FC2ブログ
STU48 3rdシングル 7月31日発売 予約受付開始 new2.gif
Amazon 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
タワレコ 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
セブンネット 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
楽天ブックス 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
指原莉乃卒業コンサート Blu-ray&DVD 予約受付開始
Amazon SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
タワレコ SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
楽天ブックス SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
セブンネット SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
DMM new2.gif SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD-BOX / DVD

NMB48&チームBII初のHKT48劇場出張公演 (2012/12/22、14時30分開演)

12122207a.jpg

HKT48劇場 / NMB48 チームBII「会いたかった」HKT48劇場出張公演演

14時31分開演 / 16時13分終演


■出演メンバー
チームBII → 赤澤萌乃・石塚朱莉・井尻晏菜・植田碧麗・梅原真子・太田夢莉・加藤夕夏・上枝恵美加・日下このみ・久代梨奈・黒川葉月・河野早紀・小林莉加子・室加奈子・薮下柊


■休演 (1名)
山内つばさ

■陰アナ
上枝恵美加「みなさん、こんにちは! NMB48にとって初めてのHKT48シアターに私たちチームBIIがやってきました。一緒に盛り上がる準備はできてますか!?」客、拍手

「もっともっと声出していきましょう!」客、拍手

「ありがとうございます。緊張してるかって? そりゃー緊張MAXです。でも大阪魂で緊張吹き飛ばして、みなさんをチームBIIの虜にしたいと思います。今日の担当はめんたいこが大好きなチームBIIキャプテン、えみちこと上枝恵美加でした。もうすぐ開演やで」客、拍手

■開演
◆M00.overture (NMB48 ver.)
◆M01.嘆きのフィギュア (黒川葉月・加藤夕夏・室加奈子・薮下柊)
◆M02.涙の湘南 (上枝恵美加・赤澤萌乃・久代梨奈・日下このみ・小林莉加子)
◆M03.会いたかった

■MC (自己紹介)
薮下柊「博多のみなさんこんにちは!」
みんなで「NMB48チームBIIです!」客、拍手

薮下柊「本当にみなさんに!」
みんなで「会いたかった!」客、拍手

薮下柊「今日はNMB48としても、そして私たちチームBIIとしても初めてのHKT48シアターでの公演です。なので今日は私たちチームBIIの魅力をたっぷり感じて帰っていただきたいと思います」
加藤夕夏「私たちがめっちゃめっちゃ楽しみにしていたこの想いを全力パフォーマンスでビシビシみなさんにお伝えします。こんな私たちチームBIIについてきてください」

# お題発表
久代梨奈「テーマはついついやってしまうことです」

【1列目 上手側から】
河野早紀「幸せ届ける夢先案内人、み~んなの目線の先にはいっつもさきぴ! ありがとうございます。広島県出身じゃけんね、高校3年生、18歳のさきぴこと河野早紀です。私がついついやってしまうのはふと疑問に思ったことをすぐ検索してしまうことなんですけど、一番最近検索したのは、どうやったらビールが美味しくつげるかを検索しました」
メンバーたち「えー!」
河野早紀「まだ18歳なので飲めないんで、そんな大人になりたいさきぴを今日はよろしくお願いします」

加藤夕夏「そこの~君!君!君!君!・・・」
薮下柊「がんばれー」客、軽くw
加藤夕夏「君!君!君!君!・・・」
メンバーたち「もういいで」
加藤夕夏「うかうかしとったらうーかにう~っかりハート奪われんで、覚悟しときや」客、ひゅ~

「ありがとうございます。大阪府出身、中学3年生、15歳のうーかこと加藤夕夏です。ハァ~」客w
メンバーたち「疲れてるやん」「長かったもんな」
加藤夕夏「夕夏のついついやってしまうことは忘れ物なんですけど、うかうかして、なんでも忘れちゃうねん」
メンバーたち「ダメじゃん」「あかんやん」
加藤夕夏「でも今日はここで奪ったたくさんの人のハートを忘れずに大阪に帰りたいと思います」

薮下柊「み~んなの気持ちを全部没収 その代わりにしゅうの笑顔をナイッシュー!」客「ゴール!」

「ありがとうございます。大阪府出身、中学2年生、14歳のしゅうこと薮下柊です。しゅうがついついやってしまうことはメンバーの肘を摘むことなんですよ。みんなのここの皮がめっちゃ気持ちいいんですよ。みなさんもやってみてください。今日の公演はめちゃくちゃ前からすごい楽しみにしてたんで、もうはっちゃけたいと思います」

久代梨奈「インジャンホイ! あっち向いてホイ! そっち向いてホイ! りなっち向いて~」客「ホイ!」

「ありがとうございます。大阪府出身、中学2年生、13歳のりなっちこと久代梨奈です。私がついついやってしまうことは公演曲をどんな場所でも歌いそうになってしまうことです。今日もルンルンで公演したいと思います」

石塚朱莉「チュッ・チュッ・チュッ♪ あんちゅの投げキッチュで世界一のコメディー女優の座を『ゲッチュ!』ありがとうございます。千葉県出身、中学3年生、15歳のあんちゅこと石塚朱莉です。私がついついやってしまうことは冷蔵庫のフタを開けて、チクショー! あの抹茶プリンを誰か食べよったーってなっちゃうことです。あるあるやろ?」
メンバーたち「シーン」
石塚朱莉「よろしくお願いしま~す(↓)」客w

# 1列目メンバー捌ける


【2列目 上手側から】
梅原真子「誠の幸せ届けるように、真っ向勝負挑ませていただきますえ。 京都府出身、中学2年生、13歳のまこぽんこと梅原真子です。知っている方は一緒にお願いします。みなさん、まこぽん でこぽん 『ぽんぽこぽん!』おおきに。真子がついやってしまうことは語尾にちっちゃい「ん」が付くんです。例えば「ありがとう(ん)」ん、付いてるやろ? だから今日の公演も「んー」みたいに後味残る公演にしたいと思います」

赤澤萌乃「みんな!やっほのりー!」客「やっほのりー!」

「ほのりのお目目でほーのぼの。大阪府出身、高校1年生、15歳のほのりこと赤澤萌乃です。ほののついついやってしまうことはストローを噛んでしまうことなんですけど、この間、上枝恵美加ちゃんに、ストロー噛んでしまってたら、「甘えん坊や」って言われたんですよ。なので今日は甘えるだけじゃなくて、かっこいい萌乃も見て欲しいです」

太田夢莉「私に不利なことなんかあれへん。いつでもどんな時でも」客「ゆーり!」

「ありがとうございます。奈良県出身、中学1年生、13歳のゆーりこと太田夢莉です。私のついついやってしまうことは、えっと・・・」
メンバーたち「忘れた?」「緊張して忘れちゃった?」
太田夢莉「そう」
メンバーたち「大丈夫?」「ゆっくり考え」
梅原真子「ついついやってしまったな、今」客w
メンバーたち「うまいな、まこぽん」
太田夢莉「でも今日の公演でははっちゃけますのでよろしくお願いします」

日下このみ「お好み焼きとこのみんのどっちが好み?」客「このみん!」

「みなさん好みのこのみんになりたい、大阪府出身、高校2年生、16歳のこのみんこと日下このみです。このみがついついやってしまうことは話してる時に鼻の先の骨をプニプニ押しちゃうことです。ここプニプニしてるんですけど、でも今日のパフォーマンスはこんなプニプニじゃなくて、ビシビシのキレキレでいくので、よろしくお願いします」
上枝恵美加「これが全然ビシビシキレてなかったけどな」
誰か「ヘニョヘニョしてんで」客、軽くw
日下このみ「大丈夫」

黒川葉月「はーこの箱の中身、教えたろか?」客「教えて!」

「♪箱の中身は?」客「はーこ!」

「ありがとうございます。大阪府出身、中学2年生、14歳、はーここと黒川葉月です。私がついついやってしまうことは歌を歌ってる時に手と足でリズムを取ってしまうことです」
メンバーたち「えー」
黒川葉月「えーって誰が言った?ほんま。こんなはーこですが、今日もはーこワールド全開でやっていきたいと思います」

# 2列目メンバー捌ける


【3列目 上手側から】
室加奈子「み~んなが探してるものはあっちかな?こっちかな?どっちかな? もしかして?」客「むろかな!」

「ありがとうございます。大阪府出身、高校1年生、16歳のむろかなこと室加奈子です。加奈子のついついやってしまうことは喋り終わった後とかに「チュッ」ってするんですよ」客、何か

「なんて? 全然聞こえへんかったから、しらん」客w

「だから今日はみなさんにも「チュッ」ってやるかもしれへんから、みなさん見といてください」

井尻晏菜「あんあん・たんたん・あんぽんたん! でもいじるなよ」客「いじりまーす!」

「ありがとうございます! 京都府出身、高校3年生、17歳、あんたんこと井尻晏菜です。私がついついやってしまうことはちょっと暇さえあればアニメの二次元のことを妄想してしまうことです。でも今日は妄想せずにみなさんのことばかり考えていきたいと思います」
小林莉加子「一瞬さ、あんたんがさ、「妄想」って(言って)、シーンってなったのめっちゃ嫌やったやろ?」
室加奈子「ちょっと顔どうしようみたいな。もうシケたから行こう」

植田碧麗「右を見れ見れ! 左をみーれ! 大根植えたら食べてみーれ♪ それでもやっぱり碧麗を~?」客「みーれ!」

「ありがとうございます。兵庫県出身、中学2年生、13歳のみーれこと植田碧麗です。私のついついやってしまうことは冬休みの宿題とかを毎年最後の日まで置いとってしまうこと」
メンバーたち「わかる」「あるあるやな」
植田碧麗「そんな私ですが、今日はみなさんに笑顔になっていただける公演にしたいと思います」

上枝恵美加「えみちの笑みであら不思議! 上から読んでも下から読んでもかみえだえみか! ありがとうございます。大阪府出身、高校3年生、18歳のえみちこと上枝恵美加です。私がついやってしまうことは、私キャプテンなんですけど、ついトジをしちゃうんですね。いろいろあるのですけど、さっきも(会いたかったで)「ラーラーラーラーラ」ってやって、あそこの段差に、セリが上がってる段差にコテってなって、あそこら辺の人に「あっ」みたいになってて」客w

「すみませんって感じやったんですけど、今日はこれからは安心感の与えられるようなダンス、パフォーマンスをしたいと思います」

小林莉加子「リトルりっぴー、キューティーりっぴー、ファンキー?」客「りっぴー!」

「アイドル上等やったんで!」客「かかって来い!」

「福岡のみなさん、やるか?」客「やったるで」

「おー、返ってきた。ありがとうございます。大阪府出身、高校1年生、16歳のりっぴーこと小林莉加子です。りかのついついやってしまうクセは「ふっ」って鼻で笑っちゃうクセがあって、メンバーが「なになにやんなー」って言ったら「ふっ」って言っちゃうんですけど、今日はみなさんに鼻笑いじゃなくて、幸せな笑顔になって帰っていただきたいと思います」

上枝恵美加「こんな素敵なHKT48シアターで私たちの「会いたかった」公演ができることを本当に嬉しく思っています。みなさん最後まで盛り上がっていただけますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。それでは続いてはこちらの曲です。せ~の」
みんなで「どうぞ」

# 3列目メンバー捌ける


◆M04.渚のCHERRY (黄=薮下柊・青=石塚朱莉・河野早紀・梅原真子)
◆M05.ガラスの I LOVE YOU (加藤夕夏・赤澤萌乃・太田夢莉・久代梨奈)
◆M06.恋のPLAN (井尻晏菜・日下このみ・河野早紀・上枝恵美加・梅原真子・黒川葉月・小林莉加子)


■MC
河野早紀・日下このみ・黒川葉月・小林莉加子・梅原真子

# 小林莉加子 ユニット曲3曲紹介

小林莉加子「私たちNMB48初めてのHKT48シアターの出張公演、本当に本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

小林莉加子「ほんとにめっちゃ始まる前はみんなで緊張してたんですけど、みなさんがね、あったく出迎えてくれて、ほんとに嬉しかったです。ありがとうございます」

河野早紀「そう言えばね、ここ博多じゃんか。博多って、さきぴ「博多市」だと思っとったんよ。誰か笑った」
メンバーたち → w
河野早紀「それがね、博多ってね、福岡市博多区なんだって。だから大阪で言うと、大阪府大阪市中央区難波みたいな。その中央区らしい」
日下このみ「検索してたなー」
河野早紀「そう。マップで調べたんですよ。ついついやってしまうので」
メンバーたち「そうなんや」
河野早紀「ビックリやない?」
小林莉加子「博多、そうやと思ってた、りかも」
河野早紀「でしょ? 知ってたって人?」客、反応

「当たり前ですか、すみません、知識が無くって」
黒川葉月「そう言えば昨日メンバーで長浜ラーメンを食べに行ったんですよ」
メンバーたち「そうなんですよ」「めっちゃ美味しかった」「トゥルットゥル」
小林莉加子「はーこはね、美味し過ぎて、食べ過ぎちゃったっていう」
黒川葉月「そうなんですよ」
小林莉加子「どんだけ食べたんだっけ?」
黒川葉月「えっと、メンバーの分と、自分の分と、チャーハン食べました」
小林莉加子「食べ過ぎ」
梅原真子「気になんねんけど、博多の方とかって長浜ラーメンめっちゃ食べるんですか? どれぐらいの割合で食べてんのかなと思って」
小林莉加子「長浜ラーメンを月に1回は絶対に食べる方?」客、反応
メンバーたち「おー」
小林莉加子「でも全員ではないんやな、やっぱり」
梅原真子「めっちゃ食べるもんやと思ってた。思い込んでた」
小林莉加子「明太子毎日食べるみたいな感じの。それは違うんですかね? 明太子は毎日食べますか?」客、反応
河野早紀「ちょっと無理矢理な感じがした」

日下このみ「やっぱ私たちは大阪から来てるわけやん。やっぱさ、大阪弁ってさ、きついっていうイメージありますか?」客「あります」や「無い」

「人によっるってとこかな?」
河野早紀「だってだって、このみんのは全然怖くないけど、りっぴだとちょっと怖いみたいな」
小林莉加子「怖くない怖くない」
メンバーたち「怖い」「ほら、「あー」って言ってる、お客さん」
小林莉加子「違うって。アイドル上等言ってるだけ」
河野早紀「キャラだったん? キャラ作り?」
小林莉加子「キャラではないな。違う・・・」
メンバーたち「なんやねん」
小林莉加子「内緒」

梅原真子「まこ、京都出身なんですけど、京都は京都ではんなりしてるみたいなイメージが」
メンバーたち「あるある」
梅原真子どすえって語尾に付けると思われてて。NMBに入ったばかりの時は「なんでどすえ付けへんの?」とか訊かれて」客w

「この子ら何言ってんやろうなって思ってた」客w
小林莉加子「どすえは舞妓さんかな?」
黒川葉月「でも付けると思ってた、はーこ」
日下このみ「このみも」
梅原真子「アホばっかりやったんやな」
黒川葉月「どすえーって」
梅原真子「バカにしたな?今」客w
黒川葉月「違うねん違うねん。こういう風にかわいく言ってたんかなって思って」
小林莉加子「どんなんやねん。でもこんな感じで地元のトークとかを交えながら話したんですけど、私たちNMB48の地元、大阪難波にあるNMB48シアターをぜひみなさん来てくださったら嬉しいなと思います。これからもチームBIIがんばって行くのでみなさん応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

梅原真子「次からが後半戦、みなさんまだまだ盛り上がっていけますか」客、イェー!&拍手

日下このみ「(デベソへ行き) みなさんまだまだ声出てへんで」客、イェー!

河野早紀「最後までついてこれますか!?」客、イェー!

梅原真子「それでは次の曲です。せ~の」
みんなで「どうぞ!」


◆M07.背中から抱きしめて (赤7=薮下柊・久代梨奈・加藤夕夏・石塚朱莉・植田碧麗・室加奈子・上枝恵美加)
◆M08.リオの革命 (赤7&青4=日下このみ・小林莉加子・赤澤萌乃・黒川葉月)
◆M09.JESUS (赤7&青4&緑4=河野早紀・梅原真子・太田夢莉・井尻晏菜)
◆M10.だけど・・・


# 曲終了後
# 加藤夕夏 中盤曲4曲紹介

加藤夕夏「私たちチームBII 1st「会いたかった」公演、これからもたくさんの想いをみなさまに届けられるようにみんなで力を合わせてがんばっていきたいと思います」

薮下柊「来てくださった方々が少しでも元気を持って帰ってくださったら嬉しいです。それでは最後の曲聴いてください」

「私たちにとっても大切な曲です。桜の花びらたち」


◆M11.桜の花びらたち


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール
客「本日はNMBチームとして初めてHKTシアターにステージに上がったチームBII出張公演でございます」客、拍手

「九州のファンが待ち望んだこの公演を実現していただいたNMB運営事務局のみなさん、どうもありがとう」客、拍手

「本日は15人公演になってしまいましたが、出演できなかったつばさの為にも、素敵なパフォーマンスをもらった15人のメンバーに感謝をして、本日のアンコールはBIIコールでお願いします」客、拍手

「よっしゃアンコールいくぞー!」


「BII」コール


◆EN01.未来の扉
◆EN02.NMB48


# 曲終了後
赤澤萌乃「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

赤澤萌乃「1曲目未来の扉、2曲目NMB48を聴いていただきましたが、ここでもう1曲聴いていただきたいと思います」客、おー

「みなさん、まだまだ声出せますか!?」客「イェー!」

加藤夕夏「12月5日発売のAKB48・29枚目のシングルタイプBのカップリング曲をチームBIIバージョンでお届けします。盛り上がっていきましょう。せ~の!」
みんなで「HA !」


◆EN03.HA !


# 曲終了後
加藤夕夏「HA !を聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」
メンバーたち「イェー」客、拍手

久代梨奈「それでは次はこの曲を聴いてください。スカート、ひらり」


◆EN04.スカート、ひらり


■MC
# 曲終了後、メンバーたち「イェー!」

室加奈子「私たちNMB48チームBIIはみなさんに気持ちを伝えるために精一杯表現してみましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。それではここで、16人揃っての・・・。お題トークコーナーにいきたいと思います。今日のトークテーマは子供の頃の、小さい頃のエピソードなんですけど。ちなみにどんなんかって言うと、加奈子は小さい頃の思い出って言ったら、お姉ちゃんと一緒にお風呂に入ってたんですよ。1人で入れへんから。ほんで、1人で入ってた時に、プール習ってたんで、プールごっことか言って、「加奈子先生の授業だよ♪」とか言って、遊んでたのがめっちゃ小さい時の印象です」
メンバーたち「かわいい」
加藤夕夏「今はやったらあかんで」
室加奈子「今やってもいいやんな」
メンバーたち「えー?」
薮下柊「若干ひくで」

梅原真子「真子もめっちゃかわいいエピソードなんですけど」客、軽くw
室加奈子「自分で言うの?それ」
梅原真子「実はね、ちっちゃい頃にお母さんを真冬の外に閉め出しちゃったんですよ」
メンバーたち「かわいい」「なんで?」
室加奈子「かわいいエピソードって言ったやん」
梅原真子「ママが外に洗濯物干しに行ったんよ。で、そのまま真子、鍵閉めちゃって、窓の。なんで3時間ずーっとママ外に居て。ほんまに。なんかひかれてる感じがする」
メンバーたち「ひいてる」「めっちゃひいてる」
梅原真子「もう1回説明しようか?」
メンバーたち「もういい」「それはいいかな」
梅原真子「何回でもするで」
室加奈子「真冬やろ?だって」
梅原真子「そう。で、隣の家の人がママにダウンとか全部貸してくれたんやけど、真子、3歳の頃アホやったから」
室加奈子「今もやで」客、軽くw
梅原真子「お前なんなんだよ!」客w

「もう1回説明しようか?」
メンバーたち「もういい」
室加奈子「ほんでほんで?」
梅原真子「ダウンとかジャケットとか借りて、電話も借りて、パパが仕事から帰ってきたと」
室加奈子「どういうこと? パパが仕事から帰ってくるまで閉じ込められてたん?」
梅原真子「そう、ママずっと外」
メンバーたち「かわいそう」
梅原真子「もう1回説明しようか?」
メンバーたち「もういい」客w

室加奈子「もっとかわいいエピソードない?」
メンバーたち「ハーイ!」
室加奈子「じゃ~、あんたん」
井尻晏菜「よっしゃキタこれ」客w

「私はですね、保育園の頃やったかな。お兄ちゃんと一緒にお出かけしてたんですよ。で、私が「これ美味しそうやな、お兄ちゃん」ってずっと喋りかけてたんですよ。でもお兄ちゃんなんも返事してくれないから、「なー、聞いてんの?お兄ちゃん!?」って見たら、全然知らん人で」客、軽くw
メンバーたち → w
井尻晏菜「私もう恥ずかしかったから、「なー、聞いてんの?お兄ちゃんどこ!」って」客、軽くw
室加奈子「絶対ウソやろ? 話盛ったやろ?」
井尻晏菜「ほんまほんま」
室加奈子「でもあるよな。これ自分の小さい時のエピソードじゃないんだけど、私4歳の妹がいるんですよ。で、妹が、お店でトントントンって走って行って、パって手繋いだんですよ。それ違う人やって。それをパパと一緒に「間違えんで、間違えんで」って言って見てたのを間違えてます。覚えてるっていうか最近やけど」
上枝恵美加「恵美加、逆に言われたことある。この辺でさ、ちっちゃい子がさ「お母さん」って、クルって振り返って「えっ?」みたいな」
メンバーたち → w
薮下柊「えみち老けてんとちゃう?」客w
上枝恵美加「違うよ」

室加奈子「もっとほっこりするようなエピソードない?」
メンバーたち「ハーイ!」
室加奈子「うーか」
加藤夕夏「やったー」
メンバーたち → 何か
室加奈子「何この空気?」客w

「やめてやめて」
加藤夕夏「夕夏はちっちゃい頃になw」
室加奈子「なんで笑ってるの? 説明してから笑ってくれる?」
加藤夕夏「おじいちゃんと髪の毛切りに行ったんですよ。なんか知らんけど終わったらな、男の子より短い髪の毛にされてて。「なんでですか?」って言ったら「えっ? 男の子じゃないんですか?」って言われて」
メンバーたち「えー?」
加藤夕夏「男の子に間違えられたことがあるんです」
メンバーたち「えー?」
加藤夕夏「こんなかわいいのにw」客w
メンバーたち「言っちゃったな」「自分で言った」
加藤夕夏「ウソ」
室加奈子「もう無理やで。今更言っても無理やで」

「こんな感じで小さい頃はみんなグダグダやったんですけど」客、軽くw
薮下柊「今もや」
室加奈子「今にしたら、小さい頃よりは成長したかなと思うので、もっともっとこれから成長して行けるように、みんなで力を合わせてがんばっていきますので、みなさんこれからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

薮下柊「それでは次が本当に本当に最後の曲になります。HKT48シアターに来てくださったみなさん、もっともっと盛り上がっていただけ?」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# さらに煽る (上手下手エリアごとに)

「ありがとうございます。最後まで楽しんでいきましょう!」


◆EN05.北川謙二
◆EN06.ヴァージニティー
◆EN07.三日月の背中
◆EN08.青春のラップタイム


# 曲終了後
上枝恵美加「本日はNMB48チームBII「会いたかった」HKT48シアター出張公演に足をお運びいただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 上枝恵美加 ハイタッチ案内

# メンバーたち横一列手繋ぎ、「せ~の、せ~の」の掛け声と共にバック前進「ありがとうございました!」お辞儀 (客、拍手&声援)

# BGM → 会いたかった

# メンバーたち手を振りながら捌ける

# 石塚朱莉 → デベソへ(ステージ1人) 客「おー」

石塚朱莉「めんたいこ!」ポーズ(客、おー&拍手)

# 公演終了


■ハイタッチ
ロビーにて1人ずつ順にハイタッチ (肩叩き無し)


■率直な感想
HKT48劇場で公演を行うのは、チームBIIだけではなく、NMB48自体が初だったそうで。

開演前はNMB48出張公演ということで、HKT48劇場ロビーのモニターはNMB48メンバーの紹介VTRが放映された。

抽選前にスタッフの方から説明。「本日はチームB公演に・・・」ちょっとだけざわついた。
「すみませんチームBII公演でした」とすぐに訂正。続けて「チケットにチームBとありますが、チームBIIの間違いです。申し訳ございません」といった感じで謝罪。チケットを見ると、たしかに「チームB」と印字されていた。

開演前(開演後も)、NMB48方式で、劇場内の巨大スクリーンにて、北川謙二/HA!のMVが上映された。

山内つばささんのみ休演で、チームBIIメンバー15名が出演。

初めての博多のステージ、そして初めての博多のお客さんということもあってか、メンバーたち、序盤は特に緊張気味に見えた。太田夢莉さんは緊張のあまり自己紹介で話そうと思ったことを忘れてしまったり。

場内はやや静か目。先週出張公演を行ったAKB48劇場のように、狭い箱だったらもうちょっとこもっていたかもしれないが、HKT48は天井が高く、それに場内も広い。声援があっても抜ける感じで、響かないし、熱気もこもらない。ちょっと緊張気味だったけど、パフォーマンスはなかなか良かったし、MCも悪くは無かったけれども、なかなか一体感を生み出せないといった感じだった。MC悪くなかったが、こもらないんで、すべってるように感じてしまった。

HKT48劇場名物のデベソ、どの曲で使用するのかと思ったら、3曲目の「会いたかった」とアンコールの「NMB48」「青春のラップタイム」、合計3曲にて使用。いずれもサビに、ちょっとだけ。もうちょい使えばいいのにな、もったいないなと思ったけれども、立ち位置変更するのもきっと大変だろうし、こんなものなのかなと。

日下このみさんはMCでは眠そうな表情、眠そうな声してるのに、それに手足すごく細いのに、曲になると力強いパフォーマンスを見せてくれる。まだオーラは薄く、けっして目立つ方じゃないのだけれども、動き自体はすごくいい。メンバーイチというほど汗をかいていた。中盤曲リオ、ジーザスを激しく踊った後、静かな曲が2曲続いたが、その2曲目「桜の花びらたち」の時も、顔は汗びっしょりだった。

中盤曲リオ、ジーザスの黒川葉月さんのダンスがとてもかっこ良かった。腕の振りがかっこいいというか。緩急しっかりつけて踊っていた。

手繋ぎ挨拶後、先週のAKB48劇場出張公演同様に、石塚朱莉さんが1人ステージに残り、デベソへ行き「めんたいこ!」を披露(笑)
この子を見ると、何かやってくれるんじゃないかという期待感を抱くし、実際にやってくれる。こういう子は見ててほんとに楽しい。

終演後はハイタッチのみで、NMB48名物肩叩きは無し。でもほんとにみんな元気で、笑顔いっぱいで、半分くらいのメンバーが、もう片方の手で手を振ってくれたりして、ほんとに楽しかった。

以上
SKE48 25thシングル 7月24日発売
Amazon 初回限定盤Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
セブンネット 初回限定盤Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
楽天ブックス 初回限定盤Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND