NMB48村上文香 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:村上文香 (むらかみあやか)
ニックネーム:あやちゃん
生年月日:1993年6月2日
出身地:兵庫県
血液型:
デビュー期:2期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
村上文香 20歳の生誕祭 (2013/06/20、チームM)
村上文香 21歳の生誕祭 (2014/06/02、チームM)


【NMB48卒業生】 村上文香がNHK大津放送局のキャスターに! 4月より番組に出演

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■エピソード集&発言集


・私、矢倉さんのアンダーなんですよ、今日、センターで。なんですけど、矢倉楓子、制服レジスタンスじゃないですか。私、首になったんですよ、踊れなくて。踊る努力の機会も与えられなかった。

[2014年6月13日 チームM「RESET」公演]



◆村上文香 21歳の生誕祭

・アンコール口上

有志の方「皆さん、今日は本日21歳の誕生日を迎えられた村上文香さんの生誕祭です」客、拍手

「NMB初の大学生アイドルになって3年の月日が経ちました。毎日学業との両立を頑張ってるあやちゃん。昨年末に某番組の企画で気象予報士を目指すことになり、日々試験に向けて努力されてるあやちゃん。そんな頑張り屋さんのあやちゃん、ボクたちはあやちゃんが大好きです」客、拍手

「皆さんもあやちゃん大好きですよね?」客「イェー!」

「本日はそんな大好きなあやちゃんにあやちゃんコールでいきたいと思います」客「イェー!」

石田優美からのお手紙

「大好きなあやちゃんへ。まずは21歳のお誕生日おめでとうございます。

2期生としてNMBに入った時、ほんまのことを言うと、あやちゃんのこと、最初はそんなに好きじゃなかってん(w)

嫌いとかじゃなくて、その時、私はまだ中学1年生の子どもで、あやちゃんはババァって呼ばれてる歳の大人だったから話も合うかわからんかったし、少し遠い存在やってん。

でもあやちゃんとお話をしたり、ご飯食べに行ったり、私が落ち込んだりしたら相談とか乗ってくれたりして、だんだんと仲良くなって、今では私のお母さん的存在になってます。

モカちゃんの昇格の時に、ほんまはあやちゃんもモカちゃんに駆けつけて「おめでとう」って言いたかったと思うんやけど、泣いてる私の背中を何も言わずずっとさすってくれたあやちゃん、あの時はあやちゃんに救われたよ。とっても嬉しかったよ。ありがとう。

去年の生誕祭はお姉ちゃん、笑顔ライダーがあやちゃんに手紙を書いてて「なんで私じゃないん」ってやきもちを焼いちゃいました。今年はこうやってあやちゃんにお手紙を書くことができて嬉しいです。

握手会とかであやちゃんのファンの方々が「あやちゃんが優美ちゃん優美ちゃんって言うからどんな子か会いにきたで」っていう方もいて、ほんまにあやちゃんには感謝してます。

今度は私があやちゃんの相談に乗ってあげれるように成長するから、それまでずっと私の側にいてください。でもあやちゃんがずっとそばにいてくれるんやったら、このままでもいいんかなーって思ってます。

これからもNMBの活動やお勉強、大変やと思いますが、あやちゃんにとって素敵な21歳でありますように。

あやちゃんは本当に素敵な女性やと思います。あやちゃん、お誕生日おめでとう。そしていつもありがとう。

優美より」客、拍手

お父さんからのお手紙

「ファンの皆様、そしてメンバーの皆様、初めまして、文香の父親です。

昨年と一昨年は母親が手紙を書き、メンバーの方に読んでいただきましたが非常に長い文章で皆様に不評でしたので(w) 今年は母親に代わりまして私が手紙を書かさせていただきます。この手紙が不評でしたら夫婦そろって手紙を書くのが下手だということで諦めてください(w) 来年は文香がまだ所属しておりましたら妹に書かせることと致します(w)

余計なことを書いてしまいましたが、今日で21歳になる文香に初めて手紙を書いてみることにします。きっと本人は驚いていると思いますが。

文香は村上家、そして山本家にとっての初めての孫でした。初対面した時はあまりにも興奮していたのかビデオカメラの電源を入れ忘れてお猿さんの顔をしていた文香を撮ることに失敗して未だにママに嫌味を言われます。

岡山のおじいちゃんは「可愛い可愛い。きっと女優さんになるぞ」と言っていました。正直お父さんは「それはないな」と思っていましたが(w) 本当に芸能界に入ってしまいましたね。

お父さんの仕事の関係で文香が生まれた翌年から8年間北海道で過ごしたのですが、生まれる前からのお母さんの英才教育もあり、お父さんの仕事の関係もあり、あんまり文香の相手をしてやれなかったことを後悔しています。

北海道のことで覚えていることは今は運動音痴の文香が1回で自転車に乗れたこと、北海道の小学校のスキー授業に困らないようにスキー学校に入れて滑れるようになったこと、食べることでは高級ステーキを食べさせて「美味しい」と言ったので違う日にUSビーフを食べさせたら残したこと(w) これは小さい頃に美味しいものを食べさせると味覚は発達するけれど贅沢になるんだと実証されました(w)

今でも人見知りらしいけど、小さい時も人見知りが激しくて小学校入学が心配になったお母さんが同級生になる女の子が通っている道場に空手を習わせたこと、文香はよく泣いて行かなかったけど。

そして、関西に戻ってくることが決まり、北海道を出る時に同級生に告白されていたけど、その子は文香のことを覚えているのかな? 文香がアイドルになったことがわかったら、きっとビックリするでしょうね。その顔を見たいものです(軽くw)

それと北海道の友達からの年賀状には返事を書きましょう(w)

関西の小学校に転校したのは2学期のはじめだったからクラスも出来上がった上に関西弁が喋れない文香は苦労したんでしょうね。それに教育ママゴンのおかげで進学塾に行かされ、その結果、進学校に入学できたけど小学校の高学年から自分でオーディションを受けはじめていたことから、きっと勉強よりも芸能界に興味がこの頃からあったんでしょうね。

高校に上がる時、友人たちとは違う道を選び、厳しいながらも自分で望んでいた高校に進め、そして何よりも中学校からの憧れであったAKBグループにも入れたこと、まるで文香は強運だけで生きているような気がして(w) お父さんは非常に怖いです。

日頃から公演の配信を何回も見たりと文香のことを見守っているお母さんとは違い、お父さんは芸能界に全く興味がなく、自分の娘がこうやって皆様の前で踊ったりテレビに出ていても自分の娘とはまったく思えなく他人に思えるのですが、本当に不思議な気持ちです。他のメンバーにお父さんの気持ちを一度訊いてみてください(w)

最後になりますが文香の青春はお父さんたちと違って、悔いのない青春を送っているので、非常に羨ましいです。これもファンの皆様やメンバーの皆様、スタッフの皆様の助けがあってのことだということを忘れずに、いつも感謝の気持ちを持っていてください。

これから先も長く応援していただける道をしっかりと歩んでいってください。それとたまにはチョコの散歩をして欲しいです(w)

簡単ではありましたが最初で最後の文香へのファンレターとさせていただきます。ファンの皆様、メンバーの皆様、スタッフの皆様、いつも強がりで面倒くさくて頑固なところもあります文香ですが、温かく見守ってやってください。本日は本当にありがとうございました(拍手)

追伸 「RESET」公演の文香も大好きだよ。ママより」

村上文香「もうママ。ありがとうございます。長かったですね、やっぱり」
木下百花「めちゃくちゃ面白かったよ」
高野祐衣「これ来年妹になってたらめっちゃ面白い」客w
木下百花「ちゃっかり最初で最後って書いてたしな」

あやちゃんからファンの皆様にひと言どうぞ

村上文香「私は手短にいきたいと思います。今日はお忙しい中このような生誕祭を開いてくださった皆さん、こうして足を運んでくださった皆さん、オンデマンド配信やモニター観覧でご覧の皆さん、本当にありがとうございます。

二十歳の時に私は抱負として「学業との両立を頑張って、後輩やメンバーに背中を見せたい」と言ったんですけど、1年間メンバーやスタッフさんや学校の友達のおかげでなんとか4年で卒業できそうな見込みもついて、1年間頑張れたかなって思います。

ここで21歳の目標を言いたいと思います。21歳は皆さんが言ってくださるように選抜メンバーに入ったりもしたいなーとももちろん思うんですけど、やっぱり選抜メンバーよりも私は将来やりたいことがあるので、誰に何と言われようと好き勝手にいきたいなと思います。

私はけっこう人の目を気にしがちだったりとか、人になんて思われるかなぁと思って前に出れなかったりもするんですけど、それはもう20歳で卒業して、21歳はやりたいことをやるって言ったらおかしいかもしれないんですけど、自分の夢のために一歩ずつ頑張りたいなと思います。

私のファンの皆さんはちょっとたまにうるさいなと思うぐらいダメなことはダメってハッキリ言ってくれるし、いい時はいいってちゃんと褒めてくださるし、凄く私のことを誰よりも見ててくださる方が多いなーと思って、凄く凄く温かい皆さんに恵まれているので、そこは安心して好き勝手に行きたいと思うので、皆さん是非これからも私のことを見守ってくださいというかついてきてくださいというか、そんな感じです。

なのでこれからも今年1年よろしくお願いします。今年はちょっとグイグイガツガツ頑張りたいなと思ってるので、皆さんぜひ背中を押してくださったら嬉しいなと思います。すいません、こんな舞台の上から。ありがとうございます」客、拍手

村上文香「ごめんな、今年も長くて、手紙」客w
木下百花「めっちゃ面白かった。お父さんいい人やで、それ」
村上文香「そうなんかな。今年はでも文香の言葉は短かったと思うねんけど」
木下百花「いや、ガツンときたよ」客w
三田麻央「何が響いたんか知らんけどさ」
木下百花「やりたいことやるって言われて、せやな!って思った」
三田麻央「十分やってるから。やり過ぎてるから」

◆感想MC

山田菜々「本日は盛りだくさんな気がしましたね。今日の感想を聞きたいと思うんですけど、やっぱあやばぁでしょ。1コ言っていい? さっきコケたよな」
メンバーたち「コケてた」
三田麻央「高嶺の林檎でコケてた」
沖田彩華「ファンの人爆笑してた」
村上文香「ビックリしましたね」
三田麻央「立ち上がれてなかったで」
高野祐衣「そういうとこやんな」

村上文香「RESET、1曲目で出てきた時にピンクのサイリウムですか? とか、ユニットの時に白と青、あれなんでなんですか?。。」客w → 衣装の色
高野祐衣「何の衣装?」
メンバーたち「♪明日のためにキスを」
高野祐衣「あれレインボーじゃないの?」
三田麻央「デニムが青で、フリルが白なんですよね」
高野祐衣「シャレてるなー。そういうことか。なるほどね」
村上文香「それが1日気になってたんですよね。「RESET」公演での生誕祭が初めてだから、どういうことが起きるんだろうってずっとファンの方に「何するんですか?」って訊いたりとか」
木下百花「空気読めよ」客w
三田麻央「こっそり用意したいねん、向こうは」
村上文香「ごめんなさいね。ずっとウキウキしてたんですけど、凄く凄く素敵な生誕祭で、私らしい、ちょっとね、盛りだくさんな生誕祭で本当に皆さんから愛されてるなと思って、本当に本当に嬉しかったです、ありがとうございました」客、拍手
山田菜々「ありがとうございました」
村上文香「ありがとうございました」客、軽くw
三田麻央「なんでちょっとゲストみたいになってん」客、軽くw
山田菜々「昨日もさ、だってね、私サプライズでケーキを用意してたんですよ。そやのにね、「帰りたいから電車乗るわ」とか言って先帰ろうとして」客「えー」
誰か「そこも空気読もうぜ」
三田麻央「めっちゃ焦ったよな、2人で」
山田菜々「無駄に、(わざとらしく右手を上げ)帰る?とか」客w
木下百花「じゃーさ、目標さ、さっきのプラス空気読むにしよう」客w
村上文香「そうですね、よく空気読めないって言われるから空気読めるように頑張るね、菜々さん」
山田菜々「今年1年で身につけましょう、一緒に」
村上文香「頑張ります」

[2014年6月2日 チームM「RESET」公演]



・張り切ると失敗しちゃうタイプ。

[2013年11月27日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・好感度ない顔してる。 (木下百花談)

・マスクしたらほんまにかわいい。 (沖田彩華談)

・後ろ姿がめっちゃかわいい。 (三田麻央談)

[2013年11月4日 チームM「アイドルの夜明け」公演 18時開演]



・茶道できるし、書道も段持ってるんですよ。で、ピアノも弾けるし、アゴ出てるし、後ろ姿はめっちゃかわいいし、まぁまぁスタイルいいし、まぁまぁマスクしたらかわいいって言われるし。

村上文香「みなさん私、好感度を上げるためにがんばってるんです、よろしくお願いします」

[2013年10月28日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・最近メンバーとかから笑顔より真顔のほうがかわいいって言われるまして、最近気にして表情筋のトレーニングをしてる。

・メンバーからすっぴんあんまかわいくないでって言われ続けて、そんなことないよと思ってたんですよ。でも最近ほんまにブスやなと思って。

[2013年10月24日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・劇場公演 通算200回目

・チームMじゃんけん大会、決勝で敗れてしまい、「青春のラップタイム」センターを逃す。

[2013年10月2日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・メイクさんとかマネージャーさんとかにほんまにスタイルだけはいいってめっちゃ褒められるんですよ。これガチで。クビレがいいって言われる。

[2013年8月14日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・あやバァは顔だけ見たらじゃがいもに見えるで。 (川上礼奈談)

[2013年7月30日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・三田麻央から見た村上文香の第一印象「あー、こいつふてこ」

・私と村上文香さんがお話したのはナギイチで選抜入って初めてです。 (谷川愛梨談)

木下百花「そうですね、いろいろありましたもんね」
三田麻央「けっこう最近やけど、それ」
村上文香「たしかに3期生よりも遅かったよな」
三田麻央「大丈夫?」
谷川愛梨「その頃にナギイチの選抜に選んでいただいて、沖縄にPV撮りに行ったんですよ。その時になんとホテルがね、1週間同じ部屋」客、軽くw
三田麻央「気まずっ。でもチャンスやな、それは」
谷川愛梨「ですが、1回も目も合わせず、1回も喋らず、出てきましたね」
村上文香「あれやな、家庭内別居みたいな感じやったやんな」客w
谷川愛梨「そうでしたね、あの頃はね」
木下百花「あのさ、この3人が仲悪かったんですよ」村上・谷川・木下
三田麻央「でも今はめっちゃ仲良くない?」
木下百花「今たたぶんダメなほうの仲いいよな」
谷川愛梨「でもな、文香とは相方って言い合ってるぐらい」
村上文香「でも愛梨が文香のことを唯一文香って呼ぶ。愛梨だけやねん」

・(第一印象)レッスン時代の時にあやちゃんが毎日レッスン中は列が決まってんねんけどな。一番前にいっつもおってんな、あやちゃんは、鏡の目の前におってんな。それでずっと練習しとってんけど、ずっと私の目の前に立たれとって、あやちゃんが。全然見えへんくて何この子?と思った。 (與儀ケイラ談)

三田麻央「待って。ケイラ当時何歳や」
與儀ケイラ「12かな?」
三田麻央「12にさ、何この子って言われてるあやちゃんどう思いますか?」
村上文香「なんか、あるオーディション番組で前に前に出る子のほうが受かるって言われたから、前に出た」
木下百花「もう理由がな、きちゃない」客w

◆村上文香 20歳の生誕祭

・中川紘美からのお手紙

「村上へ、いや、じゃがいもへ」

「正直一番こうして村上へ手紙を書いていることがすごく不思議です。昨年は色紙を書いて、お母さんからの手紙を読ませていただいて、紘美はチームMのメンバーじゃないから生誕祭に出れるかどうかもわからないし、けど、「今年も一緒にお祝いして、何かできたらいいな。そうだ、手紙は誰が書くのかな?」って考えてた矢先にこの話が来て、本当にビックリしたと同時にすごく嬉しかったです。だから、去年書けなかった2年分の想いを書こうと思います。長くならないように気をつけます。」

「村上に対する私の第一印象は、さっきはボロボロに言われてたけど、すごいアイドルだなと思いました。今はそういうキャラじゃないかもしれないけど (客w) オーディションのセレクションの時に初めて踊る村上を見た時の衝撃は今でも忘れられません。そして、その時からずーっと私は村上推し。一番身近で憧れの存在。」

「プライベートでは帰り道が途中まで一緒のこと、歳が近いこともあって、仲が良くなるのにそう時間はかからなくて、お互いアイドルが好きなこととか、お仕事に対する考え方がちょっと似てたりとか、今では紘美にとって村上は一番お仕事のこととか何でも本音で話せるメンバーです。だから、辛いこととかあったらすぐに頼っちゃうけど、いつでも話聞いてくれて、ありがとう。だから、村上も何かあった時、頼りになるかわかんないけど、頼りにしてくれたら嬉しいです。」

「最近、チームM公演で研究生並みに複数のポジションをこなして、大学ともちゃんと両立してて、すごいなーって思います。」

「村上のパフォーマンスが好き。公演に対する真剣さが好き。写真写り、ちょっと悪いところも好き。」客w

「結局、紘美は村上推しです。二十歳のお誕生日おめでとう。またお泊りに来てね。」

「P.S. 後でちょっと、まだ書いてあるんですけど、後で読んでください。紘美より」

・お母さんからのお手紙 (三田麻央が代読) ※昨年に続き長文

「文香へ」

「二十歳、人生で一度、大人への仲間入りの誕生日、本当に本当におめでとう。1年前に温かい生誕祭を開いていただいてからこの1年はすごく早く、今日もこうしてお祝いしていただけることが本当に嬉しいです。」

「先日、見覚えのある字の一通の封筒が我が家に配達されてきましたね。宛名は文香。自分宛に書いた手紙にはこんなことが書いてありましたね。『今は毎日が充実しています。大変なことや報われないことも多いけど、普通にはできない経験がたくさんあるよ。しんどいけど絶対両立して、大学を卒業する。それも必ず4年で。学校では目立ちたくないし、人前に出るのも苦手。でも、普通にいるだけでも、嫌でも注目されることが多いから、学校で本当の友達はできないかなって思ってたけど、やっぱり寂しいから、4年間で数人でもいいから本当の友達が見つかりますように。大学を卒業の時にして振り返った時に絶対に後悔しないように、周りに負けないくらいがんばって、努力しながら毎日を過ごす。今、色々なことを吸収しながら、お仕事でも大学生っていうのを活かして、自分にできないものを必ず見つける。』今の自分の素直な想いを綴ることで、強く心に刻みつけているかのように感じました。」

「高校(大学?)受験の当日、どうしても諦められず、自分のわがままを通した分、親に負担をかけまいと、奨学金をいただきながらの大学生活。親の私たちが思っているよりもしっかりと自分のことを見つめられるようになったこと、嬉しかったよ。と同時に、家ではほとんど弱音も言わず、話すことはメンバーのことやチームのことばかりの文香が本当は学校でも大変なことがたくさんあって、それを自分の胸に仕舞い込んでるのかと思うと、ちょっぴり胸が苦しくなりました。」

「文香は覚えていないかもしれないけど、神戸から北海道に引っ越してきたのは、1歳のお誕生日の少し前だったんだよ。1年のうち、半年近くが雪に囲まれた生活で、雪が吹雪いてる日も、身が縮こまるような寒い日も、雪が凍って転びそうになりながらも、いつも楽しそうに毎日お稽古やレッスンに通い続けた8年間でした。何度も何度も練習してもできなくて、悔しくて泣いたことはたくさんあったけど、決して辞めるなんてことは言わなかったから、お稽古ごともどんどん増えてしまって、毎日大忙しでしたね。振り返ってみれば、それががんばり続ける、決して諦めない今の強さになっているのだと思います。」

「3年前、高校2年の春、好きな花はタンポポの文香の答えに、正直、華やかではなく、あまり目立たない花だなと思っていました。でも、今では公演で歌っている姿を見る度に、タンポポの花のことをすごく素敵な愛おしい花に感じます。」

「長い冬の後に穏やかな春が訪れ、やっと咲く北海道のタンポポは、本州のものよりちょっぴり大きくて、力強く、長い間咲いていましたね。これからもそんなひたむきな強さを大切に、前に進んで行ってください。」

「最後になりましたが、今日は文香のために長い時間を頂戴し、生誕祭を開いていただき、また応援していただき、本当にありがとうございました。スタッフのみなさま、頑固で言い出したら聞かない文香ですが、早いものでもう2年間ここでがんばらせていただけていること、本当にありがとうございます。幼い頃から見続けてる夢、いつかその夢が叶う日が来るまで、後押ししていただけることを願うばかりです。どうかよろしくお願いします。」

「メンバーのみなさん、1期生から4期生まで、みんなで作り上げるこの公演が文香も私たち家族も大好きです。いつもありがとうございます。頼りないかもしれませんが、時には文香を頼って、これからも一緒に成長していく姿を見せ続けていただけると嬉しいです。」

「いつも変わらず応援していただけるみなさまには感謝の気持ちでいっぱいです。嬉しい時、一緒に喜んだ時、本当に辛い時には励まし、支えていただきました。投げ出してしまいそうになった時、挫けそうになる度に助けていただききました。公演で笑顔でいられるのは、みなさまがいて、応援してくださるお陰です。」

「今はNMB48としてがんばらせていただくことで、その夢に近づけると思っています。恩返しができる日が必ず来ると信じています。どうかその日まで見守ってくださると嬉しいです。本当にありがとうございました。」

「文香へ。今はまだしっかりと根を張って養分を蓄えて、たくさん吸収しながら成長する時期だと思っています。やっと20歳になったので、これからお仕事いただける幅も広がってくると思いますが、もっと楽に上手に生きればと思うこともありますが、ひとつずつ乗り越えていく、それがあなたらしさなのですね。本当に大切なことがわかっていれば大丈夫。がんばっているの、いつも見てるから。いつか大きく花咲くこと、願っています。ママより」客、拍手

・ファンの方にひと言どうぞ

村上文香「今日はすごく天気が悪い中、お集まりいただき本当にありがとうございます。そしてモニター観覧で見てくださっているみなさま、DMM配信で見てくださってるみなさま、本当に本当にありがとうございます」客、拍手

「えっと、そうですね、今年1年はすごく、すごくいろいろありましたけど、20歳になってやりたいことを見つけたのと、3つ目標を設定しました。1つ目は視野の広い人間になりたいです。すごく周りをもっと見て、周りのことを見るのがすごく苦手なんですけど、周りをもっと見て、メンバーの支えになれる人になりたいです」

「2つ目は、私はすごくすごく公演が大好きなんで、公演を一番大切にこれからもしていきたいなと思います。公演で、公演の村上文香が一番好きって言っていただけるように、公演が好きで、このNMB48に今もいるので、公演を大切にしていきたいなと思います」

「あと3つ目は、すごく今この1年でやりたいことをやらせていただける機会が増えたので、やりたいことをもっともっと見つけて、やりたいことを、なんて言ったらいいんやろな。やりたいことをもっと見つけて、夢を叶える1年にしたいなと思います」

「もっと、もっともっと大学とか勉強も両立して、私が絶対大学で両立したら、もっと学業とかで悩むメンバーも減ると思うので、もっと、メンバーに後ろ姿を見せていきけたらいいなというわけではないんですけど、もっとがんばります。がんばります? ごめんなさい、グダグダで」客、拍手

「お忙しい中、生誕委員をしてくださったみなさま、今日この劇場に足を運んでくださったみなさま、いつもわがままばっかり言ってるスタッフさんやメンバーのみんな、家族も、本当に本当にありがとうございます。二十歳になったので、もっと強い大人になりたいなと思います。これからも、こんな未熟な私ですが、応援よろしくお願いします」客、拍手

・「選挙に行ったねプロジェクトの推進リーダーにさせていただいたので、すごく選挙についてもっと勉強して、選挙に行きたいなと思います。楽しみです」

[2013年6月20日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・木下百花の自分的な神7にけっこうは入れると思ってた。でも入れなかった。

・村上は後ろ姿がめっちゃかわいい。

[2013年2月6日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・最近そらいちゃんにブサカワって言われる。

・「じゃがいもの国のお姫様」はあまり浸透していない。

[2012年12月13日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・キャッチフレーズ「と言えば~?(や~!) と言えば~? (か~!) と言えば~? (あやか~!) ありがとうございます。今日もみ~んなの笑顔にあやかりたい、兵庫県出身、大学1回生、19歳のあやちゃんこと村上文香です」

・島田玲奈に対して「ビジネスババァ」発言 (大ウケ)

・あやバーはガチでちょっとおばちゃんっぽいよね。すぐにカイロ持ってたり、すぐ湿布貼りたがったり。 (沖田彩華談)

・「NMB48に笑っててかわいいやつら要らん」

[2012年11月6日 チームM「アイドルの夜明け」公演]




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