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サイード横田絵玲奈 ラストステージ(2012/10/06、18時開演、「僕の太陽」公演 101回目)

AKB48劇場 / 研究生「僕の太陽」公演 11回目

■出演メンバー
チーム4 → 岩田華怜・高橋朱里・田野優花
昇格メンバー → 伊豆田莉奈・武藤十夢・森川彩香
12期研究生 → 大森美優・サイード横田絵玲奈・佐々木優佳里・平田梨奈
13期研究生 → 相笠萌・梅田綾乃・岡田奈々・篠崎彩奈
14期研究生 → 西野未姫・前田美月

■ポジション
阿部マリア → 前田美月
市川美織 → 岡田奈々
入山杏奈 → 西野未姫
岩田華怜
大場美奈 → 武藤十夢
加藤玲奈 → 篠崎彩奈
川栄李奈 → 伊豆田莉奈
島崎遥香 → 平田梨奈
島田晴香 → 森川彩香
高橋朱里
竹内美宥 → 佐々木優佳里
田野優花
永尾まりや → サイード横田絵玲奈
仲俣汐里 → 梅田綾乃
中村麻里子 → 大森美優
山内鈴蘭 → 相笠萌


■開演
◆M00.overture
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC1 (自己紹介)
篠崎彩奈「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「AKB48です」客、拍手

篠崎彩奈「AKB48「僕の太陽」公演、まずは、Dreamin’ girls・RUN RUN RUN・未来の果実・ビバ!ハリケーン、4曲続けて聴いていただき、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

お題提供:サンダーさん
お題:冬になる前にやりたいことはなんですか?

【1列目 下手側から】
森川彩香「はい、私が質問したら「大好き」と言っていただけたら嬉しいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。11期生の16歳、高校2年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私はタンスが買いたいのですけど、冬の服ってすごい分厚いじゃないですか。この前入れ過ぎたのかわかんないんですけど、底がボコって外れてしまって、取っ手の引くところをボンと外れてしまって、今普通に服が取れるんですよ、開けなくても。なのでちゃんと大きいタンスを買って、きちんと仕舞いたいと思います。今日もアーヤロイドらしくいきたいと思います。よろしくお願いします」

篠崎彩奈「13期研究生、高校2年生のあやなんこと篠崎彩奈です。よろしくお願いします」

「私は今学校で風船の中に水を入れて、その風船をぶつけ合うっていう遊びが流行っていて、私まだやってないんですけど、冬になるとさすがに寒過ぎてできないので、ちょっと冬になる前に水風船で遊びたいと思っています。今日も元気良く行くのでよろしくお願いします」

平田梨奈「ハイ、あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、プールなんですけれども、プールで水が流れて、ウォータースライダーに乗ってみたかったのですけれども、秋なのでダメじゃないですか、その時点で。プールとか全部閉まってるので、すごい残念なんですけれども、来年に取っときたいなと思います。今日はこの公演のメンバーで好きな公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

岡田奈々「ハイ!14期研究生、14歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「私の冬になるまでにやっておきたいことはですね、今まで毎年あったかい上着を買うの忘れてしまうんですよ。それで寒い日でも上着無しで、凍えながら歩くという日が続きまして。今年はあったかい上着を買って、外に出たいと思います。今日も一生懸命歌って踊ります。よろしくお願いします」

高橋朱里「15歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「冬はたぶん寒いので、寒くなるとできないことを今やろうと思います。みなさん今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

# 以上、1列目捌ける


【2列目 下手側から】
伊豆田莉奈「10期生の高校2年生、16歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はえれちゃんとけっこう前からずっと夢の国に行こうって毎回会うたんびに言ってるぐらいなんですけれども、1回言ってないんですよ。しかも一緒に帰ったりとかするんですけど、1回と意外と遊んでないよね?」
サイード横田絵玲奈「ですよね」
伊豆田莉奈「しかも今ハロウィンの時期に行きたいねっていう話をしてたので、終わるまでに行けたらいいな、なんて思ってます。今日は素敵な思い出になるような公演にできたらいいなと思います。よろしくお願いします」

サイード横田絵玲奈「12期研究生の15歳、サイード横田絵玲奈です。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・」

# 拍手続く

「ありがとうございます、ありがとうございます。私は毎年冬になる前にこたつが欲しいなって言ってるんですけど、なかなかこたつが買ってもらえないので、ぜひ今年の冬になる前にこたつを買って欲しいなと思います。今日も元気に一生懸命に歌って踊ります。よろしくお願いします」

武藤十夢「12期の武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私はこの間ぐぐたすで13期の岡田ちゃんに温泉に行こうって誘われて」
田野優花「ちょっと待てい」客w
武藤十夢「とりあえず話を聞いてください。それで温泉行こうって誘われて、だから岡田ちゃんが全部行く場所とかスケジュールとか組んでくれたら行きたいなと思います」
田野優花「私だってやるよ」客w

「私だってやるから」
武藤十夢「でも岡田ちゃんが先・・・」
田野優花「3人で行こう」客w

「そうしよう」
武藤十夢「はい、今日もよろしくお願いします」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、12期研究生のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私は冬の前に必ずいつも大掃除というか、やってるんですけど、今年は模様替え? 部屋がピンクとか白らへんなので、私水色が好きなので、水色にしてみたいと思います。今日も自分らしく輝いていきたいなと思います。よろしくお願いします」

前田美月「14期研究生の前田美月です。よろしくお願いします」

「私が冬までにやりたいことは、ゆかるんさんと似てて、掃除なんですけど、自分の部屋の掃除をして、いい冬を過ごしたいです。今日はフレッシュにやっていきたいと思います。よろしくお願いします」

田野優花「チーム4、15歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私は十夢ん家にもうそろそろ泊まりたいなーって思っているんですけど、どうですかね?」
武藤十夢「何回も誘ってるので結局こないんですよ。だからいいかなって思って」
田野優花「それは予定が合わないだけで、じゃ~、予定が合う日に誘ってね」
武藤十夢「いやいや。私の予定っていうものがあるから」客、軽くw

「それに、じゃ~合わせて、あと1回誘うから」
田野優花「わかった!」客、軽くw

「そうしよう。じゃ~、冬までに絶対に十夢ん家に泊まりたいと思います。今日も全力で行きます。よろしくお願いします」

# 以上、2列目捌ける


【3列目 下手側から】
梅田綾乃「うめだじゃなくて、うめたです。笑顔第一、13期研究生のうめたんこと梅田綾乃です。よろしくお願いします」

「私は料理をしたくて。卵焼きしか作れないので、秋の味覚、栗とかしいたけとか、そういう秋の味覚で料理をしてみたいです。今日も全力でテンションMAX×2でいきたいと思います。よろしくお願いします」

岩田華怜「ハイ、知っている方は一緒にお願いします。せ~の、可憐で華麗な『伊達娘』ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学2年生、14歳の華怜こと岩田華怜です」

「私はずっと夏のちょい前ぐらいから海に行きたいって言ってたんですけど、まさかの全然行けてないっていう。もう秋なんですけど、行けてないんですよ。だからもうほんと寒くて、ちょっといられないっていう風になる前に、まだちょっとあったかいじゃないですか。だから、その前に海に行って、泳ぎはしないんですけど、海を眺めてゆっくりしたいなと思います。今日も自分らしくいきます。よろしくお願いします」

大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り『みゆぽん!』ありがとうございます。12期研究生の大森美優です。よろしくお願いします」

「私は秋なんですけども、今。でもちょっと暑い時あるじゃないですか。そういう時はやっぱり半袖とか着ちゃったりするんですけど、冬になると着れないので、今のところ暑い時は涼しい格好をしたいなって思います。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

相笠萌「13期研究生、14歳のもえちゃんこと相笠萌です。よろしくお願いします」

「私はいずりなさんとほとんど同じなんですけど、優花さんと十夢さんと涼花と私で夢の国へ、ハロウィンの期間中に行けたらいいなって言っているので、予定が合ったら行きたいなと思います。ハイ、ということで今日も元気に熱い公演にしていきたいと思います。よろしくお願いします」

西野未姫「14期研究生、中学校1年生の西野未姫です。よろしくお願いします」

「私が冬までにやりたいことは、すごい寒がりなんですよ。だから、いつも毎年冬はすごい布団を被っているんで、二枚ぐらいで済むようなあったかい布団を買いたいです。今日も明るく元気にいきたいと思います。よろしくお願いします」

相笠萌「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。AKB48「僕の太陽」公演、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (高橋朱里・篠崎彩奈・平田梨奈・岡田奈々)
(ポンポン隊:村山彩希・高島祐利奈・岡田彩花・茂木忍・橋本耀・内山奈月)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (前田美月・森川彩香伊豆田莉奈)
◆M07.ヒグラシノコイ (武藤十夢・佐々木優佳里)
◆M08.愛しさのdefense (田野優花・相笠萌・サイード横田絵玲奈)
◆M09.向日葵 (梅田綾乃・西野未姫・大森美優・岩田華怜)


■MC2
梅田綾乃・西野未姫・大森美優・岩田華怜

# 西野未姫 ユニット曲5曲紹介

岩田華怜「ここでのお題は常日頃からしているこだわりみたいなものについて話していきたいと思います」

大森美優「私は特にそんなに、几帳面じゃないので、そんなに決まってはないのですけど、夜寝る時とか、パジャマが日にちによって決まってるんですよ」
岩田華怜「えー? 几帳面じゃん」
大森美優「そういうところ、自分の思うところだけなんですけど、月曜日ピンク、火曜日黄色とか、そういうところなんだよね」

西野未姫「私はパンがすごい好きなんですけど、朝は絶対パンで、プラス絶対牛乳がなきゃダメなんですよ」
梅田綾乃「わかります」
西野未姫「わかりますか?」
梅田綾乃「牛乳大好きだから」
西野未姫「大好きなんですよ、牛乳」
大森美優「未姫ちゃんが言うとオシャレ」
岩田華怜「それはわかる。うちが大好きなんですよ、牛乳って言うと、なんかちょっとあれだから」
メンバーたち → w
岩田華怜「笑い過ぎだよ、笑い過ぎだよ」

梅田綾乃「私はですね、寝る時に必ず髪を結ぶんですよ。寝相がひどいんですね、私。だから、寝癖がすごいつくんですよ。だから、髪を最近結んで寝たらあんまり寝癖がつかないので」
大森美優「ゴムの跡とかつかないの?」
梅田綾乃「ゴムの跡はちょっとついちゃうんですけど、でもなんか、あんまり跳ねたりとかしないので」
岩田華怜「いいね、それ」
大森美優「今度やってみます」
梅田綾乃「やってみてください、ぜひ」

岩田華怜「私なんだろうな。帽子がすごい好きで」
大森美優「被ってたね、今日も」
梅田綾乃「かっこよかったですよ」
岩田華怜「ほんと? ありがとうございます。ハットなんだけどさ。すごい好きで、こだわってるっていうか、かわいい帽子があると、同じ形を持っていても衝動買いしちゃうくらい、帽子を見ると被りたくなっちゃうんだけど、今日被ってたやつは、あれけっこうかっこいいでしょ?」
メンバーたち「かっこいい」
岩田華怜「でしょ? なんだけど、変な形がついちゃって、カバンに仕舞ってたら。だからそこもうちょっと管理もちょっとこだわって、ちゃんと大切にしようと思った」

梅田綾乃「みんないろいろこだわりがあると思います。」

「それではみなさん、後半戦盛り上がる準備はできてますか?」客、イェー&拍手

「続いてはこの曲です。せ~の」
メンバーたち
「竹内先輩!」


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC3
伊豆田莉奈・相笠萌・篠崎彩奈・佐々木優佳里・平田梨奈・森川彩香・岡田奈々・西野未姫

# 岡田奈々 中盤曲3曲紹介

「ここでのお題は私って実は○○なんですっていう話です」

西野未姫「私って実は怖がりなんですよ、すごい。なぜかって言うと、よくお化けのテレビとかやってるじゃないですか。そういうのは見たい気持ちはあるんですよ、若干。でも見たくない、見ると1人でお風呂入れなくなっちゃうし、1人で寝れなくなっちゃうし、1人でトイレ行けなくなっちゃうし。トイレのジャーっていう音がすごいキライで、パタってなるんですよ、絶対。そういうのが嫌で、クッションで隠しながら、こうやって見るんですよ。すっごい怖いんですよ」
平田梨奈「一緒」
西野未姫「一緒ですか? ほんとにトイレのジャーが怖いんですよ」
平田梨奈「あれダメだよね」
西野未姫「ダッシュです」
森川彩香「ひらりー怖いの好きだよね」
平田梨奈「はい」客w
森川彩香「違うじゃん」
平田梨奈「好きだけど」
森川彩香「その音だけ一緒ってことね」

相笠萌「私は実はコスプレがしてみたいです。絶対キャラに合わないと思うので、一生しないと思うのですけど、ひらりーが前ピンクのカツラ被って全身ピンクで、握手会してるの見て、いいなと思ったのですけど、でもやっぱ私がやったらみなさんひくんじゃないかなと思うので」
平田梨奈「もしやりたかったら貸してあげる」客、軽くw

「カツラ何個かあるよ。金髪のもあるから」
相笠萌「でも、じゃ~、想像だけでおしまいにしておこうかなと思います」
森川彩香「やろうよ。私だってやってるから大丈夫」
相笠萌「絶対似合わないですもん」
森川彩香「みんなでやろう、じゃ~」

平田梨奈「私実はずっとマカロンは好きなんですけど、ずっとマカロンマカロン好きって言ってたんですけど、ほんとは、実は私、トマトに塩をかけてるのが好きです、食べ物で。好きな食べ物はトマトに塩をかけるのが好きです。マカロンではないです。なので、ごめんなさい」
森川彩香「じゃ~、みんなね、トマトに塩かけてね、食べてみてください」

佐々木優佳里「私は実はゲームが実は好きなんです。あーやさんの前でゲームしてたら、「えっ? ゆかるんってゲームやるんだ」って言われまして」
平田梨奈「そういうイメージないもんね」
森川彩香「本ばっか読んでそう」
佐々木優佳里「ゲーム大好きです」
森川彩香「じゃ~、今度みんなで通信対戦を」
メンバーたち「やりましょう」

篠崎彩奈「私は実は怠け者なんです。これは自覚ないんですけど、梅田綾乃ちゃんに「あやなのけもの」って呼ばれるんですよ。なんでですかね?」
森川彩香「何それ?」
篠崎彩奈「なんかわかんないんですけど、怠け者って呼ばれるんですよ」
平田梨奈「怠け者って何?」
メンバーたち「動物」
森川彩香「3時間ぐらいしか起きないんですよね、1日に」
伊豆田莉奈「簡単に言うとサル」
平田梨奈「ぶら下がるやつですか?」
森川彩香「そうそう」

伊豆田莉奈「私は意外じゃないと思うのですけど、ホラー映画がすごい好きって言ってるんですけど、実際、夜暗いところで1人で見れるの平気ってぐぐたすでめっちゃ言ってるんですけど、1個この前めっちゃ怖いの見て、つい消してしまったの。だからウソついてたなと思って、すみませんでした」客、軽くw

「でも怖いの平気ですよ、全然。だから西野未姫ちゃんとか一緒に見よう」
メンバーたち「見たい」
伊豆田莉奈「みんな平気なの?」
森川彩香「じゃ~、みんなでね、見ましょうね」

佐々木優佳里「ということでこれからもがんばっていきたいと思います」

次の曲のイントロが流れ始め、
伊豆田莉奈「楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間になってしまったようです。こうして毎日生活していると、失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、でもいつも希望と夢を胸にまっすぐ自分らしく生きていこうという気持ちを歌っています。聴いてください。夕陽を見ているか?」


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール
客「本日はサイード横田絵玲奈さんの最終公演になります」拍手

「残り少ない時間となりましたが、みなさんで、温かいご声援よろしくお願いします!」拍手

「アンコールはえれちゃんコールでお願いします」拍手

「アンコールいくぞー!」拍手


「えれちゃん」コール


◆M14.Lay down


■MC4
前半:サイード横田絵玲奈・田野優花・前田美月・高橋朱里武藤十夢・大森美優・相笠萌・梅田綾乃

サイード横田絵玲奈「アンコールありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」客、拍手

サイード横田絵玲奈「Lay downを聴いていただきありがとうございます。普段の私たちとは違ったこの曲、私たちなりに精一杯表現してみましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」

田野優花「ここでのMCのお題はサイード横田絵玲奈ちゃんについて、いろいろ話したいと思います」
メンバーたち「イェー」客、拍手

高橋朱里「ハイ! 私先日誕生日で、15歳になったんですけど、えれちゃんと同い年に。えれちゃんがすごい私のことが大好きなのか、10月3日が誕生日なんですけど、10月2日の夜におめでとうってきたんですよ」
田野優花「優花もあったよ。前日の夜にくるんだよ」
高橋朱里「そういうことね」
サイード横田絵玲奈「みんなが大好き過ぎるんだね」
高橋朱里「気持ちこもってないけど」
サイード横田絵玲奈「早く言いたくて、ほんとに」
高橋朱里「やっぱり、一番でしたね」
サイード横田絵玲奈「いぇー」
高橋朱里「いぇーじゃないよ、前日だから当たり前でしょ」
サイード横田絵玲奈「気持ちがちょっと強過ぎて。ごめんなさい」
高橋朱里「愛が伝わってきました」
サイード横田絵玲奈「ありがとうございます」

武藤十夢「私は今でも忘れてませんよ、ゲームソフトのデータを消されたことを」
メンバーたち「出たー」
サイード横田絵玲奈「昔のネタ」
武藤十夢「そう、だいぶ前。ほんとに入ってから2、3ヶ月しか経ってない時だよね。たぶんそんなだと思うのですけど、ゲームのデータを消されて、けっこう進めてたんですよ」
サイード横田絵玲奈「でもあんま進んでなかったんじゃない?」
武藤十夢「いや、違う違う」
サイード横田絵玲奈「だってさ、買って数日ぐらいだったと思う」
大森美優「十夢が進めるの早過ぎたんだよ」
武藤十夢「その場所にくるまで電車の中でずーっとやってたのに、それを一瞬のうちに消されてしまったのがすごいショックで」
サイード横田絵玲奈「すみません」
武藤十夢「それからずっと、前まで絵玲奈って呼んでたんだけど、そこから呼び方がサイードに変わった」
メンバーたち → 反応
サイード横田絵玲奈「そうだったの?」
武藤十夢「そうだよ」
高橋朱里「気づいてませんよ」
サイード横田絵玲奈「ずっと前からサイードだと思ってた」
武藤十夢「もうこれからサイードって呼ぶからって言って、ずっとサイード。もう思ってないから。でもサイード」

大森美優「私の携帯に、えれちゃんの自撮りが2、3枚入ってるんですよ。知らないうちに入ってたんですけど、これはどういうことかな」
田野優花「勝手に開いちゃった?」
サイード横田絵玲奈「勝手に保存されたんじゃない?たぶん」客、軽くw

「撮ってない撮ってない、ほんとに撮ってない」
大森美優「でもかわいいから大丈夫にしますね」

前田美月「私は絵玲奈さんと楽屋が隣で、よく喋らせていただくんですけど、私が言うことじゃないですけど、おもしろいです」
高橋朱里「美月ちゃん、えれちゃんに似てない?」
武藤十夢「そう、それ、似てる」
田野優花「スタイルもいいし、目も大きいし」
武藤十夢「ずっと笑ってるしね」
高橋朱里「なんで笑ってんの?」
前田美月「楽しいからでーす」

田野優花「私いいですか? 私、誰にでもちょっとズーンってなる時あるじゃないですか、気分が。そういう時にサイードが「うぇー、優花うぇー」みたいな。だる絡みって言うの? そういうのしてきて、ちょっとあーってなる時あるんだけど、でもそれが実は重要なの。わかるかな? なんかあとからサイードがだる絡みしてきてくれたお陰で」
サイード横田絵玲奈「泣きそう」
田野優花「それで、あー、サイードめっちゃ優しいじゃん」
サイード横田絵玲奈「嬉しいです」
高橋朱里「待って待って。みんなしんみりしちゃった」客、軽くw

「でもえれちゃんのいいとこですよね?それって」
田野優花「人をね、明るくさせるのがある」

梅田綾乃「今いい話なのに次すみません」客、軽くw

「絵玲奈さんは1人で「なんかする?」って、誰も喋ってないのに誰かと喋ってるんですよ。人と話さない。誰かと喋ってるんですよ」
田野優花「独り言?」
サイード横田絵玲奈「独り言かもしれない」
武藤十夢「誰かに話しかけてるつもりなのかもしれないけど、誰も反応しないみたいな」
サイード横田絵玲奈「ただのかわいそうな人みたいじゃん、それ」客w
大森美優「でもそうやってみんなを明るくさせてくれるのはね、いいところだよね」
サイード横田絵玲奈「ありがとう」

高橋朱里「ひらりーはどうですか?」

# 後半チーム入場

平田梨奈「ハイ!ハイ!ハイ!」
高橋朱里「ひらりーはなんかある?」
平田梨奈「私はね、えれちゃんとよくね、ダンスのペアをやってたりするの。で、えれちゃんとはいっつもね、そういうペアのね、楽しい思い出があるんですよ」

# メンバーチェンジ

後半:岡田奈々・篠崎彩奈・森川彩香・佐々木優佳里・伊豆田莉奈岩田華怜・平田梨奈・西野未姫

岩田華怜「じゃ~、詳しく詳しく」
平田梨奈「えっ?」客、軽くw

伊豆田莉奈「じゃ~、ここでのお題もですね、引き続きえれちゃんについて話したいと思います」
メンバーたち「イェー」客、拍手

伊豆田莉奈「じゃ~、ひらりー、続きをお願いします」
平田梨奈「よくペアをやっていて、一緒に。踊りの時にたまに2人でペアっていう踊りがよくあって。そしてに私いっつもえれちゃんと一緒で。これ偶然なのかわかんないんですけど、すごいいっつも楽しく、一緒に細かいところを一緒に練習したりとか、すごいやってます」

「えれちゃん、目デカイじゃないですか。でも踊ってる時に、こうやって、もしヘビーローテーションこういう踊りある時にこうやって振り向くんですよ。目がバンって」客、軽くw

「すごい大きくて、キラキラしてます」
岩田華怜「絵玲奈、目がキラキラしてる」

篠崎彩奈「絵玲奈さんはほんとに優しいんですよ。一緒に帰ってるじゃないですか。いずりなさんと絵玲奈さんと3人で一緒に帰ることが多いんですけど、なんかいつも笑ってますよね?」
平田梨奈「笑ってる!」
篠崎彩奈「ほんとに一緒にいると楽しくて。すごい優しくて。私、絵玲奈さん大好きです」

佐々木優佳里「私はですね、レッスンとか公演のリハーサル前とか、いっつもえれちゃん靴ひも解けてるんですよ。見ません?」
伊豆田莉奈「さっきも解けてて。絵玲奈、靴ひも解けてるよ、危ないよって言ったら、いつもこれですって」
佐々木優佳里「注意してもそのままだから」
伊豆田莉奈「わざと?」
平田梨奈「オシャレ」

森川彩香「私、踊ってる最中にえれちゃんとよく目が合うんですよ。そしてにえれちゃん必ずなんか変な顔して私笑わして。なんでいっつも公演中はえれちゃんと目が合うとすごく楽しいです」
伊豆田莉奈「莉奈もね、けっこうえれちゃんと目合うとね、お互い変顔したりするの。けど楽屋とかのほうがすごい変顔しちゃうけど、でもなんか、一応後輩なのに、なんでも話せる仲なんですよ。すごい仲がいいんで、よく一緒にいて、それプラス最近は彩奈がいて。3人でほんとになんか、例えば電車30分とか20分乗るとするじゃないですか。あっという間に着いちゃう。それで喋り過ぎて、3人で座りながら、座ってるだけなのに、(肘でつつく)やってるだけなのにそれが楽しくて、いっつも思う。電車で爆笑とかしてる感じで」

岡田奈々「私初めて絵玲奈さんに会った時に、正直すごい話しかけ辛いイメージがあって。でも私が初めて「おはようございます」って言ったんですね。その時にすごい笑顔で、大きい目がちょっと細くなるぐらいな笑顔で」
メンバーたち「わかる」
岡田奈々「それですごい優しくて、私全然イメージと違って、そして、あっ、おはようございます!って言って、すごい嬉しかったのを覚えてます」
森川彩香「えれちゃんの笑顔優しいよね、すごく。目が細くなってかわいい」
平田梨奈「ニコニコしてる、いつも」

西野未姫「私もさっき言ってたのと同じなんですけど、公演中とかに、すごい絵玲奈さんと目が合って。そうするとすごいいい笑顔で、見てくれて、それでなんか挨拶とかするとすごい笑顔で言ってくれて、振りとかもすごい優しく教えてくれて、すごい優しいんですよ、とにかく。絵玲奈さんのすごい笑顔がかわいくて、すごい絵玲奈さんのことが大好きです」

平田梨奈「えれちゃんってよく食べません?」
森川彩香「食べる」
平田梨奈「私、すごい今考えてて。えれちゃんってすごい食べるなって思ったんですよ。で、そういう思い出があります」客、軽くw

「あと足長いところとか」
岩田華怜「長いよね」
平田梨奈「まず最初ひざの位置が全然違うし」
岩田華怜「たしかにそれはわかる」
平田梨奈「並ぶ時とか、あははってなっちゃいます。でもキレイでいいなって思います」
岩田華怜「ひらりーも足キレイだけどね」
平田梨奈「えへへ」客w
伊豆田莉奈「それ目当てじゃないよね?」

「じゃ~、最後、華怜は?」
岩田華怜「もうね、そうですね、私もけっこうずっと絵玲奈といて、なんで仲良くなったのか忘れちゃったぐらいずっと一緒にいて。すごいでも、いっつも2人でバカみたいなことをずっと2人でやってるんですよね。もう全部が思い出ですね、やっぱ」
伊豆田莉奈「どうした?」
岩田華怜「大丈夫です」
伊豆田莉奈「なぜかしんみりしてたんですけど、ここからは明るく元気に盛り上がって、テンション上げていきたいなと思います。続いての曲です。せ~の」
メンバーたち「BINGO!」


◆M15.BINGO!
◆M16.僕の太陽


曲終了後、
平田梨奈「本日はご来場いただきありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

平田梨奈「ここで8月29日に発売しました、AKB48・27枚目のニューシングル「ギンガムチェック」をこの公演メンバーで披露させていただきたいと思います」客、拍手

# メンバーたち所定の位置へ

平田梨奈「それでは歌わせてください。ギンガムチェック」


◆M17.ギンガムチェック平田梨奈センター


■最後に
曲終了後、
武藤十夢「ギンガムチェックを聴いていただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

武藤十夢「本日はここでみなさんにご覧いただきたい映像があります。10月31日に発売されますAKB48・28枚目のシングル「UZA」のミュージックビデオが完成しました!」客、拍手

「今回のミュージックビデオはレディー・ガガさん、ブリトニー・スピアーズさん、エミネムさんなどのミュージックビデオを手がけられ、私たちAKB48では「ギンガムチェック」のミュージックビデオを撮影してくださった、ジョセフ・カーン監督に撮影をしていただきました。AKB48史上最高難度のダンスに挑戦しており、後半では大技もあるのでぜひ注目してみてください。VTR後は・・・(ハイタッチ案内)」

「それでは最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進
岩田華怜「ちょっと待った」客、反応

「そして、本日はサイード横田絵玲奈ちゃんの卒業公演です。じゃ~、絵玲奈、真ん中へ。12期もみんな。ちょっとこの辺に固まって。はい、ということで。(サイードに)大丈夫?」
サイード横田絵玲奈「大丈夫です」
岩田華怜「じゃ~、まず絵玲奈から、応援してくださったファンのみなさんにひと言お願いします」

サイード横田絵玲奈「(涙声)AKB48に入ってから約1年半、ほんとにありがとうございました」お辞儀(客、拍手)

「(涙) 約1年半の間で、嬉しかったや、悲しかったことや、悔しかったこととか、ほんとに苦しかったこととか、いろいろあったんですけど、普通では体験させていただけないような貴重な体験をさせていただいて、ほんとに・・・、ほんとに・・・人生の中でもほんとに貴重な体験をさせていただきました。私はこれから学業に専念しますが、この1年半で大好きな仲間たちや、今まであった、学んできたことを活かしてがんばりたいと思うので、みなさん応援よろしくお願いします」客、拍手&がんばれ

# 周りのメンバーたちも涙 / 伊豆田莉奈 号泣

岩田華怜「はい、ありがとうございます。じゃ~、とりあえず最初12期からひと言ずつ。じゃ~、みゆぽんからお願いします」

大森美優「えっと、えれちゃんはずっと12期で一緒で、最初っから一緒にレッスンに通ったり、すごい仲が良かったんですけど(涙)この公演が始まる時から、涙我慢してたんですけど、やっぱり、ずっとがんばってきたから、一緒にがんばってきたから、やっぱりすごい想い入れがあるし、すごく悲しいんですけど、えれちゃんには自分の決めた道をがんばって欲しいなって思います」客、拍手

高橋朱里「えれちゃんとは12期の中で唯一同い年で、始めからすごく仲良くなれたと思うのですけど、えれちゃんはずっと一緒にやってきて、こうやって自分の意志をあんまり表に出さない子だったので、こうやってえれちゃんが自分の道をこうやって自分の意志で決めたのはすごいことだなって思ってます」

「すごいやっぱり寂しいんですけど、でもこうやってこの公演でアイコンタクトとかを1曲目からしてるうちに、お互いがんばることがたくさんあるので、これからもえれちゃんを応援をしていきたいと思います。えっと、えれちゃんがんばってね」
サイード横田絵玲奈「ありがとう」客、拍手

武藤十夢「私はサイードと12期のオーディションに受かってから一番最初に仲良くなった子で。ほんとに今日も直前までやめるっていうの、なんか実感が沸かなくて。でもやっぱり、「僕の太陽」とかでやめちゃうんだと思って、みんな泣いてるのを見て。でも最後くらい笑顔で見送ってあげようと思って。だから私は泣きません。なんて言うんでしょう、みんな同じように夢があって、サイードもその夢に向かって、同じようにがんばっていくだけで、舞台は違うけどやっぱりがんばって行く道は同じだと思うんで、これからもがんばって欲しいです。ありがとう」客、拍手

平田梨奈「(涙)えっと・・・」号泣

「(涙、地団駄を踏む)・・・後回し」客w

岩田華怜「わかりました。じゃ~、私が」

「そうだなー、なんかほんとに絵玲奈のことは最初全然わからなくて。たぶん私もすごく自分を出せてなかったから、絵玲奈も私のことを全然わからなかったと思うんだけど、絵玲奈とどんどんオーディションに受かってから、時間はかかったけど仲良くなって、それでまぁ、そうですね、それからはいろんなところに2人で行ったり、いろんなことをしたりして、公演とかでお互い悔しいことがあったら、ジュースを2人で買って、今日おごりねとか言って、バカみたいに、ずっと語ったりとかしてた思い出がすごくあるんですけど、それからまぁ、ちょっとずつ、12期生と一緒にいる時間がちょっと減っていっちゃて、それで絵玲奈とも毎日のようにはいれなくなっちゃったけど、でもほんとにいっつもお互い気にかけてると思うし、やっぱりすごい大好きだったし、これからもずっと大好きなので、もうね言いたいことがあり過ぎてちょっとわかんないんですけど、ほんとに、んー、すごいお互い辛いこととか一番言い合った記憶があるので、これからも2人で高めあった実力とかは揺るがないと思うから、お互い違う場所でも絵玲奈が決めた道を絵玲奈なりに進んで行って欲しいなと思います。お疲れ様」
サイード横田絵玲奈「ありがとう」客、拍手

田野優花「私はですね、すごい浮き沈みの激しい性格でして、すごい自分が嫌なことがあるとすぐ表に出しちゃって、サイードにもいっぱい迷惑かけちゃったんですけど。ごめんね。(涙) それでサイードが優花のお尻叩いた時に、サイードにいっぱい怒っちゃって、くだらないことなのに、いっぱい怒っちゃってごめんね。でももうそういうことができなくなると思うとすごい寂しいんですけど、AKB辞めても私たちの仲は途切れないので、これからも大好きです。がんばってください」
サイード横田絵玲奈「ありがとうございます」客、拍手

佐々木優佳里「えれが今日の公演で最後っていうのがまったく、曲をやっていくうちに全然実感がなくて。でも、えれとは12期として、あと同じ研究生として、楽しいこととか、辛いこととかいっぱいあったけど・・・(涙) がんばって欲しいし、あといつも、私けっこう落ち込みやすいんですけど、その時にえれちゃんが声をかけてくれたりとか、電話したりとかしてくれて、すごいその時に、辛かったことなのに超えられたと思うし、ほんとにえれちゃんに感謝しています。これからも応援してるから、がんばって。ありがとう」客、拍手

岩田華怜「ひらりー大丈夫?」
平田梨奈「うん」
岩田華怜「じゃ~、ひらりーどうぞ」
平田梨奈「えれちゃんとはよく、東京ドームシティーホールでB3rd「パジャマドライブ」公演を一緒にやったんですけど、けっこう難しかったりするんですけど、一緒にいっぱい練習したり、あとはデビュー公演も一緒のユニットだったんですけど、6時間かけて、一緒にみんなで覚えたりして、すごい思い出がいっぱいあって、その思い出がもうなくなっちゃう、なくなるって言うか、思い出はまだあるんですけど、これからもう思い出が作れないのがすごい悲しくって。これからもっと思い出作りたかったけど、えれちゃんは自分の道を選んだので、えれちゃんはその自分の道を歩んで行って欲しいなって思います。えれちゃんがんばってください」
サイード横田絵玲奈「ありがとうございます」客、拍手

岩田華怜「じゃ~、先輩メンバーからもひと言お願いできますか?」
伊豆田莉奈「(涙)私は一番後輩の中でえれちゃんと仲が良くて、いつも一緒に、劇場公演が一緒の時とか一緒通ったり、一緒に帰ったりとか。同期ではないってことだし、私のほうが一応年上なのに、えれちゃんいっつも帰りの電車の中で私の悩みとかまで聞いてくれたり。なんか、AKBにいるとあんまし歳とか関係ないなって思う時とかけっこうあるんですけど、やっぱり同期とかに話せないようなこととかも、そういうのもあったりすると思うんですよ、個人個人。そういう時に、えれちゃんが私の相談に乗ってくれたり、頼りない私なんかに、えれちゃんが悩みを打ち明けてくれたりとか、私なんかに、そんな悩みを打ち明けて、別に対した答えも返せないし、私とかすぐ泣き虫だから、泣いちゃうし。何もえれちゃんの力になってあげられてなかったんじゃないかってすごい思うんですけど、私はえれちゃんとたくさんお喋りしたり、ふざけたり、ちゃんとしたことを話したりとか、やっぱり、先輩後輩とかそういう絆もえれちゃんと作れたのがほんとに嬉しかったし、まだえれちゃんとはお家とかもけっこう近いので、AKBでは一緒じゃなくても、えれちゃんとは一緒に遊んだりしたいし、たまには相談に乗ってもらいたいし、相談に乗りたいし、いつまでも莉奈みたいな人を先輩と思っていてくれますか?」
サイード横田絵玲奈 → 頷き、何か
伊豆田莉奈「ありがとう」サイードの元へ行き、抱きしめる

「えれちゃんありがとね、大好きだよ」
サイード横田絵玲奈「大好きです」
伊豆田莉奈「ありがとうございます」客、拍手

森川彩香「えれちゃんというか12期生は私の初めてできた後輩で、私も人見知りだし、最初なんて話せばいいかわかんなくて。でもえれちゃんはすごい笑顔の素敵な子で、同期と絡んでるのを見て、すごいなんか、いつも同期とバカなことやってるっていうか、いつも周りを笑わせてくれて、で、そういう一面がわかって、私もえれちゃんと一緒にバカなことしたり、いろいろ話したりしてて。えれちゃんはいっつも笑顔で悩みでもなんでも聞いてくれて、すごく毎日というか、えれちゃんに会うのがすごく楽しみで、またこうやって話したり、バカなことできなくなるのはすごい寂しいんですけど、えれちゃんにがんばって欲しいです。えれちゃん大好き、ありがとう」
サイード横田絵玲奈「ありがとうございました」客、拍手

岩田華怜「じゃ~、13期・14期のみんなは何かあるかな?」
篠崎彩奈「私は絵玲奈さんと帰る方向が同じで、一緒に帰らせていただくことがすごく多くて。私は何も言ってないのに、落ち込んでる時に絵玲奈さんはすぐに気づいてくれて。私の悩みを聞いてくれて、アドバイスしてくれたり、連続公演が続いた時も、絵玲奈さんと毎日同じ道を通って帰っていて。絵玲奈さんがいたからがんばれたし、ほんとに私は私の帰り道は絵玲奈さんがいないとすごく長く感じたし、ほんとにすごく優しい絵玲奈さんが大好きです。これからも、別に会えないわけではないと思うので、会ってください。ほんとにお疲れ様でした」
サイード横田絵玲奈「ありがとう」
篠崎彩奈「ありがとうございました」客、拍手

岩田華怜「じゃ~、お時間も迫ってきているので、すごくね、寂しいんだけども、最後絵玲奈、最後の挨拶お願いします」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
サイード横田絵玲奈 → センターにて「せ~の」バック、「せ~の」前進
メンバーたち → お辞儀 (客、拍手)

「ありがとうございました」

サイード横田絵玲奈 → 深々と、長く、頭を下げる

# BGM → 僕の太陽

# サイード横田絵玲奈 12期生たちに囲まれる
田野優花「サイード大好きだ」

サイード横田絵玲奈「ありがとうございました」手を振りながら、途中で涙を拭い、上手袖へ。最後に一礼してから上手袖へ捌ける。

# 公演終了


■AKB48 28thシングル「UZA」MV上映


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
10月6日(土)「僕の太陽」18:00公演 (公演後のメンバーコメント)

公演後の感想 → 全員 (岩田華怜が代表して、寄せ書きをサイード横田絵玲奈へ手渡す)

AKB48 LIVE!! ON DEMAND
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