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自分のこだわりの部屋の片付け方 (2012/11/20、「僕の太陽」公演 122回目)

AKB48劇場 / 研究生「僕の太陽」公演 29回目

■出演メンバー
12期研究生 → 大森美優・佐々木優佳里・平田梨奈
13期研究生 → 相笠萌・岩立沙穂・梅田綾乃・岡田彩花・北澤早紀・篠崎彩奈・高島祐利奈・村山彩希・茂木忍
14期研究生 → 岡田奈々・小嶋真子・西野未姫・橋本耀

■ポジション
阿部マリア → 岡田彩花
市川美織 → 岡田奈々
入山杏奈 → 西野未姫
岩田華怜 → 相笠萌
大場美奈 → 佐々木優佳里
加藤玲奈 → 篠崎彩奈
川栄李奈 → 北澤早紀
島崎遥香 → 小嶋真子
島田晴香 → 大森美優
高橋朱里 → 岩立沙穂
竹内美宥 → 村山彩希
田野優花 → 平田梨奈
永尾まりや → 高島祐利奈
仲俣汐里 → 梅田綾乃
中村麻里子 → 茂木忍
山内鈴蘭 → 橋本耀
■開演
◆M00.overture
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC1 (自己紹介)
小嶋真子「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「AKB48です」客、拍手

小嶋真子「AKB48「僕の太陽」公演、まずは、Dreamin’ girls・RUN RUN RUN・未来の果実・ビバ!ハリケーン、4曲続けて聴いていただき、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

お題提供:ラミさん
お題:みなさんが1日の中で大切にしている時間はなんですか?

【1列目 下手側から】
岡田奈々「14期研究生、15歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「すごく当たり前なんですけど、私は寝る時間がすごく大事なんですね。私寝るのがほんとに好きで、車でもバスでも電車でもほんとにどこでも眠れるんですよ。それで毎日寝坊しちゃう日が多いんですけど、これからは寝坊をしないようにちゃんとアラームをかけたいと思います」

篠崎彩奈「13期研究生、高校2年生のあやなんこと篠崎彩奈です。よろしくお願いします」

「私の大切にしている時間は朝起きるじゃないですか、起きてからの起こされてからのあと5分。二度寝です、要するに。二度寝の5分の時間ってけっこう私にとって重要なので、その時間を大切にしています」

小嶋真子「14期研究生の15歳、小嶋真子です。よろしくお願いします」

「私の大切にしている時間はお風呂の時間なんですけど、最近入浴剤を集めるのに嵌ってまして。いろんな匂いとかがあるんですけど、私はたまに売ってるんですけど赤い袋で入れると熱くなるやつがあるんですけど、それをするとすごい汗がかくようになって、新陳代謝が良くなるらしいので、最近嵌ってます」

橋本耀「14期研究生の橋本耀です。よろしくお願いします」

「私はですね、アイスを食べる時間をほんとに大事にしているんですけど、私すごいアイス大好きなんですよ。なので夜とかに必ず2、3本は食べてしまうんですよ。お腹は壊さないんで大丈夫なんですけど、どんなに寒くてもストーブの前とかですごいいっぱい食べますので、いつも必ず大事にしている時間です」

岩立沙穂「みなさん、発声練習始めます。私に続いて言ってください。ヤッホー!」客「ヤッホー!」

「さっほー」客「さっほー!」

「13期研究生のさっほーこと岩立沙穂です。よろしくお願いします」

「先ほど耀ちゃんの話にツボってしまったんですけど、この子最近私のツボです。というわけで私の大切にしている時間は夜寝る前に明日の1日のスケジュール、何時に何をするみたいなのを立てるのが自分の中で日課になってまして。ちょっと行動が遅いもので最近始めたんですけれども、なかなかうまくいかないですね。予定立てただけに最近なってるので、これからもうちょっと自己管理と言いますか、できるようになりたいので続けていきたいと思います」

# 以上、1列目捌ける


【2列目 下手側から】
梅田綾乃「うめだじゃなくて、うめたです。笑顔第一、13期研究生のうめたんこと梅田綾乃です。よろしくお願いします」

「私はお家お出かけする時なんですけど、家族にいってきますとか言うのとあと玄関に置物があるんですよ、それをなでて行くといいことが起こるんですね。だから毎日なでて、帰ってきてもなでてってやってます」

高島祐利奈「はい、みなさんこんばんは。13期研究生のゆーりんこと高島祐利奈です。よろしくお願いします」

「私が大切にしてる時間は携帯小説を読む時間なんですけど、そもそも私本が大好きで、小学校の頃からずっと本をいっぱい読んでたのですけど、最近は本を買うと1ヶ月に何冊も買っちゃって、お金が無くなっちゃうので携帯小説にしたんですけど、最近さらにショックなことがちょっとあったんですけど、携帯小説を書いてる作家さんがその小説削除しちゃって、続きが読めなくなっちゃって、すごい気になってたのに残念でした。でもその小説を読む時間をすごい大切にしてます」

西野未姫「14期研究生、中学1年生の西野未姫です。よろしくお願いします」

「私が大切にしている時間は愛犬の姫ちゃんと一緒に遊んだりすることなんですけど、やっぱ愛犬とか癒されるじゃないですか、動物って。疲れてる時とかも姫ちゃんが来てくれて、すごい癒されるので大切な時間にしています」

茂木忍「あなたのハートを『もっぎもぎ』ありがとうございます。13期研究生のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私の大切な時間は駅に向かっているバスの中なんですけど、ほんとバスの中でたった3駅ぐらいなんですけど、その短い時間で今日1日はこう過ごそうとか、今日の目標はこうだなとか、今日帰りとかだとこんな1日だったなーとかいろいろ振り返る時間があって、その時間が1人なんですけど、ワクワクするんだけど落ち着いていられて、すごく幸せな時間だなーって思います。これからもその時間を大切にしたいと思います」

岡田彩花「13期研究生のあやかこと岡田彩花です。よろしくお願いします」

「私はやっぱご飯を食べることなんですけど、やっぱ焼肉を食べると元気が出るんですよ。一番好きなんですよ、大好物です。それで、やっぱご飯を食べると栄養がつくので、みんなを倒せるぐらいにいっぱい食べれるように。倒すっていうか人一倍、2、3倍食べれるようになりたいです」客、軽くw

平田梨奈「ハイ、あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、2つあるんですけど、1つは火曜日と木曜日に1時間勉強することと、日本語のお勉強をすることと、2つ目はですね、ファンのみなさんからいただくお手紙をじっくり読むことです」

# 以上、2列目捌ける


【3列目 下手側から】
大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り『みゆぽん!』ありがとうございます。12期研究生の大森美優です。よろしくお願いします」

「私はお家でボーっとする時間なんですけど、よく気づくとポカンとボーっとしてる時があるんですけど、そういうのは何も考えずにその時間を過ごすとすごい気持ちがリフレッシュするのでそういう時間も大切かなと思います」

相笠萌「13期研究生、14歳の相笠萌です。よろしくお願いします」

「・・・よろしくお願いします」


村山彩希「13期研究生のゆいりーこと村山彩希です。よろしくお願いします」

「私は今日もしてきたんですけど、掃除、ほうきで掃く掃除なんですけど、今日学校から帰ってきたら、鍵を持ってなくて家に入れなかったんですね。それで暇だから掃除をしていたんですけど、昔から村山家では掃除をしたらいいことがあるという約束事って言うんですか? 言い伝え、伝統があるんですよ。なので今日は何かいいことがあるのかなと楽しみに待っているゆいりーでした」

北澤早紀「13期研究生の中学3年生、さっきーこと北澤早紀です」

「私は1日が終わって夜ご飯の時にものすごいゆっくり食べる時間を大切にしてるんですけど、それも2つ理由がありまして。まず1コ目はゆっくり食べるとやっぱ美味しいじゃないですか。あっ、3つでしたね、すみません。まずゆっくり食べると美味しいのと、あと1日の反省みたいな、今日はこんなことしたけどほんとはこうするべきだったかなとか、そういう学校の出来事とかで、反省をしたりするのと、もう1つは全然みんなみたいにかわいくないんですけど、ゆっくり食べてるとお母さんとかお父さんとか怒るんですね。だけどその時間が怒ってくれることが私にとってはほっとかれないという安心感があって、その1日がいい感じに終わるっていう、すごい嬉しい時間です」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、12期研究生のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私はですね、家にいる時間を大切にしています。なぜかというと、まず家族が家にいることと、あと愛犬のもかちゃんがいることと、あと大好きなゲームが家にあって、その時間が大切にしていることと、あと大好きなお風呂、どの家庭にもあるのですけど、お風呂があるのと、睡眠、寝れることですかね」

北澤早紀「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。それではAKB48「僕の太陽」公演、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (岩立沙穂・篠崎彩奈・小嶋真子・岡田奈々)
(ポンポン隊:西野未姫・高島祐利奈・梅田綾乃・茂木忍・橋本耀・平田梨奈)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (岡田彩花・大森美優・北澤早紀)
◆M07.ヒグラシノコイ (佐々木優佳里・村山彩希)
◆M08.愛しさのdefense (平田梨奈・橋本耀・高島祐利奈)
◆M09.向日葵 (梅田綾乃・西野未姫・茂木忍・相笠萌)


■MC2
梅田綾乃・西野未姫・茂木忍・相笠萌

# 茂木忍 ユニット曲5曲紹介

「ここでのお題はとにかく主張したいことについてです」

「主張したいことがある人? はやっ。これさえも主張が激しい。じゃ~、萌ちゃん」
相笠萌「私は茂木忍が大好きです!」
茂木忍「あのさ、萌ちゃんさ、そんなに言うことが無かった?」客、軽くw
相笠萌「うん。でも、好きですよ。前からもちろん仲良かったんですけど、最近特にもっと仲良くなりまして、始まる前にくっつきの式みたいな、始まる前に行事みたいなこと」
茂木忍「儀式ね」
相笠萌「そう、儀式をやって、こうやって」茂木にしがみつく
梅田綾乃「ヤダ」
相笠萌「こうやってやって、10秒ぐらいくっついたままいて、これで気合を入れるっていう方法ですね。そんな感じで茂木忍が好きです」
茂木忍「ありがとうございます。そんな主張してくれてありがたいです」

「私はですね、前髪をとにかく固めたい。こんな感じで散らばってると顔にかかってきて、ちょっとうっとうしいので、とにかく固めたいというのと。(触覚が)たまにちょっと虫っぽいって言われる。固め過ぎてちょっとみたいなこと言われるんですけど、絶対に解きません。とにかくこれは主張しますよ」

梅田綾乃「私はとにかく牛乳が大好きです」
西野未姫「私も牛乳が大好きです」
梅田綾乃「そうなんですよ。今度牛乳パーティーしよう」
メンバーたち「牛乳パーティー?」
相笠萌「何?牛乳パーティーって」
西野未姫「アイスに牛乳かけると美味しいです」
茂木忍「それは何アイス?」
西野未姫「カップに入ってるアイスに牛乳入れるんですよ。そうすると牛乳が冷たさで固まって、パリパリして、それがすんごい美味しいんですよ。試してみてください、みなさん」
梅田綾乃「牛乳がほんとに大好きなんです」
相笠萌「うめたんはお薦めの牛乳メニューみたいなのは無いですか? 主張してたじゃん」
梅田綾乃「んー、牛乳で生クリームが作れますよ」
西野未姫「それは普通ですよね?」
梅田綾乃「言われてしまった」
相笠萌「牛乳が好きならもっと研究してください」
梅田綾乃「わかりました。研究してお伝えします」

西野未姫「私、牛乳もそうなんですけど、私とにかくピンクが好きなんですよ」

「それではみなさん、後半戦の準備はできてますか?」客、イェー&拍手
相笠萌「今日もピンクだったね」
西野未姫「今日もピンクだったんですけど、前に1度ベレー帽がピンクで、トレーナーがピンクで、パーカーがピンクで、スカートが濃いピンクで、靴下が黒で靴がピンクできたことがあります」
茂木忍「なんか鮮やかだよね」
梅田綾乃「未姫ちゃんと会うたびにピンクがあるからさ、未姫ちゃんがピンクを着てないとすごい違和感なんですよ」
茂木忍「今日どうしたの?みたいになる」
梅田綾乃「この間すごいカラフル着てきたじゃん」
相笠萌「でもね、それもできるのも中1までだと思うんだよね」客、軽くw

「私も中1の頃はそんな派手なの着てたんですけど、今は落ち着いた感じになってきました」
梅田綾乃「ずっとピンクが好きでいてね」
西野未姫「はい」

梅田綾乃「それではみなさん後半戦準備はできてますか?」客、イェー!&拍手

「続いての曲はこの曲です。せ~の!」
メンバーたち「竹内先輩!」


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC3
北澤早紀・橋本耀・篠崎彩奈・村山彩希・小嶋真子・大森美優・岡田奈々・西野未姫

# 篠崎彩奈 中盤曲3曲紹介

村山彩希「ここでのMCは今だから言える話です」

橋本耀「私は真子にちょっと今だから言えることなんですけど。レッスンしてる時に私タオル忘れちゃったんですよ。それですごい汗をかいてしまって」
村山彩希「なんか嫌な予感するけど」
橋本耀「ちょうど目の前にタオルがあったんですよ。でもその時は誰のタオルかわからなかったのですけど、でも場所的に14期だなって思ったんですよ。なので、別に使っちゃってもいいかなと思って、拭いたんですよ」
村山彩希「なるほど。そのタオル誰のだった?」
橋本耀「真子のでした」
メンバーたち「ヤダー」
大森美優「それを知らずに使ってるってことですか?」
小嶋真子「でもレッスンの休憩の時に、私まだ1回も使ってなかったんですよ。なんか湿ってるなと思って」客、軽くw

「ちゃんと持ってきなさい!」
橋本耀「はい、すみません。これから持ってきます」
村山彩希「やり返すんだよ」
小嶋真子「私やり返しの経験ありますよ」
メンバーたち「えっ?」
小嶋真子「今日もなんですけど、耀の化粧品勝手に使って」
橋本耀「うそー? 全然気づかなかった」
小嶋真子「私のお気に入りがあるんですよ、耀の化粧ポーチの中に。それを愛用させてもらって」
村山彩希「お互い様じゃん、もう。じゃ~、お互い様ですね」

西野未姫「私は耀になんですけど、なんか、ずーっと前から思ってたことがあるんですけど、なんか耀って、化粧があまり上手じゃないなって。なんて言うか、アイラインがすごい太く見えるじゃないですか。今は良くなってるんですけど、前はすごい太くて、すごい目だけ強調されちゃってるみたいな感じになってたのですけど、今だから言えるのですけど、今は良くなってるんで」
村山彩希「やっぱ上達していくものですね」

篠崎彩奈「私はみゆぽんさんなんですけど。レッスンの時にすごく喉が渇いてしまって」
大森美優「待って。ヤな予感がする」
篠崎彩奈「でも、ちょっとお茶を持ってきてなくて、なんかお茶があると思って、ちょっと飲んだんですよ。そしたらその後、そのお茶みゆぽんさん飲んでました。すみません、まさか先輩のだと思わなかった」
村山彩希「同期だとまだ許せるけど先輩だよ」
大森美優「いいですよ。あの、私もあやなんのグミを食べました」
篠崎彩奈「えっ? いつですか? いつか忘れちゃったんですけど、ここにグミがあると思って、食べたらあやなんが後から来て食べたたんですね。まさかあやなんのだと思わなかったけど」
篠崎彩奈「あの、減ってたんですよ、グミ、そう言えば」
大森美優「どっちもどっちですね」

岡田奈々「私、未姫なんですけど。今までとはちょっと違うかもしれないんですけど、最近未姫に「私の前髪キレイ?大丈夫?」って聞かれて、私、「超キレイ、大丈夫」って言ったんですよ。でもほんとはグチャグチャで。ごめんね」
西野未姫「いいよ」
村山彩希「それはあえて気を使ったの? それともめんどくさかった?」
岡田奈々「時間が無かったんですよ」
村山彩希「めんどくさかったんだね」
メンバーたち「あー」
岡田奈々「違います」
西野未姫「じゃ~、次からはちゃんと言ってください」
村山彩希「それはやり返すんだよ」
西野未姫「じゃ~、今度奈々に聞かれたら全然OKだよって言います」

村山彩希「ということで、これからは今だから言える話ではなく、何でも言い合える仲になって、いい公演になっていけたらいいなと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
大森美優:楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間になってしまったようです。こうして毎日暮らしていると、失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、でもいつも夢と希望を胸に自分らしく生きていこうという気持ちを歌っています。聴いてください。夕陽を見ているか?」


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール


◆M14.Lay down


■MC4
前半:高島祐利奈・平田梨奈・岡田彩花・岩立沙穂・佐々木優佳里・茂木忍・橋本耀・梅田綾乃

高島祐利奈「アンコールありがとうございました」
メンバーたち「ありがとうございました」客、拍手

橋本耀「はい、えっと・・・」
高島祐利奈「ちょっとちょっと。まだまだ」
平田梨奈「ちょっとだけ待って」
高島祐利奈「Lay downをお聴きいただきありがとうございました。普段の私たちとは違うこの曲、私たちなりに一生懸命表現してみましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」

平田梨奈「耀ちゃん、いいよ」
橋本耀「ありがとうございます。ここでのお題は自分のこだわりの部屋の片付け方です」

「私はですね、引き出しを開けたら必ず平らにしたいんですよ。いっぱい物を引き出しの中に詰め込んで、最後にファイルとかを上に被せてキレイに見せるのが私の片付け方です。それをめくっちゃったらゴチャゴチャなんですけど、キレイに見えますよ」

高島祐利奈「私もあります。私も全部詰め込むんですけど、詰め込むと表面上はめっちゃキレイなんですよ。わかりますか?」
岩立沙穂「見えないからね」
高島祐利奈「そうそう、引き出しで見えないから。でもたまに開けると奥のほうで引っかかって、開かなくて、すっごい痛い中、手を突っ込んで」
メンバーたち「わかる」「めっちゃ痛くなる」
梅田綾乃「奥に物落っこっちゃってるから」
高島祐利奈「そうそう、引っかかっちゃって、開かなくなっちゃって、結局あれ?どうしようってなる、っていう落ち」

岡田彩花「私は隙間が無いように全部埋め込むんですよ」
岩立沙穂「パズルみたいに?」
岡田彩花「そうそう、パズルみたいに全部なるように」
平田梨奈「細かい? 掃除する時」
岡田彩花「とりあえず細かいというか、自分の部屋以外の掃除が好きなんですよ。自分の部屋はお母さんがやってくれます」
平田梨奈「お母さんやっちゃったら、お母さんどこに置いたかわかんなくなっちゃう」
岩立沙穂「ケンカにならない? 私おばあちゃんが片付けてくれてそれなるんだけど」
メンバーたち「おばあちゃん?」
岩立沙穂「おばあちゃんが家に来てわざわざやってくれるんですよ、私のいないうちに」
岡田彩花「ケンカにならない?」
岩立沙穂「私なるの。その後電話かけて、「婆ちゃん、あれどこ仕舞ったの?」ってなる」

茂木忍「茂木はまず自分の部屋が無いんですね。だから自分の机とかも無いんですよ。全部カラーボックスの中に仕舞わないといけないんですね。だからカラーボックスの中にいつもの物を絶対入れてないと、気持ち悪くなっちゃって、ここにあるハズのものがなぜ無いってなっちゃうんですよ。無いは無いで代わりになるものがないので、そういう几帳面なところも」
平田梨奈「意外だね、茂木。もぎもぎ」

佐々木優佳里「私は片付ける時に、まず床に落ちてる物とかを机に1回全部置いて、そっから掃除機ウィーンってかけて、そういう片付け方」客、軽くw
岩立沙穂「机に乗ったものはどうなったんですか?」
佐々木優佳里「それは普通に小物入れとか」
平田梨奈「私逆。私は引き出しの上とかにあるものを全部ドワーって床に全部落として、そして床のゴミを最初にこうやって拾って、それでおもちゃとかを」客、軽くw
茂木忍「おもちゃなんか持ってるんですか?」
平田梨奈「いっぱいあるよ、おもちゃ。おもちゃをとりあえずおもちゃ箱に入れて、ぬいぐるみを全部ぬいぐるみ用の棚に全員フーって置いて、で、そのほかのものはこれは要らないとか、これはまだいるとか、これはもう大人だから要らないとか」客、軽くw
岩立沙穂「ぬいぐるみたちは? ぬいぐるみとかおもちゃは大人は要るんですか?」
平田梨奈「うん」客、軽くw

「なんか、お人形とかは仲いい子たちにあげたりとか」
佐々木優佳里「あとフリーマーケットとかあるよね。なんだっけ?」
岩立沙穂「バザーとかそういうのですか?」
佐々木優佳里「そうそう、そういうのにね、出したり」
平田梨奈「あと要らない服とか。人って成長するじゃないですか。やっぱり身長とか伸びたりとか、いろいろ幅も縦もあるじゃないですか」
高島祐利奈「あれじゃない? ひらりー喋る時すごい場所使うよね」
平田梨奈「バブルが大きい。で、成長するということで、自分の服をメンバーにあげたりとか」
佐々木優佳里「私もらいました」
平田梨奈「おー、ありがとう」
佐々木優佳里「ロリータ」
平田梨奈「そうだ、ゆかりんにロリータの」
佐々木優佳里「水色の」
平田梨奈「あげたんですよ。ゆかりんってロリータ1回も着たことないんですよ。なので、いつか着て、ファンをドキっとさせる」
佐々木優佳里「今のところ握手会に着ようかなと思ってるんだけど」客、おー

「いつかね、着ようと思います」
平田梨奈「じゃ~、その日をやっぱりファンのみなさん、ドキドキして待ってますね」

平田梨奈「岡田ちゃん?」

# 後半チーム入場

岡田奈々「ハイ」
平田梨奈「岡田ちゃんにも服あげたよね?」
岡田奈々「1つもらいました」
メンバーたち「1つなんだ」
平田梨奈「あと未姫ちゃんにもあげたね」
西野未姫「ハイ、私いっぱいもらいました」

# メンバーチェンジ


後半:岡田奈々・篠崎彩奈・大森美優・村山彩希・北澤早紀・相笠萌・小嶋真子・西野未姫

村山彩希「後半MCはメンバーのこれがうらやましい、です」

岡田奈々「私は未姫なんですけれども、中1ということもありまして、素直で純粋なんですよ。なんか人の言うことをすぐ信じちゃって、怖いんですけど、私お父さんキャラなんで」
メンバーたち「えっ?」「お父さんキャラなの?」
岡田奈々「そうなんですけど、娘の未姫が心配です」客w
大森美優「さほど歳変わらないよね?」
岡田奈々「2歳変わります」
村山彩希「2歳しかですね」

西野未姫「私、その奈々なんですけれども、お父さんキャラということもあって、すごいしっかりしてて、まとめてくれるんですよ。そういうところがうらやましくて。奈々がいろいろ言ってくれるとみんながちゃんと聞いてくれて。私が言っても「あー」みたいな時があるんですよ。なんで奈々がうらやましいです」
村山彩希「お母さんにしといて」
岡田奈々「お母さんは内山奈月ちゃんなんで」

相笠萌「私は橋本耀ちゃんなんですけど、すごい感性豊かなところが羨ましいなと思って。私あんまり豊かじゃないんですよ、感性が。耀ちゃんと昨日一緒に電車に乗ってたら、いきなりつり革を見て、「つり革がかわいい」って言い出したんですよ」
メンバーたち「えー?」
相笠萌「それにすごいビックリして。一緒に揺れるじゃないですか、つり革って。それがかわいいらしくて」
大森美優「そういう時あるよ」
相笠萌「あります? なんか私、そういう感情が無いっていうか、冷めた子みたいな感じなんですよ。だからいいなと思って。1つ歳は上なんですけど」
村山彩希「耀ちゃん不思議だね。その現場に立ち入ってみたかった」

小嶋真子「私は奈々なんですけど。奈々の声が」
篠崎彩奈「落ち着くよね」
小嶋真子「パパの声ほんと好きで。高いじゃないですか。アイドルっていう声がして。私、奈々のアイドルなんて呼ばないでのソロで歌うところが好きなんですよ」
岡田奈々「真子は義理の娘なんで。ごめんね、義理で」
村山彩希「すごい難しいね、家族構成」
大森美優「何が起きたの?」
岡田奈々「ちょっと複雑な事情が」

村山彩希「私は萌の髪の毛が欲しいんですよ。長くしてみたいんですよ。わかりますか?この気持ち。入った当時、すごい短くて、そこから伸びてるんですけど、これ以上伸びてこないんですよ」
大森美優「私も1年くらいこっから伸びてないんですよ」
篠崎彩奈「ちょっといいですか? 萌の髪の毛汗染み込んでそうじゃない?」客、軽くw
相笠萌「いいんだって」
篠崎彩奈「それを承知で?」
村山彩希「乾かすよ、ちゃんと」

大森美優「私も萌ちゃんの髪って言うか、前髪が欲しいんですけど。でもここの前髪を取ってしまうとちょっと大変なことになってしまう」
相笠萌「おでこしか無くなっちゃう」
大森美優「なのでちょっとその毛先の部分くらいをいただきたいなと思って」

篠崎彩奈「私はゆいりーなんですけど、笑った時のえくぼ。ほんとかわいくて」
村山彩希「えくぼ嫌いなんだ」
メンバーたち「えー?」「なんで?」
相笠萌「じゃ~譲れば」
村山彩希「えくぼ出ない? 交換しよう。なんか笑いを堪えてる時に笑ってるのバレてしまうんですよ」
篠崎彩奈「こじまこちゃんもえくぼあるよね。じゃ~、こじまこちゃんでいいや」
村山彩希「私フラれたよ」

北澤早紀「私はですね、同期のみんななんですけど、みんなすごいフレンドリーで、私実は14期みんなが入ってきた時に絶対仲良くなれないって思ってたんですよ」
メンバーたち「なんで?」
北澤早紀「私ほんとに人見知りで、ほんとにみんなフレンドリーで。最初のみんなが入ってきた時はちょっと猫被ってた」
相笠萌「今は?」
北澤早紀「今は普通だよ。ちゃんと馴染めてきた、やっとだけど」
村山彩希「こじまこちゃんも猫被ってたでしょ?」
小嶋真子「ちょっと。違うんですよ、私も人見知りなんですよ。自分から話しかけるのが苦手で、話しかけられれば話すんですよ、すごいうるさいって言われるんですけど」
村山彩希「ほんとにそれは思い出にあるね。最初「ゆいりーさん♪」みたいだったのに、今だと「ゆいりーさんそれ何してるんですか?」って」客、軽くw
メンバーたち「あー」
村山彩希「かわいげが」
小嶋真子「でもゆいりーさんも冷たいです、最近」
村山彩希「違います」
小嶋真子「最近奈々と仲いいんですよ」
大森美優「パパ?」
メンバーたち → w
岡田奈々「そうですね、ゆいりーさんとは秘密の関係なんで」
誰か「パパ裏切り者」

村山彩希:みなさんここからは明るく元気に盛り上がって楽しみましょう! 続いてはこの曲です。せ~の!
メンバーたち「BINGO!」


◆M15.BINGO!
◆M16.僕の太陽


# 曲終了後
平田梨奈「ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# メンバーたち捌ける → 暗転


■ダブルアンコール


◆M17.UZA


# 曲終了後
岩立沙穂「UZAを聴いていただきありがとうございました」
みんなで → お辞儀(客、拍手)

# 岩立沙穂 ハイタッチ案内

# 相笠萌 12月20日発売「AKB1/149 恋愛総選挙」神告白映像上映について

「ということで、最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

# BGM → 僕の太陽

# メンバーたち手を振りながら捌ける

# 公演終了


■VTR:ゲーム「AKB1/149 恋愛総選挙」神告白映像


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
11月20日(火)「僕の太陽」公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 岩立沙穂&篠崎彩奈

AKB48 LIVE!! ON DEMAND
dTVチャンネル