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大段舞依 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:大段舞依 (おおだんまい)
ニックネーム:まいち
生年月日:1994年10月4日
出身地:兵庫県
血液型:
デビュー期:4期


AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
大段舞依 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
大段舞依 19歳の生誕祭 (2013/10/14、NMB48研究生)

■エピソード集&発言集


■大段舞依 20歳の生誕祭

◆ファンの方からワイングラスがプレゼントされる(お花入り)

松村芽久未からのお手紙

「舞依ちゃーん! お誕生日おめでとう。めぐです。

そして2年連続お手紙を書けて、超嬉しいです。こんな大切な役割をめぐに任せてくださった生誕委員の皆さん、本当にありがとうございます。

さて、書きたいことや思い出話が多くて、何から書けばいいかわかりません。まず1つ言えることはこの1年まいちといる時間が一番多いとめぐは思います。本当にどこ行くにも何するにも一緒やもんね。

宿泊のホテルも相部屋違うのにわざわざ変えたり、移動のバスで全然席に余裕があるのに2人で席詰めて一緒に座ったり、本当にお互いひっつき虫。まぁめぐが凄いかまってちゃんやから舞依ちゃんといると安心するし落ち着くから、結果めぐがひっつき虫さんなのかも知れません。

そして何より変なことがめぐらは多すぎるね。次の日、朝早いから早く寝ようって言って早くベッド入るけど、急に変なスイッチ入って意味わからんことしたり、笑いすぎてお腹痛くなったり、どんだけお行儀悪くご飯が食べれるか対決したり(w) 今から横すれ違った人は本当はトイレむっちゃ我慢してる設定にしようとか、今思い出せばこんな他愛もない思い出で一杯やね。

8月に東京で連泊した時にめぐは生まれて初めてまいちに夢の国に連れて行ってもらいました。一緒にタオル買ったりして本当にめぐの中で最高の思い出です。

好きな食べ物も一緒、好きな音楽も一緒、好きな映画も多分ほぼ一緒。これだけ2人で居る時間が長いのに大きなケンカをしたことないよね。

でもそれはお互いに隠しごとせず言いたい時にすぐ言うし、ちゃんとはっきり考えごととか普段からちゃんとお互いに言い合ってるから大きなケンカが起きないのかもしれません。まぁたまにどっちが最後に体タッチして終わるかゲームでお互いが最後に終わりたいから必死にパチパチし合っているのは内緒です。

舞依ちゃんは優しすぎて、多分メンバーに気遣っている時とか凄いあるのかなって見てて思うねんな。だから唯一安らげる場としてめぐにいつでも何でも本音を言うてぶつかってきてください。ぜーんぶ受け止めるから、めぐがね。

辛い時、悲しい時はそれを半分こにして、嬉しい時、楽しい時は一緒に共有して2倍にしよう、あっ2014倍にしよう。

本当にお誕生日おめでとう。20歳は凄く大きな節目の年やと思います。お互いが優柔不断すぎるから大人まいちに先に直してもらいたいと思います。そしてこの1年、いやこれから先もずーっと側で笑っていたいし、もっともっとたくさんの思い出を作っていきたいです。

いつも舞依ちゃん舞依ちゃん言うてひっつき虫のめぐをこれからもよろしくお願いします。まいちゃん大好き!」

お母さんからのお手紙

「舞依へ

お誕生日おめでとう。

昨日は握手会でファンの方からのバースデーソングや、メンバーたちからのサプライズ、それにたくさんおめでとうのコメントなど、素敵なお誕生日を過ごせて舞依は本当に幸せやね。

ママは「おめでとう」と「ありがとう」の言葉が大好きです。どんな時でも今まで通り「ありがとう」も「おめでとう」も素直に言える人でいてください。今日で見納め「青春ガールズ」思い出が一杯です。毎日遅くまでテレビの前で練習する舞依を見るのが大好きで、後ろからよくムービーを撮って舞依に怒られたことを思い出します。

一生懸命な姿、カッコ良かったよ。色んなことがあったね。色んなことが重なって苦しかった2月。あの時もファンの方から温かいコメントや手紙でたくさん勇気づけられたね。ママは努力のエンドレスだと思っています。報われないなら努力がまだまだ足りないです。あの時のようにまた苦しい時は泣いて止まるのではなく、その時こそ頑張り時だとママは思っています。

辛いことばかりではなく、たくさん良いことも経験させてもらえたね。去年の紅組に続いて白組にも選んでもらえ、ラジオのパーソナリティを務めさせてもらって、少しずつ進歩できたね。

神戸での研究生だけのライブ、感動したよ。研究生のメンバーの卒業や昇格で、きっとみんな不安な時間をたくさん過ごしたと思います。そんな中での神戸のライブ。みんながとても光っていました。大きなご褒美に感謝でしたね。

これから始まる新公演、ママもとても楽しみです。いろんなことにぶつかる度、愛のムチでお尻を叩き続けます。たくさんの愛情を込めて。覚悟しておいてね。

もう二十歳です。幸せとチャンスはしっかり自分で掴み取ってください。舞依が元気でたくさん幸せや仲間と仕事に恵まれますように。いつも応援しています。2014倍ハッピーな1年でありますように。

そして今年も舞依の為に素敵な生誕祭を開いてくださった生誕委員の皆さん、スタッフの方、運営の皆様、いつも温かく舞依を応援してくださっているファンの皆様、仲良くしてくれてるメンバーのみんな、ありがとうございます。舞依は二十歳になりましたが、中身はまだまだ子供です。これからもたくさんのことを経験して、素敵なレディーになれますように、舞依のことよろしくお願いします。

今年もたくさんの夢のような経験をさせていただき、また皆様の言葉1つ1つが娘の元気の源となり、色んなことがある度に助けられていること。娘、舞依と共に感謝しています。

それと色々な想いで頑張ってる研究生のみんなのこと、これからもどうぞ支えてあげてください。そんな中、新公演とても感謝しています。まだまだ頼りない至らない娘ですが、これからも舞依のことをよろしくお願いします。

皆さんこれからも研究生のみんなともっともっとまいっちゃう~になってくださいね! ママちより」拍手

昨日誕生日を迎えたまいちからひと言どうぞ

大段舞依「今年も去年と同じように幸せな生誕祭を開いていただいてありがとうございます」拍手

「昨日の握手会から今日にかけて本当に幸せな2日間を過ごせてるなって思っています。19歳になってからは白組に選んでいただいたり、研究生楽曲をいただいたり、リクエストアワーで歌わせていただけたり、あとは毎週月曜日の7時から「まいちとてるみーのじゃんぐるレディOh!」の、明日もあるんですけど、メインパーソナリティに選んでいただけたり、本当に自分の中では嬉しいことがたくさんあった1年やなって思っています。

でも、その中でやっぱり大組閣があったり、ドラフト生の募集があった時に、私たちはどうすればいいんやろっていう想いの日々が続いて、気持ちも素直に表せれず、「頑張ってね」とか「もっといろんな可愛い子が入ってくればいいね」とか表には出していたんですけども、裏では正直不安なことしかなくて、どうしたらいいんやろって思っていた時に神戸の研究生1日だけツアーをやらせていただくことが決まって、また本当に大好きな研究生のメンバーと一緒にこうやって色々一致団結ができるんだなと改めて思いました。

ほんとに、初日の「青春ガールズ」公演から約2年、1年8ヶ月やってきて、本当に色んな思い出があるし、めっちゃ悔しいこともあったし、その分嬉しいこともあったし、ほんとに皆さんに支えていただいてる「青春ガールズ」公演だなと思っています。

その公演が終わってしまうのとかは正直寂しいですけども、それでも青春は続くんだ!ということで、まだまだ私たちも青春していくし、この大好きな研究生のメンバーと新公演を成功させたいと思っています。

私のGoogle+のコメントとか、金子支配人のコメントの欄に「研究生は幸せ過ぎるね」とか「幸せだね」とか色んなコメントを見るんですけども、その分辛いこともあるし、悔しいことの方が多いです。でもその分こういう幸せなプレゼントをいただけてるので、私たちも頑張れていけると思ってるし、皆さんが支えてくださるから私たちが頑張れてると思います。なのでこれからも可愛い私達のことを応援よろしくお願いします。今日は本当にありがとうございました」拍手

[2014年10月5日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演 13時開演]



・10月27日の握手会ではハロウィンが近いということで猫の仮装をして握手をさせていただいた。

[2013年10月29日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・まいちゃんの記憶がめっちゃ残ってるのはオーディションの時なんですよ。ダンスの審査の時に一番ど真ん中でポーズしてるのがめっちゃ目立ってて。 (照井穂乃佳談)

◆大段舞依 19歳の生誕祭

・松村芽久未からのお手紙

松村芽久未「こうやってまいちに手紙を書くのは初めてで、緊張するけど読ませてもらいます。

まいちと出会ってもうすぐ1年が経とうとしています。初めは特別仲が良いわけでもなく、会話が少なかったのを覚えています。まいちはめぐより1つ年上のはずやのに、全然年上っぽくなく、むしろ赤ちゃんみたいで、ぶりっ子して、よくあやてぃんに怒られているよね。

まいちとはもしかしたら一番側で泣いたり笑ったりしているかもしれません。今までいっぱいお互い辛いことあったよね。公演のことやメンバーのこと、たくさん毎日悩んだりして、いっぱい話したりしたよね。時にはぶつかり合ったりもしました。けど思ったことはすぐに言うめぐたちはいつの間にかたくさん本音で語り合ったりするぐらい仲良くなったよね。

今ではまいちは松村家のお泊り常連さん。お泊りの日は一緒にお風呂に入って、一緒に寝て、寝るまでずーっと語るのがめぐたちの決まりになったよね。

バカなことをして、2人でお腹が痛くなるまで笑ったり、人のクセを見つけたり、しょうもないことで毎日笑っている日々。けどまいちがいろいろなことで悩んだりしているの、めぐはちゃんと知っています。

その悩み、いつもめぐに話してくれるまいち、本音で言ってくれてありがとう。辛い時、しんどい時、泣きたい時はいつでも聞くからなんでも話してね。そして、一緒に悩んで考えよう。いつでもめぐのこと頼ってきてください。めぐもたくさんまいちのこと頼っているけど、お互いこうやって支え合って行こうね。

まいち大好き。でもあんまし言うとあやてぃんが拗ねるので、この辺で。本当にお誕生日おめでとう。19歳、素敵な年にしてね。そしてたくさん一緒に思い出をこれからも作って行こうね。これからもずーっとよろしくお願いします。

P.S. お寿司を奢れをやかってくるのはやめてください(w) 以上、めぐみんより」客、拍手

・お母さんからのお手紙 (森田彩花が代読)

「私はまいちのお母さんから手紙を預かってきたので読ませていただきます。あの、噛んだらごめんなさい」

「舞依へ。19歳のお誕生日おめでとう。

たくさんの人にお祝いをしてもらって、ほんと幸せなお誕生日やったね。

小さい頃からずっと夢はアイドル。子供の頃は男の子顔負けなくらいおてんば娘やった舞依、おもちゃのマイクを片手に踊っていたことを思い出します。

去年の夏、進路決定の時に、一度もオーディションを受けたことない舞依に、現実をしっかり考えなさいと怒ったね。自分のことは自分で決めるから口出ししんどいてとママと先生に啖呵(たんか)切ったこと覚えてるかな? あの日からケンカの毎日やったね。だから、まさかNMBに入れるなんて。

NMB48に入ってからダンスが苦手な舞依はたくさんのダンスをメンバーに追いつくように、夜遅くまで練習していること、ちゃんと見てるよ。負けず嫌いで弱音を言わない舞依が一度だけ大声で泣きながら電話してきたことがあったね。あの時みたいにたまには胸に置いてる気持ち話してください。長所でもあり、短所でもあるその性格、話すことできっとスッキリするはずやから、時には甘えることも大事なこと。

初めて見た「青春ガールズ」公演、西日本ツアー、感動しながら見たのを、自分の夢に向かってがんばってる舞依のこと、とってもかっこいいと思いました。がんばってる姿に涙がポロポロです。きっと舞依の泣き虫なところはママに似ていて、負けず嫌いなところはパパに似たんやね。それとエビ好きはパパとママの遺伝子やね。

NMBに入ってからたくさんの夢のような経験をさせてもらって、ファンのみなさんからたくさん応援してもらえて、本当に幸せな毎日やね。これからも感謝の気持ちを忘れずに夢に向かってがんばってね。どのポジションにいたって、パパとママの主役はいつでも舞依やねんよ。キラキラがんばってる舞依をしっかり応援してるからね。そして「夜ご飯何?」って楽しみにレッスンから帰ってくる舞依のために、美味しい美味しいご飯毎日作って帰るの待ってるからね。

そして今日はこんなに素敵な生誕祭を開いてくださった生誕委員のみなさま、スタッフの方、運営のみなさん、いつも温かく応援してくださるファンのみなさん、仲良く支えてくれてるメンバーのみんな、ありがとうございます。まだまだ至らないところがたくさんある娘ですが、これからも娘、舞依のことよろしくお願いします。いろんなことがある度に、舞依はみなさまにたくさん助けられてると感謝しています。これからももっともっともーっとまいっちゃうーになってくださいね。本当にありがとうございます。まいちママより」客、拍手

・ファンの方々へひと言

大段舞依「今日は本当に本当に幸せな生誕祭を開いていただきまして、ほんとにありがとうございます」客、拍手

「ママの手紙にもあったように、ほんとに進路の時にずっとケンカをしていて、ほんとにどうしよっかなってずっと悩んでいた時があるんですけど、でもこの4期生に応募して、ほんとに舞依自身もほんとに受かるとは思っていなかったので、受かってほんとに嬉しくって。で、最初入った時に、ちゃんとついてきてくれるのかなとかいろいろ不安もあったんですけど、今日ほんとに、こんな幸せな生誕祭を開いていただいて、なんかもうほんまに19歳、ほんまに幸せな19歳やなと思って、ほんとに年齢とか関係なくまだまだキャピキャピ行こうと思いました、今日で。

あとは、やっぱり研究生の中でも4期生の中でも年上なので、けっこう焦ってる自分がいるんですけど、でも18歳最後の時に紅組の選抜に選ばしていただいて、これはほんまにプレゼントやなと思ったので、19歳はもっともっと、みなさんが幸せになるように、舞依からプレゼントをちょっとお届けできるように、いい報告をできるようにがんばっていきますので、最後までちゃんとついてきてください。応援もよろしくお願いします。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手&おめでとう

[2013年10月14日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・まいまいの二の腕の風圧すごいんですよ。 (山尾梨奈談)

[2013年2月16日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・お寿司屋さんに行ったら全部あまだれで食べる。マグロもサーモンも・・・。

・レッスンの時、マスクを2枚付ける。

[2013年2月13日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]



・公演デビュー

・この元旦公演の日にまさかこういう研究生公演を発表してもらえるなんて思ってなかったので嬉しさはもちろん、やっぱり不安なこととかいっぱいあって、その中でもやっぱり先輩と初めてレッスンする時に仲良くなれるのかなっていうのが一番の不安、心配事でした。

[2013年2月1日 NMB48研究生「青春ガールズ」公演]

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