FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
AKB48Group新聞 2019年9月号 Amazonオリジナル生写真セット

矢倉楓子 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:矢倉楓子 (やぐらふうこ)
ニックネーム:ふぅちゃん
生年月日:1997年2月24日
出身地:大阪府
血液型:
デビュー期:NMB48第2期
Google+


AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
矢倉楓子 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
「チームMを引っ張っていける存在になりたい」矢倉楓子 16歳の生誕祭 (2013/03/12、チームM)
横山チームA始動&矢倉楓子 A公演デビュー&菊地あやか 二十歳の生誕祭 (2013/07/23、チームA)
矢倉楓子 生誕祭 コメント ※AKB48劇場 (2014/03/05)
矢倉楓子 生誕祭コメント ※NMB48劇場 (2014/03/06)
【AKB48劇場】 矢倉楓子 17歳の生誕祭 (2014/03/05、チームA)
【NMB48劇場】 矢倉楓子 17歳の生誕祭 (2014/03/06、チームM)

【速報版】 矢倉楓子 19歳の生誕祭レポート 「18歳の弱い私さようなら」

160407yagura01.jpg

■エピソード集&発言集


・三田麻央&矢倉楓子の食いしん坊同盟は全然知られていない

三田麻央「私は楓子と食いしん坊同盟を組んでるんですけど知ってる人いますか?」客「はーい」

「あのですね、公式のファンブックにも同盟の中に入って無かったぐらいマイナーなんですよ」
沖田彩華「だってたぶん私たちも知らん。どういう同盟なん?」
矢倉楓子「なんか、食べることが大好きなまおキュンと私ともう1人北川謙二さんとか」
沖田彩華「メンバーの枠超えてね」
矢倉楓子「あと麻友さんも誘ってみたんですよ。そしたら「入るよ」って言ってたんですけど、ちょっと小食みたいなんでね、食いしん坊ダメなのかなと」
三田麻央「2期生の一番最初ら辺に作った同盟やのに、公式のファンブックにも載ってないし、ファンの皆様の「これ知ってますか?」って言っても「何それ?」みたいな感じで言われるし」
沖田彩華「百花さんどうですかね、これについて」
木下百花「なんかさ、尋常じゃない食べ方するからひく」客w
矢倉楓子「それはまおキュンだけやから」
三田麻央「違うよ、楓子もやって」
沖田彩華「だってね、ふぅちゃん1日アイス何個食べる?食べる時」
矢倉楓子「3つとか4つとか」
沖田彩華「ウソだウソだ」
矢倉楓子「3つとか4つとか」
木下百花「皆さんね、アイスだけだと思ってるでしょ? あの、ほんまにバイキングとか行ったら、お店の人に迷惑かけるぐらい食べる」客、軽くw

「ごめんやけどカリッカリやん、体型。体型カリッカリやのにもう食べる量がブワーみたいに並べて、そんなに食べられへんやろみたいな。「今日ちょっと調子悪いし食べられへんわ」とか言ってるのに全部食べるから」客w
三田麻央「常に何か食べてるよな、袋に入ってるもんな、お菓子がな」
矢倉楓子「もっと食いしん坊同盟広めていきましょう」客、拍手
三田麻央「皆さん広めてください」

◆矢倉楓子 17歳の生誕祭

・島田玲奈からのお手紙

「楓子へ。楓子お誕生日おめでとう。もう17歳なんやね。

楓子はほんまに小さい妹的な存在で、いつまで経っても玲奈の中では子どもな楓子のままです。

他のメンバーと玲奈を取り合いして本気でケンカしてたのがついこの間のように感じるけど、あれからもう2年以上も経ったんやね。

普段は甘えん坊な楓子ですが、このNMB48という場で、目に見えてどんどん成長していきました。楓子のお仕事に向き合う姿勢は本当に人一倍真剣だし、「絶対に夢を叶えるんだ」という強いその意志は「あっ、この子只者じゃないな」と周りに思わせるほど、まっすぐで強いものを感じました。

兼任などもあり忙しくてなかなかレッスンに参加できないこともよくあるよね。「楓子ついてこれるかな?大丈夫かな?」とみんなが心配しだしても、玲奈は心の中で「楓子は大丈夫」と1人で思ってます。

楓子は弱音を吐きながらもやるべきことはちゃんとやる、むしろ本番では誰より輝いてしまえるってことを知っているから。お泊りが続いたり忙しくて辛い時なんかにくる「次会ったらギューってハグしてね」っていうメールがかわいくて愛おしくて仕方ないです。なので、私にいつまでもギューさせてください。ちなみに可愛いメールは全部保存してます。

玲奈が卒業発表した時、誰より泣いてくれてありがとう。本当に嬉しかったよ。楓子のこと見守ったり支えてあげたり今までみたいに一番近くではできなくなっちゃうけど、玲奈はどこへいってもどんな時も楓子の味方です。忘れないでください。

これからも最強に可愛くて、最高におもしろくて、甘えん坊のわがまま娘でいてください。必ず楓子は大きいものを掴めると信じています。

楓子とは何年後も何十年後も今と変わらない関係でいたいです。ずっとずっとよろしくね。

改めてお誕生日おめでとう。心の底から大好きです。生まれてきてくれて、玲奈と出会ってくれてありがとう。

玲奈より」客、拍手

・お母さんからのお手紙 (谷川愛梨が代読)

「楓子へ。17歳おめでとう。

NMB48で活動させていただいてから3回目のお祝いですね。いつもたくさんの皆様にお祝いしていただき、本当に嬉しくてとてもありがたいことです。

ふぅはおっとりマイペース、不器用で楽観的だから、とても頑張ってるけど周りについていけてるかなーとか心配もしています。

メンバーの皆さんにも甘えてばっかりでまだまだお世話をかけていることと思います。すみません。そしていつも居場所をつくってくださりありがとうございます。

去年に初めて本当に憔悴しきって帰ってきたことがありました。車の中でもただ泣くばかり、ママの言葉も多分届いてなかったんやろうね。どうなるのかなと本当に心配しました。

だけどあるスタッフの方から励ましの言葉をかけていただき、その言葉でまた立ち上がれたふぅを見て少し寂しくも感じましたが、それ以上に嬉しい気持ちになりました。

ママ以外の大人の方たちもふぅを支えてくださっていることが本当にありがたくて感謝の気持ちでいっぱいになりました。ありがとうございます。ふぅ、周りの方には感謝の気持ちを忘れずにね。ぶっきらぼうだけど「ありがとう」をきちんと伝えてください。

そしてファンの皆様、未熟なふぅを支えてくださり、応援してくださりありがとうございます。まだまだ子どもでヒヤっとするところもありますが、よろしくお願いします。

最後に生誕委員の皆様、本日は本当に素敵な生誕祭をありがとうございました。

P.S. ふぅ、17歳は引き続き朝自分で起きれるようになること。16歳では達成できなかったからね。爆音の目覚まし時計3つも鳴らすのはふぅぐらいやで。そして素敵な17歳を大切に過ごしてください。

ママより」客、拍手

・ファンの皆さんにひと言どうぞ

矢倉楓子「そうですね、去年を振り返ると、一番心に残った出来事っていうのは総選挙だったんですね。それまでは私を応援してくださってる方は本当にいるのか?っていう不安もあったし、私大丈夫なんかな?という不安もたくさんあったので、この総選挙で皆さんの存在を感じれたし、皆さんとの間に絆というか信頼できたものを何か感じました。

その時皆さんからたくさん愛を頂いた舞台で私は「NMB48を引っ張っていける存在になりたい」と言いました。それで私は振り返ってみたんですよ、去年1年を。でも、やっぱり納得いかなかったんです、その自分に。うーんと思ってしまうところがあって、でも握手会では私を知って、NMB48を好きになったよっていう方が来てくださったりだとか、今まではNMB48を知って、矢倉楓子っていう子がいるんだっていうのがあったんですけれども、私からNMB48を知っていただけたっていうのがすごい嬉しかったです。それが去年話した「引っ張っていける」存在ではないんですが、少しでもその目標に近づけていけてるのかなっていうのが凄く思いました。

今年17歳にもうなってしまって、16歳は勝手に子どもやなって思ってたから甘えてたりしてたんですけど、17歳って自分で思うと凄いやっぱり大人だなって感じはじめまして、このままで大丈夫なのか?と焦りもあります。なのでNMB48には彩さんやみるきーさんや菜々さんなど、すごい大きな方々がいるんですが、菜々さん彩さんみるきーさんもいるけど、でもふぅちゃんもいいよねって皆さんに言っていただけるように、もっともっとキラキラした1年にしていきたいなと思っています。

今年の大きな目標を1つ言ってもいいですか?」客「おー」

「今年はあるかわからないんですけれど、もしあるならば総選挙でアンダーガールズに入れたらいいなと思います」客、拍手

「皆さんはどう思ってるかわからないんですけれども、今のこの自分に満足していないですし、もっともっと先を見据えて、目標を高く持っていきたいと思います。これからもよろしくお願いします」客、拍手

[2014年3月6日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・「アンガールズの田中さんがやっていたカニのモノマネ」を披露し、すべる。

[2014年1月日 新春特別公演2014(NMB48劇場3周年)]



・「ナイスバディ」と言おうとして「ビッグダディ」と言ってしまう。

[2013年11月7日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・ふぅちゃんは意外とおもしろいんです。 (與儀ケイラ談)

三田麻央「意外とじゃなくて、ほんまにおもしろいよな」
木下百花「ふぅちゃんは次元がちょっと違うよね。部類が違うくて。なんかさ、頭どっかで打ってきたみたいな笑いなんよ」客w

・木下百花に口にキスされる(仲直りのキス)

[2013年10月2日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・與儀ケイラから見た矢倉楓子の第一印象

與儀ケイラ「ふぅちゃんは・・・ふぅちゃんいた?」客w
矢倉楓子「それごめん、否定しない」
與儀ケイラ「こんなな、オーディション当時とかレッスン当時はずっと隅っこにいてんな。もう1人の村瀬紗英ちゃんという子と」
矢倉楓子「そう、さえぴぃと2人でレッスンの時、鏡見えてなかったけど、隠れてずっとやってたから」
三田麻央「でも今より色白かったし、今よりガリッガリやったから、ほんまにわからへんかった」
沖田彩華「私もたしかに初めて見た時センターになるだろうなとは思わなかった」
山田菜々「思わなかったね。幸薄そうでしたから」
矢倉楓子「ちょっと悪口大会になってきたやんか、もう!」
三田麻央「つぼみから花になったっていう」
與儀ケイラ「今はちゃんとな、ふぅちゃんおらんくても「あれっ?ふぅちゃんどこ行った?」ってなるから大丈夫」
矢倉楓子「ありがとう」

[2013年8月14日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・よく私服がむっちゃダサイって言われる。

矢倉楓子「私はですね、握手会とかでね、よく私服がむっちゃダサイって言われるんですよ。私は全然、今日イケてるなと思って行くんですけど、行ってみたら「えっ?これ?」みたいな」
藤田奈那「それほんとにダサイ人が言うやつ」
武藤十夢「たかみなさんとかもよくそう言うよね」
矢倉楓子「たかみなさんと一緒なんや、私」
藤田奈那「そういうことになりますね」
矢倉楓子「なんですけど、だから色彩鑑定やったっけ? 検定? 色使いとか」
武藤十夢「カラーコーディネーター?」
矢倉楓子「そういう色使いをわかればオシャレになれるかなと思って」
藤田奈那「それほんとに頑張ったほうがいいんじゃないですか」軽くw
矢倉楓子「ちょっと本気でやってみたいですね」

[2014年7月30日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



◆矢倉楓子 17歳の生誕祭

・伊豆田莉奈が進行役

・伊豆田莉奈からのお手紙

「ふぅちゃんへの生誕祭の手紙書けました。ふぅちゃん、17歳のお誕生日おめでとう。

ふぅちゃんの第一印象は可愛らしくて大人しい子なのかなーって思っていました。でも初めて話した時から積極的で凄く優しいいい子でした。

ふぅちゃんと仲良くなって、ふぅちゃんが凄く頑張り屋さんだっていうのもすぐに感じたよ。

チームA公演に初めて出るってなった時、DVDプレーヤーをずっと見ながらひたすら練習してたね。弱音も吐かないし、休憩時間になっても1人でずっと練習してたのも、私はちゃんと知ってます。大阪と東京を行ったり来たりで休む時間も少なかったと思うし、本当に大変だったと思います。

久しぶりに会った時はいっつも笑顔だったから、逆に無理してないかなとか心配な時もありました。でも、2人でご飯を食べに行った時、たくさん話してふぅちゃんが「兼任ってやっぱり大変だし、最初は心配だったけど、チームAに兼任してるの本当に楽しいし良かった」って言ってくれて、凄く嬉しかったです。

ふぅちゃんは引き続きチームAに兼任だね。チームは違うけど、いつでも相談に乗るし、何かあったら全然頼っていいんだからね。いつでも、いずさんって笑顔で抱きついてくるの待ってるよ(軽くw)

これからもお互い頑張りましょう。

横山チームA、伊豆田莉奈」客、拍手

・17歳の1年、どんな年にしたいですか?

矢倉楓子「そうですね、あの、私はチームAのほうに兼任させていただいてから自分が変わったのかな? なんかでも、ずっとダンスとかむっちゃ苦手で、NMB48に入る前のデビュー前からもむっちゃ引っ込み思案で、ダンスのレッスンとかも鏡見えへんくても端っこでずっとしてたくらいほんまに後ろにいるような消極的な子だったんですよ。

で、こうやってAKB48劇場でも公演させていただいてるんですが、今は。デビューした時からずっとほんまにファンの方にも「ダンス苦手だよね」ってむっちゃ言われてて。今でも心配そうな目で凄い公演中見守ってくださってる方がいるなって感じていて。凄い自分にダンスに自信が持てなかったんですよ。

でも、このA公演に出演させていただけるようになって、チームAの私を見て、「ふぅちゃんのことを興味持ったよ」とか、あとは「NMB48にも興味を持ちました」って言ってくださってる方がいて、それがもうむっちゃ嬉しくって。少しではあるんですけど、ダンスだとかパフォーマンスにちょっと自信がついてきたかなと思います。

引き続き私はチームA兼任させていただけてるということで、本当に感謝して、今のチームAには、ほんとにたかみなさんだとか麻友さんとか先輩方がたくさんいるのでもっともっと吸収して、キラキラ輝ける1年にしたいなと思います。これからもよろしくお願いします」客、拍手

・生誕祭を開いてくれたファンの皆様にひと言お願いします

矢倉楓子「私はけっこう素の自分をファンの皆さんに見せていないんじゃないかなって思っていて。よくメンバーにも、ほんとはもっと喋るんやから、ちゃんとMCとかでも。私すごい人見知りなんで、チームAさんで、私喋れてますかね? なのでもっと素の自分を見せていって、あと、そうですね、握手会とかでも、なんかちょっとよく心配されちゃうのでもっと元気に頑張りたいなと思います。いつもありがとうございます。これからも見守っていてください」客、拍手

[2014年3月5日 横山チームAウェイティング公演 25回目]



・「兼任型ウイルス」

[2013年12月9日 横山チームAウェイティング公演 9回目]



・私、48グループに入ってから、ずーっとこの「ハート型ウイルス」をやりたくてしょうがなかったんですよ。ほんとに一番大好きって言っても過言ではないぐらい好きなんで、この日に披露することができてほんまに幸せです。

[2013年12月8日 AKB48劇場8周年特別記念公演]



・家でごろごろするのがめっちゃ好きで、こたつとかに入りながら少女マンガを読むのが趣味。

[2013年11月30日 横山チームAウェイティング公演 6回目]



・チームA公演デビュー 「今まで生きていた中で一番緊張してます」

・大島涼花に「ふぅさん」と呼ばれている。

・私、大阪出身にもかかわらずトークがめっちゃ苦手なんですよ。

[2013年7月23日 チームA ウェイティング公演 42回目 横山チームA 1回目]



■ナツイチ2013 課題図書
正しい大阪人の作り方
正しい大阪人の作り方 (集英社文庫)

読書感想文 (2013年7月20日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/yagura_fuuko/



・私は一昨日にチームAさんの初日公演を迎えることができたんですけれども改めて今日やっぱチームMのみんなの個性のきつさ・・・強さに気づいて。

[2013年7月25日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・(選抜総選挙について) 本当に去年の私では想像もできないことが起こって本当に信じられないぐらい嬉しくて、そうですね、握手会とかでもみなさんがすごいたくさんの声援を送ってくださったりとかで私も自信がついて、パワーをほんとにたくさんいただきました。今回の44位という順位はみなさんと一緒に掴み取ったものだと思っています。これからもそんなみなさんと一緒にもっともっと上を目指して行きたいです。これからもよろしくお願いします。本当にありがとうございます。

[2013年6月20日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・お母さんっ子。

・泣き虫、甘えん坊。 (高野祐衣談)

◆矢倉楓子 16歳の生誕祭

・三田麻央からのお手紙 (三田が読むとわかった時、なぜか失笑が起こる)

「楓子へ。楓子、16歳のお誕生日おめでとう。」

「楓子の初めの印象はおとなしそうな子やなーとか、顔色悪いし、しんどいんかなーでした。」客w

「でも、本当は明るくて、どこかトボケてて、マンガとサーモンとアイスが大好きだというお互いの共通点がわかって、すぐに仲良くなったよね。少女マンガの話をし出すと興奮して話が止まらない楓子も、家族想いで弟くん大好きな優しいお姉ちゃんの楓子も、めっちゃマイペースで負けず嫌いな楓子も、常に鏡を見てて、自分大好きなかわいい楓子もすべてが楓子らしくて愛おしいです。」

「楓子はいつも選抜に選ばれていて、テレビや雑誌で楓子の活躍をしている姿を見ると、羨ましくて、時には焦りや寂しさを感じることもあるけど、常に注目されている立場、ポジションだからこそ楓子だけにしかわからない苦労や重圧もあると思います。」

「1人で悩んだりしてない? 頼りないけど、楓子がいっぱいいっぱいでピンチの時はまおキュンことキモヲタレンジャーブラックが全力で助けに行くから、これからはもっともっと頼ってね。」

「同じ2期生として楓子に出会えたことを感謝します。改めまして心からお誕生日おめでとう。これからも大好きな私たちのチームMを最高で最強のチームに一緒に盛り上げていこうね。P.S. 2人で作った食いしん坊同盟もそろそろ活動再開しましょう。まおキュンより」

・お母さんからのお手紙 (島田玲奈が代読)

「楓子へ。16歳おめでとう。」

「昨年のお手紙から早いもので1年、本当にあっという間に過ぎた濃い濃い1年でしたね。嬉しいことや悔しかったこと、初めてのお仕事などもたくさん経験させていただき、子供っぽい楓子が少しずつお姉さんに成長している姿をたくましく思い、ママが励まされ、パワーをもらっています。ありがとう。」

「そして16歳になった今年、1年はとても大切に大切にしてください。日々努力の積み重ねを怠らず、周りの方への感謝の気持ちを忘れず、NMB48チームM・矢倉楓子として全力で取り組み成長して欲しいです。ファンのみなさまの応援や励ましが涙が出るくらい嬉しく思っていること、ちゃんと言葉や形でお返しできるようにがんばろうね。」

「16歳って大人への第一歩、素敵な1年にしてね。それから、楓子にお願いがあります。朝起きるのが苦手な楓子、メンバーの方にも迷惑かけているかと思います。ごめんなさい。大人への一歩として、1人でアラームで起きれるようにがんばろうね。」

「最後に、素敵な生誕祭を開催、お祝いしてくださった生誕委員のみなさま、ファンのみなさま、いつも温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。みなさまの存在が楓子に勇気や力を与えてくださってると本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。」

「そして、不器用でマイペースな楓子を受け入れてくださっているメンバーのみなさん、スタッフのみなさん、いつもお世話になりありがとうございます。家族と過ごす時間以上にみなさんと一緒な時間が長く、お世話かけていないかしらと心配ですが、どうか今後ともよろしくお願いします。」

「最後にもう1度、本日はみなさま本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願い致します。母より」

ファンのみなさまにひと言
矢倉楓子「こんな素敵な生誕祭を開いていただき本当にありがとうございます。えっとですね、メンバーとかママとかにもよく言われちゃうんですが、私はすごいよくボーっとしていて、マイペースで、人よりもやることが遅かったりとか、なんか何事も人一倍やらないとついていけないんですけど、でも私個人的に今年はすごく大切な1年だなーと感じていて、すごく勝負な年だなーと思っているので、今までの自分を脱ぎ捨てて、ひと回り大きくなって、前に前に進んで行きたいと思っています」

「そして、こうやって、ここで私がいられるのも本当にいつも応援してくださっているみなさまがいて、陰で支えてくださっているスタッフさんの支えがあって、メンバーがいて、家族がいて、本当に今私はここにいられると思っています。本当にいつもありがとうございます。」

「私はチームMを引っ張っていける存在になりたいと思っていて、ほんとに今年の目標はほかにもたくさんあるんですが、それが今一番大きな目標だと思っています。こんな私ですが、これからも見守ってくださってくれれば嬉しいです。今日は本当にありがとうございます」客、拍手

[2013年3月12日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・ひよこのモノマネを披露。

[2012年11月8日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・キャッチフレーズ「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) みんな フーフーだよ (フー!) 大阪府出身、高校1年生、15歳のふぅちゃんこと矢倉楓子です」

[2012年11月6日 チームM「アイドルの夜明け」公演]

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND