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三田麻央 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:三田麻央 (みたまお)
ニックネーム:まおキュン
生年月日:1995年9月9日
出身地:大阪府
血液型:
デビュー期:2期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
三田麻央 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
三田麻央 18歳の生誕祭 (2013/09/17、チームM)
NMB48三田麻央 19歳の生誕祭(Google+)
NMB48三田麻央 19歳の生誕祭 (お手紙&コメント)
三田麻央 19歳の生誕祭 (2014/09/10、チームM)

■エピソード集&発言集


・三田麻央は木下百花に悪口言われても全然苦ではない

村上文香「ももちゃんは三田の悪口言ってる時の笑顔がめっちゃ好き。めっちゃいい顔する」
木下百花「ほんま人の苦しんでる顔見てたら嬉しくなる」軽くw
村上文香「ほら、いい顔してる、今」
三田麻央「でもほんまに輝いてるよなと思う、時々」
木下百花「それは三田さんから直接言われたんですよ、私、三田さんからも。百花さんは私をとぼしめてる時とか、人のことをいじってその子が「えー、ちょっとやめてくださいよ」みたいな反応してる時の私の顔が凄い輝いてる、みたいなね」
三田麻央「ちゃうねん、精神攻撃をしてくるねん、言葉の「おっ」ってなる感じのを言ってくるから堪えるけど、でもその時の笑顔が素敵やから全然苦じゃない」
木下百花「凄い嬉しそうなんですよ」
三田麻央「そう、嬉しい」
村上文香「三田も素敵やで」
木下百花「気持ち悪いのは変わらないけど」軽くw

[2014年9月25日 チームM「RESET」公演]



・最近のチームMの三田いじりが凄いもん。いじめてるもんね、あれ。いじりじゃないよね。喜んでますもんね、でもね。 (高野祐衣談)

・オーディションエピソード

谷川愛梨「オーディションの時にまおキュンが私の番号の1コ後ろやったんですけど、私はほんまに自信がなくて、落ち込んでて」
三田麻央「それけっこう話してるよな」
谷川愛梨「落ち込んでて。だけどまおキュンは」
客「知ってる」
藤江れいな「知ってるってよ、誰か」客w
谷川愛梨「で、自信があって、まおキュンは、自分にwww」客w&拍手
三田麻央「その話もういいよ! 次行くもんね。次のチームどうぞ!」

■三田麻央 19歳の生誕祭

◆高野祐衣「 声量が私が今まで体験してきた生誕祭の中で3本の指ぐらい、声量が凄い、皆さん」

◆進行役:久代梨奈(生誕祭を切り出したのは村上文香)

村上文香からのお手紙

「三田へ

お誕生日おめでとう。

今年のお手紙は私です。愛梨じゃなくてごめんなさい。

三田と仲良くなったのは今年の夏かなって思ってます。東京でのお泊り期間に今まで以上に仲良くなったと思います。

私の今年の夏の思い出には三田がすべています。池袋に連れて行かれて女子たちが全員三田でひいたこと、渋谷の109に2人で行って、女子が怖くてちょっとビビったこと、夜のテンションでももちゃんと3人で川の字になって寝たこと、かき氷を食べに行って写真を撮るのを忘れたこと、すべて素敵な思い出ですね。

もし学校でクラスメイトとして三田と出会っていたらこんなにも仲良くはなれなかったと思います。周りから見ればきっと不思議な組み合わせかもしれないけど、私は三田といる時の空気感がとても好きです。

三田の一番大好きなところは夢に向かってまっすぐなところです。ブレずにまっすぐ前を向いて夢に向かって頑張る姿は凄く刺激にもなるし私も頑張ろうって思います。

私も三田みたいに一生懸命夢を追いかける人になりたいなって改めて思いました。

いつか三田が声優になるという夢を叶えて、私はお家でそのアニメを見れる日が来たらいいなって思います。

改めてお誕生日おめでとうございます。次の連泊こそは2人で夢の国に行きましょう。

P.S. 文香が手紙やでって言った時に「絶対イヤ」って言ったのだけは謝ってください。

村上文香より」

母りっちゃんからのお手紙

「麻央へ

19歳のお誕生日おめでとう。

今年も大好きな劇場で応援してくださる皆様、メンバーに祝っていただけて嬉しいね。

「今年は絶対に泣けへんねん」って言っていたけど、どうかな?

毎年思うことだけど18歳の1年間は本当に早く感じました。一番の変化はもう学生ではなくなったことかな。高校入学後すぐにNMB48での活動がスタートし、学業との両立には本当に大変な時期もあったけど、約束通り高校無事卒業してくれたことに一安心です。

大量の提出物と睡眠不足から解放されて、少し気持ちに余裕ができたのか、最近の麻央は素直すぎてママとの口げんかも少なくなり、ちょっと寂しいです。

学生でなくなったことで時間には少し余裕ができたけど、その分将来への不安が大きくなって悩むことも迷うことも増えたよね。誕生日の前日いろいろ話せて良かったよ。辛いことも嬉しいことも両極端に経験しなくてはならない世界にいる麻央を見てて、親としては胸が締め付けられる思いをすることも多いけど、歌が好き、ダンスが好き、劇場公演が好き、メンバーが好き、チームMが好き、NMB48が好き、そして何より応援してくださるファンの皆様のことが大好きという今の気持ちを大切にして、今しかできないことを19歳、1年を悔いの残らないように麻央らしく楽しんで欲しいと思います。

身体に気をつけて、どんな時も温かく応援してくださる皆様やメンバーやスタッフさんに感謝して、謙虚な気持ちを忘れずに、夢を叶えるためにこれからも笑顔でがんばりまおきゅん(軽くw)

最後になりましたが、生誕実行委員の皆様、本日はお忙しい中、麻央のために盛大な生誕祭をご準備くださり、心より御礼申し上げます。どうかこれからも三田麻央をよろしくお願いします。

P.S. 木下ももちゃんへ (おー)

今日くらいは麻央に神対応でよろしくね。

りっちゃんより」拍手

◆木下百花に「三田、お前が一番可愛いよ」と言われ、抱き寄せられ、頭をなでなでされる。

メンバーたち「泣いた泣いた」「まおキュン」
村上文香「息できてる? めっちゃ内股やけど大丈夫?」客w
川上礼奈「今日イチ泣いてるやん」
高野祐衣「なんでママの手紙より泣いてんねん」客w

ファンの皆様にひと言どうぞ

三田麻央「まずは、こうして今年も凄く素晴らしい生誕祭を開いていただいて本当にありがとうございます」拍手

今年こそは泣かないとファンの方にも公言してたんですが、まんまと「RESET」の最初から半泣きになり、実はね、今泣いちゃって。「泣かない」って言ったのも、1つ19になって学生じゃなくなったから、ちょっとでも大人っぽいところを見せれたらなって思って泣かないようにしたかったんですけど泣いちゃいました。この話おしまい。

さっき、りっちゃん・・・お母さんの手紙にもあったんですけど、やっぱ学生じゃなくなったから自分の将来についてのこととか凄くよく考えるようになって、前よりも。で、やっぱり声優になりたくて私は。だけどなかなかその0048から声優に繋がるお仕事がなかなかなくて。私の好きな絵の仕事は凄くたくさん、ありがたいことに今頂いているんですが、やっぱり自分の夢は何かってなったら声優で。

正直18歳の半ばかな? ちょっと声優を諦めようと思った時もあって。だけどそういう時に握手会で、こうやって今目に見えてるファンの方々が凄くたくさん来てくれるんですけど、その方たちの顔を見ると、やっぱり頑張ろうって思えて。未だに握手会でも「0048からまおきゅん好きになったよ」って方がいてくれるからこうして今頑張ることが出来ています。

今日も生誕祭をこっち側から見ていて、やっぱりさすが私のファンの人やなって、皆さんに誇りを持てるぐらい凄く素晴らしい方たちばっかりで。凄い誇りを持てるそういうファンの方を持てたことが私にとって一生の宝物だと思っています。

なので19歳になっても声優になるという夢は絶対に諦めないで、もっともっと積極的に自分からお仕事を掴めるように歩み寄っていけたらなと思います。

なので握手会、人が少なかったり部数が少なかったり、騒がせるような絵をあげて心配をかけてしまったりすることもあったり、何かと皆様に大丈夫かなって思ってもらえることばっかりなんですけど、頑張っていきたいと思います。

なので、これからも「三田推しですが何か?」というドヤ顔で私を推していってください。よろしくお願いします」拍手

◆「引っ越しました」のサビで木下百花が三田麻央にキス

山田菜々「何が起こったの?」
村上文香「結ばれてしまった」
沖田彩華「木下さんがね、確信犯でね。何しました?あなた」
木下百花「訊く? キスした」ひゅ~
山田菜々「どこにキスしたん?」
木下百花「く ち」
メンバーたち → 反応
木下百花「多分絶対好きなシチュエーションやろうなと思った。こうやってテープを投げてルンルンルンみたいな、で、私達が歌うところが終わりました。こう向けて、このままいきましたよ。多分不意打ちとかめっちゃ凄い、好きそうやな」
三田麻央「(頷く) ありがとうございます」客w
客「ありがとう」
三田麻央「ありがとうっておかしいから」
木下百花「ごめんやけど帰ったら口消毒するから」客w
三田麻央「それ言わんどいて。最後ね、コールもありがとうございました。嬉しかったです」
山田菜々「最高の思い出になりましたか?」
三田麻央「一夜限りの思い出でした、ありがとうございました」

◆一抹礼後にも木下百花が三田麻央にキス

[2014年9月10日 チームM「RESET」公演]



・肩幅が広いのに定評があるんですけれども、今回のこの衣装凄く私の肩に優しいデザインになっておりまして。

[2014年5月2日 チームM「RESET」公演]



・三田麻央&矢倉楓子の食いしん坊同盟は全然知られていない

三田麻央「私は楓子と食いしん坊同盟を組んでるんですけど知ってる人いますか?」客「はーい」

「あのですね、公式のファンブックにも同盟の中に入って無かったぐらいマイナーなんですよ」
沖田彩華「だってたぶん私たちも知らん。どういう同盟なん?」
矢倉楓子「なんか、食べることが大好きなまおキュンと私ともう1人北川謙二さんとか」
沖田彩華「メンバーの枠超えてね」
矢倉楓子「あと麻友さんも誘ってみたんですよ。そしたら「入るよ」って言ってたんですけど、ちょっと小食みたいなんでね、食いしん坊ダメなのかなと」
三田麻央「2期生の一番最初ら辺に作った同盟やのに、公式のファンブックにも載ってないし、ファンの皆様の「これ知ってますか?」って言っても「何それ?」みたいな感じで言われるし」
沖田彩華「百花さんどうですかね、これについて」
木下百花「なんかさ、尋常じゃない食べ方するからひく」客w
矢倉楓子「それはまおキュンだけやから」
三田麻央「違うよ、楓子もやって」
沖田彩華「だってね、ふぅちゃん1日アイス何個食べる?食べる時」
矢倉楓子「3つとか4つとか」
沖田彩華「ウソだウソだ」
矢倉楓子「3つとか4つとか」
木下百花「皆さんね、アイスだけだと思ってるでしょ? あの、ほんまにバイキングとか行ったら、お店の人に迷惑かけるぐらい食べる」客、軽くw

「ごめんやけどカリッカリやん、体型。体型カリッカリやのにもう食べる量がブワーみたいに並べて、そんなに食べられへんやろみたいな。「今日ちょっと調子悪いし食べられへんわ」とか言ってるのに全部食べるから」客w
三田麻央「常に何か食べてるよな、袋に入ってるもんな、お菓子がな」
矢倉楓子「もっと食いしん坊同盟広めていきましょう」客、拍手
三田麻央「皆さん広めてください」

[2014年3月6日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・肩幅キャラの岸野里香のりも3センチ肩幅が広い。

三田麻央「けっこう広いやろ。1センチとか思ったやろ? 違うねん、3センチやねん」

[2013年11月7日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・実は岸野里香より肩幅が広い。

[2013年11月4日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・チームMじゃんけん大会に優勝し、「青春のラップタイム」で念願の初センターを務める。

・(青春のラップタイム 裏話) 三田さんはセンターを受けて、プレッシャーになり過ぎてボロ泣きだった。 (木下百花談)

[2013年10月2日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・まおキュンは紗英にいっつも男装してって言ってきます。 (村瀬紗英談)

・まおキュンの好きなところは顔がこけしっぽいところです。 (川上礼奈談)

・まおキュンの好きなところは首から下。 (山岸奈津美談)

・絵が上手い。 (沖田彩華談)

・まおキュンの好きなところは一番気持ち悪いくらいメンバーが大好きなところと、めっちゃいいやつってことです。 (東由樹談)

・木下百花に「三田の嫌いなとこは、オレのことだけ見てくれないとこかな」と言われ、嬉しくてガチ泣き。

・「髪の毛を切ってね、私、前から思ってたんですけど、髪の毛切る前から。あの、コケシ界やったら絶対優勝できるなと思ってて。 (木下百花談)

・木下百花「うち、なんか、後輩とか、人見知りなんでね、だいたい嫌いな気持ちから入るんですよ、だいたいね。すっごい警戒するから」
三田麻央「そんな感じ」
木下百花「そしたら、初めてできた後輩、1人からすごい言い寄られるんですよね。それがね、コケシでね」客w
矢倉楓子「コケシになっちゃったやん」
木下百花「なんか、「百花さんすごい好きなんですよ」みたいな。まぁ、初めて後輩にそういうこと言われたんで、「ほー」みたいな」客、軽くw

「ちょっと調子に乗って、絵描いてあげたんですよ」
沖田彩華「捨てた?それ」
三田麻央「まだ持ってる。しかも飾ってる」客、ひゅ~
木下百花「なんかね、全部ガチで気持ち悪くないですか?」客w
三田麻央「違う、でもほんまに百花さんはここ入る前からブログとか見てて。絵上手いのも知ってたし、だから絵描いてもらった時にマジで」
木下百花「あんな変なブログ見てファンなるよな」客w
三田麻央「あの時、最高潮やったよな」
沖田彩華「今なんか更新しないですからね」

◆三田麻央 18歳の生誕祭

・色紙のイラストは木下百花が担当。コケシ風に三田麻央を描く。

・谷川愛梨からのお手紙

「まおキュンへ。18歳のお誕生日おめでとう。

まおキュンと初めて出会ったのはNMB48、2期生オーディション、第三次審査の時だったよね。歌唱審査が終わって、愛梨が「はぁー、絶対無理や」って諦めて、机に伏せていた時、突然背中をポンポンって叩いて「諦めたらあかん。一緒に合格しよう」って初対面なのにすごく励まされました。改めて今思い返すと、この時から熱いやつやってんなって、なんだか微笑ましくなりました。

まおキュンはいつもかわいいかわいいって愛梨のことを甘やかしてくれるけど、ほんとはそれだけの関係じゃないよな。2人で真剣な話をしたり、悔しいこと、悲しいこと、悩んでることも言い合えたり、愛梨が泣いてる時も一番に気がついてくれたり、本当に本当に頼りにしています。

愛梨が思うに、まおキュンはNMB48で一番純粋な心を持っている人だと思います。愛されキャラだし、しっかりしてるし、優しいし、おもしろいし、熱いやつだし、同期だけじゃなく、先輩後輩みんなから好かれてるし、同期として、同い年としてすごく尊敬しています。

だけど、よくママと電話でケンカしている姿を見るのでとても心配です。でもまおキュンも反抗期なんだもんね。いいと思います(軽くw)

この間、チームMが好き過ぎて号泣している姿を見て、すごく愛おしく感じました。

今のまおキュンはメンバーに囲まれて、素敵なファンのみなさんに囲まれて、毎日が幸せそうに見えます。もし悩んでいることや、辛いことがあった時には一番に話を聞くからね。1人で溜め込まないでください。

まおキュン、改めましてお誕生日おめでとう。大好きだよ。愛梨より」

・祖母からのお手紙 (山岸奈津美が代読)

「麻央ちゃんへ。麻央ちゃん、18歳のお誕生日おめでとう。ちゃーちゃんからのお手紙なんて、ビックリしてるかな?

18年前、待ちに待った初孫の麻央ちゃんを抱っこした喜びと幸せを思い出しながら、この手紙を書いてるよ。あの時は芸能界という厳しい道を自分の孫が選ぶことになるとは思いもせず、ただただ健康に幸せに育って欲しいと願っていました。

保育園の頃は働いているママたちの代わりに毎日一緒にいたね。一緒に笑って、一緒に遊んで、一緒に成長させてもらった楽しい毎日でした。

あの頃からアニメが大好きで、何回か見ると全員のセリフを覚えて、真似をしたり、お風呂では決まって、アニメソングを大熱唱していたよね。絵も大好きで、毎日のようにプレゼントしてくれた絵やお手紙は今も大切な宝物です。

18歳になった今も保育園の時と大好きな物や得意な物がまったく変わっていない麻央を見ると安心すると同時に笑ってしまいます。でも、好きなことをずっとやり続けたからこそ、今の麻央があると思うし、声優やアニソン歌手になりたいという夢に必ず繋がると信じてるよ。

DMM配信やコンサートのDVDを見るのが今の楽しみだけど、すぐに麻央を見失ったり、ほかのメンバーさんと間違えてしまって、ママに「その子は麻央と違うよ」と怒られてしまいます(ざわw)。だから、どんくさいちゃーちゃんでもすぐに麻央を見つけられるように、前のほうの見つけやすいポジションで麻央が踊ってくれるのを首を長くして待っているからね(軽くw)。

最近は会ったり電話をする度に「最近どうなん? 楽しい?」と訊いても麻央は「うん、楽しいよ。だからちゃーちゃんは心配せんといて」って笑顔で言うけど、その笑顔の裏には傷ついたり、落ち込んだり、涙が止まらない日々があることや、自分の現状に満足できず、不安や焦りで悩んでいることもママから聞いて、知っています。

そんな麻央に何もしてあげられなくて、ごめんね。がんばったから、努力したからというだけで評価される甘い世界ではないことはちゃーちゃんも知っています。

今まで弱音も吐かずによくがんばってきたね。人生の先輩として、18歳の麻央に伝えたいことや歯がゆいことはたくさんあるけど、どんなに辛い時も「辞めたい」とは一度も口にしない麻央の選択を信じて、これからも近くで見守り、応援していくからね。

辛いこと、苦手なことから目を逸らさずに、今の自分としっかり向き合って、18歳のかけがえのない毎日がキラキラとした年になることを願っています。そして一歩、また一歩と前に進み、必ず夢を叶えてね。

躓きながらも夢を追いかけ、今日も笑顔でステージに立っているのはいつも支えてくださるスタッフさんのみなさん、深い絆で結ばれているメンバーのみなさま、そして何より三田麻央をどんな時も励まし、温かく応援してくださるファンのみなさまに支えられてるからだと感謝の気持ちでいっぱいです。どうかこれからもよろしくお願い致します。

最後になりましたが、生誕実行委員会のみなさま、本日はお忙しい中、麻央のために盛大な生誕祭をご準備くださり心より御礼申し上げます。祖母より」客、拍手

・ファンの方にひと言

三田麻央「まずはこんなに素晴らしい生誕祭を開いていただいて、本当にありがとうございます」客、拍手

「17歳はAKB0048の2期がちょうど始まって、声優のお仕事をさせていただいたりとか、その中の声優選抜のNO NAMEでライブをさせていただいたりとか、毎日が充実してたんですけど、NMB48の活動がちょっと自分で納得いく活動があんまりできなくて、すごく毎日が不安でした。今はレギュラーのお仕事はないけど、声優をするという夢は絶対に諦めたくないので、もうちょっと、もうちょっとがんばってみたいと思います。

あんまり、表に出れる立場ではないし、自分に自信があるわけでもないし、あまりみなさまに満足していただける結果は残せないけど、みなさまがいるからこうして私はここに立っていれるから、ずっと応援し続けてくれたらなと思います。サイリウムとかも青とピンクで、まことちゃんからですよね? めっちゃ嬉しかったし、拳の正義でサイリウム振ってくれた時も、あれ私が一番好きやからですよね? そうやって1コ1コ覚えてくれてることとかすごい嬉しいです。

そして、私は、みんなが大好きやから(号泣) 去年も言ったけど、ほんまに好きで」
誰か「あの、顔隠してもらっていいかな?」客w
三田麻央「ほんまにメンバーが好きで、絶対にもう誰1人欠けて欲しくなくて。ほんまに好きで、こうやってメンバーで公演できることがほんまに嬉しくて、最近は公演回数減っちゃったり、言っていいかわからんけど、BIIがすごい目立ってきてるので(w) 焦ってるんですけど、Mも。いろいろMは考えてるし、やっぱり私の大好きなチームで自信があるので、これからもこのメンバーでがんばっていきたいです。

髪の毛も切ったのも18歳で、ずっとストレートやったのと、あと声優のお仕事を18歳になって、本格的に始めていきたいなと思っているので、その願掛けとして切りました。なので黒い髪、長い髪が好きやった人はごめんなさい。

ほんとに、本当に私は幸せ者です。みなさん大好きです。ほんとに今日はありがとうございました」客、拍手

・島田玲奈「まおキュンがチームMにいる限り、ほんまにチームMは大丈夫やと玲奈思ってる。ほんとに。思わへん?」
谷川愛梨「思ってる」
島田玲奈「思うよね」
矢倉楓子「一番チームMのこと考えてくれてるしな」

[2013年9月17日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・誕生日エピソード

三田麻央「けっこう前の誕生日に焼肉行ったんですよ。その焼肉に前にレッスンがあって、そのレッスンの時に1回も誰にもおめでとう言ってもらえんくて、これ絶対忘れられてるわと思って、焼肉行ってんな、その後に。ほんだら、乾杯の時にね、今日もがんばって、お疲れ様でした、乾杯!って言おうとしたら、その乾杯の時に「ハッピーバースデー」ってメンバーに言ってもらえて・・・」
沖田彩華「まおキュン嬉し過ぎて号泣するっていう」

[2013年7月30日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・前髪を切り過ぎて、手で前髪隠す。「私の前髪は絶対に今日は見ないでください」

[2013年7月26日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・この人知ってますか? めっちゃキモイ人ですよ。 (木下百花談)

[2013年7月25日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・2年ぐらい前に矢倉楓子と2人で「食いしん坊同盟」を結成したが、あまり知られていない。

[2013年3月12日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・これリアルな話なんですけど。三田麻央ちゃん、本当に最近ストーカー性が増してきて、なんか、視線を感じるなと思ったらずっと見てるみたいな。 (谷川愛梨談)

・たぶん知らないと思うけど、まおキュン帰りの車の中で「ほんまに今日な、愛梨かっこよかった」ってガチ泣きやから。 (沖田彩華談)

[2013年2月15日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・「PARTYが始まるよ」公演の初日に落ちたんですよ、私。そん時に、落ちた時に、木下百花さんがプルプルって夜電話かかってきて、すごい凹んでる時に。「もしもし」って言ったら、「三田、落ちたの?」って聞いたんやけど「これからまだまだ先いろいろあるから」っていうアドバイスをすごい言ってくれて。最後のひと言に「これからもいろいろあると思うけど、いつでも電話してきていいから」って言ってきてくれたんです!

[2013年2月6日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・ここは私の家よりも劇場のほうが私の家やなって思うぐらいここが好き。

[2012年12月13日 チームM「アイドルの夜明け」公演]



・キャッチフレーズ「きゅんきゅんきゅん みーんなの胸がきゅん やっぱりー? (まおキューン!) 大阪府出身、高校2年生、17歳のまおキュンこと三田麻央です」

・言っとくけどな、「盛り盛り盛りんちょ」かわいくないで。 (谷川愛梨談)

[2012年11月6日 チームM「アイドルの夜明け」公演]

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