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佐藤亜美菜 22歳の生誕祭 (2012/10/17、「シアターの女神」公演 436回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香・柏木由紀・北原里英・小林香菜・小森美果・佐藤亜美菜・佐藤すみれ・鈴木紫帆里・鈴木まりや・近野莉菜・宮崎美穂

昇格メンバー → 伊豆田莉奈・小嶋菜月・小林茉里奈・武藤十夢
12期研究生 → 平田梨奈

前座ガール(研究生) → 小嶋真子


■ポジション
不在チームBメンバー 5名(河西智美・佐藤夏希・増田有華・渡辺麻友・渡辺美優紀)

河西智美 → 小嶋菜月
佐藤夏希 → 平田梨奈
増田有華 → 小林茉里奈
渡辺麻友 → 武藤十夢

渡辺美優紀 → 伊豆田莉奈 (旧・平嶋夏海ポジション)


■開演前
# 研究生の小嶋真子が上手袖より入場

小嶋真子「前座ガールの14期研究生・小嶋真子です」客、拍手

「「シアターの女神」公演の前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」


◆M00.ロマンスかくれんぼ
(前座ガール=小嶋真子)


# 曲終了後、緞帳閉まる


■開演
◆ オーバーチュアー

◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)


■MC1(自己紹介)
柏木由紀「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48です」客、拍手

# 柏木由紀
# AKB48公式モバイルサイトにてお題を募集中

お題提供:アイミさん
お題:この「シアターの女神」公演の中で思い入れのある曲はなんですか?


【1列目 上手側から順に】
鈴木紫帆里「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、チームBのしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は11期生として初めてAKBに入って、この公演を一番始めに覚えたんですけど、その中でも2曲目に踊った隕石の確率を11期生だけでレッスンしたことがあったんですよ。たぶん小嶋菜月ちゃんはわかると思うのですけど。そして、みんなまだ全然ダンスも踊れないし、サイドステップすら取れなかったので、今そのDVDを見ると、なんかもう、この踊りはなんだろうってぐらいみんな下手で、今じゃ笑い話っていうか、見て元気になるDVDなんですけど、その時は必死すぎて、隕石の確率1曲覚えるのにすごい時間がかかった記憶があります。ハイ、ということで今日も初心を忘れずにいきたいと思います。よろしくお願いします」


佐藤すみれ「はい、永遠のベビーフェイス、すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は僕たちの紙飛行機っていう曲がすごい思い入れに残ってるんですけど、紙飛行機を投げるんですね。それを最初のほうはすごい下手っぴで、この辺に落ちてしまってたのが、最近は2年半ぐらいやってきて、すごい遠くに投げられるようになったので、今日もやるかもしれないですけど、その時は盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

武藤十夢「12期の武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私は2曲あって、選べなくて。1個目が隕石の確率で、もう1個が100メートルコンビニなんですけど、隕石の確率は私たちがオーディション、セレクションを受ける時に初めて習ったのが隕石の確率で、100メートルコンビニは私が今日渡辺さんのアンダーなんですけど、私が北原さんのアンダーをやってて、田野優花が渡辺さんのアンダーをやってた時に、サビのフリでいっつもお尻を触られて、それがすごい思い出に残ってます。はい、今日もよろしくお願いします」

宮崎美穂「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。19歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私は好き 好き 好きという曲があるんですけれども。たぶんあまりみなさん知らない曲だと思うのですけど」客、反応

「でもあんまり人気ないじゃん」客w
メンバーたち「ひどい」「そんなことないよ」
宮崎美穂「だってベスト100入ってないじゃん」客w
佐藤すみれ「次入る」
宮崎美穂「私すごく好きなの、あの歌が。でもみんなわかってくれないんだもん」客、反応

「その曲があって、振り付けの先生がすごいハワイが好きそうな先生だったんですよ。その人が来て、服に染みが付いてて、それがすごい記憶に残ってるんです。だからみなさんも聴いてください。それを聴いてる時にハワイが好きそうな、トレーナーに染みが付いてる先生を思い浮かべてみてください。ということで今日もよろしくお願いします」

小森美果「はい、大盛り?中盛り? やっぱり『小森!』はい、こもりんこと小森美果です。よろしくお願いします」

「私はチームB推しの「チームB」のところがあるんですけど、そのところで亜美菜ちゃんと一緒に絡むところがあるんですけど、そこがすごい貴重なので、ぜひ今日」客、反応
佐藤亜美菜「なんで貴重なの?」
小森美果「貴重なんですよ」
佐藤亜美菜「2年間ずっとやってたじゃん」
小森美果「そう、でも貴重なので、みなさんぜひ見てください。よろしくお願いします」

# 以上捌ける


【2列目 上手側から順に】
石田晴香「ハイ、チームBの18歳、はるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「私は愛のストリッパーです。愛のストリッパーの佐藤亜美菜ちゃんとの歌割りの時に、コールを考えたんです。でも誰も言ってくれないけど、実はあと残り1回となってしまったんですけど、「あみはるあみはるあみはるきゃん」っていうコールがすっごい昔に亜美菜ちゃんがブログに書いたんですよ」
佐藤亜美菜「もう2年前、当初」
石田晴香「でもね、知ってる人少ないけど、たまーに」
佐藤亜美菜「ちらほらにね」
石田晴香「それがすごい嬉しくて、ぜひラスト1回なんですけど、もし千秋楽入る方いたらぜひ「あみはるきゃん」って言ってくれたら嬉しいです。今日もよろしくお願いします」

小林茉里奈「はい、私がみなさんに「まりなってる?」って訊いたら「まりなってる!」って言ってください。お願いします。せ~の、Everyone everyday まりなってる?」客「まりなってる」

「ありがとうございます。10期生の16歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私はですね、AKBに入って一番最初の劇場デビューしたのがこのB5thの「シアターの女神」公演でして、それなのですごいほんとに全部の曲思い出深いんですけど、特にオネストマンという曲があるんですけど、さっきしほりんも言ってたように、最初はみんなこういう、最初のステップさえできなくて、こんな感じだったんですよ。それで、私入ったばっかの時にすごいいつも口が開いてたんですよ。それがすごい、みんなに笑われてたので、懐かしいなと思って、そうですね、今日は私にとっては「シアターの女神」公演に出るのが今日最後になるので、思い残すことのない公演にしたいと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、AKB48チームBの佐藤亜美菜です」客、声援&拍手

「ほんとにわたくしごとですが、昨日10月16日で22歳のお誕生日を迎えました」客、拍手

「ありがとうございます、ほんとに嬉しいです。私が「シアターの女神」で一番印象に残っているのは自転車でコンビニまで100メートルみたいな曲があるのですけど、そういう感じの雰囲気の曲の時の二番のBメロで、あそこら辺で小森美果ちゃんと絡んでいたり、その二番が始まる手前ぐらいで近野莉菜ちゃんや石田晴香ちゃんと絡んでいるところがあって、それはきっと気づかれていないと思うんです、次が千秋楽なのに。なので今日予告したのでぜひともちょっと端の席の方は見難いかと思うのですけれども、ぜひともそこはオンデマンドのほうで見ていただけたらいいなと思います。ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

小嶋菜月「17歳、高校3年生のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私はAKBに入って初めて習った曲が潮風の招待状っていう曲なんですけど、あの曲を覚えるのに私は1週間以上かかりまして、同期の中でも一番覚えが悪くて、ちょっと1週間以上かかってしまったのですけど、今ではそれを思い出しながら気持ちを込めて歌っているので、その曲が好きです。ハイ、今日もニコピチに行くのでよろしくお願いします」

鈴木まりや「はい、知っている方は一緒にお願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「私はですね、「シアターの女神」公演最多出演のメンバーなんですけど」客、おー&拍手

「そうなんですよ。全部の曲がほんとに大好きなんですよ。その中でもユニット曲で嵐のなんとかっていう曲があるんですね」客w

「お楽しみにしててください。嵐のなんとかという曲を歌っている4人組でアラフォーっていう、勝手にユニット名をつけて。みんな年代はアラフォーじゃないんですけど、その4人がすごいいいユニットにしようねって言って、4人ですごい自主練を重ねたり、4人で仲を深めるためにご飯を食べに行ったりして、ほんとにすごく仲いいユニットなので、この後のユニット、ちょっと1人欠けてるんですけども、楽しみにしててください。今日はよろしくお願いします」

平田梨奈「ハイ、あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、まりやんぬさんが今言った(嵐の・・・)なんですけど、私はこの「シアターの女神」公演でデビューしまして、それが私のやる踊りだったんですよ。踊るんですよ、そのデビューの日に。なのでレッスンの時に6時間休憩なしで、私ほんとに踊りが苦手でして、6時間かかったんですよ。すごい汗ダクダクで、すごいデビューした日はその曲に命をかけたぐらいがんばりました。今日も私はこの「シアターの女神」公演に出るのが最後なんですけれども、楽しく元気良くできたらなって思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

# 以上捌ける


【3列目 上手側から順に】
伊豆田莉奈「10期生の高校2年生、16歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はこの「シアターの女神」公演は研究生に入ったばっかの頃からやっていて、なので一番やってる公演で、それプラス一番ポジションを覚えている公演なんですよ。それで、チームB推しっていう曲で、いろいろみんな言うじゃないですか、1人ずつ。それが何個もポジションがあるので、いろんなセリフがあるんですよ。今日はどんなセリフを言うかお楽しみなんですけど、それがけっこう思い入れがあるなと思います。そしてみんなも言ってるのですけど、私も今日が最後の「シアターの女神」公演なので・・・(泣きそうになる)」客、反応
メンバーたち「泣かないで」
伊豆田莉奈「一番長くやってきた公演ですごい思い入れがあるので、精一杯がんばりたいと思います。今日はよろしくお願いします」

北原里英「はい、愛知県から来ました、北原里英、21歳です。よろしくお願いします」

「私もさっきいずちゃんが言ったチームB推しという曲があるのですけれども、それはカラオケにも入ってますし、リクエストアワーでも5位に入ったりして。普通のAKBをあんまり知らない友達とかでもチームB推しを知ってるって人はけっこうたくさんいるので、その度にチームBなことを誇りに思います。なので曲はどこでチームB推しやるかわからないのですけど」客w

「やるとしたらたくさん盛り上がってください。よろしくお願いします」

柏木由紀「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私はこの公演で初めてオレンジ色の三日月が出てくる曲があるんです」客w

「その曲をいただけたのがすごい嬉しかったのと、あとコンビニに自転車で100メートルぐらい行く曲に昔コールがあったの、今きたりえと思い出して」
近野莉菜「今言おうとしてた」
北原里英「じゃ~、ちかちゃんが歌ってよ」
近野莉菜「好っきなもんはしょうがない」
柏木由紀「よいしょ!って入ってたよね」
小林香菜「私のとこ入ってなかった」客w
柏木由紀「全員出てるよね?」
近野莉菜「全員歌った後だよね」
柏木由紀「15人なの?」客w
近野莉菜「サビの後であった」
北原里英「ある日のMCで、コールしない?ってなって、その後1週間ぐらいだけあった」
近野莉菜「でもあまりにもお客さんと一体化し過ぎちゃって、歌詞じゃないからダメだったんだよね」
北原里英「曲の雰囲気を壊しちゃうみたいな」
柏木由紀「それ知らなかった。知らないことってあるんだね、メンバーでも。ということで今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

近野莉菜「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの19歳、近野莉菜です。よろしくお願いします」

「小森美果ちゃんとけっこう絡むところが多くてですね、目を合わせたり、あと好き×3みたいな曲で、けっこう香菜ちゃんもだよね、3人で変なことをしながら絡んでいるので、ここら辺でやっているのでぜひみなさん注目していただけたら嬉しいなと思います。今日もよろしくお願いします」

小林香菜「はい、最近悪女と呼ばれるのが気持ちいい小林香菜です。よろしくお願いします」客、軽くw

「私はですね、愛のストリッパーという曲があって、私前チームKにいたんですけど、その時から色気が無いって言われてて、どうしたら見えるんだろうと思って家の端っこにあるクイックルワイパーを柵にして一生懸命踊ったのが思い出です。あとは私は6年半いるのに未だに1曲覚えるのに2日はかかります。よろしくお願いします」

柏木由紀「「シアターの女神」公演。私たちがこのシアターの本当の女神になれるように、がんばりたいと思います。続いてはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ・武藤十夢・鈴木紫帆里)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや・小森美果・宮崎美穂・平田梨奈
◆M07.キャンディー小林茉里奈小嶋菜月・佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜・石田晴香・北原里英・近野莉菜・伊豆田莉奈
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)


■MC2
平田梨奈・鈴木紫帆里・武藤十夢・宮崎美穂・佐藤すみれ・鈴木まりや・小森美果

# 宮崎美穂 ユニット曲5曲紹介

「今日のお題は懐かしい話です」
鈴木紫帆里「めっちゃテンション低くないですか?」

「ひらりーが考えてくれた」
平田梨奈「私考えました。武藤十夢なんですけれども、入った頃の研究生の時の髪型がここのめっちゃボリュームのあるサイドポニーだったんですよ。十夢ってけっこう髪少ないんですね」客、軽くw
武藤十夢「それ言っちゃいけないやつ」
平田梨奈「でもすごいがんばってボリュームいっぱい出して、そんなかっこいい髪型してたのに今このブリブリなね」
武藤十夢「違うんですよ」
佐藤すみれ「今日は私のリボンを」
武藤十夢「今日はほんとはストレートにする予定だったんですけど、いつの間にかメイクさんにされてたんですよ」
平田梨奈「誰だろ!?」
武藤十夢「リクエストしたのはこの子です。こんなことになってしまって」

「私は今度ひらりーなんですけど。ひらりー、オーディションの時すごい目立ちたがり屋で、みんな後ろのほうに座ってたんですけど、1人だけ鏡の前で側転とかし出して」
メンバーたち「えー?」「すごいね」
平田梨奈「みんな見て見てーって側転してました」
鈴木紫帆里「オーディションででしょ?」
平田梨奈「はい。で、すごい自由人だったんで、大声で歌ったりとか、ほんとほかの人はみんな静かなんですけど、1人だけ違うんです」
佐藤すみれ「それで受かったってこと?」
平田梨奈「わかんないんですよ」
武藤十夢「でも絶対受かるなって思って」
佐藤すみれ「たしかに絶対受かると思う人いるよね。私はまりやんぬと私グループなんですよ。あっ、美果もだ。同じグループなんですけど、もう既にこの2人目つけてました、私。この2人は残るな次みたいな」
鈴木まりや「私すみれ絶対受かると思って、小森もかわいいと思ったんですけど、夕陽を見ているか?を歌いながらマイクが(ずるずる下へ)」
佐藤すみれ「ここにあったのに・・・(マイクずるずる下へ)」
鈴木まりや「しかも印が付いてあるんですよ、ここで歌ってくださいって。その位置からこう・・・(後ずさり) 逃げちゃったんです」
小森美果「懐かしい。でもまりやんぬ絶対受かると思った」
佐藤すみれ「思ったよね?」
小森美果「すごいやる気満々で、ほんとに」
佐藤すみれ「すべて完璧だった」
鈴木まりや「そんなことないですよ」
小森美果「懐かしい」

佐藤すみれ「これけっこういろんなところで言ってるんですけど、まりやんぬと同じグループで、受かるなと思ってたんですけど、まりやんぬがすごい怖かったんですね。その時まりやんぬが話しかけてくれたんですよ。そこからだんだん仲良くなってきてっていう感じの話です」
鈴木まりや「最初2人で、帰りにアイス屋さん行って、岩佐美咲ちゃんと3人ともう1人いて、その子と4人でアイス食べながら帰ったりしてたんですよ」

鈴木紫帆里「懐かしい話って言ったらさっきのMCでも、自分が踊れなかったみたいな話を言ってたのですけど、入った時みゃおさん怖かったんですよね」
宮崎美穂「えっ?私?」客、軽くw
鈴木まりや「聞いてて、ちゃんと」
宮崎美穂「私が怖かった? すみません」
鈴木紫帆里「怖かったんですよ。なんか音楽を聴いてて、椅子に1人で座ってこうやってメイクをしていて」
宮崎美穂「仕方ない、私性格悪いもん」客、反応
鈴木紫帆里「いやいやいや」
鈴木まりや「私チームBの公演に出た時にみゃおが一番喋りやすかった、先輩の中で」
宮崎美穂「近いからじゃないの? まぁいいや」客w

「ごめんね」
鈴木紫帆里「大丈夫です」
宮崎美穂「はい、ということでこれからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


# 他のメンバーたち入場

宮崎美穂「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)


■MC3
前半:石田晴香・小森美果・佐藤亜美菜・柏木由紀・鈴木まりや・小林茉里奈・宮崎美穂・小林香菜

# 柏木由紀 中盤曲3曲紹介

「今日はですね、誕生日を迎えた亜美菜ちゃんについての話をしたいと思います」客、拍手

「亜美菜ちゃんの好きなところ? 先に言うね。私はお腹。。」客w
メンバーたち「あー」客、反応
柏木由紀「えっと、私の聞き間違いでなければ、それって舌打ちってやつですか?」
佐藤亜美菜「(ぶりっ子)全然そういうのわかんないです」客、軽くw
柏木由紀「私はすごいお腹が好きで、でも触ると全力で怒るんですよ」
石田晴香「すごい怒る」
柏木由紀「それがほんとにかわいくて」
誰か「怒ってるよ」
佐藤亜美菜「(小森に)どさくさに紛れて触ってんなよ」客w
柏木由紀 → 亜美菜のお腹を触ろうとする
佐藤亜美菜「やめてやめて」
メンバーたち「(真似て)やめてやめて」

石田晴香「私、亜美菜ちゃんの好きなところあるよ。顔」
佐藤亜美菜「嬉しい! 顔が好きなの? ファンの人にも声がかわいいとかしか言われないからさ」客w

「すごい嬉しいそれ」
宮崎美穂「すごいね、差が」

鈴木まりや「私、亜美菜ちゃんに何十年前に会ったんだよね」
佐藤亜美菜「何十年も前なわけないだろ」
鈴木まりや「10年ぐらい前だっけ?」
佐藤亜美菜「そうだね」
鈴木まりや「8年、9年、10年ぐらい前から友達なんですよ。その時からこんなかわいいいんですよ」
宮崎美穂「どこで知り合ったの?」
佐藤亜美菜「友達の友達だったんだよね」
鈴木まりや「共通の友達がいて、その友達で、たまたま知り合って。その時からこんなお人形さんみたいにかわいいんですけど、でも昔のほうがポエポエーって感じで、今は「愛したい愛されたい・・・」なんか好きだよ、今のほうが」
佐藤亜美菜「何? このコーナー落とし込みのコーナーなの?」客w

小林香菜「はいはい。私は亜美菜の(マネて)ねーねー、○○ちゃん」客w
メンバーたち「似てる」
小林香菜「(マネて)佐藤亜美菜です」
宮崎美穂「似てる」
小林香菜「バカにしてるわけじゃないよ」
佐藤亜美菜「そんなに元気だったら元気に踊れよ」客w
小林香菜「めっちゃ、元気に踊ってるのに(↓) いつも言われる。元気なのに元気ないって」

小森美果「亜美菜ちゃんの服装が好き。全部かわいい」
鈴木まりや「私、亜美菜さんに聞きたいことがある。じゃんけん大会の時に着てたすごいかわいい私服みたいな衣装って、あれってどこで購入されたんですか?」
佐藤亜美菜「あれは自分でデザインしたんです」客、反応
石田晴香「あの人、亜美菜ちゃんのブログかぐぐたす見てないよ」
佐藤亜美菜「そう、だって私書いたもん、デザインしたって」
鈴木まりや「見てるんだけど忘れてた」
メンバーたち「あーあ」
鈴木まりや「忘れやすいなんですよ」
小林香菜「バカだから仕方ないよ」
柏木由紀「見やすいよね、ブログ。大好き、亜美菜ちゃんのブログ」
佐藤亜美菜「えっ? そんなこと言ってくれる人マジでいないんだけど」
小林香菜「めっちゃ見辛くない?」客w
柏木由紀「見やすいよ。短いじゃん」
小林香菜「なんか、私は小さい「ゃ」をちゃんと使う人だから。亜美菜って全部大文字にするじゃん。亜美菜ちやん。何がちやんだよって思っちゃう」客w&拍手

「私の中では変換されてないからまだこっちの世代についていってない」
柏木由紀「この前電車の隣のけっこうな年配の人が亜美菜ちゃんのブログ見てたよ」
佐藤亜美菜「マジで?」
柏木由紀「気づかれなかったけど」客w

小林茉里奈「私はですね、この中で唯一後輩というか、Bさんじゃないんですけど、亜美菜さんは私のいろんな話を聞いてくれるんですよ。なんでも聞いてくれるんですよ、私のモヤモヤっていうお話とかを」
小森美果「私も聞いてあげてるんですか?」
小林茉里奈「そうなんですよ」
佐藤亜美菜「小森も話聞いてるの?」
小森美果「聞いてる」
佐藤亜美菜「相談乗ってあげてるの?」
小森美果「相談乗ってあげてる」
小林茉里奈「どっちにも乗ってあげてます」客、軽くw
柏木由紀「困らせないで」

石田晴香「あと亜美菜ちゃんの好きなところもう1個あった。文字」
メンバーたち「あー」
石田晴香「亜美菜ちゃんの書く文字がすごいかわいいの」
佐藤亜美菜「あれ練習の賜物だから、練習したらできるよ。3年半ぐらい練習した。全然かわいいくない、男の子みたいな字だった。」
メンバーたち「へー」
佐藤亜美菜「ほんとに。どんなにキレイに書いても」
小林香菜「私も練習したらなれるかな?」
佐藤亜美菜「なれるなれる」
小林香菜「めっちゃ字汚いって言われるんだけど」
石田晴香「私も字汚いんですよ」
鈴木まりや「香菜ちゃんの字ってすごい力が抜けてるみたいな」
佐藤亜美菜「今日オンデマンドさ、亜美菜っぽい字で書いて」
小林香菜「私の字ってなんか今にも死にそうな人みたい」客、軽くw
佐藤亜美菜「どういうこと?」
小林香菜「へなへなしてる」
佐藤亜美菜「オンデマンドに書いてよ、今日」
小林香菜「亜美菜ちやんって書く」
佐藤亜美菜「バカにしてるだろ」

# 次のメンバー入場

鈴木紫帆里「みんなで全員で、亜美菜ちゃんの字を真似て」
北原里英「今日は小文字書かないよ」

# メンバーチェンジ


後半:鈴木紫帆里・近野莉菜・平田梨奈・北原里英・武藤十夢小嶋菜月・佐藤すみれ・伊豆田莉奈

北原里英「後半MCも前半と引き続き亜美菜ちゃんについて話したいと思います」

伊豆田莉奈「私は好き 好き 好きっていう曲の時に亜美菜さんとけっこうずっと近いことが多くて、いっつも始まる前に亜美菜さんとギューってずっとやってたりとか、あと歌うちょっと前にいっつもほっぺを触られたりとか、いつもそれで、けっこう絡むことが多いんですけど、よくお喋りもするんですけど、この前写真を撮って送ってって言われたんですけど、アドレスを知らなくて、茉里奈ちゃんに聞いといてって言われたんですけどいっつも忘れちゃって、結局まだアドレスを聞いてなくて」
北原里英「じゃ~、今日しよう。終わったら絶対しよう」
伊豆田莉奈「はい、今日やろうかなと思ってます」
近野莉菜「今日いっぱい写真撮りなよ」
伊豆田莉奈「はい、撮ります」

鈴木紫帆里「私はたぶん去年の亜美菜ちゃんの生誕の時に、そんなに亜美菜ちゃんのエピソードについてなかったんですよ、正直。たぶん思い返すとまだその時そんな仲良くなかったんですね。で、その去年の生誕から今年の生誕までのこの1年間で、すごい亜美菜ちゃんと仲良くなったんですよ。そのすべてはすみれの家に亜美菜ちゃんと私と3人で泊まりに行った頃から仲良くなったっていうね」
佐藤すみれ「そう、2人はけっこう住んでるみたいに来てくれるので」客、軽くw

「それでなんかいろいろ手伝ってくれるし、助かってますね」
北原里英「その3人仲いいイメージありますもんね」
佐藤すみれ「そう、なんかうちに集まってるよね、よく」
鈴木紫帆里「そう、いろんな相談とかも乗ってくれるし、ほんとにちょっとしたことからけっこう真剣な話まで全部ほんとに、解決方法とかも全部乗ってくれて、自分の中で、それこそ茉里奈が言ってたようにモヤモヤがスッキリするんですよ」
北原里英「亜美菜ちゃんはすごいよね」
鈴木紫帆里「なんで、相談がある人はすぐ亜美菜ちゃんに言ったほうがいいよ、絶対。って思いました、ほんとに」
佐藤すみれ「うちがいつもほんと相談室みたいになってるもんね」
鈴木紫帆里「ねぇ。亜美菜のお悩み相談室」
佐藤すみれ「だからチームがバラバラになっちゃうのがすごい私は心配で。いつも何かあるとすぐに亜美菜ちゃんに言っちゃう感じに最近なってたし、すごい相談に乗ってくれる先輩だから、ほんとにチームバラバラになっちゃうのは私心配です、亜美菜ちゃんと別になっちゃうのが」
近野莉菜「私ときたりえとか、あと紫帆里も次のチーム一緒」
鈴木紫帆里「十夢ちゃんも一緒。ここ多いんだね」
北原里英「Kね、B多いんだよ」
近野莉菜「旧Kも、Kに帰ってきてるのが多いから」
北原里英「(平田に)そんな驚いた?」
平田梨奈「私今日1人研究生なんですね」客w
佐藤すみれ「そうだけど」
平田梨奈「ビックリした」

「いいですか? 亜美菜さんはすごい服装がすごい思い浮かびます。個性的なんですよ。集合してもすごいオシャレなんです。これ絶対亜美菜さんだってすぐ・・・」
北原里英「わかる」
平田梨奈「すごい話しかけてくれます、研究生とかに」
北原里英「亜美菜ちゃんは後輩に優しい、とっても」
小嶋菜月「さっきユニットが終わって裏に捌けたら「お疲れーお疲れー」って一緒にハイタッチをしてくれて。私が今日公演が最後なので、ハイタッチなんかしてくれて、優しい先輩で。ほんとにビックリしました。優しいです」
北原里英「そう、亜美菜ちゃんは優しくもあり、時にちゃんと意見も言える素晴らしい先輩でございまして。やっぱり悩みとかをね、相談したら絶対答えが返ってくるし、解決できますから」

「喋りだすタイミングヘタクソじゃない?このMCで、さっきから」
近野莉菜「いや、このMCは基本なっちがいないと。なっちが上手だからね。鍛えよう、鍛えよう」
北原里英「なっちさんいないこのMC最後だけどね」
近野莉菜「そう思うと寂しいね」

武藤十夢「私は一番始めに出た公演がこの「シアターの女神」公演で、ずっと最初のほうって研究生だけで公演まわすじゃないですか。初めて正規メンバーさんと出た時に、出てたのが亜美菜さんと小林さんだったんですよ。で、それまで3、4回しかまだ公演に出たことがなくて、そのMCのお題とかも、将来の夢とか、今日の意気込みを教えてくださいみたいな簡単なやつだったんですよ。その時のお題がジェスチャーゲームで、紙使って、こうやってやったりするやつで、あれで、こんなMCもあったんだと思ってすっごい感動した覚えがあります」
平田梨奈「亜美菜さんがお題の紙をお客さん全員に見せて、順番にそのお題を考えるんですよ。なんだっけ? そんな感じです」
鈴木紫帆里「OK、伝わったよ、なんとなく」
北原里英「亜美菜ちゃんMCを考えるのも得意で、MCも得意だし。チームAの時から一緒だったんですけど、チームAの時もよくだるまさんの1日とか」
メンバーたち「あー」
佐藤すみれ「ヤバイ、懐かし過ぎる」
北原里英「それでね、あっちゃんにRIVERを本気で踊らせたりとかを。すごいつわものだったから、亜美菜ちゃんは昔から」
佐藤すみれ「研究生にも振ってくれて、すごい優しかった」
近野莉菜「私、亜美菜ちゃんとMC一緒になったことなくって。ひまわり2ndでデビューしたんですけど、ずっと一緒だったんですけど、ずーっと無かったから、次のKで一緒のMCになれたらいいなって思ってるんですけど、だからだるまさんの1日とかすごいやりたい。楽しそう」
北原里英「次、新チームKで一緒にやる人は一緒にがんばっていきたいと思うし、亜美菜ちゃんに感謝の気持ちを込めて今日の公演最後までがんばりたいと思います」

「それでは最後の曲です。みなさんは今度のお休みどこかへ出かけますか? 私は田舎のおばあちゃん家に出かけようと思っています。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール
有志の方「みなさーん、例の物、装着」客w

「本日は10月16日に22歳の誕生日を迎えた佐藤亜美菜ちゃんの生誕祭です」客、拍手

「亜美菜ちゃんお誕生日おめでとう」客「おめでとう」

「これからも亜美菜ちゃんのますますの活躍を祈願して、アンコールは亜美菜コールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー」客、反応


「亜美菜」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


■MC4
曲終了後、「イェー」


小林香菜「オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。それでは本当に次が最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


柏木由紀「本日はご来場誠にありがとうございました」
メンバーたち「ありがとうございました」客、拍手

柏木由紀「みなさん、8月27日(29日)に発売になりました、私たちAKB48の27枚目のシングル「ギンガムチェック」は聴いていただけてますか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はそのギンガムチェックをこの公演の出演メンバーで披露させていただきたいと思います」客、拍手

# メンバーたち所定の位置へ

「それでは聴いてください。ギンガムチェック」


◆M17.ギンガムチェック (全員) ※佐藤すみれセンター


■佐藤亜美菜 生誕祭
曲終了後、
石田晴香「みなさん、ギンガムチェックいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもAKB48そしてギンガムチェックの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」

# 石田晴香 ハイタッチ案内

# 柏木由紀 AKB48・28thシングル「UZA」MV上映案内
・レディー・ガガさん、ブリトニー・スピアーズさん、エミネムさんなどのミュージックビデオを手がけられ、AKB48では「ギンガムチェック」のミュージックビデオを撮影したジョセフ・カーン監督がミュージックビデオを撮影
・AKB48史上最高難易度のダンスにも挑戦しており、最後に大技もある

「それではいつもの挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進
佐藤すみれ「ちょっと待った!」客、拍手

「今日は10月16日、昨日22歳の誕生日を迎えた佐藤亜美菜ちゃんの生誕祭です。亜美菜ちゃん、お誕生日」
メンバーたち「おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ運び&ロウソク火点け → 小林香菜鈴木まりや


佐藤すみれ「それではみんなでお誕生日の歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 亜美菜ちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

# 佐藤亜美菜 ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)

メンバーたち「おめでとう」客、拍手
佐藤亜美菜「ありがとうございます」
メンバーたち「22歳」「にゃんにゃん」

鈴木紫帆里「実はですね、ここである方からお手紙を」客、反応

「預かってますので代理で読ませていただきたいと思います」

「Dear 亜美菜」BGM:桜の木になろう

「なんて今時な目がクリクリしたかわいい女子高生なんだろう。それが初めて会った亜美菜の印象でした。亜美菜は16歳、私は17歳。研究生の1期生としてAKBに入った私たちは先輩たちについていくのに必死で、我武者羅にずっと踊ってたね。亜美菜が一緒にいるとすごく心強かったし、年上の私よりもいつも研究生を引っ張ってまとめてくれていたのも亜美菜でした。」

「私は絶対亜美菜と同じチームになる、そう思っていたから最初の昇格でお互い違うチームになった時は正直寂しかったんだ。」

# 佐藤亜美菜 → 涙

鈴木紫帆里「でも亜美菜はそんな私に「亜美菜と明日香ちゃんは同じチームになっちゃうとずっと一緒に居過ぎるから、バラバラのチームで良かったんだよ。そのほうがずっと仲良しでいられるよ。」って言ってくれたのを覚えています。」

「大好きな亜美菜との思い出は元祖チーム4での肉会とか、研究生時代の気持ち悪いんだよねー話とか、日光での心霊現象、フットルースモノマネ、ブレイクダンス起こし(客、軽くw)などなど、数え切れないくらいたくさんあるけど、一番の思い出は「君のことが好きだから」のミュージックビデオ撮影で前の日にみんなで泊まってた時、寂しかったから、亜美菜を部屋に呼んで2人でトトロごっこをしたことです。」客、軽くw

「気づけば朝で、結局一晩中トトロごっこをした私たちは一睡もせずミュージックビデオの撮影に行ってたね。バカみたいなことも今ではいい思い出です。」

「亜美菜は見た目はかわいらしい女の子だけど、すごくしっかりしているし、自分のこれからについてもいろいろ考えているから何も心配はしていません。自分の目標に向かって突き進んでください。いつでも頼られる準備しておくね。」

「11月から始まる新チーム、やっと亜美菜と同じチームになれたことがすごく嬉しくて嬉しくて。これからもずっとずっとよろしくね。最後に、亜美菜22歳おめでとう。次はもののけ姫ごっこしましょう。」客w

「from 亜美菜の飼い主、倉持明日香」客、拍手

「ということで、チームAの倉持明日香ちゃんからのお手紙でした」
佐藤亜美菜「ありがとうございます、ありがとうございます」手紙を受け取る
鈴木紫帆里「めっちゃ号泣してましたね」
佐藤亜美菜「ごめんね、トトロごっことか意味わかんないこと」客、軽くw
鈴木紫帆里「読んでるうちにちょっとビックリしちゃったけど。それでは21歳の1年、これから22歳の1年はどういう年にしたいですか?」
佐藤亜美菜「そうですね、21歳の1年は、なんか普通だったら最初研究生で入って、どんどん、やっぱ辛いこととかもあるけど、いろんなことが評価されて、例えば昇格してとか、ほんといっぱいテレビに出られるようになってとか、選抜に入ってとか、どんどんいいことが増えて行って。辛いこともあるし、泣いたりすることもあるけど、年々良くなって行くっていうのが私のAKB人生だったけど、21歳はほんとに泣くことが多くて、ほんとにいろんなことですぐ泣いちゃって。いけないなって。最初のほうこそ、それこそネガティブで、ポジティブにしなきゃなんて言ってて、最近になったら、けっこうポジティブキャラになったって自分でも思ってたし、思って欲しかったけど、ほんとに嫌なことも辛いこともたくさんあって。それこそ新チーム体制になるはすごい私はチャンスだと思ってるし、チームKに入って新しい亜美菜見せていきたいけど、(涙)やっぱりチームBのメンバーと別れるのすごい寂しいし、みんなにもいっぱい迷惑かけちゃったし、だから、こうやってチームBでいる間に生誕祭をしていただくことができて、しかもこの日にみなさんがここに来てくれて、ほんとにほんとに幸せです。ほんとに今日はありがとうございました」客、拍手

「22歳になって、誕生日の日に新しいラジオのレギュラー番組が決まったり、それこそそんなにとっても大きいってことじゃないかもしれないけど、でも亜美菜にとってはほんとに自分の夢が着実に叶ってるのはほんとに嬉しいし、それをファンのみなさんにご報告できるのもほんとに嬉しく思ってます。だから22歳は、ほんと今まで何してたの?ってぐらい、本気出せばやれんじゃんって思われるぐらい、がんばろうと思います」

「22歳の私に生まれ変わって、精一杯楽しんで、そしてがんばりたいと思います。今日はほんとにみなさんお祝いしてくださってありがとうございます。そしてチームBのみんなもほんとにありがとうございました」客、拍手

「しんみりしちゃったね」
佐藤すみれ「でもね、1つ言わせてもらっていいですか? 同じ佐藤として思ったなんですけど、みなさんのその佐藤ハチマキがほんとに最高だと思います」客w → 拍手
佐藤亜美菜「ありがとう」
鈴木紫帆里「アンコールで出てきた時、ビックリしたもんね」
佐藤すみれ「佐藤へって書いてあるから、ちゃんと亜美菜ちゃんってわかるし、すごい団結しました」
佐藤亜美菜「どこが亜美菜とハチマキでリンクしてるのかまったくわからなかったけど」客w

「すごい嬉しかったです。ほんとに今日は生誕実行委員のみなさんをはじめ、ほんとに今日こうやって遊びに来てくださったみなさん、メンバースタッフのみなさん、ほんとにみなさんありがとうございました。ほんとにほんとにがんばります。ほんとに今後もよろしくお願いします!」客、拍手

# ケーキ片付け

佐藤すみれ「亜美菜ちゃん別のチームになっちゃうけどこれからもよろしくね(やや涙)」
佐藤亜美菜「もう、すーちゃんなんで違うチームになっちゃうの」2人握手
佐藤すみれ「なんか、亜美菜ちゃんは前からすごいよくしてくれる先輩だったんで、こうやって仕切りをやらせてもらうのはすごい感慨深いというか、不思議な気持ちもあるし、上手くはいかないかもしれないのですけど、今日は仕切ることができて、嬉しかったです」
佐藤亜美菜「ありがとう。こうやってすみれが仕切る日がくると私は思ってなかったので」客w

「こんなにまともに喋れる子だと思わなかった。こうやってメンバーが成長していく過程が2年間見れて、チームBほんとに嬉しいです。みなさんも成長一緒に見守ってくれたと思うけど、組閣して新チームになったらきっとまたみんなヤバイ成長するんで期待しててください」客、拍手
鈴木紫帆里「じゃ~、最後の挨拶は亜美菜ちゃんお願いしてもいいですか?」


メンバーたち → 横一列手繋ぎ
佐藤亜美菜 → センターにて「せ~の」バック、「せ~の」前進
メンバーたち → お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」

# BGM → シアターの女神

# メンバーたち手を振りながら捌ける

# 公演終了


■AKB48 28thシングル「UZA」MV上映


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームBメンバー、正規メンバー、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満&前座ガールは不参加)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
10月17日(水)「シアターの女神」公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 佐藤すみれ佐藤亜美菜鈴木紫帆里

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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