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岩佐美咲 18歳の生誕祭 (2013/01/30、チームB)

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AKB48劇場 / チームB ウェイティング公演 (18回目)

■出演メンバー
新チームB → 市川美織・岩佐美咲・片山陽加・加藤玲奈・小嶋菜月・小森美果・島崎遥香・竹内美宥・田名部生来・中村麻里子・名取稚菜・野中美郷・藤江れいな・峯岸みなみ・山内鈴蘭

研究生バックダンサー → 岩立沙穂・篠崎彩奈・高島祐利奈・岡田奈々・小嶋真子・橋本耀

■ポジション
渡辺美優紀 → 市川美織 → 中村麻里子
竹内美宥 → 小嶋菜月
石田晴香 → 野中美郷
石田安奈 → 名取稚菜
柏木由紀 → 竹内美宥

※ 加藤玲奈 → 一部出演 (自己紹介、ユニットのみ)
■公演前の陰アナ
市川美織「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさんこんばんは。みおりんこと市川美織です」客、拍手

「すっかり外は暗い(?)ですが、みなさんここはまだまだ明るくいきましょう。や~。大丈夫ですか? 私のテンション空回りしてませんか? みなさん一緒に盛り上がっていきましょう。間もなく開演です。もうちょっと待っててね」客、拍手


■開演
◆M00.overture
◆M01.初日
◆M02.君のことが好きだから
◆M03.Virgin love
◆M04.正義の味方じゃないヒーロー

■MC (自己紹介)
島崎遥香「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームBです」客、拍手

島崎遥香「初日・君のことが好きだから・Virgin love・正義の味方じゃないヒーロー、続けて4曲聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

お題提供:マサコさん
お題:先日リクエストアワーがありましたが、みなさんのAKB48で好きな曲はなんですか?

【1列目 上手側から】
中村麻里子「中村麻里子の喜怒哀楽 (パンパン) 楽しい! (パンパン) 怒った (パンパン) 悲しい (パンパン) ウー (楽しい!) ありがとうございます。梅田チームB、19歳の中村麻里子です」

「私がAKBの中で一番好きな楽曲は軽蔑していた愛情という曲なんですけども、PVもすごい深い意味が詰まってたり、歌詞もその時代に合った歌詞だったなって思うので、たくさんの人にぜひ聴いてもらいたいと思います」

小嶋菜月「17歳、高校3年生のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私はAKBの中のチームPBさんの中の遠距離ポスターという歌がすごい好きで、ラービューっていうのが途中にあるんですけど、そこがすごいかわいくて、私はオーディションでこの歌を歌ってAKBに入ることができたので、チームPBさんの遠距離ポスターが一番好きです。」

島崎遥香「18歳の島崎遥香です。よろしくお願いします」

「私はRIVERがすごく好きで。なんでかって言うと、RIVERが発売された時にAKB48に入って、お披露目公演というのがあったんですけど、そのお披露目公演の1曲目が9期生はRIVERだったのですごく思い出のある曲です」

岩佐美咲「18歳、高校3年生のわさみんこと岩佐美咲です。よろしくお願いします」客、拍手&声援

「ありがとうございます、今日はみなさん、私のライブに来てくれて本当にありがとう」客、拍手

「そんな話は置いときまして」客w

「私が好きな曲はラッキーセブンです。知らないですよね? 懐かしいよね。なんでかって言うと、小森と私が初めてPVに出させていただいた曲なんですよ」
小森美果「これです。♪勇気はラッキーセブン~。知らない?」
岩佐美咲「ぜひ初々しい私たちが見れるので、見てください。すごくいい曲です。今日だけは私のことを応援してください」客、拍手

「ありがとう。嬉しい。お世辞でも嬉しいよ。今日はよろしくお願いします」

小森美果「大盛り? 中盛り? やっぱり『小森!』 こもりんこと小森美果です。よろしくお願いします」

「ありがとう、みんな。私のライブに来てくれてありがとう」客w
岩佐美咲「真似しないでください」
小森美果「すみません。私はやっぱりノースリーブがすごい大好きで」
藤江れいな「ノースリーブ?」
峯岸みなみ「ただの衣類のほうになっちゃうから」
小森美果「ノースリーブスがすごい好きで。ノースリーブスさんがすごい好きで、純愛のクレッシェンドが大好きなんですよ。なので、その歌を歌わせてください」
峯岸みなみ「どうぞ」
小森美果「今日じゃないです」客w

「いつか歌わせてください。今日は美咲の生誕で、お母さん、家族来てるので、すごい楽しいです」
岩佐美咲「たぶんね、これ、本人に内緒って設定じゃないの?(苦笑)」客w
小森美果「あっ、そうだ!」客w
藤江れいな「小森・・・」
小森美果「違った。エイプリルフールだもん、今日」客w

「違った。ということでみなさん楽しんでいきましょう」

# 1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
峯岸みなみ「二十歳のみぃちゃんこと峯岸みなみです。よろしくお願いします」

「私が一番好きな曲はやっぱりその時期によって自分に当てはまる曲というのがたくさんあると思うのですけど、やっぱり、んー、夕陽を見ているか?がすごく好きで。好きな方も多いし、メンバーも多いと思うのですけど、やっぱり歌詞の内容が誰の人生にもパっと嵌る時期がある、そんな曲なんじゃないかなと思うので、ちょっと歌うかわからないんですけど、もし今日の公演で歌うとしたらですよ、ぜひ歌詞に注目して聴いてみてください」

「公演にこうやってステージに立てることは当たり前に思わず、常に今日が最後だと思ってがんばっていきたいと思います」

加藤玲奈「加藤玲奈です」

「今日ですね、体調のほうがすぐれなくて、一部出演にさせてもらいます。ほんとにすみません。自分のできる限りがんばりますので、今日1日よろしくお願いします」

藤江れいな「22時の嫁だけど、今夜はあなただけの? (お嫁さん!) ありがとうございます。18歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私もですね、やっぱりAKB48すごくたくさんの楽曲があって、1つに絞るのがすごく大変だったんですけど、でもやっぱり君のことが好きだからがすごく大好きで、この公演でも2曲目に歌わせてもらってるんですけど、歌詞がすごくストレートに大好きって言ってるところがすごくかわいいなという風に思っていて、すごく大好きなので、みなさんもたくさん聴いてくれたら嬉しいなと思います。今日は個人的に18歳最後の公演なので、全力で楽しんでいきたいと思います」

市川美織「フレッシュレモンになりたいの~♪ ありがとうございます。チームBのみおりんこと市川美織です」

「やっぱりあれですよね。あれですよ。走れ!ペンギンですよ」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」
市川美織「ありがとうございます。やっぱり走れ!ペンギンはチーム4にとってもかけがえのない曲となりましたし、ファンの方にとってもチーム4を繋ぐ、チーム4とファンの方を繋ぐ大切な1曲になったんじゃないかなって、リクエストアワーですごく思ったので、やっぱりこの曲は今後大切に歌っていかなきゃいけないなと私も思いました。走れ!ペンギンは2番の歌詞がすごく私たち大好きで、あんにんもぐぐたすなんかでね、書いてたんですけど、なのでリクエストアワーでフルで1曲歌わせていただくことができて、ほんとにすごく嬉しかったので、ぜひみなさん聴いてください」

野中美郷「21歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はなんと小森と被ってしまったんですけど、純愛のクレッシェンドが好きで、入る前からずっと好きだったんですけど、私も小森といいのでぜひやらせてもらいたいのですけど」客、軽くw

「私がずっとほんとに、入る前からやりたかったのがみぃちゃんのポジションなんですよ。大サビの溜めて「誘いましょうか?」って言いたくて、どうしても。なのでやるからにはみぃちゃんのポジションをやってみたいです」

片山陽加「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「片山はですね、B3rdの「パジャマドライブ」公演でやらせていただいてた純情主義という曲がすごい好きでして、まさかの片山センターで、歌わせていただいてたんですよ。去年リクエストアワー圏外だったのですけど、今年24位と爆発的に順位を上げまして」客、拍手

「ほんとにありがとうございます。ありがとうございます。というわけでね、ほんとにこれを機にいろんな人に聴いていただきたい1曲でございます。でも3期生は初めてB3rdがオリジナル公演だったのですけど、でも全体的に「パジャマドライブ」公演の曲、すごいいい曲が多いので、1月1日に発売されてますので、ぜひとも買って、聴いていただきたい。そして純情主義を特に聴いていただきたいと思います」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
山内鈴蘭「ハイ、みなさんこんばんは。高校3年生、18歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私はですね、今日髪を黒くしてきたんですけど、今日黒髪にして初お披露目です。私のAKBの中で一番好きなのはDear my teacherという曲なんですけど、キスミーベイビー・・・抱き寄せてよってあるじゃないですか。抱き寄せてくれる人?」客、反応

「ありがとうございます」客w

「ということで今日も釣っちゃうぞ♪ よろしくお願いします」

名取稚菜「幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です。よろしくお願いします」

「今回のAX、虫のバラードにすごく感動を受けまして。あれしかしらなかったんですよ、題名しか。だから、曲があんなに素晴らしいなんて想像もつかなくて。なんか虫の歌なのかと思ってたら」客w

「そんなことなくて、しかも途中で膝つくじゃないですか。それにビックリして。コケたのかと思ったし。帽子が取れたから、おーって思ったんですけど、そういう演出みたいで、すごいかっこ良くて、秋元さんのように1日ああいうかっこいい女性になれたらなと思いました」

竹内美宥「高校2年、17歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「私はですね、3年半前ぐらいに入ったんですけれども、その時にAKBを初めて知ったきっかけが、Mステに出演してた時に10年桜をAKBが歌ってて、それをきっかけにAKBのことを知ったので、前、チーム4のツアーとかでも歌わせていただいたのですけれども、何かまたコンサートとかで歌いたいなって思う曲なので、すごく大好きな曲です」

田名部生来「刺激1本おたなみんC、たなみんこと田名部生来です。よろしくお願いします」

「私はですね、overture」客w

「すごいですよ。ほんとに大先輩なので。AKBが始まる、メンバーが出る前に流れてる曲じゃないですか。だからほんとにお世話になってる曲だなって、みなさんの気持ちを高めてくれる曲なんで。あと個人的に今年のリクアワは虫のバラードからの愛しきナターシャっていう流れが最高でした。今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

竹内美宥「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。それでは次はユニットです。どうぞ」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.君のc/w (中村麻里子・島崎遥香・小嶋菜月)
◆M06.抱きしめられたら (藤江れいな・小森美果・加藤玲奈)
◆M07.思い出以上 (岩佐美咲・峯岸みなみ・片山陽加)
◆M08.ごめんね ジュエル (中村麻里子・市川美織・山内鈴蘭・野中美郷)
(BD:岩立沙穂・篠崎彩奈・高島祐利奈・岡田奈々・小嶋真子・橋本耀)
◆M09.涙に沈む太陽 (名取稚菜・竹内美宥・田名部生来)

■MC
藤江れいな・峯岸みなみ・小嶋菜月・島崎遥香・小森美果・岩佐美咲

峯岸みなみ「5曲、かわいかったり、セクシーだったり、ダンスナンバーだったり、いろんな曲がありましたが、みんなが今やってるユニット以外で、5曲の中でやってみたいユニットについて話したいと思います」

岩佐美咲「私は思い出以上をやりたくて、今日叶ったんですよ、それが」客、拍手

「いつもはごめんね ジュエルをやっているので、初めてで、めっちゃ緊張したけど」
峯岸みなみ「すごい急なことだったんだよね」
岩佐美咲「そうです、昨日覚えました」客、おー
峯岸みなみ「急遽のメンバー変更があって、マネージャーさんが「最大のピンチだ、最大のピンチだ」って焦ってて、「どうしようどうしよう」言ってる時に「私やりたいです」ってわさみんが立候補してるところを見たんですよ。すごいなと思って。私だったら絶対知らないふりするなと思って」客w

「難しいから」
岩佐美咲「ほんとに難し過ぎて、途中でちょっと後悔しました。やっちゃったなーって」
峯岸みなみ「立派にやってましたよね」
藤江れいな「梅ちゃんのポジションってさ、ドルフィンやってるよね」
岩佐美咲「そうなの」
藤江れいな「できた?」
岩佐美咲「どうなんだ。真っ白でわかんない」
峯岸みなみ「できてましたか?」客、拍手
岩佐美咲「ありがとうございます、良かったです」
峯岸みなみ「途中間奏で壁にガってなって、この壁押してたのはちょっと見ちゃったけど」
岩佐美咲「開かなくてほんと良かった」
峯岸みなみ「すごい素敵にやってくれました」

小森美果「私は一番最後の曲やりたいです・・・」
峯岸みなみ「そんなにやりたくないな。涙に沈む太陽ですか?」
小森美果「衣装がすごい豪華じゃないですか。着てみたいなと思いました」
峯岸みなみ「けっこうこの辺がパックリと。大丈夫?ある?出すもの」
岩佐美咲「脚長いから似合うそう」
小森美果「あえて見せていこうかなと」
峯岸みなみ「ヘルシーボディーを」客、軽くw

藤江れいな「私、ごめんね ジュエルやりたいです」
峯岸みなみ「似合うそう、やってそう」
藤江れいな「やったこと無くて。黒い天使とか心の端のソファーとか、心の端のソファーだったら癒し系で、黒い天使だったらセクシーで、私が過去にやってるユニットです、今の。元気系っていうのがまだあんまりやったことないので、やってみたいまっていう願望もあり、ごめんね ジュエルなんですけど」
岩佐美咲「似合いそう」
藤江れいな「いつかやる機会があったらやりたいです」
峯岸みなみ「シャッフルとかもたまにはやりたい」
岩佐美咲「それ思いました。昔やってましたよね?」
峯岸みなみ「やってた」

小嶋菜月「私は抱きしめられたらがやりたいです。前、こじはるさんがテレビで「私は無意識なエロス」って言ってたんですよ。やっぱり抱きしめられたらを見るとこじはるさんのセクシーさが半端なくすごいんで」
藤江れいな「そうなんだよね、ほんとに。一緒にやってて恥ずかしくなっちゃう」
小森美果「私もやってますけど」
小嶋菜月「お尻振るところとかすごいかわいくて・・・」
峯岸みなみ「かわいいって」
小森美果「セクシーがいいんですよ!!」客w
岩佐美咲「怒ってんの?」
小森美果「怒ってます」
小嶋菜月「すごいセクシーで、先輩のセクシーさを学びたいと思います」
峯岸みなみ「今何歳?」
小嶋菜月「17歳です」
峯岸みなみ「陽菜の歳まで7年あるから」
藤江れいな「持つものは持ってる」
峯岸みなみ「お花畑の下に」客w

島崎遥香「私なんだろうな・・・」客w

思い出以上
メンバーたち「えー!?」
藤江れいな「まさかの?」
岩佐美咲「ウソはよくないよ」
藤江れいな「ダンスナンバーですけど」
島崎遥香思い出以上
峯岸みなみ「これ記録残ってるからね」客、軽くw
藤江れいな「オンデマンドに残っちゃってるから」
峯岸みなみ「いつかやってよ」
島崎遥香「10年後ぐらいに」客w
藤江れいな「もう29歳だよ、その時」

峯岸みなみ「私はぱるるがやってみたいって言ってくれたのと逆で、私は君のc/w
メンバーたち「あー」
岩佐美咲 → 振り
峯岸みなみ「ちょっとおもしろいのはなぜだろう」
岩佐美咲「わるきー」振り

「似合うそうです、すごい」
峯岸みなみ「お世辞でしょ?それ完全に」
岩佐美咲「そんなこと無いですよ」
峯岸みなみ「二十歳になって悩むね。かわいい曲多いじゃない、チームBは。イケルかなって」
藤江れいな「全然イケル」
峯岸みなみ「ごめんね、気遣わせちゃって」客w
藤江れいな「私、みぃちゃんが逆転王子様っていうユニットやってるじゃないですか。そのみぃちゃん大好きなんですよ。だからやって欲しい」

峯岸みなみ「まだまだシングル以外に公演曲だったりユニット曲だったりたくさんいろんな曲があるのでみんなぜひ幅広く聴いて楽しんでいただきたいと思います」


◆M10.フライングゲット
◆M11.キスして損しちゃった
◆M12.ナギイチ
◆M13.呼び捨てファンタジー

■MC (全員)
峯岸みなみ「ここのチームB全員MCでは、ある1人のメンバーに関して1人ずつお話しようかなというコーナーになっているのですけど、今日はもちろんわさみんについて」客、拍手

野中美郷「美咲はあんまり期が変わらないので、初めからけっこう仲良かったんですけど、18歳になったんですよね。私21歳なんですけど、たぶん精神年齢が一緒ぐらいなので、とても息が合って、美咲がいてくれるととても楽しいです」客、拍手

田名部生来「私はですね、よくわさみんとたなみん似てねって言われて、渋谷で間違えられたらしくて」
岩佐美咲「たなみんですか?って」
田名部生来「言われたんだよね。それぐらい似てるところもあって、性格もちょっと人見知りで、コミュ障って言うか、ボッチ兄弟って言って、自主性なユニットみたいな変なことしてるんですけど、ほんとになんか、Bに入って仲良くなった人で、ほんと嬉しいです。これからも仲良くしてください」
岩佐美咲「早く池袋行こう」客、軽くw

中村麻里子「わさみんはたぶん私のこと好きだと思うんですけど、いつもウザイウザイ言ってきて。たぶん愛情の裏返しだと思ってるんですけどどうですか?」
岩佐美咲「じゃ~、そういう受け止め方に・・・」

市川美織「わさみんさんはあまりお話したこと無いんですよ」
岩佐美咲「そういうこと言うなよ」客w
市川美織「私自身が引っ込み思案であまりお話しないんですけど、でもすごい見ていておもしろいんですよ。わさみんさんがやること言うことすごいおもしろくて、密かに笑わせていただいています。なのでぜひ今度一緒にお話して、いっぱい笑いたいなって思います」
峯岸みなみ「自分がたいがいおもしろいけどね、けっこうね」客w

名取稚菜「私はわさみんさんがいきものがかりさんの歌を歌ってる時がすごく好きなんですよ。すごい声が透き通っててキレイだなって思ったんですけど、あとこの間、街中でわさみんさんのバスを3回も見たんですよ」
メンバーたち「おー」
名取稚菜「その後わさみんさんに会ったから、本物だ!と思って」客w

「なんかすごい大物さんだなって思いました」
岩佐美咲「ひよっこですから」

小嶋菜月「私は岩佐さんとけっこうお家がちょっと近いんですよ。ご近所さんなんで、今度一緒にジムに行こうっていう風にお誘いをしてるので、一緒にジムに行ってください、私と」
岩佐美咲「行きましょう」

島崎遥香「岩佐さんは私が研究生の時に一緒に公演出させてもらった時に、すごい先輩っていう感じで。歌もやっぱ上手いし、MCがすごいおもしろいんです」
岩佐美咲「初めて言われた」
島崎遥香「おもしろいんで。昔からずっと思ってて、今日今初めて言えました」
岩佐美咲「初めて知った。ぱるるに褒められた」客、拍手

「嬉しいです。ありがとう、がんばります」

小森美果「私は同期なんですよ。ねぇ?」客w

「同期で、尾木プロダクションだったんです、前まで。一緒なんですね。で、いわもこっていうDVD出したんです。知ってる? 少ない、知ってる人」客w
岩佐美咲「そりゃーそうだよ。私たちが尾木プロダクションに入ってから間もない頃、数か月にしてDVD出したんです」
小森美果「あと第一印象が肌がツルツル。で、チームBに一緒になって、すごいあれでした、嬉しいなって」客、軽くw
岩佐美咲「思ってないでしょ?」
小森美果「思ってる。だから、これからもよろしく」

竹内美宥「最初初めてお会いした時、すごい静かな方だと思ったんですよ。まったく喋らない。だから、人見知りなのかなって思ってたら、同じチームになったらすごいおもしろくて、弾ける人で、ビックリしました」客、軽くw

「でも、私がテンション高い時にすごい楽しいんで、よろしくお願いします」

山内鈴蘭「わさみんさんは楽屋では「お兄ちゃ~ん」とかよく言ってるんですよね。アフレコしてるみたいに「お兄ちゃ~ん」みたいな感じでいつもやってるんですよ。「お兄ちゃ~ん、今日はお弁当だよ」みたいな、言ってたじゃないですか」
岩佐美咲お兄ちゃん、私が作ったお弁当残してる。誰かと一緒に食べてきたんでしょ? 私知ってる。あの委員長とすごく仲がいいことを」客w
山内鈴蘭「だからもっとぐぐたすとかで音声流したほうがいいと思う」

峯岸みなみ「真面目な話をすると、有線大賞の時にAKBが大賞候補として歌って、新人賞としてわさみんが歌ってる時に、あっ、AKBのこういうカタチってすごく理想的だなっていうか、AKBの選抜メンバーに入らなくてもこういう活躍の仕方ができるわさみんはすごいなと思って。こういうメンバーが続々増えればいいなと。みんながわさみんの背中を見てるんじゃないかなと思って、すごく素敵に見えました」
岩佐美咲「ありがとうございます、がんばります」客、拍手

片山陽加「わさみんは割とあれだよね。B4thでずっと一緒にやってまして。楽屋ではほんとにね、年相応のワキャワキャした感じなのに、演歌を歌いだすとすごいかっこいい女性になり、アイドルの時はすごいかわいい声で。カラオケとかよく昔言ってたじゃん。その時がすごい懐かしいなと思いまして」
岩佐美咲「そこまで前じゃない」
片山陽加「1年ぐらい前。1年も前だと「前」って思っちゃう、この歳になると」客、軽くw
岩佐美咲「幾つでしたっけ?」
片山陽加「トゥエンティートゥー」
岩佐美咲「言い方がきしょいわ」客、軽くw
片山陽加「いつもつっこまれるんですけど、そのつっこみを私は待ってるので」
岩佐美咲「待ってたの?」
片山陽加「いつでもつっこんで」

藤江れいな「私もわさみんに似ているということをよくすごく言われるんですけど」
岩佐美咲「れいにゃんの劣化版ってよく言われる」客w
藤江れいな「いやいやいや、それは無い。逆に、私、わさみんの劣化版」
岩佐美咲「これを言い合ってる、楽屋で」
藤江れいな「よく握手会とかで「演歌がんばってください」とかすごい言われるんですけど」客w

「私、わさみんじゃないけど「ありがとうございます」って言うんですけど。ちゃんとファンの方に区別してもらえるようにがんばっていきたいなと思うのと、あと同じ千葉県民なので、一緒にららぽーとに行きたいっていう」
片山陽加「私も行きたい」
藤江れいな「えっ?」

山内鈴蘭「ということでわさみんさん、いっぱいお話ありましたけど、いかがでしたか?」
岩佐美咲「なんか照れちゃいますね。なんか嬉しかった。楽屋でいつも独り言言ってるんですけど、うるさいって思われてるかなって思ってたんで」
片山陽加「すげー小声」
岩佐美咲「嬉しい」
山内鈴蘭「ということでこれからもわさみんさんのいいところをいっぱい知っていけたらいいなと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
島崎遥香「楽しい時間ってほんとにあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間になってしまったようです。こうして毎日生活していると、失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、でもいつも希望と夢を胸に自分らしく生きていこうという気持ちを歌っています。聴いてください。夕陽を見ているか?」


◆M14.夕陽を見ているか?


# 曲終了後、列ごとに「ありがとうございました」挨拶してから捌ける


■アンコール
有志の方「本日18歳の誕生日を迎えました、わさみんこと岩佐美咲さんの生誕祭です」客、拍手

「昨年1年間・・・、そんなわさみんのこれからの活躍を願って、アンコールはわさみんコールをお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー」


「わさみん」コール


◆EN01.チームB推し


■岩佐美咲 生誕祭
峯岸みなみ「ちょっと待って。小森チョップが強い」客w
岩佐美咲「そうなの」
峯岸みなみ「喉行ってたよ。それはいいとして、チームB推し聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「時間が経つにつれてみんなMCもすごく上達して、チームBだんだんいいチームになってるなと感じている今日この頃ですが、今日の公演の感想を1人にお話していただきたいと思います。今日は、みちゃ」
野中美郷「はい、アンコールありがとうございました。今日の公演もとっても楽しかったんですけど、今日1月30日に18歳の誕生日を迎えた岩佐美咲ちゃんの生誕祭を今日はここでお祝いしたいと思います」客、拍手

「美咲ちゃん、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ運び&ロウソク火点け → 藤江れいな&小嶋菜月

岩佐美咲「ケーキ・・・」
野中美郷「ひとまず先にお誕生日の歌を歌いたいと思います。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア わさみん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

岩佐美咲 → ロウソク火を吹き消す(2フー) 直後に特効発射(客、拍手)

メンバーたち「おめでとう」

野中美郷「早速気づいちゃったと思うんですけど、今日は何か違いますよね?」
岩佐美咲「ケーキが、本物だ!」
野中美郷「そうなんですよ。このケーキはですね、なんと、大家志津香ちゃんの手作り」
メンバーたち「えー!?」「すごい」
野中美郷「しかもしーちゃん本人自ら作りたいと言って」
岩佐美咲「お姉ちゃんだと思った」客w

「お姉ちゃんパティシエ。でもグジャグジャだから違うと思った」客w
藤江れいな「ちょっと」
岩佐美咲「嬉しい。すごい、しーちゃん」
野中美郷「美咲ちゃんは何歳になったんですか?」
岩佐美咲「18歳です」
野中美郷「若いですね」客w
岩佐美咲「感想ですか?」
野中美郷「18歳になった岩佐美咲ちゃんにお手紙が届いているので」ケーキの下から手紙を取り出す

「私は字を読むのが危ういんですが、読ませていただきたいと思います」

「美咲へ。お誕生日おめでとうございます」BGM:桜の木になろう

「美咲ももう18歳だね(確か) 出会った日が懐かしいです。なぜかわからないけど美咲には泣き虫なイメージがあります。それはきっと初ステージの時に、初めてステージに立った時、「美咲ちゃんお誕生日おめでとう」という声が客席から聞こえてきたのが嬉しかったって、楽屋に戻ってきた時、急に泣き出した美咲が印象的だったからだと思います。あの涙から何年目の誕生日だろうね。4回目? 5回目? 今日は研究生の頃みたいに掛け声だけじゃなくて、ちゃんと生誕祭を開いてもらって、素敵なファンの方たちに祝ってもらっているのかな。私は今年も美咲におめでとうが言えて嬉しいです。泣き虫なイメージの美咲だけど、ほんとは強いよね。1人でデビューして、1人でイトーヨーカドー的なところで歌ったり」客w

「ほんとに尊敬します。そんな美咲が悩み、「誰にも話してないんだけどね」って言って、相談をしてくれた時があって、私はほんとに嬉しかったよ。最近の私は専ら、美咲を傷つけるゲームに嵌っているけど、美咲がほんとは大好きで、私の支えだよ。もう誰かわかったかな。誰かわからない感じで書いてみた。標準語も、美咲呼び、なんか気持ち悪いよね。というわけで、岩佐、そのケーキはしーちゃんの手作りやけん。いつもの感謝の気持ちを込めて、こんなことしかできんやったけど気持ちは伝わればいいな、ワラ。これからも幾度となく傷つけると思うけど、マイブームのゲームだから気にしないでね。よろしく。素敵な1年にしてください。チームB、大家志津香より」客、拍手

「しーちゃんがこれまた自らお手紙を書かせていただきたいと言ってくれて書いてくれました」
岩佐美咲「私、しーちゃんにね、誰も手紙書かなかったらしーちゃん書いてねって言ったの」客、軽くw
野中美郷「だからか」
岩佐美咲「だからかな? 嬉しいです」
野中美郷「すぐわかりましたか?」
岩佐美咲「もしかしたらと思ってたんですけどね、傷つけるゲームでわかりました。最近傷つけられてるんです。ほんとに。切ない曲を聴いてて、「この曲めっちゃいいよね」ってしーちゃんに言ったら、「そんな恋愛したことないクセに」って言われました」客w

「嬉しい。ビックリしました。ケーキがすごいビックリしました」
野中美郷「(田名部に)泣いてますね」
田名部生来「しーちゃん、ほんといいやつだね」客、軽くw
岩佐美咲「私より泣いてる」
田名部生来「ほんとね、来て欲しかった、ここに」
岩佐美咲「本当に来て欲しかった」
野中美郷「来てって言ったんだけどね」
岩佐美咲「えっ? 断られたの?」
野中美郷「これ書くから、恥ずかしいからって」
岩佐美咲「なるほどね」

野中美郷「じゃ~17歳の1年と18歳の1年はこうしたいっていうのを教えてください」
岩佐美咲「今年は、去年の2月の1日に無人駅を出させてもらってデビューして、明後日で1年になるんですけど、やっぱりすごくいろんな経験をさせていただいて。ずっと1人で歌いたい歌いたいって言ってたけど、1人で実際歌ってみるとすごく難しいこととか、大変なこととかあったりして。すごく夢に近づけたいい1年ではもちろんあったし、みなさまにすごく支えられた1年だったんですけど、まだ演歌歌手としては1年も経ってない、新人中の新人なので、AKBでは5年ぐらいだと思うんですけど、だからそこの新しく学ぶこともたくさんあったし、それをAKBに持ち帰って、すごい改めて、1からちゃんとやることで、すごくそれが身になるのかなと思いますし、すごく今年AKBがたくさん変わった年だったじゃないですか、激動の1年、組閣もあったりとか、あと、あっちゃんが卒業したり。あっちゃんなんて初めて言いました、前田さんが卒業したり」客w

「とかして、自分もチーム変わって、Aではずっと二番目に年下だったのですけど、Bでは年下のメンバーとか後輩のメンバーがたくさんいて、これじゃダメだなと思って。最初は組閣って聞いて、チームAが大好きだったので正直不安、大丈夫かなって思ったんですけど、実際こうやってやってみると、すごい自分も刺激をたくさん受けれるし、今となってはすごいいいことだったんだなって感じました」

「今年で高校も卒業になるんですけど、高校で友達はできなかったんですが」客、軽くw

「しかし・・・(田名部付近を指さす) 友達がこんなにたくさんできました、AKBに入って。AKBに入らなかったとした時の友達よりも、今の友達のほうがすごく多いと思うんですね。なのですごく、これが青春だなって思いました、今日。公演やってて今までで一番幸せな誕生日だなって思ったし、こんなたくさんの方に祝ってもらえないだろうと。たぶんほんとに一般人だったら、私おめでとうメールは2、3人だったと思うし、(AKBに入り)フリーなラインでおめでとう言ってくれたり・・・。注目されることに慣れてないんで、何喋っていいかわからなかった。でも今日すごくたくさん声援とかサイリウムとか、あっ、すみません、サイリウムあれですよね、ごめんね ジュエルだと思ってたと思うんです」客w

「だから、えっ?ってなるだろうなって。折るの?折るの?ってなりましたか? なんなかったか。あっ、電池のやつなんですか? 違う? なんか違うくないですか?いつもと。太い」
藤江れいな「それね、たぶんグッズだと思う」客、軽くw
岩佐美咲「失礼しました。あの、タオルはどうしたんですか?それ」
メンバーたち「すごい」「手ぬぐいだ」
岩佐美咲「作ってくださったんですか? ほんとに? すごい嬉しいです。ください、私にも」客、軽くw

「そういう愛情をすごく感じて、めっちゃいい日になりました。しかも当日に生誕祭できて、すごく嬉しくて、今年またもっと更にがんばんなきゃいけない1年だと思うんですけど、またみんなの力をお借りして、どんどん前に上にいけたらなと思います。なんか、AKBでは選抜には入れませんが、でも1人で一番夢に近づいたのって岩佐だったよねって言われるようにがんばりたいなと思っています。長くてすみません。最後に。よくファンのみんなに「演歌一本でやったら?」って言われることもあるのですけど、やっぱりまだ私はAKB、演歌以外にも挑戦したいことがたくさんあって、舞台とかもやってみたいし、0048に出てるメンバーをすごく羨ましく思ってたりもするので、もっともっといろんな私を見せていきたいなと思うので、これからも応援よろしくお願いします。今年はもしも私が空に住んでいたらでがんばりますので、ぜひまだお手に取っていないという方、心に染み渡る素敵な歌声ですので」客、軽くw

「ぜひ聴いてください。応援よろしくお願いします」客、拍手

# ケーキ片づけ

野中美郷「今日こんな素敵な生誕祭を開いてくださったファンのみなさんにどうぞ」

岩佐美咲「なんか、あの、手ぬぐいとかも用意してくださって、サイリウムもたくさん振ってくださって、名前もたくさん呼んでくださって、すごく素敵な誕生日をみんながどこかで集まったりして、今年はこうしようとか、そういう風に相談して決めてくださったのかなと思うとすごく嬉しく思います。その恩返しを、まだまだ、ほんと何度ありがとう言っても足りないと思うのですけど、行動に移して、お返ししていけたらいいなと思いますので、これからもよろしくお願いします。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

「すごいいっぱい喋った」
野中美郷「私からしたら年下だし、出会った頃からすごい美咲のイメージがあって、たまに言うよね、着てたレッスン着の話。でも仲良くなっていくにつれて、すごい大人な部分もあるし、やっぱ歌ってる時とか踊ってる時か自分より遥かにかっこいいなって思う部分もあって、すごく尊敬しています。今日は私、研究生の時はこういう会が開けなかったから、同じチームになって、こうやって仕切るのが、言われてすごく嬉しかった。おめでとうございます」
岩佐美咲「ありがとうございます」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」

野中美郷「では次の曲、美咲ちゃんが曲振りをしてもらってもいいですか?」

# メンバーたち所定の位置へ

岩佐美咲「それでは聴いてください。ギンガムチェック」


◆EN02.ギンガムチェック
◆EN03.タンポポの決心

# 曲終了後、メンバーたち手を振りながら捌ける


■ダブルアンコール


◆EN04.UZA


峯岸みなみ「本日のご来場本当にありがとうございました」
みんなで → お辞儀(客、拍手)

# 岩佐美咲 ハイタッチ案内

島崎遥香「本日はここでみんなにお知らせがあります。今週にいよいよ公開される、2月1日に公開される私たちの映画、AKB48のドキュメンタリー映画がですね、公開されるんですけど、その予告編を今日はご覧いただきたいと思います」

片山陽加「このシリーズも今回で3作目ということで、毎年私たちAKB48の1年すべてが映し出されているドキュメンタリーです。私たち自身もこんなシーンまで撮られているんだという発見がいっぱいある映画ですので、ぜひその姿を劇場でみんなに見ていただきたいと思います。よろしくお願いします」客、拍手

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# バックダンサー → 列の端に加わる

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」バック前進お辞儀 (客、拍手)

# BGM → 永遠プレッシャー / メンバーたち手を振りながら捌ける

# 公演終了


■AKB48ドキュメンタリー映画「DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?」予告編上映


■ハイタッチお見送り
ロビーにてメンバー全員と / チームBメンバーの後にバックダンサー


■メモ
・M07「思い出以上」にて、青サイリウム
・アンコールは「わさみん」コール
・生誕祭にて、有志の方から配布された「手ぬぐい」を掲げる
・EN03「タンポポの決心」にて、黄色サイリウム

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■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
1月30日(水)「梅田チームB」公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 岩佐美咲&野中美郷

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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