兒玉遥 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:兒玉遥 (こだまはるか)
ニックネーム:はるっぴ
生年月日:1996年9月19日
出身地:福岡県
血液型:O型
デビュー期:HKT48第1期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
兒玉遥 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)



生誕祭レポート

2012年

【Google+リンク】 兒玉遥 生誕祭
「15歳は思うように結果を出せなくて…」 兒玉遥 16歳の生誕祭 (2012/09/20、チームH)

2013年

兒玉遥 生誕祭 (コメント)

兒玉遥 生誕祭 お花画像 (2013/09/20)

「たくさんの方の心の中のセンターになれるようにがんばりたい」 兒玉遥 17歳の生誕祭 (2013/09/19、チームH)

兒玉遥 17歳の生誕祭 in AKB48劇場 (2013/09/20、チームA)

2014年

HKT48兒玉遥 本日18歳の誕生日

2015年

【速報版】 兒玉遥・山本彩 合同生誕祭レポート ※AKB48劇場

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活動略歴

2015年

・9月8日、400回公演達成


兒玉遥ファースト写真集「ロックオン」発売記念イベント、ニュース記事まとめ(動画あり)



■エピソード集&発言集


・私凄い大食いなんですよ。ほんとに食べるのが大好きで、博多にとんこつラーメンとかあるんですけど、そこで替え玉普通に2個ぐらいいける人です。

[2014年9月16日 チームK「RESET」公演]



・井上由莉耶がHKT48に入る前からHKTの推しメンが兒玉遥だった

井上由莉耶「私、兒玉さんなんですけど。HKT入る前からHKTの推しメンが兒玉さんなんですよ」
兒玉遥「嬉しい。メンバーから好かれるって嬉しいですよね」
井上由莉耶「プロフィール見て。動画とか見て、滑舌可愛いなーみたいな。ファンですよね、完全に」
兒玉遥「今も?」
井上由莉耶「続いていますけど、最近ちょっと宮脇さんが私のこと推しメンって言ってくださったので」
田島芽瑠「綾巴ちゃんにしー」
井上由莉耶「それはSKEさん」
神志那結衣「HKTの中でってことね」

[2014年10月12日 チームH「青春ガールズ」公演 12時30分開演]



・兒玉遥のクセは話し終わった後に「とか言って」と言って、冗談を言っちゃうこと。

「私のクセは、話し終わった後に「とか言って」とか言って、冗談を言っちゃう。ちょっと奈子ちゃん来て。奈子ちゃん、おはよう」
矢吹奈子「おはよう」
兒玉遥「身長高くなったね」
矢吹奈子「うん」
兒玉遥「とか言って、みたいな」
若田部遥「どうだった?奈子」
矢吹奈子「なんかよくわかんない」客w&拍手
兒玉遥「よくわかられてないんですけど、これからも楽しく冗談言っていきたいと思います」

[2014年10月10日 チームH「青春ガールズ」公演]



・田島芽瑠の美味しく食べる人ランキングで1位

田島芽瑠「私が最近はるるっぴーになったこは、私は自分の中で美味しく食べる人ランキングを作ってるんですよ。食べ物を美味しく食べる人ランキング付けしてて。3位がキャップで、2位がなっちゃんで、1位がはるっぴさんなんですよ」拍手
松岡菜摘「1位2位はわかるけど、3位の人、別にそうでもない」客w
田島芽瑠「キャップも意外と美味しそうに食べるんです。はるっぴさんとかなっちゃんとか見てるとそれが食べたくてしょうがなくなるんですよね。だからそれをやっぱり美味しく食べるはるっぴさんが凄く好きなので、これからも一緒に食べてください」

・そう言えば昔はるっぴのことをるんるんと呼んでた時代もありました。 (若田部遥談)

■兒玉遥 18歳の生誕祭

◆手繋ぎ挨拶後、いったん全員捌けてから、生誕祭スタート

◆進行役は穴井千尋

18歳どんな1年にしたいですか?

兒玉遥「なんか、この前HKTに入ってからを振り返ってみたんですよ。そしたら、あの、13人でね、公演を回してた時期、あの時一番辛かったなーって思い出して。ふと思い出して。1期生が13人しか居なくて、そこで公演を16人でする公演なのに、毎日ポジションを穴があるとこ埋めたりして、もうほんとに、何だろう、毎日公演だけしてた日があって、その時は凄い前が見えなくて、3年後どうなるんだろうとか全然想像できなかったんですけど、こうやって18歳の生誕祭を迎えられて、何だろうな、あの時の自分にご挨拶しに行きたいじゃないですけど、今こんなにたくさんの皆さんの前でお祝いして頂けてるってことが凄い幸せだなって思っています。だから、18歳どんな1年にしたいかですよね?(w)

18歳はそうですね、私の夢がマルチタレントになることなんですけど、まだ演技だとか歌だとか、1人で全然まだ何もやったことがないので1つに絞れないんですけど、そのマルチタレントの夢を追いかけながらもHKT48の為に全力を尽くしてですね、人生を捧げて、ほんとに頑張りたいなと思っています。今年も楽しい1年にしたいです」

◆AKB48北原里英&横山由依からビデオメッセージが届く

北原里英&横山由依「はるっぴ、お誕生日おめでとう!」
横山由依「横山由依です」
北原里英「北原里英です」
横山由依「ぴっぴはね、チームKも兼任してくれてて、よく最近一緒にいますけど」
北原里英「チームKではですね、ぴっぴの凄い可愛らしい妖精さんみたいなところに我々お姉さん方はとても癒されてて、本当に楽屋の雰囲気とかもぴっぴが喋ると「可愛いね~♪」みたいになって、凄い明るくなるので、本当にいつもいてくれてありがとうという気持ちでございます」
横山由依「HKTではお姉さんなのかな? だから凄くね、色んな表情見せられるはるっぴ、これからもね、活躍していって欲しいと思うんですけれども、この1年ね、またどんどんセンターにもなったりとかね、凄くはるっぴに追い風がきてると思うので、私達もそれをサポートしつつ一緒に48グループ盛り上げていきたいなと思うので、ぴっぴこの1年、幸せな1年になりますように。お誕生日おめでとう、大好き」
北原里英「大好き」

兼任先ではどんな感じですか?

兒玉遥「ほんとにチームKでは、HKTじゃない、には居ない自分になってる感じが自分でもなんかして、楽屋入ってきた瞬間にあべまるさんとかきたりえさんとか由依さんとかが「ぴっぴちゃんおはよう!」って言ってくれて。私、長女だし1期生だからあんまり甘えたりするのに慣れてないんですよね。だから、凄い戸惑いながらも「おはようございます」って言ってるんですけど(w)

そんな感じで、HKTでの私も、チームKでの私もどんどん成長させていきたいなと思っていますし、兼任はAKB48の中で学べる先輩たちもたくさんいるし、自分を高められる場所なので、これからも先輩方にお世話になりながら、頼るだけじゃなくて、48グループの中でもちゃんと力になれるような存在になれるよう、頑張っていきたいと思っています」

お母さんからのお手紙

「遥へ

遅くなりましたが18歳のお誕生日おめでとう。そして4thシングルセンターおめでとう。

デビューからずっと見ているこちらが心配するほど我武者羅に突っ走ってきましたね。今となっては色んなことがあり過ぎて、何から話せばいいのかわからなくなるくらいです。

先日「控えめI love you !」のDVDを見て色んな気持ちが込み上げて、涙が止まりませんでした。

今思えばHKTの選考段階では正直お母さんは反対でした。しかし「進学の妨げにならないくらいなら」と賛成しました。すると意に反してあなたは合格してしまいました。焦りました。心の準備をしていないまま背中を押した責任があります。あなたは無邪気に喜んでいます。

中3の夏休みから本格的にレッスンがはじまり、周りは受験モードの中、あなたは選ばれた嬉しさで楽しそうでしたが、時が経つにつれ、笑みが消え、会話が無くなり、憔悴しきっていきました。

特別器量がいいわけでもなく、歌やダンスも未経験の本当に普通の女の子。毎晩歯を食いしばり、体にムチを打つように泣きながら何度も何度もDVDを見ては寝ずにダンスの練習をするあなたのその背中に言わずとも何か大きな背負うべきものがあるのだなと感じました。

あの姿を見た時、お母さんは全力で支える覚悟を決めました。周りからは色んな声が聞こえてきましたが、遥には自分が決めた道なので常に凛としときなさいって言ったよね。あの頃のあなたは心身ともにいつも不安定で、壊れてしまうんじゃないかと本当に心配しました。

いつどんな時も「大丈夫!大丈夫!」と根拠なく励まし、明るく見送り続けてきましたが、一生懸命頑張る遥にどんな助言をしていいのかわからず、応援することしかお母さんにはできませんでした。でもそんな不安をよそにメディアに映るあなたは素敵な笑顔でキラキラ輝いています。

あれから3年。一喜一憂しながらここまでやってきたよね。環境の変化に戸惑うこともしばしばありますが、一歩一歩前進している遥を見て、頼もしく思います。

私の腕の中ですやすや眠っていた小さな遥が夢と希望を持って大きく羽ばたき18歳になったのですね。

HKTのことを常に考え行動するその姿にいつも感心しています。あなたの頑張りはもちろんのこと、色んな方々に支えられ、そこに立っています。

ファンの方々、スタッフの方々、チームメイトと多くの先輩方や後輩たち、常に感謝しながらこれからも敢為邁往(かんいまいおう)、自分の信じる道を突き進んで、もっともっと人としても成長していってください。

いつでもどこに行っても、私があっても見守り続けています。そしてこれからもお腹一杯楽しんできてね。温かいご飯を作って待っています。

母より」拍手

兒玉遥「だから来ないって言ったんだなと思って、お母さん今日。なんだろう、そうなんですね。もうほんとに、応募する時は勢いで、ちょっと受けてみようよくらいのテンションで私応募しちゃって。でもほんとに、中3の夏休みの時期で、けっこう勉強頑張ってて、進学校目指してたから、やっぱお母さんたちは凄い「そっちにしたほうがいいんじゃない?」って思いながらも私が「HKT48にやってみたい」って言ったから、止めずに応援してくれて、あの時ほんとに背中を押してくれたお母さんたちには今ありがとうって伝えたいですけど。そうですね、お母さんはいっつも東京とかから帰ってくると美味しいご飯を作って待っててくれるのでほんとにそれがもう大好きで、昨日も食べたんですけど。まぁほんとにたくさんの方に支えられながら今の私がいるので、これからもほんとにたくさん感謝して、恩返しの気持ちで頑張っていきたいと思います」

こんな素敵な生誕祭を開いてくれたファンの皆さんにメッセージをお願いします

兒玉遥「そうですね、もうファンの皆さんにはいつもGoogle+とか色んな所でありがとうございますって伝えてばっかりで、もう言葉だけで伝わるのかなっていっつも、どうやったらこの気持ちが伝わるんだろうと思ってるんですけど。ほんとにいつも応援してくださってありがとうございます」拍手

「あまり、ポジティブだから悩んじゃったりするタイプではないんですけど、不安になったり、挫けそうになった時は皆さんのことを思い出すと凄い、明日も頑張ろうって思えるし、一緒に前を向いてこれからも夢を追いかけていきたいって思える存在の人がこんなに待っていてくださることが凄く幸せです。これからも応援よろしくお願いします」拍手

◆公演後の感想 (オンデマンド)

兒玉遥「1期生しか味わえないことたくさんあったよね、初期の頃」
穴井千尋「確かに、ずっとレッスンして」
兒玉遥「あの時があって良かったなって今凄い思う」

[2014年10月2日 チームH「青春ガールズ」公演]



・梅本泉は最初、兒玉遥が苦手だった

梅本泉「私はですね、はるっぴさんなんですけど。私最初はるっぴさん苦手だったんですよ」
兒玉遥「えー。あんまり苦手とか言われないのに」
梅本泉「すみません、私、偏見なのかな。アニメ声っていうんですか、萌え声っていう人が凄く苦手で、裏でどんな声してるんだろうと思ってたんですよ。作ってるんだろうなって。どうやったらそんな声が出るんだと思って。でもはるっぴさんずっとこの声なんですよ。ビックリしません? ずっと可愛いんです。だから今ほんとに大好きです」
兒玉遥「でも自分の声、DMMとかで聞いてて、なんか変だなと思う。私ってこんな声なんだなって」
梅本泉「声が可愛い過ぎて」

[2014年5月30日 チームH「青春ガールズ」公演]



・穴井千尋から見た兒玉遥の第一印象

穴井千尋「私、はるっぴなんですけど。一番最初にはるっぴと出会ったのは二次のオーディションの時で、ちょうど面接行く前にお店に寄ってたんですよ。そしたらちょうどいて、隣の席に。この子絶対HKTのオーディション受ける子だなって思って、その時に思った第一印象は「あっ、この子、自分のこと好きなのかな」っていうのが」客w&ざわ
メンバーたち「どういうこと?」
穴井千尋「自分が好きな人なのかなって。その時にちょうど面接の練習をしてたみたいで、めっちゃカメラで撮ってたんですよ、自分を。それをすっごく覚えてて」
松岡菜摘「それはカフェみたいなところ?」
穴井千尋「カフェみたいなところ。ちょっと時間があったから。面接の喋る練習もしてた。口を大きく開けて」
松岡菜摘「凄いね。人前でなかなかできることじゃに」
穴井千尋「この子絶対受かるなってその時に凄い思った。それを覚えてる」
松岡菜摘「滑舌の練習してたの?」客w
穴井千尋「今思うとそうなのかなって」
坂口理子「ちょっと治ってないんですけどね」
兒玉遥「第一印象ナルシストってこと?」
穴井千尋「凄くしっかりしてる子だなって思ってたんですけど、今はこんな感じの天然な子なんだなって。変わった、印象が」

[2014年4月23日 チームH「青春ガールズ」公演 1回目]



・一部出演に悔し涙

兒玉遥「今日は千秋楽で凄い気合が入ってたんですけど、腰を痛めてしまって全曲出れなかったのが悔しい、、(涙)

でも追加公演決まったので、さいたまスーパーアリーナもあるので、そこで元気なはるっぴを見せられるようにしっかり治したいと思います」

[2014年3月21日 HKT48九州7県ツアー 福岡公演 17時開演]



・何でHKTに入ったんですか?

兒玉遥「私は芸能人になりたかって、いろんなオーディション受けよったけど最終審査がほとんど東京なんですよ。だけどHKTは福岡で活動できるということで受けました」

[2014年3月3日 チームH「博多レジェンド」公演 100回目]



・「博多レジェンド」公演の思い出

兒玉遥「「博多レジェンド」公演という風に名前が決まったことなんですけど、他のチームだったら新公演待ってる間にウェイティング公演っていう名前になっちゃうんですよ。でも秋元先生が「博多は「博多レジェンド」公演にしよう」ってかっこいい名前をつけてくださったんですよ。それが凄く嬉しくて、歴史を作ろうと1年間頑張ってきたのが思い出されるんですけども」

[2014年3月1日 チームH「博多レジェンド」公演 98回目]



・私ほんとに忘れ物がひどくて、一番今までひどかったのはパスポートなんですけど、海外に行った時に飛行機の中にパスポートを忘れてしまって入れなくなったことがあるんですよ。笑い事じゃないくらいね

[2014年2月27日 チームH「博多レジェンド」公演 97回目]



・福岡の少年科学文化会館の近くにスープカレーがあるんですよそこのカレーがすっごく美味しい。

[2014年2月16日 チームH「博多レジェンド」公演 95回目]



・二次審査の面接の後、結果が出るまでの間に兒玉遥を見て、「はぁ、この子絶対受かる。この子絶対センターだ」と思った。私凄い人を見る目があるなと思った。 (下野由貴談)

[2014年2月6日 チームH「博多レジェンド」公演 93回目]



・今はIKKOさんと言われてるが、初期の頃は「おでんくん」と言われてた。おでんくんと言われるのは嫌だったのに、村重が公演で話して一気に広まった。

[2014年2月1日 HKT48九州7県ツアー 佐賀公演 17時開演]



・昨日関東のほうでAKBINGO!が放送されたんですが、そこで峯岸さんに髪型がIKKOさんの妹分みたいって言われちゃったんですよ。

[2014年1月30日 チームH「博多レジェンド」公演 92回目]



・ヒートテックを着たまま公演に出演。

兒玉遥「超暑いんです、今」

[2014年1月8日 チームH「博多レジェンド」公演 89回目]



・デビュー前、レッスン当時のキャッチフレーズを披露

# 1つ目
兒玉遥「チチンプイプイはるるるるん。はい、博多の妖精、はるっぴこと兒玉遥です」

岡本尚子「そんなのあったんですか?」
下野由貴「レッスン当時これだったんですよ」
兒玉遥「ニックネームがはるるんだったんですよね」

# 2つ目
兒玉遥「ハチミツ食べたいな~。大好物は甘いハチミツ、ばってんプーさんじゃなかよ」

[2013年12月4日 チームH「博多レジェンド」公演 77回目]



・オーディションエピソード

兒玉遥「私はHKTに入って初めて仲良くなったメンバーはせりーぬです。熊沢世莉奈ちゃん。出席番号が近いっていうのがあって」
メンバーたち「出席番号?」
兒玉遥「熊沢と兒玉なので、オーディション番号が13番と14番だったんですよね。で、合格番号を支配人さんから何番何番って呼ばれるんですけど、その時私、せりーぬの13番で「ハイ!」とか言っちゃって。もうその次呼ばれなかったらどうするんだよと思って」
熊沢世莉奈「ほんとにビックリした。私も13番で自分で思ってたのに、「あっ、落ちたんだ」と思ったもん」客、軽くw
兒玉遥「あの時はごめんね」

下野由貴「オーディションですごく印象に残ってるメンバーがいるんですけど。兒玉遥ちゃんがパっと見た瞬間のあのオーラがすごいなと思ったのと、当時から首筋フェチでして、こんぐらいのショートカットですごい首が開いてるワンピースを着てたんですよ。あっ、あの子いいと思って。絶対あの子センターだと思ったらセンターですよ。ちょっとね、やっぱ見る目があるんでしょうね、私って」

・私が最初に一番仲良くなったメンバーははるっぴなんですけど。はるっぴは最終審査の時にボールペンを貸してって言ったら貸してくれたんですよね。そこが一番最初の会話で、審査するにつれて番号間違ったりとかもしたんですけども、無事に最終審査が終わった時にはるっぴが、たぶん嬉しかったんでしょうね。私の手をギュッと握ってきてくれて、「良かったね!受かったね!嬉しい!」って言ってるんですよ。でも滑舌が悪くてちょっとなんか聞き取り辛くて、「あ、うん」って一応言っとったんですけど、でもそれからメールとかいろいろして、今でもすごく仲がいいので、これからもずっと仲良しでいたいなと思います。 (熊沢世莉奈談)

・はるっぴはね、下ネタに厳しいんだよね、けっこう。よくね、村重が下ネタ言ったらね、後で怒られるの、はるっぴに。 (村重杏奈談)

[2013年11月22日 ひまわり組「パジャマドライブ」公演 10回目]



・私の家の変わったところは、月に1回家族で腕相撲大会をするんですよ。で、順位づけを決めようっていうやつがあるんですけど。今、私、5人家族なんですよ。お父さんお母さん弟2人の。で、私は4位なんですよ。

[2013年11月14日 ひまわり組「パジャマドライブ」公演 7回目]



・寒いのが大好きなんですよ。だからわざと寝る時とか薄着をして。私、常に刺激を感じて生きていたいと思ってるんですよ。

・「全力コマネチ」披露

[2013年11月11日 チームH「博多レジェンド」公演 71回目]



・私はこの「パジャマドライブ」公演はみんなが全曲入れてリハしてる時に、まだ2曲しか入ってなくて、その時点で。チームA公演も新しくなったので、そっちのほうを覚えていたんです。でも、私と同じポジションをしているメンバーが私が公演終わった後とか夜でもつきっきりで教えてくれて、やっぱその子たちのおかげで今私はこうやってステージに立てているので、やっぱメンバーに支えられて立っているってことを忘れずに、今日はもう感謝の気持ちでいっぱいのステージです。

[2013年11月2日 チームH「博多レジェンド」公演 1回目]



・マスクつけて街を歩いても、おでこのせいで気づかれしまう。

・忘れ物とかがとにかく多い。 (下野由貴談)

下野由貴「1回困ったことがありまして。公演の時に、その時は

るっぴが着替えてたんですね。で、着替えに返った時に「あれっ? 私の衣装がない」と思って。兒玉遥の衣装はあるんですよ。あれっ?と思って。

全部一式私の着て行ったんですよ」
兒玉遥「あー、あったね、そんなこと」客、軽くw

[2013年10月17日 チームH「博多レジェンド」公演 63回目]



・初の女性限定公演

[2013年9月25日 チームA ウェイティング公演 51回目 横山チームA 10回目 (女性限定公演)]



・バランスボールの上に立てる。

[2013年9月22日 チームH「博多レジェンド」公演 55回目]



・私のじゃんけん大会衣装のポイントは明太子の妖精ってイメージだったんですよね。最初は妖精というイメージでしか提案してなかったんですけど、しのぶさんが考えてくださって、明太子の妖精になったんですよ。そしたら、村重が「はるっぴに明太子取られた」って言って、ちょっとしょんぼりしてたんですけど、でも博多の子だぞっていうのをアピールできたから良かったんじゃないかなと思っています。

・昨日は(HKT48)劇場はひまわり畑みたいにひまわりでいっぱいだったんですけど、今日は自分の顔がいっぱいあって怖いです。

◆兒玉遥 17歳の生誕祭

・前日のHKT48劇場に続き、2日連続での生誕祭

・進行役は佐々木優佳里

・バースデーソングを歌う前に、ロウソク火を吹き消してしまう。

・宮脇咲良からのお手紙 (佐々木優佳里が代読)

「はるっぴへ。はるっぴ、17歳のお誕生日おめでとう。

昨日はHKT48としての生誕祭。今日はチームAとしての生誕祭ですね。

チームAでのはるっぴはどんなはるっぴなのでしょうか。

はるっぴがチームA兼任が決まり、先輩方と一緒に歌っている姿を見た時、とてもキラキラ輝いていたのを覚えているよ。

ちょっと人見知りなはるっぴがチームAの先輩方と仲良くしてるのを見て、正直ホっとしました。

HKT48では1期生だから、先輩としてしっかりしなきゃいけないけど、チームAでは後輩の分、いっぱい甘えて、いろんなことを吸収して、HKTに持って帰ってきてください。

はるっぴと私は最近よく話すね。セカンドシングルのジャケット撮影の夜、ホテルで一緒に泣いたのを覚えてる? 正直、もうどうしたらいいかわかんないって2人で泣いた時、いつも真面目であまり人前で泣いたりしないはるっぴだったから、私に気持ちを伝えてくれて嬉しかったよ。

2013年ははるっぴにとっても、私にとってもすごく成長できた1年だったかなと思います。決して歩いてきた道は平らではなかったけれど、私ははるっぴがいたから乗り越えられたと思ってるし、これからも手をつなぎながら歩んでいきたいと思っています。

はるっぴは私にとって、よき仲間であり、よきライバルです。これからも手を取り合って、前に前に進んで行きましょうね。

そしてチームAさん、いつかチームHがチームAさんをぶっちゅぶすくらいの(w) 実力をつけるので、待っていてください。

HKT48チームH・宮脇咲良」客、おー&拍手

兒玉遥「ありがとうございます。なんか、普段けっこう近くにいるメンバーからこうやって手紙という形で気持ちを伝えられるっていうのはあまりなかったので、すごい心に染みました」

・17歳のこれから1年どうしていきたいですか?

兒玉遥「そうですね、これから1年は、去年も言っちゃったんですけど、去年から今年ですごい濃密な時間を過ごしてきて、やっぱチームA兼任が決まって、もうこのAKB劇場で生誕祭が送れるなんて思ってなかったので、すごい今夢のようなんですけど、

チームAさんと一緒に活動してみて、やっぱりHKTではさっきさーちゃんも言ってたように、先輩だから、なかなかこう悩みを話したり、弱音を吐いたりすることができないなって自分の中でしちゃダメだって思う気持ちがあって、どうすればいいのかなとか思ってた時あったんですけど、

やっぱチームAにきてからは、すごい頼れる先輩がたくさんいるので、自分の弱みもすごい出せるし、そういうところを見て、すぐ先輩が気づいてくださって、声をかけてくださったり、なんかすごい、ここはまたここで私の成長させられるいい場所っていうか、刺激をもらえる場所だなと思って、なんかもうほんと、私、チームAさんに出会えて良かったなってすごい思うんですよ。

だからもう兼任ほんとは一生したいぐらいなんですけど、ほんと解かれるのはほんと嫌だなと思うぐらい、もっともっとみんなと仲良くなりたいし、絆を深めていきたいなとも思うし、

なんだろうな、やっぱり私はまだ歌とかダンスだとかいろいろ見せ方だとか実力がないなって自分の中で思ってるので、先輩方からいろいろ盗んで、自分のものにできて、チームAの中でもちゃんと貢献できるような存在になれたらいいなと思います」客、拍手

・お祝いしてくれたファンのみなさんにひと言お願いします

兒玉遥「2日連続生誕祭ということで、生誕委員のみなさんとかいろいろ協力してくださったみなさん、大変だったとなんか思うんですけど、こうやってAKB劇場でも素敵な生誕祭をプレゼントしてくださって本当にありがとうございます。ありがとうございます」客、拍手&おめでとう

「ありがとうございます。そうですね、今までで一番最高の生誕祭なんで、今年はもう絶対に忘れないです。なんかカタコトになっちゃうんですよ(照れ)」客w
メンバーたち「かわいい」
兒玉遥「うまく伝えられないんですよ」
佐藤すみれ「はるっぴ最高」
兒玉遥「嬉しいです」
菊地あやか「ほんとかわいいなー」客w
兒玉遥「ちゅぶすぞ!」客、拍手
メンバーたち「かわいい」

[2013年9月20日 チームA ウェイティング公演 50回目 横山チームA 9回目]



◆兒玉遥 17歳の生誕祭

・今日こうやって誕生日迎えてどうですか?

兒玉遥「なんかもう公演が始まった時からこれで十分だと思ったぐらい嬉しい生誕祭で。こんなにたくさんの声援、たぶん今までで一番大きかったんじゃないかなって思うぐらいすっごく嬉しかったです。だから、17歳を迎えて、とっても今ハッピーな気持ちです」

・16歳は1stシングルとか2ndシングル発売とかいろいろあって、内容の濃い1年だと思うんだけど、17歳はどんな1年にしたいですか?

兒玉遥「そうですね、去年の生誕祭では、なんて言ったっけ? 自分のペースで行けばいいと思ってたけど、それじゃみんなに追いつけないから、ちょっとハイペースで16歳はがんばろうっていう決意をしたんですけど、そっからこう、デビューとか選挙とかね、いろいろあってきまして。でも16歳は自分にとってはすごい、なんだろう、満足できた年になったなーってすごく思います。

でもなんだろう、みなさんに支えられてもらったことがすごい大きかったので、なんだろうな、どっから話したらいいんだろう。まず総選挙で37位という順位をみなさん、いただいてほんとにありがとうございました」客、拍手

「あれがすごい自分に自信にもなったし、今までがんばってきて良かったなーって思えた結果だったので、しかもモニターにもすごいいっぱい」客、軽くw

「後ろでいっぱい映るから、なんかこれ持ってるなって」客w

「自分でも思いながら、37位っていう順位はほんとになんか、今の自分にはピッタリ、そんな順位じゃないかなと思って。でももちろん上を目指して、自分の実力にはまだまだ満足してないので、来年はもっと上にいけるようにがんばりたいなと思います。

で、16歳で悔しかったことがやっぱりあるんですけど。悔しかったというか、やっぱ、シングルを今までやっぱ真ん中でやってきて、後輩に、こう代わられたっていうのは最初すごいショックだったんですけど、今はなんか、そこじゃないポジションで活動してみて見える景色っていうのもなんか、すごい、嫌いではなくて、今思えば、そこ、センターを外れて気づけたこともあったし、自分をさらけ出せた? っていうか、今までここで自分はこれしていいのかな?とか、どうやって引っ張ればいいんだろうっていう迷いとかがあったんですけど、外れてみて、新しい自分を見つけるきっかけになったし、客観的に自分を見れるようにもなったので、すごいそこは成長したかなって自分で思います。

もちろん真ん中に立ちたいっていう想いはあるんですけど、そこの場所は、なんだろうな、あの、自然だけど必然的に立っているっていう人がやっぱりセンターなのかなって思うし、やっぱそこは勝ち取るとか、奪い取るとか、そういう場所じゃないのかなっていうのに気づいて。握手会とかで「ボクははるっぴのセンターがいいな」とか言ってくださる方がいるのがすごい嬉しくて、そんな方がもっとたくさん増えたらいいなって自分の中では思って、これからももし立った時に、やっぱりはるっぴだよねって、もっともっとたくさんの方に言っていただけるような存在になれるように、17歳はもっともっと実力をつけて、たくさんの方の心の中のセンターになれるようにがんばりたいなと思います。

セブンティーンだからね、楽しもうと思うんですよ、やっぱり」

穴井千尋「はるっぴとは一緒にラジオでね、レギュラーで一緒にやらせてもらったりして、2人でね、話すこともけっこう多いんですけど、あまり人前で弱音を吐かなくて、弱音言わないし泣かないんですよ。でも、そういうはるっぴが私のとこにきて、2人になったらすごく相談してくれて、HKTのこれからどうしたらいいんだろうかとか、はるっぴ自身の悩みとかを私にすごく相談してくれて、それはすごく私はいつもちょっと心の中で嬉しいなって思ってるんですけど、なんか照れますね。でもそんなはるっぴの私の好きなところはですね、絶対に悩みを言ってもその後に「でも私は私だからね、今を精一杯がんばる」すごくもう、どんだけだよってぐらいポジティブなんですよ。なので、そこはすごく私いつも、どんだけってぐらいちょっと尊敬してるんですけども」

・中学時代のバスケ部の顧問の先生からのお手紙 (多田愛佳が代読)

「兒玉遥さんへ。17歳のお誕生日おめでとうございます。

先日、中学校に新曲「メロンジュース」の収録されたCDを持ってきてくれて、ありがとうございます。あなたの元気でハツラツとした笑顔が見られて嬉しかったです。

HKT48のメンバーとして活躍している姿をテレビなどで拝見する度に、これまでの3年間メンバーの方たちと切磋琢磨し、がんばってきたのだなー、そしてファンの方々、スタッフの方々、お家の方々、たくさんの支えがあったんだなと感じます。

3年前では中学校の体育館で一緒に市の大会で勝とうという目標を掲げ、毎日毎日バスケットボールの練習をしましたね。

中学校に入学したての頃、少しポッチャリしていたあなたが、めきめき足が速くなり、体も引き締まっていきました。チーム一(イチ)体が柔らかいのは毎晩毎晩欠かさず、ストレッチ、柔軟運動を行ったからだそうです。

シュートフォームがキレイで、3ポイントショートを1日200本インするために、ひたすらシュートを打っていた姿が思い出されます。

勉強でも生徒会役員として、自分でやるぞと決意したことは努力を重ね、やり遂げて行くがんばり屋さんでしたね。同級生のチームメイトより少し早く社会に出て活躍されている遥さんをいつでも、いつまでも応援しています。

今のあなたがあるのはこれまでがんばってきた自分がいるからです。しんどいな、困ったなと思った時ほど「できないことはのびしろだ!」と持ち前のタフさを発揮し、乗り越えて行ってください。あなたならやれる。大丈夫です。そして、たくさんの方々に夢や希望を与え続けて行ってください。HKT48のみなさまの益々のご活躍をお祈りしています。」客、拍手

兒玉遥「もう私、この先生がいなかったら今ここにいないと思うんですよ、ほんとに」
穴井千尋「でも中体連の最後の最後の試合で」
兒玉遥「そうなんですよ、私、中学校の頃、最初すごい太ってて、それで自分が変わりたいなと思って部活に入ったんですけど、そっから、で、やっぱ先生と会って、なんかやっぱ、痩せていって、で、勉強もすごいがんばろうっていう気持ちになったし、精神的にもほんと、先生のおかげで別人になったなってすごい思って。で、やっぱそういう、今の自分を変えてくださった先生だから、最後の、中学校で目指す中体連という戦い、試合があるんですけど、最後の最後の試合で、オーディションの日が被ってしまって、出れなくなっちゃったんですよ、最後。で、事務所の人に「オーディション変えてください」って言ったんですけど」客、反応
穴井千尋「そうだったんだ」
兒玉遥「そう、私のためだけに変えれるはずないから、ダメって言われて。今まで部活のみんなで3年間練習してきたのに裏切ってしまったから、それが今でも自分でもすごい悪いことしたなーと思ってて。で、中3の夏ぐらいにHKTに入ったから、勉強と、最後は受験、受けようと思ってた高校を諦めたし、試合も中途半端で終わってしまって、私ほんとに、今までやってきたこと全部中途半端だなって思って。

だから、もう今HKTにいるから、もうここではほんとに中途半端で終わらせたくないっていう気持ちがあるので、絶対、将来の夢はマルチタレントなんですけど、もっともっと活躍して、先生に「HKTに入って良かったです。ちゃんとやり遂げることができました」って証明できるまで、ちゃんと恩返しのためにがんばらなくてはいけないなって思ってます」
穴井千尋「たぶん先生もね、はるっぴがHKT48として、すごい夢に向かってがんばって活動して行くのが、たぶん同じ部活の仲間とか、先生とかにもたぶん一番の恩返しにもなるし、たぶん喜ぶと思うから、これからも一緒にがんばりましょう。よろしくお願いします」
兒玉遥「がんばります」

・素敵な生誕祭を開いてくれたファンのみなさんにひと言お願いします

兒玉遥「ファンのみなさん、ほんとに応援してくださっって、今日も来てくださってありがとうございます。私がこうやって活動できるのはみなさんのおかげです。みなさんがいなかったらもうここまでこれなかったかもしれません。でもやっぱり、ファンのみなさんの力にほんとにいつもビックリさせられて、今日もすごいみなさんからパワーをいただいてしまったので、私もそんなみなさんに明るい笑顔と元気をお届けできるようにこれからも17歳、花のセブンティーンでちょっと大人なはるっぴを見せながらがんばっていきたいなと思います。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

[2013年9月19日 チームH「博多レジェンド」公演 53回目]



・後頭部側の髪が短く、今日、後姿が正岡子規さんって言われた。

・村重杏奈から「博多のIKKO」と言われる。

[2013年9月5日 チームH「博多レジェンド」公演 50回目]



・昨日、札幌ドームでコンサートをさせていただいたんですけど、私の大好きな前田敦子さんがきてたんですよね。それで挨拶しに行こうと思ったんですが、ちょっと時間がなくて行けなかったんですよ。そしたら次の日に新聞に前田さんが載ってる新聞があったので、ちょっと読んでみたら、なんか気になる子はいますか?のところに「村重杏奈ちゃんがいつも1人で会いにきてくれますね」って書いてあって、もう悔しいと思ったんです。私も行けば良かったと思って。

[2013年8月1日 チームH「博多レジェンド」公演 43回目]



■ナツイチ2013 課題図書
平成大家族
平成大家族 (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月10日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/kodama_haruka/



・私の「手をつなぎながら」公演の思い出は東京の出張公演なんですけど。やっぱり始まる前に幕で、「みんなやっぱり東京で緊張してると思うけど、集中してがんばろうよ」みたいな、ちょっとかっこうつけて言ったんですよ、舞台裏で。で、幕が開いた瞬間に「よし、がんばろう」と思ったら、一発目の曲からタンバリン持って行くの忘れちゃって、私、「僕らの風」で1人だけ無しですよ、タンバリン。すっごい恥ずかしくて、途中で捌けちゃんとんですけど。そういう失敗談ばっかり頭によぎってきて、反省しなきゃなと思わされています。

[2013年7月4日 チームH「博多レジェンド」公演 37回目]



・兒玉遥「一番覚えてるのがオーディションの時に出席番号順だったから、りーぬちゃんが13番で、私が14番なんですよ。なのに私、13番って言われた時にハイ!って返事しちゃって」
熊沢世莉奈「その時、落ちたと思ったからね。13番なのに、自分が落ちたと思った」
兒玉遥「その時ほんとにやらかしたなと思った」
熊沢世莉奈「一番やらかしたね」

[2013年6月22日 チームH「博多レジェンド」公演 32回目]



・私のげんかつぎはとんこつラーメンを食べること。すごく大好きなので、こういう公演の前とか大事なコンサートとかの前にはとんこつラーメンを食べなきゃダメだと思っちゃいます。

[2013年6月21日 チームH「博多レジェンド」公演 30回目]



・チームA公演 初出演

・キャッチフレーズ「 博多からスキスキスキスキ スキップ♪ はるっぴこと兒玉遥です」(高橋みなみ考案)

・(感想) もう始まる前は、今もなんですけど、緊張して口がパサパサしてたんですよ。でも実際ステージに立ってみるとすごく楽しいなと思って。まだまだ未熟なんですけど、楽しんで最後までパフォーマンスしたいなと思います。

・高橋みなみ「今日はほんとにはるっぴが兼任になって、初のステージということで、すごく緊張していたと思うんですけども、すごく楽しそうにステージをやってる姿を見て、すごく嬉しい気持ちになりました。ほんとに彼女はひたむきに毎日レッスン場に行って、練習しているということをすごく耳にしていて、そして、教えていたのはアーヤロイドだと聞きました。ほんとにマンツー(マン)になって、2人が1つのこのステージに立つために一生懸命になってくれていたのはすごく嬉しいなーっていう風に思いますし、そんながんばってくれるチームメイトがいてくれるのはすごく嬉しいなーっていう風に思います」

[2013年6月19日 チームA ウェイティング公演 40回目]



・私、バラードの曲しか歌わないんですよ、カラオケで。やっぱり早い曲だとろれつが回らないから。

[2013年6月11日 チームH「博多レジェンド」公演 26回目]



・兒玉遥のおでこは「ご利益ありそうじゃないですか。いいことありそうな感じ」 (本村碧唯談)

[2013年5月30日 チームH「博多レジェンド」公演 24回目]



・この前、手相見てもらったら「頭脳線短い」って言われた

・さっしーに教えてもらったデトックススープっていうやつを作るようになったんですよ。それのスープ、野菜とかしょうがとかいっぱい入ってて、飲めば飲むほど痩せるらしいんですよね。さっしーは小嶋陽菜さん、にゃんにゃんさんから聞いたらしい。

[2013年5月20日 チームH「博多レジェンド」公演 21回目]



・私ずっと兒玉遥ちゃんがHKT48に入った時から好きで、ちょっとお話したりもしてたんですけど、最近全然、兒玉ちゃんも忙しくなっちゃって、話す機会が無いので、話す機会があったらまた積極的にどんどん話していきたいなとか思ってます。 (竹内美宥談)

・HKTの兒玉遥ちゃんが最近好き。 (梅田彩佳談)

[2013年5月9日 チームB ウェイティング公演 32回目]



・私の家族はキャップのちいちゃん推し。

[2013年5月7日 チームH「博多レジェンド」公演 17回目]



・幼い頃のクセは、ちっちゃい頃、鼻の穴になんかを詰めることだった。ある日おばあちゃん家に行った時に庭の砂利がちっちゃいやつで、石を詰めちゃったんです、鼻に。で、ほじくっても、フン!ってしても取れなくなっちゃって。だからお医者さんにドリルで削ってもらったんですよ。

[2013年4月3日 チームH「博多レジェンド」公演 10回目]



君と僕の関係をキャプテンの穴井千尋ちゃんといつか一緒にできたらいいなと思って。

[2013年3月22日 チームH「博多レジェンド」公演 7回目]



・チームHさんの「手をつなぎながら」公演の千秋楽の日にちょっとどうしても楽屋の扉を開くのが怖くて。しんみりした空気かなと思ったら、穴井さん、キャプテンとはるっぴさんが2人でエスカルゴの話で盛り上がってるんですよ。 (後藤泉談)

今田美奈「ステージ上ではやっぱみんな悲しいねーみたいな感じだったんですけど、楽屋ではいつも通り村重一発芸するし、村重と智代梨は暴れるし、いつもの感じで絶好調だった」

[2013年3月13日 HKT48研究生「PARTYが始まるよ」公演 98回目]



・初日公演、陰アナから、そして公演中も噛みまくりだった。

[2013年3月1日 チームH「博多レジェンド」公演 1回目]



・兒玉遥「私はですね、ユニットの「Glory days」がすごい思い出に残ってて。すごい難易度の高いユニットだったので、私にできるのかなってすごい不安はあったんですけど、やっぱり踊り込んできて、珠理奈さんとかからに聞いたりしてから(ごにょる)」客w

「少しずつ自信もついて、堂々と踊れるようになったから、そこが一番なんか、思い出に残ってます」

[2013年2月17日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・バレンタインデーの今日、植木南央からメッセージ付きチョコレートをもらった。そのチョコレートにチョコペンで「滑舌」と書かれていた。

・昨日、「スキ!スキ!スキップ!」のミュージックビデオ初公開された時に、「スキ!スキ!スキップ!」を「シュキ!シュキ!シュキップ!」って言ってた。 (森保まどか談)

[2013年2月14日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・1人で反省会をいきなりし出す。 (穴井千尋談)

[2013年2月8日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・大喜利対決(2分半映像)にて「とっとこハム太郎」軽くスルーされてしまう。

[2013年1月9日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・お母さんは天然。弟が手をケガして帰ってきたんですよ。ここに打撲を作って、「お母さん、手が動かない、どうしよう」って言ってるのに「早くサランラップ貼らないとね」って。サロンパスとサランラップ間違えてしまった。

・お母さんは滑舌悪くない。

・カラオケに行くといつもバラードですごい悲しい曲を歌う。

[2013年1月7日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・お正月は家族とUNOをした。3回勝負して、3連敗してしまった。

・おみくじは中吉だった。

[2013年1月5日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・HaKaTa百貨店で大島優子さんがゲストの時に、森保まどかと戦い、負けてしまった。まどかのことを「もりやしゅ」と言ってしまった。それがすっごい心残り。

・はるっぴいっつもいいこと言ってるんだけど(滑舌悪くて)伝わんない。 (村重杏奈談)

[2012年12月26日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・自分で流行語大賞を狙えるような言葉を作りたい。第一候補は「おやすみなさい。ぷひゅーはー」

[2012年12月6日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・公演終わった後、はるっぴは必ず1人で、あー、今日はここがダメだったな、でもこうだから、こうしたら良かったよね、でも今日こうだったから、ここは良かったねってずっと1人で反省会をしてる。 (穴井千尋談)

・公演後すぐに1人反省会するのは峯岸さんに教わったこと。

・懐っこい。

[2012年12月4日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・なぜか滑舌が逆にひどくなってる気がする。1年目はそこだけ成長を感じれなかった。

[2012年11月29日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・MC噛み倒す。

・ハキハキ

・ユニット「雨の動物園」に出演 (ゾウ)

[2012年11月26日 HKT48劇場 1周年特別記念公演]



・ホークスのヤフードーム開幕戦で、監督さんに花束を贈呈した。

・森保まどかと「ザ・ハッピー」という漫才コンビを組んでいる。

[2012年11月18日 ソフトバンクモバイル Presents ホークス応援隊 HKT48劇場特別公演]



・よく忘れ物をする。 (今田美奈談)

[2012年11月11日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・ニックネームは今は「はるっぴ」だが、昔は「はるるん」だった。

・初期のキャッチフレーズ(デビュー前)「チチンプイプイ はるるるるん、大好物は甘いハチミツ ばってん、プーサンじゃなかよ、はるるんこと兒玉遥です」

[2012年11月8日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・将来の夢がマルチタレント。歌も演技もしたい。

[2012年11月6日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・レッスン当初の思い出は、私ダンスができなさ過ぎて泣いてる思い出しかない。

・レッスンが始まった当初、レッスン場は11階だった。お手洗いへは暗い道を通って行かなきゃいけなかった。松岡菜摘と森保まどかがお手洗いに行く途中「もういいかい?」という声が聞こえてきて、松岡は森保を置いてどこかへ行ってしまった。「もういいかい?」という声が聞こえた話を他のメンバーにしたら、メンバーたちは怖くて号泣してしまった。1年以上経った今日、その声は兒玉遥のイタズラだったことが本人のカイングアウトにより判明した。

・はるっぴは1人の時も笑ってる。寝てる時もうっすらと笑ってる。(田中菜津美森保まどか談)

・番組でやった男装がとても似合っていて、かっこよかった。(下野由貴談)

[2012年10月30日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・AKBINGO!でサソリを食べた。ポテトチップスみたいで美味しかった。今度はカエルを食べてみたい。

・「叩いて被ってじゃんけんぽん」Bブロック優勝。

[2012年10月18日 チームH「手をつなぎながら」公演]



・指原莉乃、宮脇咲良と3人で香港のAKB48SHOPの開店記念イベントに行った時、飛行機にパスポートを忘れてしまった。

・去年引いたおみくじは凶だったが、HKT48に合格することができた。

・新キャラ「はるたん」披露。中西智代梨の「ちよたん」と共演。

[2012年9月8日 HKT48 チームH 1st 「手をつなぎながら」公演]




・この夏、虫に1回も刺されなかった。去年も1回も刺されなかった。

・「ちよたん」に触発され(?)、新キャラ「はるたん」披露。

[2012年9月8日 FAN! FUN! STAGE]






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