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SKE48山田澪花 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:山田澪花 (やまだれいか)
ニックネーム:れいちゃん
生年月日:1995年7月28日
出身地:岐阜県
血液型:A型
デビュー期:2期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
山田澪花 18歳の生誕祭 (2013/08/04、17時開演、チームE)
「4月から東京の大学に通っています」 山田澪花 19歳の生誕祭 (2014/08/18)
熊崎晴香 チームE公演初日&山田澪花 19歳の生誕祭 (2014/08/18、チームE)

■エピソード集&発言集


・SKE入る前まではイケメンだった

山田澪花「私は体育祭とかしか活躍する場がなかったので」
佐藤すみれ「運動できるんだね」
山田澪花「親が運動系の仕事なんで、ちゃんとしないと怒られるっていうやつなんですけど、やっぱり体育祭で凄い活躍するとイケメンみたいな風に女の子から注目されるんで、私はほんとにSKE入る前まではイケメンだったんです。だから今後、次の後半曲からイケメンな私を見ていただけたら嬉しいなって思います」

[2014年9月10日 チームE「手をつなぎながら」公演]

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演



・私、言ってないことがありまして。18歳になった時からキャッチフレーズで歳を言わなくなったんですよ。その理由として、私は永遠のセブンティーンでありたいと思ったので、もう言わなくなったんですよ。

■山田澪花 19歳の生誕祭

◆進行役は松井玲奈

◆水埜帆乃香からのお手紙

「山田澪花さんへ

19歳のお誕生日おめでとう。

私とれいちぇるは歳が共通点だけで性格も好みも学力もまったく違うよね。SKEに入っていなかったら仲良くなることはなかったのかも、と思ったりします。でも今となっては私の大事な大事な存在です。

私はSKEのメンバーと地元の友達は違うなと思っていました。地元の友達と一緒にいる安らぎはSKEでは味わえないのかなと感じて、どこかで自分から一線を引いてる気がしました。

でもレイチェルと仲良くなってから考えは変わりました。私が相談したこと、私の将来のこと、自分のことのように真剣に考えてくれるからです。そんな姿を見ていたら私は少しずつ心を開くことができました。

れいちぇるの温かい心と優しい笑顔が私にとってとても大事なものになっていきました。今まで私が頑張ってこれたのもれいちぇるのおかげです。安らげる場所を作ってくれてありがとう。

そして、れいちぇるを見ていて気づいたことがあります。学生の頃に勉強ができた子を見て、私とは生まれ持った知能が違うんだよな、と思っていました。でもそれは間違っていました。ホテルが一緒になると私が寝る前にれいちぇるが勉強していて、私が朝起きるとまた勉強している姿を見るといつ寝てるの?と驚いたし、勉強の出来る子は努力してるんだなと思いました。私はれいちぇるからいろんなことを教わりました。ありがとう。

タイプが違うし2人の目標も違うけれど、これからもお互いの安らげる場所でありたいと思うのでよろしくね。

今日はおめでとう。あっ、私よくれいちぇるにツンツンしたり、ちょっと悪(わる)になっちゃったり、君のファーストキスを奪おうとしたりすることがあるけど、それはれいちぇるに心を許してるってことだからね(笑) だから嫌いにならないで(泣) おばあちゃんになるまでずーっと一緒にいようね。れいちぇるラブ。

チームKII 水埜帆乃香」拍手

今年の1年の抱負だったり、お手紙の感想だったり、ファンの皆さんに伝えたいことを是非喋ってください

山田澪花「ほんとに今年で6回目の生誕祭になるんですけど、毎回違った、そして温かいサプライズを用意してくださって本当にありがとうございます」拍手

「今日は熊ちゃんの初日?っていうこともあって、本当に、でも一緒にこうやって玲奈さんも含め出ることが出来て、本当に嬉しく思います。

昨日ほのぱんまんに「手紙誰だろ?」って言ってたら「えー誰だろうね?」って言ってたので、本当に嬉しかったし驚きました。ほのぱんまんとは本当に今一番一緒にいる存在なので、ほのぱんまんに手紙を頼んでくださってありがとうございます。

今日は皆さんに伝えたいことがありまして。まぁ謝んなきゃいけないことなんですけど、私は4月から東京の大学に通っています。えっと、何だろう、「大学に行かない」って嘘を言っちゃってしまったんですけど、実際はほんとにメンバーとか家族とか、スタッフさんとか学校の人全員に本当に支えてもらいながら、受験を乗り切ることが出来ました。そして今は、自分が本当に学びたかったことを学べているし、こうして公演にも出させていただけるし、本当に私は幸せだなと思います。

私が何で「大学行かない」なんて言ってしまったかというと、凄い話すと長くなってしまうんですけど、高校に入ってから仕事のことをもの凄い考えるようになって、でも私についた「勉強キャラ」っていうのはなかなか離れてくれなくて、「勉強頑張ってね」って言われるのも、凄く凄く嬉しくて頑張ろうと思えたんですけど、でも私が本当に好きなことって公演に出ることだし、この仕事を頑張っていることなので、んー何だろう、握手会とかでも公演の評価ってなかなかされないなと思ってたんですよ。で、あと、前のチームEに組閣があった時に、私が本当に先輩で玲奈さんの次に先輩だったので、5期生や6期生を引っ張っていかなきゃいけない存在なのに、そんな時に私だけ受験のことを考えてるのは本当に嫌だったし、何かもっとほんとにチームEを良くしていきたいなと思ったので、私はあんまり出さないようにしていました。

いざ「大学行かない」って言うと、公演のことを褒めてくださる方とか、アドバイスしてくださる方が増えて、私はその時は「大学に行かない」って言って良かったなって思ってたんですけど、やっぱりいざ通ってみると、内緒にしていることだったから、どうしても自分を出せないなと思っていたし、凄く私のことを応援してくださる方に、そうやって偽りの自分でいるのは、本当に心が痛くなったので、今日ここで発表させていただきました。

東京っていう名古屋と離れた場所なので、本当に毎回新幹線で通うことは出来ないし、自分で体力的もきついところがあるんですけど、でもそれは私が決めた道なので、誰にも出来ないことを私は一生懸命やっていきたいと思います。

これから、本当にまだたくさん迷惑を掛けてしまうと思いますが、将来ちゃんとした女性とか、アイドルやってて良かったなと思えるような私は人生にしたいので、これからSKEも一生懸命やっていきたいと思います。なので、この1年も温かく見守っていただけたらなって思います。よろしくお願いします」拍手

[2014年8月18日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・千年に一度のアイドルに間違えられた。

山田澪花「私は、勘違いはあまりしないので、勘違いされたこと話してもいいですか? みんな知ってると思うんですけど、最近千年に一度のアイドルに間違えられたんですよ」
谷真理佳「あの天使過ぎる」
山田澪花「で、なんか、1日に1組ならわかりますよ。2組の人に声かけられたんです。で、ヤンキーの男の人たちに(w) あれ橋本環奈じゃない?みたいな言われて、違うよなと思って無視してたんですよ。そしたら「いや、ちょっと違うぜ。60点分だ」って言われたんですよ」
メンバーたち「ひどい」
山田澪花「60点もらえたんですよ」
斉藤真木子「でも澪花的に」
梅本まどか「60点は?」
山田澪花「嬉しい」
斉藤真木子「嬉しいんか」
山田澪花「それは真面目に受け取って素直な気持ちが出ちゃいました」

・二十歳になったらママへプレゼント

山田澪花「私はですね、働いたお金をずっと貯めてるんですよ。二十歳になったら使ってもいいよってママに言われてるんですけど、二十歳の一番最初お金おろした時はママへのプレゼントを買おうと思います」拍手
メンバーたち「めっちゃいい子や」
梅本まどか「ちなみに何買う予定なの?」
山田澪花「全然何も考えてないけど、プレゼントを誕生日とかにほんとは渡したいけど、それはお小遣いとしてママにもらったやつだから、なんかいやらしいじゃないですか、ママにもらったのを。だからちゃんと自分のやつで買いたいなと思って」

[2014年6月22日 チームE「手をつなぎながら」公演 17時開演]



・ユニット「向日葵」に出演

井口栞里「今日はですね、梅ちゃんが休演で澪花が初めて向日葵に一緒に出てくれたんですよ」
山田澪花「ユニットで初アンダーなんですよ。5年かかりました、ここまで」
金子栞「向日葵歌ってる時のね、れいかつんのね、笑顔がほんとに向日葵のようでしたよ」
酒井萌衣「輝き具合ハンパないよね、れいちゃんね」
金子栞「いい意味で釣られたよ」
山田澪花「セリが上がるからライトが近くて、物凄い熱かった」

[2014年3月16日 チームE 3rd「僕の太陽」公演 13時開演]



・自分のことを「オレ」と言う男性よりも「ボク」と言う男性のほうが好き。

[2013年12月7日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・テストの前日は絶対に朝の3時に起きる。

・将来は海外に住んで、海外で仕事をしたい。

[2013年9月28日 チームE 3rd「僕の太陽」公演 13時開演]



・秀才キャラであるが、小学校4年生の塾のテストで、0点を取ったことがある。

[2013年9月17日 チームE 3rd「僕の太陽」公演]



・水泳でオリンピック目指してたことがあった。

・澪花さんはすっごい天真爛漫なんですよ。澪花さんが怒ってるところとか見たことなくて。いつもニコニコしてて、すごいほんとに心からいい人なんだなって思いました。 (金子栞談)

山田澪花「でも思ってることはやっぱりあるので、爆発した時が怖いよっていう」

・私はプライドがあって。アイドルだからバカって思われるのがほんとに嫌なんですよ。学校の先生とかにも「仕事が忙しいから宿題やってこないでいいよ」とか言われるとカッチーンきて、マジアイドルだからなめんなと思っちゃって、「ほんとですか?」とか言っときながらもめっちゃやって。アイドルなのに一番取った時にワーみたいになるじゃないですか。あいつ仕事やってるのにすげーな、みたいになるじゃないですか。それがまず優越感に浸るっていう。

◆山田澪花 18歳の生誕祭

・高柳明音からのお手紙 (井口栞里が代読)

井口栞里「澪花、お誕生日おめでとう。

今回お手紙を書かせていただけるなんて思ってなかったので、とてもびっくりしているし、とても嬉しく思っています。きっと澪花なら私が誰だかわかると思うので、あえて最後まで名前を伏せてみようかな。

澪花と言ったら学校のテストでは100点、学年1位にならないと泣いて悔しがるほどの真面目な秀才ちゃん。趣味は新しい知識を得ること。勉強が好きなんて言っているほかのSKEのメンバーは見たことありません(笑)

2年前の秋、私たちは念願のオリジナル公演を目の前に必死に歌を覚え、振りを覚え、練習の毎日。学生メンバーは学校が終わってから限られた時間の中でがんばっていました。

そんな中、合間の5分の休憩や自分が出演しないほかのメンバーのユニット曲を合わせる時間、レッスン場の端の机に勉強用具を開いて勉強している澪花の姿がありました。高校に入学した年で大変なこともたくさんあったんだよね。どっちも諦めたくない、疎かにしたくない。涙を浮かべながらレッスンと勉強を両立をしていました。

無事、KII「ラムネの飲み方」初日を迎えてみんなで幸せを噛み締めていました。そして澪花からの報告「学年1位取ったよ」感動で泣きそうになりました。その時、澪花の最高のビックスマイルだったよ。

澪花は頭がいいってイメージはメンバーやファンのみなさんの中にはあるけど、きっと承知のようだけど、澪花の頭がいいだけじゃありません。誰にだって負けないパワフルなダンス、パワフルな笑顔、レッスンでも絶対に手を抜かない、いつだって全力投球の姿を私は見てきました。

澪花ファンのみなさんならもちろん知ってますよね。だけど私はもっともっとたくさんの人に澪花の魅力に気づいて欲しい、そう願っています。

あっ、澪花は私が誰だか気づいてるよね? さー澪花ちゃん、ここで問題です。私は誰でしょうか?」客「おー」
山田澪花「明音ちゃんじゃないんですか?w」
井口栞里「正解は高柳明音でした。」客、拍手

「もちろん当ててくれたよね? 正解をしたかは今日中にメールしてください」客w

「澪花、ずっと私は見ているからね。自分に諦めず、自分を信じて歩いて行ってね。辛いことがあったら新しくEのリーダーになった玲奈さんや周りのメンバーに相談するんだよ。もちろん明音もいつでも聞くからね。チームEで輝く姿を見れるのを楽しみにしています。

澪花、お誕生日おめでとう! 大好き。チームKII、高柳明音より」客、拍手

・今年の抱負など

山田澪花「本当に今日は生誕祭を開いていただいてありがとうございます」客、拍手

「はい、えっと、あの・・・(涙)」客「がんばれ」

「あの、私は今年、組閣発表があった時に、本当に最初は嫌で、受験もあるし、こんな時期に重なっちゃって、もうほんとにクソと思って。でも毎回チームEの子とレッスンする度にすごいみんな優しくて、おもしろくて、かわいがってくれて。だから絶対にチームEをいいチームにしたいなって思ったので、本当に公演に立ってる時とか、お仕事の時は受験のことを忘れられて、幸せです。

でも、私は小学生の時から自分がここにいてごめんなさいってずっと思ってて、すごい自分に自信がなくて。でもそれはがんばらない自分のせいなのでって思って自分を自分で追いつめてたんですけど、今年は自分に合格通知っていう素敵なプレゼントとチームEすごいねっていうみなさんからの言葉をもらえるために必死になってやろうと思います。

今年はごめんなさいの気持ちと、ごめんなさんよりもたくさんのありがとうの気持ちを忘れずにがんばりたいと思います。

チームEがとっても大好きですw ありがとうございます」客、拍手

[2013年8月4日 チームE 3rd「僕の太陽」公演 17時開演]



・私はずっと男子系女子になりたかったって言ってるんですけど、どうやらそれは諦めなきゃいけないようで、なので私は新しく考えたのは超お嬢様系女子になります。

・私のタイプは、イケメンは好きじゃなくて、背が175から190までの人で、細くて、メガネかけてて、地味な人が好きです。

[2013年8月4日 チームE 3rd「僕の太陽」公演 13時開演]



・キャッチフレーズ「君100点 君100点 ひとつ飛ばして君100点。たくさんの100点が欲しいです。岐阜県出身、山田澪花です」

・私は岐阜県出身なんですけど、よく握手会とかに岐阜県の方が来てくださって、「山田澪花、岐阜の星だ」って言ってくださるんですよ。ほんとにそんなことないんですけど・・・。

[2013年7月24日 チームE 3rd「僕の太陽」初日公演]



・私、もうちょっとで18歳なんですけど、ファンの方に「もうツインテールは痛いからやめろ」って言われたんですよ・・・。

[2013年7月12日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演 千秋楽]



・今日KII公演で初めて髪の毛をドストレートにしたんですよ。

[2013年6月24日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



・300公演目

[2013年6月14日 チームKⅡ4周年記念公演]



・今日初めてKII公演で髪の毛を下ろしたんですよ。いつもはツインテールやってるんですけど。

[2013年5月3日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演 17時開演]



・石田安奈「いつも公演前にですね、気合を入れるためにって言って、山田澪花ちゃんがメンバーの背中を思いっきり叩くんですよ。でもそれは叩かれたい人だけ叩くんですけど、よくいぐっちとか、まつりなとか、あとみえぴぃがよく叩かれてるんですけど、でも相当痛いんです、やっぱ澪花ってけっこう力があるんで」客、軽くw

「ほんとに痛そうなのがすごいわかるんですけど、今日は相当痛かったのか、けっこうみんな痛そうだったんです。でも佐藤実絵子さんだけ、やられた瞬間に「うえっ」って言ったんですよ」客w
佐藤実絵子「ちょっと待って。「うっ」って言ったんだよ。「うえっ」じゃないから」客w
石田安奈「なんか、骨の変なところに入ったらしくて」
佐藤実絵子「絶対今日骨凹みました」
石田安奈「でもやっぱ年齢が年齢なんで」客w

「ちょっと弱くしてあげて」
山田澪花「ごめんなさい、気をつけます」

[2013年4月30日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



「秦佐和子 劇場最終公演」 秦佐和子へメッセージ

秦佐和子「(山田を見て) おー、スマイル」
山田澪花「卒業おめでとうございます」
秦佐和子「ありがとうございます」
山田澪花「えっと、しゃわこはすごくキレイで、なんか、バレリーナとか見ててもすごい細くて、なんか、すごい羨ましいんですけど、あと頭もいいし、澪花のポジション全部持ってって」客w
秦佐和子「違う違う、そんな良くないですよ、ほんとに」
山田澪花「すごい、しゃわこみたいにキレイになりたいです」
秦佐和子「もっと目標は高く持ってください」客w

「どうもありがとうございます」
山田澪花「そのすごい声が好きなので、声優さんになってもがんばってください。澪花もがんばります」
秦佐和子「がんばりましょう」
山田澪花「はい、ありがとうございます」
秦佐和子「ありがとうございます」

[2013年3月29日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



・成人式は3年後。振袖は青色か深緑にしようと思う。大人っぽくしたい。小学校の頃の友達に会ったら、男子たちに澪花になんで恋をしなかったのかっていうのを訊きたい。

[2013年1月15日 チームKII「ラムネの飲み方」公演]



・キャッチフレーズ「いつも天真爛漫な笑顔! ビッグスマイルがチャームポイントの岐阜県出身、17歳、山田澪花です」

[2012年9月28日 「ラムネの飲み方」AKB48劇場出張]

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