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SKE48柴田阿弥 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:柴田阿弥 (しばたあや)
ニックネーム:あやちゃん
生年月日:1993年4月1日
出身地:愛知県
血液型:B型
デビュー期:4期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート

2013年
柴田阿弥 20歳の生誕祭 (2013/04/04、チームE)

2014年
SKE48柴田阿弥 21歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/04/16)
柴田阿弥 21歳の生誕祭 (2014/04/16、チームKII)

2015年
【速報版】 柴田阿弥 22歳の生誕祭レポート



【速報版】 柴田阿弥 23歳の生誕祭レポート

160406 (561)


【速報】 SKE48柴田阿弥 卒業発表

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■エピソード集&発言集


・昔は目からビームが出てなかった。

大矢真那「「先日東李苑ちゃんのお家に泊めていただいたんですけど、北海道の。その時に凄い昔のSKEがテレビに出た映像がまだ残ってて、オキドキを見てたんですよ。深夜枠のテレビだったのでチームEの柴田阿弥ちゃんが出てくれてて、見てたら、まだその時には目をギョロっとさせてなかったんですよ(w) この時はまだビームが出てないって思ったら、いつからやり始めたんだろうって凄い気になっちゃって。気になりだしたら阿弥ちゃんのことばっかり考えてて。これはマズイと思って、 阿弥ちゃんの戦法に引っ掛かったと思って(w) 」

[2014年9月13日 チームS「制服の芽」公演 13時開演]



・チームE内で「阿弥ちゃんごっこ」が流行っている

酒井萌衣「やっぱSKEで言ったら阿弥ちゃんごっこじゃない?(ざわw) あれめっちゃやりたいんですよね」
加藤るみ「本人がいらっしゃるということで」
柴田阿弥「あのね、あのね、あれ私が考えたわけじゃないんだ。勝手に作られてたんだけど、なんかね、ちょっと後ろのほうで映り込んでみたり(ざわw) 柴田阿弥ゲームとかもあるんだって。ちゅりさんが教えてくれたんだけどちょっと忘れちゃった」
酒井萌衣「今度チームEでやろう、すっごいやりたい」
柴田阿弥「いつかね」

・ぼっちキャラだが、実際には友達は100人ぐらいいる。

岩永亞美「私、今日公演の前にお昼ご飯阿弥さんと一緒にアサイーボウル食べに行ったんですよ。阿弥さんはぼっちとか言ってるけど実際はけっこうお友達もいるんですよ」
柴田阿弥「ざっと100人 (えー) えーって言った人のこと絶対忘れないからね」
岩永亞美「今日は一緒にお昼ご飯に行ってですね、そのあとお買い物にも行ったんですけど、趣味とか色々似てて、これから一杯誘ってもっと遊びたいと思います」
柴田阿弥「じゃー101人目ね」

[2014年9月10日 チームE「手をつなぎながら」公演]

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演



・ラーメン屋さんに行って、今日多分人生初の替え玉をした。

[2014年7月23日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・味の素スタジアムコンサート期間中にずっとチームEのメンバーといることが多くて、佐藤すみれさんと急接近しまして仲良くなることができて。みなるんと仲良くなるのに1年ぐらいかかったので凄い早い進歩で。

[2014年6月14日 チームE「手をつなぎながら」公演 17時開演]



・「徹底してこの不仲キャラを守る私達ってプロ意識が高いなと思って」

柴田阿弥「昨日こあみさんと1日中一緒にいたんですよ」
小林亜実「ざわざわしないでください」客w
柴田阿弥「お仕事終わって、ご飯も一緒に食べる、その後なんとお買い物も行く、それですごいもう話し尽くしたんですよ。お仕事でも話したし、ご飯でも買い物中も喋って、なんならもう歩いてる途中も喋って、新幹線でも凄いいい雰囲気で喋ってたんですけど、私達、改札降りた瞬間いきなり他人になるっていうw ビックリしたよね、ほんとに」
小林亜実「改札降りてバイバイも言わずにお互いにスって違う方向に」
柴田阿弥「同じ方向に歩いてるのに、距離があって」
小林亜実「一緒にいるんですけど、他人みたいな」
柴田阿弥「最後振り向いてバイバイ言おうかなと思ったけど目も合わなかったので、そのまま帰ってきちゃうっていう」客、反応

「でも逆に考えたら、そこまでして徹底してこの不仲キャラを守る私達ってプロ意識が高いなと思って」

[2014年5月16日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・「シアターの女神」という4曲目の曲で、最後に阿弥さんとこうやってやって(片手伸ばして)、ペアで踊るところがあるんですけど、私が後ろを向いた時に阿弥さんが私のほうを向いてるんですけど、そしたら小声で「頑張れ」って言ってくれて。最後の最後に、ちょっと涙が出そうになったんですけど、そんな阿弥さんのさりげない優しさというか、ここぞという時に優しい言葉をちょっと少ない言葉ではあるんですけど(軽くw)かけてくださるので、そういうところが私大好きです。 (山田みずほ談)

・阿弥ちゃんはですね、私がコンサートの期間中に足をケガしてたんですけど、その時阿弥ちゃんが凄い近くにずっといてくれて、全部私の身の回りのこと全部やってくれて。なんかほんとに「めっちゃごめんね」って言うぐらい、阿弥ちゃんもいろいろね、自分もいろんな曲で忙しいのにずっと私の側にいてくれて。めっちゃ優しいでしょ? (大場美奈談)

・走ることが世界で一番嫌い。

ウルトラ阿弥ちゃんクイズ (中盤MC後半)

客 → 柴田阿弥へ大声援
山下ゆかり「ありがとう、みんな」
高木由麻奈「ごめんね、ちょっといいかな」客w

「今日阿弥ちゃんデーでしょ? なので、今日は、ウルトラ阿弥ちゃんクイズ! 今いいよ、阿弥ちゃんにアピールして」客「阿弥ちゃん!
柴田阿弥「ありがとうございます、ありがとう。じゃー早速1問目いきます」
高木由麻奈「皆さんも考えてくださいね」
柴田阿弥「最初はとっても簡単なクイズからいくね」
高木由麻奈「ハイ! ぼっち」客w
高柳明音「あー、言われた!」
佐藤実絵子「正解」
柴田阿弥「何のクイズよ」
高木由麻奈「ごめん、ちょっと早かった」

柴田阿弥「最近私が不満なことは何でしょうか。強いて言えばさっきみんな荒井ちゃんに釣られてたっていうのも不満だけど。じゃーヒント言いますね。まいまいが何々してくれない。簡単」
山下ゆかり「ピンポン。まいまいが可愛がってくれない」
柴田阿弥「惜しい惜しい。漢字で二文字」
竹内彩姫「はい。捕獲?」
柴田阿弥「正解!」
山下ゆかり「その歳で捕獲されたいの?」
柴田阿弥「こらっ。まだキッズだもんw」
山下ゆかり「二十歳超えや」
大場美奈「でも、私、阿弥ちゃんと同い年だけど私は捕獲されたよ」客、反応
柴田阿弥「おっとー」
佐藤実絵子「私、27歳だけど捕獲されたよ」
柴田阿弥「ウソつけ、ウソだ」
佐藤実絵子「ほんとだよー」
柴田阿弥「信じない」
二村春香「私まだ捕獲されてないんです」
高柳明音「じゃーはるたむ捕獲してあげてよ、阿弥ちゃんのこと」
柴田阿弥「大丈夫です」

「じゃー次いきます。これみなるんにはサービス問題なんですが」客「

「首?」客、軽くw
大場美奈「おい! 誰だ。やるぞ
柴田阿弥「穏やかにいきましょう。最近みなるんに言われて衝撃的だったひと言は何でしょうか
山下ゆかり「ピンポン」客「首が・・・」
大場美奈「おい(握りこぶし作る)
山下ゆかり「みなるん、キレキャラになった? ピンポン、見てんじゃねーよ」
佐藤実絵子「言ってたけど」
高木由麻奈「目が大き過ぎて落っこちちゃいそうだよ」
柴田阿弥「可愛いけど違う」
大場美奈「リハなのに前髪固めてんの?」
柴田阿弥「その後に言ったひと言」
山下ゆかり「その後に何言ったのよ?」
大場美奈「私何言ったのよ」
高木由麻奈「お前の前髪コンクリートか」客w
柴田阿弥「悪口。リハなのに前髪固めてんの?ホニャララ」
山下ゆかり「ピンポン、リハなのに前髪固めてんの?プロ意識高いね」
柴田阿弥「違う」
佐藤実絵子「それショックじゃなくないでしょ」
メンバーたち「ヒント」
大場美奈「けっこうまぁまぁ傷つく人は傷つくと思う」
佐藤実絵子「ピンポン、リハなのに前髪固めてんの? 暇だねー」
高柳明音「あー」
柴田阿弥「違います。いい?正解言って。リハなのに前髪固めてんの?なんなん?
山下ゆかり「みなるんいつからキレキャラになったの?」

柴田阿弥「じゃー最後いきます。これはほんとに難しい問題」客「おー」

たまに阿弥ちゃんファンの人が公演に来てくださって、この辺(上手前方)に座った時に、あることをやってくれる方がいるんですが、それは何でしょうか?
山下ゆかり「スカートめくりされる」
佐藤実絵子「どんだけ手長いんだよ」
柴田阿弥「初恋よ こんにちはの時にやってくれること」
二村春香「ビーム返し」
柴田阿弥「たまにいるよね、そういう人」客w
佐藤実絵子「名字で呼んでくれる」
柴田阿弥「違うなー」
大場美奈「逆に自己紹介してくる」客、軽くw
山下ゆかり「曲中に?」
佐藤実絵子「田中です、みたいな」
メンバーたち → w
佐藤実絵子「それいいやん。これからやってこう。はい、柴田阿弥ですハイ、田中です!」客w
メンバーたち → w
高柳明音「キリないわ」
柴田阿弥「じゃーもういいね。正解言います。そこを渡る時に真っ暗なんですよ、出る時。そうしたらたまにサイリウムで照らしてくれる
メンバーたち「優しい」
山下ゆかり「ちょっと阿弥ちゃん推し見直したわ、ほんとに」
柴田阿弥「ちゃんと気づいてます、ありがとうございます」

◆柴田阿弥 21歳の生誕祭

小林亜実からのお手紙

小林亜実「阿弥ちゃんへ

「手紙を書いて欲しい」とファンの方から頼まれた時、ウソか冗談だと思うくらいビックリしました。何度も聞き返してしまいました。

こあみなんかでいいのかなー?って悩んだけど、ほんとは嬉しかったです(拍手)

4期生としてオーディションを受け、最終審査で名前を呼ばれた時、こあみの隣にいた阿弥ちゃんは「ねぇねぇ、私って今呼ばれた?」って何度も聞いてきて、「知らねえよ」と思ったのが(爆笑) と、思ったのが最初です。ごめんね。

その時、私たちは同じ受験生だったね。急に受験することになった阿弥ちゃんに教科書や参考書を貸したりしたのも懐かしいな。

阿弥ちゃんのお母さんが私たち2人に受験のお守りをくれたのも覚えています。

いつの間にか私たちは2人でいることが増えて、お互いに居心地も良くて、思ってることが一緒だったりして、たくさん笑ったね。

ホテルで同室になる度に夢や目標を語り合ったりして、時には愚痴もこぼれたりして、何度「一緒に頑張ろうね」って言い合ったか覚えてないくらいだよ。

去年の選抜総選挙は阿弥ちゃんにとって本当に大きな出来事だったと思う。アンダーガールズのセンターになったり、念願の(SKE48の)選抜にもなり、CMやドラマのお仕事や雑誌のお仕事、本当に飛躍の年だったと思います。

その分、大変なこともあったと思うけど、阿弥ちゃんは「お仕事してる時は楽しいから全然大変じゃない」っていつも言ってる。アイドルは阿弥ちゃんにとって天職なんだなと思いました。

そんな阿弥ちゃんがどんどん先に進んでいるので、こあみもついていかなきゃと必死になっています。だって阿弥ちゃんがいなかったら、こあみもぼっちになっちゃうもん(w)

組閣してもずっとチームが一緒なのは阿弥ちゃんだけだし、これからもこあや一緒に頑張っていけたらいいな。

阿弥ちゃんが「いつかこあやでユニットできたらいいね」って言ってたの嬉しかったよ。いつか叶えようね」
柴田阿弥「枯葉のステーションやろうね」客、ざわざわ
小林亜実「2人でね。ずっと待ってましたって」
柴田阿弥「阿弥ですって言った後にこあみが出てくるやつ」
小林亜実「こあみは待ってました、言いますね」

「何かとファンの皆さんをヒヤヒヤさせてしまうかもしれませんが(w) これからもこあやをよろしくお願いします。

小林亜実より」客、拍手

柴田阿弥「こあみがね、お手紙だと思わなくて。なんか昨日マネージャーさんから間違えて生誕祭の役割のメールが届いて」客w

「これ見ちゃいけないと思ってすぐ消したんですけど、小林って書いてあるのだけ見ちゃって」客w

「こあみに訊いたら、「今日は仕切りだから緊張する」とかめっちゃ言ってて手紙だからビックリした」
小林亜実「こっちもビックリしたよ」
竹内舞「良かったね、大事なとこほんと読んでなくて」

ファンの皆さんへのコメントをお願いします

柴田阿弥「今日はこんなに素敵な生誕祭を開いてくださって、そしてお祝いしてくださって、ありがとうございます」客、拍手

去年1年は、本当に皆さんに助けてもらった1年で、皆さんからたくさんのたくさんの愛と、たくさんの大きな大きなチャンスを頂いた1年でした。

皆さんから頂いたチャンスを絶対に無駄にしたくなくて、毎日必死に駆け抜けた1年だったんですが、本当に今までにやったことがないお仕事や、収録など本当に楽しくて、幸せで、やりがいを感じたし、本当に諦めなくて良かったなって思って、本当に皆さんに感謝しています。

でも、その反面、今まで、あんまりいろんなことを経験してこなかったので、新しいお仕事に、うまくできなかったり、自分の思うようにできなかったりして皆さんからもらったチャンスを活かせなかったのかなと落ち込む日や、先輩方と比べられてしまって苦しむ日もありました。

それに、今の波がいつか終わっちゃうのかなとか、ファンの皆さんももしかしたら亜弥ちゃんは大丈夫なんじゃないかなって思われちゃうんじゃないかとか、そう言う不安にもいつも襲われていて、握手会で「亜弥ちゃんもう大丈夫だね」って時々言われる度にどうして私はファンの人をずっと惹きつけていられる魅力が無いんだろうと落ち込んだりもしました。

でも、そんなことも誰にも相談できなくて、1人孤独に襲われた時もあったんですが、やっぱり弱音を吐けるのはファンの皆さんだけで、悔しかった時も悲しかった時も嬉しい時も、いつも側で支えてくださるファンの皆さんがいるから、本当にいつもまた立ち上がろうって思えて、今の私がいるし、きっとファンの皆さんがいてくれなかったら、多分私はもうこのステージには立っていなかったのかなんて考える時もあって本当に感謝しています

私はファンの皆さんがいつも応援してくださる有り難みを忘れた日は1日もありません。ファンの皆さんが大好きだし、どこが大好きかって言うと、ファンの皆さんと夢を語り合っている時は、本当にどんな大きな夢も叶えられるような気がしたし、不可能なことは無いんだろうなって思わせてくださるファンの皆さんが本当に大好きで、まぶたを閉じてファンの皆さんのことを思い出すだけで、涙が出てきます。

そんな大好きなファンの皆さんとSKE48に入った時からずっとずっと目指してきた選抜入りができた時は本当に嬉しくて、本当に諦めないでやってきて良かったなって一番思ったし、選抜メンバーとしていろんなお仕事を経験させていただいて、また1つ自分に自信がつきました。

今、たくさんの選抜メンバーの背中を見て、踊っている訳なんですが、私はその選抜メンバーの背中を見て前に行こうと決めました。

今年は、去年叶えられなかった夢や目標を叶える1年にしたいと思っています。

本当に遠い夢もファンの皆さんとなら叶えられる自信があるし、本当にいつも助けてもらってばっかりで申し訳ないなって思うんですけど、これからも私のことを支えてくださったら嬉しいです。

本当に今日は素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございました。これからも全力で頑張っていきますので、応援よろしくお願いします」客、拍手

「あとですね、今年も皆さんと一緒にやりたいことがあるんですけどいいですか?」客、反応

「じゃー私が今からひと言言うので、今年は「いいとも!」って言ってもらっていいですか? じゃーDMMで見てくださってる方もお願いします」

これからも柴田阿弥ちゃんのことをずっとずっと好きでいてくれるかな?」客「いいとも!

「ありがとうございます。ということで今年も全力で推してください。ありがとうございました」

柴田阿弥「本当にありがとうございます。今年はね、あれと迷ったんですよ。「もしかしてだけど」と迷ったんですよ」
竹内舞「阿弥ちゃんよーく喋るね、ほんとにね」客w

・手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

柴田阿弥「本当に今日は素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございました。凄く嬉しかったです。これからもファンの皆さんと一緒に歩んでいきたいと思いますので、よろしくお願いします。ありがとうございました(涙)」

[2014年4月16日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・ウインク魔 (山田みずほ談)

[2014年3月15日 チームKII 4th「シアターの女神」公演 17時開演]



・3年前の今日、東日本大震災が起きました。何か気持ちの変化とかありましたか?

柴田阿弥「それまでは私はアイドルとして頑張らせていただく理由は自分の夢のためだったんですが、あの日から自分の夢のためだけではなく、誰かのために誰かを笑顔にしたり、誰かの悲しみや涙を少しでも私たちが頑張ることで軽くできたらいいなと思って活動するようになりました」

[2014年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演~誰かのためにプロジェクト2014~]



・お家でDMMのアーカイブをね、見ていたら、何か気に障るのがチラチラ映るんですよ。それは何かっていうと柴田阿弥のウインク。ほんとに、数えたろっかなと思ったけど、数えるのもめんどくさくなるぐらい、ウインクがあの子は上手いんですよ。だからみんな騙されないで!お願い!

[2014年3月7日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・そういうところまでこいつはあざといやつ

竹内舞「今日のお昼というか、ご飯中にですね、カレーが出て、それがちょっと辛かったのか山田みずほちゃんが私の後ろで「辛い~♪ 辛い~♪ これ食べたら死んじゃう、辛い~、死んじゃう~」とか言って1人でずーっと言ってるんですよ。だったら「じゃーやってみれば」」って言ったらカレー持ちながら(目をつぶり首を傾ける) 死んだふりするんですよ」客w

「ほんとに死んだふりして、でもそれがほんとに可愛くて、でもでも、ちゅりちゃんと見てて「可愛い、みずほ可愛い」みたいな。「そんな発想できないよ」って言いながら横で柴田阿弥も見てたんですよ。そしたら「もう辛くて食べれない」って死んだふりをしたんですよ。そういうところまでこいつはあざといやつやなと思って」客w

「どこまでも侮れんやつでした。私も頑張ります」

[2014年3月3日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・昨日、初ソロ表紙の漫画アクションさんが発売された。

[2014年2月5日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・チームKIIにはですね、ラメスリーというのがありまして。メイクの時にラメをめっちゃ付けるメンバー3人がゆかり、実絵子、阿弥ちゃんなんですよ。 (山下ゆかり談)

[2013年12月19日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・AKB48さんの9期生オーディションを受けようとしてたんですよ。それで、送ったんですけど、ちょっと切手が足らなくて帰ってきちゃって、締め切りが過ぎてて、応募できなくて、今に至るんですけれども。

・「私は命をかけてアイドルをしています」

[2013年11月14日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・今日の公演でもみなさんの愛を貯金していきたいと思います。最近後輩のネタをパクるのに嵌ってます。

[2013年11月7日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・SKE48のとあるかわいらしい衣装さんがいて、その方に私がいつも会うと「あっ、阿弥ちゃん、今日も元気にぼっちしてる?」っていつも言われる。

[2013年10月6日 チームKII 4th「シアターの女神」公演 17時開演]



・初めてのレッスンの時に、阿弥ちゃんかわいいなと私思ってたんですよ。そう、思ってて、でもなんかその時からぼっちオーラがすごかったの。 (高木由麻奈談)

[2013年10月6日 チームKII 4th「シアターの女神」公演 13時開演]



・昨日と今日学校に行っていて、そしたら2日連続で違う方に「阿弥ちゃんですか?」って声をかけてもらえて、私なんかのことを知ってくださってて嬉しいなと思って感激してたんですけど、ほんとに偶然なんですけど、その2日間とも1人でいる時に声をかけられて、すごい期待を裏切らない私で申し訳ないなと思ったんですけど。

[2013年10月1日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・この前の公演の自己紹介で、最近ちっぽけな中西好き、ビジネス中西が増加してるって話をしたんですよ。で、その中に阿弥ちゃんも入ってまして、で、公演が終わった後にパーって捌けてくじゃないですか。で、終わった後、阿弥ちゃんが「倍返しだ」ってるみにボソって言ったんですよ。えっ? 今流行ってるあれ?みたいな感じで。 (加藤るみ談)

[2013年9月30日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・「私はビジネス中西さん」

・加藤るみ、柴田阿弥、山下ゆかりによる中西優香エピソード

加藤るみ「私はですね、中西さん。チームSの中西優香さんの話なんですけども、中西さんがものすごい好きなんですよ、ほんとに。大好きで、中西さんがご飯を誘ってきたらだいたい断らないし、中西さんが鍋の締めにコラーゲンボール入れることも知ってるし」客w

「中西さんのことならほんとに知ってるんですよ。なんですけど、最近後輩たちが「中西さん中西さん。中西さーん」って、ちょっと媚を売り始めて」客w
柴田阿弥「誰ですか?それ」
加藤るみ「あれー! あれー! この2人なんですけど。なんですけど、ゆかりに関しては6期生に「中西さんに好かれれば大丈夫だから」」客w
メンバーたち「黒い」
加藤るみ「そういうことを言ってるんですよ。でも、今日バスの中で柴田阿弥ちゃんは「私、ビジネス中西だから」って言って」客w&拍手
メンバーたち「最低」
柴田阿弥「ウソですよ」
加藤るみ「SKEのビジネス中西が許せないんですよ、私は」客w
柴田阿弥「でも私、本人に言ったんですよ。私はビジネス中西さんですって」客、軽くw
加藤るみ「こわっ。そうなんですよ、なんで私は真の中西好きとして、これから・・・」
柴田阿弥「違うんですよ。一番この人が」
山下ゆかり「加藤るみは後輩が媚を売ってるってわけじゃないですけど、「中西さん」ってやるじゃないですか。そしたらそれに乗っかるんですよ」
柴田阿弥「しかも、私たちを潰して自分が上がるタイプ」客w
山下ゆかり「だから、この子は」
加藤るみ「違う違う、るみの話も聞いて。こういうこと言うと、またるみがそうやってみんなを蹴落として中西さんを・・・」
山下ゆかり「ここで言っとこう。加藤るみはSKE48の媚ニストです」
加藤るみ「違います、ほんとに。ほんとに中西さんを愛してるだけなんです」

[2013年9月27日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・7年後は27歳になっているので、だから、きっと結婚してて。ってことはですよ、みなさん。私はもうぼっちじゃないんですよ。

高木由麻奈「良かった。阿弥ちゃん、ぼっちじゃないよ」
柴田阿弥「見つかればね」

[2013年9月9日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・まだチームKIIとして活動する前に「美しい稲妻」選抜でミュージックビデオやった時に、木本花音ちゃんとチームKIIのメンバーの表を見て、この子はこういう子だよって話をしてくれてたんだからように。で、阿弥ちゃんの時になって、のんちゃんに訊いたら、「この子どういう子なの?」って訊いたら、「んー、ぼっち」って言ったんですよ。私としてはぼっちってだいぶ暗くてっていうほんとにそういうイメージがあったから、初日の時、すごい明るくて、みんなに話かけに行ってたから、がんばってたんだと思ったんだけど、でも実際性格も明るかったので、そういうキャラっていうことにしておきたいなっていう。 (大場美奈談)

[2013年8月3日 チームKII 4th「シアターの女神」公演 17時開演]



・「潮風の招待状」曲振りが上手くできず、いったん曲が流れ出すも、ストップしてしまう。

山下ゆかり「ヘタクソか、柴田阿弥」

[2013年8月3日 チームKII 4th「シアターの女神」公演 13時開演]



・柴田阿弥「チームKIIはシアターの女神をさせていただくことになったんですが、このチームKIIは「シアターの女神」公演というよりも、いやむしろ「しばたーの女神」公演に」
高柳明音「言わせねーよ!」客w
古川愛李「もう言っちゃったよ。ちょっと遅かったわ」

・チームE時代は別に言い始めたわけじゃないんですけど、なんか勝手にぼっちキャラみたいな。

柴田阿弥「友達いっぱいいるもん」
高木由麻奈「なんかこのポシェットが1人ぼっちさをより強調してる」客w&拍手

・チームKIIでは人気者キャラになろうと思って。

[2013年7月25日 チームKII 4th「シアターの女神」初日公演]



・お仕事がお休みで、学校行くじゃないですか。で、学校行って、1日帰ってきて、ふと思うと、あっ、今日はまだ人間と会話してないなっていう日がけっこうある。

[2013年6月29日 チームE 2nd「逆上がり」公演 17時開演]



・前にSKEのダサイランキング4位になったことを今でも根に持ってるんですけど、金ちゃんにも時々ほんとになんかビックリする格好してるよねとか言われてしまうので、いつかは金ちゃんに認められるようにがんばっていきたいと思います。

・日産スタジアムのリハーサルの日に、舞台の裏側でハステとワステさんに遭遇した。けっこう暗いところにいて、最初お化けかと思って、ビックリして転んでしまい、危うく壊してしまうところだった。

[2013年6月12日 チームE 2nd「逆上がり」公演]



・忘れ物が多い。

[2013年4月16日 チームE 2nd「逆上がり」公演]



・とても器用そうに見えて、洗顔がとてもヘタっぴです。 (磯原杏華談)

磯原杏華「洗面所でね、こう顔洗って出てきた阿弥ちゃんを見ると服がここ(胸付近)ビッチャンコなんですよ。そこまでヘタな人いる?みたいな」

・チームEのメンバーで最後までアドレス知らなかったの阿弥ちゃんなんですよ。 (斉藤真木子談)

・阿弥ちゃんと言えばいゆわるボッチキャラというものがあるじゃないですか、みなさんご存知の。そのせいかすごいファンのみなさんが心配してらっしゃるみたいで。里佳とかが阿弥ちゃんとかがお互いが仲いいエピソードを書くと、ファンの方が握手会に来てくださって、「阿弥ちゃんと仲良くしてくれてほんとにありがとう」ってよく言われるんですけど、その度になんかすごい阿弥ちゃんのファンの方ってほんとに温かいなって思ってるので・・・。 (都築里佳談)

・阿弥ちゃんとのエピソードは私、自己紹介するじゃないですか。全部終わってイェーイって捌ける時に阿弥ちゃんは必ず「命さんおもしろい」って言ってくれるんですよ、もうそれが嬉しくて、いっつもおもしろいこと考えてるんですよ。阿弥ちゃんだけのために。 (内山命談)

◆柴田阿弥 20歳の生誕祭

・お父さんからのお手紙 (山下ゆかりが代読)

「阿弥へ。お誕生日おめでとう。二十歳か~。早いな~。」

「パパが二十歳の頃は大学の勉強そっちのけで、大好きな野球のことばかり考えてたっけ。だから、ちゃんと勉強して、ちゃんとSKEもがんばってて、家でもきっちり自主練してる阿弥を見てると我が娘ながら、サイリウムを持って応援したくなっちゃうぞ。」客、軽くw

「また公演見に行くからね。ファイト! でもあんまり無理はしないように。パパより」客、拍手

・みなさんにメッセージをお願いします

柴田阿弥「今日は本当にこんなに素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございます」客、拍手

「こうやって今思い返してみると、生誕祭を開いていただくのは今日で3回目になるんですが、本当に今日まで色んなことがありました」

「チームEができたばかりの頃、私は、どうやったらもっと、応援してくださるみなさんに、見つけてもらいやすい場所で歌ったり踊ったり、撮影できたりするんだろうと、前にいるメンバーの背中を見ながら毎日思っていました」

「私は「上に行こう」と決めたその日から、大好きなメンバーもライバルに見えてしまって、私は1人で戦っているんじゃないかと孤独を感じたこともありました」

「私は自分のことになると物事を甘く捉えることができなくて、これも今だから言える話ですが、去年の秋から冬にかけて、今のままの私なら、もうSKEを卒業した方がいいんじゃないかなと悩んだことも初めてありました」

「でも、「辞めた方がいいのかな」と思っても、「辞めたい」という結論には至らなくて、やっぱり私にはSKE48しかないんだなと、それが人生の生甲斐なんだなと改めて思うことができました」

「今年はもっともっと自分の夢や目標と叶える1年にしたいです」

「本当にこの1年で色んなことを思ったんですが、私はもっともっと貪欲にがんばっていこうと思いました。なので今日、ずっとずっと夢だったハーフツインで公演に出るという夢も早速叶えたので、小さな夢や目標も妥協せずに、これからも夢に向かって努力する輝く私でいられるようにがんばりたいと思います」

「本当に今日は生誕祭を開いてくださって、ありがとうございました。本当に本当に、SKE48やメンバーやファンのみなさんが大好きなのでこれからもがんばります。ほんとに今日はありがとうございました」客、拍手

「あと、あのー、今日だけどうしてもやりたいことがもう1コあるんですけど」客「おー」

「私が今からひとこと言ったら、みなさん「今でしょ」って言ってください」客w

「いきますよ。みなさん、柴田阿弥ちゃんをいつ推すの!?」客「今でしょ!」

「ありがとうございます。ということで今日からみなさん全力で私のことを推してください」客w

「ありがとうございました」客、拍手

[2013年4月4日 チームE 2nd「逆上がり」公演]



・公演前に前髪をバリカタにしないと公演に出れない。

[2013年2月11日 SKE48研究生「会いたかった」公演 13時開演]



・みんなたぶんキッチリしてるというイメージを持っているであろう柴田阿弥ちゃんはしょっちゅう物を忘れます。楽屋でよくある光景。「あっ、私の携帯がなーい! (探す) あった」1人で一気に盛り上がって、みんなに知らせるんだけど、でもすぐ自分で見つける。 (磯原杏華談)

[2012年12月27日 チームE 2nd「逆上がり」公演 18時30分開演]

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