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NMB48梅原真子 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:梅原真子 (うめはらまこ)
ニックネーム:まこぽん
生年月日:1999年1月11日
出身地:京都府
血液型:
デビュー期:3期
Google+


■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
梅原真子 14歳の生誕祭 (2013/01/11、チームBII)

■エピソード集&発言集


卒業発表

金子支配人Google+より
https://plus.google.com/103350333579457321452/posts/jCErPqwmL9n

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NMB48 チームBⅡ 梅原真子 卒業に関しまして

本日1月31日(金)チームBⅡ『ただいま 恋愛中』公演にて
チームBⅡ 梅原真子が卒業を発表しました。

以下本人のコメントになります。

「私、梅原 真子はNMB48を卒業します。

NMB48で色々な活動を経験する中で、
昔からあったもう一つの夢に対しての想いが次第に強くなってきました。
今まで通りNMB48の活動をしながら、
その夢を追いかける事が出来ないかと何度も考えました。
でも、私の性格上、NMB48の活動と両立をするのは難しく、
どちらも中途半端な結果になってしまうのではないかと思います。
たくさん悩んで悩んで考えた結果、
NMB48を卒業して、もう一つの夢に向かって進む事を決意致しました。
今年の春から高校生になります。
夢に向かってこれからは勉強も頑張って行こうと思います。

今まで選抜に選ばれなくても、私をずっと応援し励まして下さった皆様、
本当にありがとう御座いました。
NMB48として活動してきた事、そして、
今まで応援して下さった皆さんが私にとっての大きな財産です。

NMB48としての活動は残りわずかとなりますが、宜しくお願い致します。」

NMB48 3期生として加入した当初は
ダンスが出来る方ではありませんでしたが、
本人の頑張りと持ち前の明るさで、
辛い事や厳しい事を乗り越えてきました。

NMB48をステップとして、次の夢を叶える為にも
本人の決意を応援したいと思います。

梅原真子を応援してくださった皆様ありがとうございました。
今後も温かく見守ってください。
卒業公演等、今後の活動詳細に関しましては
決定次第お知らせ致します。


NMB48劇場 支配人 金子

[2014年1月31日]



・卒業発表

梅原真子「ちょっと待ってください。えーと、私梅原真子はNMB48を卒業します」客「えー」

「突然の発表になってしまって本当にごめんなさい。こうしてNMB48の活動をさせていただいている中で、昔からあったもう1つの夢への気持ちが次第にどんどんどんどん大きくなっていって、このままNMB48の活動とその夢を追いかけることは一緒にできないかなって思ったんですけど、何度も何度も考えて考えた結果、私の性格上どっちかが中途半端になってしまうのがとても嫌なので、なんかなってしまいそうだったので、卒業の決心を致しました。

春から高校生になるということで、お勉強の方もちょっとだけ頑張ろうと思います。今まで何の選抜にも選ばれなかった私を励まして応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。私のこうしてNMB48として活動させていただいた期間、そして応援してくださった皆さんは私にとって大きな財産です。NMB48としての活動はあと少しとなりますが、これからの梅原真子そしてNMB48をよろしくお願いします」

太田夢莉「真子ちゃんあれやろ? 芸能界戻ってくんねやろ?」
梅原真子「絶対にまたみんなとステージ立ちたいなと思っているんで、戻ってくるんで」客、拍手

「少しだけ持っていてください」

上枝恵美加「本当にたぶん皆さんも凄いビックリしたと思うし、メンバーもビックリしたと思うし、私はこの間真子ちゃんからこの話を聞いて、1時間ぐらいドッキリじゃないかと思って信じへんかったぐらい」
梅原真子「ずーっと疑ってたもんな」
上枝恵美加「でも、真子ちゃんとそこで話して、本当に軽い決心とかじゃなくて、真子ちゃんは中3なんですけど、私が思うに中3の考え方じゃなくて、本当にもっと大人な考え方を持ってる子やとずっと思ってました。本人にもそれは言ってたし。だから、そこで話を聞いて、本当に夢に向かって頑張っていこうと思って、覚悟して決めたことやと思うので、それがすっごい伝わってきたので、本当に、本当に軽い気持ちじゃないし、正直チームBII初めての卒業で、すっごい寂しいし、すっごい不安もあるし、なんとも言えない気持ちなんですけど、私は真子ちゃんの気持ちをほんとにわかったので、真子ちゃんはやめても絶対に夢が叶うなって私はそれを聞いて思ったので、背中を押そうって決めました。

なので、チームBII初めての卒業、悲しいとかじゃなくて、卒業おめでとうって言ってあげたいので、そしてまた絶対真子ちゃんも一緒のステージに立ちたいって今も言ってくれたし、私たちも立ちたいので、これから別々の道になりますが、お互いに、またライバルとして、ずっと変わらない仲間として頑張っていきますので、皆さん梅原真子そしてチームBII、NMB48の応援これからもよろしくお願いします」

[2014年1月31日 チームBII「ただいま 恋愛中」公演]



・前髪切ってからキューティーな部分がちょっと上がった。 (石塚朱莉談)

[2013年11月20日 チームBII「ただいま 恋愛中」公演]



・新公演を機にですね、前髪を切って、イメージチェンジをしました。

・でこぽん卒業

[2013年11月1日 チームBII「ただいま 恋愛中」公演]



・アーモンドクロワッサン計画という曲をですねBIIオリジナルの曲があるんですけど、その前に劇をやらせていただいて、なんと大阪城ホールで。そこで、「私誕生日です!」ってウソついたら、いっぱいの方が「おめでとう!」って言ってくれて、どうしよう、収拾つかへんと思って、「ウソです」の声バリちっちゃかった。

[2013年10月17日 チームBII「会いたかった」公演 千秋楽]



・「ちょっとカミングアウトなんですけど。私メンバーの話ほとんど聞いてないんですよ」

[2013年9月9日 チームBII「会いたかった」公演]



・暑くなるとほうれい線めっちゃ出る。

[2013年8月18日 チームBII「会いたかった」公演]



・ちっちゃい頃から日焼けしてて、海に遊びに行った時、おじいさんに「ちょっ、こっち来てみ」って言われて、連れて行かれたら、日焼け大会みたいなのやってて。なんかもう始まってたんですよ、日焼け大会が。で、飛び入り参加をさせられて、2位を取りました。

[2013年8月11日 チームBII「会いたかった」公演]



・マヨネーズが好きで、マイマヨネーズを持ち歩いている。楽屋の冷蔵庫にいつも2本入れていたが、冷蔵庫が使えなくなり、仕方なく持って帰って。

[2013年8月1日 チームBII「会いたかった」公演]



・最近、おでこが広がってきてる気がするんですよ。自己紹介で「でこぽん まこぽん ぽんぽこぽん!」ってやってるんですけど、それやり始めてからすっごいおでこが広くなってるんですよ。

河野早紀「だって金子さん尊敬してるもんね」

[2013年3月8日 チームBII「会いたかった」公演]



・(日下このみによる暴露) 真子ね、難波のともちんとか言われてるじゃないですか。スタッフさんに「もうちょっとモノマネ、レベル上げようか」言われてた。

梅原真子「この間ともちんさんのモノマネをちょっとだけやったんですけど、終わってからスタッフさんが「もうちょっとクオリティを上げようか」って。

・河野早紀にむちゃぶりされて、ともちんさんのモノマネを披露するも「ともは・・・。全然似てへんやん」客失笑

[2013年3月7日 チームBII「会いたかった」公演]



・好きな言葉は織田信長の「天下布武」

[2013年2月25日 チームBII「会いたかった」公演]



・最初はめっちゃ人見知りでめっちゃ大人しかった。 (薮下柊談)

[2013年2月18日 チームBII「会いたかった」公演 (3期生お披露目1周年)]



・おでこについて「誰が自家発電や」

・金子さんの弟子になれるんちゃう? (日下このみ談)

・カルメ焼きが大好き。

・井尻晏菜「私と真子が知り合ったのはNMB48の3期生のオーディション、ダンス審査終わった後なんですけど。ご飯食べる時間があって、その真子が「あの、一緒にご飯食べていいですか?」って聞いてきて、その時めっちゃかわいかったんですよ」
梅原真子「その時、真子、喋る人がいなくって、1人やったんですよ。ちょっと人見知りなんで、1人やって、適当にいた前のやつに。そしたらそれが井尻やったんですよ! そっから不幸の始まりでした」

[2013年1月29日 チームBII「会いたかった」公演]



・真子ちゃん全然似てないのにね、「板野友美さんに似てる」って言ってんのが聞いてて恥ずかしい。ともちんさんってこんなに(おでこ)ピカピカしてる? (小林莉加子談)

・日下このみ「でも、難波のともちんもいい感じやで」

[2013年1月16日 チームBII「会いたかった」公演]



◆梅原真子 14歳の生誕祭

・アンコール口上「普段破天荒な行動や言動で私たちやメンバーを盛り上げてくれる梅原さんのNMB48に入って初めての生誕祭をみなさんと一緒にお祝いしてあげたいと思います。いつも、まことの幸せを届けるために真っ向勝負を挑み続ける梅原さんが、そのおでこと同じぐらいNMB48でも輝き続けられますように、本日のアンコールはまこぽんコールで行いたいと思います」

・進行役は河野早紀

・山内つばさ 号泣

・石塚朱莉からのお手紙

石塚朱莉「まこぽんへ。まこぽんお誕生日おめでとう。まこぽんの第一印象は声が高いこと。「先生~、梅原です」って」客w

「言ってるところを見て、この子絶対かわいい感じのお嬢様みたいな子やろうなと思っとってん。でもな、これでもかって量のカルメ焼きを誰にもあげることなく1人で平らげてたんですよ。それちょっと焦るわ」
梅原真子「好きやねん」
石塚朱莉「よう食べてるよな。そんなまこぽんはいっつもおもしろくて、笑かしてくれて、めっちゃおもしろいです、ありがとうございます。それから、帰る方向が一緒でいっつも同じ電車で帰ってるやんな。普段むっちゃ元気な2人やけど、電車の中ではまったくの無言」客、軽くw&反応

「でもそれは悪い空気とかじゃなくて、あかにとっては安心する安らぎの空間です。それが1日のいい締めになります。梅ちゃんありがとう」
梅原真子「こちらこそ(やや涙混じり)」客w
石塚朱莉「ほんとに静かなんですよ、2人は。それとあかとまこぽんはちゃぷちゃぷツアーのメンバーにもわるきーのバックダンサーにも選ばれることができなくて、研究生選抜と名前がつけられて、以前はまだチームが構成される前やったから、メンバー間でもチームBIIの発表はいつだろうかとビクビクしていた時期やったし、これが後のBIIになるんじゃないかって言われてたしな、二重の悔しい想いを一緒に味わってきました。その時にあかとまこぽん、2人っきりでカラオケに行ったよな。そのカラオケがあかとまこぽんの仲をより一層深めたなーって思ってます。あの時一緒に歌ったことがあり、日々のみなさまの応援があったからこそ今チームBIIのメンバーとしてこの舞台に立てていることをほんまに大切にしような。そしてあかたちはライバルであり、最高の仲間です。これからも一緒にがんばっていこうぜ! 梅ちゃん大好き!」
梅原真子「ありがとう」
石塚朱莉「あんちゅより」客、拍手

・石塚朱莉とコンビを結成

・梅原真子のお母さんからのお手紙 (植田碧麗が代読)

「真子ちゃんへ。真子、14歳のお誕生日おめでとう。平成11年1月11日 午後11時15分前、2910グラム、48センチのとってもかわいい天使が生まれてきてくれました」

「せっかちな真子はママのお腹にいる間、何回も早く産まれかけて、大変やったんやで。だから、最初に真子の元気な泣き声を聞いた時は本当に嬉しかったよ。いつもママと一緒にいた真子、真子が初めて幼稚園に行く日、園バスを泣きながら見送ったのを昨日のように思い出します。ちょっと走って追いかけたかな。」

「その頃やったかな? 真子、テレビに出る人になりたいって言ったの。お稽古ごとのつもりで入った養成所。小学校でもあまり自己主張しない子だったのに、オーディションになると別人のようにがんばっていたね。落ちた時は悔しくて、泣きそうなのを人前だからって大きな目に涙をいっぱい溜めて我慢したね。マネージャーさんもおられない小さな養成所だったので、どこでも2人で居たね。トイレも無い山奥の撮影とか、炎天下の砂浜で倒れそうになりながらの時間待ち。迷子になりながら行った東京とか、大変やったけど、ママはデートみたいで楽しかったかな。」

「中学生になったら本格的に芸能界に進みたい、そう言ってNMB48・3期生オーディションに応募し、なんと合格。嬉しかったね。でも次の日からすべての環境がゴロっと変わって、精神的、体力的にも大変な毎日でしたね。スキップですら微妙だった真子が毎日大阪まで1人でダンスレッスンに、夜駅まで迎えに行くといつも「全然できへん」ってグッタリしてたね。あの頃の真子は何に対しても自信が持てなかったようで、声も小さくなり、小さい体がより小さく見えたような気がします。」

「3期生公演初日メンバーに選ばれなかった時、帰りの車の中、今まで聞いたこと無いくらい大きな声で泣いたね。当分レッスン休ませてもらったほうがいいかなって考えたりしたけど、真子は自分で立ち直り、毎日毎日休むこと無く、本当に強い気持ちを持って、1日でも早く真子の初日を迎えられるようにがんばるって、その言葉を聞いた時、もう真子は1人で歩いてるんやな、ママが子離れしないとダメなんやと思いました。だからママもがんばって、真子離れしたんだよ。だから今は弟くん命です。」客、軽くw

「そして今チームBIIのメンバーとして舞台に立たせてもらい、こんなにたくさんのみなさまにお誕生日をお祝いしていただいています。あの時、真子が自分自身で立ち直り、努力し、負けん気の強さと明るさ、前向きさでがんばったからだね。ママは今の真子を誇りに思っているよ。」

「生誕祭を企画してくださったみなさま、そしていつも応援してくださるみなさまへ。本日は真子のために立派な生誕祭を企画実行していただき本当にありがとうございます。14年間の誕生日で一番思い出深く、素敵な誕生日になったと思います。まだまだ未熟な子ですが、みなさまからのお手紙やブログのコメントなど、応援に支えられているお陰で前を向いてがんばれているのだと思います。みなさまにまことの幸せを届けられる子になろう。これからも見守ってやってくださいね。」

「3期生メンバーのみんなへ。いつも真子を支えてくれてありがとう。小さい時から大人の中に居たせいか、同世代の子と上手く付き合いができないで、友達の少ない子やったんやけど、みんなと出会ってから「メンバーと居るのが楽しい。みんな大好き。」といつも嬉しそうに言っています。ちょっとやきもち焼いてますけど、これからも仲良くしてやってください。」

「最後となりましたが、本日お越しくださったみなさま、スタッフのみなさま、真子のために盛大なお祝いをしてくださって感謝の気持ちでいっぱいです。親バカですが、あと少しだけ真子を主役にしてやってください。本日は本当にありがとうございました。真子ママ(上戸彩)より」客w → 拍手

・梅原真子よりひと言

梅原真子「今日はこんなに、ほんまに素晴らしい生誕祭を開いてくださって、本当にありがとうございます」客、拍手

「こんな真子やのに、こんな素晴らしい生誕祭を開いていただけて、さっきママの手紙にもあったように、3期生の初日メンバーに公演選ばれなかった時はほんまに悔しくて、でもほかにもたくさんの選抜発表とかあったんですけど、ほぼほぼ見事に外れてきまして。でもほんまに支えてくださったのはみなさまや、やっぱりメンバーや、家族だと思うんで、これからもほんまに絶対感謝の気持ちを忘れないように、飛び回りますので、よろしくお願いします」客、拍手


[2013年1月11日 チームBII「会いたかった」公演]



・今年の目標はこの光り輝くおでこよりも輝けるような人になること。

・河野早紀:私ね、まこぽんが自分で「板野友美さんに似てる」って言うところが好きよ」

・小林莉加子:裏でめっちゃね、「なんかー」みたいに板野さんの真似をめっちゃしてるのにステージではやらない

[2013年1月9日 チームBII「会いたかった」公演]



・まこぽん一緒に電車で帰っている。2人とも普段劇場やと「ウェーイ!」みたいなキャラだが、2人きりになると2人ともまったく喋らずに静か。「明日ね、バイバイ」くらいしか言わない。 (石塚朱莉談)

・植田碧麗:梅原真子がすぐ泣くからいつも面倒見てる。

・メンバーたちに「デコデコデコデコ」「LEDLED」などいじめられ、よく泣いてしまう。

[2012年12月26日 チームBII「会いたかった」公演]



・こう見えて人見知り。

[2012年12月25日 チームBII「会いたかった」公演]



・別名「難波のともちん」(河野早紀談)

[2012年12月22日 チームBII「会いたかった」HKT48劇場出張公演 18時開演]



・京都出身で、京都はんなりしてるイメージがあって、「どすえ」を語尾に付けると思われる。NMBに入ったばかりの頃「なんでどすえ付けへんの?」とか訊かれて、この子ら何言ってんやろうなって思ってた。

[2012年12月22日 チームBII「会いたかった」HKT48劇場出張公演 14時30分開演]



・チームBIIの中で、梅原真子が言い出した「集中して」が今年流行った。チームBII流行語大賞に選ばれた。

・BIIの中で、ちょっとみんながざわざわしたらまこぽんが「集中して」って言うんですよ。みんなまこぽんが言うのはおもしろいからマネするみたいな。 (室加奈子談)

[2012年12月20日 チームBII「会いたかった」公演]



・自分の好きなところはよく通ると言われるこの美しい美声。

[2012年12月15日 NMB48 チームBII出張公演「会いたかった」公演 (AKB48劇場) 18時開演]



・注目して欲しいポイントは汗をかくとハンパなく光を放つ広いおでこ。

・板野友美に憧れている。

・舞台裏で「私、板野友美さんに似てません?」ってずっと言ってくる。 (河野早紀談)

[2012年12月15日 NMB48 チームBII出張公演「会いたかった」公演 (AKB48劇場) 14時開演]



・初めて作った料理はふんわり卵焼き。

[2012年11月17日 チームBII「会いたかった」公演 18時公演]



・チャームポイントはおでこ。すごい面積で広い。

・おでこが広いのはおじいちゃんの遺伝。

[2012年11月14日 チームBII「会いたかった」公演]



・キャッチフレーズ「「誠の幸せ届けるように、真っ向勝負挑ませていただきますえ。 京都府出身、中学2年生、13歳のまこぽんこと梅原真子です」

・部族と仲良くなりたい。

[2012年11月12日 チームBII「会いたかった」公演]



・オーディションの時、宝塚の人のモノマネを披露した。しかし怖かった審査員さんの目はそのままだった。思い出すとすっごいトラウマ。

[2012年11月9日 NMB48チームBII「会いたかった」公演]
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