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島田晴香 二十歳の生誕祭 (2012/12/18、チームK ウェイティング公演 13回目)

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■出演メンバー
新チームK → 阿部マリア・板野友美・内田眞由美・大島優子・佐藤亜美菜・島田晴香・鈴木紫帆里・中田ちさと・仲谷明香・永尾まりや・前田亜美・松原夏海・宮崎美穂・武藤十夢

研究生バックダンサー → 大森美優・佐々木優佳里・相笠萌・岡田彩花・篠崎彩奈・村山彩希

■ポジション
北原里英 → 宮崎美穂
秋元才加 → 佐藤亜美菜

旧・増田有華ポジション → 内田眞由美

※ 倉持明日香・藤田奈那 休演となり14名公演


■開演前の陰アナ
仲谷明香「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさん、こんばんは!」客「こんばんは」

「みなさん、こんばんは!」客「こんばんは」

「大丈夫ですか? 盛り上がってますか? 普段こんな煽りしたことないのですけど。今日は私1日楽しみにしてた公演です。みなさん盛り上がって帰ってください。以上、なかやんこと仲谷明香でした」客、拍手

■開演
◆M00.overture
◆M01.青春ガールズ
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.最終ベルが鳴る
◆M04.スクラップ&ビルド


■MC (自己紹介)
大島優子「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームKです」客、拍手

# 大島優子 序盤4曲紹介

お題提供:ナベちゃんさん
本日のお題:昨日AKB48紅白対抗歌合戦がありましたけれども、印象的だったこと、もしくは裏話などエピソードがあれば教えてください

【1列目 上手側から】
内田眞由美「チームKのパワーストーン、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「昨日一番印象的だったのは、みなさんご存知の方も多いと思うのですけど、北川謙二さんがJKTの子たちと一緒にキラキラのふわふわの衣装を着てセンターで踊ってたんですよ。それ見てビックリしたのと、その後、裏でかわいい衣装を着て、ちょっと変な心が目覚めてしまったのか、スカートの中をみんなに見せるっていう行為をずっとしてて」客w

「しかもずっとニヤニヤしてて、ちょっと要注意人物だなと思いました」

鈴木紫帆里「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は白組で、「小池」改め「清原」という曲をやったんですけど、審査員に野球選手の清原さんがお越しいただいて、来ていただいて、清原さんの向けて、「清原」とみんなで叫ぶことがけっこう怖いことでして」客、軽くw

「楽屋裏で峯岸さんが「さっきはほんとにすみませんでした」って謝ってるのをこっそり見てしまいました」

大島優子「あっ、そうか、今日才加いないんだった。キャッチフレーズを考えたんですけどね、才加がいないので。大島優子です。よろしくお願いします

「亜美菜ちゃんに覚えてもらわないとね」
佐藤亜美菜「わかった、覚える」
大島優子「無駄にゲストが豪華だったこと」客、軽くw

「審査員が豪華だったことだと思いますね。その中でも竹内力さんにお会いしたのは実は初めてじゃなくてですね、小さい頃にお父さん役で」客、反応

「共演したことがありまして。あっ、お父さんだと思いました。密かな話なんですけど。今日はですね、昨日のイベント後ということで、昨日のイベントに来れなかった方が大多数だと思いますので、ここで思う存分楽しかったって思ってもらえるように一生懸命やりたいと思います」

前田亜美「高校2年生の17歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私はですね、白組だったのですけども、曲が4曲ぐらい出たんですけど、全部白い衣装でした」客、軽くw

「偶然? 揃えたんですかね? あと、私の相方、同期の小森美果ちゃんと髪をお揃いにしましたというどうでもいい情報でした」

島田晴香「チームKの島田晴香です。よろしくお願いします」

「そうですね、なぜダンベルを持ってるんでしょうか」客w
メンバーたち「すごい気になる」
島田晴香「わかんないんですよね」
鈴木紫帆里「ウルセーヨ」
島田晴香「あー。あれほんとにこんな軽いものじゃないですからね」客w

「ほんとに重いやつでしたからね。「となりのバナナ」でほんとにバナナを配っている戸賀崎さんやら西山さんやら。西山さんがバナナ配ってると「あっ、サルオバサンがバナナ配ってる」と思って、すごいこと見ちゃったなと思って。すごいたぶん、限りないバナナの数だったので、もらった方はすごいレアだと思うので、羨ましい限りだったなと思います」

# 1列目メンバーたち捌ける

【2列目 上手側から】
永尾まりや「み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私は昨日すごい楽しかったのと、裏話ではないのですけど、リハーサル合間に島田晴香ちゃんと席が隣で、お煎餅1袋丸々もらって、昨日はそれをちょっとずつ食べて、昨日は1日がんばれました」

松原夏海「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「昨日は司会に堺正章さんと女子アナの小林麻耶さんが来てくださったんですけど、ギンガムチェックという曲でですね、私最下手で踊ってたんですよ。そしたら袖で小林麻耶さんがずーっと一緒に踊っててくれて、もうファンになっちゃいました。今日は私のファンになってください」

武藤十夢「チームKの武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私は昨日「渚のCHERRY」という曲をやらせていただいたのですけど、「渚のCHERRY」の横で、ヲタ芸ダンサーさんが踊ってて、そのリハの時は全然普通の人たちで、この人たちがヲタ芸やるのかな?と思ってたのですけど、本番になったら目の前にいろんな物が飛んできて、すごいなーって思っちゃって。あと、まりやぎさんにチューされちゃったことが裏話です」

宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。19歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、ひな壇で「制服レジスタンス」という曲を見てたんですけど、最初から黄色いチアリーダーの人たちが出演されていて、西国カナさんのPVを見てるようでした」

阿部マリア「マジすか学園3でウルセーヨの相方役のテツヲをやらせていただきました、阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「すごい懐かしくて。私たちの今年の夏の合宿の思い出みたいな感じなので。昨日はすごく楽しくて、話したいこといっぱいあるのですけど、まず1つ目は、私「夕陽を見ているか?」という曲をやらせていただいたのですけど、出てきた時に、後ろから「おい、なんでいんだよ」って、小林さんか誰かに言われて、動揺して、カメラ見ようとしてたのにまったく見れなかったことと、あと、人がやってる時に、応援席に座ってるんですけど、その時気が付いたらなっつみぃさんとけっこうずっと隣で、仲良くなれたんじゃないかって思って」
松原夏海 → 手を横に振る(客w)
阿部マリア「まだか。もっと仲良くなれるようにがんばります」

# 2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
中田ちさと「ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私は昨日紅組として参加させていただいて、「チーム紅推し」という曲をやったのですけど、すーちゃんが「チームB推し」で、普段「すーめろでぃー」って言ってるのですけど、実はすーちゃんがそれを言う前から私「ちーめろでぃー」ってあだ名があったんですよ。亜美菜が考えてくれたんですけど、覚えてない?」
佐藤亜美菜「全然覚えてない」
中田ちさと「ちょっと待って」客w

「なんで、それをすごい大切にしたくて、広めたかったのですけど、浸透する前にすーちゃんが歌で「すーめろでぃー」って使っちゃって、歌に使われちゃったらもう私、言うあれがないじゃないですか、やっぱり。やられたと思って、昨日は言うべきだなと思って、「元祖ちーめろでぃー」って言う風に言ったんですけど、たいして誰も反応してくれなかったので」客w

「もうすーちゃんにそのあだ名はあげようってあの時は決心しました。ということで、今日もよろしくお願いします」

板野友美「はい、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「昨日はUZAのダンスバージョンみたいなのを珠理奈と一緒にやったんですけど、途中、間奏のところはまた新たに新しい曲で、そこでダンスをするんですけど、最後に男のダンサーがいて、その2人の間をもう1人のダンサーがくぐって、そこを飛ばなきゃいけないみたいな振り付けがあって、腕の力だけで、肩と肩を押し上げなきゃいけない振りがあって、それを前日に振り入れでやったら当日全然筋肉痛で、筋肉が上がんなくて。で、珠理奈に「超ここヤバくない?」とか言ったら、「いやっ、全然大丈夫ですよ」と言われて」客w

「若さなのかなんなのかわからないけど、私は昨日自力でやったら、また今日すごい筋肉痛で、もしかしたら振り付けの最中に腕をつるかもしれないので、そしたら「あっ、つってるな」と思って見逃してください」

「今日は1ヶ月半ぶりの公演で、朝から私のポジションだったまりやぎ先生が1個1個熱心に教えてくれたので、その成果を出せるようにがんばりたいと思います」

佐藤亜美菜「愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、AKB48チームKの佐藤亜美菜です」

「私はですね、大声ダイヤモンドという曲をアカペラで披露させていただいたのですけれども、ほんとに感動的で、一番何が感動的だったかって言ったら、座ってらっしゃるお客さんもやっぱりいて、長丁場のライブだったので、疲れちゃうのでこまめに休憩取って欲しかったのですけど、私たちが歌い出したらみんな立ってくれたんですよ。それがほんとに嬉しくって、それが一番感動的かと思いきや、私、まりやぎさんと最近ちょこちょこKになってから絡むようになって、仲良くなりたいなーとか思っていたら、まりやぎさんからなんと「あみねぇ」というあだ名をいただいて、それは褒められているのか、ディスられているのかまったくわからないのですけど、でも「あみねぇ、あみねぇ」とくっついてくるのでかわいがってあげようと思いました」

仲谷明香「チームKでも私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、自分のやる曲をやって、応援席、後ろで座ってて、で、「夕陽を見ているか?」で、あべまが前に来たからめっちゃ「あべま!あべま!あべま!」って言ったんですけど全然レスくれなくて」客、軽くw

「なんか、釣って欲しいなって思いました。だからあべま釣ってください、今度。ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

佐藤亜美菜「本日は急遽藤田奈那ちゃんと倉持明日香ちゃんが体調不良で休演となってしまいました。ほんとに申し訳ございませんでした。今日はこの以上のメンバーでお送りします。AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.向日葵 (島田晴香・前田亜美・内田眞由美・鈴木紫帆里)
◆M06.片思いの対角線 (松原夏海・宮崎美穂・永尾まりや)
(BD:大森美優・佐々木優佳里・相笠萌・岡田彩花・篠崎彩奈・村山彩希)
◆M07.嵐の夜には (阿部マリア・内田眞由美・武藤十夢・仲谷明香)
◆M08.あなたとクリスマスイブ (佐藤亜美菜・板野友美)
◆M09.Glory days (鈴木紫帆里・大島優子・中田ちさと)
(BD:大森美優・佐々木優佳里・相笠萌・岡田彩花・篠崎彩奈・村山彩希)

■MC
島田晴香・永尾まりや・前田亜美・宮崎美穂・内田眞由美・松原夏海

# 前田亜美 ユニット曲5曲紹介

お題:自分のクセについて

島田晴香「私は、いつもおでこを触ってる。おでこ上げてることが多いので、見られてる・・・」
永尾まりや「見てないよ、誰も」客w
島田晴香「おでこが気になっちゃうんですよね。ついつい触っちゃうんですよ」
松原夏海「島田のクセは、職業病なんだけど、話にオチをつけがち。だいたい島田の話聞いてるとオチがあるからおもしろいです。」
島田晴香「ありがとうございます」客、拍手
内田眞由美「声が大きい」
島田晴香「ウルセーヨですか?」
内田眞由美「声がハッキリとしてるよね」
永尾まりや「内田さんがですか?」
島田晴香「私がだよ。大丈夫?」
内田眞由美「私も声大きいって言われるんですよね」
宮崎美穂「私も大きい」
永尾まりや「みゃおさん、声が通りますよね」
宮崎美穂「なんかね、通るね、わかんないけど」
島田晴香「宮崎さんあります?」
宮崎美穂「前髪、こうやって」
島田晴香「でもみんな」
宮崎美穂「テレビとかでさ、収録とかだったら気をつけようと思うけど生放送とかだった、ずっと(前髪触って)「あのですね」って、ずっとやっちゃうので。めっちゃ触っちゃうんですよ」
島田晴香「まりやぎもクセだよね」

「なっつみぃさんとかあります?クセ」
松原夏海「クセ無いです」
島田晴香「ある、1個。差し入れを持って帰る」
内田眞由美「たしかに」
松原夏海「それはクセじゃない、生活習慣です」客、軽くw
前田亜美「私わかります、なっつみぃさんのクセ。なっつみぃさん、いつも喋りながらこうやってまつ毛触ってる」
松原夏海「そう、やっちゃう、上げちゃう」
前田亜美「ビューラー要らずですね」
宮崎美穂「テンションアゲアゲ・・・」
島田晴香「今日宮崎さん大丈夫ですか?」
宮崎美穂「今日人数少なくない?」客w
内田眞由美「それはね、誰もが思ってる」
宮崎美穂「今日14人なんですよ」
島田晴香「14人ですけど迫力ある公演」
松原夏海「がんばりましょう」

宮崎美穂「私、要望があるんですよ、島田さんに。地声で言って、なんか」
内田眞由美「むちゃぶりきましたけど」
宮崎美穂「今の気持ちを地声で言ってください」

島田晴香あー!!

宮崎美穂「すごいね」
松原夏海「どんな気持ちだったの?」
島田晴香「叫びたい気持ち」
宮崎美穂「みなさん聞こえたんじゃないですか?」
内田眞由美「聞こえたでしょ」
島田晴香「宮崎さんもやってみましょうよ」

宮崎美穂おーい!

島田晴香「今誰に声かけたんですか?」
内田眞由美「声の大きさを競ってんの?今」
宮崎美穂「おもしろいね、ありがとう」客w

前田亜美「今日私田舎臭くないですか?」
松原夏海「亜美ちゃん、いつもよりほっぺがピンク。おしんみたい」客、軽くw
メンバーたち「おしんって何?」
松原夏海「知らないなんて考えられない」
島田晴香「ジェネレーションギャップ」
松原夏海「1コしか変わんないよね」
島田晴香「私二十歳です」
松原夏海「ごめんなさい。(私は)22。21かと思ってた」
島田晴香「でも2歳しか変わんないですよね。なんですか?おしんって」
内田眞由美「みなさん知ってますか?」
松原夏海「知ってるでしょ。ドラマ」

島田晴香「クセについて喋ったんですけど、みなさんに大島チームKの公演、そして私たちのことをね、クセになるぐらい好きになってもらえるように私たちもがんばっていきたいと思います。それでは後半戦も盛り上がっていきましょう」客、拍手

# 他のメンバーたち入場

島田晴香「こっからはAKB48そして新生チームKを存分に楽しんでいただけるように、なんでしたっけ?」イントロ流れ出す(客、反応)


◆M10.ただいま 恋愛中
◆M11.ALIVE
◆M12.オネストマン
◆M13.走れ!ペンギン
◆M14.姉妹グループメドレー
(1) 孤独なランナー ※ソロダンス:永尾まりや
(2) 強き者よ
(3) 絶滅黒髪少女
◆M15.転がる石になれ


■MC
前半:島田晴香・松原夏海・中田ちさと・板野友美・武藤十夢・宮崎美穂・前田亜美・仲谷明香・佐藤亜美菜・鈴木紫帆里・阿部マリア

# 宮崎美穂 中盤曲6曲紹介

前田亜美「チームKでやりたいこと」

仲谷明香「バーベキューしよう! だれが奉行ってくれるのかな?」
永尾まりや「島田さん、焼くの上手いって」
島田晴香「上手いですか?私」
宮崎美穂「焼肉奉行だったじゃん」
島田晴香「私食べてましたよね?」
中田ちさと「食べさせないよ、バーベキューだったら」客、軽くw
松原夏海「上手そうだねって話でしょ」
島田晴香「実際に一緒に焼肉に行って、私ばっか焼いてました」
仲谷明香「焼いてくれたんだけど、焼く人ってどうしても焼くのに必死で自分食べられなかったりするじゃないですか。でもそんなこと全然なくて、パッパッパッパッ、はいはいはいって、自分もう食べてて」
島田晴香「食べたいからちゃんと焼いて、人数分焼いて、自分のところに置いて、食べてからまたお箸を入れ替えて」

佐藤亜美菜「ハーイ。私はチームKで文化祭がやりたい。私、文化祭の経験が無くて」
松原夏海「私もない」
佐藤亜美菜「だけどあの年代、高校生とか、中学でもやるとこあるけど、そのレベルだと限りがあるじゃん。だから大人の文化祭したい」客、反応
鈴木紫帆里「どういうこと?」
仲谷明香「響きは変だけど」
佐藤亜美菜「何勘違いしてるの?」客w

「だって、例えば火とか使う物とか限られてこない? 焼きそばとか、ちょっとお金かけられるじゃん、学生よりは。だからちょっとレベルが高い文化祭をやりたい」
宮崎美穂「そうなるとやっぱバーベキューになりますよね」客w

阿部マリア「私は、なんだろうな、やっぱりチームKって体育会系のイメージあるじゃないですか。運動会」
メンバーたち「あー」
島田晴香「でも絶対休む子出てくるよ。ちぃちゃんとかお腹痛いって言って、休むよ絶対」
宮崎美穂「そうなると、やっぱバーベキュー」客w

「ともちんさんどうですか?」
板野友美「なんかさ、文化祭もさ、運動会も客いないじゃん」
メンバーたち「あー」
板野友美「だからもうちょっと、幼稚園の先生やりたい」
メンバーたち「えっ?」
宮崎美穂「幼児どこ?」
板野友美「幼稚園に行って。幼稚園に行きたいの。みんな先生になって、それぞれ」
誰か「職業体験」
板野友美「3人ずつぐらいで職業体験しに行こう」
宮崎美穂「でも幼児のみんなと結局は、バーベキュー」客、軽くw

武藤十夢「私は一番現実的な感じで、みんなでツインテールで公演したい」
仲谷明香「ごめん私ツインテールすると具合悪くなるんだわ。おもしろそうだけどね」

# 後半チーム入場

大島優子「島田のツインテールはそんなに見たくないかな」客w

# メンバーチェンジ

後半:永尾まりや・大島優子・内田眞由美

永尾まりや「今日少ないですね、人」客w
内田眞由美「いつも何人いましたっけ?ここ」
大島優子「5人なんですよ」
永尾まりや「風邪ですか?」客、軽くw
大島優子「そうですね、風邪だと思います。流行ってますからね。この時期はだいたい流行りますけど」
永尾まりや「そうですよね。ということで、今日は流行ってることについて話したいと思うのですけど」客w → 拍手
大島優子「ポジティブ」

「もうクリスマスシーズンじゃないですか。だからお家の中をクリスマスグッズに揃えてまーす」客、拍手

「まずリースを玄関先に飾って」
永尾まりや「リースは何色ですか?」
大島優子「緑です。無難ですみません。で、クリスマスツリーを3つ」
内田眞由美「3つも? 贅沢」
大島優子「違う。サイズがあって、これぐらい(30~40センチ)のと、これぐらい(50センチ)のと、これぐらい(胸の高さ)のもみの木、本物のもみの木を飾って」
永尾まりや「オシャレ」
大島優子「もらったんですよ、お誕生日プレゼントに事務所から」客、軽くw

「事務所からのお誕生日プレゼント、もみの木だったんですよ」
内田眞由美「でもかわいい」
大島優子「ずっと欲しくて、で、もらって、あとはいろいろ、メリークリスマスっていう紙も貼ってる、紙に。あと、DVDをクリスマスDVDで揃えたりとか」
内田眞由美「それだけで気分上がりますよね、めっちゃ」
大島優子「やってる?」
内田眞由美「これぐらいのリースをかけてますけど」
大島優子「ドーナッツみたいな感じ」
内田眞由美「100均で買ったリースぐらいですね。ハロウィンはやったんですけど」
大島優子「ハロウィンは1人でジャック・スパロウやったんでしょ?」客、軽くw
内田眞由美「しました」
大島優子「1人でジャック・スパロウですよ、ハロウィンに。誰か呼ぶとかじゃなくて、1人で家で」客w

「ビックリだよ」
内田眞由美「ドンキで安く売ってたんだって」

永尾まりや「流行ってることはお菓子作りを最近してるんです。お母さんが流行ってる。お母さんがお菓子作りに嵌ってるんですよ」
大島優子「一緒に?」
永尾まりや「はい」
大島優子「いい親子だね」
永尾まりや「今日も島田の生誕だから、いっつも前日に私はパウンドケーキとかいろいろ作ってきてるから、昨日は、今日はガトーショコラ作らない?って言われたんです。わかったって言って、一緒に作るんです、いっつも」
大島優子「今日持ってきてた?」
永尾まりや「今日もちろん」
大島優子「あっ、そうだったの? あれっ?もらってないよ」
内田眞由美「もらってない」
永尾まりや「それが6コしか作れなくて」客、軽くw
大島優子「えー?」
永尾まりや「ちっちゃいから切ったら、6コになっちゃったから」
大島優子「6コの中に入んなかったね、うちら」客w

「選抜漏れ」
内田眞由美「公演で、十何人もいるのに6コで持ってきたんだね」
大島優子「6コを半分にしたらとりあえず12コじゃん。あとまた半分にしたら、これからぐらいもらえるんじゃない?」
永尾まりや「でも、やっぱ6コがちょうどかわいかったなんですよ、ハート型になるから」客、軽くw

「切りたくない」
大島優子「切りたくないって。ハート半分にしたくないんだ」
永尾まりや「そうなんですよ」
大島優子「じゃ~、待ってます」客w

内田眞由美「映画を見ること」
大島優子「最近何見たの?」
永尾まりや「ジャック・スパロウですか?」客w
内田眞由美「見ますけど、それも。北のカナリアたちを見ました」客、反応
大島優子「あー、吉永小百合さんですか?」
内田眞由美「映画も、友達と行くのもいいと思うんですけど、私けっこう1人で行きたくて」
大島優子「私も1人で行く人」
内田眞由美「1人で行って、1人で泣くっていう」
大島優子「一番泣いた映画はなんなの? うっちーが一番泣いた映画」
内田眞由美「ジブリの弱いんですよ。アリエッティでしたっけ」
大島優子「泣く?」
永尾まりや「ちっちゃい子ですよね、知ってますよ」
大島優子「一番泣いたのアリエッティなんだ」
内田眞由美「ハウルも泣きましたね」
永尾まりや「優子さんは何の映画が好きなんですか?」
大島優子「好きな映画? チャーリーとチョコレート工場」
永尾まりや「好きそう」
大島優子「ウンバ・ルンバが大好きで。ウンバ・ルンバめっちゃ好きなんだよね。なんか、似てる人見かけません?よく」客、軽くw

「たまに見るんですよ」

内田眞由美「ということで、本日の・・・」
大島優子「なんかありますか?」
永尾まりや「なんか言いたいことありますか?」
大島優子「久しぶりで入り方わかってないでしょ」
内田眞由美「わかって無いです。最近ウザイこと多過ぎるでしょ」客、軽くw
大島優子「きたきた」
内田眞由美「最近ウザイこと多いよ」
大島優子「多いの? なんか言いたいことあんの?」

「せ~の」
永尾まりや&大島優子「本日のUZA!」
内田眞由美「お兄ちゃんが出したゴミをそのまんまにする。。あの、片付けない人っているじゃないですか。鼻水かんで、そのままとか。それが許せないんですよね、私」
大島優子「ほんとなんか、日常的なこと言ったんだね」客、軽くw

「じゃ~、みなさんで、せ~の」客「UZA」

「ぜひとも覚えてください」客、軽くw

# 他のメンバーたち登場

内田眞由美「ウザイと思うんだけどな」

永尾まりや「それでは最後の曲です。聴いてください。UZA」


◆M16.UZA


■アンコール
有志の方「今日は島田晴香さんの生誕祭です!」客、拍手

「普段はウルセーヨな彼女ですが」客、軽くw

「今日は推しの方も、そうでない方も、かわいらしいはるぅが見たくないですか?」客、イェー!&拍手

「20代の新たなスタート、島田さんの20代、二十歳が素晴らしいものになりますようにという想いを込めまして、アンコールをはるぅコールでお願いします」客、拍手

「はるぅコールいくぞー」客、拍手


「はるぅ」コール


◆EN01.ヘビーローテーション
◆EN02.ファースト・ラビット


■MC
大島優子「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大島優子:ヘビーローテーション・ファースト・ラビット聴いていただきました。今日もみなさんの声援に包まれて公演が終わりを迎えようとしています。ここでメンバー代表して1人に感謝の気持ちと今日の公演の感想を言わせていただきたいと思います。

「今日は、ともちんで」客、おー
板野友美「なんで!」
大島優子「久しぶりでしょ?」
板野友美「この端っこから」

「今日はご来場ありがとうございます」客、拍手

「今日が1ヶ月半ぶりの公演で、新しいチームKでは2回目の公演なんですけど、なんかとってもこのチームが好きになって、あんまり、公演は出てないんだけど、雰囲気とかすごいみんな後輩もいい子だし、今までいたメンバーもすごいいい人たちで、なんかね、とってもいいチームなので、もう長いことやってるようなそんな感じがして、曲中とかで目合わせたり、楽屋でちょっと話したりとか、すごいみんなのことが大好きだなーっと思ってます。なので、もっと公演にたくさん出たいし、出て行くうちにどんどんいいチームになると思うので、昨日ね、有華が卒業しちゃったんですけど、その穴埋めじゃないんですけど、どんどんどんどんいいチームになればいいなと思うし、1人1人が成長していけばいいんじゃないかなと、そしてこのチームKの後輩たちはすごく努力家なので、このチームKだけじゃなくて、AKB48を支えていく新たな人材を1人1人そういう人材になっていってくれればいいなと思ってます。なのでみんなに、とっても期待しているので、これから一緒にがんばりたいと思います。なのでみんなよろしくお願いします。そして今日は公演ありがとうございました」客、拍手

大島優子「いやー、見事に先輩らしくなったんだね、ともちん」客、軽くw
板野友美「ほんと? 良かったです」
大島優子「でも、初日以来の出演だったりするんだけど、でも、居ない間にもね、こうやってみんなで育んできた時間もあったし、でもそれを感じ取って自分なりにもともちんも応じてくれて、溶け込んでくれていてというか、同じチームですからね。一緒に公演を作り上げていくっていうことはやっぱり離れていてもどこかで一緒に作っているんだっていう意識でこの公演とチームKを作り上げていくっていうことをすごくみんなも感じたはずだと思うし、これからも作っていこうっていう風に思いました。でもそれにはみなさんの応援と、みなさんの叱咤激励が必要ですので、何かあったら「ここ、こうしたほうがいいんじゃない?」とか、「ここ、こうすればもっといいチームになるよ」っていう、私たちよりも大先輩ですし、みなさん。大先輩の人もいたり、いなかったりですし」客、軽くw

「人生を多く生きてらっしゃったりする方にはぜひともそういう教えをいただきたいですし、私たちの道しるべを作っていただきたいです。なので、劇場公演もチームKも、みなさんと一緒に作っていく気持ちでこれからも歩んで行きたいと思いますので、応援よろしくお願いします」客、拍手
みんなで「よろしくお願いします」

大島優子「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。草原の奇跡」


◆EN03.草原の奇跡


■島田晴香 生誕祭
# 曲終了後
内田眞由美「今日はみなさんご来場誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 内田眞由美 ハイタッチ案内&「永遠プレッシャー」MV上映について

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# バックダンサー 上手下手に分かれ、列に端に加わる

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」

# BGM → 永遠プレッシャー

# メンバーたち手を振りながら捌ける

# 全員捌ける

# 客電付く

# 島田晴香以外のメンバー、下手袖よりこっそりとステージへ

大島優子「せ~の、島田、誕生日おめでとう!」
島田晴香 → 上手袖より、驚いた表情でステージへ

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ運び&ロウソク火点け → 松原夏海&武藤十夢

大島優子「ビックリした?」
島田晴香「ビックリしたー」
大島優子「無いと思った?」
島田晴香「普通にみんな戻って行くから」客w
板野友美「楽屋でずっと「えっ?えっ?」ってモニター見てた」
大島優子「島田だったら「えっ? ちょっと! ちょっと!」って言ってくるかなと思ったんだけど」
島田晴香「そんな図々しいことできないなと思って」
大島優子「何言ってるんですか。改めまして。はるぅ!」
みんなで「お誕生日おめでとう」客、拍手

大島優子「歌いましょうか。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア はるぅ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

# 島田晴香 → ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)
大島優子「おめでとう」
メンバーたち「おめでとう」

大島優子「12月16日、二十歳のお誕生日を迎えたわけですけども、どうですか?心境は」
島田晴香「そうですね、二十歳は19歳とやっぱり何か違うような気がして。自分に責任も持たなきゃいけないし、二十歳として1人の大人として、やっぱり選挙権もありますし」客w

「私12月16日、選挙権が当日誕生日あると思わなくて、当日急遽静岡に戻り投票してきました」客、おー
大島優子「偉いですね」
島田晴香「いろいろハプニングがあったのですけど、やっぱりいろんなメンバーからやお友達からやいろんな方にお誕生日おめでとうっていうたくさんの方に祝ってもらうっていうのはほんとにAKB48ならではなので、すごいなんか、嬉しくて、こんなたくさんの方にお祝いされて、自分はほんとに幸せ者なんだなって思いました」

大島優子「ここでね、ちょっとね」
仲谷明香 → ケーキの下からお手紙を取り出す (客、おー)

「お手紙が来てるので読みたいと思います」

「島田晴香へ。島田、お誕生日おめでとう。島田とは9期として、チーム4として、今までたくさんの時間を過ごしてきました。入った頃は正直島田と特別仲良くしていたわけではなかったよね。むしろいつ仲良くなったのか私は全然覚えていません。ごめん。」

「私たちの昇格先が決まって、AKB48に新たなチーム4というチームが誕生日して、私たちはチーム4になりました。去年の西武ドームでチーム4のキャプテンが決まった時、きっとあそこにいた誰もが島田の名前が呼ばれると思っていたと思います。先輩も後輩も、チーム4のメンバーやスタッフさん、ファンのみなさんも。それだけ島田は今までチーム4を引っ張ってきてくれてたから。私がキャプテンになってから、島田とはどう距離を取ったらいいのかすごくわからなかった時期がありました。ケンカもしたよね。でもいつも島田が気を使って、私に近寄ってきてくれて、すごく嬉しかったよ。あの時島田に素直に言って、助けてもらっていたらってたくさん思いました。」

「そんな中、私はAKB48に迷惑をかけてしまう出来事がありました。もうAKBには戻れないって思っていた時、島田がわざわざ家まで来てくれたよね。あの時の私は自分で自分を塞ぎ込んでいたから、島田が部屋に入ってきた時、正直ものすごく嫌で仕方なかったです。島田はどんなに冷たくしても、突き放しても、離れずにずっとずっと側に居てくれたね。今の私が笑顔でAKBにいられるのは島田のお陰です。ありがとう、島田。」

「チーム4が無くなって、今はみんなバラバラのチームだけど、みなさんいろんなことを吸収しています。チーム4が無くなってもマイナスに捉えず、全員が絶対成長してみせよう、これはチャンスだからってよく2人で言ってましたね。今きっと私たちが願っていた通りだと思います。私はチーム4のメンバーが島田を見つけると「島田さん」と言って、ふざけて笑いあってるあの感じが好きです。素直過ぎてたまに行き過ぎちゃう島田も、みんなに気遣いばかりする島田も、先輩に臆せず向かって行く島田も、後輩のみんなにジャンボ扱いされ、応える島田も」客、軽くw

「いろんな島田が私は大大大好きです。たまに小さな言い合いもするけれど、これからは二十歳だから、お互い空気読んで、仲良くしようね。今度語り明かそう。近況報告たくさんしょう。いつまでも無邪気で元気な島田でいてね。チームは違ってもずっとずっと相方です。改めてお誕生日おめでとう。梅田チームB、大場美奈より」客、拍手

大島優子「手紙受け取ってどうですか?」
島田晴香「そうですね、やっぱりこう、今はチームKとして活動してるんですけど、やっぱり元居たチーム4のメンバーのことが気になっちゃったりとか、やっぱりみんなどうしてるのかな?ってふと考えちゃう自分も居て。でもやっぱり昨日の紅白対抗歌合戦の時に見た時に、あっ、みんな、私が言うのはおこがましいかもしれないんですけど、ほかのチームのみんなと仲良くできてるチーム4のみんなを見て少し安心したというか、私ももっともっとみんなに遅れを取らないで、前を目指して、自分の夢に向かってがんばんなきゃなっていうことをよく大場と話してて、大場もすごい「島田はチームKなんだから、ほかのメンバーのことを気にしなくていいから、自分のことを気にしたほうがいいよ、そろそろ」そろそろって言い方もおかしいんですけど、いつもみんなのことを気遣ってた分、その分をチーム4の時に気遣ってた分をチームKで取り戻せたらいいねって、その分私も強力するからって言ってくれて、やっぱりこう、大場とはもう3年ぐらいになるんですけど、ケンカもするし、やっぱりほんとに、「バカ」とか「なんでわかんねーんだよ、チビ」とかすごい言うんですけど」客、軽くw

「でもその分やっぱり絆がすごい深まって、なんでも言い合える仲になったので、まさか手紙がくるとは思わなかったのでちょっとまとまんないんですけど、私もすごい大場が大好きなので、これからもお互いにね、切磋琢磨して、がんばっていきたいなと思います」
大島優子「いい仲間に出会えましたね」

「来年の二十歳の抱負を」
島田晴香「二十歳になって、なんだろう、二十歳になった16、15日の夜から、16日になった瞬間に、あっ、二十歳になったって思ったけど、二十歳かっていう自分もいたりとか、二十歳ってなんだろうってちょっと考える自分もいて。二十歳ってたぶんお仕事の幅も広がるし、たくさんのことを二十歳になって、ちょっと大人になって、周りを見てみようというか、ちょっと自分は突っ走るクセがあったので、それもそれも自分の良さであり、時々悪い癖が出てしまうので、やっぱりAKB48はいろんな先輩がいて、成長できるこんないい場所は無いと私は思うので、いろんな先輩のいいところを盗んで、もう先輩を抜かす気で上をどんどん目指したいなって思います」

大島優子「じゃ~、今日来てくださったみなさんと、来れなかったみなさんにも、ファンのみなさんに感謝の気持ちを」
島田晴香「今日はほんとに、ダンベル?」客w

「ダンベルなど、あとサイリウムなど、ほんとになんか私っぽい生誕祭をほんとにありがとうございます」客、拍手

「握手会などで私はすごい素直になれなくて、すごいたまにふざけて言っちゃったりすることがあるんですけど、すごいやっぱり、去年のチーム4の出来事とか、東京ドームの組閣などでやっぱり1人で立っていられない時に支えてくださったのはほんとにファンのみなさんやメンバーや家族のみんななので、やっぱりファンの方1人1人を私はほんとに大好きなので、もう感謝仕切れないほど今の島田晴香があるのはみなさんのお陰なので、これからもこんな島田晴香ですが、よろしくお願いします」客、拍手

大島優子「じゃ~、最後にもう1度みんなでお祝いしましょうか。はるぅでいいですよね? せ~の」
みんなで「はるぅ、お誕生日おめでとう」
島田晴香「ありがとうございます」客、拍手

# ケーキ片付け

島田晴香「あんまりはるぅってみんなに言われること無いからちょっとビックリした」
大島優子「でもアンコール「はるぅ」だったよ」
島田晴香「ありがとうございます。こういう気遣いも私のファンの方なんですよ。みんなに島田って言われるからコールぐらいははるぅにしてあげようって」
大島優子「あっ、そういう気遣いなんだ」
島田晴香「そうなんです」
大島優子「でもファンの人ははるぅって呼んでるんじゃないの?」
島田晴香「けっこう島田と呼ぶファンの方多いですよ」
大島優子「そんな浸透してない?」
島田晴香「なんかはるぅっぽくないよね、島田でいいよねって感じなんで、どちらでも好きなようにみんな呼んでいただければと思います」
大島優子「しまはる」

「じゃ~、最後に挨拶、掛け声お願いします」


# バックダンサー 下手に2人加わる

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
島田晴香「(センターにて)せ~の」バック
メンバーたち → 「せ~の」前進、お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」

# BGM → 永遠プレッシャー

# メンバーたち手を振りながら捌ける

上手袖前にて、
大島優子「最後やろうよ」

「それではみなさんご一緒に、せ~の」
大島優子島田晴香永尾まりや「またきてな~」

# 公演終了


■AKB48 29thシングル「永遠プレッシャー」MV上映


■ハイタッチお見送り
ロビーにてメンバー全員と1人ずつ (バックダンサーも参加)

■メモ (島田晴香 生誕祭)
・M04「スクラップ&ビルド」にて、ダンベル (青orピンク)
・M05「向日葵」にて、黄色サイリウム
・M13「走れ!ペンギン」にて、青サイリウム
・アンコールは「はるぅ」コール

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終演後、有志の方より配布された記念ノベルティ
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■率直な感想 (私見)
今日は増田有華さんポジションに入った内田眞由美さんがダンスもMCも妙にイキイキしていた。あれだけテンション高いと、見ているこちらも自然と楽しい気持ちになれる。

自己紹介MCのお題はAKB紅白エピソード。
板野友美さんの松井珠理奈さんとのエピソードや、内田眞由美さんの北川謙二本人エピソード、鈴木紫帆里さんが話した、清原の後、楽屋で峯岸さんがこっそり謝ってた話など、おもしろい話が多い中、永尾まりやさんの話は楽屋トークで、率直にどうでもいい話だった。こういったエピソードトークは一番盛り上がれるお題だと思うのだけれども、永尾さん、どうも話のセレクションがいまいちだなって、その話別に客が聞いてもどうかなって感じるものが多い。次、オールナイトニッポンなど呼ばれた時、心配。というか、次いつ呼んでもらえるかという点のほうが心配。今日のような話だったら、ちょっと・・・。

生誕祭だった島田晴香さんについては、もうちょい痩せなきゃいけないのと、あと島田さんもトーク力が足らないと思う。周りの先輩に臆せず、前に出て行く姿勢は素晴らしいんだけれども、肝心な中身がいまいち。オンデマンド見たり、いろいろ研究してるらしいのだけれども、なかなか成果が上がってこないかなと思う。意気込みはすごく伝わってくるんだけれども。客の心を掴んでそうで、意外とそうでも無かったりする。

チーム4時代、何言ってるのか聞き取れないことが多かった滑舌に関しては少し良くなったと思うけど、まだまだだと思うし、あと、1つの話がキレイに終わらないうちに次の話に行ってしまう癖も直って無かったり。島田さんのトークの特徴としては、あまり句点が付かない点。文字にしたらよくわかるのであるが、気持ちが前に出過ぎてしまうのか、次から次に話そうとしてしまい、文章がぐちゃぐちゃになってしまい、話が分かり辛くなってしまう。もうちょい話をまとめたほうがいいかなと思うのと、あと、話のセレクションも。楽屋トークと感じることもしばし。もしかしたら客観的に、自分をあまり見れてないのかなと。客になったつもりで自分の話を聞いてみるといいのだけれども。

MCについてはこのチームKには秋元才加さんや佐藤亜美菜さんなど、すごく上手な先輩がいる。板野友美さんも、意外と言っては失礼だけれども、客を意識したトークで、意外とおもしろかったりする。チーム4の時とは違って、周りは先輩だらけ。MC面もそうだし、パフォーマンス面も、先輩たちからどれだけ吸収していけるか。メンバーの話など聞いてて、島田さんってほんとにいいやつなんだろうなって思うし、メンバーからもファンからもすごく愛されてるんだろうなとも思うけれども、それだけではやっていけない世界。どれだけ先輩たちから吸収し、この1年成長できるか、楽しみにしています。

以上


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
12月18日(火)「大島チームK」公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 大島優子&島田晴香

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