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大きい熊が転んだと思ったんですよ(2012/09/08、18時開演、「RESET」公演 195回目)

AKB48劇場 / 研究生公演 55回目 (since 2012.3.29)

■出演メンバー
昇格メンバー → 伊豆田莉奈・大島涼花・小林茉里奈・藤田奈那・森川彩香
12期研究生 → 大森美優・サイード横田絵玲奈・佐々木優佳里・平田梨奈
13期研究生 → 相笠萌・岩立沙穂・梅田綾乃・北澤早紀・篠崎彩奈・高島祐利奈・茂木忍

■ポジション
秋元才加 → 茂木忍
板野友美 → 相笠萌
内田眞由美 → 梅田綾乃
梅田彩佳 → 藤田奈那
大島優子 → 大島涼花
菊地あやか → 北澤早紀
田名部生来 → 平田梨奈
中塚智実 → 篠崎彩奈
仁藤萌乃 → 小林茉里奈
野中美郷 → サイード横田絵玲奈
藤江れいな → 岩立沙穂
松井咲子 → 大森美優
峯岸みなみ → 高島祐利奈
宮澤佐江 → 森川彩香
横山由依 → 伊豆田莉奈

松井珠理奈 → 佐々木優佳里 (旧・米沢瑠美ポジション)


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 平田梨奈茂木忍藤田奈那)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)


■MC1(自己紹介)
大島涼花「みなさんこんばんは」
メンバーたち「AKB48です」客、拍手

# 大島涼花 序盤4曲紹介

お題提供:ヒョウさん
お題:みなさんがついついかっこつけてしまうことや気取ってしまうことはなんですか?


【1列目 上手側から順に】
小林茉里奈「知っている方は答えてください。お願いします。せ~の、Everyone everyday まりなってる?」客「まりなってる」

「ありがとうございます。10期生の16歳、まりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私はですね、コンビニとかでおでんを買う時なんですけど、私はですね、基本的におでんは大根しか買わないんですよ。だから決まってるから、「おでんください」って言って、「何になさいますか?」って言われた時に、「あっ、大根2個、以上で」みたいな感じで、けっこう心に決めているので、ちょっとドヤっとかっこつけてしまうなーって思います。今日もみなさんにまりなってもらえるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

相笠萌「13期研究生、14歳のもえちゃんこと相笠萌です。よろしくお願いします」

「私はファンの方とかに握手会で言われるのですけど、公演中に常にドヤ顔をしているって言われるんですね」客、軽くw

「でも私は特にしているつもりはないので、勝手にかっこつけてる時があるのかな?って思っちゃうので、なのでこの後も公演中に私のドヤ顔を見ていただければ嬉しいなと思います。ハイ、

ということで今日も元気に熱い公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

大島涼花「13期のりょーちゃんこと大島涼花です。よろしくお願いします」

「・・・ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森川彩香「はい、私が質問したら「大好き」と言っていただけたら嬉しいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。11期生の16歳、高校2年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私は近所の子供たちが下のグランドでサッカーをやっていて、その時にちょうど弟のボールがあったんですね。で、ちょっとかっこつけて蹴ってみようかなと思って蹴ったんですよ。そしたら、蹴れなくって、そのまんまゴンって(後ろに)転んでしまって、すっごい恥ずかしい思いをしたので、もう絶対サッカーボールは蹴らないです。今日も元気にいきたいと思います。よろしくお願いします」

伊豆田莉奈「10期生の高校2年生、16歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私のかっこつけたことは、よくふざけるんですよ、モノマネしたりとか。そういう時は常にかっこつけながらやるんですけど、すごい好きな子役の子がいまして、その子もすごい大好きなん

ですよ。鈴木福くんなんですけど」客w

「福くんが大好きで」
藤田奈那「やって、モノマネ」
伊豆田莉奈「いいの?やって」客、拍手

「これバカにしてるって言われるから」
藤田奈那「大丈夫。好きなんでしょ?だって」
伊豆田莉奈「いきます。ベロに注目してくださいね。(マネて)鈴木福です。今日はよろしくお願いします。えっ?わかりません?」客、拍手

「わー!やったー! 初めて似てるって言われた。嬉しい。そういう時に、モノマネしてる時とか、好きなことについて語ってる時はすごいドヤ顔っていうか、ドヤ顔なのかわからないけど、かっこつけてるんじゃないかなと思います。今日はよろしくお願いします」

以上、ハケる。


【2列目 上手側から順に】
サイード横田絵玲奈「12期研究生の15歳、サイード横田絵玲奈です。よろしくお願いします」

「私は家族と回転寿司に行った時に、回転寿司って流れてくるじゃないですか、お寿司が。なのになんか、家族に好きなもの何かある?って訊いて、注目ボタンみたいなの押して、回転寿司なのに注目をして、注目しちゃって、かっこつけてしまって、その後に1分以内に自分が注目したものが普通にこのレーンから運ばれてくるっていういつものパターンなんですけど、それがちょっとかっこつけてるのかなと思います。今日も元気にいきます。よろしくお願いします」

高島祐利奈「みなさんこんばんは。13期研究生のゆーりんこと高島祐利奈です。よろしくお願いします」

「私がドヤっとしてしまうことは、すっごい満員電車で、目の前の席が空いて座れた時。あれはもうドヤっとするしかないですよね? すごいギュギューにさられて、学校で朝から眠いのにこうやってガタンってなった時に、目の前の人が降りる準備してるじゃないですか。これはもう私、これはキタと思って、いっつもこうやってめっちゃ、私狙ってますこの席みたいな、で、がんばって座ってます。それで座れた時に少しこうやって髪の毛をいじって、こうやって座るのがドヤっとしてる時かなって思います。今日もいっぱい汗かいていくのでよろしくお願いします」

茂木忍「あなたのハートを『もっぎもぎ』ありがとうございます。13期研究生のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私がちょっとドヤっとしちゃうところは、エレベーターに乗ったところに一番最初に入って、開けるボタンをずっと押してて、いっぱい人が乗ってくるじゃないですか。で、その人が乗り切ったところで閉めるボタンを押して、いっぱい人が降りるところでも最後まで残って開けるボタンをずっと押してて。なんか、先にどうぞみたいな感じで、全員降ろしてから降りるっていうのが、先にどうぞっていうのがすごいドヤっちゃうところです。今日はみなさんの心をもぎもぎできるようにします。よろしくお願いします」

梅田綾乃「うめだじゃなくて、うめたです。笑顔第一、13期研究生のうめたんこと梅田綾乃です。よろしくお願いします」

「私はですね、まさかの祐利奈と被っちゃってて。電車でドヤっとするんですけど、それじゃなくて、スーパーとかコンビニで欲しいものが1つの時、それで隣の人も欲しいのかなとか思って、先にパって取って、ドヤみたいな」客、軽くw

「食べ物だけはすごい負けず嫌いなので、すぐ取って、ドヤってします。今日もテンションMAXでいきます。よろしくお願いします」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、12期研究生のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私がかっこつけてしまうことはですね、黒い服とか、あと帽子被った時とか、あと最近買ったキラキラの黒いペタンコ靴っていうのか、ヒールがないほんとに楽な靴を履いてる時がかっこつけてしまうというか、ルンルンになります。ということで今日も自分らしく全力でいきたいと思います。よろしくお願いします」

篠崎彩奈「13期研究生、高校2年生のあやなんこと篠崎彩奈です。よろしくお願いします」

「私が思わずかっこつけてしまうことは、電車に乗る時にすごいギリギリで、走って、乗れないと思ったのですけど、今日乗れて、でも息切れしてるじゃないですか、明らか。でも私は走ったけど息切れしてないぜみたいな感じで、ちょっとかっこつけてしまいます。今日も元気よくいくのでよろしくお願いします」

以上、ハケる。


【3列目 上手側から順に】
藤田奈那「私が「どっちも出して」って言ったらみなさん一緒に「なぁな」って言ってください。お願いします」

「いきます。じゃんけんぽいぽいどっち出すの? どっちも出して」客「なぁな!」

「ありがとうございます。15歳、高校1年生のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、電車に乗る時にピってするのあるじゃないですか、改札を。あれが1回でスムーズに通れた時にドヤってなるんですけど、なんですかね、私のそのカードが、カードの調子が悪いのか、それを入れてるケースが分厚過ぎるのかわからないのですけど、絶対反応しないんですよ、いつも。で、ここに改札があって歩いてくるじゃないですか。だからいつも止まってピピピピピってやって、3回ぐらいやると反応して通れるんですよ。なんですけど、ごく稀に、ピッて通れる時があって。みなさんからしたら普通ですよね?通れるのって。でも私にとってはそれがすごいことで、その時ドヤってなります。ということでですね、今日はみなさん最後まで一緒に盛り上がってくれますか?」客、イェー&拍手

「もう1回だけ。盛り上がってくれますか!?」客、イェー&拍手

「ハイ、ということでこの調子で最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

北澤早紀「13期研究生、中学3年生のさっきーこと北澤早紀です」

「私はですね、かっこつけようとがんばってることなんですけど、普段、電車の上に座ってて、よく手に携帯を持ってるのですけど、寝ちゃうとボトって落とすじゃないですか。私はそれを落とすと、アーってなって、また寝るのですけど、それがちょっとかっこ悪いじゃないですか。なので落としたら冷静に取って、またそのまま澄ました顔で寝るっていうのをがんばろうとしてるのですけど、前それを友達の前でやったら、眠過ぎて期限悪い人みたいだよって言われちゃったのですけど、これからはもっとがんばって研究して、もっとかっこよく拾えるようになりたいと思います。今日も素朴な女の子が輝ける公演にしたいです。よろしくお願いします」

平田梨奈「ハ~イ、あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱり東京ドームの時にですね、ちょっとすべる靴を履いてまして。その靴でフライングゲットを踊ったんですね。NaNaNa~で入ってくるところで、なぁなさんがすべらないようにしてねって言った瞬間に私すべりました」
藤田奈那「そうなんですよ。私についてひらりーが出てくるのですけど、私がこうやって(手を振って)出てきたら、後ろでキャー!って聞こえて。何かと思ったらひらりーしりもちついてるんですよ」客、軽くw

「ねぇ、危なかったね。危なかったというか、転んだんだよね」
平田梨奈「はい。ちょっと腰を痛めまして、でも大丈夫になりました。ということで、その時にドヤ!ってしまして、ドヤ顔でした!」客w
藤田奈那「転んでドヤ顔だったの?」
平田梨奈「ハイ」
藤田奈那「かっこつけて転んだの?」
平田梨奈「わかんないです」
藤田奈那「私もわかんないです」
平田梨奈「それはたぶん誰かわかると思いますので」客、軽くw

「この劇場の中でその方がいるといいなって思います。よろしくお願いします」

岩立沙穂「みなさん、発声練習始めます。私に続いて言ってください。ヤッホー」客「ヤッホー」

「さっほー」客「さっほー!」

「ありがとうございます。13期研究生のさっほーこと岩立沙穂です。よろしくお願いします」客「ヤッホー」

「さっほーです」客、軽くw

「お願いします。私がちょっとドヤっとしてしまう時はですね、私まだお小遣いをもらってるんですよ、親から。それでお小遣いが入った後に、ちょっと気前がよくなっちゃうんですよ。気前がよくなっちゃいまして、何かの帰りとかにデザートとかを夜買って行こうと考えてしまうわけですよ。ちょっとありません?お給料日の後とか。ないですか? そういう感じなんですけど、されで最近ちょっと、シュークリームとか、買っても200円ぐらいのやつなんですけど。リアルな感じ買ってます。最近そんな感じでドヤっとしちゃう時があります。今日も私らしくマイペース? まぁ、いいや、歌って踊って喋ります。よろしくお願いします」

大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り『みゆぽん!』ありがとうございます。12期研究生の大森美優です。よろしくお願いします」

「私はお家で家族とクイズ番組を見ている時に、なんでしょうってなるじゃないですか、この問題は。絶対これこうだよって言って、お母さんとか絶対違うよって言って、答えが私が合ってた時に、ほらーってなりますよね? そういう時にドヤってしまうなって思います。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

北澤早紀「AKB48「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。AKB48新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (小林茉里奈・相笠萌・伊豆田莉奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (サイード横田絵玲奈・森川彩香・佐々木優佳里)
◆M07.逆転王子様 (梅田綾乃・高島祐利奈・篠崎彩奈)
◆M08.明日のためにキスを (平田梨奈・茂木忍・北澤早紀・大森美優)
◆M09.心の端のソファー (岩立沙穂・大島涼花藤田奈那)


■MC2
岩立沙穂・大島涼花藤田奈那


# 岩立沙穂 ユニット曲5曲紹介

「ここでのMCのテーマは、メンバーにひと言物申す」

藤田奈那「ハーイ! 物申す」
岩立沙穂「なんですか?」
藤田奈那「岩立沙穂!」客、おー

「その歳でいつまでぶりっ子してんだよー!」客、拍手

「だって高校3年生でしょ? 何?どうしたの?」客w
岩立沙穂「ぶりっ子じゃないです、私」
藤田奈那「ぶりっ子だよ。ぶりっ子だよね?」
大島涼花「うーん、ぶりっ子っていうか、そのままなんですね」
藤田奈那「じゃ~、素がぶりっ子ってこと?」
岩立沙穂「涼花がすごいフォローしてくれた」
藤田奈那「素がぶりっ子っていいことなんですかね?」
岩立沙穂「私ぶりっ子ですか?」
藤田奈那「だってずっとこうやってなってるし」マイク持つ手、小指立つ

「ずっとこういう感じで喋ってるし。ヤッホー♪みたいな」客w → 拍手
岩立沙穂「私こんなでした?」
藤田奈那「うん」
大島涼花「女の子らしいって言うんですかね?」
藤田奈那「何?今日フォローにまわってるの?」客w
岩立沙穂「なんか優しい、今日」
藤田奈那「今日優しいね」

「なんなんですか? ぶりっ子してるつもりは無いと」
岩立沙穂「してないし、しかも、歳のことに触れるのやめてください」客w
藤田奈那「一応私年下だからさ」
大島涼花「いいと思いますよ。いつまでも若い・・・」
藤田奈那「誰?」客w

「誰?涼花」
大島涼花「若いという心を忘れないことはいいと思います」
岩立沙穂「若い心って、私まだ17歳なんだけど」
大島涼花「そうだ」
岩立沙穂「普通なんだけど、これ」

藤田奈那「そんなあなたは何かないですか?」
大島涼花「私も岩立さんなんですけど」客、軽くw
岩立沙穂「結局?」
藤田奈那「どっち?」
大島涼花「なんでそんなに色が白いんですか?」
岩立沙穂「褒めるられた?」
藤田奈那「それ物申してないよ」
大島涼花「そうなんですか?」
藤田奈那「ちょっと日本語わかんなかった?涼花。物申すの意味がわからなかったかな」
大島涼花「じゃ~、もう1個あります。じゃ~、なんでいっつも変な食べ物しか食べてないんですか?」
藤田奈那「何食べてるの?」
大島涼花「こおろぎだっけ?」客、反応
岩立沙穂「いなご!」
大島涼花「いなごをいっつも食べてるのにね」
藤田奈那「ぶりっ子じゃないじゃん。ぶりっ子はさ、イチゴ♪みたいな感じかと思った」
岩立沙穂「いなご♪です」
藤田奈那「似てるけどw いなご系アイドル。いいね」
大島涼花「昆布とか、そういう梅干とか、そういうものを」
藤田奈那「そういうところに歳が出るよね」
岩立沙穂「だってなぁなさん、2コしか変わらないですよね」
藤田奈那「その2コが大きいんだよ」
岩立沙穂「えー?」
大島涼花「この歳になるとね」

藤田奈那「さっほーないの?」
岩立沙穂「私ですか? 涼花にあるんですけど」
藤田奈那「どうぞ」
岩立沙穂「この間身長が伸びたとかなんか言ってたけど、ほんとに伸びたのかよ!」
大島涼花「伸びました」
藤田奈那「伸びたよ。伸びてます、ほんとにこの子」
大島涼花「147センチになりました。でもあんまり(岩立と)変わらない」
藤田奈那「変わる、変わる。ほらおいで。こんな変わります」大島と並ぶ(客、反応)

「結局ちっちゃいことには変わらないけどね」
岩立沙穂「でも少しの成長。うちのママが148なんですよ。だからあと少し」
大島涼花「1センチで沙穂のママに届きます」

藤田奈那「そうですね、こんないろいろ物申しましたけど、仲良しです」客w

「ハイ、ということで、こんな感じで後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)


■MC3
前半:平田梨奈・岩立沙穂・森川彩香伊豆田莉奈・茂木忍・相笠萌・佐々木優佳里・サイード横田絵玲奈


# 森川彩香 中盤曲3曲紹介

「ここでのお題はいずりなさんが考えてくれました」
伊豆田莉奈「最近一番笑った話をしたいと思います」

平田梨奈「ハーイ! 私はですね、自己紹介MC、みんなが自分の自己紹介を言う時にですね、みんながドヤ!って言った瞬間が一番笑えました!」
伊豆田莉奈「あっ、そうですか、ありがとうございます」客w → 拍手

「そうですか、ありがとうございます」
森川彩香「いずりなさんは?」
伊豆田莉奈「私、めっちゃおもしろいなって自分では思うのですけど、私、笑いのツボがみんなより浅いって言って、ここで笑う?ってすごいよく言われるのですけど、けっこうっていうか、ちょっと前にネ申テレビのロケに行ったのですけど、その時に帰りにパーキングエリアでご飯を食べようってなったんですよ。パーキングエリアって車がいっぱいあるので、こういうの立ってたりするじゃないですか、コーンみたいな赤いやつ。それがグニャグニャ曲がるやつだったんですよ。それでスタッフさんが気づかないで、じゃ~、行こうみたいな、軽やかに行ってて、それで躓いて転んだんです。もう超おもしろくて! それが」客w

「詳しく言いますと、ちょっと大きい方なんですけど、転んだ瞬間、私隣で普通にこうやって、「何食べようかな」って歩いてたんで、普通にもう、何も考えずに歩いてたんですけど、その瞬間に大きい熊が転んだと思ったんですよ。熊が転んだのかと思って、おもしろ過ぎて、ずっとご飯食べれないぐらい笑っちゃって。そのスタッフさんに「私、熊が転んだと思ったんですよ」って言ったら、そういうおもしろいことはテレビで言えって言われて。それは失敗したかなと思うのですけど、もうほんとおもしろかったです、あれは。ほんとに熊が転んだのかと。ちょっと山の中だったんで、熊だと思って。だけど1週間ぐらい膝が治んなかったらしいです」

相笠萌「私は今みたいに、いずりなさんは楽屋でもずーっと喋っているんですね」客、軽くw

「喋り方は独特というか、かわいい声なんですけど、いろんなこと言うじゃないですか」
伊豆田莉奈「声枯れたりしてる」
相笠萌「だから、今みたいな感じの喋り方がいっつもツボで、同じ公演に出る時はすごい笑ってくれるんですよ」
伊豆田莉奈「萌ちゃんいっつも笑ってくれるから、萌ちゃんにはね、すごい変なこといっぱいするんだよね」客、軽くw

「笑ってくれる人には濃いことをして、笑ってくれない人なら、白けたら嫌だなと思って、意外と控えめにするんです」
平田梨奈「アハハハハハ~」客w
みんなで「えっ?」
伊豆田莉奈「ありがとうございます」
森川彩香「いずりなさん、いっつも楽屋で変なことしてます」
岩立沙穂「いずりなさんって、いつもなんでもネタにできる気がするんですよ。どこからその発想が浮かぶんですか?」
伊豆田莉奈「頭」客w

「なんか脳の瞬間が早いのかな?わかんない」
茂木忍「回転」
伊豆田莉奈「回転だ、回転。なんかおもしろいって言ってくれるの嬉しいんですけど、ファンの人おもしろいって言ってくれないから」客w

「だからおもしろくないのかおもしろいのかわかんないから」客「おもしろい」
平田梨奈「おもしろい!」
伊豆田莉奈「ありがとうございます。ひらりーウソっぽい」
平田梨奈「いや、そんなことないです」客、軽くw

佐々木優佳里「私は、ここにはいないんですけど、梅田綾乃ちゃんの笑い方がすごいおもしろくて、好きです」
みんなで「おもしろい」
佐々木優佳里「なんか不思議な笑い方じゃないですか」
平田梨奈「普通の人とは違う」
佐々木優佳里「それがすごい耳に入ってて」
伊豆田莉奈「誰か真似できないの?」
茂木忍「私真似できます。うめたんの笑い方は、うぅぅ~w」客w
伊豆田莉奈「わかる。なんか、喉から笑ってるんじゃなくて、うぅぅ~って、鼻の下ら変」
サイード横田絵玲奈「ゆかるんの笑い方おもしろいんですよ。私よくくだらないことやって、ゆかるんとか笑わすんですけど、そういう時にゆかるんが、「ふふっ、えれちゃんおもしろいよ~」みたいな感じで」客w → 拍手
伊豆田莉奈「わかる気がする」
サイード横田絵玲奈「ほんとにおもしろいんですよ。大好き」
平田梨奈「ゆかるんは笑いながら照れるよね」
伊豆田莉奈「そういう、こういう時に笑顔を出すのより、笑ってる印象、あんまり見ないからビックリしちゃう。ネタとかで笑うタイプじゃないじゃん、モノマネして」
森川彩香「ひらりーも笑い方変じゃないですか? モハハハハーって笑うんです」客、軽くw
平田梨奈「私めっちゃ得意ですよ、その笑い方。どうしましょう」
森川彩香「じゃ~、笑って」
平田梨奈「モッハッハッハッハー!」
伊豆田莉奈「それはわざとだよ」
平田梨奈「でもそれたまに出てきます」
森川彩香「たまに変だよね」

茂木忍「この間、私学校に行ったんですよ、普通に。普通に行くじゃないですか、朝から。廊下を歩いてたら、知らない、合ったことも喋ったこともないようなクラスの人から「もっぎもぎ」って言われました」
メンバーたち → 反応
茂木忍「知らない人です。完全に知らないのに、私がここで歩いてたら、なんか後ろから「もっぎもぎ」とか言われて」
メンバーたち「えー?」
伊豆田莉奈「何それ? 誰? 結局わかんないの?」
茂木忍「わかんないです。なんで浸透しちゃってるんだろうと思って、ビックリしました」
森川彩香「ビックリだね」
茂木忍「気づかない振りしました」
伊豆田莉奈「恥ずかしいもんね」

岩立沙穂「私、もぎちゃん系のやつあるんですけど。この間道歩いてたら、自転車で通りすがりの人に「ヤッホー」って言われました」客、反応

「ほんとです」
伊豆田莉奈「それは沙穂ちゃんのヤッホー、さっほーのほうか、ただヤッホーなのか」
岩立沙穂「どっちなのかすごい複雑な気持ちで振り返っちゃったのですけど、なんだったんですかね、あれ」
平田梨奈「ビックリしちゃうよね!」客、軽くw

伊豆田莉奈「みゆぽ~ん、何かありますか?」

# 次のメンバーたち登場

大森美優「私はえれちゃんとうめたんが変な遊びしてておもしろかったです」

# メンバーチェンジ


後半:大森美優・北澤早紀・藤田奈那大島涼花・高島祐利奈・小林茉里奈

・梅田綾乃・篠崎彩奈

藤田奈那「何してたの?」
大森美優「昔よくやる、叩いて被ってじゃんけんぽんってやってて、それがすごいおもしろかったです」
藤田奈那「あれおもしろかったね。私動画撮ったよ、おもしろ過ぎて。後ほどGoogle+にアップします」客、拍手

高島祐利奈「ここでの後半の、、」
メンバーたち「大丈夫?」
藤田奈那「緊張してる?」
高島祐利奈「緊張してます。後半のお題は、今では考えられない小さい頃の勘違いとかについてです」

藤田奈那「小さい頃はね、純粋な心でね、いろいろあると思うのですけど」

梅田綾乃「私はですね、たぶんよくあるのですけど、テレビに出てる人はテレビの中とか裏でなんかやってんのかな?って思ってて」
藤田奈那「意味がわからない」
大島涼花「箱テレビの時?」
梅田綾乃「そう、アナログの時。私のテレビ、奥がすごく大きかったんですよ」
藤田奈那「その箱の中で?」
梅田綾乃「その中で何かやってるのかなと思って、テレビの中覗いたりしてたことがあったんですよ。でも光しかなくて、なんなんだろうこれ?とか思ってました」

高島祐利奈「私もテレビ関係であるんですけど。クイズ番組で、ABどっち?みたいな感じで、出てくるじゃないですか。それを押せば答えが出てくるもんだと思ってて。「お母さん反応しないんだけど、このテレビ」って言ってたんですけど、そんなことは無かったです」
藤田奈那「よくあるよね、そういうのは」
小林茉里奈「でも20ほにゃらら世紀とか30世紀ぐらいには出るかもしれないよ」

藤田奈那「よく砂場とかで泥団子とか作るじゃないですか。あれ食べれると思ってて」
メンバーたち「えー!?」
藤田奈那「だって、団子ですよ?」
梅田綾乃「ドロですよ、ドロ」
藤田奈那「食べようとしたら、友達に止められたの」客、反応
小林茉里奈「えー? 食べてみれば良かったのに」
藤田奈那「今考えたらほんと救われたなって思います」
大島涼花「でも、私も葉っぱ食べれると思って。食べれる葉っぱあるじゃないですか」
藤田奈那「食べるべきものじゃないけどね」
大島涼花「木に生えてる葉っぱをバケツの水の中に入れて、木の棒でこすって緑くして、スープを作って、飲めると思ってました」
メンバーたち「えー?」
小林茉里奈「それスープじゃないし」
藤田奈那「ただの汁だよね」
大島涼花「美味しそうだなって思ったんですけど、飲めなかったです、やっぱり」
小林茉里奈「でもよく木の実とか食べてる子いましたよね?」
大島涼花「どんぐりとか」
高島祐利奈「どんぐり食べましたよ。なんか、食べれるどんぐりってあるんですよ、茹でて。それを授業に出されて、マジかと思ったんですけど、食べたら、普通でした」
藤田奈那「ちっちゃい子ってなんでも口に入れない? とりあえず口に入れて確かめるよね」
小林茉里奈「かわいいお菓子の形の消しゴムとか絶対食べる子いない?」
大森美優「私、粘土でお寿司作ったんですね。それ1回口に入れようとしたんですけど、慌てて先生に止められました」
小林茉里奈「みんな止めてくれる人が近くにいて良かったよね」

「私はですね、ちっちゃい頃に、小学生の時に、太郎ってお名前のハムスターのキャラクターが大好きだったんですよ」客w

「その折り紙を初めて自分のお小遣いで買おうと思って、コンビニに行ったのですけど、私物買ったら絶対お釣りがくると思ってたんですよ、ちっちゃい頃。で、買って、ちょうど出したのに、こうやって(手を出して)待ってて、お釣りを」
メンバーたち → 軽くw
小林茉里奈「もちろんこないじゃないですか。で、お母さんに「お釣りはないよ」って言われて、すっごいショックを受けた覚えがあります」
藤田奈那「なんでお釣りくると思ったの?」
小林茉里奈「たいていの場合お釣りくるじゃないですか。大人のお買い物見てて。ちょっきりで出せるの少ないから、なんか出したらもらえるんだろうなって思ってました」
藤田奈那「ズルイですね」客、軽くw
小林茉里奈「そうですね」

大島涼花「私は、青いたぬきみたいなキャラクターいるじゃないですか」客、軽くw

「あのキャラクターが出してくれる、大きくするライトと小さくするライトがほんとあると思って、ずっと信じ込んでて。1回お母さんに「このコップはそのライトで大きくしたんだよ」って1

回言われてからすごい信じ込んでて、最近まで信じてたんですよ」
藤田奈那「えっ? 最近まで?」
高島祐利奈「今盛ったでしょ?」
大島涼花「ほんとにほんとに」
高島祐利奈「自分かわいく見せなきゃ、みたいな」客、軽くw
大島涼花「違うよ」
小林茉里奈「あれじゃない? 涼花ちゃんもそれでちっちゃくされちゃったんじゃない?」
メンバーたち「あー」
藤田奈那「たしかに」

篠崎彩奈「私は自転車あるじゃないですか。大人ってなんで2つのタイヤでこげるんだろうって思って、すごいバランス力いいなって思って。空から吊られてるん

だと思いました」
メンバーたち → 軽くw
藤田奈那「かっこいい」
篠崎彩奈「すごいなって思ってました」
高島祐利奈「そうですよね、やっぱり小さい頃って発想力が豊かというか、現実を知らないから、なんかすごい意味わからないところまで発想をめぐらせちゃう

ことがあるんですけど、まぁ、それもいい思い出ということで、それでは最後の曲です。聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール


◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)


■MC4
曲終了後、
茂木忍「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

茂木忍「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきありがとうございます。今日の公演もみなさんの声援に包まれて、無事終わりに近づいてきています。ここで今日の公演の感想と感謝の気持ちをメンバーの1人から述べさせてください。今日は、りょうちゃん」

大島涼花「はい。本日はご来場いただきありがとうございました」客、拍手

「私は東京ドームが終わって初めての「RESET」公演で、すごい久しぶりの公演だったんですね。すごい不安とか、いろんな気持ちもあった中で、私が出てないうちに振りが変わったところがみんなが教えてくれたりして、安心して、公演を行うことができました。ほんとにありがとうございました」客、拍手

茂木忍「それでは最後の曲です。聴いてください。引っ越しました」


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
平田梨奈「本日はご来場いただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

平田梨奈「ここで8月29日に発売しました、AKB48・27枚目のニューシングル「ギンガムチェック」をこの公演メンバーで披露させていただきたいと思います」客、拍手

# メンバーたち所定の位置へ

大島涼花「それでは歌わせてください。ギンガムチェック」


◆M17.ギンガムチェック (全員) ※ 大島涼花センター


曲終了後、
小林茉里奈
「ギンガムチェックを聴いていただき、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 小林茉里奈 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

みんなで
→ 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

# BGM → RESET

# メンバーたち手を振りながらハケる

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。(全員参加)


公演後のメンバーコメント(DMM)

オンデマンド、公演後の感想 → 高島祐利奈北澤早紀

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