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学校あるある(2012/09/05、「僕の太陽」公演 86回目)

■出演メンバー
チーム4 → 阿部マリア・入山杏奈・岩田華怜・島田晴香・高橋朱里・田野優花・仲俣汐里・中村麻里子・永尾まりや・山内鈴蘭

昇格メンバー → 大島涼花・名取稚菜・藤田奈那・武藤十夢

12期研究生 → 佐々木優佳里・平田梨奈

ポンポン隊(M5):
13期研究生 → 高島祐利奈・梅田綾乃・茂木忍
14期研究生 → 西野未姫・橋本耀・岡田奈々

■ポジション
不在チーム4メンバー 6名(市川美織・大場美奈・加藤玲奈・川栄李奈・島崎遥香・竹内美宥)

市川美織 → 平田梨奈
大場美奈 → 武藤十夢
加藤玲奈 → 名取稚菜
川栄李奈 → 藤田奈那
島崎遥香 → 大島涼花
竹内美宥 → 佐々木優佳里

■開演
◆M00.オーバーチュアー

◆M01.Dreamin’ girls (全員)
◆M02.RUN RUN RUN (全員)
◆M03.未来の果実 (全員)
◆M04.ビバ!ハリケーン (全員)

■MC1 (自己紹介)
島田晴香 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

# 島田晴香 序盤4曲紹介

お題提供:チョッカクヒラシャインさん
お題:自分の中で自慢だと思ってるけど他人からしたらそうでも大したことのない自慢を教えてください

【1列目 下手側から】
名取稚菜 「幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です。よろしくお願いします」

「私のプチ自慢はですね、うーってすると、口をタコみたいな形に、 うーってすると鼻に付くんですよ、上唇が。つきます?みなさん」
入山杏奈 「はい、付く」
高橋朱里 「付いた」
島田晴香 「みんな付くもんじゃないの?」
メンバーたち 「付かない」「麻里子つかないって」
島田晴香 「(中村が)ひょっとこみたい」
名取稚菜 「ほぼ80%くらい付いちゃうのですけど、できない人もいるということで、これが私のプチ自慢です。 今日も笑顔でいくのでよろしくお願いします」

大島涼花 「13期の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私は書道が二段のことなんですけど、すごいと思いません?」
島田晴香 「二段ってどのぐらい?」
大島涼花 「習字って9から始まるんですよ。8級から私は初めて、8級から1級まで行ったら、次は初段」
島田晴香 「私、初段持ってる」
入山杏奈 「ゆかるんも書道持ってるよね」
佐々木優佳里 「そうですね」
島田晴香 「初段持ってます。字だけはキレイです。声は汚いかもしれないけど」
名取稚菜 「みんなちょっとプチ自慢潰し過ぎじゃないですか? 2人続けてプチ自慢潰されて」
大島涼花 「ということで私の自慢は習字が二段ということです。今日は4さんと初めて公演に出させていただくので緊張してるのですけど、 がんばるので応援よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、チーム4の島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱり声が大きいことですかね。声が大きいとどこに居ても声が通るし、 何言っても、拾ってくれる? あれっ?シーンとしちゃった」客「うるせーよ」

「うるせーよ、そのつっこみ待ってました」
永尾まりや 「島田さんマイク無しでも喋れそうだね」
島田晴香 「(マイク無し)聞こえますよね?」客、拍手
山内鈴蘭 「しまちゃん、しまちゃん、もっと出ると思うんだよ」
島田晴香 「(マイク無し)ということで、今日は一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」客、拍手

平田梨奈 「ハイ、あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪  ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私のプチプチ自慢は」客、軽くw

「1つ多かったですか? プチ自慢はですね、私、難しい言葉忘れちゃった。 私、食事制限がすごい少ないんですよ」
島田晴香 「ダイエットしてるの?」
平田梨奈 「違います。あの、食べる量がすごい少ないんです」
島田晴香 「小食なんだね。食事制限っていうのはご飯を我慢することだね」
平田梨奈 「ごめんなさい、間違えました。はい、間違えました。私は小食です。それが私の自慢です。食べるようにがんばりたいと思います。 よろしくお願いします」

高橋朱里 「14歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「私は今日、自分はですね、この公演の前に、三教科テストを受けてきまして。 夏休み明けの。で、まぁ、意気込みとしては、名前と選択問題は勘でいこうみたいな。 そういう感じでいったんですけれども、実は国語のテストもあって、なんと1コ書けたんですよ。 ほかにも書けたんですけど、ふりがな1コ書けたのあるんですけど、なんだと思いますか?」 誰か「わかるわけないじゃん」客w
高橋朱里 「頭蓋骨です。なんと、あんなに難しい頭蓋骨を書けたんですけども、家帰って頭蓋骨合ってるかなと思って携帯で調べたら、 『つ』に点々付けちゃって。『す』に点々なんですよね、頭蓋骨のずって。だけどつに点々付けちゃって、結局、残念な感じに なったのですけれども。これがプチ自慢です。なんかわかるかな? 助けてー」
誰か「書けたことが」
高橋朱里 「正解です。ありがとうございます。今日もがんばります」

以上、ハケる。

【2列目 下手側から】
藤田奈那 「私が「どっちも出して」って言ったらみなさん一緒に「なぁな」って言ってください。お願いします」
「いきます。じゃんけんぽいぽいどっち出すの? どっちも出して」客「なぁな!」

「ありがとうございます。15歳、高校1年生のなぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私のプチ自慢は、牛肉に対する愛情なんですけど。私ほんとに牛肉好きなんですよ。 最近毎回公演の度に言ってるんですけど、牛肉とかお肉が好き過ぎて、今牧場が欲しくて。 肉と共に暮らしたいんですよ、ほんとにお肉が好きで」
メンバーたち → 反応
藤田奈那 「牧場だって肉いっぱい生きてるじゃないですか」
メンバーたち 「残酷だよ、残酷」
藤田奈那 「生きてても肉は肉ですから」
山内鈴蘭 「この子ヤバイは」
永尾まりや 「ちなみに何を飼いたいんですか?牧場で」
藤田奈那 「とりあえず牛を大量に飼って、羊とヤギもちょっと。まりやぎさんも住みます?一緒に」
永尾まりや 「大丈夫です」
藤田奈那 「ということで、そんな感じで私は牛肉が大好きですっていうのがプチ自慢です。 今日もよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私は計算が意外に速いことに最近気づきまして。特に割り算のほうが得意なんですけど、 変な話、割り勘とかするじゃないですか。みんなで食べたり。それがすぐできるっていうちょっとした自慢です。 はい、今日もよろしくお願いします」

武藤十夢 「12期の武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私の自慢は1人で行動できることなんですけど、1人でホテル、1人部屋でも全然怖くないし、あとは 1人でラーメンとかも食べに行ったりするんですよ。そういうのがちょっとした自慢です。 今日もよろしくお願いします」

佐々木優佳里 「涙の数だけ輝きたい、12期研究生のゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私のプチ自慢はですね、涼花ちゃんと似てるのですけど、私も書道を習ってまして、六段の」客、おー
メンバーたち 「すごい」
佐々木優佳里 「涼花ちゃん超えちゃったのですけど、六段の資格を持っていましてですね。 でもメンバーとかには家族とか、普段書く字は汚いねって言われちゃうので、Google+とか、 今度見せる機会があったら載せて、みなさんを驚かせてみようと思います。 今日も自分らしくいきたいと思います。よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、高校2年生、16歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「私はですね、自分の長所を3つ考えたんですけど、1つがよく寝れることで、 2つ目はよく食べることで、3つ目が掃除をそんなに嫌いじゃないことなんですよ。 だからなんか、よく考えたらみんなそうかなって思って。これから長所をいっぱい見つけていきたいと思います。 よろしくお願いします」

田野優花 「ハイ、15歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私はこれプチというか、だいぶ自慢だと思うのですけど、この前、十夢と涼花とホテル泊まったんですね。 で、驚かないでくださいよ、十夢のお風呂をちょっと覗いちゃったことが自慢です。 これだいぶ自慢でしょ?」
武藤十夢 「なんか聞いてください。ホテルのお風呂がガラス張りだったんですよ」
田野優花 「だからしょうがない、見えちゃったから」
岩田華怜 「私、十夢と一緒にお風呂入ったことあるよ」
田野優花 「嫌がったじゃん!。。」客w

「今度一緒に入りたいと思います。今日も全力でいきます。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

【3列目 下手側から】
仲俣汐里 「ハイ、み~んな仲間だなかまったー(頷く)。ハイ、AKB48チーム4のしおりんこと仲俣汐里です」

「私のプチ自慢は愛犬がいるのですけど、いつも朝起こしてくれるんですね。 すごいかわいいんですけど、朝5時ぐらいになるとワンワン鳴いて起こしにくるので、 ありがたいしかわいいんだけど、朝5時はちょっと早いので、7時ぐらいに起こしてくれるようになったら 私的にすごい都合がいいなと思います。でも愛犬はかわいいので、私は今日も5時起きです。 二度寝があんまりできないので、最近5時に起きて、朝暇なので、みなさんなんか暇を潰す方法があったら教えてください。 というわけで、今日もみなさん一緒に盛り上がりましょう。よろしくお願いします」

岩田華怜 「ハイ、知っている方は一緒にお願いします。せ~の、可憐、、ごめんなさい、すみません、もう1回いいですか?
メンバーたち 「大丈夫?」
岩田華怜 「こうやった時にガンガンって、ちょっと痛かったので」マイクぶつける

「すみません、もう1回だけいきますね。知っている方は一緒にお願いします。せ~の、可憐で華麗な『伊達娘』ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、 中学2年生の岩田華怜です」

「私は、あのですね、そうだな、あんまり、前回の「シアターの女神」公演でも似たようなお題で言ってしまったのですけど、 ちょっと男声が若干出せるようになったかなって、自分で。思ってるんですよ
仲俣汐里 「もうちょいなんかさ、ビシっとセリフで言ってみて」
岩田華怜 「なんか言って欲しいセリフありません?」
山内鈴蘭華怜、今日のデートどこ行く?
岩田華怜ごめん、誰?」客、軽くw
山内鈴蘭 「ちょっと乗ってあげたのに」
岩田華怜 「ありがとうございます。こんなこともありますよってことなんですけれども・・・。 今日前髪が不調でして。たぶん曲中こうなってるかもしれないんですけど、 そこはみなさん、お目をおつぶりください。見逃してください、すみません。ありがとうございます。 ということで、今日も自分らしくいきます。よろしくお願いします」

中村麻里子 「はい、チーム4、18歳の中村麻里子です」

「私はプチ自慢ですと、小学校4年生、5年生かな? たぶん小学校5年生の時に珠算検定1級を取りまして、 小学校5年生にして、1年で取ったのですごい早いって言われたのですが、それ以降は何も起きず」
岩田華怜 「珠算って何?」
中村麻里子 「そろばんのことを珠算って言うんですよ。珠算1級はちなみに1億の計算とかをやるぐらいの計算でございます。 というわけで、全力でいきます。応援よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、みなさんこんばんは。チーム4の高校3年生、17歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私、ちょっとした自慢があるんですけど、私のお母さんが視力が2あるんですよ」
岩田華怜 「私も2ですよ」
山内鈴蘭 「ほんとにすごいんですよ、お母さん。なんか、ここら辺にセブンイレブンあるかな?とか話してたんですよ、歩いてて。 あっ、あったよって言ったんですよ、お母さん。どこ?どこ?どこ? ずっと歩いててまだわからないんですよ・・・ (お母さんが遠くにあるセブンイレブンを見つけたエピソード)」

「ということで、お母さんの血を継いでるのか、後ろの方まで見えます。ヤッホー! ということで今日も釣られちゃってください。 よろしくお願いします」

入山杏奈 「ハイ、チーム4の高校2年生、あんにんこと入山杏奈です」

「私のプチ自慢は、英検と漢検の準二級を持ってることなんですよ。 漢検とかって段無いですからね。あともう1コだけあって、すごい自慢が。それは夏休みの宿題をこれからやることです」客w

「今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、というわけで、本日の公演は以上のメンバーでお届けします。それではAKB48「僕の太陽」公演、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (高橋朱里、名取稚菜大島涼花平田梨奈)
(ポンポン隊:高島祐利奈・西野未姫・梅田綾乃・茂木忍・橋本耀・岡田奈々)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (阿部マリア、島田晴香、藤田奈那)
◆M07.ヒグラシノコイ (武藤十夢佐々木優佳里)
◆M08.愛しさのdefense (田野優花、山内鈴蘭、永尾まりや)
◆M09.向日葵 (仲俣汐里、入山杏奈、中村麻里子、岩田華怜)

■MC2
仲俣汐里・入山杏奈・中村麻里子・岩田華怜

# 中村麻里子 ユニット曲5曲紹介

「学校あるある。合唱コンクール。ぜひみなさま最後まで温かい目でご観賞いただければと思います」

「いくよー。1、2の3はい」

# 岩田華怜入山杏奈 戯れる

中村麻里子 「いわたかくんといりやまくんさ、みんなで合唱コンクールの練習してるなんで○○してんの?」
岩田華怜 「わりーわりー、もう1回やろうぜ」
中村麻里子 「合唱コンクールまであと1週間しかないんだよ」
岩田華怜 「わかってるって。次ちゃんとやろうな」
仲俣汐里 「ちょっと。みんなちゃんとやろうよ。。」客、軽くw

「だってせっかくの合唱コンクールなのに」
入山杏奈 「マジだりーな」
中村麻里子 「汐里ちゃん泣かないで」
「そんなことがあった数日後、無事合唱コンクールが行われ、私たちD組は優勝することができた」客、軽くw

岩田華怜 「(涙混じりに)やっぱD組で良かった」
入山杏奈 「ほんとに良かった」
岩田華怜 「D組最高」

中村麻里子 「いぇー」
メンバーたち 「いぇー」客、拍手
中村麻里子 「ということで、これはちょっと合唱コンクールあるあるということで、やっぱ合唱コンクールって 男子と女子で分裂が起きてからの」
岩田華怜 「誰かが泣いて」
中村麻里子 「誰かが泣いちゃって、いろいろあって。でも優勝したらD組で良かった、みたいなのありますよね?」
岩田華怜 「ありますね。あれっ?無かった?」客、反応

中村麻里子 「というわけで、みなさん学校あるあるありますか?」
入山杏奈 「私ね、夏休みの宿題を一生懸命やってる時に、パって表紙を見たら、提出期限は最初の授業の日ですって書いてあった時の安心感」
中村麻里子 「あるある」
入山杏奈 「だから私は別に宿題をやってないわけじゃなくて提出期限までにやるわけです。 ちゃんと守ります、提出期限は」

中村麻里子 「私の学校あるあるは給食の残り物の争いのじゃんけん大会が凄まじい」
岩田華怜 「給食ネタは尽きないですよね」
中村麻里子 「ほんとに給食はすごいよね、あの争いは」
入山杏奈 「冷凍みかんの時がすごい」
中村麻里子 「たしかに」
岩田華怜 「はいはい。私現役給食なんですけど、一昨日の給食の時に、すごい学校で目立つ子っているじゃないですか。 目立ちたがりやの男子2人いるじゃないですか、だいたい2人ぐらい。 その2人がすごい給食中ふざけてて。でもその2人おかわりするんですよ。牛乳じゃんけんって先生が言った瞬間バーンって2人行くんですよ。 みんなでイタズラしようってなって、その2人のスプーンを交換したんですよ。そしたら、帰ってきて、また負けたわーとか言って、 普通に食べてて、みんな「ヒヒっ」て。超楽しくて、それが。でも最後ネタばらししたら、片方泣いちゃいました」
メンバーたち 「えー?」「かわいそう」
岩田華怜 「でも私は係わってないですよ。私は「やめなよー」って」客w
中村麻里子 「いるわ、そういう子」

入山杏奈 「そんなわけで、みなさんもね、学校あるあるありますか? 何年前ですか? ということで、みなさん後半戦の準備はできてますか?」客、拍手

仲俣汐里 「続いての曲はこの曲です。せ~の!」
みんなで 「竹内先輩!」


◆M10.竹内先輩 (全員)
◆M11.そんなこんなわけで (全員)
◆M12.デジャビュ (全員)

■MC3
藤田奈那・山内鈴蘭・名取稚菜佐々木優佳里大島涼花・島田晴香・平田梨奈・入山杏奈

# 島田晴香 ユニット曲5曲紹介

次の曲のイントロが流れ始め、
山内鈴蘭 「楽しい時間って本当にあっという間ですよね・・・」曲紹介


◆M13.夕陽を見ているか? (全員)


■アンコール


◆M14.Lay down (全員)


■MC4
前半:永尾まりや・田野優花・阿部マリア・高橋朱里・武藤十夢・中村麻里子・山内鈴蘭・仲俣汐里

永尾まりや 「アンコールありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」客、拍手

永尾まりや 「Lay downを聴いていただきましたが、普段の私たちとは違うこの曲、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ここでは最近気になってる言葉などについて話したいんですけど、ある人?」

高橋朱里 「よく人のことを褒めるじゃないですか。その時なんですけど、たくさんかわいいねーとかかっこいいねーって褒めてもウソっぽく なっちゃう時ってありません? 手っ取り早く「激カワだよ」みたいな感じに褒める時に、みんな「神」みたいな言葉使うじゃないですか。 神だねとか」
中村麻里子 「チョベリグとか?」
メンバーたち → 反応
高橋朱里 「その最高潮ってなんなんだろうと思って。神とか激カワとか超絶かわいいとかの最高潮」
誰か「メガ」
高橋朱里 「メガはファーストフードですよ」
中村麻里子 「テラ」
高橋朱里 「聞いてみます?」
山内鈴蘭 「聞いてみましょう、みなさんに」
高橋朱里 「みんな言ってくださいね」
メンバーたち 「せ~の」

客 → あれこれと 「超絶」など

永尾まりや 「うどんって聞こえた」
メンバーたち 「うどんかわいい?」
高橋朱里 「鬼とかメガとか。じゃ~、あれですかね? 鬼かわいい。どうですか?」
仲俣汐里 「チャライ、言い方」
山内鈴蘭 「チャラ男だったよ」
高橋朱里 「わかりました、わかりました」
山内鈴蘭 「でもファンのみなさんは推しだけど神推しとか、激推し」
高橋朱里 「二推しとか」
山内鈴蘭 「二推しとか神推しとかいろんな名前があるじゃないですか。すごいなって」

田野優花 「私よくGoogleのコメントで、ようつべがなんちゃらって書いてて。ようつべってなんだよって思うんですよね」
中村麻里子 「みんな逆に知らないの?」
田野優花 「ようつべようつべって」
山内鈴蘭 「知ってる人?」

中村麻里子 → 挙手
客「はい」

永尾まりや 「みんな知ってるじゃん」
中村麻里子 「これぶっちゃけ現代社会の常識問題だよ」
山内鈴蘭 「ようつべ?」
高橋朱里 「麻里子さん教えてください」
中村麻里子 「正解は、せ~の」
客「YouTube」
中村麻里子 「YouTubeをそのまま読むと「ようつべ」ってなるんだよ」
田野優花 「あっ!」
山内鈴蘭 「ようつべ!」
永尾まりや 「感動してるのうちらだけ」
田野優花 「じゃ~、YouTubeで見たよってことか。なるほど」
高橋朱里 「これは使えますね」

永尾まりや 「ネ申テレビってあるじゃないですか。あれって、神テレビをネ申」
山内鈴蘭 「みんな知ってるよ」
永尾まりや 「最近知ったんですけど、告知する時に、ネ申テレビ見てねってやったら、神テレビになって」
山内鈴蘭 「まりやぎさん、まりやぎさん、AKBに入って何年ですか?あなた」
永尾まりや 「3年です」
中村麻里子 「さすがに気づいて欲しかったよね、これは」
山内鈴蘭 「でも私もAKB入る前、神テレビ見たんだよって、すっごいドヤ顔で言ってたの恥ずかしく思う」

武藤十夢 「私、気になってる言葉なんですけど、『わちゃわちゃ』っていう言葉あるじゃないですか」
メンバーたち 「みゆぽんちゃん」
武藤十夢 「私、同期の大森美優だけが使ってる言葉だと思ってたんですけど、学校の人とかも『わちゃわちゃ』とか言ってて。 どういう意味なんでしょう」
高橋朱里 「わちゃわちゃ~みたいな」軽く踊る
中村麻里子 「ワーワーギャーギャーのニュアンスももう少しかわいくしたような」
山内鈴蘭 「朱里の言う『わちゃわちゃ』はちょっと気持ち悪くない?」
高橋朱里 「鬼ヤバイ」

中村麻里子 「最近私使うんですけど、wktk」
山内鈴蘭 「わくてか?」
中村麻里子 「わくてかとか、ガクブルとかあるじゃないですか。それって・・・」
山内鈴蘭 「知ってる。くわしくでしょ?」
中村麻里子 「そうそう、それとか、kwskとか」
高橋朱里 「私、kwskはキヨスクだと思ってたんです」
中村麻里子 「全然違うわ」
高橋朱里 「それ、キヨスクみたいな。なんだろうと思って」
山内鈴蘭 「それ詳しくってことだね」

仲俣汐里 「それに似た感じで、私もGoogle+のコメント欄に、GJみたいな」
永尾まりや 「知ってる知ってる。JKじゃなくて?」

# 後半チーム入場

平田梨奈 「私わかります。Good job」
山内鈴蘭 「本物、本物」
仲俣汐里 「発音いいね」

# メンバーチェンジ

後半:平田梨奈名取稚菜・島田晴香・佐々木優佳里藤田奈那・岩田華怜・大島涼花・入山杏奈

岩田華怜 「ここでのお題は夏休みまたは夏にビックリしたことについてです」

平田梨奈 「私はですね、私7月16日、夏の間に誕生日あるんですけど。 私ちょっとビックリしちゃって。同期って絆あるじゃないですか。 私、大森美優ちゃんにしか、誕生日プレゼントをもらっていません。。」客、軽くw
藤田奈那 「すごい悲しい子みたい」
平田梨奈 「それで、私どうなんだろうなーって、すごいビックリしました」
岩田華怜 「はいはい。私あげました」
平田梨奈 「あげてない、絶対あげてない」
岩田華怜 「あげたよー」
島田晴香 「プレゼントは気持ち」
平田梨奈 「聞いてください。ハッピーバースデーは公演で出た同期の3人にしか言われてないです」
岩田華怜 「うち言ったよね?」
平田梨奈 「言ってない」
岩田華怜 「メールした、うちは」
島田晴香 「もういいじゃん」
藤田奈那 「ひらりーはさ、あげてるの?」
平田梨奈 「はい、ちゃんとあげてます。お土産も全部あげてます」
島田晴香 「その返しが欲しいのね」
名取稚菜 「見返りを求めちゃいけないんだよ」

「私はでも、見返りを求めずに」
平田梨奈 「見返り?」
島田晴香 「正直心のちょっとでは求めてるでしょ?」
名取稚菜 「ちょっと」
藤田奈那 「わかにゃん全然毎回誕生日近くになると、会う度に「プレゼントは~?」ってすごいドヤ顔で言ってくるじゃん」
名取稚菜 「あれっ?」
島田晴香 「ひらりーが生まれて育った場所ではそういうことがすごいの?」
平田梨奈 「サプライズパーティーとか、お店でゲームやったりとか、アイススケーティングとか」
島田晴香 「規模が違うね。東京で夏にね、アイススケーティングやってないからね、溶けちゃいますからね」
岩田華怜 「今度みんなでさ、同期でご飯食べに行く時に、ひらりーのお誕生日会やろうね」
メンバーたち 「良かったね」「解決したよ」
平田梨奈 「ありがとう」
島田晴香 「めっちゃ嬉しそう」

佐々木優佳里 「私はですね、散歩してたんですよ、愛犬のモカちゃんと。 けっこう静かな場所で散歩してて、散歩楽しいなーと思ってたら、けっこう夕方だったのですけど、 花火がバーンって上がって、それがビックリしました。たぶん近所の人たちが火点けてバーンみたいな」
平田梨奈 「モカちゃんもビックリしたの?」
佐々木優佳里 「ビックリした」
平田梨奈 「おー」
メンバーたち 「どうした?」
平田梨奈 「ちょっと犬のことも考えながら聞いてました」

名取稚菜 「私、華怜と一緒に夏祭りに行ったんですよ。私、いっぱい屋台がすごい好きで。 私はかわいい屋台に行きたかったんです。チョコバナナとかカキ氷とか、水飴とか」
島田晴香 「なるほどね。島田がよく行くようなジャンボ○○とか行かないっていうね」
名取稚菜 「それで行こうと思ったんですけど、なんかいきなり「欲しい」って言って、目を輝かせたものがあって。 それが、伊達政宗のお面だったんですよ」客w
岩田華怜 「お面は醍醐味でしょ」
名取稚菜 「しかもヤーって行ったのに、悲しそうな顔して帰ってきて、どうしたの?って言ったら、 「高い。高い、買えない」とか言って、すごい凹んでて。お祭りでそういう楽しみ方があるんだなって」
岩田華怜 「そういうわかにゃんさんも「食べたい!」って言ったのが、きゅうりだったじゃないですか」客、反応
島田晴香 「きゅうり美味しいじゃん」
岩田華怜 「ちゃんと味噌付けてたじゃないですか」
名取稚菜 「そう、外せないよね」
島田晴香 「お面だと島田もあって。かわいいお面、キティちゃんとかしたいなと思って、見てたら、 すずちゃんかやぎちゃんが「あっ、ジャイアンあるじゃん」」客、軽くw

「うちかわいいのがいいなって言ったら「ジャイアンが一番似合うよ」」
名取稚菜 「どっちが顔かわかんなくなる」
島田晴香 「そうだねー!」客w

「どっちが顔かわかんないねー」客、拍手
名取稚菜 → 平田の背後に隠れる
島田晴香 「ナイスつっこみでございます」

岩田華怜 「私、夏ってけっこう脱水症状多いじゃないですか。気をつけましょうっていうのあるじゃないですか。 私今まで、脱水症状のことを「だっすいしょうじょ」だと思ってて、女の子だと思ってて。 ずっとそう思ってたんですけど、学校で、またクラスの男の子が倒れちゃって、脱水症状で、具合悪くなっちゃって。 私はてっきり女の子のことだと思ってたから、先生に「先生!○○くんが脱水少女になりました」って」客w

「めっちゃ笑われて。「症状なんだよ」って言われたのがすごいビックリでした」
島田晴香 「今まで、十何年間「脱水少女」って思ってたことがすごいね」
名取稚菜 「すごいですね。その分け方だと思ってたの?」
岩田華怜 「なんでみんな脱水少年、男の子ってなりにくいのかなってずっと思ってた」客、軽くw

大島涼花 「私は島田さんからメールの返事が返ってきたことにビックリしました」客、軽くw
藤田奈那 「返さないんですか?島田さん」
島田晴香 「返すよ」
大島涼花 「前にメアドを教えてもらって。けっこう前に教えてもらって、すぐメールしたんです、よろしくお願いしますとかけっこう送ったのに、 なぜか返信が返ってこなくて」
藤田奈那 「あれっ?」
島田晴香 「してなかったっけ?」
大島涼花 「と思ったから、もうメールするのやめようと思って」
島田晴香 「えー?なんで? 涼花が入った時期に、めっちゃかわいいちっちゃい子がいると思って、 メアド教えてって、メアド教えてもらって、メールしようと思ってたんだけど、返してなかったっけ?」
大島涼花 「返してなくて。最近メールしてよって」
島田晴香 「メール全然してくれないから、してよって言ったら「あっ、はい」みたいな感じで。ごめんね」
名取稚菜 「信頼失ってたんですね」
島田晴香 「ごめんね、涼花」
大島涼花 「全然大丈夫です」
藤田奈那 「代わりに私がメールします」
島田晴香 「大丈夫です」

岩田華怜 「ハイ、ということで、次の曲からはさらに明るく元気に盛り上がっていきたいと思います。せ~の!」
みんなで 「BINGO!」


◆M15.BINGO! (全員)
◆M16.僕の太陽 (全員)


曲終了後、
永尾まりや 「本日はご来場いただきありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

永尾まりや 「ここにて報告があります。AKB48・27枚目のニューシングル「ギンガムチェック」が オリコン・ウィークリーチャート1位を獲得致しました」客、拍手

「みなさまのお陰です。ありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」

永尾まりや 「ということで、ここで、今日このメンバーでギンガムチェックを披露したいと思います」客、拍手

# メンバーたち所定の位置へ

永尾まりや 「それでは聴いてください。ギンガムチェック」


◆M17.ギンガムチェック (全員) ※ 大島涼花センター


曲終了後、
永尾まりや 「これからもAKB48とギンガムチェックをよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

# 入山杏奈 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 僕の太陽

# メンバーたち手を振りながらハケる

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチーム4、昇格メンバー、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満 除く)


公演後のメンバーコメント(DMM)

公演後の感想 → 永尾まりや山内鈴蘭

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