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「目撃者」公演千秋楽 (2012/10/29、「目撃者」公演 104回目)

■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲・多田愛佳・大家志津香・片山陽加・倉持明日香・小嶋陽菜・篠田麻里子・高城亜樹・高橋みなみ・仲川遥香・中田ちさと・仲谷明香・前田亜美・松原夏海

昇格メンバー → 名取稚菜・武藤十夢

前座ガールズ → 佐々木優佳里・篠崎彩奈・梅田綾乃


■ポジション
不在チームAメンバー なし / チームA 14名 フルメンバー

旧・前田敦子ポジション → 名取稚菜
旧・指原莉乃ポジション → 武藤十夢


■公演前の陰アナ
高橋みなみ「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「ということで、みなさんこんばんは」客「こんばんは」

「本日はAKB48チームA「目撃者」公演千秋楽となります。本日はお越しいただきありがとうございます。私にとって本当にチームAは最高の仲間です。ちょっと名残惜しいんですけど、1曲1曲大事に、みなさんとこの時間を過ごせればと思います。みなさん今日は一緒に楽しんでいきましょう。間もなく開演です。もうちょっとお待ちください」

■開演前
# 研究生の佐々木優佳里・篠崎彩奈・梅田綾乃が上手袖より入場

梅田綾乃「「目撃者」公演では、毎回公演が始まる前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日はこの3人でお届けします」

篠崎彩奈「篠崎彩奈です」客、拍手
梅田綾乃「梅田綾乃です」客、拍手
佐々木優佳里「佐々木優佳里です」客、拍手

篠崎彩奈「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
佐々木優佳里「「目撃者」公演始まります」

# 緞帳閉まる


■開演直前
緞帳の向こう側から、
高橋みなみ「(マイク無し) AKB48チームA「目撃者」公演千秋楽です。約2年この仲間と共にやれたことを本当に誇りに思います。そして本当にこのチームをとても愛しています。すごく寂しいですけれども、今日この1回に、ほんとに命をかけて、楽しんでいきたいと思います。今日来てくださったみなさん本当にありがとうございます」客、拍手

「では最後の円陣をここでやらせてください」

「せ~の」
メンバーたち「冷静丁寧正確に」
高橋みなみ「やりたいことやってるかー!?」
メンバーたち「Yes,sir!」
高橋みなみ「チーム」
メンバーたち「A!」客、拍手

# 直後にオーバーチュアーが流れ始める


■開演
◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

※ オープニングは多田愛佳高城亜樹仲川遥香が担当


■MC1(自己紹介)
メンバーたち
「イェー」

多田愛佳「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48です」客、拍手

多田愛佳「目撃者・前人未踏・いびつな真珠・憧れのポップスター、続けて4曲聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか!?」客、イェー!&拍手

「ありがとうございます。今日の自己紹介MCのお題はですね、千秋楽の意気込みということで、1人ずつ自己紹介をお願いします」


1列目 上手側から順に
仲川遥香「ハ~イ、みなさんこんばんは、仲川遥香です。よろしくお願いします」

「今日千秋楽ということで、なんか、始まる前にステージの上でみんなでたかみなの掛け声で円陣した時に、あっ、ほんとにいいチームだなって改めて感じたので、今日はそんなチームAのパワーをみなさんに見せ付けたいと思います。というわけで今日はみなさん一緒に盛り上がってください。よろしくお願いします」

高城亜樹「は~い、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」

「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「今日は千秋楽ということで、チームAは2年間一緒にやってきたので、その2年間の力を全部このステージで出せるようにがんばりたいと思います。みなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳「ハ~イ、あなたのハートを、間違えた」客「ズッキンドッキン・・・」
高橋みなみ「間違えました? 合ってますよ。ズッキンドッキン言っちゃったしね、みなさん」客、軽くw

「ちょっと恥ずかしい」
多田愛佳「テイク2お願いします」

「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「わたくしの今日の意気込みはですね、チームAの中では下から二番目ぐらいの、三番目ぐらいの」客、軽くw

「子供だったのですが、HKTに行ったら上から二番目になってしまうわけですよ。なので今日は最後の末っ子というか、年下メンバーということで、メンバーに存分に甘えてみなさんにも甘えたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

仲谷明香「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~

「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、まずよく言うお客さん全員と目を合わせたいんですけれども、私少々乱視でして」客、軽くw

「若干見え辛いという目なんですけど、がんばってこうやって目を細めて見たいと思いますので、もし目が合った際は、一応ちゃんとこうやって見てるよっていうのを最初にここでお知らせしておきたいのと」
多田愛佳「睨んでないってこと?」
仲谷明香「そうなんです、こうなっちゃうっていうのと、あとやっぱりメンバーと一緒に目を合わせて、泣かないように最後まで。泣きそうだな」客w

「最後まで迎えたいなと思います。ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香「しーちゃん、しーちゃん」
高橋みなみ「ちょっと待って、おかしいって」客、反応
大家志津香 → 号泣
高橋みなみ「せめて自分の番で泣きーや」
仲谷明香「ずっと泣いてるよ、この人」
多田愛佳「目撃者から泣いてる?」
大家志津香「はい」客w
多田愛佳「涙なくなるよ」
仲谷明香「泣くと歌う時疲れるからやめとき」
倉持明日香「早いよ、しーちゃん」
高橋みなみ「進めましょう」

倉持明日香「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はほんとに今のこのチームAが大好きなので、みなさんに今日チームAを見てもらって、やっぱいいチームだったなって思ってもらうと同時に、やっぱチームAの曲めっちゃいい曲多いなって思ってもらってからの、10月31日に「UZA」というシングルが発売されるのですけれども、それに来年1月に行われるリクエストアワーの投票券が付いてるので、1曲でも多くチームAの曲が入ればいいなと」客、拍手
高橋みなみ「入るかな?大丈夫かな?チームA」
倉持明日香「チームAの曲、今日見て、いいなーって思った方は10月31日に発売される」客w
高橋みなみ「念押し過ぎやろ」
倉持明日香「UZAに投票券が入ってますのでね、チームAの曲が1曲でも入るように今日の公演がんばっていきたいなと思います。みなさんも今日最後まで楽しんでいってください。よろしくお願いします」

# 以上、ハケる


2列目 上手側から順に
岩佐美咲「ハイ、高校3年生、17歳のわさみんこと岩佐美咲です。よろしくお願いします」

「しーちゃんばっか見んなや」客、軽くw
高橋みなみ「しーちゃん、目線おかしいんだもん。どこ見てんの?」
岩佐美咲「2年間、だいぶ長いことやってきた公演なんですけど、今日やって、やっぱりいい曲ばっかだなって思って。なので1曲1曲噛み締めていきたいなと思ってますので、みなさんにも今日チームAの曲全部良かったなって思ってもらえるように楽しくいけたらなと思います。よろしくお願いします」

小嶋陽菜「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「いよいよ千秋楽ということで、私はチームBに移籍になるのですけど、組閣が決まってから、ずっとチームB楽しみだなーとか、ダンスいっぱい覚えるの嫌だなとか」客w

「なんかチームBのことばっかり考えてたんですけど、それと同時に私はチームAじゃなくなるんだっていうのをさっき改めて気づいて。さっきここで「チームAです」っていうのを言ったのがこれが最後になるのかなと思うとちょっと悲しいのですけど、今日は私たちにとってとっても大事な公演なので、最後までみんなで楽しみましょう。よろしくお願いします」

高橋みなみ → 泣きそう(客、反応)
メンバーたち「えー?うそー?」「早い」「キャプテン!」
客「みなみ」コール
高橋みなみ「はい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」

「いやー、最後ですね。最後になっちゃいました。にゃんにゃんと絡めなくなると思うとね」客w

「胸が痛いですけれども。でも本当に、2年一緒にやってきて、あっという間の2年だったなってすごく思いました。私が2年やってきたこの宝です、ほんとにチームAは」客、拍手

「大好きですね、ほんとに。そして何よりもメンバーがね、好きって言ってくれるみなさんもほんとに大好きですけど、チームAが好きって言ってくれる声がすごく多いのが私にとってほんとに誇りです。これで私はキャプテンを卒業しますけれども」客、軽くw&総監督

「明日からね、総監督としてね、がんばっていかなきゃいけないので、今日は今日ここにいるメンバーと立てる約3時間ぐらいを胸に刻み込んで」客、反応

「なんか間違えました? たぶんそれぐらいかかるでしょ?」客、軽くw → 拍手

「でしょ? だから30分早く始まってるんでしょ? という感じで今日はみなさんと素敵な時間を過ごせればいいなと思います。今日も1日どうぞよろしくお願いします」

中田ちさと「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私は今日であきちゃ、はるごん、らぶたんと一緒のステージになかなか立てなくなるのかなと思うのもすごい寂しいのですけど、あと私は新しいチームがKなので、しーちゃんと分かれちゃうのもすごい寂しいなって思いますよ、しーちゃん」客、反応
高橋みなみ「泣かそうとしてるやろ? あの人今がんばってたから、けっこう」
大家志津香 → 涙
中田ちさと「ごめんなさいね」
高橋みなみ「もうアイラインとか無いでしょ」
中田ちさと「なんですけどね、今日はみんなで素敵な時間を過ごせるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

名取稚菜「幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です。よろしくお願いします」

「私はチームAさんに比べたら全然「目撃者」公演に出させていただいた回数は少ないのですけど、でも、そんな少ない中でもすごく勉強になって。研究生の頃からすごいなと思ったりとか、憧れて尊敬した部分がすごく多いので、今日こうやって立ててることがほんとに幸せです」
高橋みなみ「あなたはチームAですよ」
名取稚菜「ありがとうございます」客、拍手

「なので、この幸せを噛み締めながらがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

# 以上、ハケる


3列目 上手側から順に
松原夏海「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「今日は「目撃者」公演が千秋楽ということで、終わりの日なんですけど、終わりの日は始まりの日ということでですね、いい節目になるような素敵な公演にしたいと思います。で、悲し涙は流したくないので、悲しくなったらしーちゃんの顔を見て笑いたいと思います」客w

「今日もがんばります。よろしくお願いします」

大家志津香「はい、できませんは言いません」

「泣きますは言います」客w

「福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」

「すー(息を吸う) ハァー(吐く)」客w

「えっと・・・」客「いい思い出にしよう」

「はい」客w

「(涙)私は意気込みっていうかほんとにもうお客さんともするのですけど、メンバー1人1人と目が合えばそれで幸せです」客w → 拍手

「もうほんとに・・・、大丈夫です、長くなるんで。みなさんほんとに楽しみましょう。よろしくお願いします」

篠田麻里子「ハイ、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「チームAはですね、バラバラになるメンバーがすごい多くて。あっちゃんが卒業したりとか、さしこが移籍したりだとか、メンバーの入れ替わりが激しかったのですけども、チームAのカラーというものはまだ残っていて、チームAらしさというものはまだまだあると思うし、今日はそのチームAらしさといものを残しつつみんなで楽しく公演を過ごせればいいなと思います。千秋楽、初めて公演を見た方っていうのもすごい多いと思うのですけども、劇場をすごい楽しんでいってもらえたらいいなと思います。今日はよろしくお願いします」

武藤十夢「12期の武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私はチームAさんとは東京ドームのちょっと前くらいからよく一緒に出させていただくようになって。私が研究生だった時、今のチームAさんに入りたくて、すごい研究生の時がんばってて。すごい嬉しかったんですよ。あー、なんか(泣きそう)、チームAさんと一緒に東京ドームとか。ごめんなさい。東京ドームとか出れるのがすごい嬉しくて、今日も千秋楽に出させてもらえたのがすごい嬉しいので、今日も気合入れてがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

前田亜美「はい、高校2年生の17歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私は研究生で初めて昇格したのがチームAで、研究生の時は自分のポジションとか衣装が無かったんですけど、このチームAに昇格して、自分のポジションだったり、この衣装だったり、自分の名前が書いてあるものがすごい揃えられてて。あとは一応チームAでは最年少だったのですけど、チームAのみんながいてくれたからすごい成長できたし、私入った時イモ臭かったから、みんなのお陰でいろんな面で成長できたし、すごいいろんな思い出もできたから、、(涙)」客「がんばれ」

「チームA大好きです。今日もがんばります。よろしくお願いします」

片山陽加「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「今日はですね、第一にメンバーとそしてファンのみなさんと楽しむということを第一の目標にし、そして、2コ目はこのみなみキャプテン率いるチームAに入れて、ほんとにやっぱ、旧チームBなんですけど、全然チームBの時とは違う自分を出せたというか、いろいろ成長できた部分があるので、自分もそうですし、チームAの2年間の集大成をここでみなさんにお届けできたらなと思います。今日は最後まで楽しんで帰って行ってください。よろしくお願いします」

松原夏海「ハイ、本日の「目撃者」公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニットの登場です。新たなことにも挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香・多田愛佳・倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹・仲川遥香)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと・小嶋陽菜・多田愛佳・岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香・片山陽加・前田亜美・篠田麻里子・松原夏海・仲川遥香)


■MC2
大家志津香・片山陽加・篠田麻里子・仲川遥香・前田亜美・松原夏海

# 大家志津香 ユニット曲5曲紹介

「もうすぐ10月31日がハロウィンということで、やってみたいイタズラについて話したいと思います」

「私がやってみたいのあるんですけど。イタズラっていうか、そうなってるところを見てみたい感じなんですけど、コンサートとかでポップアップみたいな、下から出て、ガーンってなるやつ。それの下りたところにトランポリンを置きたいっていう、すごいささやかな願望なんですけど、着地したかと思ったらもう1回飛ぶみたいな、その時の顔を見たいなーって、その映像を見る度に思います、私は。。何この空気? 別によくない?」
仲川遥香「楽しそう」
松原夏海「実際にやるなら大変そうじゃない?」
大家志津香「大掛かりですね。そんなリアルな」
松原夏海「リアルに考えちゃう」

「私はドッキリをやりたいんだけど、例えば亜美ちゃんにドッキリを仕掛けるとするじゃないですか。でもそれを本人に言うの、第三者が。「ねぇーねぇー、亜美ちゃんにドッキリやるらしいよ」とか言って。で、それを知らないテイでやる亜美ちゃんを見るみたいな」
篠田麻里子「ドSだね、それね」
松原夏海「ボケとかも考えとくわけじゃん、本人が。そういうのを今しーちゃんでやろうと企画しております」客、反応
大家志津香「やめてくださいよ。あり得そう。ほんとにやってくるんだもん。楽屋とかでも普通にやってくるから怖いんですよ、気が抜けない」
前田亜美「なっつみぃさん上手いですよね」
松原夏海「でしょ?」
大家志津香「上手いけど定期的過ぎてだんだんわかってくる、これそうだなみたいな」

前田亜美「私はイタズラというより麻里子様に何かそういうものをしてみたい」
篠田麻里子「やってよやってよ。やって欲しい」
松原夏海「どんなのがいい?」
篠田麻里子「でもドッキリはヤだ」客w
大家志津香「もう無理じゃん」
篠田麻里子「ドッキリって、ドッキリってわかった瞬間に終わりが自分の中でどうしていいかわかんないんだよね。だって気づくでしょ?ドッキリって途中で」
松原夏海「気づく?」
大家志津香「時による」
松原夏海「でも怪しいなって思うよね」
篠田麻里子「あの時の終わり方がよくわかんないから」
前田亜美「ちっちゃいものだといいんじゃない?水に飴入れとくみたいな」
篠田麻里子「それイジメだよね。イタズラじゃないよね」

「だったら私はしーちゃんの携帯をカレーライスに入れる」客、軽くw
大家志津香「それ事実。初日にあった出来事」

仲川遥香「私、イタズラあんましたことないんですけど」客「えー?」
篠田麻里子「ありそうだよね」
仲川遥香「ありそうに見えて無いパターン」
前田亜美「される側じゃない?」
仲川遥香「そう、される側で、いっつもされてばかりなので、そういう人たちに同じことをしてみたい」
篠田麻里子「例えば?」
仲川遥香「わかんない。でも1つあって空飛びたい」
大家志津香「イタズラ関係無いから」
仲川遥香「イタズラで・・・」
大家志津香「はるごんが空飛んでてビックリするって?」
仲川遥香「そうそうそう」
大家志津香「どんなイタズラだよ」客、軽くw

片山陽加「私、これできたらなんですけど、劇場でドッキリみたいなことしたくて」
篠田麻里子「誰に?」
片山陽加「ファンのみなさまに。そこの柱に鏡があるんですけど、そこが実はマジックミラーで、ライト当てるとメンバーの顔がバって出てきて、みたいな、そういうのをやりたい」
大家志津香「ホラーじゃん。お客さん減るじゃん」
片山陽加「減る?」
仲川遥香「でもさ、この柱って穴開けても平気なやつ?」
片山陽加「ダメなやつだと思う」
大家志津香「必要だからあるやつでしょ?」客、軽くw
篠田麻里子「それかドッキリではーちゃんが(客席に)座ってるのどう?」客、軽くw
大家志津香「気づかないだろうな」
篠田麻里子「ずっと見てるっていう」
大家志津香「誰か気づいてくれたらいいね」
片山陽加「気づかなかったらけっこうショックだね」

「というわけででね、イタズラとはちょっと違うのですけど、AKB=サプライズがね、毎回あるので、どこでどんな風にサプライズが毎回起こるかわからないので今後もAKBをぜひともお楽しみに。ということで、後半戦この曲から参りたいと思います。どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)


■MC3
前半:仲谷明香・倉持明日香・高橋みなみ・多田愛佳・高城亜樹・中田ちさと・片山陽加・大家志津香

# 倉持明日香 中盤曲3曲紹介

高橋みなみ「ここでのMCは、もうね、メンバーも今日来てくださってるみなさんもね、私たちメンバーがチーム愛があるっていうことは見ていただければわかるかなと思うんで、好きなところ言ってもしょうがないじゃない。嫌いなところ言おう」
メンバーたち「えー!?」客、反応
倉持明日香「今日千秋楽でチームAの嫌いなところ?」
高橋みなみ「逆にね、言っちゃいな。チームA私ここ嫌いなんだと」客、拍手
中田ちさと「今日しかないもんね」
高橋みなみ「今日しかないから。例えばね、私がちぃちゃんのキャッチフレーズが嫌いとかね」客、反応
メンバーたち「えー!? そうだったの?」
高橋みなみ「だって、ふんわりわたあめじゃないんだから」
中田ちさと「それは自分も思ってる」客、軽くw
高橋みなみ「最初ちぃちゃんのこと知らない時は、なんか、ちょっとこう大人しいというか、ふわふわしたいんだなーとか、そういう天然なキャラなのかなと思ったら、ただのド変態でした」客w
多田愛佳「そうですね」
倉持明日香「次のチームで変えましょう」
中田ちさと「キャッチフレーズね」
高橋みなみ「ドロドロななんとかみたいな」客、軽くw
仲谷明香「そんなこと言ってますけど私はたかみなに言いたいことがあって」客「おー」
メンバーたち「いけいけ」
仲谷明香「どっかでも言ったことあるかもしれないけど、たかみな、トイレ行った後、手洗わないんですよ」客、反応
メンバーたち → 反応
高橋みなみ「逆にすげー言われるから、すっげー洗うようになったからね」
仲谷明香「いやいやいや、見たことないから」
倉持明日香「私も見たことない」
仲谷明香「A公演で見たことないから。尊敬してるよ。たかみなのこと好きなんだけど、そこだけは尊敬したくない」
高橋みなみ「けっこう洗ってるんだけどね。最近辛いわけよ。その情報が誤情報がいっぱいまわってるから」
倉持明日香「誤情報じゃないですよ」
高橋みなみ「洗ってるんで。今日はわからないけど」客、反応
仲谷明香「ほらー」
高橋みなみ「今日はわかんないけど、握手会の時洗ってるのに、握手会で、なんか握手会するじゃん。くるやん。「おっ、(手を引っ込め)手洗いました?」って」客w

「洗ってるわ」
倉持明日香「でも誤情報じゃないんで、みなさんどんどんツイッターとか」客w
高橋みなみ「やめて、拡散しないで」

多田愛佳「私はしーちゃんに言いたい」
大家志津香「何?」
多田愛佳「しーちゃんの自己紹介で「できませんは言いません」って言ってるけど、けっこう楽屋で資料とか渡されて、「しーちゃんこれできん、これできん」って」客w
高橋みなみ「言っとるわ、ウソつきやんか」
仲谷明香「あれは言っちゃいかん」
大家志津香「言うけどやるやん」
仲谷明香「でもそうなんだよね」
大家志津香「できませんと言いつつも実行しますにしようかな」客w
高橋みなみ「軌道修正ね、なるほどね」

大家志津香「私はありますよ。たかみな」
高橋みなみ「なんでそんなうちばっかあんの? 均等に当てていこうよ」
大家志津香「ちょっと私が落ち込んでるっていうか、暗い時に、すぐ「どうした?」って言ってきてるところが優し過ぎて嫌い」客、おー
高橋みなみ「ありがとう」客w
多田愛佳「優しいよね」
大家志津香「やっぱ甘えちゃいますからね。自分で言わなきゃダメなこととかも」

高城亜樹「私、言いたいことがあるんですよ」
高橋みなみ「誰に?」
高城亜樹「明日香ちゃんに」客、反応
高橋みなみ「フレンチ・キス、フレンチ・キス」
高城亜樹「あのね、明日香ちゃんね、よくテレビとかで「あきちゃの耳がいい」って言ってるんですよ。でも、ここ2、3週間私1回も耳触られてないです」
高橋みなみ「浮気してんな」
高城亜樹「ずーっとこじはるさんの耳触ってるの知ってるんだから」
高橋みなみ「ふざけんなよ小嶋の耳触るんじゃねーよ」客w
倉持明日香「なんか違う意味で」
多田愛佳「こじはるのなんですか?」
仲谷明香「私情入ってますけど」
倉持明日香「なんか、今日も陽菜ちゃんの耳の写メ撮ってて」
高橋みなみ「ダメだよ、尾木プロの許可必要」
多田愛佳「いいよ撮って、尾木プロなんで」
高橋みなみ「ダメだよ・・・」
倉持明日香「だから、Aってほんとにいい耳ばっかりで」
高橋みなみ「ごめん、うち触られたっけ?」
倉持明日香「いや、それは大丈夫。たかみなの耳大丈夫」客w
高橋みなみ「なんで?なんで?」
倉持明日香「私も選ぶ権利があるから」
高橋みなみ「あっ、そうなの? 一応好みあるの?」
倉持明日香「一応好みがあるんですけど、Aはいい耳ばっかりだから、次新チームどうしようと思ってレッスン中ずーっと耳ばっか見てて」
高橋みなみ「変態やないか」
倉持明日香「違う、新しいチームでどの耳にしようかなと思って、今まりやぎちゃんです」
高橋みなみ「これこそみなさんツイッターで拡散してください」客w
倉持明日香「拡散しないでね」

中田ちさと「私はずーっと最近言ってることがあるんですけど、たかみなに」
高橋みなみ「またか」客、軽くw
中田ちさと「たかみなね、ウソつかなくて大丈夫だなと思うことがあって。ほんとに、男だっていうことを認めたほうがいいから」客w

「言っちゃって」
高橋みなみ「おかしいやん。7年目にして私ここで「男でした」って」
誰か「せっかくだから」客、拍手
高橋みなみ「せっかくだからって、やらない。拍手もいらないよ」
中田ちさと「言っといたほうがいいと思う」
高橋みなみ「あなたが応援してる人は男じゃない」客w

「大丈夫です」
誰か「男です」
倉持明日香「7年目の真実」
高橋みなみ「大丈夫だから」

# 「イェー」次のメンバー入場 / メンバーチェンジ


後半:松原夏海・小嶋陽菜・岩佐美咲・名取稚菜・篠田麻里子・前田亜美・武藤十夢・仲川遥香

岩佐美咲「後半MCのお題はチームAの好きなところです」客、軽くw
メンバーたち「イェー」客、拍手

松原夏海「前半が嫌いなところだったみたいで、そんな終わりは嫌でしょ?」
岩佐美咲「取り返しましょう、ここで。いっぱいあり過ぎて言えないと思うけど、ある人?」
メンバーたち → 反応無し

「無いの?」「うそー?」客、反応
篠田麻里子「いっぱいありますよ。いっぱいあるよね?」
小嶋陽菜「いっぱいある」
仲川遥香「にゃんにゃんいっぱいあるの? いいよ、どうぞ」
小嶋陽菜「いっぱいある中で、私は毎回公演が始まる前に真っ暗になってて、毎回お尻を触ってくれる人がいるんですよ」
松原夏海「触ってくれる?」
小嶋陽菜「すごいね、嬉しかったの。でも毎回ポンって触って、振り向くとササっていないの。暗いから、誰かなと思ってて。私は後ろにいるらぶたんだと思ってたの。嬉しいなって思ってたら、5回ぐらい前の公演ぐらいからあーみんだったってことに気づいて」
メンバーたち「えー?」
前田亜美「バレた、バレた」客、軽くw
篠田麻里子「どんな感じで触るの?」
前田亜美「寝てるんですよ、最初。わかんないようにこうやってやるんです」小嶋のお尻を触る
小嶋陽菜「そう。しかもけっこう雑なの。亜美ちゃんがお尻なんて触る訳ないのに、そうやって触ってくれるところがなんか良かったなって」客w → 拍手
篠田麻里子「もっとないの?」
小嶋陽菜「2年前と変わったとこはそこだと思うので、嬉しいです」
松原夏海「でもそのまんま愛ちゃんだと思ってたら、愛ちゃんのこと好きになっちゃってたんでしょ?」
前田亜美「良かったー。もっとアピっとけば良かった」客、軽くw

「怒んなかった。優しいですね」

岩佐美咲「私はなっつみぃさんなんですけど。私はなっつみぃさんがいっつも人の悪口を言うんですけど」
松原夏海「やめて」客、反応

「違う、ほんとに語弊があるよ、それ」
岩佐美咲「ほんとに違うくて」
篠田麻里子「悪口言うの?なっつみぃ」
松原夏海「ここにいる人すごい私のこと嫌な目で見るよ」
岩佐美咲「ほんとに違うんですけど」
仲川遥香「違うの?」
岩佐美咲「違うの」
篠田麻里子「どういう感じで悪口言うの?」客w
岩佐美咲「悪口じゃなくて。なんて言うか、「今日変だよ」って直接言うんですけど、それが冗談で、愛情のこもった・・・」
松原夏海「すごい汗かいちゃった今」客w

「陰口じゃないでしょ? 本人に言うやつでしょ?」
岩佐美咲「なっつみぃさんのギャップが嬉しかった。最初は一番怖そうだなって思ったなんですけど、でも、一番優しいぐらい優しいです、ほんとに」客、おー&拍手
仲川遥香「ほんとなっつみぃはいい人だと思う」
岩佐美咲「ほんとにいい人だよ」
仲川遥香「なんか私・・・」
松原夏海「やめて、あんまそういうフォローもなんかウソくさいから・・・」
仲川遥香「違う、レッスンの時に私ができないできないって言い過ぎて、なっつみぃに「できないできない言わないでよ」みたいな言われて、それで「できないって言うからできないんだよ」って言われて、その後から言わないようにしたんですね。それで本番始まる初日の前に、通しとかやった時に、なんか「できてんじゃん」みたいなのを言ってくれて、それがすごい嬉しくて、見ててくれたんだなって思うと嬉しかったです」客、拍手
松原夏海「ありがとうございます。なんか悲しくなっちゃって」

「私はやっぱAっていう響きですかね」
篠田麻里子「響き?」
メンバーたち「響き?」
松原夏海「やっぱアルファベット表記だと一番最初に来るし」
篠田麻里子「えっ?」
松原夏海「やっぱかっこいい、フォルムがかっこいい」客、軽くw
篠田麻里子「なっつみぃ、なっつみぃ、今日千秋楽だよ」客w&拍手

「もっとあるよね。ビックリする、そういうの。もっとあるよね」
松原夏海「Aの好きなところは・・・」
仲川遥香「一番好きなところは表記なの?」客w
篠田麻里子「なんかヤだよね」
松原夏海「そうやって言ってくれるみんなが好き。。。もうやめて、そっち側にまわしてください」

篠田麻里子「私はですね、やっぱり「今日みんなでご飯食べに行かない?」って言ったら、すぐ「行く!」って言って、すぐ集まってくれるところ。集合の良さっていうのは今までのチームの中で一番あるなと思って。みんなだいたい「今日予定あるかも」みたいな感じだったんですけど、みんな予定無いっていうか」客w

「暇な人たちの集団。違う? そういう感じじゃない?」
仲川遥香「でもご飯食べれるのすごい嬉しい、みんなと」
篠田麻里子「そういう感じでチームの団結力っていうのが今までで一番あるチームだなと思いましたね」

仲川遥香「そうですね。ほんとにこのチームはほんとに素敵なチームだと思うので、今日千秋楽で寂しいと思うのですけど、この団結の良さとか忘れずに新しいチームに向けてこれからもがんばっていきたいと思いますので、これからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

松原夏海「私たちにはそれぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って時々考えます。それでも私たちは夢に向かって伸びている道を真っすぐ歩き続けます。それでは最後の曲です。聴いてください」

# 他のメンバー入場

松原夏海「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)


■アンコール
有志の方「本日はチームA6th「目撃者」公演の千秋楽です」客、イェー!&拍手

「2010年に始まったこの公演でみなさんの輝く姿を目撃してきました。卒業や移籍したメンバー、チームAに係わったすべてのメンバーの活躍を願い、またその目撃者になれるように、アンコールはメンバーコールに続いて、チームAコールお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」

わさみん → らぶたん → しーちゃん → はーちゃん → 明日香 → 陽菜 → りのちゃん(声小) → 麻里子 → あきちゃ → みなみ → はるごん → ちぃちゃん → なかやん → あっちゃん → あーみん → なっつみぃ → わかにゃん → 十夢

その後「チームA」コールへ


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ということで、本日はチームA「目撃者」公演千秋楽です。いつもはちょっと喋ることどうしようかなとか思ってここに立っているのですけど、今日はちょっとノープランで来てみました。思ったことを喋りたいなと思って」

「ちょっと冒頭からね、後ろで円陣したがために「目撃者」めっちゃ泣くっていうメンバー続出しましたけれども、約2年こうしてこのメンバーでステージに立ってきて、まぁ、いろいろなことがありました。正直組閣した時、うまく行くとはあまり思っていませんでしたし、メンバー個々「わー、チームAか」ってたぶん思った人も多かったと思います。でもこうやって2年一緒に立ってきて、楽屋で話して、泣いて、このステージに立って、泣いて、みなさんの顔を見ると、正解だったんだなと思いました」客、拍手

「2年やってきて、いろんなことがありました。指原がHKTに行ったりとか、敦子が卒業したりとか、メンバーが足りなくなって、今日はわかにゃんと十夢がチームAとして立ってくれています。たくさんのメンバーの支えがあって、今日ここまでこの「目撃者」公演を続けることができました。」

「チームAは何事もチャレンジし、前を向いて歩き続けていけるチームだと思います。そしてその2年でほんとにそういう力がついたと思っています。チームAにみんながなった時、レッスン場で言いました。ほかのチームで出せないものをこのチームで出して欲しい。私はそれができたと思っています。個々のメンバーが自分のキャラクターとか個性をこのチームAになって、発揮できていたならば、本当にそれほど嬉しいことはありません。正直キャプテンって言われて、マジかと、本当に思いましたけど、このチームのキャプテンになれて私は本当に幸せでした。そしてメンバーもこのチームで良かったと、きっと思ってると思うので、すごく私は幸せです。これからも私たちチームAは前を向いて、パイオニアとしてがんばっていきたいと思います」

「それでは最後の曲です。聴いてください」

# 客:サイリウムを折る

高橋みなみ「パチパチ音が」客w

「待ちますね。みんなで1つになれるようにね、パチパチが鳴り止むまで待ちます」

「みなさん準備はいいですか?」客、反応

「チームAカラーピンクで、みなさん一緒に盛り上がっていきましょう。それでは最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
高橋みなみ「本日はAKB48チームA 「目撃者」公演千秋楽にご来場いただき本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ「ありがとうございます。8月24日に行われた東京ドームのコンサートでAKB48グループの新体制が発表されました。そしてその中にはAKB48グループから姉妹グループへ移籍するメンバーもいます。私たちチームAの中からはらぶたんがHKT48、そして遥香、あきちゃがJKT48に移籍します」
小嶋陽菜「この公演でチームAの「目撃者」公演は千秋楽を迎えます。そしてその3人が移籍するということで、この3人がAKB48という風に公演に出るのが今日が最後になります。ということで、今夜はまだまだ終わりません!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

高橋みなみ「さー、それでは、まずはですね、私たちチームAらしい。らしいのかな?」客、おー

「ちょっと待って。ハードル上げ過ぎた、やめよう」客w
多田愛佳「らしいと思います」
高橋みなみ「らしいですよ。らしいし、チームAのメンバーは好きな曲ですね」客、おー

「なかなかみなさんの前で披露するタイミングはあまり無い曲ですけど、ちょっと位置つきましょうか」

# メンバーたち所定の位置へ

高橋みなみ「大丈夫かな。これかよ?とか思われませんよね」客、軽くw
多田愛佳「大丈夫です」
倉持明日香「ファンのみなさんが考えてるのと違う気がする」
高橋みなみ「うちも違うと思う」
仲川遥香「私も違うと思う」
高橋みなみ「でもね、すごいチームAらしい曲なので、まぁ、かっこいい感じの曲でね、まずはちょっと、AKB48チームAこんなこともできますみたいな感じで。それでは聴いてください。隣人は傷つかない」客、おー


◆M17.隣人は傷つかない (全員) ※センターは多田愛佳高橋みなみ


曲終了後、
倉持明日香「隣人は傷つかないを聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」
倉持明日香「そしてですね、今日は移籍する3人からファンのみなさんへこの曲をプレゼントさせていただきます」客、おー
高橋みなみ「これも想像つくんかな?」
倉持明日香「つくのかな」
仲谷明香「あれ見れば」

# マイクスタンド&タンバリン3セットずつステージへ (客、反応)

高橋みなみ「3人大丈夫?」
仲川遥香「ヤバイ」
多田愛佳「大丈夫」
高橋みなみ「ヤバイ言ってるけど」

多田愛佳「1回確認したいことあるんですけど、いい?」
高橋みなみ「ここで? ウソやん、ここで確認するの?」

# 仲川・高城・多田の3人輪になって話す

高橋みなみ「作戦会議?」
倉持明日香「作戦会議始まりましたけど」
高橋みなみ「なんで私たちが捌けないかっていうと、ここで盛り上げます」客w → 拍手

高城亜樹「それでは私たちからみなさんへのプレゼントです。聴いてください。ハート型ウイルス」


◆M18.ハート型ウイルス (多田愛佳高城亜樹仲川遥香) ※他のメンバーはバックに

※ 間奏セリフ
高城亜樹「絶対にがんばれる」
仲川遥香「そう思ってたのに」
多田愛佳「なんだか私」
3人「あなたの応援欲しいみたい」客、ひゅ~


■移籍する3人よりメッセージ
曲終了後、
高橋みなみ「セリフが違ったね。セリフがいつもと違ったね」
高城亜樹「いつもと違うバージョンでやりました」
高橋みなみ「みなさん「ハート型ウイルス」いかがでしたでしょうか?」客、イェー!&拍手

「それではここで移籍する3人からファンのみなさんに向けてひと言ずついただきたいと思います。まずはらぶたんから」
多田愛佳「はい。多田愛佳です。私は東京ドームの1日目にHKT48に移籍することを発表して、今まで当たり前だった、こうやってチームAのメンバーに会うことだったり、東京のファンのみなさんに会うことだったり、今ここに立っているAKB48劇場に立つことができなくなるっていうのは発表されてからずっとわかっていたことだったんですけど、今こうやってステージに立っていて、最近3日間ぐらい、家でチームAのみんなに会えなくなったりすることを想像して、でも博多でがんばってる自分も想像して、不思議といろんな涙が出てきました。」

「私がもしHKTに移籍しなくて、AKB48のままだったとしたら、まっすぐな何も無い一本道だったと思います。でも、HKTに行ったら、曲道や坂道、凸凹の道、いろんな道を歩ける気がしました。それはどういうことかと言うと、嬉しいことも悲しいことも、いろんな道を歩けて、私はAKB48にこのままいたら、なんか一度きりしかない人生をこのまま終わってしまいそうで、成長できない気がしたので、私はHKT48に行って、いろんな成長できる場所があるんじゃないかなと思って、今回移籍を決意しました。」

「東京のみなさんにこうやって会えなくなってしまうのはすごく悲しいし辛いことなんですけど、個別握手会とかにはHKT48としてこれからも私は参加するのでその時にぜひみなさん会いに来てくれたら嬉しいなと思います。これからHKT48をよろしくお願いします。」客、拍手

高橋みなみ「それでは続いては、遥香」
仲川遥香「はい、仲川遥香です」客、拍手

「そうですね、こう、なんて言うんだろう、東京ドームの1日目の発表の時に、知っていたので、発表するって。なんか1人ですごいそわそわしてて。きっとみなさんいろいろ想うことがあると思うのですけど、私、仲川遥香はJKT48に移籍します。」

「上手く言えないのですけど、こう、AKB48に入って約6年間、一般的には古株?って言われるのかな? なんですけど、やっぱり、うまくいかないこともたくさんあるし、でもやっぱこうやって、この劇場に立って、こうやってファンのみなさんの顔を見たりとか、この柱2本見たりとか、ステージでメンバーとアイコンタクトしたりとか、そういうのが本当に、なんか、当たり前のことだと思ってたんですけど、当たり前じゃなくなってしまうのがすごく寂しいなって思うのですけど、やっぱりAKB48にいて、選抜とかアンダーガールズ、フューチャーガールズとかいろいろある中で、あんまり前に出れない自分も嫌だったし、うまくいかない自分も嫌だったし、そのままAKB48にいても、言い方は悪いかもしれないのですけど、なーなーなままで終わってしまうのかなってすごく最近考えていて。その時にJKT48ができて。みなさんに博多とか難波とかでもいいんじゃないの?とか言われるんですけど、私は言葉もわからなくて、全然どんな街かもわからないところに行って、自分を挑戦してみたかったって思ったので、ジャカルタに移籍することを決めました。」

「たくさんの方に「女優になるのになんでジャカルタに行くの?」とか言われるのですけど、私の夢は女優です、でも、その一歩としてジャカルタに行って、たくさんの経験を学んで、いろんな人と出会って、それが今後の私の人生に繋がる大きな一歩なのかなって思ったので、みなさん、ちょっと遠いかもしれないのですけど、一生懸命がんばるので、みなさんに会えるように、JKT48としてこっちでコンサートもできるようにがんばりたいと思うので、みなさんぜひこれからも応援よろしくお願いします。」客、拍手

高橋みなみ「それでは最後にあきちゃ」
高城亜樹「はい。私はJKT48に移籍します。この移籍は自分で決めたことです。でも、初めてJKT48劇場に行って、JKT48のメンバーに会って、その時に一瞬、目の前が真っ暗になってしまいました。向こうでJKT48はすごく熱いファンの方もたくさんいて、ステージの上でみんなキラキラ輝いていて。私はこのステージでみんなと一緒に本当に輝くことができるのかなって、すごく不安になりました。」

「でも、私が移籍を決めた時、すぐに移籍したいですって言えたんですよ。だって、絶対楽しそうじゃないですか。絶対楽しいと思うし、私今まで自分で大きな一歩とか踏み出したことなくて。ずっとこうしてAKB48が東京ドームに立つのを夢見てがんばってる先輩たちに一生懸命くっついて、しがみついてがんばってきました。でも、私はそんな自分を変えたいと思って、移籍を決意しました。」

「海外ということで、言葉が通じないし、思ったことも伝えようとしてもなかなか伝わらないし、どうしたらいいんだろうって不安もたくさんあります。」

「私はAKB48劇場を離れます。でも、今日千秋楽を迎えて、堂々とJKT48に行ける気がします。それは、こうして一緒にステージに立つ素晴らしい仲間がいるのと、こうして、私たちのことをずーっと応援してくれてるファンの方がこんなにもたくさんいるから、私は堂々と一歩を踏み出せる気がします。」

「海外で、遠くて、会えなくなっちゃうし、きっと。日本のメディアにも出ることは少なくなっちゃうから、「行かないで」とか、泣かないでください、みなさん。私はみなさんを悲しませるために海外に行くんじゃないんです。私はもっともっと自分に挑戦して、もっともっともーっと大きくなって、また日本に戻って来たいと思ったから、移籍をします。まだどのぐらいの期間行くかわからないし、たくさんファンの方には寂しい想いとかさせてしまうかもしれないのですけど、私はみなさんのことを忘れません。なので、みなさんも、遠くても私のことを忘れないでください。これからも海外に行っても高城亜樹の応援をよろしくお願いします。ありがとうございました。」客、拍手

高橋みなみ「このチームAで2年やってきました。AKB48としては今年7年目になります。AKB48に入って学んだことはたくさんあります。それはたくさんの勇気と立ち止まることの怖さでした。AKBに入ってると毎日がとても早いです。1年がとても早い。1日の休みでさえも、ちょっと恐ろしさを感じてしまうことがあります。それは贅沢なのかもしれません。今のこの状況、毎日お仕事があることに慣れてしまっているのかもしれません。ですが、どうしても立ち止まりたくない理由はみなさんがいるからです。」

「あきちゃも言ってましたけど、みなさんを悲しませるために彼女たちは行くわけではありません。自分への挑戦。応援してくださってるみなさんに、こんながんばってるんだ、応援したいな、あの子がんばってるならがんばろう、そんな気持ちになって欲しいからです。これは別にビジネストークではありません、まったく。本当にビックリするぐらいみなさんがいるからがんばれてる自分がいました。だから、遠くに離れてしまう3人のことを絶対みなさん忘れないし、私たちも忘れないし、一員としてこれからもがんばっていきたいと思います。このチームAがこの2年間がんばってこれたのもみなさんの応援のお陰です。本当にありがとうございました。」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ「それでは次が本当に最後の曲になります」

# メンバーたち所定の位置へ

高橋みなみ「私たちにとって本当に大切な曲です。聴いてください。桜の花びらたち」客、拍手


◆M19.桜の花びらたち (全員)


曲終了後、
高橋みなみ「本日のこの公演、「目撃者」公演千秋楽をもちまして、多田愛佳、仲川遥香、高城亜樹、AKB48劇場での最後の公演となりました。これから私たちは新たな場所で新たな仲間と共に自分たちの夢を追いかけていきたいと思います。これから離れてしまう仲間たちもいますが、48グループの一員としてこれからも一緒にがんばっていきたいと思います。これからも応援どうぞよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高城亜樹「この後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、みなさんをロビーにてハイタッチにてお見送りさせていただき

たいと思います。係りの方の指示があるまで客席にてお待ちください。おー、最後の千秋楽うまく言えました」客、軽くw
高橋みなみ「いつも噛むもんね」客、拍手
仲谷明香「良かったね」

高城亜樹「それではチームA、最後の挨拶をしましょう」
高橋みなみ「みなさんも・・・」
篠田麻里子「ちょっと待った」客、おー
高橋みなみ「何?」
篠田麻里子「この2年半、このチームAが素敵なチームになったのも高橋キャプテンがいたお陰だと思います」客、拍手
高橋みなみ「ビックリしたー。やだー、もう。卒業するのかと思ったのですけど」客w
小嶋陽菜「ビックリした」
高橋みなみ「超怖いわ」
篠田麻里子「2年半みなみほんとにありがとうございました」
メンバーたち「ありがとうございました」客、拍手

「みなみ」コール

高橋みなみ「私はいいんです、ほんとに。ありがとうございます、ほんとに」

「ほんとにね、私と麻里子様居残り組なんで」客、軽くw
メンバーたち「居残りって」
高橋みなみ「残り組ですから。まぁ、チームAに2人は残ります。みんなはバラバラの道に進みますけれども、このチームのほうが良かったなっていう風に思って欲しいと思いつつも思って欲しくないので、みんな新たな道へ向けてがんばっていきましょう。それができるチームAのメンバーだったと思います。そして本当にこのチームのキャプテンをやらせていただけてとても嬉しかったです。本当にありがとうございました」客、拍手
大家志津香「ありがとうございました、お疲れ様でした」客、拍手
篠田麻里子「お疲れ様でした」
メンバーたち「お疲れ様でした」

高橋みなみ「ほんとに今日はチームAの千秋楽でもあります。そして3人のね、千秋楽でもありますから、3人にもう1度大きな拍手をお願いします」客、拍手

# 拍手続く

客「あきちゃ」「はるごん」「らぶたん」コール

多田愛佳「ありがとうございます」
仲川遥香「ありがとうございます」
高城亜樹「ありがとうございます」

高橋みなみ「ほんとにあったかいみなさんに見守られて、こうして千秋楽を終えることができました。それでは最後の挨拶になりますのでみなさんもぜひ、隣の人知らないなって思うかもしれませんけどね、手繋げるかなっていう。一緒にやりませんか?っていう」客、拍手

「ありがとうございます。大丈夫、知らない人同士でもこういう時は仲間です。いけるよ、隣の人と手を繋ぐんだ」
仲川遥香「ギュッと繋いでね」
多田愛佳「繋いだかーい?」
高橋みなみ「後ろの人大丈夫ですか? 見えてないなんて思わないでください、見えてますからね」客、軽くw

「あなたたちですよ」
仲川遥香「見えてますよ」
高橋みなみ「じゃ~、一応言うとね、せ~ので下がるんで、まだ下げまして、せ~ので上げますので、上げて下げて、ダン」客、軽くw

「じゃ~、これは生声でいきましょうかね。(マイク無し)それでは最後のチームAの挨拶です」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ
高橋みなみ「せ~の」バック
メンバーたち「せ~の」前進、お辞儀 (客、拍手)

「チームA」コール

高橋みなみ「本当にみなさんありがとうございました!」
メンバーたち「ありがとうございました」

# BGM → 目撃者

# メンバーたち手を振りながら捌ける

高橋みなみ「3人に大きな拍手をもう1度お願いします」客、拍手

# 多田愛佳 捌ける途中、泣きそうに

仲川遥香「ありがとうございました!」いったん捌け、幕から顔だけ出し、引っ込める

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー、正規メンバー、五十音順に並ぶ。(※ 前座ガールズを除く)


■率直な感想(私見)
「目撃者」公演千秋楽。
序盤から大家志津香さんなどが涙したり、温かな声援拍手が送られたりと、メンバー、ファンの想いがとても感じられる千秋楽だった。これで現行チームの公演はすべて終了した。

4を除く現行チームの多くのメンバーは旧チームを経験しており、旧チームはオーディション、デビュー前のレッスンから一緒に活動してきた仲間同士で、絆が強く感じられるチームだったけれども、今回の現行チームはそんな旧チームをある日突然「組閣」で崩して、また1から作り上げていくといったチームで、どのチームも本当のチームという意味では難しい部分は多かったと思うし、それに加えて、昨今のAKB48ブームでどのチームも休演メンバーが多く、固定メンバーで公演をすることはできずに、チームとしての公演もなかなかできなかったり、いろいろと難しい部分は多かったと思う。

しかしこのチームAは、他のチームと比べると一番チームらしさというものを感じたし、他のチーム同様にメンバーは毎回違ったけれども、毎公演、メンバーが変わっても、公演内容は本当に素晴らしかった。残念ながらクオリティが下がってしまった他のチームの公演もあった中で、AKB48の最後の砦だなと感じるほどに、チームAは公演も、そしてチームとしても完成度も高かったと思う。年齢の高い大人なメンバーが揃っていたことに加え、やっぱりキャプテンが高橋みなみさんだったこと、たかみなイズムがチームに浸透していたからじゃないかなと思う。高橋さんがいる日はもちろんのこと、いない日も公演が緩むことなく、どの公演も引き締まった素晴らしい公演だった。選抜メンバーがいない日は最初は華が足らなかったり、物足らなかったりしたこともあったけれども、回を重ねるうちに、そういったことも感じられなくなっていった。

今日出演した名取稚菜さん、武藤十夢さん、それに最近出演するようになった村山彩希さんなど、この「目撃者」公演では研究生が伸びていった。パフォーマンスレベルの高いメンバーたちに囲まれ、緊張感の高いステージの中で、研究生も育っていった。

他のチームでは選抜メンバーと非選抜メンバーの差が開いていったチームもあったけれども、チームAは仲谷明香さん、岩佐美咲さんといった非選抜のメンバーの躍進も目についた。仲谷さんは非選抜アイドルで、岩佐さんは演歌ソロデビューで知名度を上げ、ネクストガールズ入りを果たした。ワンチャンスをものにできたのも、しっかり自分を磨き、パフォーマンスレベルをあげていったから、それまでに実力を蓄えてきたから、チャンスを掴めたと思う。特に何かあったわけではないけれども、中田ちさとさんも総選挙で37位に躍進したのも嬉しかった。選抜メンバーと比べると外仕事は少なく、劇場を守る側だけれども、中田さんの努力を見てる人は見てたんだなって思った。

残念ながら今年の総選挙は松原夏海さんだけが圏外となってしまったが、人一倍悔しい想いをしたのも、この個々にレベルの高いチームAにいたからだと思うわけで、総選挙後、やっぱり悔しかったのか、パフォーマンスもそれまでよりも上がったと思うし、MCはますます力をつけていった。デビューして2年くらい、あまり喋れなかったのがウソのように、今では若い子をフォローしてあげたりもできるようになった。本人の努力もあると思うし、それに、なんでもつっこめる大家さんの存在も大きかったのかなと思う。

松原さんの他にも、岩佐美咲さんや片山陽加さんも「目撃者」公演を通してMC話せるようになったなと思うし、最近は中田ちさとさんも少しずつ前に出れるようになっていった。切磋琢磨しながら、ダンスパフォーマンスも、それにMCも、チーム全員で成長していったと思う。そういう意味で、やっぱりチームAはチームらしかったなって思う。

現チームAも、残念ながら今日でラスト。仲川遥香さんと高城亜樹さんはJKT48へ、そして多田愛佳さんはHKT48へ移籍する。

仲川さんと高城さんは、やっぱりまず言葉が違うという点で大変だと思うし、習慣も違うので、何かと大変だと思う。でも、長い目で見た時、あの時、遠回りじゃなかったよねと言えるくらい、JKT48でも成長して、この先の活動、将来の夢に向かって進んで欲しい。

HKT48へ移籍する多田さんは、HKT48メンバーと比べればキャリアは豊富だけれども、HKT48のメンバーは贔屓目なしにレベルが相当高いと思うし、まだ若く伸び盛り、日々成長していて、率直に、人気が落ちてきて、子供キャラも薄れてきた多田さんがHKT48に入っても、厳しいんじゃないかなと思う。でもそういったことは十分理解した上で今回の移籍を選択したと思うし、また新たな自分を発見し、成長していくことを願っています。


ハイタッチがすべて終了した後、劇場入り口に近いメンバー2、3人が劇場内に戻ろうとしたところで、高橋キャプテンがそのメンバーたちを呼び戻した。そして、素声で2年間のお礼など、軽く挨拶した後に、輪になって、最後の円陣。ロープ越しに見守ったお客さんにも手を差し出してもらい、円陣した気分になってもらった。それを見て、なんとなくチームAが一番チームらしい理由がわかったような気がした。


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
10月29日(月)「目撃者」公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想:
岩佐美咲
大家志津香
片山陽加
倉持明日香
篠田麻里子
小嶋陽菜
中田ちさと
仲谷明香
前田亜美
松原夏海
名取稚菜
武藤十夢
仲川遥香
高城亜樹
多田愛佳
高橋みなみ

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