山本彩 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:山本彩 (やまもとさやか)
ニックネーム:さやか
生年月日:1993年7月14日
出身地:大阪府
血液型:
デビュー期:1期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
山本彩 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)



生誕祭レポート

2013年

山本彩 20歳の生誕祭 (2013/07/22、チームN)

2014年

NMB48山本彩 21歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/07/22)

山本彩 21歳の生誕祭 (2014/07/22、チームN)

「常に革命を起こせるような人材でありたい」 山本彩 21歳の生誕祭 in AKB48劇場

山本彩 21歳の生誕祭 in AKB48劇場 (Google+)

「常に革命を起こせるような人材でありたい」山本彩 21歳の生誕祭 in AKB48劇場 (2014/08/23、14時開演、チームK)

2015年

【速報版】 兒玉遥・山本彩 合同生誕祭レポート ※AKB48劇場

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■エピソード集&発言集


・山本彩にとってアゴは?

松村芽久未「さっき本番前にさやかさんにとってアゴは何ですか?って訊いたんですよ。ちゃんと面と向かって一対一で訊いたんですよ。ほんならみんながエクボが可愛いとかあるようなチャームポイントな感じで私もアゴを愛すって言ってました」
岸野里香「普通か」軽くw
松村芽久未「人生と向き合って行く、どうのこうのって言ってました」

・さや姉めっちゃご飯こぼすよ。 (山口夕輝談)

吉田朱里「これもさや姉の話なんですけど。昨日お仕事一緒やって、お仕事終わりにさや姉ご飯食べてなくて、すっごいお腹空かせてたんですね。で、お仕事終わりにコンビニに行ったんですよ。で、コンビニでインスタントの春雨スープを買うわはってん、さや姉が。ルンルン入れてて、お湯のとこにやってて、かやくとかいろいろあるじゃないですか。あれを出す途中に一緒に春雨の塊もポロって落ちて。それがコンビニの入り口の一番汚いであろうマットに落ちて。ほんまに泣く寸前ぐらいまで「アー!」って言い出して、「もう1コ買うか?」って言ったら「いい」みたいな」
山口夕輝「でもさや姉めっちゃご飯こぼすよ」
岸野里香「こぼすこぼす」
山口夕輝「なんか1コだけこぼすとかじゃなくて箱ごとこぼすんですよ」
岸野里香「そうそう、この前もね、バスの中で梨を膝の上で食べてたんですよ。梨、お母さんが切ってくれた梨。全部落としましたからね。1コも食べてないっていう」
山口夕輝「すっごいうまいこと均等に散らばってましたよ」
西村愛華「まだまだガキですね」客w
岸野里香「まだまだガキ発言出ました」

・推しメンは?

山本彩「あんまり推しメンとかわからへんくて、実は。可愛いなと思う子とかはいっぱいいるけど、「この子」みたいなのは難しいな。みんなそれぞれいいから」

・恋人にするならりぽぽ

山本彩「りぽぽは言うたら推しメンとかじゃなくて、私は昔から言ってんのは恋人にするならりぽぽって言ってた」

■山本彩 21歳の生誕祭

◆進行役は岸野里香

小谷里歩からのお手紙

小谷里歩「さやかへ

21歳のお誕生日おめでとう。

さやかにはたくさんの感謝があります。まずいつも私を気にかけてくれてありがとう。家にお泊りさせてくれてありがとう。私の質問に絶対に答えてくれてありがとう。音遠と私を出会わせてくれてありがとう(軽くw) 音遠が大好きです。(w)
山本彩「それより先に言うことあるやろ」
小谷里歩「まぁまぁ。やきもちやくなって。さやかのことも好きやから安心してくれ」
山本彩「ついで?」
小谷里歩「あとは、NMB48ができてからずっと先頭に立って引っ張っていってくれてありがとう。最高特にテレビでさやかを見る機会が増えて私は嬉しいです。JTさんのCMでは気持ちがしんどくなってた私にさやかの歌声が響きました。♪ひと息つきながら」客w
山本彩「それ歌ってんの?」
小谷里歩「働くきっかけをくれてありがとう(軽くw) ひと息ついて働いてます」
山本彩「ありがとう」
小谷里歩「私もさやかと同じ1期生としてw」
山本彩「笑ってもうてるやん」
小谷里歩「後ろからさやかの背中を見ているのではなくw 横からさやかのアゴを見れる立場になれるように頑張ります。

P.S. 借り猫のさやかも、ナイスバディーのさやかも、正義のヒーローおパンツマンのさやかも(軽くw) どんなさやかも」
岸野里香「それ何? 初めて聞いてんけど」
小谷里歩「でも1番好きなのはクシャクシャ笑顔のさやかです。だから21歳のさやかが心ゆったりクシャクシャ笑えるといいです。これからもよろしく。

りぽぽより」拍手

◆おパンツマン披露 「コマネチコマネチ ナハッナハッ 正義のヒーローおパンツマン」

小笠原茉由からのお手紙

「さや姉へ

お誕生日おめでとう。

まーちゅんより」

山本彩「えー!」
岸野里香「マジか」
小谷里歩「マジやねん、ほんまに」
山本彩「ウソやろ?」
小谷里歩「でも顔文字つけてくれてる」
山本彩「ほんまや。。。(w) どうしてくれんねん、この空気。ちゃんと見てんねやろうな」

お父さんからのお手紙

「さやかへ

21歳の誕生日おめでとう。

さやかが生まれてもう21年も経ったんだと思うと早いもんだなと感じます。

ほんの少し前まで泣き虫で、いつもママに甘えてばかりいたのにね。

でも歌やダンスといった好きなことに出会ってから「泣き虫さやか」が「頑張りさやか」になっていき、いつの間にか泣かない強い子になっていました。

小学校の頃に抱いた夢に向かって失敗しても壁にぶち当たっても諦めずにチャレンジすることで心身ともに強くなれたんだと思うよ。

でも、それだけ努力していてもなかなかうまくいかないのが現実で、高校1年の頃は1番辛かったんじゃないかな。進路を決めなきゃいけないから東京の大学へ進学を希望し、教員免許を取ろうかなと言っていたのを思い出すよ。

高校2年の時、NMB48のオーディションに合格したと聞いた時は凄く嬉しかったけど、まさかこれほどまでにいろいろな仕事をさせていただけるとは思ってもいなかったから、今は心の底から合格できて良かったなと思ってるよ。

いつも応援してくださるファンの皆さんや支えてくださるスタッフの方がいるから今の自分があるのだということを心に刻んでメンバーと共にアイドル界のてっぺんをとれるよう頑張ってください。パパもママもこれまで以上に応援してきます。

最後に、さやかの生誕祭にご協力くださった皆様へ。本日は本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

パパより」拍手

岸野里香「教員免許取ろうと思ってたん?」
山本彩「高校の歴史の先生になりたくて」

皆さんにメッセージをお願いします

山本彩「この度はこの生誕祭を企画してくださった皆さん、協力してくださった皆さん、そして今日足を運んでくださった皆さん、配信をご覧くださっている皆さん、そしていつも温かく応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます(拍手)

二十歳の年は本当に、これでもかっていうぐらい凄く充実させていただいていまして、個人でお仕事をさせていただく機会も増えましたし、本当に皆さんのおかげで今までで一番っていう1年を過ごせた二十歳の年でした。

そしてですね、21歳になった今はですね、また更に総選挙で第6位にランクインさせていただいたこともあり、またお仕事がさらに充実していて本当に皆様にはですね、常日頃から感謝ができる環境があるなとつくづく思っております。

私がまずこのNMB48というアイドルグループにはじめは入ると思っていなかったので、実際こうやって入っているのがまず不思議な感覚なんですけれども、こうやって夢を追いかけられるというか、目標をしっかりもって、そこに着実と進んで行ける場所があるなというのも本当に嬉しく思っています。

またですね、よくいろんな方に「なんでそんなに頑張れるの?」っていう風に訊かれたりとかするんですけれども、単純に本当にこの活動が凄く凄く楽しいし、みんなと一緒にいられることが凄く幸せですし、またそうやってお仕事をやらせていただくたんびにですね、私も凄く前に進んでいる実感がありますし、またそれを見た応援してくださってる皆様が喜んでくださっている姿というのが本当に私も自分のこと以上にというか嬉しいので、こういう風に毎日元気に活動を続けることができています。なので応援してくださっている皆様が本当に私の日々のモチベーションとなっております。

21歳になってですね、まぁ具体的に思っている目標は前からところどころで言ってるんですけれども、目標に近づいている中でシンガーソングライターになりたいのが将来の私の道なので、ソロライブができたらいいなと、そういう形で皆様に、恩返しじゃないですけれども、私と一緒に夢を歩いていって欲しいなと思っています。そしてそれが私自身の力にもなっていくのかなと思います。

またグループとしてやっぱりもっともっと私は大きくなっていきたいなと思っております。キャプテンっていう立場ではあるんですけれども、そういうのは関係なくNMB48の1メンバーとしてみんなと一緒にこのNMB48を更に更に大きくしていきたい、人気に有名にしていきたいなと思っております。

まだまだ私も未熟でですね、足りないところもたくさんあるんですけれども、もっと自分を・・・凄いなんかあまりにも真面目に聞かれてるから(w) ちょっと喋り難くなっちゃって。みなさんも真面目なんですかね。

まぁでもよく真面目って言われるんですけど真面目なだけじゃないと思うんですね。ほんとに、全然空っぽな部分もあるので、そういう部分もたくさん出していって、すべてを皆さんにお見せして、すべてを愛してもらえるように個人も頑張っていきたいと思っています。

そして、NMB48というグループが誰よりも大好きですし、大切なので自分のことそしてNMB48のことをこれからも責任をもってというか、中心に立って引っ張っていけるような存在になっていきたいと思います。

どうぞこれからも山本彩そしてNMB48というグループを応援してくださると嬉しいです。よろしくお願いします」拍手

岸野里香「でもさやかあれやで、メンバーにもいろいろ頼ってな。私が半分荷物を」客w
山本彩「恥ずかしい恥ずかしい」
吉田朱里「ゆいはんのやつパクルな」
岸野里香「いや、私だけじゃない。みんなで持とう。みんなで分けたらちょっとずつやから」
山本彩「全国ツアーでNのコンサートを経てですね、またチームの一体感を私も凄く感じたんで、ほんとにこのチームで良かったなと思うので、みんなで同じことを、みんなのことを抱えられたらいいなと思うので、みんなで一緒に」

山本彩「言うの忘れてました。サイリウムとかタオルとか、遠慮がちにも振っていただきありがとうございます」客w
山口夕輝「みんな盛り上がってたよ、そんなことないよ」
岸野里香「皆さんも借り猫ですか?もしかして」
吉田朱里「やっぱでも推しメンに似るとか言いますもんね」

◆一抹礼後、捌ける直前に

山本彩「今から言うことはあまり気にしなくていいんんですけど、48グループのてっぺんも取りたいな!イェー! (イェー!) ありがとうございました」


[2014年7月22日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・愛犬の名前は音遠。

・お披露目で挨拶を代表してしてくださいっていう風に任されて、永遠に「みなさん初めまして。NMB48です」のこのフレーズをずっと練習してて。ほんで緊張し過ぎて「NMB48です」が「NMBフォーテーエイトでーす」みたいな。なんだそのイントネーションみたいな。

・さや姉ってね、よく寝てるんですよ。その寝てる時に、常になんか、ビクビクしてんねん。 (上西恵談)

山本彩「ジャーキング現象やろ。睡眠中に起こる筋肉の痙攣ですよね」

[2013年10月9日 チームNリバイバル公演「誰かのために」 NMB48 3周年公演]



・犬を飼いたい。豆柴かロングコートチワワか、ジャック・ラッセル・テリア。

[2013年8月13日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・二十歳になったということで、これからちょっと辛いことがあったらお酒の力を借りながらがんばっていきたいと思っています。

・山口夕輝「たぶんさや姉はモヒカンも似合うと思います」
近藤さや香「さや姉、坊主も似合うと思う」客w
岸野里香「坊主はまーちゅんが一番似合うから」客w

・私、最初大人しい人やと思ってたんですよ。大人しかったやんか。だから恵、何考えてるかわからへん人好きやから、あー、この人いいかもと思ってたのに、なんか途中からキャラが変わったというか、素出してきたやん。なんか意味わからへんところ出してきたから。それを初めて見た時は若干ひいた。レッスン中にいきなりタオルを頭に巻き出して、なんか工事の人のみたいに。 (上西恵談)

山本彩「やっぱもともとは自分がそういう人間じゃない、いずれは出していかなと思った」
上西恵「ある日突然過ぎたよね。でもけっこう好きやで、さや姉のこと。知ってる?」
岸野里香「色紙に「けっこう好きピーナッツでーす」って書いてあった」客w

◆山本彩 20歳の生誕祭

・横山由依からのお手紙 (岸野里香が代読)

「彩ちゃんへ。20歳のお誕生日おめでとう。

初めて一緒になったお仕事はAKB48の「Everyday、カチューシャ」のMV撮影。その時はお互い緊張してて、2人ペアの写真撮影もぎこちなかったのを覚えています。それからAKB48の選抜で一緒に活動することも増えてきて、少しずつ話すようになりました。

「ぐぐたすの空」のMV撮影の時、床に落ちてた花びらを手ですくって、自分で浴びるという行動をする彩ちゃんを見て、「何だ、この人は」と、その時ら辺から不思議な魅力を感じていました。

そんな中、私のNMB48との兼任が決まりました。「NMBには彩ちゃんいるから大丈夫」と突然のことでしたが、不安もなく始められました。

兼任をして、NMB48のキャプテン、山本彩のしっかりした姿に驚き、それと同時に、彩ちゃんの支えになれたらいいなーなんて思っていました。NMBのリクエストアワーの時、ふと「彩ちゃんの重荷のリュックサック、半分持つよ」って言ったら、カッコつけた言葉の裏のほんとの気持ちが伝わったのか、喜んでくれたのが嬉しかったです。

ほんとに真面目で熱くて完璧主義なので、私は彩ちゃんが心配です。がんばり過ぎないで、さやかちゃんの信じた道を進んでください。私はさやかちゃんの味方です。勝手な予想ですが、彩ちゃんとはこれから一生の付き合いになると思うので、よろしくね。

山本彩という素晴らしい人に出会えて良かった。生まれてきてくれてありがとう。大好きー。AKB48チームA、横山由依」客、拍手

・お母さんからのお手紙 (上西恵が代読)

「彩へ。二十歳の誕生日おめでとう。

泣き虫な甘えん坊だったあなたがもう二十歳。ほっとする気持ちとちょっぴり寂しい気持ちが入り交じっています。

ママがNMBのオーディションを勧めた時、「私にはアイドルは無理だー」なんて言っていたけれど、今ではすっかり1人のアイドルとして、その活動ぶりも板についてきましたね。

毎日がめまぐるしくて、睡眠時間も短い中、大好きな歌やダンスだけでなく、苦手なことにもチャレンジしたり、キャプテンとしてがんばっている姿を見ると、パパもママも彩のことをもっともっと応援しなくちゃという想いになります。見た目は強く見えるけれど、心は意外ともろくて弱いから、まだまだ心配で目が離せないのです。

心配と言えばもう1つ。これはパパからの伝言です。パパもママもお酒は全然飲めないので、彩もきっと飲めない体質だと思うから(w)、今後お酒を飲む機会があれば、慎重に飲むようにと忠告しておきます(笑)

NMB48は結成以来、ぐんぐん成長して来ましたね。これからますます楽しみです。仲間たちと切磋琢磨し合い、もっともっと団結力のある素晴らしいグループへと成長していってください。必ず目標を達成できると信じています。

そして、ここまで導いてくださった先輩方、支えてくださるスタッフのみなさま、応援してくださるファンのみなさまへの感謝の気持を忘れず、その名のごとく、たくさんの方の心を彩れるよう、素敵な女性になってください。彩の夢が叶うまで、パパもママもお兄ちゃんもお姉ちゃんも全力で応援していきます。

最後に彩へ。生まれてきてくれてありがとう。ママより。

彩の生誕祭にご協力してくださったみなさんへ。本日は本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。」客、拍手

・ファンのみなさんへひと言

山本彩「何話そうかなってすごいいろいろ考えてたんですけど。まずは今日こうして生誕祭に足を運んでくださったみなさん、そしてこの生誕祭を企画してくださったみなさん、今ロビーでモニター観覧をしてくださっているみなさん、生配信を見てくださっているみなさん、今日は本当にありがとうございます」客、拍手

「正直、19歳から二十歳になってみて、まだ全然月日も経ってないのであんまり実感がないっていうのがほとんどなんですけども、すごくやっぱり19歳の時と二十歳になった今では、これからの自分の行動とうか、言動がすごく自己責任になってくるところがあるんだろうなっていうような自覚はすごくありまして、
19歳の時に、ちょっと親とケンカをして、泣かせちゃったりとかをしたことがあって、すごく自分自身悔しかったというか(涙) 19歳にもなって、ケンカして親の涙を流させてしまったことが、その時はすごく悔しくて。

でも子供だったので、その時は。心からのごめんなさいとか、ありがとうっていう言葉が言えなかったので、二十歳になった私は総選挙とかで「これからは猫被りはやめる」と言ったように、10代の自分とはまた生まれ変わって、20代の自分の人生を謳歌していきたいのと思うので、家族だったり、ファンの方にも、そういった心からの感謝だったりとか、言葉が伝わるような、伝えていけられるような人間にこれからはなっていきたいなと思います。

今年の総選挙では初めて16人の選抜の中に入ることができて、本当に心から嬉しくって、約3年突っ走ってきて、なんかようやく、自分のやってきたことが間違ってなかったというか、そういう風に確信できた年だったので、今年はこれからも自分だったり、応援してくださってるみなさんのことを信じて、前へ歩き続けていきたいなと思います。

そしてNMB48というグループが私はすごく大好きなんですけども、それ以上というか、それ同等に、このチームNがほんとにほんとに大好きだし、大切なので、これからも変わらずにMやBIIがどんどん勢いを増してきていますけれども、まだまだ負けないつもりでがんばっていきたいですし、新公演も今、秋元先生とお話させていただいているんですけれども、順調に行っていますので、これからもチームNのことも変わらずに見守っていただいて、一緒にチームNの夢、そしてNMB48の夢、山本彩の夢をみなさんも一緒に追いかけてくれたら嬉しいなと思います。みなさん、これからもどうぞ私たちのことをよろしくお願いします」客、拍手

[2013年7月22日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・ピアスの穴を左耳に4つと右耳3つ、計7個開けている。

■山本彩 21歳の生誕祭

◆AKB48劇場で初の生誕祭

山本彩「ケーキがNMBよりもだいぶクオリティ高いですね」客w

◆進行役は横山由依

川栄李奈からのお手紙

「さや姉へ

21歳のお誕生日おめでとう。

さや姉とは何がきっかけかわからないけど凄く仲良くなりました。一緒にディズニーランドに行ったり、楽屋ではくだらないことでいつもふざけあっていたり、さや姉といると笑いが耐えません。

私が怪我をした時、みんな私にいつも以上に気を遣ってくれて、でもそれが逆に私は前みたいにみんなとふざけあったりすることができないのかなーと思ってしまいました。

でもそんな中さや姉だけはいつも通りのさや姉で、冗談を言ったり、あんまり面白くない話をしてくれたり(w) そんな当たり前のことが私には凄く嬉しかったです。さや姉のおかげでとっても明るく振る舞えるようになりました。

そんなさや姉も辛いことや大変なことたくさんあると思います。そんな時は横山さんに相談してください。私はその横でさや姉を笑わせます。さや姉には笑顔が一番だから。

曜日は違うけど一緒にレギュラーをやらせてもらっているバイキングでは、いろいろと悩んでいたさや姉を見て「そんなに気にしなくて大丈夫だよ」とは言ったものの、私もほとんど借り猫状態です。だから一緒に頑張ろうね。

歌番組で本番ギリギリまでギターの練習をしていたり、ダンスが苦手な私に丁寧に教えてくれたり、そんなかっこいいさや姉が大好きです。いつまでも変わらずそのままでいてください。

AKBとNMB兼任は凄く大変だと思うけど、弱音を吐かずに頑張るさや姉をずっと応援しています。これからもよろしくね。

チームA 川栄李奈」

山本彩「ありがとうございます。りっちゃん? 意外、ビックリしました」
横山由依「川栄とは凄く仲良くなったきっかけとか覚えてる?」
山本彩「でも実際さっきもディズニーランドに一緒に行ったっていう文あったじゃないですか。実は私その時、まだそんなに仲良くなくって、行くの気まずいなと思ってたんですよ」客w
横山由依「あるよな、そういうの」
山本彩「で、誘ってくれたスタッフさんがですね、「川栄行くけど行く?」みたいな感じで。でもそんな仲良くないしなーとか思ってたらりっちゃんが「行こうぜ!」みたいなメール送ってくれたんですよ。じゃーと思って行ったらそこで凄い一気に打ち解けて、それ以来凄い仲良しになりましたね」
横山由依「そうね、彩ちゃん、さっきも言ったけど人見知りやから、グイグイ来てくれる子のほうがさ」
山本彩「案外ね」
横山由依「案外いいのかもしれないので、Kの皆さん覚えといてくださいね」軽くw
メンバーたち「はーい」
山本彩「なんか申し訳ないですよ」

20歳の1年どうでしたか?

山本彩「20歳の1年はそうですね、んー、20歳何してたかな」客w
横山由依「それだけめまぐるしいってことやけど、いつも忙しそうやから」
山本彩「でも20歳になってからお仕事の幅が増えたというか、そこからだんだん1人でもけっこうお仕事をさせていただく機会が多くなったので、自分を1人の何やろ、何て言うんですかね、タレントとして自立心も芽生えたというか、そういう1年でしたね、二十歳は」
横山由依「CMにいっぱい出たいみたいな目標言ってたのって去年やっけ」
山本彩「そうでしたっけ?」
横山由依「お正月に言ってましたよね。お正月公演で」
山本彩「あっ、そうですね、ソロCMに出たいとか」
横山由依「そうそう、それがさ、叶ってるやん。良かったね」
山本彩「ありがとうございます」客w

21歳の1年はどんな1年にしたいですか?

山本彩「そうですね、もっとNMB48をやっぱりね、底上げじゃないですけど、していかないといけないなって思いますし、AKBと兼任したことによって、またそれは個人としてもグループ全体の中心に立てるような存在にもなっていかないといけないなって、勝負の年なのかなって思います、実際」客「おー」

横山由依「更に勝負かけてくるみたいなね」客w
山本彩「私の生まれた7月14日がフランス革命の日なんですよ。だから誕生日に、負けないように、私自身も常に革命を起こせるような人材でありたいなって」
横山由依「頼もしいですね」
客「セカンドインパクトや」
山本彩「どういう意味ですか?(w) ビッグバーンみたいなことですか?」
横山由依「でもね、革命を起こせるような人になって欲しいなと思うんですけども」

こんなにほんとに素敵な生誕祭を、彩ソニックをね、開いてくれたファンの皆さんにひと言ありますか?

山本彩「どこからそんな声出てんねんぐらいのボリュームで、さっきも凄い大きい声で呼んでくださって。私けっこういつでも元気やなってメンバーに言われることとか多いんですけど、ファンの方のそういう姿を見てるからこそ私もそういう人間でいられるというか、なので、皆さん応援してくださる皆さんと一緒に笑い合いながら、そういう皆さんの姿も尊敬してる部分もありますし、誇りにも思ってるので、逆にその皆さんに幻滅されないようにこれからも頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします」拍手

横山由依「やっぱ彩ちゃんいいね、ほんとに。NMBでも大変やと思うけど」
山本彩「いえいえいえ、楽しいですよ、毎日」
横山由依「AKBでは甘えてくださいね」
山本彩「そう、それ1コ言うの忘れてました。まだまだね、借り猫って言われてるから、それも徐々にね、払拭していきたいんで」

[2014年8月23日 チームK「RESET」公演 14時開演]



・脱借り猫に少しでも近づけるように

山本彩「今日私はこのAKBシアターに立つのはものすごく久しぶりで凄く緊張してるんですけども、ここでも山本彩という人間のいろんな面を皆さんに知ってもらえるように存在感をゴリゴリに出していきたいと思いますので」
横山由依「AKBでの借り猫のやつやめてもらっていいですか?」客w
山本彩「だから、今日はそれの脱借り猫に少しでも近づけるように (おー) 存在感出していきたいと思います」

[2014年5月7日 チームK「RESET」公演]



・村重杏奈がビビるほど山本彩が怒った原因

村重杏奈「村重はNMB48で活動してる時にね、歌番組の収録の後だったんですけど、珍しく、あの山本彩さんがめっちゃ怒ってまして」
今田美奈「怖そう」
村重杏奈「なんやねんマジで、みたいな。ほんとに村重「ヤバイ自分かもしれない」と思って」
植木南央「確かに確かに」
村重杏奈「確かにって何?」客w
植木南央「ごめんごめん、続けて続けて」
村重杏奈「ヤバイと思って。彩さんどうしたんですか?って言ったら「もうほんまに、うちのちびまる子ちゃんの靴下どこやねん!」ってめっちゃ怒ってて」
メンバーたち「可愛い」
村重杏奈「めちゃくちゃ可愛いでしょ? そのちびまる子ちゃんの靴下がなくなったんだって。限定品だったらしくて、めっちゃ大事にしてたんだって」
今田美奈「なんかめっちゃ意外だね。ギャップ萌え」
村重杏奈「ちびまる子ちゃんの靴下のためにめっちゃ怒ってて。でもその後あったんだけど、あった時に「あー、まる子ちゃんが見つかった」とか言って。いつも真面目な彩さんが、なんかやっぱそういう、意外な一面が見れてビックリした。ビックリ嬉しい感じ。あとほっとした、自分じゃなくて」客w

[2014年8月24日 チームKⅣ「シアターの女神」公演 17時開演]



・先日指原さんがお仕事でテレビ曲に行った時、たまたまケンドーコバヤシさんとすれ違ったらしくて、その時に選挙後だったんですけど、指原さんに「みるきーと彩をよろしくな」って、「仲良くしたってな」って言ってくれたっていうことを聞いて、すごい感動した。それも私たち一緒にやっていたドッキング48っていう番組があったんですけど、それが終わってから、なんかね、なんかのカタログかなんかでインタビュー、ケンコバさんのやつがあったんですよ。じゃ~、それが終わったからあいつらもう他人やみたいなことを書いてたのを見てたから、そんなことを言ってくれて。

[2013年7月1日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・上西恵の「ぴーなつ」に対抗して、「ヤシの実」を提案

「うれぴーなっつ」「うれしヤシの実」

[2013年3月18日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・「ステージがオレを変えるんだよね」

[2013年2月23日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・リクエストアワーの時、NMB48の曲での山本彩のジャングルジムっていう、ギターを弾くソロ曲が入ったんですけど、めっちゃ緊張してて、ちょっとこれ、緊張取ってあげようと思って、みんな集まったんですよ。あるメンバーが「みんなをじゃがいもやと思えばいい」って。彩がさすがなんですけど、「いやいやいや、じゃがいもやと思ったら、えっ?ここ畑?って思って逆に集中できへんわ」って言って、あー、鋭いつっこみと思っておもしろかったです。 (小谷里歩談)

[2013年1月31日 チームA ウェイティング公演 17回目]



・もし宝くじで一等賞が当たったら、家にボウリング場を作る。

・さや姉、休みがあると必ずと言っていいほどボウリングに誘ってくる。 (小笠原茉由談)

[2012年12月20日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・よろしくお願いしま間宮林蔵。

・キャッチフレーズ「さやか・ささやか・さわやか『さやか!』ささっと・やさしさ・あざやか『さやか!』のさやかこと大阪出身、19歳、山本彩です」

[2012年11月5日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]




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