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佐藤亜美菜・内田眞由美・宮崎美穂 ウェイティング公演 初出演 (2012/11/11、14時開演、チームK ウェイティング公演 3回目)

# 遠方にお住まいの方限定公演

■出演メンバー
新チームK → 阿部マリア・内田眞由美・倉持明日香・小林香菜・佐藤亜美菜・島田晴香・鈴木紫帆里・近野莉菜・中田ちさと・仲谷明香・永尾まりや・藤田奈那・前田亜美・松原夏海・宮崎美穂・武藤十夢

研究生バックダンサー → 平田梨奈・大森美優・岡田彩花・北澤早紀・高島祐利奈・村山彩希

■ポジション
大島優子 → 武藤十夢 → 小林香菜
板野友美 → 永尾まりや → 近野莉菜
増田有華 → 内田眞由美
北原里英 → 宮崎美穂
秋元才加 → 佐藤亜美菜


■開演
◆M00.overture
◆M01.青春ガールズ
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.最終ベルが鳴る
◆M04.スクラップ&ビルド

■MC (自己紹介)
武藤十夢「みなさんこんにちは」
みんなで「AKB48チームKです」客、拍手

武藤十夢「AKB48チームK公演、まず始めに青春ガールズ脳内パラダイス最終ベルが鳴るスクラップ&ビルド、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

お題提供:シロタンさん
お題:次のシングルのタイトルが「永遠プレッシャー」ということですが、最近プレッシャーに感じたことはなんですか?

「それではどうぞ」

【1列目 上手側から】
内田眞由美「チームKのパワーストーン、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私今日が初日です」客、拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。2週間ちょっとこのステージに立ってないだけで本当にここが恋しくて、今日立てたことがほんとに嬉しく思います。ということなので、今プレッシャーをとても感じてます。この公演で私を内田眞由美をバンと爆発できるような公演にしたいと思いますので、みなさん最後までよろしくお願いします」

鈴木紫帆里「シアターを支える3本目の柱になりたい、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私はプレッシャーとはまたちょっと違うかもしれないのですけど、この4曲の間で何回天井へのプレッシャーを感じたことか」客、軽くw

「ほんとに一番高くまで上がると照明にぶつかってしまうんですね。なんですけど、ライトはメンバーを照らしてくれる大切な機械なのでそれに絶対触っちゃいけないというプレッシャーが常にこの公演は私にいつも、私と隣り合わせでやっています」

武藤十夢「チームKの武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私がプレッシャーに感じたことはチームKの公演が今日で3回目なんですけど、前回と前々回の2回で2個ポジションを新しく覚えたっていうのがすごいプレッシャーでした」

前田亜美「高校2年生の17歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私は昨日の握手会でプレッシャーを感じたんですけど、唯一3回連続でじゃんけんに勝たせていただいたんですよ。なので来年も絶対あーみん勝つよねみたいなことを何回も言われたのでちょっとそれはけっこうなプレッシャーだなと思いました。あとは、さっきのスクラップ&ビルドでも前にお客さんしかいないからとてもプレッシャーなんですけど、がんばりたいと思います」

島田晴香「チームKの島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はゴパンですかね」客、軽くw

「毎回作る宣言をするんですけど、毎回Google+でファンの人のコメントではるぅだったらできるよっていうプレッシャーとか、優しいコメントばかりでは無くて、倉持さんや中田さんからの「早く作れよ」っていうプレッシャーが。今日はなんとミルクパンが成功しまして」客、拍手
佐藤亜美菜「成功してないよ。ミルクの味しなかったもん」客w
島田晴香「ちゃんとミルクは入れたんですよ。ミルクは入れて炊き上げたんで、名前はミルクパンなんですけど、食べると普通の食パンでした、という話なんですけど、これからもそのプレッシャーに負けず、いろんなパンに挑戦していこうかなと思います」

# 「イェー」1列目メンバーたち捌ける


【2列目 上手側から】
近野莉菜「ミラクルミラクル?」客「きっとくる」

「ありがとうございます。チームKの19歳、近野莉菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、教習所に通っていたんですけども、ところで免許どうなったの?とかけっこう書き込みがありまして、Google+なんかで。さすがにもう行かなきゃヤバイと思って、11月4日に行ってきまして、免許取ってきました」客、拍手

「ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しいです。人生で三番目ぐらいに嬉しいです」客、軽くw

「なのでもうプレッシャーを感じることがないので、のびのびいきたいと思います」

松原夏海「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「私が今プレッシャーに感じていることは思い出したんですけど、私も教習所に通っていて、4月から通ってるんですよ。すぐ4月中に仮免は取って、仮免から半年の間で取らなきゃいけないんですね、卒検を受けなきゃいけないんですけど、それが過ぎてしまい」客、反応

「もう1回仮免を受けなきゃいけないっていうプレッシャーがあります。今日もがんばります。よろしくお願いします」

小林香菜「最近悪女と呼ばれるのが気持ちいい、小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、プレッシャーじゃなくて圧迫感なんですけど、なんかチームKの楽屋って16人よりも多い気がしちゃうんですよ。たぶんみんな身長が高い子が多いからか、Bの時はすごいこまこましてたんですけど、Kになってから楽屋がせまって初めて感じたので、これからどう慣れようか楽しみです」

宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。チームKのみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、すぐにお腹が痛くなっちゃうんですけど、そのお腹が痛い人はあんまりお腹痛くなんないでねって言われると痛くなっちゃうんですよ。だからさっきも、言われてはないけど冷房強くて冷えちゃったんです」客、軽くw

「だから、もう寒いから家では温かくして寝たいと思います。今日初日なんです、私」客、拍手

「あんまり余裕ないんですけど、その切羽詰った感じを見ていただけたらいいなと思います」

倉持明日香「みなさんこんにちは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、昨日の握手会で島田のファンの方が何人かいらっしゃってくださって、島田にパンを教えてくれって言われて」客w

「もっちぃは美味しいパンを作るハズだから島田に教えてよってすごいいろんなプレッシャーをかけられたのですけど、今日島田が作ってきて、一番最初に食べたんですけど、言葉が無かった」客、軽くw

「美味しかったんですけど、ジャムが欲しい味でした」客、軽くw

阿部マリア「高校2年生、16歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「じゃんけん大会の時、3回戦ぐらいまで行った時にMCというか、マイクで喋るところがあって、その時に負けた人の分までがんばりますって勝手に負けた人の分まで背負っちゃって」客、軽くw

「それですごい勝手にプレッシャーを感じてて、すごいプレッシャーでした。そういうことで12月5日発売の「永遠プレッシャー」私も歌わせてもらっているので、ぜひよろしくお願いします」

# 「イェー」2列目メンバーたち捌ける


【3列目 上手側から】
中田ちさと「ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私はですね、もともと腰痛持ちでして、チームAの時は片山陽加ちゃんがいて、はーちゃんがよく昭和とかババァとか言われてたんで、私はその次のババァって言われる側だったから、あんまり目立たなかったのですけど、チームKになって、けっこう何人かが「ちーバー」って呼ぶんですよ」客、軽くw

「なのでほんとにチームKになってからは元気キャラでいきたいので、腰痛を取っ払えるぐらいね、パフォーマンスをしてがんばっていきたいなと思います」

永尾まりや「み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私はついこの間ガチチャレというものを初めてやりまして。バトミントンでストラックアウトみたいなので15球で全部倒せるかっていうのをやったんですけど、その前日に川栄李奈ちゃんがAKB48のみんなの誕生日を覚えるみたいなのを成功したっていうのを聞いてたので、すごいプレッシャーで、失敗してしまったんですけど、次はガチチャレ成功したいと思います」

佐藤亜美菜「愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、AKB48チームKの佐藤亜美菜です」客「かわいいよ」

「知ってる!」客w

「そういうキャラじゃないんです。私は逆にプレッシャーが無くなったことがあるんですよ。それは今ちぃちゃんも言ってたんですけど、私以前チームBというところに所属してまして、そこだと最年長だったんですよ。だけどこのチームにくると私より年上はおろか、背の高いメンバーがすごいたくさんいるから大人に囲まれてる気分になるんですよ。そしたら自然とすごいみんなに甘えたり若々しくいられる自分がいて。しかも新たにババァと呼ばれる存在ができたと思うと」客w

「あっ、私なんかプレッシャーとか要らないんだと思ってはっちゃけられるなと思いました。今日初日です。がんばります、よろしくお願いします」

藤田奈那「チームK最年少15歳のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、さっき楽屋で駄菓子屋さんとかで売ってるちっちゃいストローの先にゼリーみたいなのを付けてフーってやったら割れない風船ができるやつ知ってますか? ビニール上の風船みたいなのできるじゃないですか。あれをやってたんですよ、1人で楽屋の中で。そしたら倉持さんがこのぐらいの距離から私が膨らませてるのを凝視してきて、何かな?と思ったら、早く大きいの作ってよみたいな感じで言われたんですね。私それ膨らますの成功したことないんですよ。だから、結局1個もできなかったんですけど、その倉持さんのここら辺からの視線がけっこうプレッシャーでした」

仲谷明香「チームKでも私の半分は、優しさでできていま~す。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、この衣装がみんなのと比べてすっごい広がるんですよ。めっちゃ広がって、見せパンだからいいんですけど。ほかのみんな狭いところでクルンと回るダンスとかあるから、みんなにベチベチベチベチぶつかってて、きっとこれは痛いんだろうなと思って、今日から押さえるようになったんですよ、回る時に。それをちょっと気を使うのにプレッシャーをちょっとだけ感じています。話は変わるんですけどさっきのなぁなの風船膨らませてたのをすっごい1人でって言ってたけど、私お母さんみたいにちょっと見守ってて、ゲームやりながらね。すっごい聞こえて。全然膨らまない、なんでだろうって言って、なんでだろうなんでだろうってめちゃくちゃ言ってて。最後見たけど全然膨らんでなくて。そこが15歳らしいなと思ってかわいいなって思いました。はい、じゃ~、今日も二の腕のもちもちパワーで張り切って行くのでよろしくお願いします」

佐藤亜美菜「チームK公演、以上のメンバーでお送りします。AKB48チームKの新たな歴史が始まります」客、拍手

# 3列目メンバーたち捌ける


◆M05.向日葵 (島田晴香・前田亜美・内田眞由美・鈴木紫帆里)
◆M06.片思いの対角線 (松原夏海・宮崎美穂・近野莉菜)
(BD:平田梨奈・大森美優・岡田彩花・北澤早紀・高島祐利奈・村山彩希)※おそらく
◆M07.嵐の夜には (阿部マリア・倉持明日香・小林香菜・仲谷明香)
◆M08.あなたとクリスマスイブ (佐藤亜美菜・永尾まりや)
◆M09.Glory days (藤田奈那・武藤十夢・中田ちさと)
(BD:平田梨奈・大森美優・岡田彩花・北澤早紀・高島祐利奈・村山彩希)※おそらく

■MC
鈴木紫帆里・島田晴香・近野莉菜・前田亜美・宮崎美穂・内田眞由美・松原夏海

# 前田亜美 ユニット曲5曲紹介

「このMCでは何を喋りましょうかね」
内田眞由美「やっぱり遠方限定公演なので、東京以外で行った思い出の場所なんてあれば」

宮崎美穂「長崎。チームBでハウステンボスで公演をやったんです。それ」客、軽くw
島田晴香「具体的に教えてくださいよ」
宮崎美穂「私出てないんだもん、体調不良。行ったけど全曲出れなかった」
近野莉菜「知らなかった」
宮崎美穂「知らなかったって辛いよ」
島田晴香「それだけ存在感ハンパ無かったってことですよ」
近野莉菜「出てなかったのを知らなかった」
宮崎美穂「それ薄いって言うんだよ、たぶん」客w

松原夏海「私はね、中学校・・・w 今日さ、ここのMCのお題さ、動物の一部だったよね?」
宮崎美穂「思った思った。だからね、聞いたの、もう1回。そしたら変わんなかった」
松原夏海「動物の一部で用意してきちゃったから」
島田晴香「私も動物じゃなかったっけ?と思いながら思い出の場所が」
近野莉菜「誰が思い出の場所決めてくれたの?」
内田眞由美「しようねって誰かと言ったんだけど」
前田亜美「私かもしれない。私の責任だ。言ってないよね」
内田眞由美「今日は動物か思い出の場所どっちかにしよう」

松原夏海「思い出の場所にしますわ。埼玉の中学校」
内田眞由美「地元ですよね?」
松原夏海「そう、私は福岡生まれ埼玉育ち、悪いやつはだいたい友達」客w
メンバーたち「えー?」
鈴木紫帆里「なんですか?それ」
松原夏海「知らないの?このラップ」
内田眞由美「知らない。世代が違う。みなさん知ってますか?」
松原夏海「アーティストさんのラップがあって。そこは置いといて。私は一番学生生活で中学校が自分の中でピークだったの。松原夏海がピークの時だったの」
メンバーたち「今は?」
松原夏海「今下降中」客、軽くw

「そんなことないんですけど、一番なんか詰まってたの。毎日が楽しかったの。だから埼玉県の中学校です」
内田眞由美「たしかに中学校って思い出詰まってるよね。いろんなことがあるから」

近野莉菜「私は千葉県のマザー牧場です。3年間イメージガールをやらせていただいて、何回も何回も行ったのね」
松原夏海「今も継続中?」
近野莉菜「今はイメージガールは変わったんだけど、応援隊って感じで」
前田亜美「妹行った。牛着たAKBいたって」
近野莉菜「私だ・・・。3年間もやったからめちゃくちゃ行ったんですよ。なんですけど、今回免許が取れたので自分で行ってみようと思ってて。連れて行きたいんだけどさ、ちょっと練習させてもらっていい? なんか怖いんだよ、メンバー乗せるの」
宮崎美穂「そうだね、怖いよ」客w
近野莉菜「乗せねーよ」

内田眞由美「私は夏休みにお母さんと行った小田原の海。小田原の方とかいますか?」
島田晴香「私近いですよ。神奈川県ですけど、私静岡県なのでけっこう近いです」
内田眞由美「海の近くの旅館に泊まったんだけど、私海が好きだから、すごい思い出に残ってるね」

鈴木紫帆里「みんなは場所を行ってる中で、私動物を選んでもいいですか? 私が考えてたのはカンガルーの耳が欲しいなと思いました、ずっと。さっき楽屋で倉持明日香ちゃんに思いっきり耳に指を突っ込まれたんですよ」
内田眞由美「よくするよね」
鈴木紫帆里「耳フェチな方がほんとに大好きになるような長い耳が欲しいなっていうのを思って用意してたんです、ずっと。だけど誰も言わなかったから私1人になっちゃったっていう」
前田亜美「カンガルーって耳長いっけ?」
鈴木紫帆里「それなりに立ってない?」
近野莉菜「だったら像のほうがいいんじゃない?」
鈴木紫帆里「コアラがいいかもしれない。ああいうフワフワの耳が欲しいです」
島田晴香「どういう風に締めましょうか。この場所がみなさんにとって思い出の場所になっていただきたいというのと、そして動物の一部になった気分で」客w

「一緒に公演を動物のようにはしゃいで後半戦も盛り上がっていきましょう。。」客、拍手

# 他のメンバーたち入場

島田晴香「ここからは新生チームKそしてAKB48グループを存分に楽しんでください」


◆M10.ただいま 恋愛中
◆M11.ALIVE
◆M12.オネストマン
◆M13.走れ!ペンギン
◆M14.姉妹グループメドレー
(1) 孤独なランナー ※ソロダンス:阿部マリア
(2) 強き者よ
(3) 絶滅黒髪少女
◆M15.転がる石になれ


■MC
前半:島田晴香・松原夏海・中田ちさと・永尾まりや・小林香菜・宮崎美穂・前田亜美・仲谷明香・佐藤亜美菜・鈴木紫帆里・阿部マリア

# 宮崎美穂 中盤曲6曲紹介

「香菜ちゃんが喋りたそうな顔してる。だからお題言って」
小林香菜「今日のお題は初めて挑戦したこと、最近」
松原夏海「合ってる?合ってる?みんな」
島田晴香「さっきのことがありますからね」
宮崎美穂「最近した初めてのことです。それを聞いて思い出すのはマリアちゃんじゃない?」
阿部マリア「そうなんです、さっき披露させてもらった姉妹めろれー、、」
メンバーたち「おばちゃん?」
阿部マリア「メドレーのソロだったがあるんですよ。そのところを初めてやらせていただきました」客、拍手
宮崎美穂「私たち後ろ向いてるじゃないですか。だから、どんな感じなのかわからないからファンの人に聞いたらどうかな? じゃ~、良かったと思う人拍手」客、拍手

「良かったじゃん」
阿部マリア「これは日替わりなんですよね?」
中田ちさと「だからいつか香菜ちゃんも」客、軽くw
小林香菜「なんでさ、私のことバカにするの?」客w

「ちぃちゃん何?」
中田ちさと「香菜ちゃんなかなか覚えられなくて苦労してたの見てたから」
小林香菜「でも一応本番はけっこう乗り越えたよ」

佐藤亜美菜「私生まれて初めて生け花の展覧会に行った」
前田亜美「私習ってたよ」
メンバーたち「えっ?」
島田晴香「私も習ってた」
メンバーたち「えー!?」
佐藤亜美菜「それは絶対ウソ」
島田晴香「ほんと!」
宮崎美穂「私もやってた」
メンバーたち「ウソでしょ?」
宮崎美穂「学校」
松原夏海「待って。島田の話聞いてあげよう」客、軽くw
島田晴香「私ほんとに生け花とお茶と日本舞踊とか全部習ってたんですよ」
永尾まりや「日本舞踊って何やるの?」
島田晴香「○○使ったりとか」
メンバーたち「これでしょ?」
島田晴香「バカにされてるみたいなんでもういいです」
小林香菜「じゃ~、島田はお母さんたちの想像とは遥かに違う子に育ってしまったパターンだよね」
島田晴香「そうですそうです」
小林香菜「きっともうちょっとお母さんはおしとやかな子が育つかなと思って」
島田晴香「中学校までそうでした。高校で爆発しました」客w
佐藤亜美菜「何があった?」
松原夏海「あれじゃない? ドッジボール中のボールがぶつかったんじゃない?」
宮崎美穂「あれ痛いよね」
佐藤亜美菜「友達の親戚のおばさんが生け花の先生やってて、その人が出展するのを見に行ったんだけど、なんかね、今時さ、生け花って和室に生けてある花だと思うじゃん。今は別に花だけじゃなくて、機械に生けたりするんだよ。1個すごいビックリしたのはテレビあるじゃん、薄型、プラズマテレビ。あれの裏をペロンと外すと中にこういうチップみたいな線が。あそこに花生けてあった」
メンバーたち → 反応
宮崎美穂「誰が見るの?そこに」
佐藤亜美菜「私は見に行ったから。メトロノームって知ってる? カッカッの先に稲穂が1本付いてる」客、軽くw
宮崎美穂「それすごいシュールだね」
佐藤亜美菜「今は現代美術だから、そういうのもありますみたいな」
前田亜美「生け花って自由だよね」
中田ちさと「なんでもいいね。だからお花がマイクにポンってあってもいい」
佐藤亜美菜「それは違うんじゃないかな」
小林香菜「ユニットの向日葵のやつもポって生けてたら」
メンバーたち「かわいい」
佐藤亜美菜「そんなの勉強したりしてたよ」

# 後半チーム入場

武藤十夢「私、生け花やってました」
メンバーたち「みんなやってる」「オシャレ」

# メンバーチェンジ

後半:藤田奈那・倉持明日香・近野莉菜・武藤十夢・内田眞由美

倉持明日香「こっからはですね、遠方限定公演ということで、今日はみなさんどっから来たのかなと思いまして。自分が遠くから来たよって」
メンバーたち「一番遠い」
倉持明日香「どこですか?」
客「山形」
倉持明日香「きりたんぽ?」
客「鹿児島」
倉持明日香「鹿児島どこですか?」
客「端っこ」
客「沖縄です」
メンバーたち「おー」客、拍手
近野莉菜「沖縄優勝」
倉持明日香「沖縄で拍手が。すごい。ありがとうございます、嬉しいですね。ということで今は全国ツアーが一時お休み中なんですけど、また全国ツアーが始まる予定なので、行ってみたい場所はいっぱいあると思うんですけど、住んでみたい場所。完全移住するならどこ?日本で」
内田眞由美「私は沖縄かな。夏が好きだし、沖縄の海ってすごいキレイなんです。だから沖縄がいいです」
近野莉菜「沖縄は何が有名だっけ?」
内田眞由美「サーターアンダギー」
近野莉菜「私ゴーヤが食べれなくて」
内田眞由美「ゴーヤ大好き、私」
近野莉菜「苦味が嫌いなの。まだ子供なんですよ」

藤田奈那「私、内田さんと正反対で北海道に住みたい」客、軽く拍手
倉持明日香「北海道の方がいらっしゃって」
藤田奈那「最近お刺身食べれるようになったんですよ、私。今まで食わず嫌いだったんですね。でも1回食べてみたらすごい美味しくて、嵌っちゃって」
倉持明日香「何が好きなの?」
藤田奈那「マグロ」客、軽くw
倉持明日香「すごい笑顔で」
藤田奈那「だから、いっぱい美味しいものいっぱいあるじゃないですか。だから住み着きたいですね」
内田眞由美「寒いのは大丈夫なの?」
藤田奈那「ダメだ」客、軽くw
武藤十夢「なぁなさん、南国のほうが似合いますよ」
藤田奈那「よく言われる。南国っぽい顔って」
倉持明日香「きたりえと」
内田眞由美「同じ系統」

近野莉菜「私は北海道に近いんですけど、青森県。去年の夏にBで青森でツアーに行かせてもらったんですね。唯一日帰りじゃなかったんですよ、遠いから。その打ち上げがめちゃくちゃ楽しくて、海鮮がバーって出てきたし、生きてるイカとか出てきて、じゃんけんで負けて、それ生きたまま食えみたいに言われて、めっちゃここに吸い付かれて食べれないみたいな。そういう経験とか、あとねぶた祭りみたいな。お祭り好き」

武藤十夢「私は京都に住んでみたいです」客、軽く拍手

「私すごい抹茶のお菓子が好きで。京都は抹茶が美味しいイメージが」
内田眞由美「静岡かもしれない」
倉持明日香「お茶はね」
武藤十夢「違いますかね?」
倉持明日香「京都も美味しい抹茶もあります、きっと」
武藤十夢「あと修学旅行でみんな奈良とか京都とか行くじゃないですか。私行ったことがなくて。だからいっそのこと完全移住してみたいなって思います」
近野莉菜「なんか心が落ち着きそう」
武藤十夢「おだやかな気分になって優しく・・・」
内田眞由美「悟りが開けそうだよね」
倉持明日香「京都に住むだけで悟りが開けるの?」
内田眞由美「心がオープンになれそう」

藤田奈那「今思い出したんですけど、抹茶味のお菓子あるじゃないですか。甘いじゃないですか。本物の抹茶って全然甘くないじゃないですか。あれお菓子って抹茶味って言っていいんですか?」客、軽くw
近野莉菜「食べやすいようにしてるんじゃない?」
倉持明日香「世の中の人々に受け入れられるように」
内田眞由美「でもなぁなさんはそんなの抹茶じゃねーと」
藤田奈那「私、抹茶味のお菓子好きなんですけど、抹茶飲めないんですよ、苦くて。だからお菓子って、抹茶味なのかなと思って。そういうどうでもいい疑問でした」

倉持明日香「ということでですね、このMCでこれからやっていきたいなというコーナーがありまして。今日でまだ3回目なんですけども、この衣装を着て次の曲にちなんだ企画をやりたいと思います。ということで、今日はうっちーの」
メンバーたち「本日のUZA」
内田眞由美「駅構内で別れを惜しみすぎるカップル」客、拍手
メンバーたち「ウザッ」
内田眞由美「いるよね」
メンバーたち「わかる」
倉持明日香「うっちー、めっちゃおもしろいね」
内田眞由美「仕事終わりに見ると・・・(表情)」客w
倉持明日香「改札挟んでパスモ通せないみたいな。早くどいてくれと思う」客、軽くw
近野莉菜「このコーナー好調ですね。次回も引き続きがんばっていきましょう」

# 他のメンバーたち登場

近野莉菜「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。UZA」


◆M16.UZA


# 曲終了後、メンバーたち捌ける


■アンコール


◆EN01.ヘビーローテーション
◆EN02.ファースト・ラビット


■MC
松原夏海「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

ヘビーローテーションファースト・ラビットを聴いていただきました。本日チームK公演もみなさんの声援に包まれて、終わりに近づいてきています。ここで感謝の気持ちと今日の公演の感想をメンバーを代表して倉持明日香ちゃん、お願いします」客、拍手

倉持明日香「今日で一応初日メンバーが全員は出たんですが、あと1人珠理奈がこのステージに立っていないので、珠理奈が出てから本当のチームKがスタートということで、温かく見守って欲しいなと思います」

「そして今日はチーム組閣後、初の遠方限定公演がチームKでやらせていただいてほんとに嬉しく思います。今日もこんなにたくさんの方が北海道や沖縄や日本全国から集まってくださって本当に感謝してます。今日のこのチームK公演がみなさんにとってほんとにいい公演だったなって思っていただけたらすごく嬉しいですし、またこのチームKを見たいなと思ってくれたらもっともっと嬉しいです。みなさんがまた次見に来てくださる時にもっと成長したチームKでいられるように私たちも日々がんばって上を目指していきたいと思いますので、またぜひこの劇場に足を運んでみてください。そして私たちも全国に会いに行けるようにがんばります。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

松原夏海「ありがとうございました。それでは本当に最後の曲です。草原の奇跡」客、拍手


◆EN03.草原の奇跡


曲終了後、
永尾まりや「本日はご来場誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 永尾まりや ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# バックダンサー 上手下手に分かれ、列に端に加わる

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」

# BGM → UZA

# メンバーたち手を振りながら捌ける

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにてメンバー全員と1人ずつ (バックダンサーも参加)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
11月11日(日)チームK 14:00公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 中田ちさと&内田眞由美

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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チーム4千秋楽(1/20まで)、 チームB千秋楽(1/21まで)、 チームK千秋楽(1/22まで)、 チームA千秋楽(1/23まで)