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初期メンにこびってんの?(2012/09/22、14時開演、「目撃者」公演 96回目)


■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲・多田愛佳・大家志津香・片山陽加・倉持明日香・小嶋陽菜・高城亜樹・高橋みなみ・仲川遥香・中田ちさと・仲谷明香・前田亜美・松原夏海

昇格メンバー → 藤田奈那
13期研究生 → 相笠萌・村山彩希

前座ガールズ → 岡田彩花・北澤早紀・梅田綾乃


■ポジション
不在チームAメンバー 1名(篠田麻里子)

篠田麻里子 → 藤田奈那

旧・前田敦子ポジション → 村山彩希
旧・指原莉乃ポジション → 相笠萌


■公演前の陰アナ
仲谷明香「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさん、眠くないですか? あれ?眠い? 反応ない」客、反応

「良かった。起きてね!」客、反応

「みんなでお昼からガンガンがんばっていきたいと思いますので、盛り上がってください。よろしくお願いします。なかやんこと仲谷明香でした」

■開演前
# 研究生の岡田彩花・北澤早紀・梅田綾乃が上手袖より入場

梅田綾乃「「目撃者」公演では、毎回公演が始まる前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日はこの3人でお届けします」

北澤早紀「北澤早紀です」客、拍手
梅田綾乃「梅田綾乃です」客、拍手
岡田彩花「岡田彩花です」客、拍手

北澤早紀「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
岡田彩花「「目撃者」公演始まります」

# 緞帳閉まる


◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)


■MC1(自己紹介)
メンバーたち
「イェー」

多田愛佳「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48です」客、拍手

# 多田愛佳 序盤4曲紹介

お題提供:チョレギさん
お題:最近つい話を盛ってしまったことがあれば教えてください

1列目 上手側から順に
大家志津香「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」客「しーちゃん、大好き!!」軽くw

「いつもありがとうございます。私はですね、誰に話した話か忘れたのですけど、私小学校6年生の時に喉の手術で入院しまして、その時に痩せた話をしたんですけど」
メンバーたち「聞いた」
大家志津香「ほんとはそれ盛ってて。小6の時、身長160で、入院したことにより、34キロまで落ちたって言ったんですけど、ほんとは身長160もなくて。身長158センチの35キロまで落ちたっていう話をちょっと盛って話したんです」
仲谷明香「2センチじゃん」客、軽くw
メンバーたち「そんな変わんないじゃん」
大家志津香「ほんとに? 受け入れてくれた、ありがとう。ということで、ちょっと盛ってしまいました。というわけでみなさん今日もよろしくお願いします」

高城亜樹「は~い、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私が最近は盛るっていう話あんま無かったのですけど、昔の話になるのですけど、小さい時、足がすぐ大きくなりたくて、ママにいつも「今足何センチ?」って言われたら0.5センチ盛って話してたのですけど、最近は足が大きいのが嫌なので0.5センチ縮めて話してます」客、軽くw

「微妙な笑い。はい、よろしくお願いします」

多田愛佳「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「私はですね、9月10日にお母さんの誕生日があったのですけど、その9月10日の日に収録があって、メールするのをすっかり忘れていたら、怒りのメールが来たんですよ、ママから」客w

「それで、それをケロちゃんとかわさみんに、読んでたんですよ、私がそのメールを。そしたら盛ってるでしょ?って言って、わさみんが見にきたらほんとでちょっとひいてました」客、軽くw

「はい、今日もよろしくお願いします」

仲谷明香「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、いつもこの自己紹介の時に「二の腕のモチモチパワーで」って言ってるのですけど、最近ほんのちょっと、もちもちじゃなくなって・・・」
高橋みなみ「弾力ついたね」仲谷の二の腕を触る
倉持明日香 → 全力で仲谷の二の腕をさする
仲谷明香「もうちょっとプルっとした感じになりました」
多田愛佳「タピオカ?」
仲谷明香「タピオカかな? じゃ~、タピオカのモチモチ。言い辛いからいいや。(もっちぃが)すごい触ってる」客、軽くw
倉持明日香 → 高橋の二の腕を触り、「たかみなのほうがモチモチだよ」
仲谷明香「でもダメ。たかみな細いからダメ」客、軽くw

「はい、却下。今日も変わらず二の腕のちょっとのモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香「はい、みなさんこんにちは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私が盛った話は最近じゃないのですけど、前にうちの父が、ほんとに何年に1回ぐらいしか体調を崩さない父が風邪をひいたんですよ。熱がすごい出て。38度5分出て、家族中大騒ぎになったんですよ」
高橋みなみ「明(あきら)が」
倉持明日香「このまま死んじゃったらどうしようと思って、ほんとに何年かぶりに体壊したから。で、一生懸命冷ましたんですよ。冷ましたっていうか、熱を下げるために冷やしたんですよ。体中に冷えピタ貼って、布団でぐるぐる巻きにしてやって、朝起きたらお父さんが35度ぐらいに熱下がってましたって言ったんですけど、ほんとは34度に下がってて」
中田ちさと「下がり過ぎ」
高橋みなみ「ほんとに明死んじゃうよ」
倉持明日香「ほんとに、死の危険をほんとに感じました。逆に盛った話ですね。ほんとは34度まで下がった父は今も健在です。今日の公演も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

# 以上、ハケる


2列目 上手側から順に
岩佐美咲「ハイ、高校3年生、17歳のわさみんこと岩佐美咲です。よろしくお願いします」

「私はですね、身長を盛るクセがありまして。本当は156センチなんですね。でも訊かれる度に2ミリずつ盛っちゃうんですよ」
高橋みなみ「ふざけんなよ」客w
岩佐美咲「ごめんなさいね。でも私その方法、その先方で、このAKBに入ってからの4年間で今157.2ですって今言ってるんですよ。1.2センチ盛ってました、本当は。2ミリずつならバレませんよ」
高橋みなみ「ほんと? いこうかな」
岩佐美咲「いけると思います。ぜひやってみてください。よろしくお願いします」

小嶋陽菜「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私は普段からけっこう盛るクセがあるので、こういうMCとかテレビとかはほとんど盛ってると思って聞いてください」客w
高橋みなみ「マジかよ」
小嶋陽菜「最近だとですね、じゃんけん大会の時に、たかみながじゃんけんに勝って、楽屋に戻ってきた時に「その衣装めっちゃ似合ってたよ!」って言って」客w
高橋みなみ「言われましたっけ?」
小嶋陽菜「うん、盛りました」客w

「けど、そこそこ似合っていたと思います」
高橋みなみ「そこそこ」客、軽くw
小嶋陽菜「今日お昼公演ですけど、最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

高橋みなみ「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」

「私はもうね、やっぱ歳取ると盛らなくなってくるんですよ、どんどんね。でも、私ね、ほんとに涙腺が緩い」
小嶋陽菜「みんな知ってるそれ」
高橋みなみ「知ってるでしょ? 徳光さんばりに泣くんだけども。ほぼほんとに、ちゃんと泣いてるわけですよ。ほんとに気持ちが高ぶって、ううーって泣くんだけど、尾木プロにね、おおかわさんっていう人がいるのですけど、全然わかんないと思うのですけど」
小嶋陽菜 → w
高橋みなみ「尾木プロあるあるになっちゃうのですけど。尾木プロにおおかわさんっていう、ちょっとおばあちゃんがいるんですよね。おおかわさん、猫が大好きで、猫の画像すごいね、30分くらい見せられたんですよ。「かわいいですねー」とか言って。こんなにたくさんいるんですか?とか。そうなんだよねーとか言われてかわいいですねーとか言って。そこは本心でかわいいですねーって言ったのですけど、途中に出てきた猫を見ながらおおかわさんがめっちゃ号泣し始めて。えっ? 「この猫ねー、かわいかったんだけど、先日死んじゃって」って言われて、ううーって、ウソ泣きしました」客w&反応
仲川遥香「ひどい。おおかわさんに言っちゃうから」
小嶋陽菜「言ったらね、たかみな、雑誌とか全部なくなるよ」
高橋みなみ「媒体のおおかわさんだから危ない」
仲川遥香「メールしとくは」
高橋みなみ「やめてもらっていいですか? おおかわさん仲良しだから。そんな感じでね、場を落ち着かせるためにおおかわさんの前で泣きましたね。。やべー、言わなきゃ良かったかな」
小嶋陽菜「尾木だけおもしろいっていう」
高橋みなみ「尾木だけ楽しい話です。いつかね、さらっと尾木ちゃん、見切らしとくんで。。やべー、この雰囲気こわぇーよ、すべるわ。よろしくお願いします」

中田ちさと「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私は盛ってる話というか、たかみながよくテカってるっていうのでテカみなって言われてるじゃないですか。言うほどテカってないかなと思って」
高橋みなみ「そう、最近見つけたの、いい粉を」客w
中田ちさと「元から光沢がある」
高橋みなみ「それ言ってるの。全然わかってくれない。私は肌に光沢があるだけだと。すげーアップにされてるんだけど、私」
仲川遥香「テカってるよ、やっぱり」
高橋みなみ「これ光沢だから」
中田ちさと「やっぱテカってるわ」
前田亜美「でも汗じゃないですよね、たかみなさん」
仲川遥香「脂?」
高橋みなみ「脂じゃねーよ」客、軽くw

「光沢だ」
中田ちさと「でもテカみなっていうあだ名はかわいいと思うので、これからもテカみなと呼ばせてもらいたいなと思います」
高橋みなみ「そういうちぃちゃんだっておでこテカってるんだから」客、軽くw
中田ちさと「はい、今日もよろしくお願いします」

村山彩希「13期研究生のゆいりーこと村山彩希です。よろしくお願いします」

「私の盛った話は、テストが帰ってきて、お母さんに74点って言って、すごい褒められたんですよ。実は47点」客w
高橋みなみ「いいよいいよ、大丈夫だよ」
村山彩希「成績表見られちゃって、怒られたので、もう盛るのはやめようと思います。今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

# 以上、ハケる

高橋みなみ「たかみなは数学2点を取ったことがあるよ」

3列目 上手側から順に
松原夏海「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。
なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「私はあんまり盛った話がないので、このお題を聞いた時に、盛った話を作ろうと思って、このブーツにインソールを入れて、今日は身長3.5センチ盛ってみました」客、軽くw

「ありがとうございます。今日も一緒に楽しみましょう。よろしくお願いします」

相笠萌「13期研究生、14歳のもえちゃんこと相笠萌です。よろしくお願いします」

「私はこの間なぁなさんからお菓子をもらったんですね。で、なぁなさんすごい美味しそうに食べていたので」
藤田奈那「梅のやつでしょ? 梅の美味しいお菓子があるんですよ」
相笠萌「私的にはそんなに美味しくなかったのですけど」客、軽くw
藤田奈那「えっ!?」
相笠萌「私13期で、10期の先輩なので、すごい美味しいですって言ったことを盛りました」
藤田奈那「もう一生お菓子あげないから」客w

「もう絶対あげないから、萌にお菓子」
相笠萌「ハイ、ということで今日も元気に熱い公演にしていきたいと思います。よろしくお願いします」

藤田奈那「私が「どっちも出して」って言ったらみなさん一緒に「なぁな」って言ってください。お願いします」

「いきます。じゃんけんぽいぽいどっち出すの? どっちも出して」客「なぁな!」

「ありがとうございます。15歳、高校1年生のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、今学校やらなきゃいけない課題のレポートが20枚ぐらいあるんですね。で、提出が明後日までなんですけど、私まだ4枚しか終わってないんですよ。でも友達からこの間電話がきて「今何枚終わった?」って言われたんですよ。で、なんかちょっと負けるの悔しかったから、友達に先に「今何枚終わった?」って訊いて、その子が「11枚」って言ったんですね。なので「私も14枚終わったよ」ってドヤっと言ったのですけど、ウソです。今日もよろしくお願いします」

仲川遥香「ハ~イ、みなさんこんにちは。二十歳の仲川遥香です。よろしくお願いします」

「私はですね、盛った話はないです。無いですけど、じゃ~、1つだけ話しますね。でも、そんな盛った話じゃないのですけど、私けっこうみなさんにバカって言われるんですけど、意外と頭良くて。学校の中学校とかの成績表で1と2取ったことないんですよ。頭いいですよね? 普通? ハイ、というわけで今日はみなさんが笑顔になれるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

前田亜美「はい、高校2年生の17歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「実はですね、私今高校2年生、17歳なんですけど、ほんとは19歳なんですよ。。」客、軽くw

「盛るってこういうこと?」
松原夏海「亜美ちゃん、それニュースになっちゃうから」客w
前田亜美「そうか。じゃ~、17歳です、すみません。わかんなかったから。あと取材の時に「前田亜美さんの眉毛って何ミリなんですか?」って言われたんで、「10ミリです」って言っときました。はい、そんな感じです。今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

片山陽加「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「片山のはですね、盛った話というよりは、どうして?っていう話なんですけど、とある番組で、私の小さい頃の写真を見せてたんですね。で、その当時インスタントカメラで撮ったやつって下に日付出るじゃないですか。私1990年生まれなんですけど、その写真に87年って書いてあって」客w

「えー?と思って。年齢詐称じゃないのですけど、そういうこともあるんだな、インスタント」
仲川遥香「ないよね」
片山陽加「違うの、ほんとにビックリして。なんか、普通にペラペラめくってて、相手の人が「あれっ?」みたいな。「はーちゃんって90年生まれだったよね?」「あっ、はい、そうです」って言ったら、「87年って書いてあるよ」って言うから、えー?と思って」
仲川遥香「サバ読んでる」
片山陽加「サバ読んでないから。パスポートちゃんと90年になってるから」
仲川遥香「ママにウソつかれてるんじゃないの?」客、軽くw
片山陽加「そしたらビックリだね。というお話でした。というわけで、今日は最後まで盛り上がっていってください。よろしくお願いします」

松原夏海「ハイ、本日の「目撃者」公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニットの登場です。新たなことにも挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香・多田愛佳・倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹・大家志津香)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと・小嶋陽菜・多田愛佳・岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香・片山陽加・前田亜美・藤田奈那・松原夏海・仲川遥香)


■MC2
大家志津香・片山陽加・藤田奈那・仲川遥香・前田亜美・松原夏海

# 大家志津香 ユニット曲5曲紹介

「ここでのMCのお題は自分は器用か不器用かどっちなんだい、ということで、器用派と不器用派に分かれてお話をしましょう。じゃ~、器用(下手側)、不器用ね(上手側)。さんのーがーはい」

不器用派(下手側) → 大家志津香片山陽加藤田奈那仲川遥香
器用派(上手側) → 前田亜美松原夏海

片山陽加「器用2人に不器用4人」
大家志津香「器用エピソードから聞いていきますか?」
松原夏海「別に特にないんですけど、私自分で髪の毛切ったり」
大家志津香「それはビックリ」
松原夏海「髪の毛染めたりするから器用かな。手先が器用」
前田亜美「ラインストーンとか付けるの大好き」
片山陽加「そっち系? それは好き」
松原夏海「何が不器用なの?」
大家志津香「やっぱ気持ちの表現系?」
片山陽加「全体的にね」
前田亜美「そんなのみんな不器用じゃないの?」客、軽くw
大家志津香「器用な人いるじゃないですか、たまに」
藤田奈那「私そういう系じゃなかった。何回カチカチってやってもシャーペンの芯すぐ折っちゃうから」
大家志津香「それ手先不器用系ですね」
松原夏海「シャーペンの芯、またはシャーペンに問題が」
藤田奈那「私じゃない? そうかもしれないですね」

前田亜美「どういう不器用と器用なのかな?」
大家志津香「じゃ~、1人ずつなんでもいいや。不器用か器用かエピソード」

# メンバーたち所定の位置に戻る

大家志津香「なっつみぃさんは髪を切りますということで」
松原夏海「また掘り下げるの? どういうこと?」
大家志津香「なっつみぃさんは髪を切りますということで、亜美ちゃんは?」
前田亜美「私は前髪切ってるいつも。自分でいっつも切ってる」
メンバーたち「すごい」
前田亜美「知らないのかな?みんな」
松原夏海「でもしーちゃんも器用じゃん。メイクすごい上手だよ」
メンバーたち「そうだよ」
片山陽加「まつ毛のキレイさハンパない」
仲川遥香「しーちゃん、まつ毛ピンセットでやってるやん」
大家志津香「そんなお化粧お化けみたいに言うな」客、軽くw
メンバーたち → w
大家志津香「たしかにメイクにはめっちゃ時間かけてる。私器用じゃないから、めっちゃ時間かける」

仲川遥香「私もろもろ不器用かな」
メンバーたち「たしかに」
仲川遥香「中身もだし、見た目もだし、いろいろ不器用」
大家志津香「見た目?」
仲川遥香「見た目不器用っぽくないですか?」
大家志津香「不器用っぽいってことね」
仲川遥香「そうそう。だから不器用かな。けど髪の毛とかは切ります。妹の髪の毛とかは私が切ってます。妹がくるの。「髪の毛切って。いつ開いてる?」みたいな。高校2年生なんですけど」
大家志津香「それ器用じゃん」
仲川遥香「器用だけど、中身は不器用」
大家志津香「たしかにね。あんまり思ったことも言えない時あるしね」
仲川遥香「そう。以上」

藤田奈那「聞いてください。今思い出したんですけど、私この間ここだけ髪伸びてきちゃって、自分で工作用のハサミで切ったんですよ。そしたら遥香さんにめっちゃ「へんだよ! 髪の毛へんになってるよ」ってめっちゃ言われて、バカにされたんですよ」
仲川遥香「なぁなの髪の毛、三段くらいに分かれて。パッツンって全部。めっちゃへんで」
藤田奈那「私自分で切ってたんですよ、伸びてくるから」
大家志津香「美容師さんがそういうザク切りが好きなのかなって、何も言えなかった」
松原夏海「今は直ったの?」
藤田奈那「昨日美容院行きましたよ、ちゃんと」
片山陽加「それ不器用だね」
藤田奈那「不器用なんです」
仲川遥香「自分で切んないほうがいいよ、絶対」
藤田奈那「じゃ~、今度から切ってください」
仲川遥香「はい」客w
前田亜美「危ない危ない」

片山陽加「私最近料理をするんだけど、鍋物をする時、味噌汁とかパスタとか茹でる時、いつも溢れるの、水が」
大家志津香「火加減が無理ってこと?」
片山陽加「そう、火加減がなんかわかんないんだよね」
松原夏海「あれ水足せばいいんだよ、ちょっと」
仲川遥香「それ器用っていうか不器用って前にバカなんじゃ・・・」客w
片山陽加「あとしーちゃんと一緒で表現方法がヘタクソ。言葉足らずが多くて。だから不器用だなって思うんだけど、ラインストーン貼るの私も好きなんだよね。手芸は好きなの。手芸は器用」
松原夏海「すごい私に言われても困る」客w
片山陽加「そこに目合ったからずっと目見ちゃった。人の目見ちゃうんだよ。というわけでございます」
大家志津香「じゃ~、器用な感じで締めて」
片山陽加「器用な感じか。そうですね、みなさん、元気ですか?」客w

「みなさん、盛り上がってますか?」客、拍手
松原夏海「無理やり。荒いです」
片山陽加「ハイ、というわけで、細かくはありませんけども、大胆にいきたいと思います。というわけで後半戦この曲からいきたいと思います。どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)


■MC3
前半:仲谷明香・倉持明日香・高橋みなみ・多田愛佳・高城亜樹・中田ちさと・片山陽加・大家志津香

# 倉持明日香 中盤曲3曲紹介

高橋みなみ「さ、ということで、この時間はお昼ということですけど、お昼休みはウキウキウォッチングということでですね」客w
中田ちさと「普通に言ったけど」
高橋みなみ「サラーっと。強調して喋ったら恥ずかしいから、サラっといきましたけども。ウォッチングということで、私たちが目撃したこと。あるメンバーこんなことしてましたとか、最近こんな変な人見ましたとか、そういうお話をしていきたいと思います」

中田ちさと「私は大家さんなんですけど、しーちゃんはいつも朝早い時とか、撮影の合間よく寝てるじゃないですか。しかも音楽聴きながら寝てるから、周りの音がわかんないわけですよ。気づいて、ほんとに出発するタイミングの時に慌てて誰かが「しーちゃん行くよ」って起こすと、毎回ビックリして、パって起きるんだけど、その時の顔がけっこうハンパじゃない顔をしてる」客、軽くw
高橋みなみ「それどういうこと? かわいいわけじゃないんだ」
中田ちさと「全然かわいくない」客w
高橋みなみ「大家さん、どんな顔してるかわかりますか?」
大家志津香「想像できないんですけど、すっぴんですから」
高橋みなみ「さっきのMCも化粧で変わるみたいな。そんなね、変わらんでしょうよ」
大家志津香「変わるんですよ、それが」
仲谷明香「すっぴんね、卵みたい」客、軽くw
大家志津香「どういうこと?」
仲谷明香「つるっつる」
大家志津香「パーツの協調性がないってこと?」
仲谷明香「つるっつる」
中田ちさと「なのに寝てる時も帽子この辺まで被って」
大家志津香「だから私よく寝るからドッキリみたいなの仕掛けられます」
倉持明日香「しーちゃんが寝てるから、収録の合間に楽屋で寝てたんで、みんなで、一斉に・・・」
大家志津香「両方聴いてて、周りの音が聴こえなくて、たぶん非常事態が起きた時に」
倉持明日香「家事だ、みたいなこと言ったのかな? 楽屋のほかの研究生の子とかほかのチームの子もいたのですけど、みんなに協力してもらって、壮大なドッキリをね」
多田愛佳「すごい慌ててた」
大家志津香「みんながすごい勢いで、出口のほうに走って行って」
高橋みなみ「あれやりたい、今度。昨日三村さんに」
メンバーたち「見た」
高橋みなみ「三村さんがこういう状況の時、何をするのかっていうのを答えるっていうやつがあって。しーちゃんナイトやろう、今度」
中田ちさと「楽しそう」
多田愛佳「今度やろう」

高橋みなみ「ほかに目撃した人?」
多田愛佳「はい。私も大家なんですけど。しーちゃんは最近調子こいてる」客w
高橋みなみ「えっ? それはただの悪口。ちなみにどこら辺が調子こいてるんですか?」
多田愛佳「しーちゃん本人にも言ってるんですけど、誰にでも「好き好き」言い過ぎなんだよ」
高橋みなみ「それはみなさんドキドキしてるんじゃないですか?」
大家志津香「違う。みんなが好きだから」
高橋みなみ「DDということでよろしいでしょうか?」
大家志津香「1人1人を一番好きなの」
多田愛佳「セコイよね」
高橋みなみ「セコイなー」
大家志津香「だからいっつもね、「一番かわいいよ」とか言うと」
高橋みなみ「そりゃー、あかんは。1人に絞ろう」
大家志津香「調子乗んな、みたいな」
高橋みなみ「ちなみに1人に絞ったらどうなるか」
メンバーたち「誰?」
多田愛佳「今決めて、ここで早く」客w
メンバーたち「怖いよー」
高橋みなみ「この答えによってはチームAのポジションが変わるからな」
高城亜樹「ちょっと待って。私1回もしーちゃんにかわいいとか好きとか言ってもらえたことない」
中田ちさと「私もない」
高橋みなみ「私よく言われるぜ」客、軽くw

「ドヤ」
中田ちさと「たしかにたかみなにはよく言ってる。そうやって初期メンにこびってんの?」客w&拍手
多田愛佳「先輩に媚びてるよね」
大家志津香「違うから。倉持にも言うから。私は寄ってこない人が好きなの。わかる? 自分のこと好きじゃない人に」
高橋みなみ「それダメな男に引っかかるパターン」
多田愛佳「じゃ~、しーちゃんのこと嫌いだから、今日から」
仲谷明香「寄ってきて欲しいってこと?」
大家志津香「好き。一番かわいい。やっぱ愛ちゃんが一番かわいいね」
多田愛佳「そうでしょ? ありがとう」
大家志津香「あとあーみん」
多田愛佳「ロリコン?」
大家志津香「やっぱ黒髪が好き」
倉持明日香「染めよう」
高橋みなみ「染めるか。この長さで染めたらただの貞子だよ」

仲谷明香「今日愛ちゃんがクシを前髪の中に入れて、前髪ピヨーンって浮かして、普通のハサミでザクザクザクザクって」
高橋みなみ「自分で切ったの? よく見させてもらっていいですか? よく見るとおかしい。切った前髪のカスがめっちゃ付いてる」
倉持明日香「かわいい、愛ちゃん」
多田愛佳「よくあることです」
高橋みなみ「切ったカスここにあるならいいんですけど、位置によっておかしなことだから」
仲谷明香「その後さらに、切った毛が手に付いてるの気づかなくて、ボディークリームこうやって塗って、めっちゃ毛って言ってるのも見た」
倉持明日香「かわいい」

大家志津香「あと私はね、なっつみぃさんがね、差し入れめっちゃ持って帰るのいっつも見る」

# 次のメンバー入場

メンバーたち「見る」
仲谷明香「スって持って帰るよね」
松原夏海「もったいないからね、残っちゃったら。もったいないからですよ」客、軽くw

# メンバーチェンジ


後半:松原夏海・小嶋陽菜・岩佐美咲・村山彩希藤田奈那・前田亜美・相笠萌・仲川遥香

岩佐美咲「後半MCのお題は自分の子供の頃の話です」

「どんな子供だったとか、そんな話です。ある人?」

相笠萌「私、今はこんな髪の毛長いんですけど、小学校2年生ぐらいの時は短くて。で、黒いTシャツに迷彩のズボンとか穿いてて」
松原夏海「あー、いたいた」
相笠萌「男の子になりたいような感じの人だったんですよ。それで、男の子だと街の人に思われて、「そこの男の子」って言われたことあります」
松原夏海「あれでしょ? 自転車はマウンテンバイク」
相笠萌「そうです、そうです。いたいた」
前田亜美「私もそんな感じだった。昔髪染めてたんですよ、私」
メンバーたち「へー」
前田亜美「小学生ぐらいの時、ショートで。このぐらいのショートで髪染めてたんですよ。だから「ボクちゃんシートベルトできるかな?」みたいな、乗り物乗る時とか、全部「ボク」って言われてたんですよね。あとウルトラマンの腹巻とかしてました」客、軽くw

「ウルトラマンになりたくて。着てましたね」

藤田奈那「私、ちょっと嫌な思い出なんですけど。3歳とか4歳ぐらいの時、サンダルで歩くと音鳴るやつわかります? プーって鳴るやつ。あれを穿いて、エレベーターの中で騒いでたら知らないおじさんに怒られました」
岩佐美咲「知らないおじさんに怒られるよね?小さい時」
藤田奈那「怒られるんですよ。なんなんですかね」
岩佐美咲「私も、柵とかあるじゃないですか。スーパーの2階から下の階を覗けるみたいな。こういうのがあって。人の頭が入るサイズじゃない、こんぐらいなんですけど、なんか私は入っちゃって、首が。抜けない抜けないってなった時に、知らないおじさんがすごい助けてくれたんですよ。お母さんとかどっか行っちゃって。で、なんかレスキュー隊の人がきて」
メンバーたち「そんなに?」
小嶋陽菜「人騒がせ」
岩佐美咲「それがきっかけでその柵なくなったんです。撤去されて。そういうやんちゃな子でした」

小嶋陽菜「私は今思い出したんだけど、さっきの迷彩と黒いTシャツで思い出したんだけど、小学校の時にまっちゃんっていう女の子がいて。たかみなの親友もまっちゃんなんですけど、それとは別で」客w

「まっちゃんがずっと、たまごっちをくれるって言ってたの。で、バトエンもくれるって言ったの。で、くれなかったの」客w

「すごいまっちゃんにウソつかれたなっていうのを思い出した」
松原夏海「よくそれを今思い出したね」
小嶋陽菜「迷彩と黒ので思い出した」

仲川遥香「私はですね、なんか小さい頃はすごい内気で、道の端しか歩かない子で。それが嫌だったらしくて、両親は。3年生から野球をやらされて。最初は嫌々やってたんですよ。もうヤだよみたいな。いろんな人の前でやるのなんて絶対無理って思ってたけど、やり始めたらどんどん嵌ってしまって、今に至ります」
小嶋陽菜「おとなしいままが良かったね」
仲川遥香「そう」客、軽くw

「だから、野球やってなかったらきっと今も内気な子だったと思う」
松原夏海「でもそうしたら出会えてなかったかもしれないね」
メンバーたち「たしかに」
仲川遥香「出会えて良かったね」
松原夏海「ねぇ」客、軽くw
岩佐美咲「何これ。いい話みたいな感じに」

村山彩希「私はちっちゃい頃、車に乗ってて、お父さんが運転してて、お母さんが隣にいて、私だけ後ろにいたんですよ。それで疲れてて。たぶん寝てるだろうなってお母さんたちが思って、ラブラブな話をし始めたんですよ」
メンバーたち「えー!」
村山彩希「だけど私、逆にその雰囲気を壊したくて、大の字になってこうやってずっと揺れて歌ってたんです。だから、昔から雰囲気を壊すのが・・・」
岩佐美咲「壊せれた?」
村山彩希「壊せなかったです。逆に怒られて終わりました」

松原夏海「私は、まぁ一番上だったので下に妹がいたからいっつも怒られてた」
岩佐美咲「怒られますよね、お姉ちゃん」
松原夏海「怒られて育ってたんだけど、二十歳の成人式の時にお母さんが「あなたはね」って言って。「いつもお母さんが怒ってたりして、今になって申し訳ないと思うよ」って言われて。いい話」客、軽くw

「いい話しちゃった」
仲川遥香「そんなわけで、いい話でしたー」客、軽くw

「これからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

松原夏海「私たちにはそれぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って時々考えます。それでも私たちは夢に向かって伸びている道を真っすぐ歩き続けます。それでは最後の曲です。聴いてください」

# 他のメンバー入場

松原夏海「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)


■アンコール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。本日はほんとにお越しいただきありがとうございます。今日はですね、秋元さんから言われたひと言をここで1コ言いたいと思います」客、おー

「いやいや、そんな反応受けないで。違うの違うの、そういうことじゃないのよ。あのですね、「まな板の上の鯛になれ」っていう言葉があります。この言葉はメンバーももしかしたら、みなさんも一度は聞いたことがあるかもしれないのですけれども、これは自分の可能性を自分で潰すなという意味です。何か新しいことを始めようとする時、人は恐れます。そして、これしか私はできませんと自分の限界を自分で決めてしまいます。秋元さんはそれではダメなんだと言いました。「まな板の上の鯛になれ」というのは、まな板の上で私はこの作り方、この味付けしかできませんと言うのではなく、その調理する人にすべてを預けてみたいと。私たちならそれはプロデューサーの秋元さんなのか、マネージャーさんなのか、そしてファンのみなさんなのか。すべてを預けるからこそ、何か新しい可能性を見つけることができる。チャレンジした先に、あっ、私はこんなこともできるんだ、何事もやってみなければ始まらない、やらなければ自分の可能性は自分で潰してしまいます。これから新チームになったり、いろいろな動きがあります。正直このメンバーでこのチームAのメンバーでこのステージの板を踏むこともあと残りもしかしたらわずかになってきているかもしれませんが、その1回1回を大切に、そして新しい場所でも、新しい自分自身を見つけて、輝けるように、がんばっていきたいと思っています。どうぞこれからも応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ「ありがとうございます。それでは最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
高橋みなみ「本日は本当にお越しいただきありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ「ところでみなさん、8月29日に発売されました私たちのニューシングル「ギンガムチェック」はもうチェックしてくださいましたか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「ギンガムチェック」を本日の公演出演メンバーで披露させていただきたいと思います」客、拍手

# メンバーたち所定の位置へ

高橋みなみ「それでは聴いてください。ギンガムチェック」


◆M17.ギンガムチェック (全員) ※高城亜樹センター


曲終了後、
高橋みなみ「みなさん、ギンガムチェックはいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもAKB48そしてギンガムチェックの応援をどうぞよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# ハイタッチ案内 小嶋陽菜

「ということで、最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進
多田愛佳 → 客席に向けて手を振る(客w)
メンバーたち → お辞儀「ありがとうございました」

# BGM → 目撃者

# メンバーたち手を振りながらハケる

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー、正規メンバー、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 前座ガールズを除く)


■率直な感想(私見)
2日続けての「目撃者」公演。調べてみたら、「目撃者」公演が2日続くのは、どうやら2010年11月29日、30日以来だったらしい。

それに今回は金土ということで、前日夜に公演を行い、そして今日はすぐに昼間から公演。初期の頃は、こういったパターンは普通だったけれども、7年目に入った今は、ほんとに珍しいこととなってしまった。そのせいか、公演のクオリティ自体は問題なかったけれども、ちょっとお疲れ気味かなと感じたメンバーもちらほらいた。小嶋陽菜さんはまぁまぁ良かった。


公演後のメンバーコメント(DMM)

公演後の感想 → 大家志津香中田ちさと

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