FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
AKB48Group新聞 2019年9月号 Amazonオリジナル生写真セット

白間美瑠 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:白間美瑠 (しろまみる)
ニックネーム:みるるん
生年月日:1997年10月14日
出身地:大阪府
血液型:
デビュー期:1期
Google+


AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
白間美瑠 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
白間美瑠 16歳の生誕祭 (2013/11/30、チームN)

■エピソード集&発言集


・白間美瑠は川上礼奈の魔法にかかってあげるくらい、人がいい

・白間美瑠は妖怪が大好き

・白間美瑠が好きな妖怪は輪入道

久代梨奈「美瑠ちゃんって妖怪好きやんか」
白間美瑠「妖怪大好き」
久代梨奈「だから妖怪の何が好きなんか気になる」
白間美瑠「私ね、輪入道っていう牛が引っ張ってる車輪あるじゃないですか、車。その車輪の妖怪なんですけど。もうね、それが見た目が凄いかっこ良くて、もう大好き!」

■白間美瑠 17歳の生誕祭

沖田彩華からのお手紙

「美瑠ちゃんへ

17歳のお誕生日おめでとう。

私からのお手紙、意外すぎてビックリしたかな? 生誕委員の方が指名してくださって、ありがとうございます。

NMB48に入った時は小さくて子どもでダンスが苦手な子っていう印象でした。ずっと違うチームで活動していたから美瑠と会うことも少なくて寂しかったけど、組閣があって同じチームとして舞台に立つようになってビックリしたことがたくさんありました。

まずは苦手だったダンスを覚えるのが凄く早くなっていたり、「ウッホウッホホ」や「オケラ」のダンスを先生に褒められたり、反省会で美瑠が褒められたりすると私まで嬉しくて自分のことのように全部覚えています。

美瑠は鏡に向かって「自分は可愛くない」ってよく言っているけれども凄く可愛いし、努力家だし、人一倍負けず嫌いなところ、私は大好きです。だからもっと自信持ってね。

10枚目のシングルではダブルセンターに選ばれたり、AKBさんの選抜に選ばれたりと飛躍の1年だったと思います。

その分考えることや悩むことがたくさん増えたと思うけども、美瑠は誰かに相談したりせずに1人で悩んで1人で解決したり、考えすぎちゃうから大丈夫かなって凄く心配です。もし何かあったら頼りになるかわからないけども、何でも相談してね。

少し大人になった美瑠だけども、私にとってはいつまでも可愛い妹です。これからも素直で無邪気な可愛い美瑠ちゃんでいてね。

美瑠にとって大きくステップアップできる17歳の1年になりますように。

改めてお誕生日おめでとう。

P.S. なんでもかんでも『さん』をつけるのはいいけども、『おっぱいさん』は美瑠のキャラじゃないからやめようね。

以上、沖田彩華でした」拍手

従兄弟からのお手紙

「美瑠ちゃんへ

お誕生日おめでとう。

愛媛に来た時は遊んでくれてありがとう。

お化粧もしてくれてありがとう。

これからもたくさんテレビに出てお仕事を頑張ってね。

でも、ななのこと忘れないでね。

いとこのななかより

美瑠ちゃん大好きだよ」拍手

お母さんからのお手紙

「美瑠 17歳のお誕生日おめでとう。

16歳の1年は色んなおめでとうが言えたね。それは美瑠の頑張りもあるけれど、支えてくださっている皆さんのおかげでたくさんのチャンスをいただけたからだね。これからも感謝の気持ちを忘れず努力を惜しまないでね。

こうしてママが手紙を書くのは2回目だね。実は毎年パパに頼んでいるのに「センターになったら書くよ」と逃げられてしまいました。だから今年は書いてくれるはずと思っていたら、なんと「AKBのセンターやで」と言い出したよ。パパに手紙を書かせるのは凄く難しいことだけど、美瑠ならできるんじゃないかなと期待しているよ。

パパは仕事をしている、責任を持つ人として美瑠に厳しく接して泣かせることもあるよね。でも誰よりも美瑠のことを思い、考え、心から本当に愛していることをわかってあげてね。きっと美瑠はわかってるよね。ちょっと重いけど我慢してあげてね。

最後になりましたがスタッフの皆様、メンバーの皆様、そして応援してくださる皆様、本当に本当にありがとうございます。未熟な娘ですがこれからもよろしくお願いいたします。

17歳の1年も美瑠らしく頑張ってね。

母より」拍手

誕生日を迎えた美瑠ちゃんからファンの皆様にひと言どうぞ

白間美瑠「来てくださった方と今見てくださってる方、一緒か。そしてモニター観覧をしてくださってる方、DMMをみるみるしてくださってる方、ありがとうございます!」拍手

「どうしよう、ずーっと考えたんですよね。まず、凄い私が自信持てた出来事が総選挙で。あかん、また、何で泣くんやろう (頑張れ!) 泣かへんって決めたのに。

総選挙で、去年はもう入れなくて、後輩のメンバーや仲いいメンバーがどんどん入っていって、凄い自分取り残されていって、凄いなんかマイナスの気持ちになってて、どうしようってずっと悩んでたんですよ。

で、コメントとか見て、自分は何をしてんねやろって。ほんでメンバーの頑張ってる姿とか見ても自分は何してたんやろってずっと考えてて、じゃーこうやって努力したらいいんやなって思って、握手会のやり方とかをちょっと工夫してみたりとか、色々工夫していったら、今年の総選挙では43位という凄い私の金メダルがもらえて本当に応援してくださる方、もう大好き!って思いました。

で、凄い自信が持って、それから凄いチャンスをたくさんいただいて、AKBのシングルに選抜に入ったりとか、ほんとに、凄いことで、どうしたらいいんやろって凄い悩んでたんですけど、でも自分らしくどんどん前に行ったるぜ!って思いました、そん時は。思いました。

で、全然自信なかったのに、凄いね、たくさんチャンス頂いて、たくさんの方が見てくれて応援してくださって、今はもうめっちゃめっちゃ自信満々です。踊ってる時とかも「自分どんなんなんやろ、今変なんかな」とかずっと考えながら踊ってたんですけど、今は「自分かっこいいやろ!」って思えるように・・・(涙) また泣いた。「自分今かっこいいやろ! 見てみろ!」って、踊ってて自分にも自信持てたし、何にでもちゃんとちゃんと「自分今かっこいいやろな」とか「今誰よりも一番輝いてるわ」とかも思えるようになって、凄い自分変わったなって思ったし、この間の4周年記念コンサートでも自分めっちゃ成長したなって凄く実感しました。

16歳はたくさんの方に私のことを知っていただけて、凄いチャンスもたくさんあって、私のことをほんとに知っていただけた年だったので、17歳はダブルセンター、NMBのシングルでふぅちゃんとダブルセンターをさせていただいて凄いね、素晴らしいスタートを切れたと思っているので、これからもうどんどん前に進んで行って、てっぺんを取れるようになって、さや姉やみるきーをどんどんどんどん越せるようになりたいです!(おー&拍手、よく言った!)

なのでこれからも礼儀・礼節・感謝をちゃんと忘れずにどんどんどんどん前に進んで行くので、一杯みるみるして応援してください! よろしくお願いします」拍手

木下百花「美瑠はほんまに、私でも入った時からしっかりはしてるなって思ってるの。だって1回メンバーの中で凄いケンカがあった時、ギャーギャー言ってたんですよ、楽屋で。の時、1人で、その日のレッスンでダメ出しされたところ1人で黙々とやってて。そこが凄いストイックなんやろなって思った瞬間やった。凄いなって思う」
白間美瑠「ありがとう。嬉しいわ、なんかももちゃんに褒められると」

[2014年10月21日 チームM「RESET」公演]



・300公演目

[2013年12月9日 チーム「ここにだって天使はいる」公演]



・美瑠にクエン酸とかアミノ酸とかは、じゃ~、なんて呼ぶの?って訊いたんですよ。「じゃ~、クエンさま」って言ってました。 (渡辺美優紀談)

・吉田朱里、古賀成美と同じ高校に通っている。

・「嬉しろま!」

・1つ1つの動作がおもしろい。 (門脇佳奈子談)

吉田朱里「それが舞台上では出ないんですよ」
門脇佳奈子「そうなんですよ」
木下春奈「そこがね、惜しいんですよ」

・やっぱりね、「さん」付けが気になるんですよ。これも徹底してたらいいけど、詰めが甘いでしょ。 (山本彩談)

◆白間美瑠 16歳の生誕祭

・おばあちゃんからのお手紙 (木下春奈が代読)

「美瑠ちゃんへ。

お誕生日おめでとう。元気で16回目の誕生日を迎えられて良かったね。

お仕事と学校がんばってると聞いてるよ。でも、ばあちゃんは体調を崩してないかな? ちゃんと寝てるかな? ご飯は食べてるかな?と毎日心配です。もっと近くにいたら美瑠が世界で一番美味しいと言ってくれた酸っぱいお魚を毎日作ってあげられるのになー。今度大阪に行く時はいっぱい作っていくからね。また世界一美味しそうに食べてくれている顔が見たいです。

テレビや雑誌では見る度にどんどんお姉さんらしくなっているのでビックリしてるよ。小さい頃は思ったことをすぐ口に出してよくヒヤヒヤさせられたね。ばあちゃんのことは「カッパに似てる」と言って(軽くw)絵も描いてくれたね。じいちゃんには「臭い」と言っていたけど(w)、遊びに来るとすぐにじいちゃんの布団に潜り込んで寝ていたね。その姿をじいちゃんは本当に嬉しそうに見ていたよ。

自分の決めた道だから自信を持って、そして弱音を吐かず進んで行ってね。でも背伸びしたり無理したりせず美瑠らしく美瑠のまんまでいいんだからね。天国のじいちゃんと一緒にいつも見守っているよ。

最後に、ばあちゃんが一番伝えたいことを書きます。毎日どんな時間でも送り迎えをしてくれているお母さん、厳しいけれど美瑠のことを一番考えてくれているお父さん、家族揃って遊べなくなり、寂しい気持ちを我慢して応援してくれている弟やお姉ちゃん、そして家族のように美瑠のことを支え、助けてくださっているスタッフのみなさんやメンバーのみなさんにいつも感謝の気持ちを忘れないでね。そして美瑠のことを応援してくださっているファンのみなさんのことを一番に考えて心から感謝をし、何よりも大切に思い、これからもがんばってね。

美瑠ちゃん体調に気を付けてください。愛媛のばあちゃんより」客、拍手

・AKB48 入山杏奈からのお手紙 (山本彩が代読)

「みるるんへ。

16歳のお誕生日おめでとう。

今年はNMB48の紅白歌合戦単独出場が決まって私もすごく嬉しいです。初めて会った時はまだ人間になる前みたいな感じのすごくかわいらしい子でした。そんなみるるんが16歳になって、気がつけば美少女になっていました。

今日本当はNMB48シアターでファンの1人としてみるるんのお誕生日をお祝いしたかったんだけど私もアイドルとして秋葉原で公演をしているので間に合いませんでした。お手紙を書くにあたって、みるるんの喜怒哀楽を共に過ごしているわけではない私にちょっと感動するような、そんなお手紙は書けないしどうしようって悩んだんだけど、みるるんの生誕委員のみなさんに「あんにんには感動とか求めてない大丈夫」と言われたので安心して書いています。

これからもみるるんのことが大好きです。みるるんのファンのみなさん、これからもみるるんのことをよろしくお願いします。でも、私がみるるんのことを一番好きだということは譲りません。

みるるん16歳も素敵な1年にしてね。本当におめでとう。入山杏奈」

ファンのみなさんにひと言どうぞ

白間美瑠「そうですよね。えーと、見に来てくださってるみなさん、モニター観覧してくださってるみなさん、DMMで見てくださってるみなさん、ありがとうございます。

新公演で、いつどんなことが起こるんやろうってすごいドキドキしてて、いろんなことが起こって、とっても嬉しろまーです。ありがとうございます。

私はすぐ泣いてしまったりとか、お姉ちゃんメンバーに甘えてしまったりとか、すごい後輩のメンバーとかにも先輩らしいかっこいいところをあんま見せれてないかなって思ってて、だから16歳になって、自分で1人で何でもして、後輩のメンバーにも尊敬される先輩になって、かっこいいみるるんになりたいと思います。

あとは、すごい自分に自信なくて、表情にもよく表れてるって言われてるんで、自分に自信を持ちたいと思います。

んーと、あと、じゃんけん大会ですごいチャンスをいただいて、今日あるAKB SHOW!の「となりのバナナ」も歌わせていただいてすごいチャンスをいっぱいいただいてるので、16歳はそのチャンスを掴んでちゃんとどんどん成長したいと思います。

これからみるみる成長するのでよろしくお願いします」客、拍手&おめでとう

[2013年11月30日 チーム「ここにだって天使はいる」公演]



・腹筋割れたが、腹筋はできない。

[2013年10月15日 チームNリバイバル公演「誰かのために」千秋楽]



・(3年前のお披露目) 初めてのステージで、バス待機だったんですよ。待ってて、すごい緊張でお腹痛かったの覚えてます。

吉田朱里「でも言ってたね。覚えてるわ。すぐ緊張でお腹痛くなる子っていうイメージしかない、美瑠の初め」
門脇佳奈子「あとよく泣く子」
吉田朱里「一番泣いてたね」

[2013年10月9日 チームNリバイバル公演「誰かのために」 NMB48 3周年公演]



・北斗の拳のケンシロウになって、秘孔をブスって刺して、バーンってさせたい。

[2013年9月2日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・大人しい振りしてるけど、いっつもな、朱里の真似して朱里のこと困らせてますから、あの子。美瑠こそクソガキですよ、ほんとに。 (上西恵談)

[2013年8月30日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・今日は初めてさや姉のことを彩って呼んでドキドキしました。

[2013年7月22日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・白間美瑠と上西恵がホテルで同じ部屋になった時、上西がライブの後で汗かいたまんまのすっぽんぽんでベッドにダイブし、それを白間が嫌がり、そのことで次の日の朝までケンカになった。

[2013年6月14日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・入山杏奈 NMB48白間美瑠の広報担当終了

入山杏奈「私、お正月に大阪に遊びに行ったんですけど、ありがたいことに「入山杏奈ちゃんですか?」とか声かけていただいたんですけども、なんか、どうも「ボク、白間美瑠推しなんですよ」みたいな人が多くて。なんか別に私に声かけて頂いてもいいんですけど、「あっ、みるるん推しなんだ」みたいなとこあるじゃないですか。何が言いたいのかなみたいなちょっと。なんで、私もみるるんのこと大好きですし、もうだいぶ広報して、私の役目終わったと思うので、次のステップに進めたらいいなと思います」

[2014年1月12日 横山チームAウェイティング公演 14回目]



・通販で竹刀を購入。

白間美瑠「弟と私の竹刀を買って、一緒に戦ってるんです」

[2013年6月22日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・忍者とか侍になりたいなと思ってきた。

[2013年2月27日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・MC仕切り役を担当。締めはすべて「○○を応援しましょう」

[2013年2月23日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・愛媛におばちゃんがいる。

[2012年11月7日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・毎日見てるチンパンジーのDVDがある。

・キャッチフレーズ「ねぇねぇ、ねぇねぇ、みるの?みないの?どっちかな? (みる!) みるも、みーんなのことをみるみる。大阪出身、15歳、みるるんこと白間美瑠です」

[2012年11月5日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND