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SKE48梅本まどか (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:梅本まどか (うめもとまどか)
ニックネーム:梅ちゃん
生年月日:1992年7月17日
出身地:愛知県
血液型:O型
デビュー期:4期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
「SKE48を引っ張れる人間になりたい」 梅本まどか 21歳の生誕祭 (2013/07/06、17時開演、チームE)
SKE48梅本まどか 22歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/07/18)
梅本まどか 22歳の生誕祭 (2014/07/18、チームE)


【速報】 SKE48梅本まどかが卒業発表

160201 (7)

【速報版】 梅本まどか 劇場最終公演レポート

梅本まどか 劇場最終公演の様子 (ツイッターまとめ)

160224 (828)

■エピソード集&発言集


■梅本まどか 22歳の生誕祭

◆進行役は磯原杏華

古畑奈和からのお手紙

「まぁへ

お誕生日おめでとうございます。

公演もお疲れ様。奈和です。

大切なまぁの生誕祭で、私のお手紙が読まれてると思うと緊張しちゃうな。まぁはどうかしら、ふふふー。

本当はね、まぁの生誕祭で、私がまぁの目の前でお手紙を読みたかったんだ。あわよくばハグをして仲を深めたかったんだけれども、それができないのが違うチームになったんだなって改めて実感させられたし、やっぱりちょっと寂しいかも。

まぁとはチームEの時に喋るようになったね。いっつもレッスン場に行って、ひたすら練習していて、凄い細かいところまでダンスの踊り方とか気にするから偉いなーって思います。

電話くれたのも、朝方までダンス付き合ってくれたのも、元気ないと大丈夫?って訊いてくれるのも、全部全部嬉しかったよ。こうやっていつもまぁに助けられてばかりの私だけど、心配しているのよ、まぁのこと。

思っていることも自分の中で片付けちゃったり、我慢してしまったり、誰にも甘えることなく周りを見て気を遣ったり、いつも私にも大人な対応をしてくれてるけど、考え方が逆だからこそ支え合っていける気もします。

私は、まぁよりも考え方が足りなくて、何にもアドバイスとか出来る立場じゃないけど、でもまぁのこと大好きだから、誰よりも親身になって聞く準備はできてるからね。

まどかが歩いてきた道は厳しいものだったけど、大丈夫。きっと大丈夫。いつでもまっすぐに自分らしくきたんだもん。まぁにはまぁらしくずっと信じてきた道を進んで欲しいです。

もし立ち止まってしまったら、周りを見てみて。まどかだけじゃないよ。いつも1人で頑張ろうとしてしまうまぁだけど、周りを見て。まぁを助けたいって思う人はたくさんいる。だってまぁは知らず知らずのうちに誰かの心を助けてるのよ。私も助けられたうちの1人だよ。

私が助けてって言葉にしなくてもわかってくれたまどか。いつかまぁがピンチになってしまったら、まぁが私の側にずっといてくれたみたいに、私もまぁの側にいてあげたいな。

いつも本当にありがとう。まぁのこと、とーっても大好き。

聞いてくださった皆さん、お手紙を読んでくださったメンバーさん、ありがとうございました。

まぁにとって素敵な1年となりますように。古畑奈和より」拍手

梅本まどか「ありがとう」
小林亜実「なんか封筒にもね、「まどかへ、お誕生日おめでとう。ずっとずっと優しくて温かいまぁのことが私は大好きだよ」って、絵も描いてある」
梅本まどか「ほんとだ。あっ、上手じゃん(軽くw) ありがとう。後で奈和に連絡しとこ」

皆さんにメッセージや、今年の抱負など梅ちゃんからどうぞお願いします

梅本まどか「みなさん今日は素敵な生誕祭を本当にありがとうございます」拍手

「えーと、21歳の私は、ここでSKEを引っ張っていきたいと言って、その時は凄い悔しいことばかりで、凄い諦めたくなくって必死にもがいている時期で。でもそんな時期に皆さんがすごい優しい手を差し伸べてくださったり、凄い応援をしてくださったおかげで、凄い自分の大好きなF1のお仕事でマカオに行けたりだとか、梅スポの番組を持たせていただけたりだとか、今年も総選挙でランクインすることが出来て、凄い皆さんにチャンスを沢山頂いた1年でした。本当にありがとうございます。

皆さんが凄い支えてくださっている中、やっぱり、何だろう、チャンスをたくさん貰えると、離れて行ってしまうファンの方も凄くたくさんいて、本当は凄く凄く寂しいこともたくさんありました(涙)

だから今日こんなに生誕祭でおい祝いしていただけるなんて、思っていなくて。だから皆さんが名前を呼んでくださった時に、凄く凄く安心したし、もっともっと頑張ろうって思えることが出来ました。

みんなも「ナンバーワン」ってやってくれたり、凄い「ファイト」とか一杯、まぁちょっと何だろう、まどかのこといじってかもしれないけど(軽くw) でもそうやってみんなからたくさんたくさんパワーを貰いました。

今日「手をつなぎながら」という曲で、歌いながら皆さんからのコールや、みんながそうやって一緒にやってくれて、本当に1人じゃないんだなって、この生誕祭で改めて感じることが出来ました。

私の夢はまだまだ先です。自分のやりたいことはたくさんあります。もっともっとスポーツのお仕事もしたいし、最近は食レポもやらせていただけるので、ヘタッピかもしれないけど(w) 何で笑うんですか(w)

ヘタッピかもしれないけど、でも上手になって、凄い良いものを、この世界にはたくさんあるんです。だからそれをもっともっと広めて、みんなでもっと楽しい世界が作れたらいいなって、それが私の夢なんです。

その架け橋になれることが私の夢です。だから夢に向かってもっともっと頑張っていきたいなって思います。

本当に支えてくださった皆さん、ありがとうございました。これから22歳もよろしくお願いします。

あと、ここで22歳の抱負としてですね、ひとつやりたいことがあるんですけど (おー!)

いきますよ、私の抱負です。知ってる方、たぶんいっぱいいるから一緒にやってくださいね。

ダンダンダン! オレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

さー行きましょう! (さー行きましょう!) さー行きましょう! (さー行きましょう!)

みんなと一緒に (みんなと一緒に) いっぱい笑うぞ (いっぱい笑うぞ)

オレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

皆も一緒にオレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

も~っとオレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

Go! Fight! Win! ナンバーワン!


ということで22歳も皆さん一緒に笑いましょう。よろしくお願いします」拍手

酒井萌衣「梅ちゃん最高」
磯原杏華「どこまでもね、まどからしい生誕祭でした」
梅本まどか「いやーありがとうございます。いっぱい笑いましょうね。よろしくお願いします」

[2014年7月18日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・亜香里さんが泣いてるとついつい笑っちゃうことがたくさんある

梅本まどか「よくあることなんですけど、私、亜香里さんが泣いてるとついつい笑っちゃうことがたくさんあるんですよ」客w
酒井萌衣「失礼な」
梅本まどか「ほんとに失礼だなって思ってるんですけど。1個聞いてください。前、ViVi Nightっていうイベントに出させていたじゃないですか、ViViのイベントで。その時に亜香里さんが司会をやってたんですね。司会の人にあんまり「わー」ってならないじゃないですか。進行しなきゃいけないから。他のメンバーが喋った時に「わー明音ちゃんだ、わー珠理奈さんだ」みたいな感じになるじゃないですか。亜香里さんが喋った時にならなかったのが凄い悔しかったらしく、終わった後に「亜香里だけ可愛いって言われなかった(涙)」って」客w
酒井萌衣「それは笑うわ」
梅本まどか「ほんとにそう思ってるし、でもみんな「司会だからしょうがないですよ」みたいな言うんですけど「でもあかりんはやっぱり呼ばれたかった(涙)」ほんと可愛くて、その姿が。ほんとに申し訳ないんですけど、大爆笑しちゃいましたね、これは」客w

[2014年6月22日 チームE「手をつなぎながら」公演 17時開演]



・「イラっと野球」というおmのをたまにやる

梅本まどか「私、こう見えても妄想が得意なんですよ」
加藤るみ「妄想なんてみんなできるからね」
梅本まどか「て言うじゃないですか。でも私、イラっと野球っていう、メンバーを」
加藤るみ「あの謎の野球?」
梅本まどか「謎じゃないんですよ。メンバーをいろんなスポーツに例えて、そのポジションに置いて妄想するのが大好きで。しかもなるちゃんにこの前「凄い人選だね」ってめっちゃ褒められたんですよ」
加藤るみ「ちょっと今してみてよ」
梅本まどか「今ですか? このメンバーだったら、谷はとりあえずベンチで」客w

「さーなんとかがショートとか。るみさんは一塁コーチとか」
メンバーたち「やってそう」
梅本まどか「きょんちゃんはやっぱレフトとかライト系」
メンバーたち「わかるわかる」
梅本まどか「こんな感じでね、ちょっとよくわかんないなと思ったら、イラっと野球たまにやるんで、是非ぐぐたすでチェックしてみてください」
磯原杏華「みんなよくわかってないよ」

[2014年6月22日 チームE「手をつなぎながら」公演 13時開演]



・自己紹介MCとかで1人1人キャッチフレーズするじゃないですか。その本人より目立っちゃうんですよ。 (井口栞里談)

梅本まどか「それはほんとに申し訳ないと思ってます」
井口栞里「普通だったらテレビ塔とか、栞里より元気で」客、軽くw
梅本まどか「そこはいぐさん元気にやりましょうよ!」客、ざわw
井口栞里「みんなあんなんだったら疲れちゃうから」
酒井萌衣「今日レッスン場で小石ちゃんがキャッチっていうキャッチフレーズやってたじゃないですか。ファンの方がやってくれなかったらどうしようって言ってたんですよ。そしたら梅ちゃんが「私がやるから大丈夫!」みたいな」客w
メンバーたち「熱い」「頼もしい」

[2014年3月19日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・3年前の今日、東日本大震災が起きました。何か気持ちの変化とかありましたか?

梅本まどか「そうですね、やっぱり家族と一緒にいられる大切さだとか仲間とこうして活動できる時間っていうのはほんとに一瞬一瞬大切なんだな、大切にしていこうっていう気持ちが強くなりました」

[2014年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演~誰かのためにプロジェクト2014~]



・シーンとした空気に凄く強くなりました。

梅本まどか「私はですね、シーンとした空気に凄く強くなりました。これほんとに。私、インターネット番組をやらせていただいてるんですけど、自分で。その中で梅タイムっていうチア、1人でやるコーナーがあるんですよ。スタッフさんとかカメラさんとかいっぱいいる中、凄い白けてるのに1人で「Go! Fight! Win! ナンバーワン!」って言ってみんなシーンって、ほんとに。Go!とか言っても何も反応せずにずーっと(頷く)」
井口栞里「じゃー今日もやってよ」客「おー」拍手
梅本まどか「何の応援したらいいですかね、でも」
酒井萌衣「じゃー皆さんを応援してあげて。やっぱり疲れてると思うから」
梅本まどか「じゃー。Are you ready? OK?。。ってなりますよね。OK?って言ったらOKって」

「Are you ready? OK?(OK!) Everybody say Let's go! (Let's go!) Go! Fight! Win! ナンバーワン! Go! Fight! Win! ナンバーワン! フーイェイ、オーライ。。」
メンバーたち「ヤバイ」
梅本まどか「こうやってほんとにカメラにノってもらおうと思って自分でここで振り返るけど誰も応えてくれないってことがあるの、ほんとに。こんな感じなの。でも心臓強いでしょ」客、軽くw
犬塚あさな「めっちゃ強いわ」

・前のチームE時代に、白けて空調の音が聞こえたことがある。

井口栞里「前のチームEだった時そんなんじゃなかったよね」客w
梅本まどか「その時まだ弱かったから」
酒井萌衣「前のチームEではやっぱ空調の音とか聞こえたことあるよね」客w
梅本まどか「そう! こうやって(ポーズ)決めたのにね、空調、スー」
酒井萌衣「凄いありがたいよね、今ね、こんなにね」

[2014年3月4日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・24時間365日元気 (松村香織談)

[2014年2月26日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・料理はあまり得意じゃないが、オムライスだけは自信がある。

[2014年1月21日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・新幹線の中でずっと自撮りしてたりする。 (井口栞里談)

[2013年12月22日 チームE 3rd「僕の太陽」公演 17時開演]



・梅本まどか出演「F3世界一決定戦 2013マカオグランプリ」告知映像上映

松井玲奈「あれは海外に行ったの?」
梅本まどか「そうです、ほんとにマカオグランプリを現地で見させていただいて、プチレポートの、ほんとにレポーターになりたいのでそういう夢に向かって一歩進めたんですけども、ちょっと今日ゆっこさんの生誕祭だったんですけど、私今年最後だったので、放送前にみなさんにお知らせしたくて、なのでみなさんぜひ私の夢の一歩なのでぜひ見ていただけたら嬉しいです、よろしくお願いします」客、拍手&おめでとう

[2013年12月20日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・茄子推し。

[2013年10月29日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・ネットラジオで加藤るみが作ったというキャッチフレーズを披露するも、微妙。

「タラッタタラララッタラ~、バ~ン♪ タラッタタラララッタラ~、バ~ン♪ タラッタタラララッタラ~、ワー! 待ってください待ってください、なんですかこの空気。チームEの梅本まどかです」

[2013年10月15日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・私はどうやったら梅ちゃんみたいにみんなに愛されるかなと思ったんですよ。で、気づいたのが、ちょっと、頭のネジを飛ばせばいいんじゃないかなって。 (酒井萌衣談)

・人が自己紹介してる時の梅本まどかちゃんの反応を私はいっつも後ろから観察してるんですけど、なぜそんなにがんばる?彼女は。なんか、マツムラブの時も一生懸命ハート作ったり、何が彼女はそんなに楽しいのかっていう。 (木下有希子談)

・イラッとボール投げたいランキング5位は鬼頭桃菜。1位はチームSの都築里佳。

[2013年9月6日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・猫と喋れる。

・梅ちゃんが喋った後は台風が終わったみたいです。えー!えー!とか言って、すごい高い声でね、違うから!とか言うから、すごいざわめきが。 (金子栞談)

[2013年8月4日 チームE 3rd「僕の太陽」公演 17時開演]



・今日、序盤4曲中にセリの高い位置からジャンプしたら天井につき、その後転んでしまった。

・梅ちゃんがいつも喋る時に誰も爆笑してないのに「なんで爆笑するんですか?」って言う。 (金子栞談)

・ホテルに泊まった時に全部のものを自分の好きなように置かないと気が済まないんですよ。例えばアイロンとかドライヤーとかをまず机の上に置いて、自分の持ってきた服を全部ハンガーに掛けて、で、こういう引き出しがあるんでそこにいろいろタオルとかレッスン着とかも全部詰めて、ほんとにお部屋状態にしてるんです。

[2013年7月28日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・まどかは今生きている中でモットーにしてることがたくさんあるんですけど、その中の1つに太陽みたいに輝ける人間になるっていうのがモットーなんですよ。

・東李苑に向けて「イラットボール!」

[2013年7月24日 チームE 3rd「僕の太陽」初日公演]



・まどかとはですね、2期生と4期生で入って、チームEに所属になった時はとてつもなく水と油のような関係だったんですけれども、ある日を境にですね、すごく仲良くなってですね、今ではメンバーの中で一番なんでも話し合える仲だと私は思っているので、そんなまどかのことが、チームEのリーダーとしてもね、すごく大好きです。 (磯原杏華談)

・すごいチームEのことをすごい考えてくれて。不器用だけどすごい真面目に考えてくれてる。 (斉藤真木子談)

・梅ちゃんはですね、すごいゆかりが落ち込んでたりするのを察して、なんかグミを用意してくれるんですよ、私のために。そう、なんかすごい優しくて、「あの時、落ち込んでたから、これ食べて元気出して」みたいな感じで、「あー、ありがとう」って言って、それで元気になる自分もどうかなと思うんですけれども。 (山下ゆかり談)

・梅ちゃんはすごい優しくて、私が「もう今日は頭痛いからダメな日だ」とかずっと言ってると梅ちゃんがこうやって(小走りに)きて、(マネて)「ハイ、じゃ~、がんばれ! ナンバーワン!」ってすごい応援してくれてじゃ~、今日もがんばろうっていう日がたくさんあったんですけど・・・。 (柴田阿弥談)

まどかさんなんですけど、最近よくいじられるんですね、つぅが。で、なんか「イラッとボール!」とか言って、自分がいじられるとイラッとボールっていう架空のボールを投げてくるんですよ。こうやって「イラッとボール!」って。それだいたい、50個ぐらい投げたいらしいんですけど、そのイラッとボールをですね、まどかさんの愛と思って、これからもいじり続けたいと思います。 (岩永亞美談)

・まどかさんってよく挨拶をすると毎回ちゃんと返してくれて。で、その挨拶の仕方が「お疲れ様です」って言うと「おつつー」って言うんですね。で、「おつつ」なんですけど、なぜか、めっちゃ仲がいい子には「つ」が増えるんですよ。「おつつつ」になるんですよ。 (大脇有紗談)

・(メンバーを野菜に例えると) 梅ちゃんはパプリカ。なんか主張が激しいから。 (高木由麻奈談)

◆梅本まどか 21歳の生誕祭

・自己紹介MCではメンバー全員、梅本のマネをして、ゆっくり口調で名前を言う。

・進行役は竹内舞。初っ端に「27歳」と間違われて言われてしまう。

・小林亜実からのお手紙

小林亜実「まどかへ。お誕生日おめでとう。まどかとは同じ4期、同じチーム、同じ年齢で、共感できることがたくさんあったね。」

「でも最初の頃は公演のトークについて話し合うだけでケンカになったり、チームEのことを話してるだけで言い合いになっちゃったり、お互いに頑固だから大変だったね。今となってはそれがバカみたいって思えるほど、まどかのことを信頼してるし、頼りにしてるよ。だってまどかは、誰よりもチームEのことを考えてくれてるのがわかるから。それはきっとメンバーみんながわかってるよ。」

「誰かが悩んでいたらすぐに声をかけてあげたり、公演のアンダーで出る子がいたら必ず声をかけて練習に付き合ってあげたり、メンバーの誕生日も誰1人欠かさず手紙付きでプレゼントをあげたり、たくさん感謝しています。」

「その一方で、チームEのことでなかなか上手くいかなくて、悔しくて泣いている姿も見てきました。そう言えば去年の今頃ゼブラになるって決まったのかな? 初めてのことばかりで不安もあったけど、まどかと一緒でよかったって本当に思ったよ。」

「ホテルに泊まる時は毎回のように夜が明けるまで将来のことについて語ったね。トークで上手くいかなかったところを2人で反省したり、アドバイスをし合ったり、おかげで寝不足だったね。でもおかげでまどかのことたくさん知れたし、考えをまっすぐ伝えてくれて、自分と同じことを考えている人がいるんだなってちょっと安心したよ。」

「たくさん思い出があるけど、もうすぐチームが変わっちゃいます。ずっと一緒に喜びや悲しみを分かち合ってきたダメダメチームから最強チームを作ってきた仲間が離れ離れになっちゃうね。すごくすごく寂しくていっぱい泣いちゃったけど、まどかは「それぞれのチームでチームEメンバーが活躍してくれたら嬉しいです」って笑顔で言ってくれたから、「チームE出身」って胸を張ってがんばるね。みんなもう大丈夫だよ。まどかも元気いっぱい空回っちゃうぐらいでいてね。そしていつまでも私達だけの素敵なリーダーでいてください。」

「このメンバーで、このチームでいれて、本当によかったです。たくさんありがとう。こあみより」客、拍手

・今の気持ちをどうぞ

梅本まどか「えっと、今日はこうやって素敵な生誕祭を企画してくださった実行委員のみなさん、そして、こうやって一緒にお祝いをしてくださったみなさん、そしてこのDMMやモニターで見てくださっているみなさん、今日は本当にありがとうございます」客、拍手

「正直私はこの公演で生誕祭ができるって本当に思っていなくって。真木子さんの生誕祭をこの前終えた時に、もうこれで生誕祭は最後なんだなって、なんかすごいその時に、なんだろう、えっと、最後の生誕祭を盛り上げようって思っていて、みんなでもう最後だねって言ってて、本当に絶対に次のチームになってからだなって思ってたので、この大好きなチームでこの生誕祭をしてくださって、本当に本当に嬉しかったです。ありがとうございます(涙)」客、拍手

「去年、私は、二十歳の生誕祭の時に「勝負の年になる」ってここで言わせていただいたんですけど、チームとしても個人としても本当に二十歳からの1年はいろいろあって。みんなで目標をチームとしては叶えることができて、リクエストアワーだったり、外のイベントだったり、TDCホールでは本当にたくさんのEコールがいただけて、すごくすごく嬉しくって、それは本当にこれからの私たちの誇りでもあるし、パワーになるなって本当に思っていて、みなさんの温かさにすごく救われました」

「個人的にも、F1速報さんにDMMやブログを見ていただいて、初めて個人のお仕事がもらうことができました。総選挙でも、たくさんの方が「絶対今年はがんばるから。梅ちゃんが勝負の年って言ったから、がんばるから一緒に歩いて行こ」って、強く後押ししてくれて、今回入ることができて、本当にみなさんに助けられた年になりました。本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます」客、拍手

「さっき、こあみの手紙にもあったんですけど、組閣が決まって、私はチームEのリーダーでは次はなくなってしまって、すごくたくさんの方に負担っていうか、なんだろ、悔しい想いをさせてしまって。自分も最初はどうしていいかわからなかったり、悩んだりもしたんですけど、でもみなさんは「どんなまどかでもまどからしくいればいいよ」って声をかけてくださって、今までは自分の中で「自分には厳しく、人には優しく」っていうことをモットーにしてきたんです。でも総選挙のPRの時にも言ったんですけど、SKE48からはたくさんの卒業生が出て、たくさんの先輩方がいなくなった今、私は絶対に「SKE48を引っ張れる人間になりたい」って心の底から思いました。SKE48でもツアーだって、ナゴヤドームだって、立ちたいってすごく思って、なかなか叶えられないことばかりかもしれないけど、でもみんながそう思えば絶対に突き進めるって、だから信じることを忘れずにこれからも引っ張っていこうと私は誓いました」

「個人としても、みなさんのおかげで総選挙に入れていただいて、次、ネクストガールズとして歌うことができるけど、でも自分の実力はまだまだ関係者のみなさんやスタッフさんや伝わってないところがたくさんあるので、どんどんぶつけていって、自分にしかできない、自分だけのお仕事を掴み取ろうと思います。そんな1年にしたいと思いますので、みなさんこれからも梅本まどかをよろしくお願いします! 本当にありがとうございました」客、拍手

[2013年7月6日 チームE 2nd「逆上がり」公演 17時開演]



・梅本まどかから斉藤真木子へエール

「Go!Go!Go!Go!Go! 真木子~ ハイ!ハイ!ハイ! ラー ラララー ラララー ララララララ ラー ラララー 真木子! ラー ラララー ラララー ララララララ~ 真木子! かっとばせー真木子!真木子!真木子! ハー!(カメハメ波)」

・今日もやらせてもらったんですけど、自己紹介の時にチアをやったらEメンバーのほかにもすごいいろんなメンバーが知ってて。なんかもう「あっ、梅ちゃん伝説のあれやってよ」みたいな感じで。

酒井萌衣「しかもこれ知ってる? テレンテレンテテンみたいなやつさ、スタッフさんがさ、DVDにしてメンバーにあげたんだよ」客w&拍手

「知ってる? だからほかのチームの人も知ってるんだよ」
金子栞「あのね、チームKIIの矢方美紀さん真似してたよ、梅ちゃんいないとこで」
梅本まどか「みんな真似してるのはいいけど、バカにしてるでしょ?」客w

[2013年6月29日 チームE 2nd「逆上がり」公演 17時開演]



・日産スタジアムコンサート、天国野郎に出演。衣装(コスプレ)はキャンペンガール。

[2013年6月12日 チームE 2nd「逆上がり」公演]



・私はですね、武道館でSKE48はなんと31曲連続でやらせていただいたんですよ。31曲連続だから、けっこう裏でもドタバタしてて、私もハァーハァーって、次の曲にスタンバイしてたんですよ。ハァーハァーって息切れがけっこう止まんなくて、どうしようかなと思ったら、後ろで「イェー!」とか言う声が聞こえて、えっ?誰?と思ってパっと見たら梅ちゃんで。梅ちゃんが曲始まる前からすごいテンション高くって。クー!とか言ってるんですよ。えー?この人、曲出る前からすごいテンション上げてんじゃんと思って。で、その次の曲がアイシテラブル!だったんですけど、そのアイシテラブル!出てきて「アイラッビュー(ジャンプ)」って出てったんです。レッツゴー!とか言って。もうすごくて。その梅ちゃんのテンションに私は感動しました。 (加藤るみ談)

[2013年5月8日 チームS 3rd「制服の芽」公演]



・キャッチフレーズについてお話したいんですけど。梅本まどかさんは自分の名前を言う時すごくゆっくりなんですよ。なのですごく聞きやすくて。 (大脇有紗談)

[2013年5月3日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演 17時開演]



・(4月13、14日ガイシコンサートエピソード) コンサート中にEポーズをほんっとにたくさんやったんですよ。オキドキの「いいチャンスが」の時もずっと「E・E・チャンスが」ってやってて。でもけっこう私がやった時はみなさんやってくれたんですよ。一緒にやってくれた方多かったんですよ。でも唯一「手をつなぎながら」の最後のなんかの曲で、私は(全身使って)決めたんですよ。その時だけなぜか爆笑されたんですよ。おかしくないですか? 私がこれだけEを全面に出して伝えたんですよ。でも爆笑されたということで。

・「ナンバーワンやって初めて拍手が起きた」

[2013年4月16日 チームE 2nd「逆上がり」公演]



・F1が大好き。

[2013年2月23日 SKE48研究生「会いたかった」公演 17時30分開演]



・以前Google+でストレッチ講座をやっていた。

[2013年1月17日 SKE48研究生「会いたかった」公演]



・ちっちゃい時、クラシックバレエを習ってた。その時に、冬に「くるみ割り人形」の劇をやって、ネズミ役だった。出番は1分も無かった。

[2012年12月27日 チームE 2nd「逆上がり」公演 18時30分開演]



(ゲーム:AKB1/149恋愛総選挙) ストーリーの中で、最初に台本もらってたんですけど、自分の使わない言葉があったから、ちょっと自分の言葉に変えて言ってみていいですか?みたいなこと言ったら、全部「いい!」とか「なー」とかしか無くなっちゃった。

[2012年12月27日 チームE 2nd「逆上がり」公演 14時開演]

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