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加藤夕夏 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:加藤夕夏 (かとうゆうか)
ニックネーム:うーか
生年月日:1997年8月1日
出身地:大阪府
血液型:
デビュー期:3期


AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
加藤夕夏 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
加藤夕夏 16歳の生誕祭 (2013/08/01、チームBII)
NMB48加藤夕夏 17歳の生誕祭(Google+)
『てっぺんを取っていきたい』NMB48加藤夕夏 17歳の生誕祭 (2014/08/22)
加藤夕夏 17歳の生誕祭 (2014/08/22、チームN)

■エピソード集&発言集


・加藤夕夏と村重杏奈の初対面エピソード

加藤夕夏「村重覚えてるかわからないんですけど、村重と一番はじめにお喋りしたのがホテルのエレベーターなんですよ。覚えてる?」
村重杏奈「覚えてない」客w
加藤夕夏「めっちゃショック。その時たまたまNMBとHKTさんが同じホテルに泊まってて、同じエレベーターに乗ったんですよ。ほんで、降りて、歩いてたら「ちょっとー」みたいに私言われて、「あっ、村重さんや」と思って普通に振り返って。「あの今エレベーターの中で見て一目惚れしました」って言ってくれたんですよ」反応
村重杏奈「思い出した! そん時にエレベーター乗ったんですよ。そしたらめっちゃ可愛いなってずっと思って」
岸野里香「そうなんや、忘れるんやな、そういうこと」客w
加藤夕夏「そんな思ってなかったってことやな」
村重杏奈「いやいやいや、違う。村重忘れっぽいの、ちょっと」

[2014年8月27日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・加藤夕夏について

河野早紀「うーかはハッキリしてます。見た目はほんわかしてるけど、いけんことはいけんって言うし、凄いことは凄いし。例えばさきぴは3期生の時から一緒なんですけどね、うーかが話し合いにおると凄いズバっと言ってくれるんですよ、みんながダメなこととか、ほんまに凄くて、さきぴとか上枝とかもずっとうーかに助けられてきたから」拍手

「ほんまにさきぴが見習いたいぐらい」
室加奈子「少数派でも自分の意見を曲げない。かっこいいんですよ」

■加藤夕夏 17歳の生誕祭

◆進行役は太田夢莉

石塚朱莉からのお手紙

「夕夏へ

お元気ですか? 夕夏にお手紙書くのは2年ぶりの2回目です(照)

去年は彩さんからのお手紙で、凄く喜んでたのですが、今年は私です。

あかと夕夏の16歳はいろんなことがありました。その中でも一番大きい出来事がケンカをしたことですかね。原因は覚えてないくらい些細なことで、時間が解決してくれるだろうと思っていましたが、その溝がどんどん大きくなってしまい、まったく喋らなくなって周りの人に心配されたくらいでした。

「ただいま 恋愛中」公演のユニット曲「Faint」はケンカをしたまま初日を迎えてしまったりもしました。あの頃は今よりも子供やったから仲直りの時も、初代のチームBIIのメンバーに見守られてました。

そんなことがあったから今では一緒にお買い物も行くし、私服もお揃いにするほど仲良くなりました。その「Faint」もNMB48リクエストアワー2014では14位で歌わせていただけました。

今日の朝は新しくできた劇場の自動販売機でジュースを買って乾杯もしました。でもそのジュースを買ってあげたのは私。

夕夏が初めて行く美容院で行き方がわからなさそうにしてたから、私が送り迎えしてあげたことを覚えといて(照)

チームが離れた今も変わらず仲良くしてくれてありがとう。若いうちしかこんなことはできません。若いって素敵ですね。歳を取っても仲良くしてください。

あんちゅより」

お母さんからのお手紙

「うーかへ

うーかちゃん、17歳のお誕生日おめでとう。そしておかえり。

誕生日を迎えて3週間が経つけどどう? 憧れの17歳、セブンティーンには慣れましたか? (ママはすっかりうーか不足だよー)

きっとね、すぐに何も大きくは変わらないんだろうけど、この夏はじめてグループでの夏祭りや、下北FMさんへの出演、楽しみにしていた「げいにん!!!3」の収録とか、そして東京ドームっていう大きな舞台でのコンサート。壮大だろうシチュエーションの中に立ってその時感じたものがうーかの中で育まれてくるんだろうなと思います。本当にお疲れ様。またお家でいっぱい話聞かせてね。

そして今年もNMBシアターでの3度目の生誕祭。大勢の皆さんにお祝いしてもらえて幸せですね。

去年の選抜メンバーの皆さんからの思いがけないお祝いに、クラッカーのテープでぐしゃぐしゃに飾られたうーかはめちゃめちゃ嬉しそうで涙サプライズやったね。

あれから1年、いろんな出来事がまたまたあったね。

旧BIIでの新公演。その前に「騙されたと思って食べてみて計画」の1日だけの「PARTYが始まるよ」公演。ママはこの頃のうーかが大好き。めちゃめちゃ頑張ってたもんね。

あとはNMB48として紅白初出場を果たせたね。思いがけずテレビでバッチリカメラ目線だったうーかを見つけた時は家族みんなで大歓声やったよ。親バカですが。みんなの頑張りと応援してくださる方たちのおかげですね。

そしてそしてそして、今日のこの生誕祭が「ただいま 恋愛中」公演ではなく、「ここにだって天使はいる」公演っていう思ってもみなかった展開なこと。大組閣、うーかには関係ないんだろうなと勝手に思ってたから聞いた時は本当にビックリしました。

同期だけのチームから先輩後輩が入り混じったチームで自分を出せていけるのかなーとまーちゅんさんと立ち位置、全然代わりにはならないけどうーかで務まるのかしらとママは不安だったけど、毎回の公演を配信で見ていると、汗の量はハンパなくうーかはうーからしく楽しんでるのが伝わってきたよ。

この間の全国ツアー「世界の中心は大阪や ~なんば自治区~」2日目のNHKホールでダブルアンコールをいただけたこと、千秋楽も無こと終われて新チームNの一員として新しいページをみんなと一緒に綴れたのかなとホッとしています。

17歳は半分大人、半分はまだ子供なんだから、辛い時は大丈夫なフリはしないでママとパパを頼ってね。辛いことは『はんぶんこ』にして、嬉しいことは倍にしていこう。

そしてNのツアーの最終日にキャプテンからの言葉で「これからはNMB48としてはもちろん、自分以外のメンバーたちの個々のキャラクターを押し出して個人での活動を広げて、そんなみんなが集まってさらに強いNMB48にしていきたい」っていうのを聞いて、うーかも与えられた北海道での1人のお仕事も大事に取り組んでキャプテンが立てられた目標への小さな足がかりになれるよう活動していこうね。

最後の最後に、本日は夕夏のために生誕祭を催してくださり本当にありがとうございます。メンバーの皆さん、スタッフの皆さん、いつもそばでお世話になりご指導いただき心から感謝しています。

そしていつも温かく夕夏を応援してくださるファンの皆様、今日は足を運んでいただきありがとうございます。皆様の存在が夕夏の活動していく原動力になっているのは言うまでもありません。私たち家族にとっても初めての「ここ天」公演、皆様と同じ時間大好きな公演を一緒に見ることができて光栄です。

そして今日このような素敵な生誕祭を企画実行してくださった生誕委員の皆様、本当に本当にありがとうございます。これからもNMB48とチームN、そして加藤夕夏の応援をよろしくお願い致します。

加藤夕夏・母より」

17歳になったうーかからひと言どうぞ

加藤夕夏「こんな素敵な生誕委員を開いてくださった生誕委員の皆さん、そして来てくださったファンの皆さん、DMMを見てくださっている方も本当にありがとうございます」拍手

「こんなたくさんの方に夕夏の誕生日を祝ってもらえるのは本当に幸せやし、自分でうぬぼれるかもしれないんですけど、私自分の生誕祭っていうか夕夏の生誕祭がいつも一番楽しくて盛り上がって、ファンの皆さんが一体になってくれてると思ってるんですよ。

だから本当にファンの皆さんにはいつも感謝してて。ママもお手紙に書いてたんですけど、16歳は本当にいろんなことがあって、ずっと同期で頑張ってたBIIからNに組閣して、私の中で凄い大きな変化やったんですよ。隣には柊ちゃんがいて、周りには3期生の子に支えられてっていう環境から、選抜みたいな先輩や後輩がいる中に入っていくのは最初凄く怖くて、不安でいっぱいやったんですけど、でもそんな時もファンの方が「夕夏はダンスができるし、ちゃんと実力持ってるから大丈夫だよ」とか温かい言葉を握手会やお手紙やコメントなどで言ってくださったりして本当に私はファンの方に支えられてるなって思ったし、もうほんとに皆さんのおかげでいつも頑張れています。

ずっと念願だった総選挙も、ランクインはできなかったんですけど、ファンの皆さんが夕夏のためにたくさん動いてくださってるのを知ってるので、私は絶対頑張ってくれた分無駄にせず、17歳もこれからもファンの皆さんに恩返しできるように頑張っていきたいと思います。

17歳はですね、さっきのMCでも言ってたんですけど、ちょっとこのボディをw (おー) おーとかやめてください (お願いします!) お願いしますはおかしい。

でもちょっとずつ活かして、でもまだまだ私も子どもなところがあるので、そんなところは温かい皆さんちょっと見守ってくれたら嬉しいなと思います (はーい)

そしてですね、総選挙の時に掲げた「難波のシアターの女神になる」っていう目標を私はこれからもずっと胸に持って公演にもいろんなことにも挑んで『てっぺん』を取っていきたいと思うので、これからも加藤夕夏の応援よろしくお願いします!」拍手

[2014年8月22日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・100公演目

[2013年11月13日 チームBII「ただいま 恋愛中」公演]



・実は私がよくやるビーバーはありりんが作ってくれたものなんです。

[2013年10月1日 チームBII「会いたかった」公演]



・夕夏のキャッチコピーは難波の踊るビーバーです。

[2013年9月11日 チームBII「会いたかった」公演]



◆加藤夕夏 16歳の生誕祭

・チームNキャプテン 山本彩からのお手紙 (上枝恵美加が代読)

「うーかへ。16歳の誕生日おめでとう。

札幌でのトームツアーを終えて、ホテルで鮭おにぎりを食べながら手紙を書いてます」客w
加藤夕夏「ありがとうございます」
上枝恵美加「うーかと初めてちゃんと話したのは妄想ガールフレンドのミュージックビデオの撮影の時かな? 柊と2人で初めて選抜に入って、慣れない中、2人で先輩たちに「よろしくお願いします」と挨拶をして周ってる姿が印象的でした。その心意気が素敵やなーと思ったよ。

何度か3期生のレッスンも覗かせてもらって、先生からメンバーの話とかを教えてもらったけど、うーかは「体幹がしっかりしてて、キレイに踊る」と聞いていたので、コンサートやツアーなどで実はよく見てました。

最初はたしかにキレイやなーという感じやったんやけど、東日本ツアーで私は圧倒されました。白組の「最後のカタルシス」でダブルターンが客観的にどう映ってるのか撮影していたビデオを見た時、私のすぐ横で回るうーかがキレイ過ぎて釘付けになりました。だから、そのうーかのターンを何回も見て研究したし、ツアー中、うーかに負けてられへんっていう気持ちもありながらすぐ横で踊ってくれてる安心感もありました。

そんなうーかが「私に憧れている、私が好きだ」という話をファンの方から聞いたりしていたのですごく嬉しかった。上西からは「うーかがさや姉の近くにいるとドキドキすんねんって」と言われたけど、ほんまかいな? まぁ、それは置いといても人見知りな私に「彩さん彩さん」と寄ってきてくれるのが人見知りな先輩として嬉しいです。ありがとう。

何気なく寄ってきてくれてもいいし、何かあったら全然頼ってください。うーかから相談を受けることもあんまりないので、胸の内を明かしてくれるのを待っています。

負けず嫌いなところもあると聞いたけど、めちゃくちゃ必要な子だと思うので、その気持ちを忘れず、これからもそのはじける笑顔でうっかりしている人のハートを奪っちゃってください。チームNキャプテン、山本彩より」客、拍手

・お母さんからのお手紙 (太田夢莉が代読)

「夕夏へ。

夕夏、16歳のお誕生日おめでとう。

去年初めて劇場で大勢のファンのみなさんと一緒に生誕祭をしていただいてから、もう1年が経つんだね。お家が桃尻でいっぱいになって、幸せな日やったね。

ママはあっという間だった気がするけど、夕夏はこの1年どうだった? ママは側で見ていて夕夏が生まれてから一番、これでもかってぐらい中身の濃い1年だったと思います。大きな出来事で言えば10月に迎えた新しいチームBIIとしての公演スタート。序列が下がるという悔しいことがあったね。悔し泣きをする夕夏にママは何も言ってあげられなかったけど、BII大好きママとしてはそうなるような予感はしてたよ。

それは夕夏がやらなきゃいけないことをサボってるとか、手を抜くとかいうんじゃなくて、周りから求められてるものがその時の夕夏には足りないような気がしてたからです。嫌なこと書いちゃって、さんません。

もっともっともーっとかわいく産んであげられなくて、さんません。

でもね、夕夏。夕夏の今の活動が将来のあなたをどう作り上げて行くかわからないけど、どんなに時間がかかっても最終的に1人の女性としてみんなからかわいがられる、そして憧れられるようなそんな人になって欲しいなってママは思ってます。そこへ近づくためにも夕夏のペースで少しでも高みを目指そう。ママもパパも全力で応援するよ。

そしてこの1年はいろんなツアーに参加させていただけて、ほんま幸せやね。ちゃぷちゃぷの時は「僕がもう少し大胆なら」の練習の時、ダンサーがダンスみたいやからもっとかわいく踊ってっていう課題が出て、お家でどうやったらかわいく踊れるか、昔みたいに鏡の前でずーっと練習してたね。ドア閉めてままで、音だけが聴こえてきて、ママも昔を思い出したりしてたよ。「なぁ、見てくれる?」って言われて、自分を納得したものを見せてもらった時はもうママ、キュンキュンしてた。だから、「最後のカタルシス」フロントで踊れるって聞いた時は、お家で練習してくれないかなって密かに期待してたけど、1度も無かったな(笑)

それに、MV撮影やツアーでいろんなところへも行かせていただいてるよね。最初の長い連泊は北海道だったかな? キャリーに詰め込んだものを忘れてこないように自分でチェックノートを作ってたりしてたよね。でも今では荷造りも全部自分でできるようになって、成長したなって頼もしく見てるよ。そしていつもお土産のリクエストして、2回目のさんません。

時間がなくて買えなくても、全然いいねんで。

そして、ちょこっと心配なのは最近1人でお風呂に入れないこと。昔っからテスト前に夜遅くまでかかって、勉強した日はいつもママに付き合って一緒に入ってたね。この間ブログで「どうしたらいい?」ってファンの方に尋ねてたよね。その中に「早目に入る」っていうのを見て、ママも気づいたよ。これからは課題に取り掛かる前に入ってください。

そして、ホテルの時はどうしてるん?って訊いたら「DVD持って行って、つけながら入ってるねん」って聞いて、買ってそんなに経ってないDVDプレーヤーが壊れた理由がわかってしまったような気がしました。

メンバーのみなさん、もうかなりの方とご一緒してると思いますが、嫌じゃなかったらどうか夕夏と裸の付き合いをしてあげてください。よろしくお願いします。そして夕夏ちゃん、宿題は自分でしようね。

最後になりましたが、メンバーのみなさん、そしてスタッフのみなさま、いつも大変お世話になりありがとうございます。そしていつも温かい声援を送ってくださるファンのみなさまと生誕委員のみなさま、本日はこのような素敵な生誕祭を開いてくださり本当にありがとうございます。16歳になったばかりの今日、みなさまのおかげでまた1年勢いのあるスタートが切れたと思います。どうぞこれからも加藤夕夏そしてチームBII、NMB48の応援よろしくお願いします。ママより。

P.S. 萌乃ちゃん、さんませんいっぱい使ってさんません。」

・ファンのみなさまにひと言

加藤夕夏「今日は本当に素敵な生誕祭を開いてくださり、本当に本当にありがとうございます」客、拍手

「もう一発目の「嘆きのフィギュア」から泣きながらニヤついてたんですけど」客、軽くw

「もうほんまに嬉しくて、夕夏にとって15歳は中学校の生活から高校生の生活に変わったり、あと、BIIの発表があったり、選抜総選挙でいろんな気持ちを味わったり、東日本ツアーとか、最近参加させてもらってる五大ドームツアーにもう全部参加させていただいたり、本当にいろんなたくさん経験させていただいたんですけど、今まで悔しい想いもいっぱいしたし、辛い想いもいっぱいしてきたけど、そんな時にいっつもがんばれるのはコメントとか握手会とかで支えてくださるファンのみなさんとメンバーとスタッフのみなさんとか、家族も親友も本当にいろんな人に支えてもらってて、もう夕夏はみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。

16歳はもっともっとNMBの中心的なメンバーになれるようにもっともっと上を目指してがんばって行くので、この1年も夕夏についてきてください。よろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手

[2013年8月1日 チームBII「会いたかった」公演]



・48グループのメンバーで推しメンまたは憧れている人

岩花詩乃「私はですね、NMB48さんの加藤夕夏さんなんですけど。うーかさんってめっちゃダンス上手いじゃないですか。AKBグループのリハーサルとかあった時にうーかさんを見るとほんとにダンス上手くて目に凄く行くので、私もうーかさんみたいにダンス上手くなれるように頑張ります」

[2014年9月10日 ひまわり組「パジャマドライブ」公演]



・「高校生になって初めてビキニ着たんですよ」(NMB48 7thシングル「僕らのユリイカ」水着ダンスバージョンMVにて)

[2013年5月24日 チームBII「会いたかった」公演]



・高校合格報告

[2013年3月8日 チームBII「会いたかった」公演]



・好きな場所は家の自分のベット。なぜかというと私のペットのチーターのマークがいるから。

[2013年3月7日 チームBII「会いたかった」公演]



・好きな言葉は「海賊王にオレはなる!」

[2013年2月25日 チームBII「会いたかった」公演]



・3期のイチ推しは植田碧麗

[2013年2月22日 チームBII「会いたかった」公演]



・夕夏はこの1年で3期生の誰よりもポニーテールが似合うようになりました!

・オーディションが終わった瞬間にさきぴに言われた言葉なんですけど、「私はずっと前から夕夏に目つけてた」って言われた。

[2013年2月18日 チームBII「会いたかった」公演 (3期生お披露目1周年)]



・上枝恵美加:「ヴァージニティー」中に加藤から強くお尻を叩かれる、日下このみ:「恋のPLAN」の時に加藤から強く手を握られるなど、メンバーたちから曲中の激しい振りについてクレーム。

[2013年2月16日 チームBII「会いたかった」公演]



・今年の目標:今年は得意なことは極めて、苦手なことや新しいことにいっぱい挑戦して、NMBにとって必要な大きな存在になれるようにいっぱい成長していくのが目標です。

[2013年1月9日 チームBII「会いたかった」公演]



・3期生公演の公演をし始めた時よりもめっちゃ汗かくようになった。

[2012年12月26日 チームBII「会いたかった」公演]



・今年から夕夏のところにサンタさんが来なくなっちゃった。

・アンコールMC初仕切り。

・ ビーバーのモノマネを披露。

・手繋ぎ挨拶後
石塚朱莉「アジフラーイ!」ポーズ
加藤夕夏「カニフラーイ!」ポーズ
黒川葉月「エビフラーイ!」ポーズ

[2012年12月25日 チームBII「会いたかった」公演]



・小さい頃、髪の毛切りに行ったら、男の子に間違えられて短く切られたことがあった。

・「こんなにかわいいのに」自分で言う。

[2012年12月22日 チームBII「会いたかった」HKT48劇場出張公演 14時30分開演]



・夕夏のお気に入りは「嘆きのフィギュア」の衣装です。なんか、あの衣装着たら、1曲目なんで、公演が始まるぞって思うし、あとフィギュアの気分になれるからです。

・「バイビーバー」披露

[2012年12月20日 チームBII「会いたかった」公演]



・自分の好きなところはめっちゃ汗かきなところ。

・石塚朱莉、薮下柊、加藤夕夏、高山梨子はNMB48の曲の歌詞カードを手に、その曲に出てくるお店を歩いて回ったことがあった。まだ入ったばかりの頃だったらしく、難波に慣れていなくて、その後、難波でレッスンがあったが、迷子になってしまい、石塚は泣きながらマネージャーさんに電話をした。

[2012年12月15日 NMB48 チームBII出張公演「会いたかった」公演 (AKB48劇場) 18時開演]



・注目して欲しいポイントは得意なダンス。

[2012年12月15日 NMB48 チームBII出張公演「会いたかった」公演 (AKB48劇場) 14時開演]



・初めてパパにプレゼントしたものは手作りのあったかいマフラー。でもまだ使ってもらったことがない。

[2012年11月20日 チームBII「会いたかった」公演]



・初めて作った料理はスクランブルエッグ。

[2012年11月17日 チームBII「会いたかった」公演 18時公演]



・チャームポイントはニプニのほっぺ。

[2012年11月14日 チームBII「会いたかった」公演]



・キャッチフレーズ「そこの~君! かうかしとったらうーかにう~っかりハート奪われんで、覚悟しときや。大阪府出身、中学3年生、15歳のうーかこと加藤夕夏です。

[2012年11月12日 チームBII「会いたかった」公演]



・ビーバーのモノマネを披露

[2012年11月9日 NMB48チームBII「会いたかった」公演]

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