるなと思った時」

相笠萌「私はですね、注射とか採血をする時のことなんですけど」
平田梨奈 → 怯える (客w)
相笠萌「針で射とかする時に。AKBでやるんですよ。そういう時に私は一番に行って。根性で行くんですよ。ほんとは痛いんですけど我慢して、痛くないふりをして」
平田梨奈「痛いよ」客w
相笠萌「萌も痛いんだけど、我慢して、根性で。カメラ回ってたんですよ。だから痛いふりする余裕まであったんです。すごくないですか? 痛かったんですけど、それを根性で乗り切れます」
平田梨奈「カメラのこと気にしないでもう・・・」
誰か「大泣き」
相笠萌「ひらりーはヤバイよね」
平田梨奈「だから、すごい憧れる、萌には」

岡田奈々「私も注射関係なんですけど。去年はめっちゃ痛かったんですよ。痛いですよね? 痛くて怖い人?」
メンバーたち「ハーイ」
岡田奈々「いっぱいいますよね。その、なぜか今年はけっこう最近やったんですけど、痛くなくて」
平田梨奈「えっ? 違う。今年がいっちばん痛いよ」客w
相笠萌「ひらりーはさ、今年とか関係なく」
平田梨奈「今年はみんなが痛い痛い言うから、私も痛くなって」
岡田奈々「絶対痛いと思ったのに、私の根性ですかね。なんか、あれっ?もう終わり?って感じで全然痛くなかった」
大森美優「かっこいい」
岩立沙穂「大人になりましたねって感じですよね」

大森美優「私はけっこう前のネ申テレビに出た時に、私めっちゃ高所恐怖症なんですよ。ちょっとこのセリが高く行っただけでブルブルするんですけど、なんですけど、こーんなに高い空中ブランコを飛んだんですよ。成功はしてないんですけど。飛んで、怖くて、行って、怖いと思ったら「1回やってみてください」って言われて、えー!?ってなったんですけど、それが根性あるかなと思いまして」
佐々木優佳里「すごい高かったもんね」
大森美優「死ぬかと思いましたよね」

岡田彩花「私は山本彩さんに話しかけて写真撮ってもらったことです」客、おー
北澤早紀「それって根性じゃなくて勇気じゃない?」
岡田彩花「私的にはほんとがんばったんだよ」
平田梨奈「でも山本さん優しいからね」
岡田彩花「優しかったです」
佐々木優佳里「岡田ちゃんって人見知りなんだよね」
岡田彩花「そうなんです。でも最近まーちゅんさんとかにも話しかけれるようになって」
メンバーたち「すごい」
岡田彩花「この前は柏木さんに撮ってもらって」

北澤早紀「私は長距離なんですけど。小学生の時によく貧血を起こしてたんですけど、授業とかで。マラソン大会があって、途中ぐらいで貧血起こしちゃって、ヤバイヤバイ、いつ抜けようか、いつ先生に会えるかって感じで走ってたんですよ。そしたらなかなか会えず、結局最後まで走ったっていう。先生に会えなかった分だけがんばったっていう」
メンバーたち「すごい」
北澤早紀「がんばりましたよ。でも順位は置いといて、がんばったとこだけは自分で褒めましたね」

岩立沙穂「私も走る系であるんですけど。小学生の時、どんくさいことはどんくさいんですけど、リレーの選手だったんですよ」
メンバーたち「意外」
岩立沙穂「リレーの選手の時に、運動会の1週間前に変な風邪をひいて1週間まるまる学校休んでしまったんですよ。熱とかも出ちゃって。で、突然行ったら本番だったんですよ。リレーの選手じゃないですか。だから出なきゃいけないってなって、あんまり本調子ではなかったんですけど、なんとか1位でバトンが周ってきたので、これは抜かれるわけにはいかないと思って、走ったら、そのまま1位で次に(渡せて)」客、拍手
相笠萌「全然のろりんずじゃない」
岩立沙穂「がんばりました」

佐々木優佳里「私もそういう休み関係なんですけれども。私は小学校の時に1度も休まなかったです」
メンバーたち「皆勤賞」
佐々木優佳里「そう、ちょっと微熱とか出た時もあったんだけど、学校に通わなきゃいけないと思って。別に頭がそこまで、悪かったんですけど、でもちゃんと受けなきゃと思って。ほんとにゼロ」
メンバーたち「すごい」
岡田奈々「ペンとかもらいましたか? 皆勤賞で」
佐々木優佳里「それはもらってないんだけど、冬の時とかも私、普通セーターとか着るじゃないですか。だけど私は着ないで登校してました。シャツ、ベストにブレザー着て、すごい寒いねっていう」
北澤早紀「それでだいぶ強くなりましたね、きっと」
佐々木優佳里「そう、たぶん体力が強くなったと思う」

相笠萌「そんな感じなんですけど、これからも内面的にも強くなっていければいいなと思います」

「ということで、みなさんここからは明るく元気に盛り上がって楽しみましょう!」


◆M15.BINGO!
◆M16.僕の太陽


平田梨奈「本日はご来場いただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

平田梨奈「みなさん、AKB48・29枚目のシングル「永遠プレッシャー」はもう聴いていただけましたか?」客、拍手

「ありがとうございます。その永遠プレッシャーをこの公演メンバーで披露させていただきたいと思います」客、拍手


◆M17.永遠プレッシャー ※センター:岩立沙穂


茂木忍「永遠プレッシャーを聴いていただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 茂木忍 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀「ありがとうございました」

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:僕の太陽)

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
2月9日(土)「僕の太陽」18:00公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 岡田彩花&梅田綾乃

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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